> 昭和を代表する女優、小川真由美が3月26日、86歳で死去していたことが月刊「文藝春秋」の取材でわかった。娘の小川雅代さんが明かした。
ベッドシーンのくだりの見出しは毒親として強烈そう。
大女優の死後に身内から暴露されるのなかなか切ないものがあるな
色気を客が勝手に脳内で補完、増強する映像メディアの衰退に抵抗して、解像度の低い映像作品を見て論理でない感想を量産することで、AIなんて大したことないと人類が自信を取り戻すアイコンになれそう。
八つ墓村の美也子の人か。有名人は如何に寄生虫を遠ざけるかが重要だ。
大河ドラマ「武田信玄」のイメージが強すぎて「毒母」という指摘に何故か納得してしまう
どうせ亡くなって週刊誌にあれこれ書かれるよりは自分で喋ってスッキリしたほうがな。
俺にとっては映画の大女優というよりは「アイフル大作戦」「浮世絵 女ねずみ小僧」の印象が強い。たしかにエキセントリックな感じはしてたが。合掌
正直、毒母とかその他意外性はないな…。そういう人だった。才のある女優さんで、気の毒だったとは思うが。
「アイフル大作戦」「女ねずみ小僧」「湯けむり仲居純情日記」若い頃より熟女として輝いた憑依型の妖艶な女優だった。『ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争』は2012年の本。 https://books.bunshun.jp/articles/-/3316
映画での代表作は『八つ墓村』になるのか。昭和の大女優というが映画よりテレビでの活躍が印象に残る人だった
そういえば積木くずしで母親役やってたなあ。
寅さんに出てくる夏木マリさんみたいですね
大女優というイメージではなかったかな。たまたま見かけたインタビューで「アドリブで、吸ってたタバコを相手役に渡して吸わせた」ことについて得々と語っていて、自己愛の強そうな人だなとは思った。
大女優としてのプレッシャーから睡眠薬や躁鬱の薬が手放せず、占い師や宗教に傾倒してはトラブルを繰り返した末、家さえも失っていた
週刊文春じゃなくって文藝春秋への掲載なんや。
女ねずみ小僧好きだった。“いなせ”というのはこういうのかって見ながら思ってた。
【独自】昭和の大女優・小川真由美(享年86)が鹿児島で3月に死去していた 実娘が明かす「毒母」の素顔と空白の晩年 | 文春オンライン
> 昭和を代表する女優、小川真由美が3月26日、86歳で死去していたことが月刊「文藝春秋」の取材でわかった。娘の小川雅代さんが明かした。
ベッドシーンのくだりの見出しは毒親として強烈そう。
大女優の死後に身内から暴露されるのなかなか切ないものがあるな
色気を客が勝手に脳内で補完、増強する映像メディアの衰退に抵抗して、解像度の低い映像作品を見て論理でない感想を量産することで、AIなんて大したことないと人類が自信を取り戻すアイコンになれそう。
八つ墓村の美也子の人か。有名人は如何に寄生虫を遠ざけるかが重要だ。
大河ドラマ「武田信玄」のイメージが強すぎて「毒母」という指摘に何故か納得してしまう
どうせ亡くなって週刊誌にあれこれ書かれるよりは自分で喋ってスッキリしたほうがな。
俺にとっては映画の大女優というよりは「アイフル大作戦」「浮世絵 女ねずみ小僧」の印象が強い。たしかにエキセントリックな感じはしてたが。合掌
正直、毒母とかその他意外性はないな…。そういう人だった。才のある女優さんで、気の毒だったとは思うが。
「アイフル大作戦」「女ねずみ小僧」「湯けむり仲居純情日記」若い頃より熟女として輝いた憑依型の妖艶な女優だった。『ポイズン・ママ 母・小川真由美との40年戦争』は2012年の本。 https://books.bunshun.jp/articles/-/3316
映画での代表作は『八つ墓村』になるのか。昭和の大女優というが映画よりテレビでの活躍が印象に残る人だった
そういえば積木くずしで母親役やってたなあ。
寅さんに出てくる夏木マリさんみたいですね
大女優というイメージではなかったかな。たまたま見かけたインタビューで「アドリブで、吸ってたタバコを相手役に渡して吸わせた」ことについて得々と語っていて、自己愛の強そうな人だなとは思った。
大女優としてのプレッシャーから睡眠薬や躁鬱の薬が手放せず、占い師や宗教に傾倒してはトラブルを繰り返した末、家さえも失っていた
週刊文春じゃなくって文藝春秋への掲載なんや。
女ねずみ小僧好きだった。“いなせ”というのはこういうのかって見ながら思ってた。