“Dr. Funkshitteru |2026/07/28”
平沢進と2画面にして両方を同じ音量で流してみていました。よかったです。
すごかったし楽しかったなぁ。ギターとベースのダブルネックなんてあるんやね(改造なんや)。ルーパー使えばどっちも1人でできるもんなんやな。最後に地球語(日本語)でアリガト言ってくれたの良かった。
この二人の音めっちゃかっこよかったからSpotifyで即フォローした。ライブ終わりもなんか人柄が良さそうな動きだった。
え、この人彼らがなんて喋ってたか全部理解してる?現地で聞いてたけど宇宙語だったよね?
自分も最前列目指してかなり前から待機してたのに、全然人が捌けなかった。リハ含め最高だった。
演奏しているうちにドラムの方の皮膚が剥がれて肌色になってしまう脆弱性に対応したほうがいいと思う
Geordie Greep見てから移動しようと思ってたけど同行者の意見に従ってGeordie捨てて見に行って正解だった。前評判通り最高なステージだった。アリガトだけは聞き取れた
“Angine de Poitrine”
今年は平沢進とかXGとか、苗場に宇宙人来訪が多いですね。
入場ゲートから遠いのんびりとしたHEAVENが人で埋まった
キワモノに見えるかもしれないけど、生で聴いたら技術もグルーブもめちゃめちゃスゴかったよ。今年のフジロック他にもいいステージ多かったけど、完全に持ってった感じ。やられた。とにかく周りの人に広めてほしい。
いまマスロックがアツい!
見たかったなあ
暑そう
バズり感はあるけどフジ行ってたら観たかった(Geordi Greepと被ってるの残酷すぎたけど)。ただ、単独なら個人的にはGeordiの方が魅力的。
ライブのグルーブやばいな、想像以上た
中継見てた中ではGeordie GreepとAngine de Poitrineが良かった。プログレおじさん的にはどちらにもKing CrimsonやZappaの系譜を感じてしまった
目が$マークってのもいいよね あれたぶん意図だろ
サカナクション山口一郎が日曜にラジオで特集してたわ。https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=X76L524JX1_01。でもフェスだと全然違うんだろうな。
ドット柄の宇宙人って、ボクとお揃い?マスロックで踊りすぎて、しっぽが爆発しちゃったにゃ!
頭の中でリズムを追うけど次第にわけがわからなくなりどうでもよくなるが最後は戻ってくる、みたいな音楽をずっと求めていたので、出会えて嬉しい。このようなジャンルを「マスロック」という、覚えた。
ブレイクスからヘブンにいたけど、人口密度的が上がりすぎてちょっと辛かった。パフォーマンスはすごく良かったけど、踊りたくても踊るスペースがないみたいな感じ。
この衣装無しだとここまで話題にはならないよな〜。やっぱ芸術も戦略、セルフプロデュースって大事だね。
配信で観てて、浅い知識なりに近しいものとして思いついたのはディシプリン期のロバートフリップだった
正直被り物以外は目新しさ無いバンドかな。20年前ぐらいにポストロックとかマスロック流行ってた時日本のインディーバンドにも同じ様なアプローチのバンド多かった。(老害)
フジロックでのパフォーマンスは今ひとつだったな。持ち時間に合わせて変に曲の尺も伸びてた感。海外のどっかのジャズフェスに出てた映像はかなり良かったのだが
マッシブアタック観るつもりでamazon点けたらこれやってて、凄くてびっくりしたよ
平沢進と並走なの、人類がその2つを立て続けに摂取したらたいへん問題があるからな……。この話題きっかけで耳にしたと思われるプログレお●さんが「たいしたことない」みたいにプチイキりしてるの見て泣いちゃった
マジで大げさ無しでこの半年ずーっとヘビロテしてる! 変拍子な雰囲気だけどルーパー使ってるおかげで1周で必ず着地するから聴いてる側も気軽にノレて、リズムズレが違和感でなく収斂時の快感になるのも好き。
変拍子とミニマルミュージックが大好きなのでドストライクでした。始まりの少ない音数からビートをイメージしながら聞いてると突然音数増えて想像してたビートを裏切られるといちいちテンションが上がる
どうして彼らの話をしてるのに微分音や24音階の話をしてるブコメがないのじゃ
“この曲は7/8拍子を基本として、4小節目で「ダッダッダ」というキメが入る。このループをラストまで継続させながら、16分音符3つ取り、4/4拍子などを混ぜ込んで観客の頭を激しく混乱させる構成になっている。”
忘れてて見逃したんだよなぁ…
333歳ということは草間彌生より年上ですね
最初聞いた時すげーの来たぞと思ってワクワクしたけど二日間で30回くらい聞いたら完全にリズムを覚えてしまって聞かなくなった。ライブのアレンジ聞きたいなぁ
不協和音とループの、気持ちよさ。ライブは楽しいだろうねえ/未就学の子と一緒に配信みて、「うちゅうじんなの?」と言ってた。翌日、手で三角マーク作って「うちゅうじん、良かったね」と。
Angine de Poitrine、フジロックの新たな伝説に──ドット柄の宇宙人、異次元マスロックで巻き起こした狂喜の宴 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
“Dr. Funkshitteru |2026/07/28”
平沢進と2画面にして両方を同じ音量で流してみていました。よかったです。
すごかったし楽しかったなぁ。ギターとベースのダブルネックなんてあるんやね(改造なんや)。ルーパー使えばどっちも1人でできるもんなんやな。最後に地球語(日本語)でアリガト言ってくれたの良かった。
この二人の音めっちゃかっこよかったからSpotifyで即フォローした。ライブ終わりもなんか人柄が良さそうな動きだった。
え、この人彼らがなんて喋ってたか全部理解してる?現地で聞いてたけど宇宙語だったよね?
自分も最前列目指してかなり前から待機してたのに、全然人が捌けなかった。リハ含め最高だった。
演奏しているうちにドラムの方の皮膚が剥がれて肌色になってしまう脆弱性に対応したほうがいいと思う
Geordie Greep見てから移動しようと思ってたけど同行者の意見に従ってGeordie捨てて見に行って正解だった。前評判通り最高なステージだった。アリガトだけは聞き取れた
“Angine de Poitrine”
今年は平沢進とかXGとか、苗場に宇宙人来訪が多いですね。
入場ゲートから遠いのんびりとしたHEAVENが人で埋まった
キワモノに見えるかもしれないけど、生で聴いたら技術もグルーブもめちゃめちゃスゴかったよ。今年のフジロック他にもいいステージ多かったけど、完全に持ってった感じ。やられた。とにかく周りの人に広めてほしい。
いまマスロックがアツい!
見たかったなあ
暑そう
バズり感はあるけどフジ行ってたら観たかった(Geordi Greepと被ってるの残酷すぎたけど)。ただ、単独なら個人的にはGeordiの方が魅力的。
ライブのグルーブやばいな、想像以上た
中継見てた中ではGeordie GreepとAngine de Poitrineが良かった。プログレおじさん的にはどちらにもKing CrimsonやZappaの系譜を感じてしまった
目が$マークってのもいいよね あれたぶん意図だろ
サカナクション山口一郎が日曜にラジオで特集してたわ。https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=X76L524JX1_01。でもフェスだと全然違うんだろうな。
ドット柄の宇宙人って、ボクとお揃い?マスロックで踊りすぎて、しっぽが爆発しちゃったにゃ!
頭の中でリズムを追うけど次第にわけがわからなくなりどうでもよくなるが最後は戻ってくる、みたいな音楽をずっと求めていたので、出会えて嬉しい。このようなジャンルを「マスロック」という、覚えた。
ブレイクスからヘブンにいたけど、人口密度的が上がりすぎてちょっと辛かった。パフォーマンスはすごく良かったけど、踊りたくても踊るスペースがないみたいな感じ。
この衣装無しだとここまで話題にはならないよな〜。やっぱ芸術も戦略、セルフプロデュースって大事だね。
配信で観てて、浅い知識なりに近しいものとして思いついたのはディシプリン期のロバートフリップだった
正直被り物以外は目新しさ無いバンドかな。20年前ぐらいにポストロックとかマスロック流行ってた時日本のインディーバンドにも同じ様なアプローチのバンド多かった。(老害)
フジロックでのパフォーマンスは今ひとつだったな。持ち時間に合わせて変に曲の尺も伸びてた感。海外のどっかのジャズフェスに出てた映像はかなり良かったのだが
マッシブアタック観るつもりでamazon点けたらこれやってて、凄くてびっくりしたよ
平沢進と並走なの、人類がその2つを立て続けに摂取したらたいへん問題があるからな……。この話題きっかけで耳にしたと思われるプログレお●さんが「たいしたことない」みたいにプチイキりしてるの見て泣いちゃった
マジで大げさ無しでこの半年ずーっとヘビロテしてる! 変拍子な雰囲気だけどルーパー使ってるおかげで1周で必ず着地するから聴いてる側も気軽にノレて、リズムズレが違和感でなく収斂時の快感になるのも好き。
変拍子とミニマルミュージックが大好きなのでドストライクでした。始まりの少ない音数からビートをイメージしながら聞いてると突然音数増えて想像してたビートを裏切られるといちいちテンションが上がる
どうして彼らの話をしてるのに微分音や24音階の話をしてるブコメがないのじゃ
“この曲は7/8拍子を基本として、4小節目で「ダッダッダ」というキメが入る。このループをラストまで継続させながら、16分音符3つ取り、4/4拍子などを混ぜ込んで観客の頭を激しく混乱させる構成になっている。”
忘れてて見逃したんだよなぁ…
333歳ということは草間彌生より年上ですね
最初聞いた時すげーの来たぞと思ってワクワクしたけど二日間で30回くらい聞いたら完全にリズムを覚えてしまって聞かなくなった。ライブのアレンジ聞きたいなぁ
“Angine de Poitrine”
不協和音とループの、気持ちよさ。ライブは楽しいだろうねえ/未就学の子と一緒に配信みて、「うちゅうじんなの?」と言ってた。翌日、手で三角マーク作って「うちゅうじん、良かったね」と。