“エリック、あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした。もう何も残っていなかったんだ”
ひたすらかっこいいぜ
壊す用の古いギター用意して頼んでたローディーの苦労が偲ばれる
かっこいい気もするが、今だと意外と受け入れられないかもしれない時代性のあるエピソードだ
毎日感情を載せなきゃなんないおんなじ曲ばっかり演奏して嫌になり辟易としてそのイライラをぶち壊したかったのではないか?
何か物を壊してしまったときの言い訳に使ってみよう。「あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした」
破壊する事に意義が生じているかもしれない。
そういえば、先日のフジロックに出てたMogwaiも、ライブのラストでギターの弦を引きちぎるのがお約束のイメージがある
ファイナルストローク
壊しても困らないくらい金持ってたからだと思う。
“エリック、あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした。もう何も残っていなかったんだ” まジミの良さおれワカランけ
もうそう言われたら何も言い返せないだろ……
“エリック、あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした。もう何も残っていなかったんだ”→ロックやなあ!
観客が喜ぶからだよね
「運慶は木を削るのではなく、木の中に埋まっている仁王を掘り出しているだけだ」に通じるものが
"最後の曲になると、ジミは抱えていたあらゆるフラストレーションを機材にぶつけていた" 休みたいのに演奏させられたからでは。 破壊すればアンコールしないで帰れる。
中坊ワイ「うわぁーーーなんコレえぐぅ、もっと燃やさんかなーー!、くっそかっけぇぇわ」 一方、 ローディーさん「僕は恐怖に震えながら見守るしかなかった」 大人ワイ、ローディーさんの気持ち、スっと入ります。
死後なおギタリストの頂点に君臨するジミヘンだからこそ納得させられてしまうセリフ
弘法は筆を選ばない、たぶん毎回、熱い法会をやったと思うよ
モンタレー・ポップ・フェスティバルでは、同じ日に出演する The Who が当時楽器破壊パフォーマンスで有名で、それに対抗したかった説は聞いたことある。どっちが先に出るか喧嘩してたらしい。
「あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ」本気でこんなこと言ったのなら薬のやりすぎとしか言いようがないが、しかしそうだとしてもかっこいいんだよな。
それはただのナチュラルハイでは(身もふたもない意見)
ジミ・ヘンドリックスはなぜ、ステージ上でギターを破壊したのか? 元ローディーはジミにその理由を尋ねたことを回想 - amass
“エリック、あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした。もう何も残っていなかったんだ”
ひたすらかっこいいぜ
壊す用の古いギター用意して頼んでたローディーの苦労が偲ばれる
かっこいい気もするが、今だと意外と受け入れられないかもしれない時代性のあるエピソードだ
毎日感情を載せなきゃなんないおんなじ曲ばっかり演奏して嫌になり辟易としてそのイライラをぶち壊したかったのではないか?
何か物を壊してしまったときの言い訳に使ってみよう。「あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした」
破壊する事に意義が生じているかもしれない。
そういえば、先日のフジロックに出てたMogwaiも、ライブのラストでギターの弦を引きちぎるのがお約束のイメージがある
ファイナルストローク
壊しても困らないくらい金持ってたからだと思う。
“エリック、あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした。もう何も残っていなかったんだ” まジミの良さおれワカランけ
もうそう言われたら何も言い返せないだろ……
“エリック、あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ。あのギターが俺に与えてくれるすべての音も、すべての音符を絞り尽くした。もう何も残っていなかったんだ”→ロックやなあ!
観客が喜ぶからだよね
「運慶は木を削るのではなく、木の中に埋まっている仁王を掘り出しているだけだ」に通じるものが
"最後の曲になると、ジミは抱えていたあらゆるフラストレーションを機材にぶつけていた" 休みたいのに演奏させられたからでは。 破壊すればアンコールしないで帰れる。
中坊ワイ「うわぁーーーなんコレえぐぅ、もっと燃やさんかなーー!、くっそかっけぇぇわ」 一方、 ローディーさん「僕は恐怖に震えながら見守るしかなかった」 大人ワイ、ローディーさんの気持ち、スっと入ります。
死後なおギタリストの頂点に君臨するジミヘンだからこそ納得させられてしまうセリフ
弘法は筆を選ばない、たぶん毎回、熱い法会をやったと思うよ
モンタレー・ポップ・フェスティバルでは、同じ日に出演する The Who が当時楽器破壊パフォーマンスで有名で、それに対抗したかった説は聞いたことある。どっちが先に出るか喧嘩してたらしい。
「あのギターからはもうこれ以上、引き出せるものはなかったんだ」本気でこんなこと言ったのなら薬のやりすぎとしか言いようがないが、しかしそうだとしてもかっこいいんだよな。
それはただのナチュラルハイでは(身もふたもない意見)