音楽の趣味が細分化しすぎて全員が知ってる曲自体もう生まれない構造なんよね
ジャニーズで何曲かなかったか?嵐とかTOKIOとか。あとは時勢的に「頑張れ頑張れ」て言うだけの曲では嘘くさくなってきたというか、成功は約束されてないけどそれでも進んでいく姿、みたいなにシフトしてる気がするな
米津玄師に頼むなら曲名は『パプリカ』なんてどうかな? オセアニアじゃあ常識なんだよ!
NHKミラノコルチナ五輪の唄は「負けないで」のコード展開と似てたし、新しく作った意味が
忘れらんねえよのなんもねえはフルで聴くと応援歌になってるんだよな。
ガッツだぜ!
近年だと、Official髭男dism「宿命」ぐらいか。
エンタメが多様化したので出にくいと思うし、出なくてもよいと思う。国民的とか気持ち悪いじゃん、個々人が違うのがよいよ
椎名林檎のやつは?
嵐のカイトはここに並ぶ曲だと思うけど、権利関係で使いにくいんだろうな
虹と雪のバラードを歌えない相手は交際対象にはならない。
右翼的とか言って椎名林檎を叩いてたろ
「これって問題では?」 何が問題なの?
若者はサブスクで自分好みの曲しか聴かないから世代全体・社会全体で流行ってる曲とかあんまないんだろうなと思う。社会現象レベルで聴いてもらえるのなんて一発屋かアイドルかアニメ映画の主題歌くらいでは?
ファンキーモンキーベイビーズのあとひとつを推したい。田中将大のジャケットのやつ
ら・ら・ら にそんなイメージ全く無いんだけど。。
今の日本に相応しい歌はmosaic.wavの「洗脳・搾取・虎の巻」
「負けないで」は「白鳥麗子でございます」なんだけどなぁ。日テレが上書きしやがった。松雪泰子のホーッホッホッはめっちゃよかったのに
足を止めてほしい年齢層にあった選曲なのでは。
GReeeeNのキセキが思い浮かんだが、応援ソングというのとは違うかな?
『Let It Go~ありのままで~』 原語版の歌詞はそんなにポジティブではないことは置いといて。
水泳限定なら「ウ・ル・ト・ラ・ソウル!ハイ!」がある。大黒摩季は「熱くなれ」の間違いでは?
応援は応援される人間のためにあるので国民全体に当てはまる必要がない。別に時代特有の歌でもなし代替わりする必要もない
吹奏楽って昔の曲受け継がれやすいよ。X JAPANの紅とか原曲聞いたこともない子達が吹いてることもよくある。新しい楽譜はお金出して買う必要があるけど、古いのはストックが大量にある。
単純な興味としてどんな人生歩んだらこういう思考回路になるのか気になる
タァマシイレボリューション!!!!!!!!!
頑張ってる人を応援するとか冷笑界隈からしたら絶対に出てこない考えなのであと20年はそんな曲は作られない
TVメディアが全年齢に向けて同じコンテンツをインプレッションできてた時代の産物じゃん。普段とくに見向きもしない競技を五輪で日本代表がTVに出たらルールも知らずに応援しちゃう人が好きそうなコンテンツだよね
増田の求める曲とは違うけど「花は咲く」は立派な応援ソングだと思う。
明日の私に幸あれ
「ケ・セラ・セラ」は「なんとかなるさ」の意味なので、全力を尽くそうという応援ソングにはならんと思う。ましてや保険やエイジング防止商品のCMソングをや。
「青と夏」とか普通に応援ソングじゃない? 米津玄師は嵐の「カイト」がみんなのうたで放送されたよね。
2016年リオデジャネイロオリンピックでNHKのテーマソングである安室奈美恵の『Hero』は認知度高いんじゃない。ただブラスバンドだけだとちょっと物足りない気はする。ボーカル欲しいよね。
倍々ファイト‥?
それこそ米津とかもだけど、音楽が複雑化しすぎてて応援BGMとしてメロディを押し出して流すのが難しいんだろうな 良い悪いではないけど
「もう米津玄師に応援ソングを作ってもらうよう、国が頼むしかないと思う。」米津玄師ならBOW AND ARROWがあるから,これを今から国民的にしよう。
烏は応援ソングじゃないのか
米津玄師は「烏」があるだろ。
明日があるさ、は応援ソングなのかな…
応援ソングだけじゃなくて誰でも知ってる名曲みたいなのが生まれにくくなっただけでは。紅白見てても知らん曲ばっかりってのと一緒だろ
わたしアンジュルムの「大器晩成」がいいです
すでにNHK が米津玄師氏にサッカーの応援ソングを作ってもらうよう頼んだけど、「寄せ書きもそっと机にしまって」というアンサーが返ってきただろ。
https://b.hatena.ne.jp/ad2217/
米津玄師は、もう「カイト」を手掛けてるけど…?
応援ソングであんまハイトーンとか転調転調されても困るんだよね。シンプルなメロディと高揚感のある構成こそが大事なのであって
何故そんなものが必要なのかわからない。勝手に問題と名付けないでください。
これはまだ良い、年末に大型店で流れるクリスマスソングがユーミンの恋人はサンタクロースと山下達郎のクリスマスイブで止まったまま「これ流しておけば若者にウケる」と思われてるのは痛すぎ、バブル時代の曲やぞ…
私のオールタイム応援ソングは、キリンジの「悪玉」です。悪役プロレスラーの曲です/栄光の架橋をカラオケで歌いたがる取引先がいたけど、乗ってるふりするのが面倒だった思い出。
バース かっ飛ばせ バース
海外だと国歌ないしそれに近い慣習的アンセムが定着したら50年くらいは平気で歌い続けるものでポップスで定期的に入れ替える発想ってないよね。君が代も戦前歌謡も絶望的に向かないせいで謎の文化になってる。
そもそも栄光の架橋にそんな思惑ねぇけど?|もう国歌を『机さする』にしようぜ(150億パワー
ウルトラソウル!(ハイ!
タマシイレボリューションとか(サッカーのイメージが強すぎ問題)
サッカー日本代表の応援ソングは、サカナクションのAoiが一番いいんじゃないかな
君が代。試合前に斉唱するのって、チームや選手を応援するためにやってるんでしょ
なんかの間違いでマスクドカメロとデロスサントスが国民的応援ソングになんねーかなー
ラグビーワールドカップのB'zの兵、走る
記事を読んだらウィンズスコアの日本を勇気づける名曲メドレーじゃねーか、あれは中学生でも吹ける難易度で親が喜ぶ曲詰め合わせって感じだよ。あとたぶん4、5年前の楽譜だ
がんばるがんばるなんてやめちゃえ🎵(非応援ソングに聞こえるが裏でがんばれがんばれと瀧コーラス)
確かに長野やアテネ五輪以来、TVでスポーツを応援するっていう事は無かったかも知れません。国民の半数は日々の生活でやっとですし、他人のボール遊びや駆けっこを応援してる余裕ないので妥当です。
「花は咲く(2012)」は?
オリンピックのテーマソングは決まったフレーズを短い期間にまとめて聞かされるから大体うんざりする。栄光の架橋とHERO両方だいっきらい
最近の曲は難しいからね…学生の吹奏楽で映える曲は難しいかも。
紅蓮華とか最近の曲でも吹奏楽譜は市販されてるし、何よりもジョックロックという魔曲もあるし(「ブラバン!甲子園」にある)、増田が知らんだけの話/マリノスならMINMIのWINNERでは…
栄光の架橋がありならケセラセラ全然ありだと思うけどなあ。思い出補正じゃない?
「努力の先に栄光が…」ってストーリーが時代に合わないんじゃない?中高年は転生して無双,若い世代はタイパ・コスパですぐ成功したい。努力や成長なんてストレス。そんな心理がその時代の歌にも反映される。
髭男の「届け!」ってやつ、そろそろ国民的応援ソングとして扱ってよくない? / 今って全体的に季節モノ、応援歌、感謝ソングが不足してるよね。
根性論を嫌いすぎて応援歌自体が作られなくなってるのはありそうだよなあ。根性論はクソたが最後は根性なのは変わらないんだけどねえ……
VOLT-AGEがあるやろ
国民的応援ソングとして毎年演奏してれば若い人でも知ってる曲になるから大丈夫。「明日があるさ」をリアルタイムで知ってる人はここにもほぼいないでしょ。
INMU_KINGをご存じでない?
音楽がそういうポジションにないよね
応援ソングではないかもだけどマツケンサンバ2。目立ったタイアップも無かったのに、今でも年一回はトレンド上位に上がってくる印象。発売は1999で栄光の架橋は2004。おそらくそれ以降に露出が増えた…気がする。
最近だと青と夏じゃない?
サンボマスターのできっこないをやらなくちゃはだめ?小学校でもよくつかわれてるけど
国民的応援ソングとブラバンお馴染み曲は違う気がする。個人的には嫌いなアーティストに応援されたくない。
兵、走る(Bz)と椎名林檎のアレ
そう言えば高校野球は未だに『サウスポー』(ピンクレディー)やってるみたいだし。ぼちぼち顧問の先生も生まれてないかも。
ふり向くな君は美しい
ミリオンセラーが作れない時代だから印税/版権フリーでキー局全部/主要インフルエンサー/メディア/コンテツが一致団結して採用して数年続ければ可能な気がする
なんかNHKで流れてた『烏』とやらは、ラジオで聞いたら歌詞がエグい感じがしたわね https://www.uta-net.com/song/394604/
ブラスバンド用にスコアを用意している曲がそのへんしかないか、演奏してるバンドにそれ以後のスコアがないだけじゃね?
炎のファイター(猪木ボンバイエ)はいろいろな応援で聞くから、案外、共通理解得られるかも。(そんな話じゃない。)
各テレビ局はスポーツの祭典の度に曲を作ってもらってるよね。
元ビーイングファンからすると、負けないではともかく(あれも厳密には違うのよね)、ら・ら・らはどう考えても応援ソングではないと思うの。
国民的応援ソングという考え方が古い
ケセラセラといったらドリス・デイだろ。
若い世代歌えるのかな?
音楽好きで吹奏楽はいったのに懐メロの応援歌やらされる人生って
応援というよりは冷笑の時代だからな
今年のワールドカップでイングランドファンはいまだにスリーライオンズ歌ってて、暑いのにライオン着ぐるみの人たちも中継に映ってたので、気にしなくてもいいのでは
SHISHAMOの「明日も(2017)」はいいと思う。フロンターレに使われてるが独占物ではなかろう。
コブクロ - 蕾 https://www.youtube.com/watch?v=WPH1BLHKOJE
「国民的応援ソング」こんな言葉、口に出して言う勇気がない。誰か励ましてほしい。
『全世代が歌えるような応援ソングって、もう流行らないのか?』:だって、幼稚園児(あるいは心の幼稚園児)向けって感じしますもんね。「懐メロ」で喜び続けてるのもどんどん作られるのもどちらもちょっと嫌。
今は冷笑の時代ですからねぇ
灰toダイヤモンドで頼む。
東日本大震災が大きな境目になったと思う。米津玄師の『パプリカ』もNHKの「2020応援ソング」なんだけど、内容は震災の鎮魂歌だった。利権絡みとコロナで「五輪応援ソング」を名乗らなかった色々の経緯もあるけども。
花は咲く、メロディが辛気臭くて、応援ってより慰め感が強いんすよね。パプリカも割とそう……というか米津の作曲はどれもメロディが全部昭和のフォークっぽく辛気臭い。
むしろ全世代に通じる古い歌を2020年以降の五輪やEUROで各国アンセムとして意図的に使ってる GER: Peter Schilling”Major Tom」”(‘82) FRA: Gloria Gaynor “I Will Survive”(‘78) UK: Neil Diamond “Sweet Caroline”(‘69), Oasis “Wonder wall”(‘95)
米津玄師が逆張り陰キャだからわかりやすく応援ソングらしい曲になってないだけでパプリカは実は国民的応援ソングだぞ
吹いたことあるけどウィンズスコアのこの楽譜だな。タグに「シニア向け」とある https://winds-score.com/products/wsd-00030 / 吹奏楽のメドレー楽曲、演奏会で全年齢層のウケ狙うために古い曲入りがち。根拠にするのは厳しいかも
例のアレにアイデアを与えて参入を許してしまうではないか
六甲おろしでいいよね?
槇原敬之、スピッツ、あいみょん、ウルフルズあたりに曲を書き下ろしてもらうしかないかな、と。新し過ぎる世代の人はシニア層が??となるので。
今のアーティストじゃ無理やろな 大手企業がCMソング作った結果…の方がまだありえるね
川崎市には「好きです かわさき 愛の街」という歌があって、フロンターレの選手入場のとき全員で歌うんだけど、ああいうのいいよね。
テレビの時代は良くも悪くも全国民に共通の体験と価値観を提供できたから、動画サービスが定着した今と状況が全く違う。原理的にたぶんもう出てこない。
大多数の人が見るもの、がもう存在しないから生まれ得ない
ら・ら・らって国民的応援歌なのか。諦めの悪い激重女への応援歌ではあるかもしれないが。
ウルフルズがめっちゃ応援してくれるぞ!https://youtu.be/_hOJPdM6a_Q
国民的な歌がもうほぼでないだろうな…テレビの影響力低下もある。ストリーミングでいつでも聴けるとか、視覚的な訴求力が低いとかのためか音楽の娯楽としての地位が低下し、音楽はほぼノベルティ化している
RADWIMPS「前前前世」。応援ソングじゃないけど皆知ってて日本っぽくてよき。
令和の応援歌は「Gambare Gambare Senpai」
千パーセント!これでいいんじゃね?ten percent!て聞こえるけど、それくらいのゆるい応援でいいよ。暑苦しいし。
応援ソングというとArchEnemyのNemesisが浮かぶ、メタルだけどサビの歌詞は集団競技向きだと思うんだけど。
東京五輪が終わったからもう要らないんだよ。米津玄師は内省的な作風が支持されて来たのに、マジョリティ側に立ったら幻滅されるだろ。暮らしを圧迫する推し活系に国民的地位は無理。応援とは金の力の時代だもの。
国民的ソングといえば盆踊りの定番になったリヴィンアンナプレイヤー(1986)だろ
2020年のlittle glee monsterのECHOかな!NHKラグビーテーマソングだったらしい。ラグビーが盛り上がってた頃だし、NHK見る人は馴染みが深いはず。紅白もこれで出たよ
カイトいいね
「パプリカ」や「花は咲く」は、一般的な「味方を鼓舞のための応援歌」ではなく、「悲しみを乗り越えるための応援歌」なので違和感を感じる人がいるのだろう
国民的楽曲じゃないけどタマシイレボリューションが好き
サンボマスター「輝きだして走ってく」、SEAMO「Continue」あたり好き
タマシイレボリューションはだめなの?あれも2010だけど。あとは「風が吹いている」とか。/id:kanimaster それがありなら我がマリノスには「民衆の歌」が!(アレ格好いいけど負け前提で命かけるぞって歌なんだよな)
多くの国民が励まされるソング、大谷翔平では。よく日本人として誇りにおもうつってるの聞くし、なんだっけ?野球の?にとうりゅう?デコポン?みたいなサビしか知らん層の厚さとか。
ウルフルズとかあるだろ…と思ったら90年代だった
ガンバレとか人に強要しなくなった時代
鎌倉殿のオープニング曲は聴いてると高揚してくるから自分にとって最強の応援ソング
普段そんな聞かないからだよ
ナショナリズムが解体されていて、戦前の反省が為されていますね
米津の烏は「国民」を一辺一人ずつにバラして、「僕」から再スタートして、「僕ら」的応援ソングをやろうとしているのだと思う
ゆずくらいしか国民的応援ソングに融通が利かない問題?
なんかネガティブなこと書こうとしたけどやめた
NHKが、米津に「烏」というサムライブルー応援SONG作ってくれてるよ。いくらヘビロテしてもサッカー見ない人には届かない世の中になったから国民的SONGにはならないけど。
坂本花織がWEST.「あなたへ」(2024年アルバム曲)を挙げたのに作詞作曲がメンバーの神山さんだからか、その後のテレビ披露やプッシュがなかった。重岡自作曲はシングルじゃなくても歌ったのにね。マジでそういうとこ
『愛は勝つ』『どんなときも』『それが大事』の90年代初頭、社会になんか変な薬が注入されてたんだと思う。
もうカリスマックスでいいんじゃないか
椎名林檎のNIPPONでええやん
今の曲ってみんなで声を合わせて歌えるようなわかりやすいメロディがあんまりないよね
国民的応援ソングが「栄光の架橋」以降、出ていない問題
音楽の趣味が細分化しすぎて全員が知ってる曲自体もう生まれない構造なんよね
ジャニーズで何曲かなかったか?嵐とかTOKIOとか。あとは時勢的に「頑張れ頑張れ」て言うだけの曲では嘘くさくなってきたというか、成功は約束されてないけどそれでも進んでいく姿、みたいなにシフトしてる気がするな
米津玄師に頼むなら曲名は『パプリカ』なんてどうかな? オセアニアじゃあ常識なんだよ!
NHKミラノコルチナ五輪の唄は「負けないで」のコード展開と似てたし、新しく作った意味が
忘れらんねえよのなんもねえはフルで聴くと応援歌になってるんだよな。
ガッツだぜ!
近年だと、Official髭男dism「宿命」ぐらいか。
エンタメが多様化したので出にくいと思うし、出なくてもよいと思う。国民的とか気持ち悪いじゃん、個々人が違うのがよいよ
椎名林檎のやつは?
嵐のカイトはここに並ぶ曲だと思うけど、権利関係で使いにくいんだろうな
虹と雪のバラードを歌えない相手は交際対象にはならない。
右翼的とか言って椎名林檎を叩いてたろ
「これって問題では?」 何が問題なの?
若者はサブスクで自分好みの曲しか聴かないから世代全体・社会全体で流行ってる曲とかあんまないんだろうなと思う。社会現象レベルで聴いてもらえるのなんて一発屋かアイドルかアニメ映画の主題歌くらいでは?
ファンキーモンキーベイビーズのあとひとつを推したい。田中将大のジャケットのやつ
ら・ら・ら にそんなイメージ全く無いんだけど。。
今の日本に相応しい歌はmosaic.wavの「洗脳・搾取・虎の巻」
「負けないで」は「白鳥麗子でございます」なんだけどなぁ。日テレが上書きしやがった。松雪泰子のホーッホッホッはめっちゃよかったのに
足を止めてほしい年齢層にあった選曲なのでは。
GReeeeNのキセキが思い浮かんだが、応援ソングというのとは違うかな?
『Let It Go~ありのままで~』 原語版の歌詞はそんなにポジティブではないことは置いといて。
水泳限定なら「ウ・ル・ト・ラ・ソウル!ハイ!」がある。大黒摩季は「熱くなれ」の間違いでは?
応援は応援される人間のためにあるので国民全体に当てはまる必要がない。別に時代特有の歌でもなし代替わりする必要もない
吹奏楽って昔の曲受け継がれやすいよ。X JAPANの紅とか原曲聞いたこともない子達が吹いてることもよくある。新しい楽譜はお金出して買う必要があるけど、古いのはストックが大量にある。
単純な興味としてどんな人生歩んだらこういう思考回路になるのか気になる
タァマシイレボリューション!!!!!!!!!
頑張ってる人を応援するとか冷笑界隈からしたら絶対に出てこない考えなのであと20年はそんな曲は作られない
TVメディアが全年齢に向けて同じコンテンツをインプレッションできてた時代の産物じゃん。普段とくに見向きもしない競技を五輪で日本代表がTVに出たらルールも知らずに応援しちゃう人が好きそうなコンテンツだよね
増田の求める曲とは違うけど「花は咲く」は立派な応援ソングだと思う。
明日の私に幸あれ
「ケ・セラ・セラ」は「なんとかなるさ」の意味なので、全力を尽くそうという応援ソングにはならんと思う。ましてや保険やエイジング防止商品のCMソングをや。
「青と夏」とか普通に応援ソングじゃない? 米津玄師は嵐の「カイト」がみんなのうたで放送されたよね。
2016年リオデジャネイロオリンピックでNHKのテーマソングである安室奈美恵の『Hero』は認知度高いんじゃない。ただブラスバンドだけだとちょっと物足りない気はする。ボーカル欲しいよね。
倍々ファイト‥?
それこそ米津とかもだけど、音楽が複雑化しすぎてて応援BGMとしてメロディを押し出して流すのが難しいんだろうな 良い悪いではないけど
「もう米津玄師に応援ソングを作ってもらうよう、国が頼むしかないと思う。」米津玄師ならBOW AND ARROWがあるから,これを今から国民的にしよう。
烏は応援ソングじゃないのか
米津玄師は「烏」があるだろ。
明日があるさ、は応援ソングなのかな…
応援ソングだけじゃなくて誰でも知ってる名曲みたいなのが生まれにくくなっただけでは。紅白見てても知らん曲ばっかりってのと一緒だろ
わたしアンジュルムの「大器晩成」がいいです
すでにNHK が米津玄師氏にサッカーの応援ソングを作ってもらうよう頼んだけど、「寄せ書きもそっと机にしまって」というアンサーが返ってきただろ。
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米津玄師は、もう「カイト」を手掛けてるけど…?
応援ソングであんまハイトーンとか転調転調されても困るんだよね。シンプルなメロディと高揚感のある構成こそが大事なのであって
何故そんなものが必要なのかわからない。勝手に問題と名付けないでください。
これはまだ良い、年末に大型店で流れるクリスマスソングがユーミンの恋人はサンタクロースと山下達郎のクリスマスイブで止まったまま「これ流しておけば若者にウケる」と思われてるのは痛すぎ、バブル時代の曲やぞ…
私のオールタイム応援ソングは、キリンジの「悪玉」です。悪役プロレスラーの曲です/栄光の架橋をカラオケで歌いたがる取引先がいたけど、乗ってるふりするのが面倒だった思い出。
バース かっ飛ばせ バース
海外だと国歌ないしそれに近い慣習的アンセムが定着したら50年くらいは平気で歌い続けるものでポップスで定期的に入れ替える発想ってないよね。君が代も戦前歌謡も絶望的に向かないせいで謎の文化になってる。
そもそも栄光の架橋にそんな思惑ねぇけど?|もう国歌を『机さする』にしようぜ(150億パワー
ウルトラソウル!(ハイ!
タマシイレボリューションとか(サッカーのイメージが強すぎ問題)
サッカー日本代表の応援ソングは、サカナクションのAoiが一番いいんじゃないかな
君が代。試合前に斉唱するのって、チームや選手を応援するためにやってるんでしょ
なんかの間違いでマスクドカメロとデロスサントスが国民的応援ソングになんねーかなー
ラグビーワールドカップのB'zの兵、走る
記事を読んだらウィンズスコアの日本を勇気づける名曲メドレーじゃねーか、あれは中学生でも吹ける難易度で親が喜ぶ曲詰め合わせって感じだよ。あとたぶん4、5年前の楽譜だ
がんばるがんばるなんてやめちゃえ🎵(非応援ソングに聞こえるが裏でがんばれがんばれと瀧コーラス)
確かに長野やアテネ五輪以来、TVでスポーツを応援するっていう事は無かったかも知れません。国民の半数は日々の生活でやっとですし、他人のボール遊びや駆けっこを応援してる余裕ないので妥当です。
「花は咲く(2012)」は?
オリンピックのテーマソングは決まったフレーズを短い期間にまとめて聞かされるから大体うんざりする。栄光の架橋とHERO両方だいっきらい
最近の曲は難しいからね…学生の吹奏楽で映える曲は難しいかも。
紅蓮華とか最近の曲でも吹奏楽譜は市販されてるし、何よりもジョックロックという魔曲もあるし(「ブラバン!甲子園」にある)、増田が知らんだけの話/マリノスならMINMIのWINNERでは…
栄光の架橋がありならケセラセラ全然ありだと思うけどなあ。思い出補正じゃない?
「努力の先に栄光が…」ってストーリーが時代に合わないんじゃない?中高年は転生して無双,若い世代はタイパ・コスパですぐ成功したい。努力や成長なんてストレス。そんな心理がその時代の歌にも反映される。
髭男の「届け!」ってやつ、そろそろ国民的応援ソングとして扱ってよくない? / 今って全体的に季節モノ、応援歌、感謝ソングが不足してるよね。
根性論を嫌いすぎて応援歌自体が作られなくなってるのはありそうだよなあ。根性論はクソたが最後は根性なのは変わらないんだけどねえ……
VOLT-AGEがあるやろ
国民的応援ソングとして毎年演奏してれば若い人でも知ってる曲になるから大丈夫。「明日があるさ」をリアルタイムで知ってる人はここにもほぼいないでしょ。
INMU_KINGをご存じでない?
音楽がそういうポジションにないよね
応援ソングではないかもだけどマツケンサンバ2。目立ったタイアップも無かったのに、今でも年一回はトレンド上位に上がってくる印象。発売は1999で栄光の架橋は2004。おそらくそれ以降に露出が増えた…気がする。
最近だと青と夏じゃない?
サンボマスターのできっこないをやらなくちゃはだめ?小学校でもよくつかわれてるけど
国民的応援ソングとブラバンお馴染み曲は違う気がする。個人的には嫌いなアーティストに応援されたくない。
兵、走る(Bz)と椎名林檎のアレ
そう言えば高校野球は未だに『サウスポー』(ピンクレディー)やってるみたいだし。ぼちぼち顧問の先生も生まれてないかも。
ふり向くな君は美しい
ミリオンセラーが作れない時代だから印税/版権フリーでキー局全部/主要インフルエンサー/メディア/コンテツが一致団結して採用して数年続ければ可能な気がする
なんかNHKで流れてた『烏』とやらは、ラジオで聞いたら歌詞がエグい感じがしたわね https://www.uta-net.com/song/394604/
ブラスバンド用にスコアを用意している曲がそのへんしかないか、演奏してるバンドにそれ以後のスコアがないだけじゃね?
炎のファイター(猪木ボンバイエ)はいろいろな応援で聞くから、案外、共通理解得られるかも。(そんな話じゃない。)
各テレビ局はスポーツの祭典の度に曲を作ってもらってるよね。
元ビーイングファンからすると、負けないではともかく(あれも厳密には違うのよね)、ら・ら・らはどう考えても応援ソングではないと思うの。
国民的応援ソングという考え方が古い
ケセラセラといったらドリス・デイだろ。
若い世代歌えるのかな?
音楽好きで吹奏楽はいったのに懐メロの応援歌やらされる人生って
応援というよりは冷笑の時代だからな
今年のワールドカップでイングランドファンはいまだにスリーライオンズ歌ってて、暑いのにライオン着ぐるみの人たちも中継に映ってたので、気にしなくてもいいのでは
SHISHAMOの「明日も(2017)」はいいと思う。フロンターレに使われてるが独占物ではなかろう。
コブクロ - 蕾 https://www.youtube.com/watch?v=WPH1BLHKOJE
「国民的応援ソング」こんな言葉、口に出して言う勇気がない。誰か励ましてほしい。
『全世代が歌えるような応援ソングって、もう流行らないのか?』:だって、幼稚園児(あるいは心の幼稚園児)向けって感じしますもんね。「懐メロ」で喜び続けてるのもどんどん作られるのもどちらもちょっと嫌。
今は冷笑の時代ですからねぇ
灰toダイヤモンドで頼む。
東日本大震災が大きな境目になったと思う。米津玄師の『パプリカ』もNHKの「2020応援ソング」なんだけど、内容は震災の鎮魂歌だった。利権絡みとコロナで「五輪応援ソング」を名乗らなかった色々の経緯もあるけども。
花は咲く、メロディが辛気臭くて、応援ってより慰め感が強いんすよね。パプリカも割とそう……というか米津の作曲はどれもメロディが全部昭和のフォークっぽく辛気臭い。
むしろ全世代に通じる古い歌を2020年以降の五輪やEUROで各国アンセムとして意図的に使ってる GER: Peter Schilling”Major Tom」”(‘82) FRA: Gloria Gaynor “I Will Survive”(‘78) UK: Neil Diamond “Sweet Caroline”(‘69), Oasis “Wonder wall”(‘95)
米津玄師が逆張り陰キャだからわかりやすく応援ソングらしい曲になってないだけでパプリカは実は国民的応援ソングだぞ
吹いたことあるけどウィンズスコアのこの楽譜だな。タグに「シニア向け」とある https://winds-score.com/products/wsd-00030 / 吹奏楽のメドレー楽曲、演奏会で全年齢層のウケ狙うために古い曲入りがち。根拠にするのは厳しいかも
例のアレにアイデアを与えて参入を許してしまうではないか
六甲おろしでいいよね?
槇原敬之、スピッツ、あいみょん、ウルフルズあたりに曲を書き下ろしてもらうしかないかな、と。新し過ぎる世代の人はシニア層が??となるので。
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川崎市には「好きです かわさき 愛の街」という歌があって、フロンターレの選手入場のとき全員で歌うんだけど、ああいうのいいよね。
テレビの時代は良くも悪くも全国民に共通の体験と価値観を提供できたから、動画サービスが定着した今と状況が全く違う。原理的にたぶんもう出てこない。
大多数の人が見るもの、がもう存在しないから生まれ得ない
ら・ら・らって国民的応援歌なのか。諦めの悪い激重女への応援歌ではあるかもしれないが。
ウルフルズがめっちゃ応援してくれるぞ!https://youtu.be/_hOJPdM6a_Q
国民的な歌がもうほぼでないだろうな…テレビの影響力低下もある。ストリーミングでいつでも聴けるとか、視覚的な訴求力が低いとかのためか音楽の娯楽としての地位が低下し、音楽はほぼノベルティ化している
RADWIMPS「前前前世」。応援ソングじゃないけど皆知ってて日本っぽくてよき。
令和の応援歌は「Gambare Gambare Senpai」
千パーセント!これでいいんじゃね?ten percent!て聞こえるけど、それくらいのゆるい応援でいいよ。暑苦しいし。
応援ソングというとArchEnemyのNemesisが浮かぶ、メタルだけどサビの歌詞は集団競技向きだと思うんだけど。
東京五輪が終わったからもう要らないんだよ。米津玄師は内省的な作風が支持されて来たのに、マジョリティ側に立ったら幻滅されるだろ。暮らしを圧迫する推し活系に国民的地位は無理。応援とは金の力の時代だもの。
国民的ソングといえば盆踊りの定番になったリヴィンアンナプレイヤー(1986)だろ
2020年のlittle glee monsterのECHOかな!NHKラグビーテーマソングだったらしい。ラグビーが盛り上がってた頃だし、NHK見る人は馴染みが深いはず。紅白もこれで出たよ
カイトいいね
「パプリカ」や「花は咲く」は、一般的な「味方を鼓舞のための応援歌」ではなく、「悲しみを乗り越えるための応援歌」なので違和感を感じる人がいるのだろう
国民的楽曲じゃないけどタマシイレボリューションが好き
サンボマスター「輝きだして走ってく」、SEAMO「Continue」あたり好き
タマシイレボリューションはだめなの?あれも2010だけど。あとは「風が吹いている」とか。/id:kanimaster それがありなら我がマリノスには「民衆の歌」が!(アレ格好いいけど負け前提で命かけるぞって歌なんだよな)
多くの国民が励まされるソング、大谷翔平では。よく日本人として誇りにおもうつってるの聞くし、なんだっけ?野球の?にとうりゅう?デコポン?みたいなサビしか知らん層の厚さとか。
ウルフルズとかあるだろ…と思ったら90年代だった
ガンバレとか人に強要しなくなった時代
鎌倉殿のオープニング曲は聴いてると高揚してくるから自分にとって最強の応援ソング
普段そんな聞かないからだよ
ナショナリズムが解体されていて、戦前の反省が為されていますね
米津の烏は「国民」を一辺一人ずつにバラして、「僕」から再スタートして、「僕ら」的応援ソングをやろうとしているのだと思う
ゆずくらいしか国民的応援ソングに融通が利かない問題?
なんかネガティブなこと書こうとしたけどやめた
NHKが、米津に「烏」というサムライブルー応援SONG作ってくれてるよ。いくらヘビロテしてもサッカー見ない人には届かない世の中になったから国民的SONGにはならないけど。
坂本花織がWEST.「あなたへ」(2024年アルバム曲)を挙げたのに作詞作曲がメンバーの神山さんだからか、その後のテレビ披露やプッシュがなかった。重岡自作曲はシングルじゃなくても歌ったのにね。マジでそういうとこ
『愛は勝つ』『どんなときも』『それが大事』の90年代初頭、社会になんか変な薬が注入されてたんだと思う。
もうカリスマックスでいいんじゃないか
椎名林檎のNIPPONでええやん
今の曲ってみんなで声を合わせて歌えるようなわかりやすいメロディがあんまりないよね