「CC BY-SA」ライセンスに従って映画公開と同日にYoutube配信されたらアツい。
#コピーレフト #GPL汚染 #CC汚染 ←New!!「SCP財団~A24とSpooky Pictures~商用利用自体は可能ながらも~第三者が映画のコピーをYouTube~リスクを指摘~CC BY-SAライセンスに準拠しながら映画を公開する方法について話し合い~協議の意向」
CC BY-SAライセンスだと、営利目的で使えるけど、無料配布や改変も止められないんだよね。
CC BY-SAを無視してハリウッドが映画化しようとするの完全に地雷で草
"「CC BY-SA」ライセンスのもとで公開されてきた点を挙げている。" "派生作品を自由に制作できる一方、その派生作品についても同じライセンス条件で公開することが求められる。"
SCPを取り上げたため全てをCC BY-SAに設定した結果、それ経由で別用途への利用事例あり。 そういうものです(部分適用しなかった例ですが)。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Kizuna_AI_-_SCP_Foundation_2.png
著作権フリー映画だ「世界観はシェアワールドとして構築されており、コミュニティに参加するユーザーがそれぞれ物語を執筆している。SCP財団に関連する作品は、公式Wikiのもと『CC BY-SA』ライセンス下で公開されており」
SCPは読み専だからあんま意識してなかったけどCCのライセンス的にそうなっちゃうか
CC-BY-SAでコンテンツを公開しているのなら「怒りの声明」を出すのはライセンスに準拠していないことが判明してからで良くない? 原著作者に連絡しないと派生物を作れないならCC-BY-SAで公開してはいけない
CCに則った形で引用を行うのがSCP的ではあるのでちゃんとSCPやろうと思うと自然にそうはなるんだろうけど、SCPの名前や登場したオブジェクトを作中で扱うだけならCCに則った引用である必要があるかはだいぶ微妙では?
権利まわりがめんどくさいSCPより、S.T.A.L.K.E.R.関係でもっと映像作品作ってほしいな。怪異もSFもミリタリーも出し放題なのに。コレとか製作陣が分かってる感があってよかったぞ。https://youtu.be/1gwNrYJ5VKM?si=aARrdZFfM6UVC5Ev
自由に複製再配布改変できるのならいいのでは
「SCP」の名前を出さなければいいのに。名前は使ってないが,SCPモノというジャンルが成立するほど類似作品は多い。漫画でも,アンデッドアンラックやらゴーストフィクサーズやら。
勝手に使うなよ?というよりかはSCPの名前を使うとCC BY-SAに則る事になるから自由に複製再配布改変(主に映画泥棒)されても何も言えないけど大丈夫そ?の心配がでかそう
とりあえずCC BY-SA回避のため主人公の名前はリュカ(リュケイロム・エル・ケル・グランバニア)にしよう。
元の声明読めばわかるけど別に怒ってはいない
てっきりバックルームズの件かと思ったら違うのね。
公開時にライセンスに従ってさえいればいいので別に連絡はいらんのちがうん?
「怒りの声明」ってのはだいぶ大げさな書き方だな。こういうことを続けるようだとそのうち「マスゴミ」って言われるようになるよ /Xでも指摘されてる https://x.com/AUTOMATONJapan/status/2099340384799494426
著作権の収容違反……ってコト!?
消すと増えるヤツ
声明の公式日本語訳も出たのでそっちも読んで https://scp-jp.wikidot.com/statement-on-vhs-film
要はライセンス守って公開しろということね
映画館で上映するDCPにはDRMかかっているのが基本だけど、この映画はDRMなしでコピーし放題で公開ってことか。
"一切相談も連絡もない" SCP-173「え?」
A24がV/H/Sみたいのに参加するとは
反ミーム部門みたいに回避する方法もあるんだけど、今回は最初の段階でおもいっきり財団ロゴを使ってたからなあ
“ライセンス上の仕組みから、「V/H/S: SCP」が完成しても公開日には「YouTubeで視聴できる」状態になっているだろうと言及”“「V/H/S: SCP」が同ライセンスに適切に準拠して製作・配給されるのか、依然として疑問は残る”
のまネコ炎上騒動思い出すなー。あのときは炎上って言葉も無かった気がするけど。
SCPって何か定期的に権利で燃えてて、怪異とかじゃなくて普通に近寄りがたいイメージあるよね
「誰でも触れるけど触ると自分も無料公開を求められる」地獄のライセンスに囲われたコンテンツで映画という大規模商業をやろうというの、他人事だから笑って見ていられるけど金主にはなりたくない。
著作権なので、SCPの世界観で映画を作るってことなら関係無さそう。
通常の映画と同じような収益は上げられないよ、だからほかの映画会社はみんなあきらめたよ、それでもやるのかい、と述べている
バックルームズでイケると思っちゃった?
そもそも許可取ったところでCC-BY-SAが剥がれることはないのでは?
A24か……まあ利用ライセンスが明示されてるんだから連絡は不要だよな。映画泥棒ナシの上映になるなら楽しみだ。 / 著作権者は個別に独占的利用の許可を与えられますよ↓
最近イタリアンブレインロットとかダンダダン的な妖怪というか都市伝説というかの流れでSCPが安易に消費されててくだらなくなったなという矢先にこの騒動。もう潮時か。
声明では怒ってないけど気分は悪いだろうしそもそも論として会社が無料で出す訳ないからお前大丈夫か?と困惑している方のが大きいのではないかと。
盗撮再配布仕放題になるのか、裁判で判例作ってほしい
公式の方から連絡取ろうとしてくれるのに無視して盗んだ者勝ちな態度はダメだろ
怒りの声明ではないらしい
捏造タイトル。AUTOMATONの品質よ。案の定、勘違いはてなーが現れてて(笑。オープンライセンスが分かっていない。
新興スタジオが技術的なアピールで無料上等で~とかそういう話だと思ってたけど、すでに商業的に成功してるスタジオなんだね。別に声明なんか出さなくても粛々とアップロードすれば良いと思うけど
もともとSCP財団サイトで掲載されてた『反ミーム部門は存在しない』はSCP関連を置き換えた上で商業出版してて。「商業作品として作るなら」連絡とって回避方法を協議しろ、じゃなきゃCC-BY-SAで出せって話なんじゃね感。
「SCP財団」の映画化発表も、SCP公式Wikiが「一切相談も連絡もない」と怒りの声明。“映画にしても権利は独占できない”ライセンス巡り懸念 - AUTOMATON
「CC BY-SA」ライセンスに従って映画公開と同日にYoutube配信されたらアツい。
#コピーレフト #GPL汚染 #CC汚染 ←New!!「SCP財団~A24とSpooky Pictures~商用利用自体は可能ながらも~第三者が映画のコピーをYouTube~リスクを指摘~CC BY-SAライセンスに準拠しながら映画を公開する方法について話し合い~協議の意向」
CC BY-SAライセンスだと、営利目的で使えるけど、無料配布や改変も止められないんだよね。
CC BY-SAを無視してハリウッドが映画化しようとするの完全に地雷で草
"「CC BY-SA」ライセンスのもとで公開されてきた点を挙げている。" "派生作品を自由に制作できる一方、その派生作品についても同じライセンス条件で公開することが求められる。"
SCPを取り上げたため全てをCC BY-SAに設定した結果、それ経由で別用途への利用事例あり。 そういうものです(部分適用しなかった例ですが)。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Kizuna_AI_-_SCP_Foundation_2.png
著作権フリー映画だ「世界観はシェアワールドとして構築されており、コミュニティに参加するユーザーがそれぞれ物語を執筆している。SCP財団に関連する作品は、公式Wikiのもと『CC BY-SA』ライセンス下で公開されており」
SCPは読み専だからあんま意識してなかったけどCCのライセンス的にそうなっちゃうか
CC-BY-SAでコンテンツを公開しているのなら「怒りの声明」を出すのはライセンスに準拠していないことが判明してからで良くない? 原著作者に連絡しないと派生物を作れないならCC-BY-SAで公開してはいけない
CCに則った形で引用を行うのがSCP的ではあるのでちゃんとSCPやろうと思うと自然にそうはなるんだろうけど、SCPの名前や登場したオブジェクトを作中で扱うだけならCCに則った引用である必要があるかはだいぶ微妙では?
権利まわりがめんどくさいSCPより、S.T.A.L.K.E.R.関係でもっと映像作品作ってほしいな。怪異もSFもミリタリーも出し放題なのに。コレとか製作陣が分かってる感があってよかったぞ。https://youtu.be/1gwNrYJ5VKM?si=aARrdZFfM6UVC5Ev
自由に複製再配布改変できるのならいいのでは
「SCP」の名前を出さなければいいのに。名前は使ってないが,SCPモノというジャンルが成立するほど類似作品は多い。漫画でも,アンデッドアンラックやらゴーストフィクサーズやら。
勝手に使うなよ?というよりかはSCPの名前を使うとCC BY-SAに則る事になるから自由に複製再配布改変(主に映画泥棒)されても何も言えないけど大丈夫そ?の心配がでかそう
とりあえずCC BY-SA回避のため主人公の名前はリュカ(リュケイロム・エル・ケル・グランバニア)にしよう。
元の声明読めばわかるけど別に怒ってはいない
てっきりバックルームズの件かと思ったら違うのね。
公開時にライセンスに従ってさえいればいいので別に連絡はいらんのちがうん?
「怒りの声明」ってのはだいぶ大げさな書き方だな。こういうことを続けるようだとそのうち「マスゴミ」って言われるようになるよ /Xでも指摘されてる https://x.com/AUTOMATONJapan/status/2099340384799494426
著作権の収容違反……ってコト!?
消すと増えるヤツ
声明の公式日本語訳も出たのでそっちも読んで https://scp-jp.wikidot.com/statement-on-vhs-film
要はライセンス守って公開しろということね
映画館で上映するDCPにはDRMかかっているのが基本だけど、この映画はDRMなしでコピーし放題で公開ってことか。
"一切相談も連絡もない" SCP-173「え?」
A24がV/H/Sみたいのに参加するとは
反ミーム部門みたいに回避する方法もあるんだけど、今回は最初の段階でおもいっきり財団ロゴを使ってたからなあ
“ライセンス上の仕組みから、「V/H/S: SCP」が完成しても公開日には「YouTubeで視聴できる」状態になっているだろうと言及”“「V/H/S: SCP」が同ライセンスに適切に準拠して製作・配給されるのか、依然として疑問は残る”
のまネコ炎上騒動思い出すなー。あのときは炎上って言葉も無かった気がするけど。
SCPって何か定期的に権利で燃えてて、怪異とかじゃなくて普通に近寄りがたいイメージあるよね
「誰でも触れるけど触ると自分も無料公開を求められる」地獄のライセンスに囲われたコンテンツで映画という大規模商業をやろうというの、他人事だから笑って見ていられるけど金主にはなりたくない。
著作権なので、SCPの世界観で映画を作るってことなら関係無さそう。
通常の映画と同じような収益は上げられないよ、だからほかの映画会社はみんなあきらめたよ、それでもやるのかい、と述べている
バックルームズでイケると思っちゃった?
そもそも許可取ったところでCC-BY-SAが剥がれることはないのでは?
A24か……まあ利用ライセンスが明示されてるんだから連絡は不要だよな。映画泥棒ナシの上映になるなら楽しみだ。 / 著作権者は個別に独占的利用の許可を与えられますよ↓
最近イタリアンブレインロットとかダンダダン的な妖怪というか都市伝説というかの流れでSCPが安易に消費されててくだらなくなったなという矢先にこの騒動。もう潮時か。
声明では怒ってないけど気分は悪いだろうしそもそも論として会社が無料で出す訳ないからお前大丈夫か?と困惑している方のが大きいのではないかと。
盗撮再配布仕放題になるのか、裁判で判例作ってほしい
公式の方から連絡取ろうとしてくれるのに無視して盗んだ者勝ちな態度はダメだろ
怒りの声明ではないらしい
捏造タイトル。AUTOMATONの品質よ。案の定、勘違いはてなーが現れてて(笑。オープンライセンスが分かっていない。
新興スタジオが技術的なアピールで無料上等で~とかそういう話だと思ってたけど、すでに商業的に成功してるスタジオなんだね。別に声明なんか出さなくても粛々とアップロードすれば良いと思うけど
もともとSCP財団サイトで掲載されてた『反ミーム部門は存在しない』はSCP関連を置き換えた上で商業出版してて。「商業作品として作るなら」連絡とって回避方法を協議しろ、じゃなきゃCC-BY-SAで出せって話なんじゃね感。