スクールオブロックとか名作揃いで草。こういう王道ストーリーは無条件で元気になる
ダイ・ハードはそれに当てはまる?
韓国映画『エクストリーム・ジョブ』とか?大統領の影武者をしてたら大統領が倒れた『デーブ』もそうかな
プロジェクトヘイルメアリーでは…?
キンダガートン・コップとか?
ハマっちゃうというより絆されちゃう話だけど「野のゆり」。ゴスペル「エーメン」が効いてる昔々の映画。父が好きで、シドニー・ポワチエのまねして「エーメン」って歌ったりしてた。
シュワルツネッガーが幼稚園の先生するやつ
考えてみると、追放された先で評価される系の話はこの辺りの作品群と共通する面白さやカタルシスの回路を使ってるっぽいよな
ブルーストリークほんと良いよね。(マーティン・ローレンスの日本での認知度がさほど高くない事もあって)増田が挙げたラインナップでは知名度最下位だと思うけど、非常にもったいない。
売人がホットドッグ屋にハマったり、マフィアのボスがピザ屋にハマったりする話かと思ったら違った。
ウディ・アレンの「おいしい生活(Small Time Crooks)」ですね
なるほど、それを1ジャンルと考えた事はなかった。ジャンルというより類型か。
沈黙のコックをお忘れなく
ルパン三世のモノマネをしていたら、本人が亡くなって後任を務めることになった
これ系では「勇気あるもの」が昔みて面白かったな
家政婦が探偵したりとか、探偵が小学生したりとか?
合い言葉は勇気
ネタバレ注意
ドラマだけどブレイキングバッドやな
勇気あるもの(原題:Renaissance Man)。アメリカ軍に入ってなぜか落ちこぼれ集団にハムレットを教える話。あくまでハムレットを教え続けて軍人の心意気を教えるストーリーが良い。
邦画だけど最近観た『時には懺悔を』はそれ系な感じだった
三谷幸喜がそういうシチュエーション好きだよね。『12人の優しい日本人』『ザ・マジックアワー』『合言葉は勇気』(全部本業は役者だけど)。古畑任三郎でも犯人がそういうシチュエーションの話がいくつかあった
自分でも知らなかった潜在能力をスカウトされた謎の組織によって半ば強引に引き出されて活躍する系の映画も好きですね。 メン・イン・ブラックみたいなのですが。
BLACK LAGOONはコレに含まれるのだろうか
これはなんでだろう。異業種転職への抵抗が少ない?
プリティ・リーグのジミー監督。飲んだくれで女子更衣室で立ちションやりはじめる元メジャーリーガーのダメ人間だったのに、最後には酒やめて選手たちの奮闘を前に野球熱を取り戻すのすき。主人公の退団諭すシーンも
仕方なく子守してたら別れが惜しくなる奴
忠臣蔵はハマってないなぁ。米屋は出入りで内部調査、大工は図面、俳人もいるけど主君の仇討ちはブレてない
エクストリームジョブだな
副業みたいな片手間のやつが評価されるのも好き。ミシュランガイドとかギネスブックとか
「プラダを着た悪魔」は最後に元の希望職種に進むぞ。世界が魔界過ぎた。そして「君の前職の上司に問い合わせたら絶対に採用しろって推薦された」というので終わる。
レ・ミゼラブル / 三谷幸喜のやつはバレそうでバレないハラハラだからハマっちゃうとはちょっと違う気がする
昔のアメリカ映画でよくある、やむを得ず仮の職業してたらハマっちゃう話好き
スクールオブロックとか名作揃いで草。こういう王道ストーリーは無条件で元気になる
ダイ・ハードはそれに当てはまる?
韓国映画『エクストリーム・ジョブ』とか?大統領の影武者をしてたら大統領が倒れた『デーブ』もそうかな
プロジェクトヘイルメアリーでは…?
キンダガートン・コップとか?
ハマっちゃうというより絆されちゃう話だけど「野のゆり」。ゴスペル「エーメン」が効いてる昔々の映画。父が好きで、シドニー・ポワチエのまねして「エーメン」って歌ったりしてた。
シュワルツネッガーが幼稚園の先生するやつ
考えてみると、追放された先で評価される系の話はこの辺りの作品群と共通する面白さやカタルシスの回路を使ってるっぽいよな
ブルーストリークほんと良いよね。(マーティン・ローレンスの日本での認知度がさほど高くない事もあって)増田が挙げたラインナップでは知名度最下位だと思うけど、非常にもったいない。
売人がホットドッグ屋にハマったり、マフィアのボスがピザ屋にハマったりする話かと思ったら違った。
ウディ・アレンの「おいしい生活(Small Time Crooks)」ですね
なるほど、それを1ジャンルと考えた事はなかった。ジャンルというより類型か。
沈黙のコックをお忘れなく
ルパン三世のモノマネをしていたら、本人が亡くなって後任を務めることになった
これ系では「勇気あるもの」が昔みて面白かったな
家政婦が探偵したりとか、探偵が小学生したりとか?
合い言葉は勇気
ネタバレ注意
ドラマだけどブレイキングバッドやな
勇気あるもの(原題:Renaissance Man)。アメリカ軍に入ってなぜか落ちこぼれ集団にハムレットを教える話。あくまでハムレットを教え続けて軍人の心意気を教えるストーリーが良い。
邦画だけど最近観た『時には懺悔を』はそれ系な感じだった
三谷幸喜がそういうシチュエーション好きだよね。『12人の優しい日本人』『ザ・マジックアワー』『合言葉は勇気』(全部本業は役者だけど)。古畑任三郎でも犯人がそういうシチュエーションの話がいくつかあった
自分でも知らなかった潜在能力をスカウトされた謎の組織によって半ば強引に引き出されて活躍する系の映画も好きですね。 メン・イン・ブラックみたいなのですが。
BLACK LAGOONはコレに含まれるのだろうか
これはなんでだろう。異業種転職への抵抗が少ない?
プリティ・リーグのジミー監督。飲んだくれで女子更衣室で立ちションやりはじめる元メジャーリーガーのダメ人間だったのに、最後には酒やめて選手たちの奮闘を前に野球熱を取り戻すのすき。主人公の退団諭すシーンも
仕方なく子守してたら別れが惜しくなる奴
忠臣蔵はハマってないなぁ。米屋は出入りで内部調査、大工は図面、俳人もいるけど主君の仇討ちはブレてない
エクストリームジョブだな
副業みたいな片手間のやつが評価されるのも好き。ミシュランガイドとかギネスブックとか
「プラダを着た悪魔」は最後に元の希望職種に進むぞ。世界が魔界過ぎた。そして「君の前職の上司に問い合わせたら絶対に採用しろって推薦された」というので終わる。
レ・ミゼラブル / 三谷幸喜のやつはバレそうでバレないハラハラだからハマっちゃうとはちょっと違う気がする