僕もClaude Code+MCPでSpotifyプレイリストはよく作る。特定のプロデューサーとか特定のレコーディング・スタジオに紐づけたプレイリストとか一味濃いdigができてとても良い。
直接Apple Musicの「あなたにおすすめのニューリリース」を日々チェックしてる。ネットで能動的に探索すると、将来の発売日は記事なるけど当日に誰も教えてくれないのマジのネック。なのでなるほど参考に地下鉄成増
おおー、良いですね
完全にまっとうなLLMの使い道だと思うものの、それだけに情報が売りの各種メディアが危機感を持つのも当然ですな(アクセスの大半がエージェントに占められていくことについて)
ChatGPTのいいところは、これがCodexの使用量とは完全に別枠っていうところ。PlusでもChat側でSolがガンガン使えるのがよい。
私もApple Musicの「あなたにおすすめのニューリリース」がメインだわ。ちょっと気になるミュージシャンにも星つけまくってるので、毎週80曲・枚くらい新着あるわい
エリカ・バドゥとマウス・オン・マーズとサン・ラーしか知らない……
SpotifyからYoutubeに乗り換えたら、おすすめ機能が弱くて困っていたので、外部化出来るのは気になる。
事実上無限に流れるコンテンツを消化できるように制限する作業は大事。手段はAIでもクチコミでも評論家でもなんでもいい。その結果を受け止めるのが人生。ところでBonoboのニューアルバム出たの忘れてたよありがとう。
音楽のレコメンドは音楽配信サイトの方が精度高いんじゃないの?
これはやってみる
いいなこれ。音楽に限らずだが、情報を積極的に取りに行くことに疲れてしまいなかなか気が乗らないことも多い
普通にそういう機能を配信側で用意してるんじゃないの?Apple Musicだとディスカバリーステーションで過去の再生履歴から自動で近いジャンルの曲を再生し続ける機能があるよ。新譜には限らないけど。
目的に応じてレコメンドを超えた条件付けをユーザー側で好きに出来るってのがいいんだよな。音楽なら新譜じゃなくて超古いのを掘らせたりしてもいい。
Geminiでもできるのかな
「ただSpotifyのレコメンドロジックに任せてひたすら流れてくるものを聴きまくり気に入ったものをお気に入りに溜めていく、というめちゃくちゃ受動的なリスナー生活を送っていました」Spotify が ChatGPT になっただけでは。
この時代になぜAIが自分の本当に聞きたい音楽を勝手に探し当ててくれないのか本当に不満。スマホや時計で鼻歌や脈拍から好きな曲を読み取りプレイリストに反映させていくような未来は実現できそうなものなのに。
ChatGPTとの自動化の例として。
これは素晴らしい使い方
AIレコメンドを自分好みに飼いならして自動化するハック、これぞ正しい技術の無駄遣い
Apple musicのディスカバリーステーションでええわ。説明読んでから聞くんじゃなくて、聞いてから気に入ったものの説明読む方が私には合ってる。でも小説にはこの方法良いかも。
この手のおすすめ、粒度が荒すぎて全然好みにあったものが出てこない。同じジャンルなら何でもいいと思うなになる
便利そうだけど、オレは「おっ」と思った曲について自分で調べていく方が好きかな。日本語の情報が超少なくてグギギとなることも多いけど。
昔、ChatGPTでプレイリスト作らせて、次の曲紹介とかハガキの読み上げをしてくれる偽ラジオサービス作ったら、Spotify規約上音声を重畳するのはダメって言われて断念。Spotifyでそういうのやってほしい。
自分はApple Musicで曲選んでもらったりしてるけど、リンク付きでリスト作ってくれて便利。
これは興味ある使い方
レコメンドばっかり聴いてると「誰やねんいつのやねん」が解決しないし曲名も流れていっちゃうからテキストでもらいたい気持ちはめっちゃ分かる。
CD屋毎週行ってたときは新譜情報一覧の掲示板あってそこでチェックしてたなあ
新譜のチェックって楽しみだったのか。砂の中から一粒の金を探すようなもので苦痛だと思う。タワレコとかでのブースでの試聴とかタイアップとかのがよっぽど楽で良い
めっちゃ楽しそう!
自分の好きな分野でこれやってもらうといいってことだな。漫画の新刊発売情報とかをまとめてもらうか
最新じゃ無くて良いならディスカバリーがおすすめ。Spotifyの仕事できる感に驚かされる。
spotifyプラグインがあるの知らなかった。手打ちしてた。助かる!/うおおお!これがやりたかった。ありがとう!!最高です!テキストベースで編集超楽。spotifyUI嫌いだからすごいうれしい。
配信側で機能が用意されてても、ChatGPT側のUIだけで済ませた方が人間の負荷が低い。コンシェルジュサービスの高機能化であり、民主化である。
別ジャンルだけどChatGPTにニュースチェックしてもらって流し込むのやってる。自分で収集するのと少し角度が違うのが面白いので、あえて最適化しないよう気を付けてる
これいいな。新譜とか全然気にしない人生になってもうた。あまりミュージシャンのSNSフォローしないタイプの人間だから気づいたら3か月前の配信だったり
Spotifyのリリースレーダーでは駄目なんだろうか?駄目なんだろうな。わたしはそれで満足…。
そんなに積極的に新しい音楽取り込んでると、行きたいライブばっかりになって困らない?おれ好きなアーティストが増えすぎて困ってるんだけど。
楽しそう~!標準装備で搭載して欲しい機能。でもそうなると忖度つくかなー
やってることは普通のレコメンドなんだけど、やっぱ体験よな。特別感を出したい。自分で調べるのも含めて体験というのもあるが。
AI の提案:Hooktheoryで「コード進行 × 曲名・セクション」、Spotify API / Last.fmで「その曲の音楽的特徴量 + ユーザー感情タグ」、GEMSの学術モデルのタグ分類体系を流用して、集まった生のタグを「質感・効果」に整理
現代のレコード屋通い。
>ここ最近はもう何年も、ただSpotifyのレコメンドロジックに任せてひたすら流れてくるものを聴きまくり気に入ったものをお気に入りに溜めていく、というめちゃくちゃ受動的なリスナー生活を送っていました。
自分に出来るのは、iTunesStoreのニューミュージックデイリーとトップソング、TSUYATA DISCASの新譜情報を週1でチェックするくらい。それでもかなり取りこぼしてると思う。
これApple musicでも出来るのかな⋯
わしはKindleの本でやってる。おかげで出費が増えているかも…
いいなこれ。apple musicの新譜欄は日本人の作品で埋め尽くされててほとほと嫌気が差してたし。あの仕様、海外の音楽を聴きたいリスナーに合ってなさすぎる。
ボクのお昼寝タイムを邪魔する新譜チェックだにゃ。でも飼い主さんが楽しそうだから許してあげるにゃん!
週刊でゲーム情報スクレイピングしてもらうのとかありかも。やってみようかな
“を使っています。たぶん無料でもできると思いますが、使えるモデルやメモリ量が違うので精度には”
“Spotifyプラグインを入れて”
毎日能動的に新しい音楽を聞く人って一曲一曲は何回くらいずつ聞いてるのだろうか?
RYMスクレイピングしてもらってる
Spotifyで毎週の新譜チェック勢なので、ちょっとこのやり方は気になる
なるほど、ChatGPTを使うという手があったか。数年前まではマメに新譜情報チェックしていつ誰の新譜が出るのかリスト化してまで追ってたけど、ここ数年でやらなくなって完全に追うの諦めてたので、これ参考にしよう。
spotifyにmcpあるのか
spotifyが勝手に作ってくれるDiscover WeeklyとRelease Radarの消化だけでもいっぱいいっぱい…それはそうとBennyThingsの来日はいく予定
すごい。器の展示会・展覧会情報をChatGPTで調べてたら、勝手に毎週金曜にまとめてくれるようになったので、こんなにしっかり記事にできない……
これやろ
Spotifyのおすすめの良くないところはこちらの好みに「合わせ過ぎ」てしまうから同じ曲ばっかになるところ。それも調整できるけどサボって同じのばっか聞いてしまう。
Spotifyの今月のリリース、New music Fridayとかのプレイリストから直接新譜チェックしてるよ。でもChatGPT活用術は参考になる。
毎朝ChatGPTに音楽情報とSpotifyプレイリストを送ってもらい、「新譜をチェックする楽しみ」を取り戻す - nomolkのブログ
僕もClaude Code+MCPでSpotifyプレイリストはよく作る。特定のプロデューサーとか特定のレコーディング・スタジオに紐づけたプレイリストとか一味濃いdigができてとても良い。
直接Apple Musicの「あなたにおすすめのニューリリース」を日々チェックしてる。ネットで能動的に探索すると、将来の発売日は記事なるけど当日に誰も教えてくれないのマジのネック。なのでなるほど参考に地下鉄成増
おおー、良いですね
完全にまっとうなLLMの使い道だと思うものの、それだけに情報が売りの各種メディアが危機感を持つのも当然ですな(アクセスの大半がエージェントに占められていくことについて)
ChatGPTのいいところは、これがCodexの使用量とは完全に別枠っていうところ。PlusでもChat側でSolがガンガン使えるのがよい。
私もApple Musicの「あなたにおすすめのニューリリース」がメインだわ。ちょっと気になるミュージシャンにも星つけまくってるので、毎週80曲・枚くらい新着あるわい
エリカ・バドゥとマウス・オン・マーズとサン・ラーしか知らない……
SpotifyからYoutubeに乗り換えたら、おすすめ機能が弱くて困っていたので、外部化出来るのは気になる。
事実上無限に流れるコンテンツを消化できるように制限する作業は大事。手段はAIでもクチコミでも評論家でもなんでもいい。その結果を受け止めるのが人生。ところでBonoboのニューアルバム出たの忘れてたよありがとう。
音楽のレコメンドは音楽配信サイトの方が精度高いんじゃないの?
これはやってみる
いいなこれ。音楽に限らずだが、情報を積極的に取りに行くことに疲れてしまいなかなか気が乗らないことも多い
普通にそういう機能を配信側で用意してるんじゃないの?Apple Musicだとディスカバリーステーションで過去の再生履歴から自動で近いジャンルの曲を再生し続ける機能があるよ。新譜には限らないけど。
目的に応じてレコメンドを超えた条件付けをユーザー側で好きに出来るってのがいいんだよな。音楽なら新譜じゃなくて超古いのを掘らせたりしてもいい。
Geminiでもできるのかな
「ただSpotifyのレコメンドロジックに任せてひたすら流れてくるものを聴きまくり気に入ったものをお気に入りに溜めていく、というめちゃくちゃ受動的なリスナー生活を送っていました」Spotify が ChatGPT になっただけでは。
この時代になぜAIが自分の本当に聞きたい音楽を勝手に探し当ててくれないのか本当に不満。スマホや時計で鼻歌や脈拍から好きな曲を読み取りプレイリストに反映させていくような未来は実現できそうなものなのに。
ChatGPTとの自動化の例として。
これは素晴らしい使い方
AIレコメンドを自分好みに飼いならして自動化するハック、これぞ正しい技術の無駄遣い
Apple musicのディスカバリーステーションでええわ。説明読んでから聞くんじゃなくて、聞いてから気に入ったものの説明読む方が私には合ってる。でも小説にはこの方法良いかも。
この手のおすすめ、粒度が荒すぎて全然好みにあったものが出てこない。同じジャンルなら何でもいいと思うなになる
便利そうだけど、オレは「おっ」と思った曲について自分で調べていく方が好きかな。日本語の情報が超少なくてグギギとなることも多いけど。
昔、ChatGPTでプレイリスト作らせて、次の曲紹介とかハガキの読み上げをしてくれる偽ラジオサービス作ったら、Spotify規約上音声を重畳するのはダメって言われて断念。Spotifyでそういうのやってほしい。
自分はApple Musicで曲選んでもらったりしてるけど、リンク付きでリスト作ってくれて便利。
これは興味ある使い方
レコメンドばっかり聴いてると「誰やねんいつのやねん」が解決しないし曲名も流れていっちゃうからテキストでもらいたい気持ちはめっちゃ分かる。
CD屋毎週行ってたときは新譜情報一覧の掲示板あってそこでチェックしてたなあ
新譜のチェックって楽しみだったのか。砂の中から一粒の金を探すようなもので苦痛だと思う。タワレコとかでのブースでの試聴とかタイアップとかのがよっぽど楽で良い
めっちゃ楽しそう!
自分の好きな分野でこれやってもらうといいってことだな。漫画の新刊発売情報とかをまとめてもらうか
最新じゃ無くて良いならディスカバリーがおすすめ。Spotifyの仕事できる感に驚かされる。
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配信側で機能が用意されてても、ChatGPT側のUIだけで済ませた方が人間の負荷が低い。コンシェルジュサービスの高機能化であり、民主化である。
別ジャンルだけどChatGPTにニュースチェックしてもらって流し込むのやってる。自分で収集するのと少し角度が違うのが面白いので、あえて最適化しないよう気を付けてる
これいいな。新譜とか全然気にしない人生になってもうた。あまりミュージシャンのSNSフォローしないタイプの人間だから気づいたら3か月前の配信だったり
Spotifyのリリースレーダーでは駄目なんだろうか?駄目なんだろうな。わたしはそれで満足…。
そんなに積極的に新しい音楽取り込んでると、行きたいライブばっかりになって困らない?おれ好きなアーティストが増えすぎて困ってるんだけど。
楽しそう~!標準装備で搭載して欲しい機能。でもそうなると忖度つくかなー
やってることは普通のレコメンドなんだけど、やっぱ体験よな。特別感を出したい。自分で調べるのも含めて体験というのもあるが。
AI の提案:Hooktheoryで「コード進行 × 曲名・セクション」、Spotify API / Last.fmで「その曲の音楽的特徴量 + ユーザー感情タグ」、GEMSの学術モデルのタグ分類体系を流用して、集まった生のタグを「質感・効果」に整理
現代のレコード屋通い。
>ここ最近はもう何年も、ただSpotifyのレコメンドロジックに任せてひたすら流れてくるものを聴きまくり気に入ったものをお気に入りに溜めていく、というめちゃくちゃ受動的なリスナー生活を送っていました。
自分に出来るのは、iTunesStoreのニューミュージックデイリーとトップソング、TSUYATA DISCASの新譜情報を週1でチェックするくらい。それでもかなり取りこぼしてると思う。
これApple musicでも出来るのかな⋯
わしはKindleの本でやってる。おかげで出費が増えているかも…
いいなこれ。apple musicの新譜欄は日本人の作品で埋め尽くされててほとほと嫌気が差してたし。あの仕様、海外の音楽を聴きたいリスナーに合ってなさすぎる。
ボクのお昼寝タイムを邪魔する新譜チェックだにゃ。でも飼い主さんが楽しそうだから許してあげるにゃん!
週刊でゲーム情報スクレイピングしてもらうのとかありかも。やってみようかな
“を使っています。たぶん無料でもできると思いますが、使えるモデルやメモリ量が違うので精度には”
“Spotifyプラグインを入れて”
毎日能動的に新しい音楽を聞く人って一曲一曲は何回くらいずつ聞いてるのだろうか?
RYMスクレイピングしてもらってる
Spotifyで毎週の新譜チェック勢なので、ちょっとこのやり方は気になる
なるほど、ChatGPTを使うという手があったか。数年前まではマメに新譜情報チェックしていつ誰の新譜が出るのかリスト化してまで追ってたけど、ここ数年でやらなくなって完全に追うの諦めてたので、これ参考にしよう。
spotifyにmcpあるのか
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すごい。器の展示会・展覧会情報をChatGPTで調べてたら、勝手に毎週金曜にまとめてくれるようになったので、こんなにしっかり記事にできない……
これやろ
Spotifyのおすすめの良くないところはこちらの好みに「合わせ過ぎ」てしまうから同じ曲ばっかになるところ。それも調整できるけどサボって同じのばっか聞いてしまう。
Spotifyの今月のリリース、New music Fridayとかのプレイリストから直接新譜チェックしてるよ。でもChatGPT活用術は参考になる。