2ヶ月の彼女相手にちいかわで宇多丸の受け売り早口オタク語り披露したらそりゃフラれるわwww
お前のせいじゃん / ひょっとして、「別れた彼氏の映画評が町山の受け売りだった」ツイートを元にしたネタなの?
増田が可愛い。彼女の反応のところが怖かった。
◯◯のせい←大体お前自身のせい定期。
相手の事も観とかなあかんと思うんや
他責にしてるけど、2人の映画への向き合い方が違うだけじゃん。
彼女、ちいかわ闇深回にもかわいい!ってコメントつける系だなそれ…。ポジティブコミュニケーションのベクトルが違うだけなんだよな
おまえ宇多丸と付き合いたいんじゃん
まず予習していくところがキモい。まず1回目はかわいいこわいでいいんだよ。他人の視点を自分の視点のごとく語っているのもキモい。予習なし初見でその感想なら合わないから別の人と見にいくべき
バカと別れられてよかったじゃん
言外からライト勢を見下してる感じが滲み出てたんやろうなぁ…
カップルで映画見に行って、ガチの感想戦できる相手は稀有なので、交際継続が第一目的なら悪手ではある。ということで、感想戦できる相手が見つかったら大事にした方がいい。
「事件の真相を知ったちいかわが、自分が何をすべきか葛藤するところが本当に良い」の次は「君はどう思った?」にしておいたほうが… 映画に限らずなんでも会話のきっかけにしたい人もいる。
デートに付き合ってくれた感謝はないのか
毛繕い的なコミュニケーションが苦手な人っているよね。/私が言うのもなんですが、W杯で日本が負けた理由の戦術的な分析なんて、自分から語らなくて良いのよ。ニコニコしながら残念だねーと話を合わせておけば良い。
「怖かった」「かわいかった」という感想でも楽しめて、ライムスター宇多丸の批評対象にもなりうる。それが興行収入100億円突破しそうな映画の懐の深さ
彼女の感覚が3歳児なだけ。賛同するかどうかにかかわらず、そういう見方もあるのかと受け取るのが「大人」。でも、逆に言うと、増田は3歳児への対応ができてないので落第。そんな難しいことをわかるわけがない。
あんたのせいじゃないの?もっといえば、相性悪かったの分かってよかったじゃん
嫁とは独身時代に持ってた書籍が大被りしてたし(SFもの)映画も大体好みが似てるのだが「PHM」は嫁はもの凄く冷めてていつもみたいに鑑賞後の感想合戦が起きなかったなあ、まあ俺もあまり面白くなかったけど。
SNSでちいかわは闇がとか何とかキャッキャしてる連中が嫌いな彼女ならあり得る
宇多丸のせいじゃなくてお前のせいだしどのみち無理な相手だろ
何の罪もない宇多丸を巻き込まないであげてほしい…
どんな話でもまず相手の表情見ながら喋れってことに尽きるわ。デートなんだぞ?映画鑑賞会じゃないんだ。お前は俺か。
原作既読だからいいのかもしれないけど、レビュー聞いてから観に行くのってただの確認作業になっちゃわない?
うまくいかなかった谷と鈴木(正反対な君と僕)だ。 『ちゃんと映画見てた?』『何だとてめえ』/自分もこうなりがち
映画に限らずある作品を、作者の意図を読み解く、隠された意味を見出す、的に「読む」姿勢は、鑑賞の姿勢としては貧しいです。作品が本来もつ魅力の半分以上を捨てていると言っていいです。まず表面を見ましょう。
ヘンな増田やめてッ
批評記事とかって、会話じゃないんだよね。独演。デートで感想会のつもりが増田の御高説を垂れる場になってなかったか?ってのと、「なんで普通に◯◯できないの?」と責める人と付き合うと大変だよなーってのと
もっと島二郎のケツがセクシーだったとか、島二郎の技が神砂嵐みたいだったとかの話もしたいだろ!
“あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???”←どうせうまくいかないから別れて正解。ただの面倒な映画オタクじゃん
まぁ悪いこととは言わんが、新作の映画を観る前に批評を先に読む(聞く)のは普通ではないかな…
ロボット刑事やイナズマンも知らないニワカがシン・仮面ライダー見るんじゃないよ的な?
彼女もライムスター宇多丸も可哀想。アトロクでリスナーが彼女とこんなことがあったってこのエピソードを送ってきたら番組でボコボコにされるやつ
これで幻滅されるって事は、増田は彼女にとってちんこがついたちいかわだったんだな。そう、つまり、ちんかわだ。タレをつけて炭火でカリカリの串焼きしたらおいしそう。
カレー食べたいね🍛→家で一緒に作ろうよ♥→セックス、が正解でした😭
相手によって色んな引き出しがあるとモテるよ。「セイレーン怖かった」と「観客の恐怖をあおるセイレーンの演出は良かった」は同じこと言ってるけど言い方が違うだけ。デートの目的は自分を賢く見せることじゃない。
考察感想戦と毛づくろいコミュニケーションの違い
デートなのだから自分の解釈を一方的に垂れ流して承認を求めるのでなく、見たあとの感情を汲み合い共感し合う会話が大事だろう。相互で感情のやり取りをして労るのが愛情というものなのでは?
彼女のリアクションを見ないで、ここに書かれている感想をドバーッと浴びせたってこと? 途中で反応を窺うべきだったのでは/それはともかく、この感想自体は面白かった
彼女がちいかわってコト?
宇多丸が、お友だちの細田のおおかみこどもを絶賛した回でリスナーからは批判が集まったのにアンチをなんにでも怒ってる人扱いして批判を無力化しようとしたのは未だに許せない(5年ぶり4回目の怨念ブコメ
相性悪いから次いこう
増田の感想が宇多丸の受け売りに過ぎないことを見抜かれたんでしょ
ずっと自分だけがしゃべってたんじゃないの? そこまでの量話すのは相手がちゃんと好意的な反応してくれてるときだけにしよう
感性が違いすぎるから、そもそも長続きせんよ。他の人の映画の感想を聞いて文句言う方がおかしいって
互いに違うことを肯定出来ないと長く続かない。無理なら似てる人と付き合いましょう。
「あなたはどう思った?」から入ればよい話だったと思う。因みに当方も「相手の出方論」という言葉が最初に頭の中で出力されて変な汗?が出た。
考察したがるオタ気質とスイーツ(死語)の相性がよくないことは太古より明らかではなかったか
私の回りには性別問わず彼女さんみたいな人はいない。みんな考察好きで一家言ある人ばっかりだ。増田が「かわいい」女を求めた結果が「考えないのが普通の彼女」なのでは。議論したいなら議論できる相手を探しな。
最後の一文が全てだし、増田もそれは分かっていそう。/ 両極端の楽しみ方が可能で、幅広い年齢層に受ける映画だということがわかりやすい話だった。
MBTI分析ショート動画で解説してほしい
あんた岡田斗司夫じゃん、岡田斗司夫はモテモテだけどな。
宇多丸のPodcast欠かさずチェックしてそうな女子と付き合うのがいいと思う
他人のレビューみてから答え合わせしに行く浅さが嫌われたのではないか。
AIすぎる
もう終わったよ!(島二郎風に)
自分の言葉で語らない自分のクソさを自覚しろよ
私も増田と同じような感想だったしそういう意見交換が楽しいって思う方だけど、だからって違う意見の人を金ドブ同然って下に見るのはよろしくない。彼女とは相性が良くないだけなんだよ
「求められない知性を振りかざすのは愚かである」みたいな格言ある?「聞かれてない宇多丸」みたいな。
批評も深読みも別に良くて、問題は相手が楽しめるネタかどうかでしょ。すごい場面があるなら面白く説明して沼に引きずり込むべき
色々と考えて語りたい人も居れば、そうじゃない人も居るし、彼女とは合わないなら、映画を一緒に見なければ良いだけ。趣味が合わなくても問題ない。
その人はデートでの会話でそういうのはもとめてないってことだよね。そういうシチュエーションでは感覚的な共感を重視してるタイプで、話があわなかったんだろうね。
「オープニングだけで5億点だったね(宇多丸語録)」とか無難な言葉だけ選ばないと
彼女が悪い
そこで反論は悪手
彼女が「かわいいね」と言ったら「そうだね、かわいかったね」以外の返しはないのでは。ここで「いや、ちいかわの決断が」と返していそう。普通に映画を観られないではなく、人の話を聞けないと指摘されている可能性
ちいかわガチ勢✕映画ガチ勢✕マチアプ2ヶ月でってのがハードすぎる。
ちいかわ観てその感想を言われたら彼女と同じことを思います。
それ、宇多丸じゃなくて町山智浩でやって別れたってポストバズってたよ/本人の見解笑った https://miyearnzzlabo.com/archives/121069
彼女は一応言葉を選んでいると思う。一昔前の、早口で語るオタクっぷりがキモかったんだと思う。そこでドン引きされてるのに、それに気付かず宇多丸の話をして反論するとか、その態度もマイナス。
別れた方が良い
“なんで〇〇君って普通に映画を観られないの?”→20数年マンガの感想文サイトをやってるおれがいうことじゃないけど最近のなんでもかんでも「考察」って看板立ててディテールほじくるのうざいよねえって気持ちわか
そもそもあの絵柄でどうしてあんな話をやるのか?ちいかわの良さが全く理解できない。っていうのはダメなんだろうなあ。
お前のお望みの台詞を書いてやるよ「さすがー知らなーいスゴーイそうなんだー〇〇くんて頭良いねー」
ちいかわ考察勢って面倒だと思うけど彼女の浅さもしんどい。ライムスターいいよね。
件の宇多丸の話はリンク先の30:58あたり/よく評論聞いてるけど、今回は原作既読な事もあり「いや宇多丸氏それは『自身の感性と博学』の悦に浸り過ぎですぞ」とヒいたのでワイは彼女派 https://youtu.be/gxbrc-B8sdg
ふたりでブルーバレンタインでも見たらどうか、つかデートで映画って向いてないよ
The Choice Is Yours
「価値観が合わないこと」「その価値観の違いを認めようとしないこと」という2点で切っていいだろう。後者をできるかどうかが長期間関係性を維持するうえでとても重要なことだと思ってる。
よかったじゃん、ケンカするってことは文明の衝突、ホントの人間関係の始まりだ
どっちが悪いかはわかんないけど、別れたほうがいいんじゃないかと思う。
私の妻は彼女サイド(深読み考察するとウザがる)だから、映画の感想戦はしない。一緒に見にいって楽しかったねで終わる。考察したいときは個人のメモに残すかそれを共有できるメンツ(だいたいは同性)で話す
「ちいかわ頑張ったよね」で済む話なんだよな。
邦キチみたいな彼女だったらよかったのにね(それはそれで大変でありまする!)
作者の人そこまで考えてないと思うよみたいな「考察」を並べて悦に至るタイプは自分も面倒だなと思っちゃうな。まぁ相性なのでは
私も増田みたいなタイプだけど相手のテンション感見てオタク早口をやるかやらないかぐらいの判断はできるよ…それが会話ってやつだからさ……
ネタだとは思うけど、映画好き同士でも探り探りしながら会話するのに、ましてや一般人(ここでは映画好きではないの意)となどと。
手段と目的を履き違えたね。映画はデートの手段なのに目的にしちゃった。手前の目的達成を果たしたけれど、本来の目的は未達成。残念。
“あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???/という説明を反論として彼女に言うんだが”言うなー!!あと宇多丸関係ねぇ
ちいかわのせいでも宇多丸のせいでもなかったので
いろんな視聴者がいて良い
偏差値がある程度違うと会話が成立しないっていうじゃん?そういうことだよ。ある程度知的な会話が出来ることを求めるんなら別れるべきというか、そういう運命なんだと思うので受け止めな。どっちも悪くないよ。
(例として、開始5分暗闇一本道通路からの脱出シーンは実は膣から出産の意味なので、怒りのデスロードは観客馬鹿にした邦画クソタイトルだよねって語られたら半数しか理解できないと思うので、読解力と話題は人による)
「劇中、主人公の乗るサーブ900カブリオレは、給料安い国語教師ながらカリフォルニアへの憧れを表し、ヒロインの乗るアウディ100は、夫である大学教授のクルマだと思う」と初デートで披露した相手が今の配偶者ですが
自分は下準備してのぞんでるのに、それと同じ姿勢をいきなり求めるのは無茶だろ。彼女みたいな人が大半だと思うし、それを常に望むならマチアプのプロフィールで目立つところに書いておけ。
映画の感想でこの調子なら、遅かれ早かれ別れるよ。もっと相性の良い相手を探したまえ。
普通に宇多丸の解釈に唸ってしまった。
アトロクに取り上げられてない作品でネットのレビューも見ないで観に行った映画の感想戦をしてそれでも彼女が浅いと思うならそうなんだろ。そうじゃないなら増田が受け売りでドヤる嫌なやつなだけじゃん?
昔飲み会で、宇多丸の映画評をそのままコピーして喋ってる人がいたのを思い出した。自分ともう一人、気づいていそうな人がいた。
それでも「あなたは自分が賢いと思ってるでしょう/私のことを見下してるんでしょ」みたいな被害感情をもって(トランプ支持層みたいな)反知性主義に走らないだけマシ。付き合いはムリだろうけど…
そういう深読みするのは「彼女」じゃなくて「同好の士」同士でやってあげて。それも出会って2カ月のヒトにそういう考察みたいな感想言うのって割と距離感バグってない?
なにこれ学級会?女って全員賛成しそうなことしかベットしないよね。クソつまらない生き物だと思う。
あの人映画見る時もサングラスなんかなということだけ気になっている
この増田放課後で話題にでそう
あれやこれやに"男根のメタファー"だのの性的隠喩をやたらめったら見出す方もいてSNS等で大暴れしていらっしゃるし。作者の意図を見出すくらいはまだ普通・健全の部類かな
宇多丸さんかわいそう…………
「あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???」みたいなのが態度に出てたんじゃなかろうか。
宇多丸の批評を聞いて予習してから行くなんて奴、本当に存在するの?別に宇多丸に限らず、見てから自分の感想と照らし合わせるんじゃないの?もちろん過去作とかなら逆も理解はできるけど。
宇多丸関係ないやんw映画の感想でこんな揉めてたら先しんどそう
まず「ちいかわ的」な共感が大切。そのあと感想を膨らませろ。前戯なしの挿入は痛いに決まってるだろが/映画館での映画は配偶者と観ないようにしてる。感想で揉めるし
大昔、当時の彼氏とマトリックス見に行ったら「ストーリーがわからなかったから、カンフー映画としてみた」って言われたことある。
なんで彼女の様子ではなく映画を観てんだよ
若いうちはいいが、相手がおばさんになった時にこの調子だったら本当につらいことになる。解釈は違ってもそれなりに考えて見る知性はないと、ニュースやドラマ見てるだけで喧嘩になるぞ。
“と言われたので、さらに件のライムスター宇多丸の評論の話をした”笑った/ちいかわが追求しないとこと最後の洞窟は「罰せられず逃げるのか」という感想だったので宇多丸の解釈もなるほどそれも面白いなと感じた
セックスが下手そう
もう宇多丸と付き合っちゃえよ
映画鑑賞の万全の体制って、まず評論や感想をシャットアウトする事だと思うんだけどいろいろな人が居るんだなぁ
付き合い浅いなら普通なら適当に相槌打って流しそうなところをガチで反論するところは真面目そうな性格ではある。増田とは合わないだろうけど。
批評家気取りで脳内ひけらかしはよくない、それがしたいならおなじ批評家気取りの友人つくったら?
まさか宇多丸に構ってほしくてこの文章書いたのでは?!
小鳩くんと仲丸さんの映画デートはこんな感じかも。小鳩くんは語ってしまったあとで後悔する。
付き合って2ヶ月で、趣味の楽しみ方に割と深刻な差異が見つかったのね、次行こ次/増田の楽しみ方だけが正しい楽しみ方なわけでもないわけですし。むしろ広い世界から見たら割と少数派かと思う。
放課後PODCASTのネタにちょうどよさそうだな
増田「宇多丸がぁ〜、宇多丸がぁ〜」←コレになっていないか?
話が合わないとか価値観がちがうは仕方がないが、自分の感覚を「普通」として他者を「普通でない」と攻めるタイプの人間はあらゆる場面で常にそれをやるので、そこに耐えられそうもないなら別れた方が良さそう。
それはミスマッチでしたね、次行ってみよ
2ヶ月ならそれは別れるが正解だよ。ちいかわ観なくても遅かれ速かれそうなる。相性の問題だと思う。あと、映画デートは個人的にはナシ派。
映画の感想部分はとてもいい。読んだ中でベストかも(いや受け売りなのか)。ラストは恐怖を減じ、現実に返してあげる表現だとは私も思った。しかし、増田は彼女を断罪してしまってるよなぁ(まあ相性悪そうだけど)
物語の理解の仕方には幅があるということだな。構造や展開を抽象化して表現の意図や台詞の真意を理解するみたいな行為が不粋で間違ってると思う人も一定数いると。
語りたい映画は女と観に行くもんやないのよ
増田がキモい、という彼女に同感。2ヶ月めの相手との感想戦なんて紅茶をカチャカチャさせながら探り探り「・・・どうだった?」で始めるのが常識だろ。宇多丸ぜんぜん関係ない
たぶん、彼女が問題視したのは感想の内容ではないと思う。まあ、どっちが悪いと言えるほど材料は揃ってないが、感想はきっかけに過ぎないだろう。
彼女にそう言われてなんでカッとなるの?え〜普通だよ〜って言いながらいくらでも転換できる話題あるでしょ。もしかして準備してきた感想だった?
よく喋るハチワレが主人公でちいかわだと思っていたらあれがハチワレという事で混乱したが涼宮ハルヒの憂鬱のキョンみたいなものかで納得した。ちいかわって主人公なのにほとんど喋らないね。
批評的な見方をしている人でも、その視点がほぼほぼ既存の評論家の受け売りでしかなくて独自性ゼロの人が一番話してておもんないからよく分かる シン・仮面ライダーを初代仮面ライダー絡めて褒める若者みたいな感じ
陽キャと陰キャ、オタと非オタなどの気質の違いに帰結しやすいけど、コンテンツや体験を消化する際のプロトコルが違うんでしょ。尊重し合って他のところで相性良けりゃ続くし耐えられなきゃ続かないね。
いつかくる別れが早まっただけ。にしても恋カル聴いてねえのか?
感想がどうこうじゃなくて、これは相手(彼女)の温度感を探らず一人で張り切って演説して対話をしようとしなかったのが原因だろ
4DX映画を観て「眠かった」とだけ言う俺の連れ合いより「可愛い・怖い」の彼女の方が高尚だと思うよ
自分は「人それぞれ映画を見るベスポジ席がある」と思ってて、彼女と離れて座って見たい(彼女は彼女のベスポジ席で見てほしい)し、映画の感想より「音が良かった」とか「隣客がクソだった」の話で盛り上がりたい
原作見てたので見に行く気にならない。あれはホラー映画。
難しいことは抜きにして、ボクを撫でながら観れば仲直りできるにゃ!美味しいおやつで険悪な空気も一緒に溶かしちゃおうにゃ。ボクが癒してあげるにゃ。
そもそも宇多丸の批評は観た後じゃないと面白くない(!)し、政治と宗教と野球と映画の話は注意しろって昔から言われてるわけで
映画の感想を、パートナーに語っていい事など一度もなかった。映画好きはみんな知ってる
会話の目的がコミニケーションである事を忘れてると思う。これは映画限らずお互いに相手にあわせてあげる必要がある。特に映画の感想は偏った思い込みであるので、大抵の人は聞かされるのは苦痛である。
“そしてそういう意見を人と交換するのが映画デートの醍醐味なのでは?????” 笑った。そのままの君でいいよ
まず相手の話を聞こうよ。引き出していこうよ。合う合わないの前の話だろうよ。
それはそれとして、目の前の相手を楽しませる工夫もいるよ。目の前の相手がつまらなさそうにしてるのに話を一方的に続けてたら、ちいかわじゃなくても同じ結末だったと思うよ。
どちらが良いも悪いもない、好みの話なんだけど、お互い相手が悪いと思っているようなので擦り合わせできないようならこの先苦労するから別れた方がいいと思う。
長く付き合いたい相手なら、同じ感覚で感想戦できる相手に出会えるまでチェンジした方がいいし、顔が好きぐらいの楽しいお付き合いならうさぎ可愛い、モモンガむかつくぐらいの感想に留めたほうが良い。増田次第。
やっぱりちいかわ(作品)はその複雑さハイコンテクストさダークな世界観による対象年齢の割に、遡及しすぎたんじゃなかろうか…。本来はtwitterやinstagramのドブ川で元気なお魚みたいなもんだと思う…
ほかの人の分析は、やっぱり見たあとがいいと思う。先入観の影響は結構でかい。その感想は、本当に君の感想?
その構えだと苦労すると思うけど、痩せててハゲてければまた次があるさ! そしてこの世にいるはずもない、話の合う人を探し求める旅を続けると良いぞよ
考察は知識マウントと取る人は多い。彼女は知識の共有じゃなく共感して欲しかったんじゃ?
論評と感想の違いを分からないやつ
正確には自分の感想語りをし続けたせいで嫌われてると思われるし、彼女も彼女でそれをうまく言語化できず「あなたは『普通』じゃない」としか表現できてない。どっちもどっち
知性レベルが合わない相手と喧嘩になったら地獄なので結婚は絶対にやめた方がいい
んなうざい感想や考察されても迷惑。男はそういうとこマジでつまらん。スパロボユーザーじゃないんだから。
俺と付き合おう。 / 知性の釣り合いみたいなのも確かにあった方が良い場合もあるし、逆に合ってないからうまくいくこともあるし、お付き合いは難しい。いずれにせよ自分が上位と思い込まないことは重要だと思う。
自分もどちらかと言えば増田と同じ派閥なんだけど客観的に見るとこんなにキモいんだなって気付けたよありがとうね 彼女は悪くないお前が悪い
どんな言い方してんのか分からんけど映画の感想会で演説みたいに一気に行くのよろしくない。〇〇良かったよね、あのシーンってあれのこと言ってるよねとか、キャッチボールせいって思う。そこで盛り上がったら総評へ
この話をしてさあ、1%でも宇多丸のせいって思うならそれは直した方がいいよ。ていうかこの話を放課後宛にメールして本人に怒られたほうがいい。
いるんだよ。わずか90分程度の映画のストーリーを追えない人が。それだと、増田の彼女のウサギがカワイイ、みたいな「お前は何を観ていたんだ?」という感想になるんだよ。大自然の驚異と思うほかないんだよ
私の夫、宇多丸氏はネタバレあるので観る前には聞かないようにしてるって/恋には厳しいブコメ群
見て感じて考察するのはいいけど、人を選んで感想をいえばいい。 でもそのへんの感性が近い人と付き合ったほうが楽しいかもね。
妻とは何時間でも色んな話ができるがスポーツや映画の話に付き合ってはくれない。興味関心が全方向に一致することなど無いので最初は小出しが良いと思うよ。
気持ちはわかる。やっちゃいけないやつだけど。増田はいい人なのだろう。でも、デートの後なら映画に限らず相手の出方を見ずに自分の本当の感想なんか言っちゃダメ。相手の言って欲しいことを言うのが正解。
まあナガノ先生の原作見てからの劇場版とか腕組み王騎でオタクスマイルしてみるものだから⋯。なんならボン卿みたいに拍手までした(無音で)。そこで浅い感想とか出てきたら子供相手モードに切り替えるしかなのだわ。
「という主旨」のところがめちゃくちゃ長いし、一方的に話してたらそりゃあね…/これで彼女が頭悪いとか「カワイイ」以上の感想を持ってないと思ってるならヤバいよ。コミュニケーションの話でしょ。
ワイが増田と増田の彼女の友達だったら、増田には「知能レベルが合ってないから別れろ」と言い、彼女には「アイツは人の心が分かってないから別れろ」って言うやろうな。2人とも満足げに別れてくれるだろう。
2000円くらいでドブに捨てたとか人が小せえし貧乏くさくて無理。挙げ句の果てにぶちまけ先が増田とかこいつと付き合う時間がドブ
原作既読とはいえ、映画を見る前に宇多丸の映画評を聞いた時点で、主体性のない人だなと思っちゃいそう(増田さんの彼女とは違う方向性の呆れ方ですまない)。
原作を履修して評論も把握した上で映画見るのは攻略本読みながらゲームするのに近そうかなぁ、という気はする。初見の映画を直感で楽しむ流儀もあると思うけどな。
評論とか考察は感想に含まれないってことじゃないかな。酒飲んでぐだぐだ話すにはいいけど、鑑賞直後のカフェでは適切ではないような気がする。 (まあ相手による)
人のせいにするのは 強要さと 教養のなさ
批判もどきの悪口はともかく、本来自分と異なる感想は楽しいもんだが、感想違いで難癖つけてくるのは他責思考+我の強い人で、そういう意味ではお互い自分の感想を固持して相手の感想を否定した時点でDD同士。
「やっぱりさぁジャパニーズロックなんていっても日本語をのせること自体に無理があるわけでさあ。でも、サザンの力は認めざるをえないよね」みたいな感想は人を選ぶ。感想戦は映画オタク同士でやろう。
最初にあのシーンがとかこのキャラがとか言わんの?/ギグを観た後にどこが良かったレベルの話もせずに、音楽理論的に語ったり誰かの評論を引用して語ったら、そりゃあ「普通」ではないだろうなあと思ったりなんか。
これは恋人ならたまにある事故じゃないのとしか…。他が好きなら私は特に気にならないかなとは思うけど、相手の見方が変わるきっかけではあるよねぇ。こうなっちゃうと私は一年ぐらいで別れちゃうかも。
まあ合わないならやめた方がいいんじゃない?仕方ないね
世界にはちいかわを「かわいい」でしか見ない層が結構いるんだな、これが(そしてそれは悪いことではない)
若い。
文学に対する理解度が違いすぎるからお互いストレスになるだけ
カミさんと結婚前、彼女は映画デートの3回に2回は途中で寝落ちしてた。何年かして「〇〇観に行ったよね」と聞くと「知らない。別の誰かとじゃない」という始末。それでも四半世紀続いてるから相性なんて些細な要因。
読んだよ、増田。
相手の承諾得ずに作品分析語るのは、相手の感想・感覚をペンキで上塗りする事になり、礼を失する場合がある。そこは覚えておいて良いんじゃないかな。
で、彼女の映画の感想は?相手の感想に興味が無いんだな。宇多丸の感想なんかより彼女の感想が大事だろ
彼女がぜんぜん違うこと思っているのではと思わされる増田だ
この先も「普通」という言葉を出してくるパートナーなのであろう
いきなりの映画批評は、マジでマウント合戦になるので止めた方がいい。あと、宇多丸の感想は、アレ映画メモとかしっかり取った上で何回も見て喋るようにちゃんと構成されているので、安直に真似るとダサい事になるよ
ストーリーや演出の話ができるのであれば、昆布巻きラッコ先生かわゆいwとか、島次郎カッコ良すぎる!とかのキャラ立て観点でも話せるやろ。お互い歩み寄りが足りんかったな。
なんかどれもこれもネットでよく見る「感想」で、それ本当に増田が自分で見て感じたことか?ってのと、それでいて相手の直の感想を否定するっていう、なんちゅーか痛々しさ
序盤の宇多丸の補足説明だけでウザくて笑う。
ちいかわは見ていないが、マンダロリアンを見た感想はただグローグーが可愛い、でした
考察とかを楽しみたいなら、映画良く観る人と一緒に行った方が良いね。
ちいかわにはこういうウザ系(に描かれる)女子が出てこないから、それは安心だよなッ
お前は間違ってる。(普通の)女脳はチョー近視眼的な感覚脳なの。次からは男脳の論理的脳を我慢しる。それは別れても仕方無い。とにかく謝れ
どっちもどっちだけど、「・今の世の中、何でもかんでも大衆は〜」以下は、ナガノ氏の意図というより、受け手が都合よく解釈した物語では?
文化系の趣味だけこのような感じならまだ妥協できると思うけど逐一これなら色々厳しそう。
宇多丸氏も初手で映画デートは悪手だと予々主張してますね……(この増田は初手じゃないっぽいけど) #utamaru
お互いを批判し合ってる時点でどっちもどっち。いろんな鑑賞のしかたがあっていいんだよ。
"それって本当にお前のピュアな感想なのか?" と彼女は本能的に嗅ぎ取ったのかもしれない。
同僚も「プラダを着た悪魔2」で彼女と危うく別れそうになってた(ぜひ観てほしいです)
彼女の「普通」=「私の考え」だからその彼女はこれからも普通普通言いながら彼氏を責める未来が見えた。耐えられるなら付き合えるよ。
俺もそういう人とは別れてしまったなあ
事前に宇多丸映画評を見てから行くのは映画好きとして共感できない
人生においてライムスター宇多丸に1ミリでも影響されるような人間は何をやっても上手くいくはずが無いだろ
宇多丸の批評は昔から現実との対比やリアリティの比重だったりが軸だから、ちいかわ好きライト層はそんなのどうでもいいんだよ。そうだね怖かったねーで相槌をうって弱さを探す。でジンジャエールの でこんな味だっ
よくわかんないけど宇多丸が悪いよということでいいや。
“映画デートって二人の相性を測るのにかえってちょうどいい”
話が合わないのでは。
言っていいのか分かりませんが、その彼女があなたに好意を持っていないのでは?好きな相手なら、たかがアニメーションの大衆映画に対して、自己満のご高説を垂れようが何も思わないどころか魅力的に映るでしょう。
たぶん俺と妻がそんな感じだけど、そんなことでケンカになることはない。きっと貴女方は相性が悪いのだと思います。
事前に宇多丸評聞いてから映画見る奴初めて見た 絶対映画見た後に聞いて最近は宇多丸も丸くなったなあとか思うのが普通だろ
相手の価値観もわからんのに映画デートで語ってしまうのは若さ故か。友人♀が初デートで映画の分析をしてきた男の事を純粋に楽しんでないやらボロカスに言ってたのを聞いて以来、対面では浅い感想しか言わなくなった
ちょーありがち。がんばってね。
邦キチみたいに一方が見てない状態で相槌やツッコミを入れるだけの方が平和なのかもね。
他人のせいにすんな。
メタ認知が高い人と低い人では見てる視点が違うので会話にならないというのは仕事で何度も経験してきた。低い方に合わせるのが基本だけど、たぶん相手としては馬鹿にされてる気持ちになるんだと思う。
ちいかわの旨み成分として、「可愛い」は外せないのでセイレーン編は「ギャップ萌え」の章よ。つまりキャラが可愛いとかにも言及した方が良い。その努力の上で深み部分の話ができないなら勿体無いから別れて正解
まぁでもそれでケンカになるなら遅かれ早かれという感じはするし、逆に早くわかってよかったんんじゃないかな
こういうので語らない側は七割くらい女性なので、女性評論家とか、YouTubeでがっつり作品の考察とかしてる女性って同性の同趣味の友人見つけづらくて苦労してるだろうな。
映画ちいかわを「かわいい」という理由で観に行く人とは私も話が合わないだろうな。観に行く動機が一緒かどうかくらいは探るほうが安全なのかも。幼稚園児連れて観にくる親とかも理解できない。
彼女の気持ちに寄り添うつもりないなら別れた方がいいと思う。相手の気持ちを深読みせずに、映画だけ借りてきた感想言うなら呆れられて当然よね。
恋とカルチャーに送って、怒られたらいい
「考察できちゃう自分SUGEEE」を相手に押し付けたら、相手が嫌な気分になるのは当然では?しかも自分の感想でなく、宇多丸の感想に乗っかって足しただけ。 相手のスタイルに合わせず押し付ければ他の事でも別れるよね
性別関係なく、ネットにあふれてる映画の感想って面白かった(一言)が9割じゃねw あまりの普通の普通さに絶望しかないけどwww
「そしてそういう意見を人と交換するのが映画デートの醍醐味なのでは?」そういうのは付き合って3年以上のカップルがするものだと思うが。
お互いがお互いの映画の観かたを認めてないので、少なくとも映画に関しては相性が悪いでしょうね。もしほかの相性がバッチリなら、映画には目をつぶって、ほかに二人で楽しめることを探しましょうよ
むしろ、つかの間の希望と、圧倒的な破滅への諦念という、ソナチネ・BROTHER・アウトレイジの北野映画と重ねて語らなかったのが敗因。
・デートと課金して映画館で鑑賞する体験の2つの目的があった ・映画鑑賞の期待に感想戦までを求めそちらを優先し、原作既読と未読で温度差が生じがちな中コミュニケーションが後回しに(交際2カ月で関係性未熟)
相手の言い分を聞かないとなんとも言えないけど、記事を読む限りでは、彼女さんが他人の感想を否定してくるのは良くないなぁ。
原体験がいいよなぁ さて増田は感情移入して物語の中に没頭できているだろうか。あるいは自分の人生を俯瞰して批評しながら生きているだろうか。俺は後者であり前者だ。だから俺はひっそりTwitterに投稿して、0いいね
勝手な予想ですが、宇多丸だって奥さんとデートでちいかわ見たら「うさぎ可愛かったねー」くらいの感想から話し始めると思うよ。
いや、増田はその女と合わねえよ、早く分かって良かった、宇多丸にお礼言っておけ(女の方が)
こういう男性と結婚したけど、私も夫に同じ事を言ったよ。もっと聞き手の多いXなどでその考察を書いて似た人に同調してもらうとかのが、お互いに幸せかも。
TBSラジオ繋がりで大島育宙の新刊を読むといい。
受け売りの感想をさも自分が思い付いたかのように語ってたからだろうな。自説を述べるのが目的ではないだろうに。
前世紀からある、典型的なオタクとライト層のすれ違いって気はする。最初は聞き9割の探りながらがええよ。それがつまらんと言うならそれまで。
絶対合わないから別れた方がいいよ。ブコメでは増田の方に批判的な人もいるけど、映画見て好きなように感想言えないような相手と付き合う理由がどこにある。
そういう感想は宇多丸とか町山の評論を熱心に聴いてる人と話すべきで、要は人を選べということです。
自分が述べた感想の中に自分とブクマカの行動描写されてて面白い。感想として出ても現実問題としての反映ができなかったんだね。彼女の方がリアルだよ。
夫との初デートが小難しい映画で、お互い何が何だったのか分からない…って顔して特に内容には触れなかった。頭脳レベルが同じくらいが丁度良いのは本当そう。
宇多丸の説明要るか?はてなーを信じろ‼️
増田は映画を観に行った。彼女はデートをしに来た
大学の時深読みカップルやってたけど、結婚相手はそもそも映画全く見ない人。そっちの方が幸せよ。ただ、だからこそ『花束みたいな恋をした』が沁みる
初見の感想を大事にしてあげなよぉ…増田は感想検索病だしそんなこと二周目にやれよぉ…
これぐらいの段階で分かって良かったじゃない。自分もそこそこ深い話好きだけど、この彼女の反応されたら冷めるなぁ
マチアプで知り合って2ヶ月ならそういうこともあるだろうとしか。価値観の相違で話せることがないとなると、まあつまんないよな
それがキモいサブカル男子なんだよな。ただ金払って、映画を観て、消費しただけコンシューマーのくせに。自分の洞察に対して優越感に浸るナルシシズムが気持ち悪い。「〇〇くんの分析、すごいね」と称賛するわけねえ
合わないだけなのでお別れが正解じゃないかな
島二郎の「味自慢」前掛けを買って嬉々として着用し晩飯の支度をしてくれる夫と結婚して本当によかった
宇多丸の映画時評なんて聞いてるの一般的にはキモいやろwww
誰かの借り物の感想だって思われたんだよ 肥大化した自意識の化物♡
批評を見てから映画見るの自分の感性に合わなさすぎる。そして一人で見るならまだしも人と見る映画でやって感想を押し付けるのも無理。事前に自分だけ読み込んだ教科書で初見の人と急に輪読会始め出すくらい無理
原作既読・各種評論チェック済みの俺、ちいかわのTシャツ着て家族と観に行ったが、家族とは「やっぱりちいかわが一番かわいい。」とかしか話さない。考察は開陳しないよ。増田が悪い。
まあ、相性悪いなとしか…
事前知識がほとんどない人と、既読&解説まで把握済みの人で、感想語りは無理がある。情報差があるのだから、少ない方の話を聞くに留めるのが大人では。
感想じゃなくて分析じゃん
おもしろかったら語りたくもなるので合わなかったんだろうと思いました。ただ、語るには、あまりの面白さのせいで興奮を隠しきれないという前フリが大事です。それがないと分析語りする異常者。
感性が同じレベルじゃないと余程他に惹かれてて離れ難いとかでない限りきついよ
ちいかわのせいでもないし宇多丸のせいでもなかった
めげずに二度目三度目と鑑賞デートを重ねましょう。ブコメ群のようにたった一度相性が悪そうな会話があったからと関係を絶ってしまっては結婚生活なんぞ覚束ないので。文面から貴方にも相手を見下す癖を感じるけど。
私もその彼女や小学生並みの感想しか出せない自信がある
映画を観る時、それについて語る時、或いは付き合い始めのデートの時、そういう色んなタイミングで、自分と相手が何を起点にその行動を選んでるのか想像できないと、人と生きていく難易度が恐ろしく上がるのである。
これがいわゆる「価値観の不一致」というやつでは
普通に分かれるのが正解だよ、付き合って結婚したらこのレベルのすれ違いが無限に生じるし増田はあからさまに知的に劣った女を愛せないタイプだろ、ほらいってこいそのほうがお互いのため、いや彼女のためやいってき
そういってお前女が違う解釈で語り合おうとすると機嫌悪くするんだろ。知ってんだよ。
それが価値観だよ
「映画オタクはマウントがお好き」っていうコントがあったのを思い出した。 https://youtu.be/eRDm0gPca1Q?si=hmWKvJQ8D0BhWwr_
他人の映画の見方を「普通/普通じゃない」とジャッジする女性も他人の映画の見方にマウントをとる増田も好きになれぬ
感想程度のことでお互いが「そう言う見方もあるんだねー」で流せないってこの先立ち行かなそう。自他境界認識をもう少し鍛えたほうが良い。
感性の違いという見解はまだ分かるが、知的レベルの差というブコメが結構あるのが怖い。単なるコミュニケーションの失敗じゃないのか
話が浅いという理由で振られる人のが多いから原因は違う。根本は話が面白くなさすぎること。ライムスター宇多丸から学ぶべきだったのは批評の内容ではなくて、どう話せば相手を引き込めるかという話術だったのでは。
相手の感想をしっかり聞くのも大事よ。キャッチボールが無い議論は続かないし深まらないからね。うさぎの可愛さについても同じ熱量で語れたら素敵やん?
感想の違いは仕方ないんだけど、お互いそれを面白がれる方が良い。とはいえ大体のベクトルが合ってたほうがいいんだけど
うちの夫婦はそういう会話で盛り上がれるけど珍しいんだなとみんなのコメント見て思った。同じ感性のパートナーが見つかるといいね。他のところで気が合えば許し合えたりもするだろうけど。あと話し方の問題かも
彼女みたいな奴でも面白く聞ける話し方をすべきだとは思うが、“普通に映画を観られないの?” ”そんなふうに思ってるの〇〇君だけだと思うよ”発言は彼女の「無知の無知」の現れで、あらゆる面で苦労すると思う。
「答え」を当てにいってる感はある
映画の内容を素直に受け取っていたら宇多丸の解釈にはならないんであれは単なる誤読/増田の評は宇多丸の受け売りではないよ、念のため
どっちも楽しめたならアリなんだけど、大人にしては彼女は浅いし文化的なものの感性は合いそうにない、と判断するだろうな。こなみかんすぎる。まーそんなとこ合わなくとも付き合いはできる。見切りは早いんじゃない
正反対な君と僕で鈴木と谷が初デートで映画を見た後の感想会が最高だったよ。誰かと映画を見て感想を語るのはこれでいいなと思った
彼女にとってみれば映画ちいかわという敷居の低いキッズ向け映画だから気を緩めてたのに、こんなものでさえマウントやスゴイスゴイ接待要求に使われるとは思わず呆れたんだろう。
自分も経験あるけど、合わないから続けるなら覚悟が必要だよ。サブカルとか事前知識の問題ではないよ。自分は初見の実写邦画だったから。
性別を入れ替えたらある程度印象は変わる気がするので、シンプルに頭悪くても許される感覚だの行間のキモそうな感覚だのに関するジェンダーバイアスってあるよなーと思うなど。
私は映画好きだから男性側の感想に共感するが、一方女性側の立場に立ってみれば、とてもこんな面倒くさい人間とは付き合いきれない。
どのジャンルでもライトなファンに対してガチで語り出したら引かれると思うよ
お付き合い歴が短いが故の悲劇と見えた…。 これが趣味コミュニティの繋がりならまた違ったかもねーお疲れした。
怖かったね〜とか言っときゃいいのに。あとたぶん薄っぺらい感想で見抜かれてた。あと宇多丸さんは関係なさすぎ人のせいにするなw
有史以来、カップルの価値観の合わない部分はどちらかが合わせるしかないので、どちらも譲る気がない場合はさっさと別れるしかないような気がする。
価値観合わないことが早めに分かってよかったじゃん
わろた、だから長く続かないんだよ
もはや宇多丸関係ないな
映画批評はモテと逆のベクトルです
エンタメやコミュニケーションを理解できていないから、(女性のほうがそうであるというなら)増田もまたアホの部類なのでは
どっちが正しいとかじゃなくて、相手の気持ちを認めてあげられない同志で続くわけがない。映画なんて単なるその一端に過ぎないよ?
yも意外と妻と過密問題
とりあえず宇多丸は関係ねーだろと思った。
感想戦には自分から言い出す勇気も必要だし、相手に合わせる寛容さも必要。キモカネおっさんの私には無関係な話だけれども・・・
映画の感想が全く噛み合わなくても、「この料理美味しいね」「猫かわいいね」くらいで夫婦(恋人)は上手く行くので、違うところよりも共通点を探す方が長続きするよ。
映画の感想をガチで言い合うなんて悪手だろ。高校生からやり直せよ。
私は増田の味方。表面的にしか見られないことを「普通に見る」という言葉でさも優位に立ったかのように言ってくる人間が苦手
宇多丸氏のオタクだけど件のちいかわ批評は「わかってないなー」と思った派、道理などない無邪気な殺意あってこそのでかつよ達なんだから。えっ?彼女と喧嘩したの?まぁ考え方の相違だからそういうこともあるよ。
デートでは映画より相手の顔を見よう!
“なんで〇〇君って普通に映画を観られないの?” とりあえずここてイラっときた
自分もその彼女とは合わないと思ったな。彼女のいう「普通」が怖いわ。
喫茶店で語り始める前に気付けなかった増田の負け。
映画観て感想や考察語れないタイプなら別れた方がいいが、「宇多丸のせい」って、もし氏の映画評みたくアニメで深い考察する俺スゲーだろって感じで語られたら、ちいかわで何マウントとってくるんやと鼻についたかも
価値観の押し付け合い。価値観の合う人と観に行けばいいじゃん。今回みたいに自分の考えがさも一般的みたいなことを言ってると別の人と付き合っても別れそう。
流石にこういう時に宇多丸の感想を事前に聴くのは引くわ、その時点で自分自身の映画を喰らって純粋培養された感想が出てこないじゃん、ソコは予習するなよ
増田がマウント取りた過ぎて相手が心を閉ざしているに1票かな。ちいかわなのに。。
増田がデートすべきは例の国際政治学の先生 https://higashinoatsuko.theletter.jp/posts/a4850ae1-1beb-41de-8ff1-5cdb0ed48f95 か禿丸/人には映画後に意見を交わしたい人と感情を交わしたい人と2つのタイプが居る。早めに別れて良かったね
彼女に深いことを考えていると思われたい、知識でマウントを取りたい…みたいな動機で事前に映画の『感想を』予習している時点で増田にまったく同情できない 「普通に見ろ」は恋人にマウント取るなの言い換えでは。
「・今の世の中、何でもかんでも大衆は「断罪」をしたがるがちいかわはそれを拒絶する」ちいかわを自分の意見の代弁者に仕立て上げる論調は結構キモいと思う
深い感想も浅い感想もどっちも楽しいじゃんねぇ。互いに受け入れられなかっただけだから割り切りでいいんじゃない
ちいかわ映画から何を学んだのだ?島二郎ならどうしていた?島二郎はそんなこと言わない。島二郎という理想の男性を見たあとに増田を見て、彼女は増田がしょぼく見えてしまった。増田は島二郎に負けたのだ
モモンガかわいかったとか。セイレーンの歌が綺麗だったとか。最後の演出にゾクゾクしたとか。感想はそんなんでいいんだよォ!
彼女と別れて宇多丸が付き合えば丸く納まるでは。
分析・考察・解釈の開陳って『感想』なのか?
そういうストレスが長期的に耐えられないなら相手を変える一択だと思う。
目的はちいかわではなくデートだったのに増田はそこを間違えた / かっこいい感想を作りたくなる誘惑にはとても警戒している
オタク系女性と付き合ったほうがいいのでは?何かについて深く語り合うのは気質にオタクが入ってないと無理だよ。ただ、増田みたいに他人の受け売りでしか喋れないとオタク彼女から感想でボコボコに殴られると思う
宇多丸のせいではなかった。「その程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは?」を相手に直接言ったのなら、そりゃとんでもなく無礼だよね。男性ってこんな社会性低くても生きて行けるのか。
もしや成人なのに「温度差」という言葉をしらない…? 「オタクも(このくらい小難しい考察をしてにやにやする趣味があるの)ですか」の略でオタクだから、はよちいかわオタク友達を作ってその人にだけ素で行こうね
楽しさ(つまらなさ)を一緒に反芻するのが、感想戦(デート)の醍醐味であって、一方的にご高説をを垂れる事じゃないからな。増田のは自分だけで完結してんだよ(判ってて書いてるんだろうけど)。
とりあえず宇多丸にメールしような。ポッドキャストのオマケで間違いなく説教してくれるだろw
>俺は原作既読勢で、今回の映画を観に行くにあたってライムスター宇多丸の映画時評なんかを聴いてから万全の体制で鑑賞に臨んだ その「万全の体制」が間違いだ。宇多丸氏は映画見る前に他人の感想を聴かんよ。
宇多丸は東京生まれサブカル育ち。医者の息子が早乗りしたHIPHOPでサスセスしただけなので、サブカル坊ちゃんの受け売りはしちゃダメよ。深読みしかできない奴は深海魚。浅読みの視点があってこその深読み。
批評読んでから観たらお前の感想は?ってなるし、彼女の事なんも知らんのなってなったわ。感想戦は感想戦したい人同士でやるもんだよ
まあマチアプなんかやっている時点でご察し、ということで。今回ちいかわを見ての感想戦が出来るかどうかというのはある種リトマス試験紙なんだよな。「キャラかわいいー」で止まるかどうか。
ちいかわがナガノによる動物虐待コンテンツなんて読者はもう気づいているんだから、原作知ってたら今更になってただ可愛いだけの話しかできない奴の方がおかしいわ。
楽しかった思い出を共有しようとして議論ふっかけられるとさめるわぁ…しかも他人の意見やろ、無理よりの無理
ちいかわ映画が、多様な楽しみ方が出来るために、価値観の違いが浮き彫りになった形ね
エヴァファンを眺める一般人みたいな構図のやつだ
シーサーの「資格を持っててもなっちゃうものですか?二日酔い」が良かったよね、あたりが落とし所になると思う。
宇多丸は関係なかった。付き合いがまだ浅い相手とのデートで下準備あり分析戦、先行で一方的に語るとかマウント取りに行ってるとしか思えないが。暴挙じゃん。
映画は娯楽から批評まで鑑賞スタイルの幅が広く、期待値のズレが生じやすい。一方、現代美術などの展覧会は解釈や対話を前提に楽しむ人が比較的集まりやすく、この増田には映画デートより相性の良い場に思う。
流れ弾が集まりつつある
これ男側がだいぶ叩かれてるけど女側の初手「普通に見れないの?」もどうかと思う。そもそも相性合ってなかったんだね。ちいかわも宇多丸も無罪。
こいつ宇多丸のアンチだろ
さすがに釣りだと思うけど、自分にもこういうところは有るからなあ
「可愛かった」「怖かった」から自分の感想へつなげていけたら良かったのかな。
「価値観の相違」という有史以来の黄金律で説明がつく話では。協調と和を重んじるおれだがエルデンリングで遺灰使ってマレニア倒して「余裕だった」と宣う人とはマレニア戦を語り合いたくはないのでそっと離れるのみ
根拠レスの当てずっぽなのだが、マンスプレイニング案件だったのではないかと…
本編視聴前に自分の感想の補助線のために他人の感想を仕入れるのやめた方がいいぜ…… 評判聞いてから観たい、ってんならまだしも
この話を増田ではなくアトロク(アフター6ジャンクション2)に投稿しろよw 放課後ポッドキャストで採用されると思う。説教されるのは彼女ではなく増田だろうけど。答えはもう出てたhttps://miyearnzzlabo.com/archives/121069
映画を観て面白かったみたいな感想だけだったとしても金ドブだとは思わないなぁ。料理食べて感想が美味しいだけだったとしても金ドブではないでしょ。面白かったならそれでいいじゃない
映画ってそもそも予備知識の有無で観方がかなり変わるもので、増田も彼女もそのことを前提にしないのがよくない。増田だって同条件で観たらそんな突っ込んだ感想持てないでしょ。怒る彼女もちと子どもっぽい。
ガチの厄介な人だったらちいかわ人気すぎて映画館でやってるホラー映画少ないとか言い出してると思うから増田さん別に悪い人じゃないよね
あぁ……俺も12モンキーズの解釈をめぐって当時付き合ってた彼女と別れたわ。そのあと結婚したけどな。
IQが違いすぎるので別れましょう
ネットや宇多丸の受け売り考察(という名の妄想)べらべら垂れ流して気持ちよくなってて、途中から彼女の顔が微妙になってるのも気が付かなかったんやろなあ。 映画深掘りも楽しいけど、相手を見てやれしかない
映画の見方は増田に近いし、彼女に「普通」を振りかざされたら自分もモヤると思うので増田に共感する。ただ、「キャラがかわいい」という見方も同じように許容されるべきだと思う。
なんでこれしきの事でこんなに盛り上がるのか知りたい
長々書くのではなく、彼女が怒って怖くて泣いちゃった、くらいの感想で良いのだよ。
映画を一緒に見ることのリスク、価値観をすり合わせる手間、すべてに事前の想像力が及ばず失敗したという話。今まで見た映画(漫画でもアニメでも小説でもいいが)から何か学べるところはなかったのだろうか。
映画のコメントを通してトラウマの地雷を踏み抜くならまだしも(実体験)、深い感想は別にいいじゃん。ただ一人で熱く語ってる姿がキモってなったのかもね。熱く語るにしてもエンタメ化できるか=話し方だと思う。
スプラで手が痛いからどうでもいい
こういう人に限って、相手(女)が自分(と対等な)「感想」や「意見」を述べると、それはそれで不機嫌になったりするんだよねー。
増田が感想言うのはいい(時期尚早ぎみだけど)と思うし内容も普通。同時に彼女の感想も普通。一方で、彼女の普通に見れないの?はウザいし増田の金ドブ発言もウザい。2人は方向性の相性が悪くてウザさは似ている。
この彼女、宇多丸風感想にすら耐えられないとなると、宇野常寛氏のちいかわ批評動画観たらぶっ倒れそう
多分増田は感受性が豊かで思慮深いタイプかなと思った 同じように議論を返してくれる相手か、そんな意見もあるんだね〜って聞いてくれるタイプの人が合うんじゃないかな? ファイト
会話というのは相手の反応を伺いながらやるもんだよね。で、黙るべきときは黙る。それだけだよ
ちいかわなんてそれこそ事前知識の有無で感想変わるわな
オタクは一般人と付き合うべきでないって。多分これが原因じゃなくてもどこかですれ違って別れるのには変わりなかったと思う。 あと「考察する自分ドヤー」されると友達でも萎えるからあんましないほうがいいよ
あー彼女の反応が想像できる/彼女はね、感想のキャッチボールがしたかったのよ。感想の高速詠唱合戦が成立するのはオタク同士だけね。会話に彼女の反応を挟む「間」を作ってあげれたらよかったんだけどシカタナイネ
海原雄山と飯食い行く様なもん。ハンバーガー食って仮に褒めても、普通に食えんのかコイツは、などと思うのは自然だろう。そこに理由を色々考える癖が良くない。振る舞いの審美性に関する感性が足りてない。
宇多丸を評しての“かなり面白い映画評論を毎週やっている”の「かなり」がすでにダメなオタク感
なんか自分の感性でものを見てないよね。作品の中に入らずに外から眺めてる感じ。事前に他人の批評を見るという行動にそれが表れてる。映画を批評する人ってこうかしこぶるのが好きな人が多いという偏見がある。
これかー、これだけイタさ全開にできるのも、まあ、才能?ていうか?
もしかして、「〜〜というところが良い」で話を締めてるとか? 「〜〜でかわいそうだった」とか「〜〜が楽しかった」まで付けとけばなんとかなったような。 あと増田が喋ってる時の表情がどんなだったか気になります
それはほぼ考察。彼女のは感想。相手の反応も見ずに一方的に語るコミュニケーションになってしまい感想会のはずが俺の考察評論お披露目会になってしまった。
女性は共感を得たがる生物である。
熱意強すぎる増田以上に、「自分の普通」を揺るぎなく押し付けられる相手の方の物言いに引いてしまった。このやりとりも、なんかちいかわぽさがある。うっうっ。
宇多丸に引っ張られてるけど20世紀でも全然ありえるやりとりっぽいでこういうの好き令和の男女論の中では牧歌的な部類
via https://x.com/ichibo_h/status/2087214980689166822
追記もダサくて最高。これがAIで出せるのなら大したものであるのでどちらでも美味しい
追記のニセ元カノが「1の母です」みたいな感じで面白かった。
万全の態勢のほうだったらまずかのじょピのスタンスをリサーチせんと。まだすきならちゃんと謝って、ふたりで焼きそば食べてUNOしてボート漕いでらっしゃい。宇多丸は抜きでね。
“むしろ、あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???”
映画ちいかわとライムスター宇多丸のせいで彼女と別れそう
2ヶ月の彼女相手にちいかわで宇多丸の受け売り早口オタク語り披露したらそりゃフラれるわwww
お前のせいじゃん / ひょっとして、「別れた彼氏の映画評が町山の受け売りだった」ツイートを元にしたネタなの?
増田が可愛い。彼女の反応のところが怖かった。
◯◯のせい←大体お前自身のせい定期。
相手の事も観とかなあかんと思うんや
他責にしてるけど、2人の映画への向き合い方が違うだけじゃん。
彼女、ちいかわ闇深回にもかわいい!ってコメントつける系だなそれ…。ポジティブコミュニケーションのベクトルが違うだけなんだよな
おまえ宇多丸と付き合いたいんじゃん
まず予習していくところがキモい。まず1回目はかわいいこわいでいいんだよ。他人の視点を自分の視点のごとく語っているのもキモい。予習なし初見でその感想なら合わないから別の人と見にいくべき
バカと別れられてよかったじゃん
言外からライト勢を見下してる感じが滲み出てたんやろうなぁ…
カップルで映画見に行って、ガチの感想戦できる相手は稀有なので、交際継続が第一目的なら悪手ではある。ということで、感想戦できる相手が見つかったら大事にした方がいい。
「事件の真相を知ったちいかわが、自分が何をすべきか葛藤するところが本当に良い」の次は「君はどう思った?」にしておいたほうが… 映画に限らずなんでも会話のきっかけにしたい人もいる。
デートに付き合ってくれた感謝はないのか
毛繕い的なコミュニケーションが苦手な人っているよね。/私が言うのもなんですが、W杯で日本が負けた理由の戦術的な分析なんて、自分から語らなくて良いのよ。ニコニコしながら残念だねーと話を合わせておけば良い。
「怖かった」「かわいかった」という感想でも楽しめて、ライムスター宇多丸の批評対象にもなりうる。それが興行収入100億円突破しそうな映画の懐の深さ
彼女の感覚が3歳児なだけ。賛同するかどうかにかかわらず、そういう見方もあるのかと受け取るのが「大人」。でも、逆に言うと、増田は3歳児への対応ができてないので落第。そんな難しいことをわかるわけがない。
あんたのせいじゃないの?もっといえば、相性悪かったの分かってよかったじゃん
嫁とは独身時代に持ってた書籍が大被りしてたし(SFもの)映画も大体好みが似てるのだが「PHM」は嫁はもの凄く冷めてていつもみたいに鑑賞後の感想合戦が起きなかったなあ、まあ俺もあまり面白くなかったけど。
SNSでちいかわは闇がとか何とかキャッキャしてる連中が嫌いな彼女ならあり得る
宇多丸のせいじゃなくてお前のせいだしどのみち無理な相手だろ
何の罪もない宇多丸を巻き込まないであげてほしい…
どんな話でもまず相手の表情見ながら喋れってことに尽きるわ。デートなんだぞ?映画鑑賞会じゃないんだ。お前は俺か。
原作既読だからいいのかもしれないけど、レビュー聞いてから観に行くのってただの確認作業になっちゃわない?
うまくいかなかった谷と鈴木(正反対な君と僕)だ。 『ちゃんと映画見てた?』『何だとてめえ』/自分もこうなりがち
映画に限らずある作品を、作者の意図を読み解く、隠された意味を見出す、的に「読む」姿勢は、鑑賞の姿勢としては貧しいです。作品が本来もつ魅力の半分以上を捨てていると言っていいです。まず表面を見ましょう。
ヘンな増田やめてッ
批評記事とかって、会話じゃないんだよね。独演。デートで感想会のつもりが増田の御高説を垂れる場になってなかったか?ってのと、「なんで普通に◯◯できないの?」と責める人と付き合うと大変だよなーってのと
もっと島二郎のケツがセクシーだったとか、島二郎の技が神砂嵐みたいだったとかの話もしたいだろ!
“あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???”←どうせうまくいかないから別れて正解。ただの面倒な映画オタクじゃん
まぁ悪いこととは言わんが、新作の映画を観る前に批評を先に読む(聞く)のは普通ではないかな…
ロボット刑事やイナズマンも知らないニワカがシン・仮面ライダー見るんじゃないよ的な?
彼女もライムスター宇多丸も可哀想。アトロクでリスナーが彼女とこんなことがあったってこのエピソードを送ってきたら番組でボコボコにされるやつ
これで幻滅されるって事は、増田は彼女にとってちんこがついたちいかわだったんだな。そう、つまり、ちんかわだ。タレをつけて炭火でカリカリの串焼きしたらおいしそう。
カレー食べたいね🍛→家で一緒に作ろうよ♥→セックス、が正解でした😭
相手によって色んな引き出しがあるとモテるよ。「セイレーン怖かった」と「観客の恐怖をあおるセイレーンの演出は良かった」は同じこと言ってるけど言い方が違うだけ。デートの目的は自分を賢く見せることじゃない。
考察感想戦と毛づくろいコミュニケーションの違い
デートなのだから自分の解釈を一方的に垂れ流して承認を求めるのでなく、見たあとの感情を汲み合い共感し合う会話が大事だろう。相互で感情のやり取りをして労るのが愛情というものなのでは?
彼女のリアクションを見ないで、ここに書かれている感想をドバーッと浴びせたってこと? 途中で反応を窺うべきだったのでは/それはともかく、この感想自体は面白かった
彼女がちいかわってコト?
宇多丸が、お友だちの細田のおおかみこどもを絶賛した回でリスナーからは批判が集まったのにアンチをなんにでも怒ってる人扱いして批判を無力化しようとしたのは未だに許せない(5年ぶり4回目の怨念ブコメ
相性悪いから次いこう
増田の感想が宇多丸の受け売りに過ぎないことを見抜かれたんでしょ
ずっと自分だけがしゃべってたんじゃないの? そこまでの量話すのは相手がちゃんと好意的な反応してくれてるときだけにしよう
感性が違いすぎるから、そもそも長続きせんよ。他の人の映画の感想を聞いて文句言う方がおかしいって
互いに違うことを肯定出来ないと長く続かない。無理なら似てる人と付き合いましょう。
「あなたはどう思った?」から入ればよい話だったと思う。因みに当方も「相手の出方論」という言葉が最初に頭の中で出力されて変な汗?が出た。
考察したがるオタ気質とスイーツ(死語)の相性がよくないことは太古より明らかではなかったか
私の回りには性別問わず彼女さんみたいな人はいない。みんな考察好きで一家言ある人ばっかりだ。増田が「かわいい」女を求めた結果が「考えないのが普通の彼女」なのでは。議論したいなら議論できる相手を探しな。
最後の一文が全てだし、増田もそれは分かっていそう。/ 両極端の楽しみ方が可能で、幅広い年齢層に受ける映画だということがわかりやすい話だった。
MBTI分析ショート動画で解説してほしい
あんた岡田斗司夫じゃん、岡田斗司夫はモテモテだけどな。
宇多丸のPodcast欠かさずチェックしてそうな女子と付き合うのがいいと思う
他人のレビューみてから答え合わせしに行く浅さが嫌われたのではないか。
AIすぎる
もう終わったよ!(島二郎風に)
自分の言葉で語らない自分のクソさを自覚しろよ
私も増田と同じような感想だったしそういう意見交換が楽しいって思う方だけど、だからって違う意見の人を金ドブ同然って下に見るのはよろしくない。彼女とは相性が良くないだけなんだよ
「求められない知性を振りかざすのは愚かである」みたいな格言ある?「聞かれてない宇多丸」みたいな。
批評も深読みも別に良くて、問題は相手が楽しめるネタかどうかでしょ。すごい場面があるなら面白く説明して沼に引きずり込むべき
色々と考えて語りたい人も居れば、そうじゃない人も居るし、彼女とは合わないなら、映画を一緒に見なければ良いだけ。趣味が合わなくても問題ない。
その人はデートでの会話でそういうのはもとめてないってことだよね。そういうシチュエーションでは感覚的な共感を重視してるタイプで、話があわなかったんだろうね。
「オープニングだけで5億点だったね(宇多丸語録)」とか無難な言葉だけ選ばないと
彼女が悪い
そこで反論は悪手
彼女が「かわいいね」と言ったら「そうだね、かわいかったね」以外の返しはないのでは。ここで「いや、ちいかわの決断が」と返していそう。普通に映画を観られないではなく、人の話を聞けないと指摘されている可能性
ちいかわガチ勢✕映画ガチ勢✕マチアプ2ヶ月でってのがハードすぎる。
ちいかわ観てその感想を言われたら彼女と同じことを思います。
それ、宇多丸じゃなくて町山智浩でやって別れたってポストバズってたよ/本人の見解笑った https://miyearnzzlabo.com/archives/121069
彼女は一応言葉を選んでいると思う。一昔前の、早口で語るオタクっぷりがキモかったんだと思う。そこでドン引きされてるのに、それに気付かず宇多丸の話をして反論するとか、その態度もマイナス。
別れた方が良い
“なんで〇〇君って普通に映画を観られないの?”→20数年マンガの感想文サイトをやってるおれがいうことじゃないけど最近のなんでもかんでも「考察」って看板立ててディテールほじくるのうざいよねえって気持ちわか
そもそもあの絵柄でどうしてあんな話をやるのか?ちいかわの良さが全く理解できない。っていうのはダメなんだろうなあ。
お前のお望みの台詞を書いてやるよ「さすがー知らなーいスゴーイそうなんだー〇〇くんて頭良いねー」
ちいかわ考察勢って面倒だと思うけど彼女の浅さもしんどい。ライムスターいいよね。
件の宇多丸の話はリンク先の30:58あたり/よく評論聞いてるけど、今回は原作既読な事もあり「いや宇多丸氏それは『自身の感性と博学』の悦に浸り過ぎですぞ」とヒいたのでワイは彼女派 https://youtu.be/gxbrc-B8sdg
ふたりでブルーバレンタインでも見たらどうか、つかデートで映画って向いてないよ
The Choice Is Yours
「価値観が合わないこと」「その価値観の違いを認めようとしないこと」という2点で切っていいだろう。後者をできるかどうかが長期間関係性を維持するうえでとても重要なことだと思ってる。
よかったじゃん、ケンカするってことは文明の衝突、ホントの人間関係の始まりだ
どっちが悪いかはわかんないけど、別れたほうがいいんじゃないかと思う。
私の妻は彼女サイド(深読み考察するとウザがる)だから、映画の感想戦はしない。一緒に見にいって楽しかったねで終わる。考察したいときは個人のメモに残すかそれを共有できるメンツ(だいたいは同性)で話す
「ちいかわ頑張ったよね」で済む話なんだよな。
邦キチみたいな彼女だったらよかったのにね(それはそれで大変でありまする!)
作者の人そこまで考えてないと思うよみたいな「考察」を並べて悦に至るタイプは自分も面倒だなと思っちゃうな。まぁ相性なのでは
私も増田みたいなタイプだけど相手のテンション感見てオタク早口をやるかやらないかぐらいの判断はできるよ…それが会話ってやつだからさ……
ネタだとは思うけど、映画好き同士でも探り探りしながら会話するのに、ましてや一般人(ここでは映画好きではないの意)となどと。
手段と目的を履き違えたね。映画はデートの手段なのに目的にしちゃった。手前の目的達成を果たしたけれど、本来の目的は未達成。残念。
“あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???/という説明を反論として彼女に言うんだが”言うなー!!あと宇多丸関係ねぇ
ちいかわのせいでも宇多丸のせいでもなかったので
いろんな視聴者がいて良い
偏差値がある程度違うと会話が成立しないっていうじゃん?そういうことだよ。ある程度知的な会話が出来ることを求めるんなら別れるべきというか、そういう運命なんだと思うので受け止めな。どっちも悪くないよ。
(例として、開始5分暗闇一本道通路からの脱出シーンは実は膣から出産の意味なので、怒りのデスロードは観客馬鹿にした邦画クソタイトルだよねって語られたら半数しか理解できないと思うので、読解力と話題は人による)
「劇中、主人公の乗るサーブ900カブリオレは、給料安い国語教師ながらカリフォルニアへの憧れを表し、ヒロインの乗るアウディ100は、夫である大学教授のクルマだと思う」と初デートで披露した相手が今の配偶者ですが
自分は下準備してのぞんでるのに、それと同じ姿勢をいきなり求めるのは無茶だろ。彼女みたいな人が大半だと思うし、それを常に望むならマチアプのプロフィールで目立つところに書いておけ。
映画の感想でこの調子なら、遅かれ早かれ別れるよ。もっと相性の良い相手を探したまえ。
普通に宇多丸の解釈に唸ってしまった。
アトロクに取り上げられてない作品でネットのレビューも見ないで観に行った映画の感想戦をしてそれでも彼女が浅いと思うならそうなんだろ。そうじゃないなら増田が受け売りでドヤる嫌なやつなだけじゃん?
昔飲み会で、宇多丸の映画評をそのままコピーして喋ってる人がいたのを思い出した。自分ともう一人、気づいていそうな人がいた。
それでも「あなたは自分が賢いと思ってるでしょう/私のことを見下してるんでしょ」みたいな被害感情をもって(トランプ支持層みたいな)反知性主義に走らないだけマシ。付き合いはムリだろうけど…
そういう深読みするのは「彼女」じゃなくて「同好の士」同士でやってあげて。それも出会って2カ月のヒトにそういう考察みたいな感想言うのって割と距離感バグってない?
なにこれ学級会?女って全員賛成しそうなことしかベットしないよね。クソつまらない生き物だと思う。
あの人映画見る時もサングラスなんかなということだけ気になっている
この増田放課後で話題にでそう
あれやこれやに"男根のメタファー"だのの性的隠喩をやたらめったら見出す方もいてSNS等で大暴れしていらっしゃるし。作者の意図を見出すくらいはまだ普通・健全の部類かな
宇多丸さんかわいそう…………
「あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???」みたいなのが態度に出てたんじゃなかろうか。
宇多丸の批評を聞いて予習してから行くなんて奴、本当に存在するの?別に宇多丸に限らず、見てから自分の感想と照らし合わせるんじゃないの?もちろん過去作とかなら逆も理解はできるけど。
宇多丸関係ないやんw映画の感想でこんな揉めてたら先しんどそう
まず「ちいかわ的」な共感が大切。そのあと感想を膨らませろ。前戯なしの挿入は痛いに決まってるだろが/映画館での映画は配偶者と観ないようにしてる。感想で揉めるし
大昔、当時の彼氏とマトリックス見に行ったら「ストーリーがわからなかったから、カンフー映画としてみた」って言われたことある。
なんで彼女の様子ではなく映画を観てんだよ
若いうちはいいが、相手がおばさんになった時にこの調子だったら本当につらいことになる。解釈は違ってもそれなりに考えて見る知性はないと、ニュースやドラマ見てるだけで喧嘩になるぞ。
“と言われたので、さらに件のライムスター宇多丸の評論の話をした”笑った/ちいかわが追求しないとこと最後の洞窟は「罰せられず逃げるのか」という感想だったので宇多丸の解釈もなるほどそれも面白いなと感じた
セックスが下手そう
もう宇多丸と付き合っちゃえよ
映画鑑賞の万全の体制って、まず評論や感想をシャットアウトする事だと思うんだけどいろいろな人が居るんだなぁ
付き合い浅いなら普通なら適当に相槌打って流しそうなところをガチで反論するところは真面目そうな性格ではある。増田とは合わないだろうけど。
批評家気取りで脳内ひけらかしはよくない、それがしたいならおなじ批評家気取りの友人つくったら?
まさか宇多丸に構ってほしくてこの文章書いたのでは?!
小鳩くんと仲丸さんの映画デートはこんな感じかも。小鳩くんは語ってしまったあとで後悔する。
付き合って2ヶ月で、趣味の楽しみ方に割と深刻な差異が見つかったのね、次行こ次/増田の楽しみ方だけが正しい楽しみ方なわけでもないわけですし。むしろ広い世界から見たら割と少数派かと思う。
放課後PODCASTのネタにちょうどよさそうだな
増田「宇多丸がぁ〜、宇多丸がぁ〜」←コレになっていないか?
話が合わないとか価値観がちがうは仕方がないが、自分の感覚を「普通」として他者を「普通でない」と攻めるタイプの人間はあらゆる場面で常にそれをやるので、そこに耐えられそうもないなら別れた方が良さそう。
それはミスマッチでしたね、次行ってみよ
2ヶ月ならそれは別れるが正解だよ。ちいかわ観なくても遅かれ速かれそうなる。相性の問題だと思う。あと、映画デートは個人的にはナシ派。
映画の感想部分はとてもいい。読んだ中でベストかも(いや受け売りなのか)。ラストは恐怖を減じ、現実に返してあげる表現だとは私も思った。しかし、増田は彼女を断罪してしまってるよなぁ(まあ相性悪そうだけど)
物語の理解の仕方には幅があるということだな。構造や展開を抽象化して表現の意図や台詞の真意を理解するみたいな行為が不粋で間違ってると思う人も一定数いると。
語りたい映画は女と観に行くもんやないのよ
増田がキモい、という彼女に同感。2ヶ月めの相手との感想戦なんて紅茶をカチャカチャさせながら探り探り「・・・どうだった?」で始めるのが常識だろ。宇多丸ぜんぜん関係ない
たぶん、彼女が問題視したのは感想の内容ではないと思う。まあ、どっちが悪いと言えるほど材料は揃ってないが、感想はきっかけに過ぎないだろう。
彼女にそう言われてなんでカッとなるの?え〜普通だよ〜って言いながらいくらでも転換できる話題あるでしょ。もしかして準備してきた感想だった?
よく喋るハチワレが主人公でちいかわだと思っていたらあれがハチワレという事で混乱したが涼宮ハルヒの憂鬱のキョンみたいなものかで納得した。ちいかわって主人公なのにほとんど喋らないね。
批評的な見方をしている人でも、その視点がほぼほぼ既存の評論家の受け売りでしかなくて独自性ゼロの人が一番話してておもんないからよく分かる シン・仮面ライダーを初代仮面ライダー絡めて褒める若者みたいな感じ
陽キャと陰キャ、オタと非オタなどの気質の違いに帰結しやすいけど、コンテンツや体験を消化する際のプロトコルが違うんでしょ。尊重し合って他のところで相性良けりゃ続くし耐えられなきゃ続かないね。
いつかくる別れが早まっただけ。にしても恋カル聴いてねえのか?
感想がどうこうじゃなくて、これは相手(彼女)の温度感を探らず一人で張り切って演説して対話をしようとしなかったのが原因だろ
4DX映画を観て「眠かった」とだけ言う俺の連れ合いより「可愛い・怖い」の彼女の方が高尚だと思うよ
自分は「人それぞれ映画を見るベスポジ席がある」と思ってて、彼女と離れて座って見たい(彼女は彼女のベスポジ席で見てほしい)し、映画の感想より「音が良かった」とか「隣客がクソだった」の話で盛り上がりたい
原作見てたので見に行く気にならない。あれはホラー映画。
難しいことは抜きにして、ボクを撫でながら観れば仲直りできるにゃ!美味しいおやつで険悪な空気も一緒に溶かしちゃおうにゃ。ボクが癒してあげるにゃ。
そもそも宇多丸の批評は観た後じゃないと面白くない(!)し、政治と宗教と野球と映画の話は注意しろって昔から言われてるわけで
映画の感想を、パートナーに語っていい事など一度もなかった。映画好きはみんな知ってる
会話の目的がコミニケーションである事を忘れてると思う。これは映画限らずお互いに相手にあわせてあげる必要がある。特に映画の感想は偏った思い込みであるので、大抵の人は聞かされるのは苦痛である。
“そしてそういう意見を人と交換するのが映画デートの醍醐味なのでは?????” 笑った。そのままの君でいいよ
まず相手の話を聞こうよ。引き出していこうよ。合う合わないの前の話だろうよ。
それはそれとして、目の前の相手を楽しませる工夫もいるよ。目の前の相手がつまらなさそうにしてるのに話を一方的に続けてたら、ちいかわじゃなくても同じ結末だったと思うよ。
どちらが良いも悪いもない、好みの話なんだけど、お互い相手が悪いと思っているようなので擦り合わせできないようならこの先苦労するから別れた方がいいと思う。
長く付き合いたい相手なら、同じ感覚で感想戦できる相手に出会えるまでチェンジした方がいいし、顔が好きぐらいの楽しいお付き合いならうさぎ可愛い、モモンガむかつくぐらいの感想に留めたほうが良い。増田次第。
やっぱりちいかわ(作品)はその複雑さハイコンテクストさダークな世界観による対象年齢の割に、遡及しすぎたんじゃなかろうか…。本来はtwitterやinstagramのドブ川で元気なお魚みたいなもんだと思う…
ほかの人の分析は、やっぱり見たあとがいいと思う。先入観の影響は結構でかい。その感想は、本当に君の感想?
その構えだと苦労すると思うけど、痩せててハゲてければまた次があるさ! そしてこの世にいるはずもない、話の合う人を探し求める旅を続けると良いぞよ
考察は知識マウントと取る人は多い。彼女は知識の共有じゃなく共感して欲しかったんじゃ?
論評と感想の違いを分からないやつ
正確には自分の感想語りをし続けたせいで嫌われてると思われるし、彼女も彼女でそれをうまく言語化できず「あなたは『普通』じゃない」としか表現できてない。どっちもどっち
知性レベルが合わない相手と喧嘩になったら地獄なので結婚は絶対にやめた方がいい
んなうざい感想や考察されても迷惑。男はそういうとこマジでつまらん。スパロボユーザーじゃないんだから。
俺と付き合おう。 / 知性の釣り合いみたいなのも確かにあった方が良い場合もあるし、逆に合ってないからうまくいくこともあるし、お付き合いは難しい。いずれにせよ自分が上位と思い込まないことは重要だと思う。
自分もどちらかと言えば増田と同じ派閥なんだけど客観的に見るとこんなにキモいんだなって気付けたよありがとうね 彼女は悪くないお前が悪い
どんな言い方してんのか分からんけど映画の感想会で演説みたいに一気に行くのよろしくない。〇〇良かったよね、あのシーンってあれのこと言ってるよねとか、キャッチボールせいって思う。そこで盛り上がったら総評へ
この話をしてさあ、1%でも宇多丸のせいって思うならそれは直した方がいいよ。ていうかこの話を放課後宛にメールして本人に怒られたほうがいい。
いるんだよ。わずか90分程度の映画のストーリーを追えない人が。それだと、増田の彼女のウサギがカワイイ、みたいな「お前は何を観ていたんだ?」という感想になるんだよ。大自然の驚異と思うほかないんだよ
私の夫、宇多丸氏はネタバレあるので観る前には聞かないようにしてるって/恋には厳しいブコメ群
見て感じて考察するのはいいけど、人を選んで感想をいえばいい。 でもそのへんの感性が近い人と付き合ったほうが楽しいかもね。
妻とは何時間でも色んな話ができるがスポーツや映画の話に付き合ってはくれない。興味関心が全方向に一致することなど無いので最初は小出しが良いと思うよ。
気持ちはわかる。やっちゃいけないやつだけど。増田はいい人なのだろう。でも、デートの後なら映画に限らず相手の出方を見ずに自分の本当の感想なんか言っちゃダメ。相手の言って欲しいことを言うのが正解。
まあナガノ先生の原作見てからの劇場版とか腕組み王騎でオタクスマイルしてみるものだから⋯。なんならボン卿みたいに拍手までした(無音で)。そこで浅い感想とか出てきたら子供相手モードに切り替えるしかなのだわ。
「という主旨」のところがめちゃくちゃ長いし、一方的に話してたらそりゃあね…/これで彼女が頭悪いとか「カワイイ」以上の感想を持ってないと思ってるならヤバいよ。コミュニケーションの話でしょ。
ワイが増田と増田の彼女の友達だったら、増田には「知能レベルが合ってないから別れろ」と言い、彼女には「アイツは人の心が分かってないから別れろ」って言うやろうな。2人とも満足げに別れてくれるだろう。
2000円くらいでドブに捨てたとか人が小せえし貧乏くさくて無理。挙げ句の果てにぶちまけ先が増田とかこいつと付き合う時間がドブ
原作既読とはいえ、映画を見る前に宇多丸の映画評を聞いた時点で、主体性のない人だなと思っちゃいそう(増田さんの彼女とは違う方向性の呆れ方ですまない)。
原作を履修して評論も把握した上で映画見るのは攻略本読みながらゲームするのに近そうかなぁ、という気はする。初見の映画を直感で楽しむ流儀もあると思うけどな。
評論とか考察は感想に含まれないってことじゃないかな。酒飲んでぐだぐだ話すにはいいけど、鑑賞直後のカフェでは適切ではないような気がする。 (まあ相手による)
人のせいにするのは 強要さと 教養のなさ
批判もどきの悪口はともかく、本来自分と異なる感想は楽しいもんだが、感想違いで難癖つけてくるのは他責思考+我の強い人で、そういう意味ではお互い自分の感想を固持して相手の感想を否定した時点でDD同士。
「やっぱりさぁジャパニーズロックなんていっても日本語をのせること自体に無理があるわけでさあ。でも、サザンの力は認めざるをえないよね」みたいな感想は人を選ぶ。感想戦は映画オタク同士でやろう。
最初にあのシーンがとかこのキャラがとか言わんの?/ギグを観た後にどこが良かったレベルの話もせずに、音楽理論的に語ったり誰かの評論を引用して語ったら、そりゃあ「普通」ではないだろうなあと思ったりなんか。
これは恋人ならたまにある事故じゃないのとしか…。他が好きなら私は特に気にならないかなとは思うけど、相手の見方が変わるきっかけではあるよねぇ。こうなっちゃうと私は一年ぐらいで別れちゃうかも。
まあ合わないならやめた方がいいんじゃない?仕方ないね
世界にはちいかわを「かわいい」でしか見ない層が結構いるんだな、これが(そしてそれは悪いことではない)
若い。
文学に対する理解度が違いすぎるからお互いストレスになるだけ
カミさんと結婚前、彼女は映画デートの3回に2回は途中で寝落ちしてた。何年かして「〇〇観に行ったよね」と聞くと「知らない。別の誰かとじゃない」という始末。それでも四半世紀続いてるから相性なんて些細な要因。
読んだよ、増田。
相手の承諾得ずに作品分析語るのは、相手の感想・感覚をペンキで上塗りする事になり、礼を失する場合がある。そこは覚えておいて良いんじゃないかな。
で、彼女の映画の感想は?相手の感想に興味が無いんだな。宇多丸の感想なんかより彼女の感想が大事だろ
彼女がぜんぜん違うこと思っているのではと思わされる増田だ
この先も「普通」という言葉を出してくるパートナーなのであろう
いきなりの映画批評は、マジでマウント合戦になるので止めた方がいい。あと、宇多丸の感想は、アレ映画メモとかしっかり取った上で何回も見て喋るようにちゃんと構成されているので、安直に真似るとダサい事になるよ
ストーリーや演出の話ができるのであれば、昆布巻きラッコ先生かわゆいwとか、島次郎カッコ良すぎる!とかのキャラ立て観点でも話せるやろ。お互い歩み寄りが足りんかったな。
なんかどれもこれもネットでよく見る「感想」で、それ本当に増田が自分で見て感じたことか?ってのと、それでいて相手の直の感想を否定するっていう、なんちゅーか痛々しさ
序盤の宇多丸の補足説明だけでウザくて笑う。
ちいかわは見ていないが、マンダロリアンを見た感想はただグローグーが可愛い、でした
考察とかを楽しみたいなら、映画良く観る人と一緒に行った方が良いね。
ちいかわにはこういうウザ系(に描かれる)女子が出てこないから、それは安心だよなッ
お前は間違ってる。(普通の)女脳はチョー近視眼的な感覚脳なの。次からは男脳の論理的脳を我慢しる。それは別れても仕方無い。とにかく謝れ
どっちもどっちだけど、「・今の世の中、何でもかんでも大衆は〜」以下は、ナガノ氏の意図というより、受け手が都合よく解釈した物語では?
文化系の趣味だけこのような感じならまだ妥協できると思うけど逐一これなら色々厳しそう。
宇多丸氏も初手で映画デートは悪手だと予々主張してますね……(この増田は初手じゃないっぽいけど) #utamaru
お互いを批判し合ってる時点でどっちもどっち。いろんな鑑賞のしかたがあっていいんだよ。
"それって本当にお前のピュアな感想なのか?" と彼女は本能的に嗅ぎ取ったのかもしれない。
同僚も「プラダを着た悪魔2」で彼女と危うく別れそうになってた(ぜひ観てほしいです)
彼女の「普通」=「私の考え」だからその彼女はこれからも普通普通言いながら彼氏を責める未来が見えた。耐えられるなら付き合えるよ。
俺もそういう人とは別れてしまったなあ
事前に宇多丸映画評を見てから行くのは映画好きとして共感できない
人生においてライムスター宇多丸に1ミリでも影響されるような人間は何をやっても上手くいくはずが無いだろ
宇多丸の批評は昔から現実との対比やリアリティの比重だったりが軸だから、ちいかわ好きライト層はそんなのどうでもいいんだよ。そうだね怖かったねーで相槌をうって弱さを探す。でジンジャエールの でこんな味だっ
よくわかんないけど宇多丸が悪いよということでいいや。
“映画デートって二人の相性を測るのにかえってちょうどいい”
話が合わないのでは。
言っていいのか分かりませんが、その彼女があなたに好意を持っていないのでは?好きな相手なら、たかがアニメーションの大衆映画に対して、自己満のご高説を垂れようが何も思わないどころか魅力的に映るでしょう。
たぶん俺と妻がそんな感じだけど、そんなことでケンカになることはない。きっと貴女方は相性が悪いのだと思います。
事前に宇多丸評聞いてから映画見る奴初めて見た 絶対映画見た後に聞いて最近は宇多丸も丸くなったなあとか思うのが普通だろ
相手の価値観もわからんのに映画デートで語ってしまうのは若さ故か。友人♀が初デートで映画の分析をしてきた男の事を純粋に楽しんでないやらボロカスに言ってたのを聞いて以来、対面では浅い感想しか言わなくなった
ちょーありがち。がんばってね。
邦キチみたいに一方が見てない状態で相槌やツッコミを入れるだけの方が平和なのかもね。
他人のせいにすんな。
メタ認知が高い人と低い人では見てる視点が違うので会話にならないというのは仕事で何度も経験してきた。低い方に合わせるのが基本だけど、たぶん相手としては馬鹿にされてる気持ちになるんだと思う。
ちいかわの旨み成分として、「可愛い」は外せないのでセイレーン編は「ギャップ萌え」の章よ。つまりキャラが可愛いとかにも言及した方が良い。その努力の上で深み部分の話ができないなら勿体無いから別れて正解
まぁでもそれでケンカになるなら遅かれ早かれという感じはするし、逆に早くわかってよかったんんじゃないかな
こういうので語らない側は七割くらい女性なので、女性評論家とか、YouTubeでがっつり作品の考察とかしてる女性って同性の同趣味の友人見つけづらくて苦労してるだろうな。
映画ちいかわを「かわいい」という理由で観に行く人とは私も話が合わないだろうな。観に行く動機が一緒かどうかくらいは探るほうが安全なのかも。幼稚園児連れて観にくる親とかも理解できない。
彼女の気持ちに寄り添うつもりないなら別れた方がいいと思う。相手の気持ちを深読みせずに、映画だけ借りてきた感想言うなら呆れられて当然よね。
恋とカルチャーに送って、怒られたらいい
「考察できちゃう自分SUGEEE」を相手に押し付けたら、相手が嫌な気分になるのは当然では?しかも自分の感想でなく、宇多丸の感想に乗っかって足しただけ。 相手のスタイルに合わせず押し付ければ他の事でも別れるよね
性別関係なく、ネットにあふれてる映画の感想って面白かった(一言)が9割じゃねw あまりの普通の普通さに絶望しかないけどwww
「そしてそういう意見を人と交換するのが映画デートの醍醐味なのでは?」そういうのは付き合って3年以上のカップルがするものだと思うが。
お互いがお互いの映画の観かたを認めてないので、少なくとも映画に関しては相性が悪いでしょうね。もしほかの相性がバッチリなら、映画には目をつぶって、ほかに二人で楽しめることを探しましょうよ
むしろ、つかの間の希望と、圧倒的な破滅への諦念という、ソナチネ・BROTHER・アウトレイジの北野映画と重ねて語らなかったのが敗因。
・デートと課金して映画館で鑑賞する体験の2つの目的があった ・映画鑑賞の期待に感想戦までを求めそちらを優先し、原作既読と未読で温度差が生じがちな中コミュニケーションが後回しに(交際2カ月で関係性未熟)
相手の言い分を聞かないとなんとも言えないけど、記事を読む限りでは、彼女さんが他人の感想を否定してくるのは良くないなぁ。
原体験がいいよなぁ さて増田は感情移入して物語の中に没頭できているだろうか。あるいは自分の人生を俯瞰して批評しながら生きているだろうか。俺は後者であり前者だ。だから俺はひっそりTwitterに投稿して、0いいね
勝手な予想ですが、宇多丸だって奥さんとデートでちいかわ見たら「うさぎ可愛かったねー」くらいの感想から話し始めると思うよ。
いや、増田はその女と合わねえよ、早く分かって良かった、宇多丸にお礼言っておけ(女の方が)
こういう男性と結婚したけど、私も夫に同じ事を言ったよ。もっと聞き手の多いXなどでその考察を書いて似た人に同調してもらうとかのが、お互いに幸せかも。
TBSラジオ繋がりで大島育宙の新刊を読むといい。
受け売りの感想をさも自分が思い付いたかのように語ってたからだろうな。自説を述べるのが目的ではないだろうに。
前世紀からある、典型的なオタクとライト層のすれ違いって気はする。最初は聞き9割の探りながらがええよ。それがつまらんと言うならそれまで。
絶対合わないから別れた方がいいよ。ブコメでは増田の方に批判的な人もいるけど、映画見て好きなように感想言えないような相手と付き合う理由がどこにある。
そういう感想は宇多丸とか町山の評論を熱心に聴いてる人と話すべきで、要は人を選べということです。
自分が述べた感想の中に自分とブクマカの行動描写されてて面白い。感想として出ても現実問題としての反映ができなかったんだね。彼女の方がリアルだよ。
夫との初デートが小難しい映画で、お互い何が何だったのか分からない…って顔して特に内容には触れなかった。頭脳レベルが同じくらいが丁度良いのは本当そう。
宇多丸の説明要るか?はてなーを信じろ‼️
増田は映画を観に行った。彼女はデートをしに来た
大学の時深読みカップルやってたけど、結婚相手はそもそも映画全く見ない人。そっちの方が幸せよ。ただ、だからこそ『花束みたいな恋をした』が沁みる
初見の感想を大事にしてあげなよぉ…増田は感想検索病だしそんなこと二周目にやれよぉ…
これぐらいの段階で分かって良かったじゃない。自分もそこそこ深い話好きだけど、この彼女の反応されたら冷めるなぁ
マチアプで知り合って2ヶ月ならそういうこともあるだろうとしか。価値観の相違で話せることがないとなると、まあつまんないよな
それがキモいサブカル男子なんだよな。ただ金払って、映画を観て、消費しただけコンシューマーのくせに。自分の洞察に対して優越感に浸るナルシシズムが気持ち悪い。「〇〇くんの分析、すごいね」と称賛するわけねえ
合わないだけなのでお別れが正解じゃないかな
島二郎の「味自慢」前掛けを買って嬉々として着用し晩飯の支度をしてくれる夫と結婚して本当によかった
宇多丸の映画時評なんて聞いてるの一般的にはキモいやろwww
誰かの借り物の感想だって思われたんだよ 肥大化した自意識の化物♡
批評を見てから映画見るの自分の感性に合わなさすぎる。そして一人で見るならまだしも人と見る映画でやって感想を押し付けるのも無理。事前に自分だけ読み込んだ教科書で初見の人と急に輪読会始め出すくらい無理
原作既読・各種評論チェック済みの俺、ちいかわのTシャツ着て家族と観に行ったが、家族とは「やっぱりちいかわが一番かわいい。」とかしか話さない。考察は開陳しないよ。増田が悪い。
まあ、相性悪いなとしか…
事前知識がほとんどない人と、既読&解説まで把握済みの人で、感想語りは無理がある。情報差があるのだから、少ない方の話を聞くに留めるのが大人では。
感想じゃなくて分析じゃん
おもしろかったら語りたくもなるので合わなかったんだろうと思いました。ただ、語るには、あまりの面白さのせいで興奮を隠しきれないという前フリが大事です。それがないと分析語りする異常者。
感性が同じレベルじゃないと余程他に惹かれてて離れ難いとかでない限りきついよ
ちいかわのせいでもないし宇多丸のせいでもなかった
めげずに二度目三度目と鑑賞デートを重ねましょう。ブコメ群のようにたった一度相性が悪そうな会話があったからと関係を絶ってしまっては結婚生活なんぞ覚束ないので。文面から貴方にも相手を見下す癖を感じるけど。
私もその彼女や小学生並みの感想しか出せない自信がある
映画を観る時、それについて語る時、或いは付き合い始めのデートの時、そういう色んなタイミングで、自分と相手が何を起点にその行動を選んでるのか想像できないと、人と生きていく難易度が恐ろしく上がるのである。
これがいわゆる「価値観の不一致」というやつでは
普通に分かれるのが正解だよ、付き合って結婚したらこのレベルのすれ違いが無限に生じるし増田はあからさまに知的に劣った女を愛せないタイプだろ、ほらいってこいそのほうがお互いのため、いや彼女のためやいってき
そういってお前女が違う解釈で語り合おうとすると機嫌悪くするんだろ。知ってんだよ。
それが価値観だよ
「映画オタクはマウントがお好き」っていうコントがあったのを思い出した。 https://youtu.be/eRDm0gPca1Q?si=hmWKvJQ8D0BhWwr_
他人の映画の見方を「普通/普通じゃない」とジャッジする女性も他人の映画の見方にマウントをとる増田も好きになれぬ
感想程度のことでお互いが「そう言う見方もあるんだねー」で流せないってこの先立ち行かなそう。自他境界認識をもう少し鍛えたほうが良い。
感性の違いという見解はまだ分かるが、知的レベルの差というブコメが結構あるのが怖い。単なるコミュニケーションの失敗じゃないのか
話が浅いという理由で振られる人のが多いから原因は違う。根本は話が面白くなさすぎること。ライムスター宇多丸から学ぶべきだったのは批評の内容ではなくて、どう話せば相手を引き込めるかという話術だったのでは。
相手の感想をしっかり聞くのも大事よ。キャッチボールが無い議論は続かないし深まらないからね。うさぎの可愛さについても同じ熱量で語れたら素敵やん?
感想の違いは仕方ないんだけど、お互いそれを面白がれる方が良い。とはいえ大体のベクトルが合ってたほうがいいんだけど
うちの夫婦はそういう会話で盛り上がれるけど珍しいんだなとみんなのコメント見て思った。同じ感性のパートナーが見つかるといいね。他のところで気が合えば許し合えたりもするだろうけど。あと話し方の問題かも
彼女みたいな奴でも面白く聞ける話し方をすべきだとは思うが、“普通に映画を観られないの?” ”そんなふうに思ってるの〇〇君だけだと思うよ”発言は彼女の「無知の無知」の現れで、あらゆる面で苦労すると思う。
「答え」を当てにいってる感はある
映画の内容を素直に受け取っていたら宇多丸の解釈にはならないんであれは単なる誤読/増田の評は宇多丸の受け売りではないよ、念のため
どっちも楽しめたならアリなんだけど、大人にしては彼女は浅いし文化的なものの感性は合いそうにない、と判断するだろうな。こなみかんすぎる。まーそんなとこ合わなくとも付き合いはできる。見切りは早いんじゃない
正反対な君と僕で鈴木と谷が初デートで映画を見た後の感想会が最高だったよ。誰かと映画を見て感想を語るのはこれでいいなと思った
彼女にとってみれば映画ちいかわという敷居の低いキッズ向け映画だから気を緩めてたのに、こんなものでさえマウントやスゴイスゴイ接待要求に使われるとは思わず呆れたんだろう。
自分も経験あるけど、合わないから続けるなら覚悟が必要だよ。サブカルとか事前知識の問題ではないよ。自分は初見の実写邦画だったから。
性別を入れ替えたらある程度印象は変わる気がするので、シンプルに頭悪くても許される感覚だの行間のキモそうな感覚だのに関するジェンダーバイアスってあるよなーと思うなど。
私は映画好きだから男性側の感想に共感するが、一方女性側の立場に立ってみれば、とてもこんな面倒くさい人間とは付き合いきれない。
どのジャンルでもライトなファンに対してガチで語り出したら引かれると思うよ
お付き合い歴が短いが故の悲劇と見えた…。 これが趣味コミュニティの繋がりならまた違ったかもねーお疲れした。
怖かったね〜とか言っときゃいいのに。あとたぶん薄っぺらい感想で見抜かれてた。あと宇多丸さんは関係なさすぎ人のせいにするなw
有史以来、カップルの価値観の合わない部分はどちらかが合わせるしかないので、どちらも譲る気がない場合はさっさと別れるしかないような気がする。
価値観合わないことが早めに分かってよかったじゃん
わろた、だから長く続かないんだよ
もはや宇多丸関係ないな
映画批評はモテと逆のベクトルです
エンタメやコミュニケーションを理解できていないから、(女性のほうがそうであるというなら)増田もまたアホの部類なのでは
どっちが正しいとかじゃなくて、相手の気持ちを認めてあげられない同志で続くわけがない。映画なんて単なるその一端に過ぎないよ?
yも意外と妻と過密問題
とりあえず宇多丸は関係ねーだろと思った。
感想戦には自分から言い出す勇気も必要だし、相手に合わせる寛容さも必要。キモカネおっさんの私には無関係な話だけれども・・・
映画の感想が全く噛み合わなくても、「この料理美味しいね」「猫かわいいね」くらいで夫婦(恋人)は上手く行くので、違うところよりも共通点を探す方が長続きするよ。
映画の感想をガチで言い合うなんて悪手だろ。高校生からやり直せよ。
私は増田の味方。表面的にしか見られないことを「普通に見る」という言葉でさも優位に立ったかのように言ってくる人間が苦手
宇多丸氏のオタクだけど件のちいかわ批評は「わかってないなー」と思った派、道理などない無邪気な殺意あってこそのでかつよ達なんだから。えっ?彼女と喧嘩したの?まぁ考え方の相違だからそういうこともあるよ。
デートでは映画より相手の顔を見よう!
“なんで〇〇君って普通に映画を観られないの?” とりあえずここてイラっときた
自分もその彼女とは合わないと思ったな。彼女のいう「普通」が怖いわ。
喫茶店で語り始める前に気付けなかった増田の負け。
映画観て感想や考察語れないタイプなら別れた方がいいが、「宇多丸のせい」って、もし氏の映画評みたくアニメで深い考察する俺スゲーだろって感じで語られたら、ちいかわで何マウントとってくるんやと鼻についたかも
価値観の押し付け合い。価値観の合う人と観に行けばいいじゃん。今回みたいに自分の考えがさも一般的みたいなことを言ってると別の人と付き合っても別れそう。
流石にこういう時に宇多丸の感想を事前に聴くのは引くわ、その時点で自分自身の映画を喰らって純粋培養された感想が出てこないじゃん、ソコは予習するなよ
増田がマウント取りた過ぎて相手が心を閉ざしているに1票かな。ちいかわなのに。。
増田がデートすべきは例の国際政治学の先生 https://higashinoatsuko.theletter.jp/posts/a4850ae1-1beb-41de-8ff1-5cdb0ed48f95 か禿丸/人には映画後に意見を交わしたい人と感情を交わしたい人と2つのタイプが居る。早めに別れて良かったね
彼女に深いことを考えていると思われたい、知識でマウントを取りたい…みたいな動機で事前に映画の『感想を』予習している時点で増田にまったく同情できない 「普通に見ろ」は恋人にマウント取るなの言い換えでは。
「・今の世の中、何でもかんでも大衆は「断罪」をしたがるがちいかわはそれを拒絶する」ちいかわを自分の意見の代弁者に仕立て上げる論調は結構キモいと思う
深い感想も浅い感想もどっちも楽しいじゃんねぇ。互いに受け入れられなかっただけだから割り切りでいいんじゃない
ちいかわ映画から何を学んだのだ?島二郎ならどうしていた?島二郎はそんなこと言わない。島二郎という理想の男性を見たあとに増田を見て、彼女は増田がしょぼく見えてしまった。増田は島二郎に負けたのだ
モモンガかわいかったとか。セイレーンの歌が綺麗だったとか。最後の演出にゾクゾクしたとか。感想はそんなんでいいんだよォ!
彼女と別れて宇多丸が付き合えば丸く納まるでは。
分析・考察・解釈の開陳って『感想』なのか?
そういうストレスが長期的に耐えられないなら相手を変える一択だと思う。
目的はちいかわではなくデートだったのに増田はそこを間違えた / かっこいい感想を作りたくなる誘惑にはとても警戒している
オタク系女性と付き合ったほうがいいのでは?何かについて深く語り合うのは気質にオタクが入ってないと無理だよ。ただ、増田みたいに他人の受け売りでしか喋れないとオタク彼女から感想でボコボコに殴られると思う
宇多丸のせいではなかった。「その程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは?」を相手に直接言ったのなら、そりゃとんでもなく無礼だよね。男性ってこんな社会性低くても生きて行けるのか。
もしや成人なのに「温度差」という言葉をしらない…? 「オタクも(このくらい小難しい考察をしてにやにやする趣味があるの)ですか」の略でオタクだから、はよちいかわオタク友達を作ってその人にだけ素で行こうね
楽しさ(つまらなさ)を一緒に反芻するのが、感想戦(デート)の醍醐味であって、一方的にご高説をを垂れる事じゃないからな。増田のは自分だけで完結してんだよ(判ってて書いてるんだろうけど)。
とりあえず宇多丸にメールしような。ポッドキャストのオマケで間違いなく説教してくれるだろw
>俺は原作既読勢で、今回の映画を観に行くにあたってライムスター宇多丸の映画時評なんかを聴いてから万全の体制で鑑賞に臨んだ その「万全の体制」が間違いだ。宇多丸氏は映画見る前に他人の感想を聴かんよ。
宇多丸は東京生まれサブカル育ち。医者の息子が早乗りしたHIPHOPでサスセスしただけなので、サブカル坊ちゃんの受け売りはしちゃダメよ。深読みしかできない奴は深海魚。浅読みの視点があってこその深読み。
批評読んでから観たらお前の感想は?ってなるし、彼女の事なんも知らんのなってなったわ。感想戦は感想戦したい人同士でやるもんだよ
まあマチアプなんかやっている時点でご察し、ということで。今回ちいかわを見ての感想戦が出来るかどうかというのはある種リトマス試験紙なんだよな。「キャラかわいいー」で止まるかどうか。
ちいかわがナガノによる動物虐待コンテンツなんて読者はもう気づいているんだから、原作知ってたら今更になってただ可愛いだけの話しかできない奴の方がおかしいわ。
楽しかった思い出を共有しようとして議論ふっかけられるとさめるわぁ…しかも他人の意見やろ、無理よりの無理
ちいかわ映画が、多様な楽しみ方が出来るために、価値観の違いが浮き彫りになった形ね
エヴァファンを眺める一般人みたいな構図のやつだ
シーサーの「資格を持っててもなっちゃうものですか?二日酔い」が良かったよね、あたりが落とし所になると思う。
宇多丸は関係なかった。付き合いがまだ浅い相手とのデートで下準備あり分析戦、先行で一方的に語るとかマウント取りに行ってるとしか思えないが。暴挙じゃん。
映画は娯楽から批評まで鑑賞スタイルの幅が広く、期待値のズレが生じやすい。一方、現代美術などの展覧会は解釈や対話を前提に楽しむ人が比較的集まりやすく、この増田には映画デートより相性の良い場に思う。
流れ弾が集まりつつある
これ男側がだいぶ叩かれてるけど女側の初手「普通に見れないの?」もどうかと思う。そもそも相性合ってなかったんだね。ちいかわも宇多丸も無罪。
こいつ宇多丸のアンチだろ
さすがに釣りだと思うけど、自分にもこういうところは有るからなあ
「可愛かった」「怖かった」から自分の感想へつなげていけたら良かったのかな。
「価値観の相違」という有史以来の黄金律で説明がつく話では。協調と和を重んじるおれだがエルデンリングで遺灰使ってマレニア倒して「余裕だった」と宣う人とはマレニア戦を語り合いたくはないのでそっと離れるのみ
根拠レスの当てずっぽなのだが、マンスプレイニング案件だったのではないかと…
本編視聴前に自分の感想の補助線のために他人の感想を仕入れるのやめた方がいいぜ…… 評判聞いてから観たい、ってんならまだしも
この話を増田ではなくアトロク(アフター6ジャンクション2)に投稿しろよw 放課後ポッドキャストで採用されると思う。説教されるのは彼女ではなく増田だろうけど。答えはもう出てたhttps://miyearnzzlabo.com/archives/121069
映画を観て面白かったみたいな感想だけだったとしても金ドブだとは思わないなぁ。料理食べて感想が美味しいだけだったとしても金ドブではないでしょ。面白かったならそれでいいじゃない
映画ってそもそも予備知識の有無で観方がかなり変わるもので、増田も彼女もそのことを前提にしないのがよくない。増田だって同条件で観たらそんな突っ込んだ感想持てないでしょ。怒る彼女もちと子どもっぽい。
ガチの厄介な人だったらちいかわ人気すぎて映画館でやってるホラー映画少ないとか言い出してると思うから増田さん別に悪い人じゃないよね
あぁ……俺も12モンキーズの解釈をめぐって当時付き合ってた彼女と別れたわ。そのあと結婚したけどな。
IQが違いすぎるので別れましょう
ネットや宇多丸の受け売り考察(という名の妄想)べらべら垂れ流して気持ちよくなってて、途中から彼女の顔が微妙になってるのも気が付かなかったんやろなあ。 映画深掘りも楽しいけど、相手を見てやれしかない
映画の見方は増田に近いし、彼女に「普通」を振りかざされたら自分もモヤると思うので増田に共感する。ただ、「キャラがかわいい」という見方も同じように許容されるべきだと思う。
なんでこれしきの事でこんなに盛り上がるのか知りたい
長々書くのではなく、彼女が怒って怖くて泣いちゃった、くらいの感想で良いのだよ。
映画を一緒に見ることのリスク、価値観をすり合わせる手間、すべてに事前の想像力が及ばず失敗したという話。今まで見た映画(漫画でもアニメでも小説でもいいが)から何か学べるところはなかったのだろうか。
映画のコメントを通してトラウマの地雷を踏み抜くならまだしも(実体験)、深い感想は別にいいじゃん。ただ一人で熱く語ってる姿がキモってなったのかもね。熱く語るにしてもエンタメ化できるか=話し方だと思う。
スプラで手が痛いからどうでもいい
こういう人に限って、相手(女)が自分(と対等な)「感想」や「意見」を述べると、それはそれで不機嫌になったりするんだよねー。
増田が感想言うのはいい(時期尚早ぎみだけど)と思うし内容も普通。同時に彼女の感想も普通。一方で、彼女の普通に見れないの?はウザいし増田の金ドブ発言もウザい。2人は方向性の相性が悪くてウザさは似ている。
この彼女、宇多丸風感想にすら耐えられないとなると、宇野常寛氏のちいかわ批評動画観たらぶっ倒れそう
多分増田は感受性が豊かで思慮深いタイプかなと思った 同じように議論を返してくれる相手か、そんな意見もあるんだね〜って聞いてくれるタイプの人が合うんじゃないかな? ファイト
会話というのは相手の反応を伺いながらやるもんだよね。で、黙るべきときは黙る。それだけだよ
ちいかわなんてそれこそ事前知識の有無で感想変わるわな
オタクは一般人と付き合うべきでないって。多分これが原因じゃなくてもどこかですれ違って別れるのには変わりなかったと思う。 あと「考察する自分ドヤー」されると友達でも萎えるからあんましないほうがいいよ
あー彼女の反応が想像できる/彼女はね、感想のキャッチボールがしたかったのよ。感想の高速詠唱合戦が成立するのはオタク同士だけね。会話に彼女の反応を挟む「間」を作ってあげれたらよかったんだけどシカタナイネ
海原雄山と飯食い行く様なもん。ハンバーガー食って仮に褒めても、普通に食えんのかコイツは、などと思うのは自然だろう。そこに理由を色々考える癖が良くない。振る舞いの審美性に関する感性が足りてない。
宇多丸を評しての“かなり面白い映画評論を毎週やっている”の「かなり」がすでにダメなオタク感
なんか自分の感性でものを見てないよね。作品の中に入らずに外から眺めてる感じ。事前に他人の批評を見るという行動にそれが表れてる。映画を批評する人ってこうかしこぶるのが好きな人が多いという偏見がある。
これかー、これだけイタさ全開にできるのも、まあ、才能?ていうか?
もしかして、「〜〜というところが良い」で話を締めてるとか? 「〜〜でかわいそうだった」とか「〜〜が楽しかった」まで付けとけばなんとかなったような。 あと増田が喋ってる時の表情がどんなだったか気になります
それはほぼ考察。彼女のは感想。相手の反応も見ずに一方的に語るコミュニケーションになってしまい感想会のはずが俺の考察評論お披露目会になってしまった。
女性は共感を得たがる生物である。
熱意強すぎる増田以上に、「自分の普通」を揺るぎなく押し付けられる相手の方の物言いに引いてしまった。このやりとりも、なんかちいかわぽさがある。うっうっ。
宇多丸に引っ張られてるけど20世紀でも全然ありえるやりとりっぽいでこういうの好き令和の男女論の中では牧歌的な部類
via https://x.com/ichibo_h/status/2087214980689166822
追記もダサくて最高。これがAIで出せるのなら大したものであるのでどちらでも美味しい
追記のニセ元カノが「1の母です」みたいな感じで面白かった。
万全の態勢のほうだったらまずかのじょピのスタンスをリサーチせんと。まだすきならちゃんと謝って、ふたりで焼きそば食べてUNOしてボート漕いでらっしゃい。宇多丸は抜きでね。
“むしろ、あの映画を見て「キャラがかわいい」だの「セイレーン怖い」だのその程度の感想しか抱けないなら2000円をドブに捨てたも同然なのでは???”