あの焚火のシーン、ちいかわが「彼らの地獄は彼らのものだ」と理解した気配があって好きなんだよなあ
これ、もう少し俯瞰すると、個人間の諍いごとと戦争は非常に地続きであるということだよね。在日外国人との諍いごとなんかとも重なり合う
読んでないけど東野先生がちいかわ大好きなことはわかった
国際政治学者ってみんなのメアド集めるのが仕事なの?
ちいかわのひと
イギリスの三枚舌外交とか色々想起される
映画「ちいかわ」を徹底的に国際政治学の視点から観ると(その2)
あの焚火のシーン、ちいかわが「彼らの地獄は彼らのものだ」と理解した気配があって好きなんだよなあ
これ、もう少し俯瞰すると、個人間の諍いごとと戦争は非常に地続きであるということだよね。在日外国人との諍いごとなんかとも重なり合う
読んでないけど東野先生がちいかわ大好きなことはわかった
国際政治学者ってみんなのメアド集めるのが仕事なの?
ちいかわのひと
イギリスの三枚舌外交とか色々想起される