今日の日はさようならで不穏な気持ちになるのはだいたいヱヴァのせいだなあ。
「今日の日はさようなら」って歌。ハチワレはただ好きな歌って思いで歌ってるけど、状況が毎回ちがうちいかわ(および観客のおれら)は聴くたびにいろいろなメンタルになってるのおもしろいよな。
セイレーン編映画化で本領発揮してきたな。ナガノホラーの真骨頂期待
今週の深夜の馬鹿力で久しぶりに「いつまでもたえることなく友達でいようコーナー」復活しないかな。で、フリートークではちいかわに触れないの。
展開の開示!! ペロッ 本気だね
“グッズの宣伝文句が「おそろいの罪 永遠にふたりぼっち」”
「今日の日はさようなら」はエヴァでトラウマスイッチ化していて、それを連打しに来てるという…。
すでに呪怨とかリングの興行収入を超えてるのだけど、日本のホラー映画史上ランキングのどこまでいくの??
娘と昨日みてきたんだけど大人気だねぇ。ポップコーンとかジュース買う行列が凄い
キャラクターだけ知っててストーリー知らないっていう層も結構な数がいるだろうから、プロモーション的にはむしろやっておかないといけないことだ思う。鬼滅も推しの子も似たような批判はあった。
本性もなにも原作は最初から無料で読めるが…
20億突破おめでとうございます。(https://www.oricon.co.jp/news/2470165/)
こわいこわいw
『今日の日はさようなら』と(今回関係ないけど)『翼をください』は意味を与えられすぎだと思います
諫山創「読者にトラウマを植え付けたい」という発言を思い出した。
ごめん見てないし、ちいかわは好きな人から感想を聞く程度。印象は「子供向けの皮を被った大人向けコンテンツ」だと思っていて、ブコメを見るだけでも楽しめる。
直接的なグロ・ゴア描写はないけど、精神性はホラー。「永遠」は怖い。/もともとTwitter(X)連載漫画で、特に子供向けではないはずだけど、「ちいさくてかわいい」キャラが子供向けっぽく展開されてしまってるからなー
観たすぎる。娘を説得せねば
島編連載中にハマったクチなのできっと映画化されると思って楽しみにしていた。早く見たい
モモンガ・デカツヨの種明かし編も映画化だろうなぁと今から楽しみ/横浜市コラボステッカー、プレスリリースで見られるけど「各キャラの背景=配布場所(例・ちいかわの背後がマリンタワー)」で仕事が丁寧すぎる
夏休みファミリー向け映画でこんな静かなPV出してくるの痺れるな
闇が深い作品という噂だけ聞いてるが、うちの子どもがキャラ好きなのでどうしたものかってなってる。/知り合いの長男小学生もチェンソーマンのキャラとかグッズ持ってるけど作品は怖いから見てない言うてたな。
ホラー映画ではないんだよ、見ればわかるけど。ただそこらのホラー映画よりも怖くて切なくてやりきれないエグい映画なんだわ。
煮付け→劇場「シーン(絶句)」
ホラーというより、昔の怪獣映画のストーリーを可愛い絵柄でやってる感じ。 ウルトラQとかウルトラセブンのエピソードに似た切なさがある。
ボトムズの予告っぽい。
知らない人にはセブンイレブンの赤魚の煮付けがなぜコラボと思うやろし、キャッチコピーの「いつまでも」のダブルミーニングも知らなきゃよかったと思うわな
今まで最初かわいかったもの(展開)が徐々に本性現わしてホラー化するって作品は大量にあったけど、表面的(薄皮)にはかわいいを保ちつつここまでホラーするのは、やっぱ作者の力量がすごいのだなと思った。
猛暑だけど、これを観たらゾクっとできるかな?
映画の一番怖いところ「人魚を殴る音」なんだよ…
99分最後までしっかり観てね!!
というかアニメ化から正体隠してかわいこぶりっ子してて子どもたちにもウケていたのが「原作通りに」映画化したため、とうとう子どもたちに影響が出始め、アンチレビューなどで親たちが大混乱し始めている感。
「ミッドサマー」味があるな。
えっ、嘘でしょ!? 「『今日の日はさようなら』=ホラー風味」で誰ひとりとして『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を挙げてないの!? 𝕏君はともかく、はてブちゃん……信じてたのに。
ちいかわは表面上のかわいいだけを消費する層と、かわいいだけじゃないんだよなぁって腕組んで考察する層の2つの需要を満たす。目覚ましテレビなんかは前者だったんだけど、だいぶ後者の割合も増えてきた。
ちいかわ=わかいち🩸とはよく言ったモノだ。
気になる。見ようかな・・・
ポストアポカリプスだの、ほのぼの装った闇だの、そういうの好きやねえ君ら
「児童文学」はそもそもこういうテイストなイメージはある。ちいかわが2人を見捨てる辺りが白眉。
とうとう本性を表してきた映画「ちいかわ」公式が出してきた最新PVが完全にホラー映画の顔をしていて恐怖しかない
今日の日はさようならで不穏な気持ちになるのはだいたいヱヴァのせいだなあ。
「今日の日はさようなら」って歌。ハチワレはただ好きな歌って思いで歌ってるけど、状況が毎回ちがうちいかわ(および観客のおれら)は聴くたびにいろいろなメンタルになってるのおもしろいよな。
セイレーン編映画化で本領発揮してきたな。ナガノホラーの真骨頂期待
今週の深夜の馬鹿力で久しぶりに「いつまでもたえることなく友達でいようコーナー」復活しないかな。で、フリートークではちいかわに触れないの。
展開の開示!! ペロッ 本気だね
“グッズの宣伝文句が「おそろいの罪 永遠にふたりぼっち」”
「今日の日はさようなら」はエヴァでトラウマスイッチ化していて、それを連打しに来てるという…。
すでに呪怨とかリングの興行収入を超えてるのだけど、日本のホラー映画史上ランキングのどこまでいくの??
娘と昨日みてきたんだけど大人気だねぇ。ポップコーンとかジュース買う行列が凄い
キャラクターだけ知っててストーリー知らないっていう層も結構な数がいるだろうから、プロモーション的にはむしろやっておかないといけないことだ思う。鬼滅も推しの子も似たような批判はあった。
本性もなにも原作は最初から無料で読めるが…
20億突破おめでとうございます。(https://www.oricon.co.jp/news/2470165/)
こわいこわいw
『今日の日はさようなら』と(今回関係ないけど)『翼をください』は意味を与えられすぎだと思います
諫山創「読者にトラウマを植え付けたい」という発言を思い出した。
ごめん見てないし、ちいかわは好きな人から感想を聞く程度。印象は「子供向けの皮を被った大人向けコンテンツ」だと思っていて、ブコメを見るだけでも楽しめる。
直接的なグロ・ゴア描写はないけど、精神性はホラー。「永遠」は怖い。/もともとTwitter(X)連載漫画で、特に子供向けではないはずだけど、「ちいさくてかわいい」キャラが子供向けっぽく展開されてしまってるからなー
観たすぎる。娘を説得せねば
島編連載中にハマったクチなのできっと映画化されると思って楽しみにしていた。早く見たい
モモンガ・デカツヨの種明かし編も映画化だろうなぁと今から楽しみ/横浜市コラボステッカー、プレスリリースで見られるけど「各キャラの背景=配布場所(例・ちいかわの背後がマリンタワー)」で仕事が丁寧すぎる
夏休みファミリー向け映画でこんな静かなPV出してくるの痺れるな
闇が深い作品という噂だけ聞いてるが、うちの子どもがキャラ好きなのでどうしたものかってなってる。/知り合いの長男小学生もチェンソーマンのキャラとかグッズ持ってるけど作品は怖いから見てない言うてたな。
ホラー映画ではないんだよ、見ればわかるけど。ただそこらのホラー映画よりも怖くて切なくてやりきれないエグい映画なんだわ。
煮付け→劇場「シーン(絶句)」
ホラーというより、昔の怪獣映画のストーリーを可愛い絵柄でやってる感じ。 ウルトラQとかウルトラセブンのエピソードに似た切なさがある。
ボトムズの予告っぽい。
知らない人にはセブンイレブンの赤魚の煮付けがなぜコラボと思うやろし、キャッチコピーの「いつまでも」のダブルミーニングも知らなきゃよかったと思うわな
今まで最初かわいかったもの(展開)が徐々に本性現わしてホラー化するって作品は大量にあったけど、表面的(薄皮)にはかわいいを保ちつつここまでホラーするのは、やっぱ作者の力量がすごいのだなと思った。
猛暑だけど、これを観たらゾクっとできるかな?
映画の一番怖いところ「人魚を殴る音」なんだよ…
99分最後までしっかり観てね!!
というかアニメ化から正体隠してかわいこぶりっ子してて子どもたちにもウケていたのが「原作通りに」映画化したため、とうとう子どもたちに影響が出始め、アンチレビューなどで親たちが大混乱し始めている感。
「ミッドサマー」味があるな。
えっ、嘘でしょ!? 「『今日の日はさようなら』=ホラー風味」で誰ひとりとして『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を挙げてないの!? 𝕏君はともかく、はてブちゃん……信じてたのに。
ちいかわは表面上のかわいいだけを消費する層と、かわいいだけじゃないんだよなぁって腕組んで考察する層の2つの需要を満たす。目覚ましテレビなんかは前者だったんだけど、だいぶ後者の割合も増えてきた。
ちいかわ=わかいち🩸とはよく言ったモノだ。
気になる。見ようかな・・・
ポストアポカリプスだの、ほのぼの装った闇だの、そういうの好きやねえ君ら
「児童文学」はそもそもこういうテイストなイメージはある。ちいかわが2人を見捨てる辺りが白眉。