襲う側の俳優の懸念も緩和してくれる、インティマシーコーディネーターって素晴らしいな。広まってほしいなあ
怪演俳優の裏に真摯な役作りと現場への配慮ありで好感持てるな
それでこの人、エロ小説の朗読会やってるから面白い。
お子さん生まれたのが51歳のときなのね
いらねえ仕事だと思うんだけどなあ
現場スタッフほど重宝すると聞く。陰部を隠す前貼り道具も持ってて小道具や衣装担当が助かるとか。話聞くと濡れ場の撮影自体近年でも無茶が常態化してて導入は近代化なんだなと思ったよ/詳しくはアトロクで検索検索
父母よりも兄弟共に味のある役者になったネェ。このエッセイは素晴らしく良かった。大奥を観るときに覚悟も出来たし、然し乍ら安心感も有った。仕事の心理的安全性って大事よね。
おもしろかった。エッセイも読んでみよう/大奥の坊主の役はまさに怪優という感じでゾワゾワした。インティマシーコーディネーター仕事大事だね…あの現場にも入れるべきやったよな
“アメリカで学ばれたインティマシーコーディネーターの浅田智穂さん”
坊主の…役?
自分が意図せず加害者になることも防いでくれるって考えたら入ってくれた方がいいよな。
業界全体のことも考えているの、本当にすごいな
定義から入るの素晴らしい“インティマシーコーディネーター」とは”
おむつと空目
おつむの良い子はボクと遊ばないなんて寂しいにゃ。もっと甘えてほしいにゃ!
佐藤二朗に読ませたい内容
男性(しかも加害の)役者目線でインティマシーコーディネーターについて触れてくれるの、めちゃくちゃいいな。
ろくでもねえシノギだと思うわ。逃げ足早そうだし。
「いらねえ仕事だと思う」君は普段から無自覚にセクハラをしているのではないか
「もしかして現場で煙たがられた経験がありますか」と聞いたら「あります」とおっしゃって。これはいけないと、思いました/いらねえ仕事だと思ってるやつ、態度ごり透けてるし、きっしょと思われてんだろうなあ
素晴らしい
“浅田智穂”が日本で唯一なのでこの人が吉原舞台にしてたべらぼうでもやってるんだろうなと思ったらそうだった。あの女優の裸をAV女優のケツで隠して人間に優劣をつけ尊厳を踏み躙ったアレの人なんで手放しには…
僕に襲われる設定の女優と現場で会った時怯えていると感じることが多々あった.その状態の方を演技で更に怯えさせるというのはかなりキツい.カメラが回ると役者は抑えが効かず勢い余ってガラスを割ってしまったことも
日本には恐らく資格保有者が一人しかいない現状だし、アメリカの規定だから絶対だ、と言うわけでは無いし、個人によって感じ方捉え方は変わるしで、これからもゴタゴタしそうな分野だと思う>インティマシー。
これは大切だわ…
「探偵はBARにいる」のぶっ飛んだ役好きだったな。
ポリコレwoke共のシノギは、こうやって「我々が何をやってはいけないか教えてあげます」と、検閲を押し付け金まで取る同和利権と同じ構造。存在する価値のない社会の寄生虫であり、真面目に働けとしか言い様がない
「インティマシーコーディネイター検定予備校」というタイトルを思いついたので放流しておきます。
インティマシーコーディネーター /映像制作の場には、漏れなく入ったほうがいいくらいの職だと思う。
前髪クネ男もちゃんと事前コーデしてれば、キスシーンごねて撮影押すことなかったんやな
姉さん!
エロも暴力も、演者にとって絶対に嫌なラインを超えてこないことが保証されているからこそ、お芝居として演じられる。最後の防波堤たりうるインティマシーコーディネーターは絶対必要
間合いが佐藤二郎に厳しい
つくづく佐藤二朗じゃなく高嶋政伸だったら『夫婦別姓刑事』も素晴らしいドラマになったんじゃないかなー🤨と見てなかったドラマだけどそう思う。🙂↕️
“「努力して演じ切れた、自分が最高だったと思ったシーンがカットになるときもある。でも積み重ねた稽古はムダにはならないし、手を抜かなかった自分を許してやろうよ、と言い聞かせています。”
“観客と目が合わないように目線の先に黒いシールを貼っておくなど” いろんな対策があるんだな
襲う役が現場でフレンドリーにしとくわけにも・・・みたいなのもあろうしな。かといってその場で切り替えできても相手が逆に怖がったり。
「君は普段から無自覚にセクハラをしているのではないか」痛快さで☆集めたいあまり普通に一線超えてるしなんならこの人こそ無自覚なハラスメント現行犯だろ。
長年ホテル的な役のイメージあったから狂気的な怪演で定期的に話題になるようになってからすげーって思うようになった俳優
「その霊のような砂塵のような「灰」が外へと噴き出していったのだと思います。表現とはこのような「灰」の内部・外部の移動や運動そのものではないかと感じています」すげーわ。すげー。ポエット!
役者はほんと身を削る大変な仕事だなぁと痛感。
「自主映画製作で借金を抱え、父・高島忠夫さんが借金を肩代わりする条件として出したのが役者になること。最初は仕方なくだったものが、生涯の仕事となった」
このエッセイめちゃくちゃ良かった/癖強演技にはこれほどの考慮が含まれているんだなあと
"僕に襲われる設定の女優さんと現場で会った時、その方が怯えていると感じることが多々あったからです。その状態の方を演技でさらに怯えさせるというのはかなりキツい" 加害側演じる方もキツいから対策求めるの自然
髙嶋政伸さんがエッセイ「インティマシーコーディネーター」を無料公開した理由 「おつむの良い子は長居しない」インタビュー|好書好日
襲う側の俳優の懸念も緩和してくれる、インティマシーコーディネーターって素晴らしいな。広まってほしいなあ
怪演俳優の裏に真摯な役作りと現場への配慮ありで好感持てるな
それでこの人、エロ小説の朗読会やってるから面白い。
お子さん生まれたのが51歳のときなのね
いらねえ仕事だと思うんだけどなあ
現場スタッフほど重宝すると聞く。陰部を隠す前貼り道具も持ってて小道具や衣装担当が助かるとか。話聞くと濡れ場の撮影自体近年でも無茶が常態化してて導入は近代化なんだなと思ったよ/詳しくはアトロクで検索検索
父母よりも兄弟共に味のある役者になったネェ。このエッセイは素晴らしく良かった。大奥を観るときに覚悟も出来たし、然し乍ら安心感も有った。仕事の心理的安全性って大事よね。
おもしろかった。エッセイも読んでみよう/大奥の坊主の役はまさに怪優という感じでゾワゾワした。インティマシーコーディネーター仕事大事だね…あの現場にも入れるべきやったよな
“アメリカで学ばれたインティマシーコーディネーターの浅田智穂さん”
坊主の…役?
自分が意図せず加害者になることも防いでくれるって考えたら入ってくれた方がいいよな。
業界全体のことも考えているの、本当にすごいな
定義から入るの素晴らしい“インティマシーコーディネーター」とは”
おむつと空目
おつむの良い子はボクと遊ばないなんて寂しいにゃ。もっと甘えてほしいにゃ!
佐藤二朗に読ませたい内容
男性(しかも加害の)役者目線でインティマシーコーディネーターについて触れてくれるの、めちゃくちゃいいな。
ろくでもねえシノギだと思うわ。逃げ足早そうだし。
「いらねえ仕事だと思う」君は普段から無自覚にセクハラをしているのではないか
「もしかして現場で煙たがられた経験がありますか」と聞いたら「あります」とおっしゃって。これはいけないと、思いました/いらねえ仕事だと思ってるやつ、態度ごり透けてるし、きっしょと思われてんだろうなあ
素晴らしい
“浅田智穂”が日本で唯一なのでこの人が吉原舞台にしてたべらぼうでもやってるんだろうなと思ったらそうだった。あの女優の裸をAV女優のケツで隠して人間に優劣をつけ尊厳を踏み躙ったアレの人なんで手放しには…
僕に襲われる設定の女優と現場で会った時怯えていると感じることが多々あった.その状態の方を演技で更に怯えさせるというのはかなりキツい.カメラが回ると役者は抑えが効かず勢い余ってガラスを割ってしまったことも
日本には恐らく資格保有者が一人しかいない現状だし、アメリカの規定だから絶対だ、と言うわけでは無いし、個人によって感じ方捉え方は変わるしで、これからもゴタゴタしそうな分野だと思う>インティマシー。
これは大切だわ…
「探偵はBARにいる」のぶっ飛んだ役好きだったな。
ポリコレwoke共のシノギは、こうやって「我々が何をやってはいけないか教えてあげます」と、検閲を押し付け金まで取る同和利権と同じ構造。存在する価値のない社会の寄生虫であり、真面目に働けとしか言い様がない
「インティマシーコーディネイター検定予備校」というタイトルを思いついたので放流しておきます。
インティマシーコーディネーター /映像制作の場には、漏れなく入ったほうがいいくらいの職だと思う。
前髪クネ男もちゃんと事前コーデしてれば、キスシーンごねて撮影押すことなかったんやな
姉さん!
エロも暴力も、演者にとって絶対に嫌なラインを超えてこないことが保証されているからこそ、お芝居として演じられる。最後の防波堤たりうるインティマシーコーディネーターは絶対必要
間合いが佐藤二郎に厳しい
つくづく佐藤二朗じゃなく高嶋政伸だったら『夫婦別姓刑事』も素晴らしいドラマになったんじゃないかなー🤨と見てなかったドラマだけどそう思う。🙂↕️
“「努力して演じ切れた、自分が最高だったと思ったシーンがカットになるときもある。でも積み重ねた稽古はムダにはならないし、手を抜かなかった自分を許してやろうよ、と言い聞かせています。”
“観客と目が合わないように目線の先に黒いシールを貼っておくなど” いろんな対策があるんだな
襲う役が現場でフレンドリーにしとくわけにも・・・みたいなのもあろうしな。かといってその場で切り替えできても相手が逆に怖がったり。
「君は普段から無自覚にセクハラをしているのではないか」痛快さで☆集めたいあまり普通に一線超えてるしなんならこの人こそ無自覚なハラスメント現行犯だろ。
長年ホテル的な役のイメージあったから狂気的な怪演で定期的に話題になるようになってからすげーって思うようになった俳優
「その霊のような砂塵のような「灰」が外へと噴き出していったのだと思います。表現とはこのような「灰」の内部・外部の移動や運動そのものではないかと感じています」すげーわ。すげー。ポエット!
役者はほんと身を削る大変な仕事だなぁと痛感。
「自主映画製作で借金を抱え、父・高島忠夫さんが借金を肩代わりする条件として出したのが役者になること。最初は仕方なくだったものが、生涯の仕事となった」
このエッセイめちゃくちゃ良かった/癖強演技にはこれほどの考慮が含まれているんだなあと
"僕に襲われる設定の女優さんと現場で会った時、その方が怯えていると感じることが多々あったからです。その状態の方を演技でさらに怯えさせるというのはかなりキツい" 加害側演じる方もキツいから対策求めるの自然