主題ではないところにブコメ。略歴に旧芸名:石井 伊吉〔いしい いよし〕、「ウルトラマン」のアラシ隊員役、「ウルトラセブン」のフルハシ隊員役、『笑点』の座布団運びを書いてほしかった
いつもこの種の記事で思うのは、今の日本における環境は他国から攻撃されてこうなる可能性がある話だからね。
戦争のリアルを知るのに90歳の話を聞く必要はない。ウクライナからでもガザからでも人を連れてくりゃ良い。そして知るべきは、悲惨なのはやる側ではなくやられる側だという事だ。
「汚ねえばばぁだな」といい続けて幾星霜、いまや言う自身の方が年上に/TBSラジオ「ヤングタウンTOKYO」の司会を桂三枝から引き継いだことも。違和感半端なかったw/事務所の社長として立川談志との関係も大きい
「国は日頃から、空襲で火事が起こったら逃げずに火を消せ、逃げたやつは国賊だと厳しく言っていたんだ。それも、犠牲者が多くなってしまった一因だよ。バケツリレーで一生懸命やったって、消せるわけねぇんだ」
すぐそこに体験者がいるという実感が大事なのよ。海の向こうじゃどうしても他人事っぽくなってしまう。
辺野古に夢中な人たち、これにはコメントしなそうだね。
まるで天災のように語られるばかりだけど実際は内政の失敗であって、どうしたら内政が失敗しないかについては何も学んでないから…
お兄さんたちはその後どうなったんだろう。記事に紙数の限りがあるのだろうが、できれば書いてほしかった。本人はしゃべってると思うんだけどね。
去年までは赤紙をもらった父が生きていた。伝えられた一番強い記憶が精神注入棒で叩かれたこと。戦死したお兄さんの話も聞いていた。ビルマの竪琴やら宇宙戦艦ヤマトを家族と見たときの表情…頭お花畑になれない経験
“「このあたりだってさ、まだ空襲で亡くなった人たちの骨が埋まってるかもしれねぇんだ」インタビューを行ったのは、東京・墨田区にある毒蝮さんの所属事務所。” 流石に本所吾妻橋は大丈夫と思いたい。
盆に墓参りにいくと、あちこちの墓誌に「ビルマ戦線で戦没」だらけ。ここの土地の聯隊はインパール作戦に駆り出された。我が一族にも戦死者。そういう肌感覚。戦前と現在は、さほど時間差は無い。
こういう世代がどんどんいなくなることに最近より恐怖を感じてしまう
この人うるせーなーって敬遠してたけど、月イチのTBSラジオ聴いて「ババア」とか「愛してる」だけの人じゃないってやっと知った
うるとらまんのひとやん
日本は本当に戦争をしちゃいけない国だなってつくづく思う…。
"「核兵器だって、すべての国が一斉にやめるといえば、その金を福祉や文化に使える。世界はもっと豊かになるんだよ。でもどの国も、やめるとは言わないよな」"
非武装の市民への攻撃の話で、なぜかそれをした国ではなく日本政府を攻撃する人は、ちょっとよく分からないな。戦争犯罪ですよ。/「悪い奴」にはどんな対抗手段を取っても良い。その思考が辺野古ボート事件の遠因。
スゲー、この歳でも毒蝮の面影が保たれてるww。全盛期でも大した「毒舌」でも無かったけどなwww。たけしにイヂられてた段階でさww。
タイトルだけで心にぐっと突き刺さった…戦争で起きた現実…
私はまだ祖父母が戦争世代で実際に知ってる人に話を聞いたから実感あるけど、見知った人でもない人の体験談は実感もわかないし、下の世代からが本番だよね。
“様子がおかしい時期が続いて兄貴はなかなか仕事にも就けなかった。終戦したら終わり、じゃないんだよ。”あとが良くないのが長く続く。その後を支えるのは誰かという視点。
アメリカが狂ってるのは当然として日本政府も狂ってたんだから当たり前でしょ。 >非武装の市民への攻撃の話で、なぜかそれをした国ではなく日本政府を攻撃する人は、ちょっとよく分からないな。戦争犯罪ですよ。
ウルトラマンの隊員の人か。見たことある。貴重な体験談だなあ。
まずおかしいのは戦争で領土や支配を増やそうと思ってる連中だよ
私の祖父は南方戦線で部隊がほぼみんな死んだ生き残りだった。やはり帰国後人が変わってしまったと聞いている。祖母からは焼夷弾や疎開の話は聞いたけど祖父からは聞ける雰囲気ではなかった。てか毒蝮さん90なの…。
そうだね酷い話だね。そんな酷い戦争を望んでるかのようなデマを流して嫌いな政治家を攻撃してる連中は許せないね
いい話。日本の現代生活者に常時緊張を強いられる戦時の暮らしは無理、中越地震ですらそうだった/勝共界隈ってもう一回やったら勝てるとでも思ってるのかな。勝てねえよ、都合のいい情報しか受付けないくせに
たった80年で国の本質が変わるわけがないわけで、もし同じ状況に陥ったらまた同じ事を繰り返す可能性が高い。だからこそ過去から学んで同じ状況に陥らないことが大事だと思う。
「核兵器だって、すべての国が一斉にやめるといえば、その金を福祉や文化に使える。世界はもっと豊かになるんだよ」そうだよね。悲しいね。
この人は21世紀になったくらいからこういう話をするようになった。当時ウルトラ関係の催しで共演者と話が合わず揉めたこともあった。それでも根気よく続けてるからえらいと思ったわ。
本当の戦争体験した人は戦地で戦死してるから聞きようがない。運よく帰国できた人はあまりの衝撃で精神崩壊してるから話そうとしない。だから僕らは本当の話を知らない。
毒蝮三太夫、90歳で語る戦争のリアル 「靴の中にちぎれた足首」「抑留で変わった兄」…終戦後も続いた悲劇 | 週刊女性PRIME
主題ではないところにブコメ。略歴に旧芸名:石井 伊吉〔いしい いよし〕、「ウルトラマン」のアラシ隊員役、「ウルトラセブン」のフルハシ隊員役、『笑点』の座布団運びを書いてほしかった
いつもこの種の記事で思うのは、今の日本における環境は他国から攻撃されてこうなる可能性がある話だからね。
戦争のリアルを知るのに90歳の話を聞く必要はない。ウクライナからでもガザからでも人を連れてくりゃ良い。そして知るべきは、悲惨なのはやる側ではなくやられる側だという事だ。
「汚ねえばばぁだな」といい続けて幾星霜、いまや言う自身の方が年上に/TBSラジオ「ヤングタウンTOKYO」の司会を桂三枝から引き継いだことも。違和感半端なかったw/事務所の社長として立川談志との関係も大きい
「国は日頃から、空襲で火事が起こったら逃げずに火を消せ、逃げたやつは国賊だと厳しく言っていたんだ。それも、犠牲者が多くなってしまった一因だよ。バケツリレーで一生懸命やったって、消せるわけねぇんだ」
すぐそこに体験者がいるという実感が大事なのよ。海の向こうじゃどうしても他人事っぽくなってしまう。
辺野古に夢中な人たち、これにはコメントしなそうだね。
まるで天災のように語られるばかりだけど実際は内政の失敗であって、どうしたら内政が失敗しないかについては何も学んでないから…
お兄さんたちはその後どうなったんだろう。記事に紙数の限りがあるのだろうが、できれば書いてほしかった。本人はしゃべってると思うんだけどね。
去年までは赤紙をもらった父が生きていた。伝えられた一番強い記憶が精神注入棒で叩かれたこと。戦死したお兄さんの話も聞いていた。ビルマの竪琴やら宇宙戦艦ヤマトを家族と見たときの表情…頭お花畑になれない経験
“「このあたりだってさ、まだ空襲で亡くなった人たちの骨が埋まってるかもしれねぇんだ」インタビューを行ったのは、東京・墨田区にある毒蝮さんの所属事務所。” 流石に本所吾妻橋は大丈夫と思いたい。
盆に墓参りにいくと、あちこちの墓誌に「ビルマ戦線で戦没」だらけ。ここの土地の聯隊はインパール作戦に駆り出された。我が一族にも戦死者。そういう肌感覚。戦前と現在は、さほど時間差は無い。
こういう世代がどんどんいなくなることに最近より恐怖を感じてしまう
この人うるせーなーって敬遠してたけど、月イチのTBSラジオ聴いて「ババア」とか「愛してる」だけの人じゃないってやっと知った
うるとらまんのひとやん
日本は本当に戦争をしちゃいけない国だなってつくづく思う…。
"「核兵器だって、すべての国が一斉にやめるといえば、その金を福祉や文化に使える。世界はもっと豊かになるんだよ。でもどの国も、やめるとは言わないよな」"
非武装の市民への攻撃の話で、なぜかそれをした国ではなく日本政府を攻撃する人は、ちょっとよく分からないな。戦争犯罪ですよ。/「悪い奴」にはどんな対抗手段を取っても良い。その思考が辺野古ボート事件の遠因。
スゲー、この歳でも毒蝮の面影が保たれてるww。全盛期でも大した「毒舌」でも無かったけどなwww。たけしにイヂられてた段階でさww。
タイトルだけで心にぐっと突き刺さった…戦争で起きた現実…
私はまだ祖父母が戦争世代で実際に知ってる人に話を聞いたから実感あるけど、見知った人でもない人の体験談は実感もわかないし、下の世代からが本番だよね。
“様子がおかしい時期が続いて兄貴はなかなか仕事にも就けなかった。終戦したら終わり、じゃないんだよ。”あとが良くないのが長く続く。その後を支えるのは誰かという視点。
アメリカが狂ってるのは当然として日本政府も狂ってたんだから当たり前でしょ。 >非武装の市民への攻撃の話で、なぜかそれをした国ではなく日本政府を攻撃する人は、ちょっとよく分からないな。戦争犯罪ですよ。
ウルトラマンの隊員の人か。見たことある。貴重な体験談だなあ。
まずおかしいのは戦争で領土や支配を増やそうと思ってる連中だよ
私の祖父は南方戦線で部隊がほぼみんな死んだ生き残りだった。やはり帰国後人が変わってしまったと聞いている。祖母からは焼夷弾や疎開の話は聞いたけど祖父からは聞ける雰囲気ではなかった。てか毒蝮さん90なの…。
そうだね酷い話だね。そんな酷い戦争を望んでるかのようなデマを流して嫌いな政治家を攻撃してる連中は許せないね
いい話。日本の現代生活者に常時緊張を強いられる戦時の暮らしは無理、中越地震ですらそうだった/勝共界隈ってもう一回やったら勝てるとでも思ってるのかな。勝てねえよ、都合のいい情報しか受付けないくせに
たった80年で国の本質が変わるわけがないわけで、もし同じ状況に陥ったらまた同じ事を繰り返す可能性が高い。だからこそ過去から学んで同じ状況に陥らないことが大事だと思う。
「核兵器だって、すべての国が一斉にやめるといえば、その金を福祉や文化に使える。世界はもっと豊かになるんだよ」そうだよね。悲しいね。
この人は21世紀になったくらいからこういう話をするようになった。当時ウルトラ関係の催しで共演者と話が合わず揉めたこともあった。それでも根気よく続けてるからえらいと思ったわ。
本当の戦争体験した人は戦地で戦死してるから聞きようがない。運よく帰国できた人はあまりの衝撃で精神崩壊してるから話そうとしない。だから僕らは本当の話を知らない。