あんなの見るやついるのか
美談と寄付の道徳心が国を支える教が、なぜか日米で共通するのは、階級流動性があるようなイメージだけ振りまくが実はあまりないことを、上方移動困難な人への共感で糊塗する手法が似ているということなのか?
24時間テレビは感動ポルノ番組なのでそういう「リアル」は要らないんだよ。多分。しらんけど。
真面目にやると地味になるからな。エンタメで募金目当てなら24時間ライブ・コンサートでもいいわけだけど。海外は割り切ってお金募金するのであとは個々の団体で頑張ってねと。ピンクリボンも普通に試合はしてるし
そういうのはNHKが率先してやってるからそっちを観た方がいい。むしろ24時間テレビに求められてるのは底の浅い密着取材とワイドショー化なのであれで良いんだよ。大体障がい者がダンス踊るなってそっちのが差別だろ。
NHKでみた先天的に両腕がない方の一人暮らし生活がすごかったな。炊事・洗濯といった家事をすべて足の指で行っている。ただ、大変なのは買い物で、店員に頼めばいいと我々は思うけどそれがストレスなんだろうなと
民放で他に障害者扱う番組あるか?て話。やってるだけですごい。
24時間テレビってバラエティ番組だと思っていたのでドキュメンタリをやられてもびっくりしそう。まぁどちらにしても見てないし見ないから関係ないんだけど。
AVでリアルな恋愛や性教育をやって欲しい、的な場違い要求なんでは。電波という公共財を使っている者としてそういう番組を作るべきにしても、相応な場は24時間テレビではないというか。
見世物におひねり投げてもらう番組
NHK廃止とかに賛成できない理由のひとつ。民放ではマイノリティについての情報の取り扱いがそう簡単には変わらない。視聴率至上だからどうしても「とろ火の炎上」くらいを狙う内容/表現になってしまう。
規模が大きくなって色々歪みもあるっぽいからこのままでいいとも思わないけど、それでも集まった寄付金の使い道の報告はされているし、街中でも寄付から贈られた福祉車両を見かけるし、やらない善よりやる偽善よ
民放だしね、何も期待できないよ。チャリティというよりもスポンサー対応と系列局全部ひっくるめたイベント枠なんだし/とはいえ、まぁ、見ないようにする、くらいが関の山な気はする。
日テレのお偉いさんに障害者ダンス教室を経営してる人がいるんかと邪推するくらいにアレな内容だよね。一度、パラスポーツ選手がどこから用具や活動資金を得てるかとかやるといいと思うよ
ハンデを乗り越えるのは素晴らしいことなのは間違いない。ただ、それでは削るべきでない情報を削っちゃってるということか。せっかく尺を割くなら正しい問題提起しないともったいないということでもある。
日常を切るとるだけでも学びがあるのは、「情熱大陸」で証明している。知らない人の回でも面白いし。
最近見たCMで、機能的には難聴や完全に聴こえない人も対象にした通話の即時テキスト化アプリを、普通の女の子が「通話環境的に聞こえにくいから文字で読む」という形で機能訴求してて、こういうことだよなと。
「ハンデを負っている人がこんなに頑張っています!感動するでしょ?」とやっている限り自立した個人として認識されないだろう
毎週30分でもその手の番組をやってくれたほうがいい。
感動ポルノを作りたいのであって障害者支援になる番組を作りたいわけではないんじゃないの。それなら辻褄が合うよね。
24時間テレビには24時間テレビの役割があるとは思ってるけど、制作費と募金の収支は正直知りたい
年に一回、こうして話題になって、それなりのお金を集める機会を作り続けるのって悪くないと思う。見ないけど。あと横領してるけど。
障害のあるミュージシャンだけのフェスとか障害のある芸人だけのお笑いとか障害のある俳優だけのドラマとか障害のあるシェフだけの料理番組とかで24時間やったらどんな感じになるだろう
そういうのは社会で改善されるべきで、障害者だって生きることの喜びを遊びで感じてもらっていいと思う。出来た喜びってのは障害者にとっても大事なことだよ。健常者目線ではモヤるとこあるかもだけど
せっかくテレビなんだし、テレビ番組をどう楽しんでいるかとか、テレビに影響されて何かをやる時のハードルとかをやればいいのにな、とは思うけど、どのみちみていないのでやっても気がつかない。
感動ポルノを作るくらいなら、障害者の性を描けばよいのに。そっちのほうがよっぽど喫緊の課題。
私も批判的立場だけど、同時にこの番組以上に視聴率と世代区別なく、見ていなくともタイトルだけでも周知できる方法って今のところ他にないんだよなとも思う。もう誰もが障碍者を知っていると油断するのも良くない。
始まったころはアフリカの飢餓とかがメインで協力しなきゃ、という気持ちを持ったもんだけど、現状を続けるならもう役割は終えてもいいんじゃないかと思う
視聴率(稼ぎ)が最適化されるコンテンツを狙ってやってるだけ。障害者はそのための消耗品なんだよ
そんなもんリアルに放送したら、如何にあいつらが世の中なめてるかが可視化されて大炎上すると思うけど、そうした情報の上で福祉を考え直すべきだよね/知的は概ね幼いだけだが、聴覚と視覚は本当に性格異常者多過ぎ
民放の本質はフリーペーパー
24時間テレビは感動ポルノだから。NHK Eテレの方がよっぽどちゃんとしてる、視聴率は取れないだろうけど
わかるんだけど、一方で目標に向けて取り組む機会が与えられることで、当事者の日常の活力や救いになったりするのかなとか思ったりもする。見る人からしたら知らんがなだけど
24時間テレビをつくったり見たりしてる人は感動のエンタメをもとめてるわけでふつうの障害者は別にみたくないからだと思います。24時間に写ってるのは何か別の存在だと思ってるんじゃないかな
24時間テレビは「思いきり叩いていい存在」「バカにしていい存在」としてストレスの捌け口になってるから一定の役割は果たしてるんだよね みんな24時間テレビの話題になると嬉々としてるもんな
それを24時間テレビに求めるのは違うような。NHKの出番だと思う。
まとめにあった日本手話訴訟はヤバい。ざっくり言えば、日本語がわからない児童に日本語の手話で教えようとするのが違法ではないと
24時間テレビは見てる人は楽しめるし、見てない人も叩けて楽しいしで世の中に大いに貢献してると思うんだよな。大成功でしょ
脳性麻痺を持つ重度の身体障害者が殺人鬼役で、実際に脳性麻痺の人が主演している映画「おそいひと」はカウンターでよかったな。あれもう20年前か。
募金呼びかけ番組に多くを求めすぎなんだと思う。受信料とってるところはそのためにあるんでは
感動ポルノもいい加減にしろ。良くスポンサーも黙っているな
結局寄付金は7億集まっているのでいいのでは(着服してないなら) 自分は嫌いなので見ないけど
絵面も内容も地味すぎて視聴率取れないから無理〜!本当にそんなもん見たいか?なら感動ポルノだろうがエンタメに振りきって幾らでも稼いで還元してくれた方がいいじゃん。なおその募金を横領する奴がいた訳だが…
視聴率と募金に繋がらないことをやるわけがなかろうて。。
テレビ的に受けやすい話をやってるんだろうと思うし、あまり協力したことはないけど、この活動を否定する気にはならんのだよな。エンターテインメントとしても実際に寄付して貢献はしてるのだろうし。
これはそのとおりでしかないしメディアがやるべきなんだけど、あれはチャリティショーでしかないんでやるほうもああいうのを喜んで観るほうも求めてるのはエンタメでしかないわけで。
24時間テレビは社会正義のために障害者を映してるのではなくて、募金額の増額のために障害者を映してるんだよね。その募金も着服したり番組費を身内で回したり。看板にリアルを求めてないんだと思うよ。
ジャニタレを看板に据え、特に理由もなく走るタレントや謎のバラエティ企画がメインの番組なので制作サイドに当事者は不在かと
KPIが寄付金額であれば広く共感しやすい映像だけになるよね。視聴者は感動して良いことした気になって、出演者やスポンサー企業はイメージアップして、困っている人にはお金が回って、みんな得する悪魔のような発明。
普段福祉に興味のない人にも間口を広げる必要もあるから、なかなか難しそう…。
反論し難い綺麗事を盾にした感動ポルノで儲けた金を抜きたいだけなんでね
久々にチラ見したが平成の見世物小屋のままだったな
そもそも(無料の・民放の)TVなぞで何かを学ぼう、学ばせてくれという姿勢が如何に怠惰な恥知らずな要求かがわかってないな。TVなんざ客寄せの派手なパンフなんだよ、学びたけりゃ教科書(書籍)でちゃんと学べ。
アイドルと障害者が一緒に、感動的に映ることが大事なのでは。視聴率のためにも。
今更それで感動してくれる視聴者がいない。こんなこと言ってる奴もどうせ見ない。「俺が実際に見る内容」を語らなければ無駄
チャリティーエンタメ / 間口を広げるは確かに寄与してそう
障害者のリアルな日常に密着した番組だと「濱田祐太郎のブラリモウドク」(朝日放送)は大変よかった。芸人なんで当然エンタメに振ってるが情報量が多くてためになった、それ以上にシンプルにおもしろかった。
自分が初めて富士山登ったとき、登るより下りるほうがキツかったので、登頂で中継終わらせないでちゃんと下山の様子も中継してほしいな、とは思う/あと身体障害だけじゃなく知的障害や精神障害もちゃんと扱って
福井に大雨特別警報が出て大変な状況の時に日曜討論も飛ばして報道し続けていたのはNHKだけで、24時間テレビはMattの整形物語やってたな。他の民放もまったく報道していなかったけど。
世の中、障害者に一切関心ないむしろ嫌悪感を抱いてるような層にチャリティを届けようとするなら、感動ポルノという手段を使わないと見て貰えなさそうと思ってしまった。良い悪いはさておき。
きちんと特集しているニュースも見るので、バラエティがよくないのでは。民放全部ではないでしょ。
いい加減というか昔はそういう趣旨のコーナーあったような気がするな。いつの頃から“世の中にはこんな障害あるんだよ”って紹介と募金集めるきっかけづくりの番組になったんだと思う。一定の役割は果たしてると思う
自分は、24時間テレビのことを「障害者を利用している」とは考えられず、障害を持つ当事者向けの体験企画として捉えている。「こういう体験を提供しましたよ」という記録を放送しているだけなのでは。
感動ポルノであっても、全く知り得ない0の状態から1以上にはしているわけだし、多少の演出はあっても障害を捏造しているわけではないので、その分の意義はあると思うが。見世物だとしても本人がいいならいいのでは?
生成AIは視覚障害者のインターネットが楽になるのか・・・そういえば
普段からEテレ見てればいいのよ
障害者のリアルな日常は、みぃちゃんで補完できるよ
エンタメに何求めてるんだよ。ちょうどいいくらいの障がい者に同情していい気分になりたい人がほとんどだろ。そんな受け止めきれない障害に継続的な支援をするなんて考えたくないだろうよ。
これは重要な指摘ですし、「supercripが障害を個人の能力・努力の問題へと変換し、その過程で日常的な環境・制度・アクセスの問題を背景に退かせてしまう」という障害の表象のあり方をめぐる中心的な批判の一つですね。
言うてバリバラも末期は手詰まり感があったし後継とされるtoi-toiは全ての生きづらい人向けになってて必ずしも障害者にスポットを当て続けているわけではないしで継続することの難しさを感じる
24時間テレビとみい山コラボしよ
チャレンジしない、規範とならない、健常者より頑張らない障害者は甘えている許さないというネトウヨが怒り狂うからやらないんでしょ
けどNPOの金集めってだいたいあんな感じでは?
冒頭に昨年の募金内容がどう反映されたか1時間くらいは説明入れたほうがいいよね
災害復興や子ども食堂等色々な福祉支援の募金であって障碍者の為だけの番組では無い。お金を集めるためのイベント。日常に密着した映像を届けても子供の腹は膨れない。ショー(感動ポルノ)で有ることに意味がある。
それで視聴率取れないだろ。
障がい者の見る世界って健常者には分かりにくいからそういうコーナーぐらいあっていいよね
おれは精神障害者だけど、この番組が「ダンスの本番当日だけど双極性障害の抑うつで寝込んでて来れませんでした」みたいなのを流したことも流すこともないだろうと思っている。健常者も身体障害者も元気すぎる
いわゆる障害者と呼ばれてる人びとの「リアル」を伝えたら誰も募金しない(「新メニューはサラダがいいです!」と同じ。夏まつりの縁日の見世物小屋で「親の因果が子に報い」やってたのと何ら変わらない(それしかない
24時間テレビを好きである必要はないが、あれを冷笑するような人間にはなりたくない。リアルなドキュメンタリーならNHKで観れるけど、わざわざ民放で観たがるのは何故?あれは寄付を募る番組だよ。
視聴者を楽しませて寄附集めるためだからなぁ。べつにリアルな日常を伝えたいわけではない。
そういうの見たいなら別の番組見ればいいわけじゃなくて?今のやり方で寄付集まるなら24Hはそれで別によくね。もちろん使途しっかりの前提。で、何が差別を助長して何が啓発になる表現なのか、本当に説明できんの?
出演している当事者や彼らを日常的に支えている人達もいるのに雑に一括りにして「感動ポルノ」と連呼するのは如何なものかと思いますよ。
「寝たきり老人にお風呂を!身障者にリフト付きバスと車椅子を!」の為に始まった寄付金集めの為のイベントだからね。目的が違う。
教育番組だと思ってるなら、考えを改めたほうがよい “「困難を乗り越えてダンスにチャレンジ!」なんかより、ずっと学びがある。”
『24時間テレビ』はいい加減、障害者のリアルな日常に密着した映像を届けた方がいいと思う「耳が聞こえない人がどのように情報保障しているのか」
あんなの見るやついるのか
美談と寄付の道徳心が国を支える教が、なぜか日米で共通するのは、階級流動性があるようなイメージだけ振りまくが実はあまりないことを、上方移動困難な人への共感で糊塗する手法が似ているということなのか?
24時間テレビは感動ポルノ番組なのでそういう「リアル」は要らないんだよ。多分。しらんけど。
真面目にやると地味になるからな。エンタメで募金目当てなら24時間ライブ・コンサートでもいいわけだけど。海外は割り切ってお金募金するのであとは個々の団体で頑張ってねと。ピンクリボンも普通に試合はしてるし
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NHKでみた先天的に両腕がない方の一人暮らし生活がすごかったな。炊事・洗濯といった家事をすべて足の指で行っている。ただ、大変なのは買い物で、店員に頼めばいいと我々は思うけどそれがストレスなんだろうなと
民放で他に障害者扱う番組あるか?て話。やってるだけですごい。
24時間テレビってバラエティ番組だと思っていたのでドキュメンタリをやられてもびっくりしそう。まぁどちらにしても見てないし見ないから関係ないんだけど。
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見世物におひねり投げてもらう番組
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規模が大きくなって色々歪みもあるっぽいからこのままでいいとも思わないけど、それでも集まった寄付金の使い道の報告はされているし、街中でも寄付から贈られた福祉車両を見かけるし、やらない善よりやる偽善よ
民放だしね、何も期待できないよ。チャリティというよりもスポンサー対応と系列局全部ひっくるめたイベント枠なんだし/とはいえ、まぁ、見ないようにする、くらいが関の山な気はする。
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毎週30分でもその手の番組をやってくれたほうがいい。
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24時間テレビには24時間テレビの役割があるとは思ってるけど、制作費と募金の収支は正直知りたい
年に一回、こうして話題になって、それなりのお金を集める機会を作り続けるのって悪くないと思う。見ないけど。あと横領してるけど。
障害のあるミュージシャンだけのフェスとか障害のある芸人だけのお笑いとか障害のある俳優だけのドラマとか障害のあるシェフだけの料理番組とかで24時間やったらどんな感じになるだろう
そういうのは社会で改善されるべきで、障害者だって生きることの喜びを遊びで感じてもらっていいと思う。出来た喜びってのは障害者にとっても大事なことだよ。健常者目線ではモヤるとこあるかもだけど
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感動ポルノを作るくらいなら、障害者の性を描けばよいのに。そっちのほうがよっぽど喫緊の課題。
私も批判的立場だけど、同時にこの番組以上に視聴率と世代区別なく、見ていなくともタイトルだけでも周知できる方法って今のところ他にないんだよなとも思う。もう誰もが障碍者を知っていると油断するのも良くない。
始まったころはアフリカの飢餓とかがメインで協力しなきゃ、という気持ちを持ったもんだけど、現状を続けるならもう役割は終えてもいいんじゃないかと思う
視聴率(稼ぎ)が最適化されるコンテンツを狙ってやってるだけ。障害者はそのための消耗品なんだよ
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民放の本質はフリーペーパー
24時間テレビは感動ポルノだから。NHK Eテレの方がよっぽどちゃんとしてる、視聴率は取れないだろうけど
わかるんだけど、一方で目標に向けて取り組む機会が与えられることで、当事者の日常の活力や救いになったりするのかなとか思ったりもする。見る人からしたら知らんがなだけど
24時間テレビをつくったり見たりしてる人は感動のエンタメをもとめてるわけでふつうの障害者は別にみたくないからだと思います。24時間に写ってるのは何か別の存在だと思ってるんじゃないかな
24時間テレビは「思いきり叩いていい存在」「バカにしていい存在」としてストレスの捌け口になってるから一定の役割は果たしてるんだよね みんな24時間テレビの話題になると嬉々としてるもんな
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募金呼びかけ番組に多くを求めすぎなんだと思う。受信料とってるところはそのためにあるんでは
感動ポルノもいい加減にしろ。良くスポンサーも黙っているな
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絵面も内容も地味すぎて視聴率取れないから無理〜!本当にそんなもん見たいか?なら感動ポルノだろうがエンタメに振りきって幾らでも稼いで還元してくれた方がいいじゃん。なおその募金を横領する奴がいた訳だが…
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テレビ的に受けやすい話をやってるんだろうと思うし、あまり協力したことはないけど、この活動を否定する気にはならんのだよな。エンターテインメントとしても実際に寄付して貢献はしてるのだろうし。
これはそのとおりでしかないしメディアがやるべきなんだけど、あれはチャリティショーでしかないんでやるほうもああいうのを喜んで観るほうも求めてるのはエンタメでしかないわけで。
24時間テレビは社会正義のために障害者を映してるのではなくて、募金額の増額のために障害者を映してるんだよね。その募金も着服したり番組費を身内で回したり。看板にリアルを求めてないんだと思うよ。
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今更それで感動してくれる視聴者がいない。こんなこと言ってる奴もどうせ見ない。「俺が実際に見る内容」を語らなければ無駄
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障害者のリアルな日常に密着した番組だと「濱田祐太郎のブラリモウドク」(朝日放送)は大変よかった。芸人なんで当然エンタメに振ってるが情報量が多くてためになった、それ以上にシンプルにおもしろかった。
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24時間テレビを好きである必要はないが、あれを冷笑するような人間にはなりたくない。リアルなドキュメンタリーならNHKで観れるけど、わざわざ民放で観たがるのは何故?あれは寄付を募る番組だよ。
視聴者を楽しませて寄附集めるためだからなぁ。べつにリアルな日常を伝えたいわけではない。
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