????
グリーンに合いまくるアーティストの一つ
昨日のライブほんと凄かった。実名で具体的な情報出して提起してたし、日本向けにローカライズされてたし、会場もノることを忘れて見入ってる感じだった。
まさに
終了直後にYahoo!リアルタイム見たけど、Hi-STANDARDと比較して老いぼれハイスタに物申す的なポストや、K-POPが褒められた、本当に誇らしい的なポストも見られてなかなか面白かった。どっちみち権威に弱い。
別な意味で注目されちゃったね
予備知識なしで観て???となっていたけど、この解説を観て理解できました。ありがたい
現地で見てきた。場が飲み込まれてて凄まじいライブだった。いかんせん後方で見てたので文字読めなかった部分もあり、映像で見直したい
“1990年代前半からのブリストルサウンドの代表的なアーティストは、Massive Attack、Portishead、Tricky。サウンドの特徴はヒップホップのビートにダブ/レゲエの空間処理、ダークで映画的な質感を掛け合わせた点”
今回(フジロック26)のライブは前回に比べるとイマイチだった…演出が安直に感じてしまったのと、韓国の方が政争が問題視されてて日本への関心が相対的に弱められた感じがした。翌週が韓国出演なので仕方ないけど。
めちゃめちゃ凄かった。情報量多くて。
あのスケールで(嫌いな言葉だが)深く考えさせられる体験をさせるのは全盛期のレディへかジャンル違いだがノーラン映画くらいだろうと思う なおマイベストアクトはANGINE DE POITRINE 生で見たいすぎた
Massive Attack出るのは知っていたけど、見れなかった。ライブ以外でのアーカイブはないのか。残念。
「26大」て多いなと思ったら「26」「オオトリ」だった (ごめんて
現地で見てたけど陰謀論っぽい雰囲気も漂ってて面白いなあと釘付けになった。この記事に書いてある狙い通りの演出だったと思う。後ろで座りながら見たけど前方で見てた人どんな気持ちだったんだろ。
個人的にはトランプとかが出てくる映像には少し興冷めしてしまった。Karmacoma演ってほしかったな
インスタレーションであるというのはその通り。しかも具体的な言葉が添えられているので、問い自体は深いものの、すごくわかりやすい。
今までフワッとしか聴いたことがない中で、ライブ映像を初視聴。約90分17曲?の怒涛の体験だった。思想全開な映像の嵐、漆黒の衣装、多彩なボーカリスト。ラスト前のカバー曲は特に最高。今後は解像度高く彼らを聴ける
名前しか知らなかったけど判りやすい解説、聴いてみる。フジロックではイスラエルに対する強い抗議とメッセージを発信してたと話題になってるが、音楽に政治を持ち込むなっていうアホには受け入れられないやろな
前にフジで観た時、ティアドロップをすごいアレンジして演ってて、隣にいた白人のお姉ちゃんがファッキューってキレてて、生のファッキューだ!って感動したのを配信で観て思い出した。10年前より重みを感じたね
難しい音を鳴らす人たちだけど、ボクのゴロゴロ音のほうが癒やされるはずだにゃ。大トリでもボクが膝の上で温めてあげるから、安心して聴くのにゃ!
こういうのを先に知りたかった
めちゃくちゃ良かった。そして、その前の時間帯に配信してたカナダの水玉宇宙人もすごかったな、名前は覚えられん。
マッシブって問題提起するだけなんだよね。こうすべきという主張は受け取る側に委ねてる。だからフジで同じく政治的な主張をしてたKNEECAPとかアジカンとかと比べて物足りない。音楽は素晴らしかったと思うけど。
“ライブ全体は「演奏を見る場」ではなく「空間作品を体験する場」となる。彼らはツアーをしているというより、インスタレーション作品を展示して回っているに近い。”
“初期の『Blue Lines』や『Protection』ではソウルやレゲエの温度を持つ夜のグルーヴを提示していたが、1998年の『Mezzanine』で方向は一変する”初期の方が好きだったのよね…
フジロックをアマプラで見たけど社会性が強すぎて胸焼けしそうだった。あと海外ミュージシャンあるあるだけどVJの日本語フォントがチープな感じで残念だった。クラフトワークもそうだった。
マッシブ好きな人多いけど、ポップグループ好きな人見たこと無いんだよなぁ
興味はあるが知識がないと楽しめないように見えてしんどい。
昨日の配信の最後に「これはフジロック及びAmazonの見解を反映したものではありません」みたいなテロップ出てて趣深かった。言わんでもわかるって。
でぃろろろろらろらでぃろろろろらららら
"タモリのトレードマークのサングラスが国の重要文化財に指定され、国の研究チームが昭和末期以来一度も外されていな…"
フジロックでパランティアを風刺してたらしいな
現地で観た〜3D、自分の持ち歌より時代遺憾のカバーの方が余程大熱唱してて、おいおいこっちの方が張り切っとるやんと一寸苦笑い/かなり久しぶりに生でリズフレイザーを見れて嬉しかった
ただ楽曲が好きだったんだけど、こうやって詳しく解説していただけると、なるほどと思いました。
Amazonで見た。たぶん音もすごく良かった気がするけど、文字いっぱい流れて音に集中できなかったな。あんなに文字がでるアートワークは初めて見たと思う
幸運な事にすごく昔彼らのライブ用映像のローカライズにほんの少しだけ協力した事ある。発するメッセージは一貫して変わってないし、これからも変わらないと思う(本当は発しなくても良い世の中になればいいけど)
これはおれがMassive AttackよりもPortishead、Trickyの方が好きな理由が書いてあるような気がする
ベンジー、横山見てるか〜。ステージはメッセージを伝えるためにあるんだぜ。
半年近く前の記事が注目されるの嬉しいな。本当に昨日のライヴ良かった。Smashはこの円安の苦境下でよくこれだけ各方向に質の高いブッキングをしたと思う。
メザーニンは傑作だよね。四半期に一度はいまだに聴く。サウンドメイクってこういうことなんだって気づいた音楽。
マッシヴアタックは私は好きです 今回は皆の行いが監視されていると言う舞台ですが 少なくともフェミはコレが搭載されていればと思う方が本来は正常なんですよ 前に普及していれば様々な問題が解決されていたので
マッシブのライブは何度か行ってるんだけど、10年くらい前のライブだったか更に数年前のライブと大して変わってなかってがっかりした思い出しかない… 初めて見る分には良いんだけどね…今回のは違ったのかな…
子供寝かしつけて、そのまま寝てしまって起こされてMitski見たのでmassive見れんかった。mistkiよかった。
【フジロック26大トリ】マッシブアタック―「音楽の記憶」を再構築する編集者―|長谷川幸光(Hasegawa Koukou)/編集者/ 情報設計士
????
グリーンに合いまくるアーティストの一つ
昨日のライブほんと凄かった。実名で具体的な情報出して提起してたし、日本向けにローカライズされてたし、会場もノることを忘れて見入ってる感じだった。
まさに
終了直後にYahoo!リアルタイム見たけど、Hi-STANDARDと比較して老いぼれハイスタに物申す的なポストや、K-POPが褒められた、本当に誇らしい的なポストも見られてなかなか面白かった。どっちみち権威に弱い。
別な意味で注目されちゃったね
予備知識なしで観て???となっていたけど、この解説を観て理解できました。ありがたい
現地で見てきた。場が飲み込まれてて凄まじいライブだった。いかんせん後方で見てたので文字読めなかった部分もあり、映像で見直したい
“1990年代前半からのブリストルサウンドの代表的なアーティストは、Massive Attack、Portishead、Tricky。サウンドの特徴はヒップホップのビートにダブ/レゲエの空間処理、ダークで映画的な質感を掛け合わせた点”
今回(フジロック26)のライブは前回に比べるとイマイチだった…演出が安直に感じてしまったのと、韓国の方が政争が問題視されてて日本への関心が相対的に弱められた感じがした。翌週が韓国出演なので仕方ないけど。
めちゃめちゃ凄かった。情報量多くて。
あのスケールで(嫌いな言葉だが)深く考えさせられる体験をさせるのは全盛期のレディへかジャンル違いだがノーラン映画くらいだろうと思う なおマイベストアクトはANGINE DE POITRINE 生で見たいすぎた
Massive Attack出るのは知っていたけど、見れなかった。ライブ以外でのアーカイブはないのか。残念。
「26大」て多いなと思ったら「26」「オオトリ」だった (ごめんて
現地で見てたけど陰謀論っぽい雰囲気も漂ってて面白いなあと釘付けになった。この記事に書いてある狙い通りの演出だったと思う。後ろで座りながら見たけど前方で見てた人どんな気持ちだったんだろ。
個人的にはトランプとかが出てくる映像には少し興冷めしてしまった。Karmacoma演ってほしかったな
インスタレーションであるというのはその通り。しかも具体的な言葉が添えられているので、問い自体は深いものの、すごくわかりやすい。
今までフワッとしか聴いたことがない中で、ライブ映像を初視聴。約90分17曲?の怒涛の体験だった。思想全開な映像の嵐、漆黒の衣装、多彩なボーカリスト。ラスト前のカバー曲は特に最高。今後は解像度高く彼らを聴ける
名前しか知らなかったけど判りやすい解説、聴いてみる。フジロックではイスラエルに対する強い抗議とメッセージを発信してたと話題になってるが、音楽に政治を持ち込むなっていうアホには受け入れられないやろな
前にフジで観た時、ティアドロップをすごいアレンジして演ってて、隣にいた白人のお姉ちゃんがファッキューってキレてて、生のファッキューだ!って感動したのを配信で観て思い出した。10年前より重みを感じたね
難しい音を鳴らす人たちだけど、ボクのゴロゴロ音のほうが癒やされるはずだにゃ。大トリでもボクが膝の上で温めてあげるから、安心して聴くのにゃ!
こういうのを先に知りたかった
めちゃくちゃ良かった。そして、その前の時間帯に配信してたカナダの水玉宇宙人もすごかったな、名前は覚えられん。
マッシブって問題提起するだけなんだよね。こうすべきという主張は受け取る側に委ねてる。だからフジで同じく政治的な主張をしてたKNEECAPとかアジカンとかと比べて物足りない。音楽は素晴らしかったと思うけど。
“ライブ全体は「演奏を見る場」ではなく「空間作品を体験する場」となる。彼らはツアーをしているというより、インスタレーション作品を展示して回っているに近い。”
“初期の『Blue Lines』や『Protection』ではソウルやレゲエの温度を持つ夜のグルーヴを提示していたが、1998年の『Mezzanine』で方向は一変する”初期の方が好きだったのよね…
フジロックをアマプラで見たけど社会性が強すぎて胸焼けしそうだった。あと海外ミュージシャンあるあるだけどVJの日本語フォントがチープな感じで残念だった。クラフトワークもそうだった。
マッシブ好きな人多いけど、ポップグループ好きな人見たこと無いんだよなぁ
興味はあるが知識がないと楽しめないように見えてしんどい。
昨日の配信の最後に「これはフジロック及びAmazonの見解を反映したものではありません」みたいなテロップ出てて趣深かった。言わんでもわかるって。
でぃろろろろらろらでぃろろろろらららら
"タモリのトレードマークのサングラスが国の重要文化財に指定され、国の研究チームが昭和末期以来一度も外されていな…"
フジロックでパランティアを風刺してたらしいな
現地で観た〜3D、自分の持ち歌より時代遺憾のカバーの方が余程大熱唱してて、おいおいこっちの方が張り切っとるやんと一寸苦笑い/かなり久しぶりに生でリズフレイザーを見れて嬉しかった
ただ楽曲が好きだったんだけど、こうやって詳しく解説していただけると、なるほどと思いました。
Amazonで見た。たぶん音もすごく良かった気がするけど、文字いっぱい流れて音に集中できなかったな。あんなに文字がでるアートワークは初めて見たと思う
幸運な事にすごく昔彼らのライブ用映像のローカライズにほんの少しだけ協力した事ある。発するメッセージは一貫して変わってないし、これからも変わらないと思う(本当は発しなくても良い世の中になればいいけど)
これはおれがMassive AttackよりもPortishead、Trickyの方が好きな理由が書いてあるような気がする
ベンジー、横山見てるか〜。ステージはメッセージを伝えるためにあるんだぜ。
半年近く前の記事が注目されるの嬉しいな。本当に昨日のライヴ良かった。Smashはこの円安の苦境下でよくこれだけ各方向に質の高いブッキングをしたと思う。
メザーニンは傑作だよね。四半期に一度はいまだに聴く。サウンドメイクってこういうことなんだって気づいた音楽。
マッシヴアタックは私は好きです 今回は皆の行いが監視されていると言う舞台ですが 少なくともフェミはコレが搭載されていればと思う方が本来は正常なんですよ 前に普及していれば様々な問題が解決されていたので
マッシブのライブは何度か行ってるんだけど、10年くらい前のライブだったか更に数年前のライブと大して変わってなかってがっかりした思い出しかない… 初めて見る分には良いんだけどね…今回のは違ったのかな…
子供寝かしつけて、そのまま寝てしまって起こされてMitski見たのでmassive見れんかった。mistkiよかった。