2026年8月8日
ある程度ネットの反応で作品人気がわかってるウェブ系の作品はつよいよね 個人的にはオリジナルには頑張ってもらいたいけど ショートアニメ枠って地上波フォーマットとしてよくなかったから廃れたのかな
ネット小説にネット漫画だらけになってきた。Twitter(x)漫画ももう珍しくないし
「ゲーム/オリジナル/その他」原作が2015年43%から2026年8%とかなり減ってるなー。オリジナル3%はショートアニメ3本除くと2本しか無い
「アニメのお金はどこから来るのか」だと、もっとドラスティックに変化してて、8割9割がWebからになってると思う。結果、スタジオがリスク取ったオリジナル企画立てて委員会を組成するには極めて厳しい時代になった。
2015年アニメのweb小説原作3本は『オーバーロード』、『ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』かな。けっこう懐かしい。
アニメ業界の人が今はオリジナル作れないと嘆いてたな。要求品質が上がり制作費は高くなり(それでも足りていないが)人材は争奪戦、金欠で投資側も博打を嫌い確実性見込める原作物ばかりに。あとweb系原作料安いし
ラノベがこれだけ退潮したら供給源としても当然弱るよな、そりゃそうだ
オリジナルだけでなくゲーム原作が激減の理由に説明がない。ビジュアルノベル原作アニメの全盛期なら2015年より少し前だと思うのだが。スマホアプリのゲーム原作の作品なら今も多いような気がする
これからに期待するのは『「読者の証明がとっくに済んでいる作品」を掘り起こす動き』かな このジャンルも狙ったようにヒットを出すのは難しいとは思うけど鉄鍋のジャンが良い感じにアニメ化されたのは本当に嬉しい
最近はWEBコミック屋が広告代わりなのかアニメ化する流れがあるよね
そろそろ原作枯渇しないのかな
オリジナルアニメに関しては、今の段階でビジネスモデルが皆無だから仕方ない。やるなら視聴者数が観客動員数としてそのまま収入になる映画化だろう。
“いちばん大きいのは紙の漫画誌で44本、30%。次が小説投稿サイトの42本、29%。少年ジャンプ+やマガジンポケットのようなWeb漫画・漫画アプリが37本、25%。この三つで全体の8割を超えます”
ショートアニメはテレビじゃなくてウェブに居場所を移したのもあるね。テレビという放送媒体に全賭けしなくて良くなったのも大きい
“連載をとっくに終えた作品の初アニメ化が8本も”
所々AIっぽい文章残ってんのが気持ち悪いな
同時多メディア展開していたり、WEB小説原作だけど漫画版ベースでアニメ化してる作品はどういう扱いになるのか
日本語吹替は有吉、タカトシ、アンガ田中で(日本で一番)Among Usをテレビで紹介してるし)>海の向こうでは、ストーリーモードを持たない人狼ゲーム『Among Us』のアニメシリーズが、Paramount+で6月5日に突然配信開始
原作は漫画だけど漫画にないアニメ(ドラえもんやサザエさん、コナンなど含め)とか、プリキュアとかシンカリオンとかはオリジナルに入るのかな
オリジナルの減退はアニメ製作(制作ではなく)がどれだけ利益を大きく出来るかっていう投資案件の性格が強くなってる表れなんだろう。出資者である製作委員会の顔ぶれの変化を見ても面白いかも
興味深い調査だが、「どこから商品を見つけてくるのか」は「どこを市場と見ているのか」と対で分析すると更に見えてくるものがあるのではないか。
あとでよむ
紙の漫画雑誌原作は約30%のシェアを維持する一方、ライトノベルやオリジナル企画は激減。その減少分を埋める形で、現在はWeb漫画アプリ、小説投稿サイト、SNS発の作品が台頭
版元が金出して描かせてる出版社系の連載なら紙と同義だと思うが/版元運営のネット掲載は“商業出版”ではないと思っている!?
2026年版 アニメ原作マップ | 146本調べてわかった、アニメ原作はどこから来るのか。|朝日けけ。
2026年8月8日
ある程度ネットの反応で作品人気がわかってるウェブ系の作品はつよいよね 個人的にはオリジナルには頑張ってもらいたいけど ショートアニメ枠って地上波フォーマットとしてよくなかったから廃れたのかな
ネット小説にネット漫画だらけになってきた。Twitter(x)漫画ももう珍しくないし
「ゲーム/オリジナル/その他」原作が2015年43%から2026年8%とかなり減ってるなー。オリジナル3%はショートアニメ3本除くと2本しか無い
「アニメのお金はどこから来るのか」だと、もっとドラスティックに変化してて、8割9割がWebからになってると思う。結果、スタジオがリスク取ったオリジナル企画立てて委員会を組成するには極めて厳しい時代になった。
2015年アニメのweb小説原作3本は『オーバーロード』、『ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』かな。けっこう懐かしい。
アニメ業界の人が今はオリジナル作れないと嘆いてたな。要求品質が上がり制作費は高くなり(それでも足りていないが)人材は争奪戦、金欠で投資側も博打を嫌い確実性見込める原作物ばかりに。あとweb系原作料安いし
ラノベがこれだけ退潮したら供給源としても当然弱るよな、そりゃそうだ
オリジナルだけでなくゲーム原作が激減の理由に説明がない。ビジュアルノベル原作アニメの全盛期なら2015年より少し前だと思うのだが。スマホアプリのゲーム原作の作品なら今も多いような気がする
これからに期待するのは『「読者の証明がとっくに済んでいる作品」を掘り起こす動き』かな このジャンルも狙ったようにヒットを出すのは難しいとは思うけど鉄鍋のジャンが良い感じにアニメ化されたのは本当に嬉しい
最近はWEBコミック屋が広告代わりなのかアニメ化する流れがあるよね
そろそろ原作枯渇しないのかな
オリジナルアニメに関しては、今の段階でビジネスモデルが皆無だから仕方ない。やるなら視聴者数が観客動員数としてそのまま収入になる映画化だろう。
“いちばん大きいのは紙の漫画誌で44本、30%。次が小説投稿サイトの42本、29%。少年ジャンプ+やマガジンポケットのようなWeb漫画・漫画アプリが37本、25%。この三つで全体の8割を超えます”
ショートアニメはテレビじゃなくてウェブに居場所を移したのもあるね。テレビという放送媒体に全賭けしなくて良くなったのも大きい
“連載をとっくに終えた作品の初アニメ化が8本も”
所々AIっぽい文章残ってんのが気持ち悪いな
同時多メディア展開していたり、WEB小説原作だけど漫画版ベースでアニメ化してる作品はどういう扱いになるのか
日本語吹替は有吉、タカトシ、アンガ田中で(日本で一番)Among Usをテレビで紹介してるし)>海の向こうでは、ストーリーモードを持たない人狼ゲーム『Among Us』のアニメシリーズが、Paramount+で6月5日に突然配信開始
原作は漫画だけど漫画にないアニメ(ドラえもんやサザエさん、コナンなど含め)とか、プリキュアとかシンカリオンとかはオリジナルに入るのかな
オリジナルの減退はアニメ製作(制作ではなく)がどれだけ利益を大きく出来るかっていう投資案件の性格が強くなってる表れなんだろう。出資者である製作委員会の顔ぶれの変化を見ても面白いかも
興味深い調査だが、「どこから商品を見つけてくるのか」は「どこを市場と見ているのか」と対で分析すると更に見えてくるものがあるのではないか。
あとでよむ
紙の漫画雑誌原作は約30%のシェアを維持する一方、ライトノベルやオリジナル企画は激減。その減少分を埋める形で、現在はWeb漫画アプリ、小説投稿サイト、SNS発の作品が台頭
版元が金出して描かせてる出版社系の連載なら紙と同義だと思うが/版元運営のネット掲載は“商業出版”ではないと思っている!?