インタビューを見ないと分からないことも多いと実感。試合を観た際に感じたことと森保監督の意図はかなり違った。攻撃へ転じるための交代だったし、PK戦も頭になかったと。受け身に見えていたがそうではなかった
見てないけど、NHKで後半ハイドレーションブレークに森保監督が「このまま行こう!」「勝つなら延長、PK」などと選手に指示する音声が流されたらしいじゃん。大丈夫?
日本代表の監督は催眠術師がいいのでは。0-0なのに「1点負けている」という催眠を選手にかけてガンガン攻めさせる。また、相手がブラジルでも「相手は北朝鮮だ」という催眠をかけて気持ちに余裕を持たせる。
週刊誌から漏れ伝わるWBCの監督とは大違い
鈴木唯人や塩貝、後藤よりも追加召集の町野を優先してる時点で、選手選考に失敗してたんだなと思う。後編で自身でも話してるように考えが凝り固まってるので、一度クラブとかで監督をやってからまた戻ってきてほしい
戦略(選手選び)の失敗は戦術(当日のゲームプラン)で補うことはできない / 過ぎたことなので、あれこれ言っても仕方が無い
「自分が工夫していれば勝てていた」そのとおり。森保が工夫していれば勝てていた。でもできなかった。わかってるじゃないか。自分の過ちが。もっと工夫が必要だった。
選手が「その通りですね」って言っても、絶対処分しちゃダメ。インタビューを年が明ける前に、受けた監督が悪い。
1-1後のハイドレーションタイムの”勝つにはPKか延長戦”はどういう流れでた発言なのか./後半の交代は決して攻撃的な交代とは思えなかったけどなあ./向こうはなりふり構わずじゃないでしょ.明らかに弱点をついてきた.
「自分が工夫していれば勝てていた」つまりそれは森保監督の言う所の結果論では?
三大会連続目標未達な件について聞いて欲しかった
PivotなどYoutube界隈でいろんな観点で振り返りされているので、何か直接言明したかったのかな。
守って勝てるチームじゃないからなぁ。イングランドも守りに入ってアルゼンチンに負けたりしたし。
いいインタビュー
インタビュー見る気がない。「自分が工夫していれば勝てていた」かは知らないが「森保監督に工夫がないので必然的に負けていた」は正しい。
「だって怪我まみれで駒が足りないんだもん…」と言わないのは監督としての矜持かな。(それにしても代わりの選定がダメという指摘もあるが)
何事か語り出しただけまだ良いけど、我々が期待するのはPDCAを回していくことだし、こんな監督個人の感想みたいなものを出してみても次につながらない。まあそこは技術委員長の仕事なのかもだが、あれもね…。
読みたいのに、広告が酷くて読めたもんじゃない
大多数の人が森保監督には戦術が無いって言ってたけど本人もそれを自覚してるってこと?
もちろん生でみてたが、監督の力量差がモロに出た試合で目も当てられなかった。森保監督の功績を認めないわけではないし、今までよくやったと思うが、ここから先に進むには無理だと思った
(後編に続く)
ブラジルの監督の采配で弱点を突かれ攻撃がより加速して、日本は後手後手で押し込まれ負けたって印象だった。守備からのカウンターというイメージだったのか。
広告をどうやって消すかが分からなくて読めなかった。
足らぬ足らぬは工夫が足らぬ、じゃないかなぁ。実際には足りないのは工夫じゃなくて……。
鈴木唯人や遠藤の招集は明らかに間違いだったけど、それを認めないのはサッカー協会政治なのかなぁ
◯◯すれば良かった!とかほんと見る側議論のレベルが低いのに自分ではサッカー識者だと勘違いしてるからダメなんだよな。我々が思いつく事なんざ当然考えてる前提で「何故しなかったorできなかった」を考えるべき
「向こうがなりふり構わず(攻めて)きたところで」という認識が誤り。アンチェロッティは戦略的に3トップにして、ビニシウスへの日本のダブルチームの防御で空いたスペースをCBが使う攻撃に対応できなかった
さすがに戦力的に無理とは言えないだろうけどここにも目標は優勝ということにした弊害が出ているかなぁ
3バックのまま菅原と鈴木淳之介投入してブラジル相手に攻撃で何かを起こせると本気で考えてた、というのはさすがにどうかしてる、、、サッカー戦術オタクたちに燃料供給するねえ。
“(ブラジル戦は)先発勝ち切りの形から、最後、交代選手を投入していこうと。普段とはちょっと違う考え方をしていたので、それが凝り固まってたんじゃないのかなと”
記事中に後編のリンクないの意地悪 https://hochi.news/articles/20260814-OHT1T51003.html
広島の監督時代から感想は変わらず。性格はいいが監督としての力量は今一つ。引き出しは多くない。これだけの選手を擁してしかも二回目のW杯で、この戦い方しかできないのかと感じた。
森保一監督が明かすブラジル戦の誤算と敗因「自分が工夫していれば勝てていた」…単独インタビュー前編 - スポーツ報知
インタビューを見ないと分からないことも多いと実感。試合を観た際に感じたことと森保監督の意図はかなり違った。攻撃へ転じるための交代だったし、PK戦も頭になかったと。受け身に見えていたがそうではなかった
見てないけど、NHKで後半ハイドレーションブレークに森保監督が「このまま行こう!」「勝つなら延長、PK」などと選手に指示する音声が流されたらしいじゃん。大丈夫?
日本代表の監督は催眠術師がいいのでは。0-0なのに「1点負けている」という催眠を選手にかけてガンガン攻めさせる。また、相手がブラジルでも「相手は北朝鮮だ」という催眠をかけて気持ちに余裕を持たせる。
週刊誌から漏れ伝わるWBCの監督とは大違い
鈴木唯人や塩貝、後藤よりも追加召集の町野を優先してる時点で、選手選考に失敗してたんだなと思う。後編で自身でも話してるように考えが凝り固まってるので、一度クラブとかで監督をやってからまた戻ってきてほしい
戦略(選手選び)の失敗は戦術(当日のゲームプラン)で補うことはできない / 過ぎたことなので、あれこれ言っても仕方が無い
「自分が工夫していれば勝てていた」そのとおり。森保が工夫していれば勝てていた。でもできなかった。わかってるじゃないか。自分の過ちが。もっと工夫が必要だった。
選手が「その通りですね」って言っても、絶対処分しちゃダメ。インタビューを年が明ける前に、受けた監督が悪い。
1-1後のハイドレーションタイムの”勝つにはPKか延長戦”はどういう流れでた発言なのか./後半の交代は決して攻撃的な交代とは思えなかったけどなあ./向こうはなりふり構わずじゃないでしょ.明らかに弱点をついてきた.
「自分が工夫していれば勝てていた」つまりそれは森保監督の言う所の結果論では?
三大会連続目標未達な件について聞いて欲しかった
PivotなどYoutube界隈でいろんな観点で振り返りされているので、何か直接言明したかったのかな。
守って勝てるチームじゃないからなぁ。イングランドも守りに入ってアルゼンチンに負けたりしたし。
いいインタビュー
インタビュー見る気がない。「自分が工夫していれば勝てていた」かは知らないが「森保監督に工夫がないので必然的に負けていた」は正しい。
「だって怪我まみれで駒が足りないんだもん…」と言わないのは監督としての矜持かな。(それにしても代わりの選定がダメという指摘もあるが)
何事か語り出しただけまだ良いけど、我々が期待するのはPDCAを回していくことだし、こんな監督個人の感想みたいなものを出してみても次につながらない。まあそこは技術委員長の仕事なのかもだが、あれもね…。
読みたいのに、広告が酷くて読めたもんじゃない
大多数の人が森保監督には戦術が無いって言ってたけど本人もそれを自覚してるってこと?
もちろん生でみてたが、監督の力量差がモロに出た試合で目も当てられなかった。森保監督の功績を認めないわけではないし、今までよくやったと思うが、ここから先に進むには無理だと思った
(後編に続く)
ブラジルの監督の采配で弱点を突かれ攻撃がより加速して、日本は後手後手で押し込まれ負けたって印象だった。守備からのカウンターというイメージだったのか。
広告をどうやって消すかが分からなくて読めなかった。
足らぬ足らぬは工夫が足らぬ、じゃないかなぁ。実際には足りないのは工夫じゃなくて……。
鈴木唯人や遠藤の招集は明らかに間違いだったけど、それを認めないのはサッカー協会政治なのかなぁ
◯◯すれば良かった!とかほんと見る側議論のレベルが低いのに自分ではサッカー識者だと勘違いしてるからダメなんだよな。我々が思いつく事なんざ当然考えてる前提で「何故しなかったorできなかった」を考えるべき
「向こうがなりふり構わず(攻めて)きたところで」という認識が誤り。アンチェロッティは戦略的に3トップにして、ビニシウスへの日本のダブルチームの防御で空いたスペースをCBが使う攻撃に対応できなかった
さすがに戦力的に無理とは言えないだろうけどここにも目標は優勝ということにした弊害が出ているかなぁ
3バックのまま菅原と鈴木淳之介投入してブラジル相手に攻撃で何かを起こせると本気で考えてた、というのはさすがにどうかしてる、、、サッカー戦術オタクたちに燃料供給するねえ。
“(ブラジル戦は)先発勝ち切りの形から、最後、交代選手を投入していこうと。普段とはちょっと違う考え方をしていたので、それが凝り固まってたんじゃないのかなと”
記事中に後編のリンクないの意地悪 https://hochi.news/articles/20260814-OHT1T51003.html
広島の監督時代から感想は変わらず。性格はいいが監督としての力量は今一つ。引き出しは多くない。これだけの選手を擁してしかも二回目のW杯で、この戦い方しかできないのかと感じた。