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映画「ちいかわ」を徹底的に国際政治学の視点から観ると(島二郎編)

1: plank 2026/08/09 12:30

追加エントリー

2: srgy 2026/08/09 16:29

“島二郎の行動は、上記の5類型のいずれにも属しません。行っているのは軍事的介入です” 島二郎・F・セイエイだ

3: zefiro01 2026/08/09 16:32

国際政治学の視点から考察しても島二郎とはヒーローであるというちいかわ考察勢?と同じ結論にたどり着くのだった

4: take1117 2026/08/09 16:57

「ちいかわ」ってつければなんでも読んでくれるボーナスステージ感はある

5: shoechang 2026/08/09 18:21

東野先生もなんでもいいからちいかわの話がしたかったんだなって思ってる。

6: tfurukaw 2026/08/09 18:50

読みたいが読んでもわからないし、ネタバレしてしまうし。東野先生の『早くはやく「ちいかわ」見に行かないと圧力』が強くなってくる!

7: mats3003 2026/08/09 19:21

「絶え間ない戦闘に苦しむ世界の多くの人々には、島二郎は望んでも得られない存在」強調してるけど、言ってることがなんかすごい

8: masatomo-m 2026/08/09 21:31

ちいかわを使った売名、営業活動か

9: uk_usa_tv 2026/08/09 21:32

保護の選択性について “厳しい言い方をすれば、「ある人々は島二郎を得るが、ある人々は島二郎を待ちながら死ぬ」のです”

10: YEPSKDy6 2026/08/09 23:50

最近、「島二郎」の3文字を見るだけで心がホッとする

11: kou-qana 2026/08/10 00:27

ブコメ見て:武力による戦争根絶ってコト…?

12: whiteskunk 2026/08/10 01:46

セイレーン編が国際政治学のアナロジーとして成立する理由、あの島に統治機構が存在しないからなんだよな

13: rgfx 2026/08/10 06:27

わかるなあ⋯。本筋はちいかわよりもここ。「「どちらが最初に・本当に悪かったのか」が決着するまで、民間人の保護を保留する、という判断は、国際社会ではしばしばなされてしまいます」

14: gonai 2026/08/10 09:36

国際会議から帰ってきて怒涛の記事アップをしたと思ったら、ちいかわばかりで困惑している購読者達