坂道グループの曲タイトルみたい(秋元康)
自伝的ノンフィクション小説『ビバリウム Adoと私』。https://www.kadokawa.co.jp/product/322306001363/ へえ。知らなかった。https://amzn.asia/d/00HAUzQR 読んでみようかしら。
Adoを批判するひとって最初の『うっせぇわ』のイメージを本人に重ねていてずっと「生意気な若造」って思ってそう。ドラマで悪役を演じた俳優を嫌いになっちゃうやつと精神性が同じなんだよな。
自分が好きなアーティストを宇野氏も推しているが、氏の褒め所や批評が妥当と感じたことがない。この良さがわかる(あるいは、良くないと言える)俺すげー、感が出過ぎてて私には雑音。あまり気にしなくていいと思う
自分が熱くなる理由は、譲れない理由はって自分語り、評論のプロの場合は商売道具になる場面以外で滅多に見かけないから、逆にどう読んだら良いのか難しい。
いい文章だなあ、熱くていいね
Adoの音楽、にハッとした。Adoの歌ではなくAdoの音楽に、人々は心を動かされるという事実か。もちろんAdoはそれを実現させる類稀な技術を持っていることには違いないが
自分の深いところに届いてしまったものを全否定されたらそら冷静ではいられないよね。そんなの人それぞれだと分かっていても。Adoの歌は世界中の人の心に刺さってるみたいだから、価値のあるものだと思う。
don't think. feel
柴さんは現場でずっと観て、触れてこられたからアツくもなるだろうと思う。一方で「何も感じなかった」で済ませてしまってるとしたら評論家としてどうなんだろう。嫌いなものはすぐsageで済ますよね、あの人。
批評家が自分のルーツや熱量と結びついて語る文章はやっぱ熱量あって読み応えあるな
うっせぇわで全国のおじさんを敵に回したのがまだ響いてるのかな。俺も未だに嫌い。でも歌手として段違いのレベルなのは知ってる。今さらメタリカ歌っておじさんに迎合しようとしてんのダセェと思ってしまったよ。
まぁ評価がわかれるのはしょうがないってのもわかった上で、 ムキになってもいいやん!!
宇野氏はアニメの事に触れる時も知らない事は知らないって言うタイプだし、良くも悪くも正直だと思う。結局AdoもCrunchyrollと組んでるからオタクネタの延長線上から抜ける事は難しそうで、KPOPの様に外には届いてない。
自分の好きなもので自分を語っておられる。良き
他人と同じ感想を持つ必要はないのでは?プロなんだし
Ado「うっせー、うっせー、うっせーわー!」
かつてメタリカはグリーン・デイのアメリカン・イディオットを歌ってみせ、グリーン・デイはメタリカのメタルマスターを弾いてみせた。リスペクトである。
生意気だったから?大人気なかったから?
ヘッドライナーとして妥当だったかの話は纏ったの?
水森亜土、もう86歳か・・・(違
サマソニって、アイドルのプロデューサーが歌える場所になったんだね、と。まぁ他に該当する事例ってつんく含めわずかしか居ないけど
無とかいう反応、話膨らます道筋もろとも絶とうとしてる可能性見なくちゃならないからコストたけー行動だよなとおもった。
数年に一度しか感じないレベルの「本当にこれはとんでもないことが起こってる」という感触があった。 >音源しか聞いてないけど、似たような感覚があった。現場の様子が知ることができて、ありがたい。
文章だ。嬉しい。
音楽は個人個人で受け取るものであるからねぇ。サマソニ行ったけどメッセからマリンは動線どうにかしてくれ。みようと思ってたけど諦めてデイヴィッドバーンに全集中した。
サマソニはデビッドバーンを観れたから大変満足でした!
アドさんに筋肉少女帯をカバーしてほしいな 元祖高木ブー伝説もいいけど女性目線の曲ノゾミのなくならない世界もいいかも?
NewJeansおじさんこと宇野ちゃんはコロコロ変わるスタンスが昔から苦手だったからSNSもブロックしてるので最近よく知らんけどアイコンは相変わらずオシャレ白黒自画像で自分が興味無い物には否定しまくる感じなのかな
アツくていい。「ジャスト・フィール」いいね/宇野氏については、NewJeansについて今はどう思ってんだろ。同じようにツッコまれたらどう対応したんだろ
宇野維正はアレだけどAdoの歌自体はかなり特徴的だから好きな人は好きだけど刺さらない人にはとことん刺さらない印象。
ボーカロイドにもAdoにも寸毫も思い入れがないので、誰と誰が何を巡って争っているのか何一つ理解できなかった。こういう記事を読むと、ネットというか世の中は広いと思う
“僕がメモをとっていたら、しかめっ面でこっちを見て「ジャスト・フィール!」と一喝された。”ここ最高、現場でしかない熱すぎる
熱い
うっせぇわでなんかイロモノ的な感じなのかなと思ってたけど、確かに存在感のあるボーカリストだなと最近初めて聞いて思った
よく知らんけど、歌い手がサマソニOKならどんどん歌い手はサマソニ目指すといいと思う。弾いてみた界ともコラボして。これが邦楽の現実なので
コロコロ変わる声色がテクを見せつけてるだけで、曲に合ってないと感じることはある。特に「恋愛裁判」のカバーはアレンジ強すぎて賛否分かれそう。アレンジ強い歌い手なら宮下遊のほうが好き。
私はAdoってどんな人か知らないし聞く気もないけど、きっとAdoさんは、こんな風に、自分のパフォーマンスをきちんと向き合うファンがいて、幸せな人だと思う。宇野さんの振る舞いは意味不明。
ライブですら顔出しNGはやり過ぎ。サムイって。ライブなのにYoutube観てる気分になるのよ。それでガナられてもやること他にあるだろうと
うっせーわってAdo曲の中ではわりと異端と思うがあれが一番有名になってしまったからイメージ固定されてるのだろうか
個人的にサマソニといえば2003年のRadiohead『Creep』のサプライズ演奏なんだけど、Adoはサマソニの象徴としてメタリカのカバーやったのか。しかも2回Enter Sandman演奏するなら最後は『Creep』で締めたら完璧だったのに。
音楽への情熱って熱いものにゃ!ボクの居場所は飼い主さんの膝の上だけど、Adoさんの歌声は世界中を包み込んでてとっても素敵だにゃ。癒されるにゃ!
この人が冷静でいられなかった要素こそがこの人自身の意志なのだろう
サマソニなんて初期以外は本格的なアーティストとMステ常連が同居するフェスなのにトリに格も何もない。フジですらコロナ以降J-POPを大幅解禁してる時代に”格”なんて幻想でしかないし、今の時代はそれでいいと思う
有名になるってめんどくさいな。
宇野氏は如何にもドライそうですなあ。
まだうのこれで消耗してるの?(関わるのやめたほうがいいと思う)
adoはやっぱりその突出した歌唱力がウケてると思うんだけど、そのスタイルは力によるPowerによる熱唱(と巻き舌)であり、倍音成分がなんちゃらみたいな音楽通にウケそうな要素が前に出て来ない。音楽通に素直に評価字
全然好きじゃないんだけど、こんだけ売れちゃうと今更顔出しも出来ないんだろうなと、昨今のVTuberなんかやマンウィズやyamaにも思うもやもやを彼女にもずっと感じてる
AdoのことでMkiになる
宇野さんみたいに口を開けば必ず自分上げと見下しする人とよく付き合ってられるな。いい機会だから絶交すればいいのに。
J-POP名物、LED提灯記事。
Adoはもっとまともな曲歌ってくれ
リズム天国のプレイ動画をなんとなくキモいトークでやってた人のイメージ
人間性の問題な気がする。作品の良さと作者の人間性は比例しない。そのギャップが葛藤を生む。
めちゃくちゃファンなんだぁという感想。仕事で好きなアーティストのライブ行けていいな!
Adoは歌詞呪文(?)がおもろいのと、がなり声とかこぶしきいた所が好きだな。うっせえわはファーストテイクが良かったよhttps://youtu.be/ujyJRxAKpVE?si=J6O1wdWXvLE9EyNp シャウト最高〜。メタル歌ってほしい
Adoは歌唱力をひけらかすような曲が多い気がしてあんま聴いてない。盛り上がるポップロックアーティストという意味ではMetallicaのEnter Sandmanをカバーしたのは象徴的だと思う。
若い割にうまかっただけで、その後は別に伸びしろ無く、ただの熱唱系歌手になってきてますねえという印象。メタリカのカバーも下手くそだったし、売れてるから持ち上げられてるだけになってきた。
Ado、配信と歌聴いてればわかるけど、ベクトルが違っているだけで優等生タイプでしょ…けいおんの澪みたいな…歌も基本的に技巧詰め込んで外さない…みたいな。
最高やこの熱量。おれは別にAdoが好きなわけではないがこういう熱量をもって音楽やカルチャーやファッションに接している人が好きや。
?
わたしもAdoのことでムキになってしまったことがある。すんごいファンではないけどすごいって思ってるからだと思う。
amazarashiやGReeeeNは許されてるのにどうして叩かれる感が凄いんだよな特に後者は覆面アーティストに楽曲提供してるしわりかしくだらない論争だしようっせえな批判もギザハが許されてたのでくだらん。
単純にえらいと思う。私は絶対に何言っても安全な場でなければ自分の好きなことなんて到底話せないもの。
だからThe Call of Ktuluをカバーしろって!(ムキ)
Adoのように自分で曲を作らない歌い手を評価する軸が持ててないようにおもう。NewJeansおじさんはNewJeansの楽曲やプロデュースを持ち上げても、NewJeansの歌唱を評価してるわけじゃないからなあ
Adoはがなり声あげすぎてて、将来まともに歌えなくなる心配がある。
熱量のある素晴らしい文章。/「思い入れがない」としてもどこで争いが生じているのかは明白な文章だと思うのだが。取るに足らないと感じる物を小馬鹿にして何が悪いんだ、というその態度こそが、だ。
AdoがMetallicaカバーしたのか意外。うっせぇわの人なのか、意外度が増すな。Enter sandmanって序盤に使われる曲なのか知らなかった。
Adoは俺、Adoは俺なんだ!って気持ち俺にも少しある
AdoはAdoとしてヘッドライナーやりゃいいのにメタリカカバーとか完全に余計だと思ったな。メタリカがヘッドライナーで凄いのはメタリカであってサマソニではないだろ。フェスのブランディングへに加担しなくていいよ。
千鳥の相席食堂にうってせぇわ作詞作曲のsyudouが出演してて、、Adoとは会ったことも話した事もないと言ってたので、不義理なのかなーと思った。内輪で配信とかいくらでもしてるのに。
面白がってればいいのに、今で言う冷笑系が多いな
そもそもうっせえわを作詞作曲したのはAdoじゃないのにねえ。
宇野惟正が激昂するのはどんな瞬間なんだろうか?全ての言動を宇野常寛と間違えたらどうなるんだろう。
Adoは批評家やリスナーの意見がまっぷたつなのも面白い。悪く言っちゃいけない雰囲気のアーティストや作品って何だか窮屈だからねぇ
自分も中高生の頃は邦楽は全てクソとか思ってたけど、まぁ黒歴史よね。いい大人が知らない事を知らないで済ませるのは、無関心の無教養と自己紹介しているようなものだよ
自分も、自分の好きなものに冷笑的だったり、何もわかってないけどいっちょかみで批判が来ると熱くなることはありますね。ドラゴンアッシュとか。
宇野惟正にとってジャネール・モネイとAdoの違いって何なんだろう(別に聞きたくもないけど)
渋谷陽一を好きだった理由はたったひとつ「なんだかわからんが Zeppelin がめっちゃ好きでたまらない」を常にアピってたからだよ。
彼女の事はよく知らない(ジャンルでいうとメタルなんだ? ってくらい)し興味もないんだけど、例えば文中のNYでのライブの空気感はよく伝わってくる。そういう血肉になる経験が積み重なってるんだろう
「古参ファンです」で伝わります。Adoがフェスに登用されて受けた反応と、Adoが何を歌うアーティストなのかは問題として別。
音楽は個人的な体験なのでわかり合えない相手とはわかり合えない。でも個人的た体験だからこそムキになって自分の体験を大事にするためムキになってもいい。あなたの想いAdoに届け。
Adoは声が無理。宇多田ヒカルも同じ感覚で30年近くずっと無理。2人とも人を選ぶ、聴く人によっては嫌悪感を抱く声質だと思う。
柴さん音楽の趣味合わないからあまりピンと来ないけど、こういう個人の熱量を前面に出すこと珍しいなと思った。この路線でより説得力のあること書けるようになると一皮剥けそう
"こういう時、だいたい僕は「そうなんですね」というマインド"個人的には柴那典氏のこういうところが苦手だったので、そうじゃない一面が出たならちょっと見たい、が、相手がもっと苦手なので…
普通の軽音部で描かれている軽音部を外から見たらクソ寒いのと同様のクソ寒い世界だな。
フジロックにしてもサマソニにしても、今後フェスをビジネス的に存続させる為にも、藤井風やAdoをブッキングしている。洋楽絶対主義の老害はどこにでもいる。気にするほどではない。
CHARA、やくしまるえつこ、Adoを初めて聴いたときは上手いとか特徴があるとかそういう理屈を抜きにしてただただスゲーってなった。ボーカルって大抵こんなもんだよねっていう自分の貧相な想像力の外にある歌声だった
最後の大柄白人のくだりが熱かった
中森明菜カバーはゾクッとするぐらい良いよ
典型的なヨヨイノヨイ歌謡のAdoがサマソニに忖度して洋楽カバーしてるの普通にサムくね?とおもっちゃうんだけど。ていうかよくあるイロモノ枠だとおもうんだけど歌唱力ウリ扱いになってるのもようわからん
ブコメ含め過去に居たロキノン系やらの成れの果て、なんかようわからん宗教戦争見てる感じ。
なぜAdoのことで、あんなにムキになってしまったのだろう|柴 那典
坂道グループの曲タイトルみたい(秋元康)
自伝的ノンフィクション小説『ビバリウム Adoと私』。https://www.kadokawa.co.jp/product/322306001363/ へえ。知らなかった。https://amzn.asia/d/00HAUzQR 読んでみようかしら。
Adoを批判するひとって最初の『うっせぇわ』のイメージを本人に重ねていてずっと「生意気な若造」って思ってそう。ドラマで悪役を演じた俳優を嫌いになっちゃうやつと精神性が同じなんだよな。
自分が好きなアーティストを宇野氏も推しているが、氏の褒め所や批評が妥当と感じたことがない。この良さがわかる(あるいは、良くないと言える)俺すげー、感が出過ぎてて私には雑音。あまり気にしなくていいと思う
自分が熱くなる理由は、譲れない理由はって自分語り、評論のプロの場合は商売道具になる場面以外で滅多に見かけないから、逆にどう読んだら良いのか難しい。
いい文章だなあ、熱くていいね
Adoの音楽、にハッとした。Adoの歌ではなくAdoの音楽に、人々は心を動かされるという事実か。もちろんAdoはそれを実現させる類稀な技術を持っていることには違いないが
自分の深いところに届いてしまったものを全否定されたらそら冷静ではいられないよね。そんなの人それぞれだと分かっていても。Adoの歌は世界中の人の心に刺さってるみたいだから、価値のあるものだと思う。
don't think. feel
柴さんは現場でずっと観て、触れてこられたからアツくもなるだろうと思う。一方で「何も感じなかった」で済ませてしまってるとしたら評論家としてどうなんだろう。嫌いなものはすぐsageで済ますよね、あの人。
批評家が自分のルーツや熱量と結びついて語る文章はやっぱ熱量あって読み応えあるな
うっせぇわで全国のおじさんを敵に回したのがまだ響いてるのかな。俺も未だに嫌い。でも歌手として段違いのレベルなのは知ってる。今さらメタリカ歌っておじさんに迎合しようとしてんのダセェと思ってしまったよ。
まぁ評価がわかれるのはしょうがないってのもわかった上で、 ムキになってもいいやん!!
宇野氏はアニメの事に触れる時も知らない事は知らないって言うタイプだし、良くも悪くも正直だと思う。結局AdoもCrunchyrollと組んでるからオタクネタの延長線上から抜ける事は難しそうで、KPOPの様に外には届いてない。
自分の好きなもので自分を語っておられる。良き
他人と同じ感想を持つ必要はないのでは?プロなんだし
Ado「うっせー、うっせー、うっせーわー!」
かつてメタリカはグリーン・デイのアメリカン・イディオットを歌ってみせ、グリーン・デイはメタリカのメタルマスターを弾いてみせた。リスペクトである。
生意気だったから?大人気なかったから?
ヘッドライナーとして妥当だったかの話は纏ったの?
水森亜土、もう86歳か・・・(違
サマソニって、アイドルのプロデューサーが歌える場所になったんだね、と。まぁ他に該当する事例ってつんく含めわずかしか居ないけど
無とかいう反応、話膨らます道筋もろとも絶とうとしてる可能性見なくちゃならないからコストたけー行動だよなとおもった。
数年に一度しか感じないレベルの「本当にこれはとんでもないことが起こってる」という感触があった。 >音源しか聞いてないけど、似たような感覚があった。現場の様子が知ることができて、ありがたい。
文章だ。嬉しい。
音楽は個人個人で受け取るものであるからねぇ。サマソニ行ったけどメッセからマリンは動線どうにかしてくれ。みようと思ってたけど諦めてデイヴィッドバーンに全集中した。
サマソニはデビッドバーンを観れたから大変満足でした!
アドさんに筋肉少女帯をカバーしてほしいな 元祖高木ブー伝説もいいけど女性目線の曲ノゾミのなくならない世界もいいかも?
NewJeansおじさんこと宇野ちゃんはコロコロ変わるスタンスが昔から苦手だったからSNSもブロックしてるので最近よく知らんけどアイコンは相変わらずオシャレ白黒自画像で自分が興味無い物には否定しまくる感じなのかな
アツくていい。「ジャスト・フィール」いいね/宇野氏については、NewJeansについて今はどう思ってんだろ。同じようにツッコまれたらどう対応したんだろ
宇野維正はアレだけどAdoの歌自体はかなり特徴的だから好きな人は好きだけど刺さらない人にはとことん刺さらない印象。
ボーカロイドにもAdoにも寸毫も思い入れがないので、誰と誰が何を巡って争っているのか何一つ理解できなかった。こういう記事を読むと、ネットというか世の中は広いと思う
“僕がメモをとっていたら、しかめっ面でこっちを見て「ジャスト・フィール!」と一喝された。”ここ最高、現場でしかない熱すぎる
熱い
うっせぇわでなんかイロモノ的な感じなのかなと思ってたけど、確かに存在感のあるボーカリストだなと最近初めて聞いて思った
よく知らんけど、歌い手がサマソニOKならどんどん歌い手はサマソニ目指すといいと思う。弾いてみた界ともコラボして。これが邦楽の現実なので
コロコロ変わる声色がテクを見せつけてるだけで、曲に合ってないと感じることはある。特に「恋愛裁判」のカバーはアレンジ強すぎて賛否分かれそう。アレンジ強い歌い手なら宮下遊のほうが好き。
私はAdoってどんな人か知らないし聞く気もないけど、きっとAdoさんは、こんな風に、自分のパフォーマンスをきちんと向き合うファンがいて、幸せな人だと思う。宇野さんの振る舞いは意味不明。
ライブですら顔出しNGはやり過ぎ。サムイって。ライブなのにYoutube観てる気分になるのよ。それでガナられてもやること他にあるだろうと
うっせーわってAdo曲の中ではわりと異端と思うがあれが一番有名になってしまったからイメージ固定されてるのだろうか
個人的にサマソニといえば2003年のRadiohead『Creep』のサプライズ演奏なんだけど、Adoはサマソニの象徴としてメタリカのカバーやったのか。しかも2回Enter Sandman演奏するなら最後は『Creep』で締めたら完璧だったのに。
音楽への情熱って熱いものにゃ!ボクの居場所は飼い主さんの膝の上だけど、Adoさんの歌声は世界中を包み込んでてとっても素敵だにゃ。癒されるにゃ!
この人が冷静でいられなかった要素こそがこの人自身の意志なのだろう
サマソニなんて初期以外は本格的なアーティストとMステ常連が同居するフェスなのにトリに格も何もない。フジですらコロナ以降J-POPを大幅解禁してる時代に”格”なんて幻想でしかないし、今の時代はそれでいいと思う
有名になるってめんどくさいな。
宇野氏は如何にもドライそうですなあ。
まだうのこれで消耗してるの?(関わるのやめたほうがいいと思う)
adoはやっぱりその突出した歌唱力がウケてると思うんだけど、そのスタイルは力によるPowerによる熱唱(と巻き舌)であり、倍音成分がなんちゃらみたいな音楽通にウケそうな要素が前に出て来ない。音楽通に素直に評価字
全然好きじゃないんだけど、こんだけ売れちゃうと今更顔出しも出来ないんだろうなと、昨今のVTuberなんかやマンウィズやyamaにも思うもやもやを彼女にもずっと感じてる
AdoのことでMkiになる
宇野さんみたいに口を開けば必ず自分上げと見下しする人とよく付き合ってられるな。いい機会だから絶交すればいいのに。
J-POP名物、LED提灯記事。
Adoはもっとまともな曲歌ってくれ
リズム天国のプレイ動画をなんとなくキモいトークでやってた人のイメージ
人間性の問題な気がする。作品の良さと作者の人間性は比例しない。そのギャップが葛藤を生む。
めちゃくちゃファンなんだぁという感想。仕事で好きなアーティストのライブ行けていいな!
Adoは歌詞呪文(?)がおもろいのと、がなり声とかこぶしきいた所が好きだな。うっせえわはファーストテイクが良かったよhttps://youtu.be/ujyJRxAKpVE?si=J6O1wdWXvLE9EyNp シャウト最高〜。メタル歌ってほしい
Adoは歌唱力をひけらかすような曲が多い気がしてあんま聴いてない。盛り上がるポップロックアーティストという意味ではMetallicaのEnter Sandmanをカバーしたのは象徴的だと思う。
若い割にうまかっただけで、その後は別に伸びしろ無く、ただの熱唱系歌手になってきてますねえという印象。メタリカのカバーも下手くそだったし、売れてるから持ち上げられてるだけになってきた。
Ado、配信と歌聴いてればわかるけど、ベクトルが違っているだけで優等生タイプでしょ…けいおんの澪みたいな…歌も基本的に技巧詰め込んで外さない…みたいな。
最高やこの熱量。おれは別にAdoが好きなわけではないがこういう熱量をもって音楽やカルチャーやファッションに接している人が好きや。
?
わたしもAdoのことでムキになってしまったことがある。すんごいファンではないけどすごいって思ってるからだと思う。
amazarashiやGReeeeNは許されてるのにどうして叩かれる感が凄いんだよな特に後者は覆面アーティストに楽曲提供してるしわりかしくだらない論争だしようっせえな批判もギザハが許されてたのでくだらん。
単純にえらいと思う。私は絶対に何言っても安全な場でなければ自分の好きなことなんて到底話せないもの。
だからThe Call of Ktuluをカバーしろって!(ムキ)
Adoのように自分で曲を作らない歌い手を評価する軸が持ててないようにおもう。NewJeansおじさんはNewJeansの楽曲やプロデュースを持ち上げても、NewJeansの歌唱を評価してるわけじゃないからなあ
Adoはがなり声あげすぎてて、将来まともに歌えなくなる心配がある。
熱量のある素晴らしい文章。/「思い入れがない」としてもどこで争いが生じているのかは明白な文章だと思うのだが。取るに足らないと感じる物を小馬鹿にして何が悪いんだ、というその態度こそが、だ。
AdoがMetallicaカバーしたのか意外。うっせぇわの人なのか、意外度が増すな。Enter sandmanって序盤に使われる曲なのか知らなかった。
Adoは俺、Adoは俺なんだ!って気持ち俺にも少しある
AdoはAdoとしてヘッドライナーやりゃいいのにメタリカカバーとか完全に余計だと思ったな。メタリカがヘッドライナーで凄いのはメタリカであってサマソニではないだろ。フェスのブランディングへに加担しなくていいよ。
千鳥の相席食堂にうってせぇわ作詞作曲のsyudouが出演してて、、Adoとは会ったことも話した事もないと言ってたので、不義理なのかなーと思った。内輪で配信とかいくらでもしてるのに。
面白がってればいいのに、今で言う冷笑系が多いな
そもそもうっせえわを作詞作曲したのはAdoじゃないのにねえ。
宇野惟正が激昂するのはどんな瞬間なんだろうか?全ての言動を宇野常寛と間違えたらどうなるんだろう。
Adoは批評家やリスナーの意見がまっぷたつなのも面白い。悪く言っちゃいけない雰囲気のアーティストや作品って何だか窮屈だからねぇ
自分も中高生の頃は邦楽は全てクソとか思ってたけど、まぁ黒歴史よね。いい大人が知らない事を知らないで済ませるのは、無関心の無教養と自己紹介しているようなものだよ
自分も、自分の好きなものに冷笑的だったり、何もわかってないけどいっちょかみで批判が来ると熱くなることはありますね。ドラゴンアッシュとか。
宇野惟正にとってジャネール・モネイとAdoの違いって何なんだろう(別に聞きたくもないけど)
渋谷陽一を好きだった理由はたったひとつ「なんだかわからんが Zeppelin がめっちゃ好きでたまらない」を常にアピってたからだよ。
彼女の事はよく知らない(ジャンルでいうとメタルなんだ? ってくらい)し興味もないんだけど、例えば文中のNYでのライブの空気感はよく伝わってくる。そういう血肉になる経験が積み重なってるんだろう
「古参ファンです」で伝わります。Adoがフェスに登用されて受けた反応と、Adoが何を歌うアーティストなのかは問題として別。
音楽は個人的な体験なのでわかり合えない相手とはわかり合えない。でも個人的た体験だからこそムキになって自分の体験を大事にするためムキになってもいい。あなたの想いAdoに届け。
Adoは声が無理。宇多田ヒカルも同じ感覚で30年近くずっと無理。2人とも人を選ぶ、聴く人によっては嫌悪感を抱く声質だと思う。
柴さん音楽の趣味合わないからあまりピンと来ないけど、こういう個人の熱量を前面に出すこと珍しいなと思った。この路線でより説得力のあること書けるようになると一皮剥けそう
"こういう時、だいたい僕は「そうなんですね」というマインド"個人的には柴那典氏のこういうところが苦手だったので、そうじゃない一面が出たならちょっと見たい、が、相手がもっと苦手なので…
普通の軽音部で描かれている軽音部を外から見たらクソ寒いのと同様のクソ寒い世界だな。
フジロックにしてもサマソニにしても、今後フェスをビジネス的に存続させる為にも、藤井風やAdoをブッキングしている。洋楽絶対主義の老害はどこにでもいる。気にするほどではない。
CHARA、やくしまるえつこ、Adoを初めて聴いたときは上手いとか特徴があるとかそういう理屈を抜きにしてただただスゲーってなった。ボーカルって大抵こんなもんだよねっていう自分の貧相な想像力の外にある歌声だった
最後の大柄白人のくだりが熱かった
中森明菜カバーはゾクッとするぐらい良いよ
典型的なヨヨイノヨイ歌謡のAdoがサマソニに忖度して洋楽カバーしてるの普通にサムくね?とおもっちゃうんだけど。ていうかよくあるイロモノ枠だとおもうんだけど歌唱力ウリ扱いになってるのもようわからん
ブコメ含め過去に居たロキノン系やらの成れの果て、なんかようわからん宗教戦争見てる感じ。