https://www.jstage.jst.go.jp/article/asianstudies/69/1/69_as23.br03/_pdf
党派性が現れそうな題材であったが、非常に慎重に、でも「何故日本軍人が台湾で神様になったのか」という問いから外れずに描いていて面白かった。蝙蝠だらけの洞窟はなかなか衝撃的、あんな軽装で行ったらあかん…
このドキュメンタリーは見てないが、この話自体は何年か前の夕方のニュース番組かなんかの特集で見た気がする。地元の人に聞くと、ちゃんとご利益を与えてるから神様として祀られてるっぽくて、面白い話だった
台湾じゃないけど日本にも関帝廟とかあるね
参考https://taiwan-shugakuryoko.jp/spot_south/1171/
軍人が神様になれるはずがないという固定観念がありそうなタイトル。武人の神はいないんだっけ?
台湾の民間信仰で神格化されてレベルアップしていくシステム面白すぎるな
御霊信仰と重なるところがあるなあ.
まぁ俺個人としては東郷神社とか乃木神社も意味不明なんだけどな
「漂流物が神となる」という南洋・東アジア(日本も)の文化が、日本軍人の海での戦没者の遺骨収集の妨げの一つとなっているとか
台湾原住民のいくつもの部族の人たちや、明朝時代や文化大革命で中国から逃げてきた人たちが、入り組んで暮らしている土地ならではだよね
悪い影響しかなかったと教え込む戦後の自虐史観が日本の教育界の主流でしたから。
台湾では神さまもレベルアップするという新しい知見を得た。世界は広いな
こんなIDなので(ry
軍人といえばアレだけど、将軍が神様になるのはたまにあるよな。中国だと関聖帝君とか岳聖帝君とか、台湾だと開台聖王も
戦後日本で忘れかけられている清正公信仰みたいなものだ。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E6%AD%A3%E5%85%AC%E4%BF%A1%E4%BB%B0
台湾で神様になってしまった日本の軍人をめぐるドキュメンタリー~『軍服を着た神様』(試写) - Commentarius Saevus
https://www.jstage.jst.go.jp/article/asianstudies/69/1/69_as23.br03/_pdf
党派性が現れそうな題材であったが、非常に慎重に、でも「何故日本軍人が台湾で神様になったのか」という問いから外れずに描いていて面白かった。蝙蝠だらけの洞窟はなかなか衝撃的、あんな軽装で行ったらあかん…
このドキュメンタリーは見てないが、この話自体は何年か前の夕方のニュース番組かなんかの特集で見た気がする。地元の人に聞くと、ちゃんとご利益を与えてるから神様として祀られてるっぽくて、面白い話だった
台湾じゃないけど日本にも関帝廟とかあるね
参考https://taiwan-shugakuryoko.jp/spot_south/1171/
軍人が神様になれるはずがないという固定観念がありそうなタイトル。武人の神はいないんだっけ?
台湾の民間信仰で神格化されてレベルアップしていくシステム面白すぎるな
御霊信仰と重なるところがあるなあ.
まぁ俺個人としては東郷神社とか乃木神社も意味不明なんだけどな
「漂流物が神となる」という南洋・東アジア(日本も)の文化が、日本軍人の海での戦没者の遺骨収集の妨げの一つとなっているとか
台湾原住民のいくつもの部族の人たちや、明朝時代や文化大革命で中国から逃げてきた人たちが、入り組んで暮らしている土地ならではだよね
悪い影響しかなかったと教え込む戦後の自虐史観が日本の教育界の主流でしたから。
台湾では神さまもレベルアップするという新しい知見を得た。世界は広いな
こんなIDなので(ry
軍人といえばアレだけど、将軍が神様になるのはたまにあるよな。中国だと関聖帝君とか岳聖帝君とか、台湾だと開台聖王も
戦後日本で忘れかけられている清正公信仰みたいなものだ。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E6%AD%A3%E5%85%AC%E4%BF%A1%E4%BB%B0