本当は怖いグリム童話とか、ポケモン都市伝説とか、ボカロの歌詞の意味とか、可愛い見た目に残酷な“考察”が大好きなんだもん。
観に行ったが老夫婦が入ってきて心配していたら、案の定EDが流れ始めた時点で帰っていってしまった。おそらくめざましテレビのみを観て来られた方々もおられるのだな、と認識を新たにした。
ラ・ヨダソウ・スティアーナ(暗黒微笑)
ちいかわは面白いし考察見るのも好きなんだが、この感じはクソキモくて嫌だなと思ってる。Welcome to undergroundはかなりマシな例え。俺的にはAI広告と同じくらいのキモさ。好きにしたらいいけど、クソキモい。
自分もそういう方向性を楽しむのだけど、悪趣味であって、なおかつ子供がという報告を発信したり受け取ったりを楽しむのは、90年代の自殺マニュアルとかのブームと本質的に変わらないという自覚は持たないとなとも。
幽遊白書で仙水にビデオテープ見せたやつみたいな
わかる。そういう人らの感想ツイはぜんぶ語尾に(ニチャア)がついているように見える。みい山も好きそう。
他人をバカにし過ぎ。
「キャベツ畑やコウノトリを信じてる女の子に無修正のポルノを突きつける時のような下卑た快感」まどマギやFate、メイドインアビスを後追いで知った人らの阿鼻叫喚を楽しんでる愉悦部と変わらんとは思う。
それはそうである一方でそれでいいと思う
まさに「陰キャ」て感じ?
でもそれがオタクくんの本質って感じだからそれでいいと思う
ゲーム・オブ・スローンズ初見の人の悲鳴を聞くのが好きなので、ちいかわもちょっと近しい感じかな…。既に原作で知ってるから出来たら記憶消して初見で見たかった。
「そういう痛い奴らを見下してやる俺様」みたいな態度の増田も、ちょっと近づきたくない部類の人だよ
そもそもたいしておもしろくもないというのが実際に見に行った人の間でひろまってしまうのがコンテンツの寿命を縮めそうだと思うぐらいおもんない映画だったな。
ちいかわの良さにやっと気付いたんだね〜的な。いたたたた…。
エンドロール途中で立つ勢が損?する仕掛けの映画はいくつかあるよね
あれって自分の好きなものの真髄を知ってもらえて味わってもらえてる事を観測して喜んでるってだけだよ。自分が初見の時に感じた事を他者を通じて再体験していると言ってもいい
作品ではなく、それを見た人を更に外から評価している時点でどちらも同じ穴の狢では?
あきらかに盛った投稿しているのがいるよな。/映画がちいかわ初体験って人、そんなにいるのかね
最近はサブスクで見放題になった翌日バカ長考察文を発表してくるときに「見放題待っておられたのねー」って文の内容より先に金銭感覚が先に来る。半額シール貼られるの待って飛びつく夜の客的な。
八百比丘尼伝説と自然との共生で柳田国男か水木しげる的だなーとは思う。最近の子どもは触れる機会が少ないかもね。
(ニチャア
むしろそういうの知らずにちいかわ愛でてる人達いることに驚き
わかる こういうのに名前つけてほしい
ちいかわの場合原作タダで公開しててアニメでやったとこも世界観あんな感じなのに劇場版だけ見に来る人そんないるのか?
ちいかわは、漫画ではハチワレが化け物になったりするので、たぶん最後はハチワレがちいかわを切り刻んで鬱エンドだと思う
(「見下し」というより共感性羞恥まじりの嫌悪感なのでは)
原作知らん作品のグッズ買ってんじゃねえよとは常々思ってます(クロミのTVアニメシリーズやラノベやWEBアニメシリーズ観てないのにクロミグッズ買ってる人とか、Disney作品履修せずにランドへ行く人達に向けて)
俺は人魚編でちいかわ追うのやめた元ファン。露悪的なのを隠して(隠れてないが)演じる世界観が好きだったのに、人魚編では完全に表に出してきたせいで萎えた。思ってた通り映画用の脚本だったし、もういいかなって。
初日のレイトショーで見たけど、痛い感じのファッションの分布とかが一般的なアニメ映画の客の印象とはやや違ってて、おう……と迫力を感じた
明らかに悪趣味だけど、そういう底維持の悪い連中のことは嫌いじゃない。積極的に子供を泣かせるような行為に加担しているわけではないし。
いい得て妙やね
大衆性をキモがる奴いるよなぁ。いい年してエンタメでまで選良でないと気が済まない連中の方が痛いと思うし、「大人になれよ」感は否めない。
おれはさして興味がないが、大人気なことは知ってるし、闇がどうとかもさんざんネットで見た。映画を見に行くほどの人がそれを知らないなんて実際にはほぼなくて、知らなかったフリをする作法じゃないかと思う
「みいちゃん」という蔑称へのカウンターとなりうる「みい山好きそう」という蔑称の誕生を確認
映画で一般人がちいかわの闇を知ったと嬉しがってる連中
本当は怖いグリム童話とか、ポケモン都市伝説とか、ボカロの歌詞の意味とか、可愛い見た目に残酷な“考察”が大好きなんだもん。
観に行ったが老夫婦が入ってきて心配していたら、案の定EDが流れ始めた時点で帰っていってしまった。おそらくめざましテレビのみを観て来られた方々もおられるのだな、と認識を新たにした。
ラ・ヨダソウ・スティアーナ(暗黒微笑)
ちいかわは面白いし考察見るのも好きなんだが、この感じはクソキモくて嫌だなと思ってる。Welcome to undergroundはかなりマシな例え。俺的にはAI広告と同じくらいのキモさ。好きにしたらいいけど、クソキモい。
自分もそういう方向性を楽しむのだけど、悪趣味であって、なおかつ子供がという報告を発信したり受け取ったりを楽しむのは、90年代の自殺マニュアルとかのブームと本質的に変わらないという自覚は持たないとなとも。
幽遊白書で仙水にビデオテープ見せたやつみたいな
わかる。そういう人らの感想ツイはぜんぶ語尾に(ニチャア)がついているように見える。みい山も好きそう。
他人をバカにし過ぎ。
「キャベツ畑やコウノトリを信じてる女の子に無修正のポルノを突きつける時のような下卑た快感」まどマギやFate、メイドインアビスを後追いで知った人らの阿鼻叫喚を楽しんでる愉悦部と変わらんとは思う。
それはそうである一方でそれでいいと思う
まさに「陰キャ」て感じ?
でもそれがオタクくんの本質って感じだからそれでいいと思う
ゲーム・オブ・スローンズ初見の人の悲鳴を聞くのが好きなので、ちいかわもちょっと近しい感じかな…。既に原作で知ってるから出来たら記憶消して初見で見たかった。
「そういう痛い奴らを見下してやる俺様」みたいな態度の増田も、ちょっと近づきたくない部類の人だよ
そもそもたいしておもしろくもないというのが実際に見に行った人の間でひろまってしまうのがコンテンツの寿命を縮めそうだと思うぐらいおもんない映画だったな。
ちいかわの良さにやっと気付いたんだね〜的な。いたたたた…。
エンドロール途中で立つ勢が損?する仕掛けの映画はいくつかあるよね
あれって自分の好きなものの真髄を知ってもらえて味わってもらえてる事を観測して喜んでるってだけだよ。自分が初見の時に感じた事を他者を通じて再体験していると言ってもいい
作品ではなく、それを見た人を更に外から評価している時点でどちらも同じ穴の狢では?
あきらかに盛った投稿しているのがいるよな。/映画がちいかわ初体験って人、そんなにいるのかね
最近はサブスクで見放題になった翌日バカ長考察文を発表してくるときに「見放題待っておられたのねー」って文の内容より先に金銭感覚が先に来る。半額シール貼られるの待って飛びつく夜の客的な。
八百比丘尼伝説と自然との共生で柳田国男か水木しげる的だなーとは思う。最近の子どもは触れる機会が少ないかもね。
(ニチャア
むしろそういうの知らずにちいかわ愛でてる人達いることに驚き
わかる こういうのに名前つけてほしい
ちいかわの場合原作タダで公開しててアニメでやったとこも世界観あんな感じなのに劇場版だけ見に来る人そんないるのか?
ちいかわは、漫画ではハチワレが化け物になったりするので、たぶん最後はハチワレがちいかわを切り刻んで鬱エンドだと思う
(「見下し」というより共感性羞恥まじりの嫌悪感なのでは)
原作知らん作品のグッズ買ってんじゃねえよとは常々思ってます(クロミのTVアニメシリーズやラノベやWEBアニメシリーズ観てないのにクロミグッズ買ってる人とか、Disney作品履修せずにランドへ行く人達に向けて)
俺は人魚編でちいかわ追うのやめた元ファン。露悪的なのを隠して(隠れてないが)演じる世界観が好きだったのに、人魚編では完全に表に出してきたせいで萎えた。思ってた通り映画用の脚本だったし、もういいかなって。
初日のレイトショーで見たけど、痛い感じのファッションの分布とかが一般的なアニメ映画の客の印象とはやや違ってて、おう……と迫力を感じた
明らかに悪趣味だけど、そういう底維持の悪い連中のことは嫌いじゃない。積極的に子供を泣かせるような行為に加担しているわけではないし。
いい得て妙やね
大衆性をキモがる奴いるよなぁ。いい年してエンタメでまで選良でないと気が済まない連中の方が痛いと思うし、「大人になれよ」感は否めない。
おれはさして興味がないが、大人気なことは知ってるし、闇がどうとかもさんざんネットで見た。映画を見に行くほどの人がそれを知らないなんて実際にはほぼなくて、知らなかったフリをする作法じゃないかと思う
「みいちゃん」という蔑称へのカウンターとなりうる「みい山好きそう」という蔑称の誕生を確認