“試合に出たい選手ほど、外されるのが怖くて、言えない。 僕も言えませんでした。言えない構造の中に、僕自身がいました。 正直に言うと、この記事は、冷静に構想して書いたものではありません。 今回の出来事を知っ
「「選手の自己管理の問題」で片付けてしまったら、一ミリも変わらないまま、また同じことが起きるでしょう」
「登山の際(略)男性だけだと誰かが倒れるまでタフさを競う我慢大会みたいになってしまうらしい 」 https://togetter.com/li/2733689 と似た話にも思える。役割として無茶を止める人が必要
>選手に「プロであれ」と求めるなら、選手を死なせない練習をつくることも、プロの仕事のはずです
地方の草サッカーでさえも、数年前から真夏昼間の試合はなくなったけど、これも試合後に40代の方が亡くなって、ガイドラインが徹底されるようになったから。真夏のスポーツは明らかに健康に悪い。
ラグビーは遅れてるんだろうな./どのスポーツにしてももう夏は日中に練習するのは止めたほうがいい.況や,試合はなおさら.
構造的に監督の権限が強いとこうなりがちか
"気温35度、36度。東京なら、39度まで上がる日もある。その気温の屋外で、ラグビーの練習をする。 どう考えても、無理やろ"
マインドコントロールの手法だからかな
男は無駄なリスク取りたがるからな、見栄張るし
2608150800
ドーピングと同じ理屈を使えば、要請やガイドラインではなく「禁止」にできそうに思う。成績は向上するが中長期的に身体を蝕む手段という位置づけ。
スポーツってさ、本当に残酷な世界なんだよね。1対1で対戦したら必ず勝つ方と負ける方が決まるのに負けた時点で「負けたのは努力が足りなかったから」「弱かったから負けた」と0:100で完全否定されるからね。地獄だよ
なぜ監督は首にならないのか
『プロラグビー選手の山川力優です。先日、同じリーグワンで戦う選手が、練習で熱中症になり、搬送先の病院で亡くなるという出来事がありました。僕と同じように、この夏、新しいチームに加入したばかり』つらい…
罰則がないのも含めて、協会と現場を管理する側の責任を負う覚悟が足りないと感じる。何か起きても『選手の自己管理の問題』で済ませられるからね。でもそれではダメなのよ。協会や管理、運営側もプロにならないと。
熱中症で亡くなった人がいるのか
この問題、プロスポーツは採算性(選手の治療費や人件費も含む)が改善の口実にできるが、学校部活は損得という概念がないのでもっと精神主義に偏ってる可能性
インターネットが世界の全てみたいな引きこもり弱小キモオタクには理解できない世界だ…… でも、自分を追い詰めないでほしい
日本軍がこういう仕組みだったんだよね。しかもワンチーム、銃後も同じ。抜け駆けは許されないという。だから指導者(リーダー)の判断は重い。
確かに試合中「あの夏合宿に比べれば」って思ったんだよね。実際、限界を超えて無い奴は試合でも耐えない。だから「NZは2週間で仕上げる」と聞いて、あの限界を何時作るのかが大事なんだと再認識。
https://www.sankei.com/article/20260808-DRKRL2JQ3ZLYZFRYY76R5MTITU/ この件。/選手たちの命のために組織としてまだできることがあるなら、ほかのスポーツのいいところもどんどん取り入れてほしいね
日本ラグビーがより強くなるために!“時間をずらしても、暑さ指数が基準を超えているならやらない。数値が主で、時間帯は手段です。”
ラグビーは協会が終わっているからなあ・・・
なぜラグビーは夏に過酷な練習をやめられないのか〜「負ける不安」が選手を追い詰める〜|yamakawa_rikyu
“試合に出たい選手ほど、外されるのが怖くて、言えない。 僕も言えませんでした。言えない構造の中に、僕自身がいました。 正直に言うと、この記事は、冷静に構想して書いたものではありません。 今回の出来事を知っ
「「選手の自己管理の問題」で片付けてしまったら、一ミリも変わらないまま、また同じことが起きるでしょう」
「登山の際(略)男性だけだと誰かが倒れるまでタフさを競う我慢大会みたいになってしまうらしい 」 https://togetter.com/li/2733689 と似た話にも思える。役割として無茶を止める人が必要
>選手に「プロであれ」と求めるなら、選手を死なせない練習をつくることも、プロの仕事のはずです
地方の草サッカーでさえも、数年前から真夏昼間の試合はなくなったけど、これも試合後に40代の方が亡くなって、ガイドラインが徹底されるようになったから。真夏のスポーツは明らかに健康に悪い。
ラグビーは遅れてるんだろうな./どのスポーツにしてももう夏は日中に練習するのは止めたほうがいい.況や,試合はなおさら.
構造的に監督の権限が強いとこうなりがちか
"気温35度、36度。東京なら、39度まで上がる日もある。その気温の屋外で、ラグビーの練習をする。 どう考えても、無理やろ"
マインドコントロールの手法だからかな
男は無駄なリスク取りたがるからな、見栄張るし
2608150800
ドーピングと同じ理屈を使えば、要請やガイドラインではなく「禁止」にできそうに思う。成績は向上するが中長期的に身体を蝕む手段という位置づけ。
スポーツってさ、本当に残酷な世界なんだよね。1対1で対戦したら必ず勝つ方と負ける方が決まるのに負けた時点で「負けたのは努力が足りなかったから」「弱かったから負けた」と0:100で完全否定されるからね。地獄だよ
なぜ監督は首にならないのか
『プロラグビー選手の山川力優です。先日、同じリーグワンで戦う選手が、練習で熱中症になり、搬送先の病院で亡くなるという出来事がありました。僕と同じように、この夏、新しいチームに加入したばかり』つらい…
罰則がないのも含めて、協会と現場を管理する側の責任を負う覚悟が足りないと感じる。何か起きても『選手の自己管理の問題』で済ませられるからね。でもそれではダメなのよ。協会や管理、運営側もプロにならないと。
熱中症で亡くなった人がいるのか
この問題、プロスポーツは採算性(選手の治療費や人件費も含む)が改善の口実にできるが、学校部活は損得という概念がないのでもっと精神主義に偏ってる可能性
インターネットが世界の全てみたいな引きこもり弱小キモオタクには理解できない世界だ…… でも、自分を追い詰めないでほしい
日本軍がこういう仕組みだったんだよね。しかもワンチーム、銃後も同じ。抜け駆けは許されないという。だから指導者(リーダー)の判断は重い。
確かに試合中「あの夏合宿に比べれば」って思ったんだよね。実際、限界を超えて無い奴は試合でも耐えない。だから「NZは2週間で仕上げる」と聞いて、あの限界を何時作るのかが大事なんだと再認識。
https://www.sankei.com/article/20260808-DRKRL2JQ3ZLYZFRYY76R5MTITU/ この件。/選手たちの命のために組織としてまだできることがあるなら、ほかのスポーツのいいところもどんどん取り入れてほしいね
日本ラグビーがより強くなるために!“時間をずらしても、暑さ指数が基準を超えているならやらない。数値が主で、時間帯は手段です。”
ラグビーは協会が終わっているからなあ・・・