"武力でねじ伏せようとする警察に対し、「取り締まる権力よりも、反対している国民の数のほうが圧倒的に多い」という厳然たる事実を、最も平和的かつ効果的に突きつけるスマートな抵抗だった"
日本と韓国の区別がついてないのでは。逃げてきた連中が何故か戦前の被害者ヅラで居座っているし。
イギリス人は結構平気で韓国も中国も日本も一緒くたにするくせに、自分達はそこら辺の欧米とは格式が違うって区別をちらつかせんだよ。そして混ぜるな、と抗議すると「経験の話をしてて国の話はしてない」とずらす。
韓国の映画たちは私の眼を現代韓国史に見開かせてくれた。現代の映画製作者たちはその血を受け継いでいる。マッシブも分かっていたと思うよ。英国の新自由主義に心底闘ったた時アジアでは自由の闘いがあったこと
一番驚いたのは、ソテジ・ワ・アイドゥルの10代のファン達が、推しの曲を守るための抗議活動から検閲制度そのものの撤廃までたどり着いたこと。K-POPをただの輸出コンテンツとして見ると、この抵抗のDNAは見えなくなる
Massive Attackが韓国の抵抗文化の歴史についての理解が浅いことがよくわかる。この記事を読むとまるで時代遺憾は光州事件がテーマだから弾圧を受けたように読めるが、光州事件と時代遺憾の歌詞は直接は全く関係ない
そういう活動家系バンドですし、で終わりの話。ファンを否定するつもりはないが、意味を見出して社会に広めるような話でもない。
音楽ライター?が韓国の戦後政治を熱く語ってる。日本との民衆の経験の違いを改めて実感。焦点を当てた歌自体についてはほぼ言及なし。で、スレた人たちがわざわざスレたコメしに来てるのなぜ? 反体制disネトサポ?
で、何でフジロックでやったのかよくわからなかった
読み応えあった.私ケーポファンだが確かに彼女らの長い物には絶対に巻かれない精神すごくて尊敬してる.日本人は一番お金落としてるのに不満の声一つも上げないんだよ.声を集めれば権力は動くって受け継がれてるんだね
マッシブアタックの韓国への文化理解の是非は置いといて、こういった記事が出てブコメでツッコまれて知識が補完されうるなら、彼らがやりたかったことは達成されてるような気はする
この韓国の民主化闘争は、非西欧で初めて市民が自力で民主国家を立ち上げることになった例なのよ。そういう意味合いもあったりする。
俺はソロのソテジが超好き、ソテジワアイドゥルもまあまあ好きですが、パクリが酷すぎるミュージシャンとしても有名です。この記事はちょっと持ち上げ過ぎ。マッシヴのステージは韓国国内でも疑問視されています。
ソテジは韓国のhideという認識なので、K-POPの原点と言われると違和感しかない。音楽的にも全然違うでしょ。クリックベイトで無理矢理K-POP持ってきた印象。
物凄く熱量高いエッセイ。
aespaのリメイク版も好き
今でもデモが盛んな理由がわかった。現在のKPOPブームは政府のコンテンツ振興もあるからうまいこと融合できたといえるのかな
とりあえず、Massive Attackがアジア圏の抵抗運動に目を向けていて、ソ・テジの楽曲と韓国の民主主義運動に行き着いた、ってのは分かった
時代遺憾のカバーは5月のヨーロッパツアーからセトリに入ってて、フジロック後の仁川のフェスでも演ってる。内容について韓国内で論争になっている模様
日本じゃ未だに知らんぷりの人も多いけど、健常者を自認するなら今からでも主権者の仕事をすべきとはオモ
面白くて全部読んでしまった。↓いや、この記事を読んでも時代遺憾の歌詞が光州事件と関係してるとは読まないんじゃないかなぁ。権力に相対する民衆の大きなうねりの話でしょ。
フィリピン無視のブコメにツッコミ入らないのは朝鮮ネトウヨの巣窟だから仕方ないか。フィリピンも後続の韓国も歴代の大統領は問題児ばかり。韓国の現職は公選法無罪判決差し戻し食らった身で当選。羨ましいなあ。
こういうの歴史の授業でやって欲しかった。ライターさんの力がすごい。
何も知らない僕のような人はビリー・ジョエルの『ハートにファイア』程度の認識でいいのでは?ビリーがもしフェスで今の状況を元に作り替えたWe didn’t start fireを演ったらそりゃ大事よ。
マッシヴ・アタックはなぜフジロックで“K-POPの原点”をカバーしたのか──その背景にある韓国の血の歴史 - 音楽ナタリー
"武力でねじ伏せようとする警察に対し、「取り締まる権力よりも、反対している国民の数のほうが圧倒的に多い」という厳然たる事実を、最も平和的かつ効果的に突きつけるスマートな抵抗だった"
日本と韓国の区別がついてないのでは。逃げてきた連中が何故か戦前の被害者ヅラで居座っているし。
イギリス人は結構平気で韓国も中国も日本も一緒くたにするくせに、自分達はそこら辺の欧米とは格式が違うって区別をちらつかせんだよ。そして混ぜるな、と抗議すると「経験の話をしてて国の話はしてない」とずらす。
韓国の映画たちは私の眼を現代韓国史に見開かせてくれた。現代の映画製作者たちはその血を受け継いでいる。マッシブも分かっていたと思うよ。英国の新自由主義に心底闘ったた時アジアでは自由の闘いがあったこと
一番驚いたのは、ソテジ・ワ・アイドゥルの10代のファン達が、推しの曲を守るための抗議活動から検閲制度そのものの撤廃までたどり着いたこと。K-POPをただの輸出コンテンツとして見ると、この抵抗のDNAは見えなくなる
Massive Attackが韓国の抵抗文化の歴史についての理解が浅いことがよくわかる。この記事を読むとまるで時代遺憾は光州事件がテーマだから弾圧を受けたように読めるが、光州事件と時代遺憾の歌詞は直接は全く関係ない
そういう活動家系バンドですし、で終わりの話。ファンを否定するつもりはないが、意味を見出して社会に広めるような話でもない。
音楽ライター?が韓国の戦後政治を熱く語ってる。日本との民衆の経験の違いを改めて実感。焦点を当てた歌自体についてはほぼ言及なし。で、スレた人たちがわざわざスレたコメしに来てるのなぜ? 反体制disネトサポ?
で、何でフジロックでやったのかよくわからなかった
読み応えあった.私ケーポファンだが確かに彼女らの長い物には絶対に巻かれない精神すごくて尊敬してる.日本人は一番お金落としてるのに不満の声一つも上げないんだよ.声を集めれば権力は動くって受け継がれてるんだね
マッシブアタックの韓国への文化理解の是非は置いといて、こういった記事が出てブコメでツッコまれて知識が補完されうるなら、彼らがやりたかったことは達成されてるような気はする
この韓国の民主化闘争は、非西欧で初めて市民が自力で民主国家を立ち上げることになった例なのよ。そういう意味合いもあったりする。
俺はソロのソテジが超好き、ソテジワアイドゥルもまあまあ好きですが、パクリが酷すぎるミュージシャンとしても有名です。この記事はちょっと持ち上げ過ぎ。マッシヴのステージは韓国国内でも疑問視されています。
ソテジは韓国のhideという認識なので、K-POPの原点と言われると違和感しかない。音楽的にも全然違うでしょ。クリックベイトで無理矢理K-POP持ってきた印象。
物凄く熱量高いエッセイ。
aespaのリメイク版も好き
今でもデモが盛んな理由がわかった。現在のKPOPブームは政府のコンテンツ振興もあるからうまいこと融合できたといえるのかな
とりあえず、Massive Attackがアジア圏の抵抗運動に目を向けていて、ソ・テジの楽曲と韓国の民主主義運動に行き着いた、ってのは分かった
時代遺憾のカバーは5月のヨーロッパツアーからセトリに入ってて、フジロック後の仁川のフェスでも演ってる。内容について韓国内で論争になっている模様
日本じゃ未だに知らんぷりの人も多いけど、健常者を自認するなら今からでも主権者の仕事をすべきとはオモ
面白くて全部読んでしまった。↓いや、この記事を読んでも時代遺憾の歌詞が光州事件と関係してるとは読まないんじゃないかなぁ。権力に相対する民衆の大きなうねりの話でしょ。
フィリピン無視のブコメにツッコミ入らないのは朝鮮ネトウヨの巣窟だから仕方ないか。フィリピンも後続の韓国も歴代の大統領は問題児ばかり。韓国の現職は公選法無罪判決差し戻し食らった身で当選。羨ましいなあ。
こういうの歴史の授業でやって欲しかった。ライターさんの力がすごい。
何も知らない僕のような人はビリー・ジョエルの『ハートにファイア』程度の認識でいいのでは?ビリーがもしフェスで今の状況を元に作り替えたWe didn’t start fireを演ったらそりゃ大事よ。