真面目にプラズマスパークやってきたからよ!
格闘家の全身は兇器なんよな。
背中にファスナーがついていることでわかるようにあれは鎧の一種
腕からビーム出せる人間なら生身で熊に挑むやつだっているだろ
逆じゃない?圧倒的に強い種が弱い種を蹂躙してるのでは。
光学兵器を生身に装備してるから。ついでに飛行能力まである
人型だけど人体じゃないので多分クマみたいな生物なのだろう
レンジャー隊員は銃火器を使用せずにクマを撃退できるらしいからそのくらいの感じなのではないだろうか?光線(銃火器)を使えば退治も可能、みたいな。
昭和のころは、格闘家とかプロレスラーで熊や牛と素手で戦ったみたいな伝説持ってる人が何人もいたよね。
カラータイマーはいかにも人工物だし、スーツ着てるのではないか?スペシウム光線は銃のようなものかも知れない。
公式の「ウルトラファイト」を観ると、むしろ怪我のしようがないホノボノ世界である。
全裸だったの?
当時は欧米で「パンツ履いていないのかよ」ていわれたそうで
( 形は人間だが中身はヘラクレス )
ウルトラ族だから。人間じゃないよ。
そりゃ怪獣も生身だからだよ メカゴジラはちょっと厳しいかも
属していた恒星が無くなって代わりに作った人工太陽のせいであんな体になったってケイブンシャのウルトラ関連の図鑑に書いてあった気がする。(宇宙線障害?)
カラータイマーが弱点も拘らずもっこりしてるし3分しか持たないのも考えるとカラータイマーってペニスのメタファーでは。
それだったら初期の仮面ライダーの方が謎やろ。ウルトラマンは光線兵器とか飛び道具持っとるもん。
人間でもハムスターが怪獣と言われてる星に来たら無双できるやろ?
自重で潰れる
光線を浴びた怪獣が火傷や血液の蒸発の前に爆発するよう、あらかじめ爆発物を仕掛けたペテン師の可能性が浮上する。
人間はスペシウム光線も八つ裂き光輪もウルトラ水流も撃てねえよ
起きている物理現象が、人間や野生動物の論理とかけ離れている倒せる(なぜ、という問いには解答しない)
単にもっと強いからだが。そのせいで地球ではエネルギー不足になってるだろ。光の国出身だから太陽光が足らんのだっけ?/まぁ宇宙空間に耐えられる体に服は必要ないよな(笑)
熊とライオンが戦っているようなもんじゃね。もしくは、おっさん同士のケンカ/おっさんもスーツ着ている。なんならチャックが開いてカプセル怪獣が参戦しそうなこともあるから結構強そう。
仮にウルトラマンサイズになったとてビルにも敗北する自信がある。
そうだね、着ぐるみだね。
範馬勇次郎なら朝飯前よ
あれ生身としたらスッポンポンなわけだよね。高度な異星人には生殖器がないから服の概念がないのかな。
むしろ、サイズ感が統一されていることのほうが疑問かな?
よく考えたらあいつ裸で戦ってるのか…カラータイマーも生まれつきの器官なのか…
ノーカラテ・ノーウルトラ戦士。今も昔もウルトラ戦士はカラテを極めた奴が上を行く。身をもってわからせてやろうじゃねえか!
シンウルトラマン観てないの?
生身という地球人の概念が他の星の知的生命体に当てはまるという視野の狭さよ
前提として ウルトラマンは 地球の人間じゃないからな
飛び道具で武装した人間に襲い掛かってくる生身の熊もいるんだし別に不思議ではないだろう
何故怪獣は負けるのにウルトラマンに挑むのか。守るべきものでもあるのか?
ウルトラマンもパワーアップ形態になったら後背(ヘイロー)背負ったりしてもかっこいいと思うんだよな
怪獣も生身じゃん
単純に体格が互角だから。格闘技が体重別になっている理由もそれだね。
スペシウム光線や八つ裂き光輪出せる人間はおらへんからな。
お前の先祖も生身でかつてクマとライオンとも闘っていた勇敢なヒトだったんだそ。そう、サモエドのように!
どちらかというとクマが生身の人間を襲うようなもんでは?
中に人などいない!
あの格好がスーツだとしたら、アンドロメロスは重ね着でかなり蒸すよね
ゼットン怖かったなあ
そう言えばウルトラマンにチョイ役で古谷敏が出てる回があるのを最近知った…w
そもそも正体は光で体は生体ギアみたいなものなんじゃなかった?だから棒みたいなので発現できるし。
何故ウルトラマンが人に例えられるのか?ウルトラマンは、頭が人以上のクマで、怪獣は人って例える方がいいです。
ほんとは付けたくなかったんだよ
その謎が解けたら、今度はどうやってシュワッチであの体勢で空を飛べるのかの謎にも挑んで欲しい。
M78星雲光の国、獅子座L77、U40、O-50、H12のウルトラマン達に加え地球出身のティガ、ガイア、アグルも考慮すると服を着用して光線の1つも撃てない我々の方が異常なのかもしれない
怪獣も生身ですが?
実はウルトラマンになって怪獣を倒したことがあるのだが、クマは無理だと思った。
ウルトラマンをデザインした成田亨は、スウェットスーツにした理由を、アダムスキーが金星人の服には縫い目がないと語ってたのを参考にしたと述べてる。ウルトラセブンは明らかに甲冑を着用した騎士のイメージ
ビルとか踏んだら痛いのかなとか、今年の酷暑とか冬の寒い日とか大丈夫なのかなとか、日頃のスキンケアとか、肌や体型見られて恥ずかしく無いのかなとか、人間の常識で考えがち。
生身こそが最強だからでは?下手に装備をすると必殺技の発動を阻害しそう。
怪獣はなぜ地球にやってくるのか。どのようにして第一宇宙速度を超えたのか。
ニンジャって装備つけない方がAC下がるじゃないですか。それと同じ理屈なのでは。
スペシウム光線を打てて空を飛べるなら、自分でも余裕で熊と戦えると思う
ウルトラマンは人間がデカくなったという設定ではないはずだが…
ウルトラマンによる 帰ってきたウルトラマンだと怪獣に負けたら特訓して復讐してた ウルトラマンレオは空手や武器を活用 タロウは親のスネをかじってた
(科学的にほぼ不可能とされている)別宇宙にわりと気軽に飛んでいけるような連中が「人間並み」なわけない 熊なら熊同士くらいの戦力差では
新書のタイトルにありそう
あれは生身で全身のスーツや光線技を出せるように進化した種族じゃないのか
誰なん、生身って言ったの?あのパワースーツだぞう!そんな事言ったら、スパイダーマンや、スーハーマン(小杉ww)だって生身だぞww。
ウルトラマンは設定的にはハルクみたいなものだから。人工太陽のプラズマスパークで副次的に超人変異した知的生命体。
あれ全裸だっけ?
ウルトラマンはなぜ生身で怪獣を倒せるのか
真面目にプラズマスパークやってきたからよ!
格闘家の全身は兇器なんよな。
背中にファスナーがついていることでわかるようにあれは鎧の一種
腕からビーム出せる人間なら生身で熊に挑むやつだっているだろ
逆じゃない?圧倒的に強い種が弱い種を蹂躙してるのでは。
光学兵器を生身に装備してるから。ついでに飛行能力まである
人型だけど人体じゃないので多分クマみたいな生物なのだろう
レンジャー隊員は銃火器を使用せずにクマを撃退できるらしいからそのくらいの感じなのではないだろうか?光線(銃火器)を使えば退治も可能、みたいな。
昭和のころは、格闘家とかプロレスラーで熊や牛と素手で戦ったみたいな伝説持ってる人が何人もいたよね。
カラータイマーはいかにも人工物だし、スーツ着てるのではないか?スペシウム光線は銃のようなものかも知れない。
公式の「ウルトラファイト」を観ると、むしろ怪我のしようがないホノボノ世界である。
全裸だったの?
当時は欧米で「パンツ履いていないのかよ」ていわれたそうで
( 形は人間だが中身はヘラクレス )
ウルトラ族だから。人間じゃないよ。
そりゃ怪獣も生身だからだよ メカゴジラはちょっと厳しいかも
属していた恒星が無くなって代わりに作った人工太陽のせいであんな体になったってケイブンシャのウルトラ関連の図鑑に書いてあった気がする。(宇宙線障害?)
カラータイマーが弱点も拘らずもっこりしてるし3分しか持たないのも考えるとカラータイマーってペニスのメタファーでは。
それだったら初期の仮面ライダーの方が謎やろ。ウルトラマンは光線兵器とか飛び道具持っとるもん。
人間でもハムスターが怪獣と言われてる星に来たら無双できるやろ?
自重で潰れる
光線を浴びた怪獣が火傷や血液の蒸発の前に爆発するよう、あらかじめ爆発物を仕掛けたペテン師の可能性が浮上する。
人間はスペシウム光線も八つ裂き光輪もウルトラ水流も撃てねえよ
起きている物理現象が、人間や野生動物の論理とかけ離れている倒せる(なぜ、という問いには解答しない)
単にもっと強いからだが。そのせいで地球ではエネルギー不足になってるだろ。光の国出身だから太陽光が足らんのだっけ?/まぁ宇宙空間に耐えられる体に服は必要ないよな(笑)
熊とライオンが戦っているようなもんじゃね。もしくは、おっさん同士のケンカ/おっさんもスーツ着ている。なんならチャックが開いてカプセル怪獣が参戦しそうなこともあるから結構強そう。
仮にウルトラマンサイズになったとてビルにも敗北する自信がある。
そうだね、着ぐるみだね。
範馬勇次郎なら朝飯前よ
あれ生身としたらスッポンポンなわけだよね。高度な異星人には生殖器がないから服の概念がないのかな。
むしろ、サイズ感が統一されていることのほうが疑問かな?
よく考えたらあいつ裸で戦ってるのか…カラータイマーも生まれつきの器官なのか…
ノーカラテ・ノーウルトラ戦士。今も昔もウルトラ戦士はカラテを極めた奴が上を行く。身をもってわからせてやろうじゃねえか!
シンウルトラマン観てないの?
生身という地球人の概念が他の星の知的生命体に当てはまるという視野の狭さよ
前提として ウルトラマンは 地球の人間じゃないからな
飛び道具で武装した人間に襲い掛かってくる生身の熊もいるんだし別に不思議ではないだろう
何故怪獣は負けるのにウルトラマンに挑むのか。守るべきものでもあるのか?
ウルトラマンもパワーアップ形態になったら後背(ヘイロー)背負ったりしてもかっこいいと思うんだよな
怪獣も生身じゃん
単純に体格が互角だから。格闘技が体重別になっている理由もそれだね。
スペシウム光線や八つ裂き光輪出せる人間はおらへんからな。
お前の先祖も生身でかつてクマとライオンとも闘っていた勇敢なヒトだったんだそ。そう、サモエドのように!
どちらかというとクマが生身の人間を襲うようなもんでは?
中に人などいない!
あの格好がスーツだとしたら、アンドロメロスは重ね着でかなり蒸すよね
ゼットン怖かったなあ
そう言えばウルトラマンにチョイ役で古谷敏が出てる回があるのを最近知った…w
そもそも正体は光で体は生体ギアみたいなものなんじゃなかった?だから棒みたいなので発現できるし。
何故ウルトラマンが人に例えられるのか?ウルトラマンは、頭が人以上のクマで、怪獣は人って例える方がいいです。
ほんとは付けたくなかったんだよ
その謎が解けたら、今度はどうやってシュワッチであの体勢で空を飛べるのかの謎にも挑んで欲しい。
M78星雲光の国、獅子座L77、U40、O-50、H12のウルトラマン達に加え地球出身のティガ、ガイア、アグルも考慮すると服を着用して光線の1つも撃てない我々の方が異常なのかもしれない
怪獣も生身ですが?
実はウルトラマンになって怪獣を倒したことがあるのだが、クマは無理だと思った。
ウルトラマンをデザインした成田亨は、スウェットスーツにした理由を、アダムスキーが金星人の服には縫い目がないと語ってたのを参考にしたと述べてる。ウルトラセブンは明らかに甲冑を着用した騎士のイメージ
ビルとか踏んだら痛いのかなとか、今年の酷暑とか冬の寒い日とか大丈夫なのかなとか、日頃のスキンケアとか、肌や体型見られて恥ずかしく無いのかなとか、人間の常識で考えがち。
生身こそが最強だからでは?下手に装備をすると必殺技の発動を阻害しそう。
怪獣はなぜ地球にやってくるのか。どのようにして第一宇宙速度を超えたのか。
ニンジャって装備つけない方がAC下がるじゃないですか。それと同じ理屈なのでは。
スペシウム光線を打てて空を飛べるなら、自分でも余裕で熊と戦えると思う
ウルトラマンは人間がデカくなったという設定ではないはずだが…
ウルトラマンによる 帰ってきたウルトラマンだと怪獣に負けたら特訓して復讐してた ウルトラマンレオは空手や武器を活用 タロウは親のスネをかじってた
(科学的にほぼ不可能とされている)別宇宙にわりと気軽に飛んでいけるような連中が「人間並み」なわけない 熊なら熊同士くらいの戦力差では
新書のタイトルにありそう
あれは生身で全身のスーツや光線技を出せるように進化した種族じゃないのか
誰なん、生身って言ったの?あのパワースーツだぞう!そんな事言ったら、スパイダーマンや、スーハーマン(小杉ww)だって生身だぞww。
ウルトラマンは設定的にはハルクみたいなものだから。人工太陽のプラズマスパークで副次的に超人変異した知的生命体。
あれ全裸だっけ?