間取ってエレクトロスウィングとか…j-coreとかね
転調ねえ。ブルックナーでも聴いてろ。
逆にラヴェルのボレロとか……寝てしまうかもしれぬ / 自分は大好物だけど
クラシックをBPM120以上で流せば解決する?
マーラー8番がハルヒで使われたのが20年前というのが怖い
クラシックだと現代の子どもにとってBPMが物足りない曲が多いのでは? Yesの『Siberian Khatru』やProdigyの1stアルバム『Experience』当たりのほうがおすすめかなー。Arctic Monkeysの1stや2ndもいいかも。
“「転調」は音楽用語としての意味より「違う展開になる」ことを指してるので、急にラップが入るとかBPMが変わるとかしないと転調と思ってくれない。一番大事な「サビまでが早いこと」が条件に入ってない”
私は主にベートーベンなんで繰り返し多いし、情報量も多くない。温アマチュアなんでベートーベンとドヴォルザークの交響曲のスコア見て情報量の違いに驚愕した。耳に聴く分には違いあまり感じなかったのに
フリー・ジャズとかもどうでしょ。 ハウスとかトランスからトレンド変わると胸熱。
ドパガキは現象にしか興味がなくカタルシスを認識できないためクラシックやプログレなどの構造を俯瞰してディテールを楽しむ音楽は聴く事ができない。
プログレメタルを聴け
クラシックってサビに入るのが遅いと言うけど、解釈次第だけど始まってすぐにサビ(第1テーマ)に入るけどな。BPM120程度であればたくさんあるよね。
言いたいことはわかるが、手垢が付いてない、が大事なので旧いのは聞かれない
ドパガキ音楽なるものがよく分からんのだが、ビジュいいじゃんのやつみたいに曲調がいきなり変わる曲ってことかね
クラシックとは全然違う。テーマの繰り返しや展開があるやん。一方、こちらは曲をひねり出そうと足し算を繰り返した結果ではないか。「冗長」ともいえる。
プログレメタルとか聞きな!シンフォニックメタルもいいぞ!ソナタ・アークティカのwolf&ravenとか冒頭からドバドバって感じだよね
zun曲 東方原曲の人気ってその辺かも。好きなのは溜めて溜めて溜める大空魔術版Demystify Feastだけど 音MADとかマッシュアップも情報量を増やしてて好きに引っかかりやすくしてるのか
ガキの頃マスコアとテクデスで脳汁出してたから忙しないのは好き。ピロピロストップアンドゴーにBPMチェンジに変拍子で頭が楽しい
最近、前以上にラスサビ繰り返しで+1,+2される曲が多すぎて鬱陶しい
クラシック音楽って言われるとバッハやモーツァルト(の、特にピアノ曲)を思い浮かべがちなので、そんな感じだっけと思った。まあ「クラシック音楽」の懐が広いってことだな
分数コードがより多用されている印象がある
「次々に新しい展開が来るらしいねんな」「マクロスのOPやないかー」「でも転調しまくるらしいねん」「ほなマクロスのOPちゃうかー」「でもな、音数や情報量が多いらしいねん」「そらマクロスのOPよー」
『キャプテン翼』の主題歌を思いだした
カプースチンなんてドバ御用達だし、小難しい時代でも速めのピアノ独奏はドパラブル。プログレりたいならEL&P、Gentle Giantから入ってMAGMAでドパリはじめたらハマタい。メタルはヒーリング音楽なのでドパではないのでは…
元祖(?)ドパガキ音楽とされるライラックは個人的にあまりドーパミン出ない。もっと脳ハックされる曲を聴きたい/音ゲー曲はクラシックをアレンジしたものも多い(『V』好き)
( クラシック音楽も短い曲ようけある。)
だからクラシックをメタルアレンジしたのが流行るのか納得
変拍子を聞こう(布教)
あー、だから≠MEの「愛くださいませ」は幻想即興曲を高BPMでアレンジしているのか。
どうやらクラシックを超早回しで聴かせるのが正解ということになるな
イントロがどんどん短くなってるとかもありそう
バッハのトッカータとフーガ(BWV565)を聞いてたら、「楽器屋で流れてるギターの教則ビデオじゃんwww」って、夫が爆笑してた。メタルとか速弾き(←誤字訂正)好きの人にはまじで、バロックおすすめですわ。
中高年だけどドパガキ音楽好きよ。クラシックとは違うかな。そもそも新しく出てきた音楽を既にある別の音楽で代替出来るのでは?という発想自体が老害ぎみで「んなわけないだろ」で終わる話ではあるが。
そんな貴方(?)に、Meganeko の "Moonlight Sonata (3rd Movement)" をお勧め。https://www.youtube.com/watch?v=j9-0GHeHV7c ベートーヴェンの月光ソナタ 第3楽章のカバーで、「もしもベートヴェンが現代のDAWを手に入れたら」みたいな一曲。
2slimey
クラシックは楽器のバリエーションに制約あるので、どうでしょうか
ストラヴィンスキー「春の祭典」はいいぞ。あと、マーラーは交響曲第6番がおすすめ。
クラシックのBPM上げてブレイクビーツに乗せたら…(ジャングルの再発明)
サカナクションが若い子に人気なのそのへんかな〜まわりの小中高校生、サカナクションで歌って踊ってる
ゆ、ユーロビートみたいなのとか、EDMとかではないんかい?
「ドパガキ音楽の定義が「転調しまくる」」初めて聞いたけどそうなんだ。転調は時間がかかるからインスタントにドパれないだろ
AIに聞いたbpm120以上の展開の多いクラシック。ベートーヴェン:交響曲第7番 第4楽章、シューベルト:歌曲「魔王」、ショパン:スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31、プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 第1楽章
最近転調と呼ばれてる物、転調じゃないよね。逆にサビに入るのが遅い曲って何? ゲーチス戦のBGMとか?
若者の多くは音楽への解像度が低い(感受性は高い)、なんてのは別に今に限ったことじゃないし、老いたものが情報量多い音楽に脳震盪起こす(比喩)のも今に限ったことじゃないわよ
実際ゲーム音楽はこういった層にずっと強いやんな。プログレからきた作曲家多くて、プログレ由来の技法をループミュージックに持ち込んでるため尺の長さとか構成の複雑性は無いが、変拍子や転調で表現する
クラオタにクラシックの良さを統計とりたい。ドパミンドバドバ出るんだろうか
後期ビートルズからやり直そう。
ドパガキ「贈る言葉のテンポ上げてアレンジしたらもっとノレる曲になるんじゃね?」
あれ転調か?
バッハのシャコンヌしか勝たん。8小節の主題が60以上の変奏をもって繰り返される。バイヨリンが至上だけど色んな楽器のバリエーションもある。
転調警察が来るぞ〜
ドパガキはsteve reichを聴け
ネタで言ってるのか本気で言ってるのかわからない…
ドパガキに「春の祭典」は同意。踊り付きだし。
全く違う。解像度低い奴がぴったりとか草
クラシックは長いから転調とか入れて飽きないようにしてると思うので、前提からしておかしい
自認ドパガキだけど確かに子どもの頃からクラシック好き。まさにポップスは聞いてて退屈だけど,クラシックは脳内物質ドパドパ出てる感覚あった。特にパイプオルガンとかやばいよ。
誰が作った定義なの?コンセンサスあるの?/ちなみにそういう音楽は好き/クラシックは「高速日本語」という情報量をバクアゲする要素が無いので物足りない。もっとドーパミン欲しい。/玉屋2060%が至高。
僕はメロディックスピードメタルちゃん//元のドパガキ音楽ってどんなのだろう
クラッシックの素養からのメタルなのでは
転調って、 https://www.youtube.com/watch?v=-BmG84OEpSM こういうのじゃないのか。
そもそもクラシックが当時のドパガキ(いやドパオジか?)向けのエンターテインメントなのでは?
The Dance of Eternity/Zappaとかもいいのでは?
ドパガキって一般用語?そこが気になってピンと来ない
「ドパガキの言う『転調』は音楽用語としての『調が変わる』という意味より『違う展開になる』ことを指してる」…そうなんだ、何じゃそりゃ。/ただ、ここでの「ガキ」はちゃんと飢えててそこは好感持てる。
“音数・情報量が非常に多い”ひょっとして音ゲーコアの話してます?
ドパガキは転調するまで待てない。ドパガキを過大評価しすぎ。
そもそも音楽なんてドーパミンなどを出すための手段でしかないだろうに
坂田明好きな俺とドパガキなのかも
いやそんなやつじゃなくて長谷川白紙みたいなやつだろ。群盲象を撫でる。自分がそれしか知らないからってトンチンカンな事言われましても。 https://www.youtube.com/watch?v=8g6G8oNPMAw 私がドパガキに薦められる物はありません
いや、名前の通りドーパミンが出るかどうかが定義なんじゃねえの?セロトニン出たらセロガキ?オキシトシン出たらオキガキ?
まとめにある通り音楽とドーパミンの関係は切り離せない。特定の楽曲を"ドパガキ音楽"などと呼ぶ態度は音楽や脳の構造に対する侮辱だと思ってしまう。
フリースタイルバトルとかドパガキ向けだと思う。観客を盛り上げた方が勝ちというルール。使う曲も大体は名作。(すみません、これアドガキかも)
ヴィヴァルディやヘンデルやパガニーニやマーラーやホルストはどう聴いてもドパガキ音楽。バッハは方向が違うと思うなあ。ところで、トプコメのトッカータとフーガBWV565は、バッハ真作じゃないというのがもう定説では
俺のドパガキ時代は電気グルーヴを聴いていたよ。
レスピーギやろそれ。特にローマの祭の主顕祭。吹奏楽キッズに人気なのも納得の出来
AIが適当に作った音楽ってこと?
最近バズったAIカバー曲投稿者の後追いがクラシックをEDMにして出しそう
ママミア!ママミア!ママミアフィガロ!マグニフィトー!なボヘミアンラプソディーはドパガキ向け音楽なのかしら
トッカータとフーガ 太鼓の達人ニジイロver. https://youtu.be/deFbX77kpQk?si=BfbWr-D63yWwq7pE
クラブとかも行ったらハマっちゃいそう!
“「初音ミクシンフォニー」ベートーヴェンの「皇帝」とラフマニノフのピアノ協奏曲第2番が演奏されたタイミングでのこの話題というのが面白い。この中に放り込まれたらピアノ協奏曲って思いの外ロックだった。
ヴィヴァルディとかモーツァルトのアレンジをBIMANIの曲でプレイした時にドパガキしてた思い出がよみがえってきた。
BPMが高ければな
一番最初に槍玉に挙がったMrs. GREEN APPLEの「ライラック」って多少展開はやや多いけども全体としてはそこまでじゃないとおもう/具体例を挙げないまま話をするので、みんなの中でのドパガキ音楽が微妙にずれる
それビートルズやん。
ドパガキ概念には論争を惹起する力や変な分析性があり、色んな領域で色んな語りがこの概念を媒介に話されてる。最初聞いた時そんな概念になるとは全然思わんかった。
この世に新しい音楽はない。すべての音楽はクラシックの中にある。っていうくらいだからね。
ドパガキとかいう概念、まともに定義されることもなくとりあえず中年たちが冷笑したい想像上の若者像を詰め込んだ化け物みたいになってて面白い。
あれって編曲してるやつが音に隙間を作る度胸が無いんだなと思ってたんだけど違うのか?/ クラシックがメタルのギターソロに似てるんじゃなくてメタルのギタリストがクラシックの影響を受けているんだよ
アートコアからたまにそっちにいくのがいるよな。昔はprog metalからそっちにいくのがいた。
スプラのサーモンランだな
ドパガキって何?いつのまにか普通に使われてるけど全くわからなくて怖い。/かっこいいクラシックといえばショスタコじゃないの?
後期ロマン派、国民楽派辺りは皆好きになりそう。ところで「激突!グルメレース」のエアライダー版オケアレンジが原曲の持ち味を損ねず掛け合いで盛り上げて最高なので聴いて。 https://youtu.be/4EGE3jQxEaY?si=drSpTsXDtMyKHrWk
リヒャルト聴こ?
チャルダッシュはいいぞ
若者を馬鹿にして気持ちよくなりたいがためだけに引き合いに出されるクラシックも災難やな
クラシック、ドパ向けの短い曲ない。座ってらんないのよ。10秒でクライマックス、3分ですら長い
マーラーはあの時代のドパガキ向けだった!(適当
サビから入るクラシック、やはりベートーヴェンの運命
逆に気持ちいいフレーズだけ繰り返すのはロンドやトランスとかみたいに、その時代の楽器やトレンドによって都度再定義されるみたいな所はあるよな。
「自分がドーパミンの分泌を感じる」発言しか収録されてない気がして、よく分からない。 / クラシックはアートの側面が強い一方、ポピュラーミュージックは繰り返し聴いてもらえることを軸に作らねばならない。
人間の演奏を前提にした難易度だし、音色もアナログに限定されるしその点がクラシックとドパミュージックの違いでは?バッハにDTM与えて無限の音色と人間の壁を超えた音楽作って貰えば良い
昔から転調する曲や変拍子大好きな自分としては、この文脈で語られるのすごい悲しいんだよな〜
そういえば夜の踊り子はミーム部分まで3分間待つ必要があるので、ドパガキに待つ面白さを教える曲だって一時期話題になってたな
音楽聞いててあたまの中がすっきりする感じになるのは、ナイトノイズのwiggy wiggyくらいだよ
クラシックのロックアレンジ(BPM1.5倍)で勝てそう
ドパガキって良い意味で使われてないと思うんだけど、最初のリプで自分の娘をドパガキと認定していて悲しくなった(´・ω・`) “そうですね長女と話して分かった。”
ドパガキみたいな名称を使うのがドパガキ。
サンホラとか好きそう
当初は罵倒のために発明されたんだろうが、ドパ民の自己肯定感が高かったためか割とフラットな意味あいになりつつあるよねぇ。印象派や野獣派のような。負の意味でしか捉えられないのは保守的に過ぎると思う。
ドパガキがわからんけど、その定義ならたしかに。日本のバンドだとpaleduskとかそんな感じですかね。(転調より展開が多彩と言う意味で。転調もなくはないかもだが)
「転調しまくる」「繰り返しが少なく新しいメロディが展開」「音数や情報量が多い」トッドラングレンの「魔法使いは真実のスター A Wizard, a True Star」をお勧めします。
"転調しまくる", "繰り返しが少なく新しいメロディが展開", "音数や情報量が多い" DAWがバーチャルスタジオとしてだけじゃなく作曲のツールとなった現代だからこそ出てくるスタイルだよね
クラシック全般はそう思えないけど、ドヴォルザークの「新世界より」とかはドパガキ音楽と言われても違和感ない。全楽章ドーパミンでまくる感じする。
ササクレUKはいいぞ
じじー達が申しております
流行りのドパミュはどちらかというと、・べつに転調しまくらない、繰り返しが多く一定のメロディが流され続ける、音数・情報量が非常に多い、なのでほぼ逆。ドパガキ冷笑でドパるな。お前の好きなドパでドパれよ!
なんとこの条件にBreakcoreは該当しない
ドパガキってなんやねん
ボレロとかカノンとかメロディは同じやんか/一つの主題のバリエーションで一曲とか普通にあるやんか。あんまり同意できない感。
全てのクラシックが当てはまるとは思わないが、自分の経験だと、ストラヴィンスキーの火の鳥は、ドーパミンがドバドバ出る(多分)
歌のメロディは四七抜きのペンタトニックスケールじゃないとダメなのでしょう
「ドパガキ」という言葉の下品さ。まあ2年も経ったらなくなりそうだが。
それって俺の定義では電波ソングが最もマッチするんだよなぁ。
ショスタコーヴィチ交響曲第2番(サイレン前)みたいな音楽ですね。サイレンより後は分かりやすいレーニン讃歌なのでだいぶ趣が違う。なおショスタコーヴィチの場合、粛清対策の楽曲のほう側に反応する人も結構いそう。
クラシックエアプなんで間違ってたらごめんだけど、クラシックだと多分長すぎるんだよ。ゲーム音楽が良いよ。ケツイのドゥーム戦とか虫姫さまふたりの5面とかドーパミンドバドバだよ。
昔から音楽室でエリーゼのためにをヘビーローテーションしている小学生はいたよね
四半世紀前に現代音楽と言われていたもの?
子供の頃は主観的体感時間が長いからなぁ。あの頃の5分はいまの1時間くらいの感覚。30分くらい待ってもサビが来ない曲って考えたらまぁ、という感じ。
ドパガキ音楽の定義が「転調しまくる」「繰り返しが少なく新しいメロディが展開」「音数や情報量が多い」なのでクラシック音楽がぴったり…デスメタルやプログレもよさそう
間取ってエレクトロスウィングとか…j-coreとかね
転調ねえ。ブルックナーでも聴いてろ。
逆にラヴェルのボレロとか……寝てしまうかもしれぬ / 自分は大好物だけど
クラシックをBPM120以上で流せば解決する?
マーラー8番がハルヒで使われたのが20年前というのが怖い
クラシックだと現代の子どもにとってBPMが物足りない曲が多いのでは? Yesの『Siberian Khatru』やProdigyの1stアルバム『Experience』当たりのほうがおすすめかなー。Arctic Monkeysの1stや2ndもいいかも。
“「転調」は音楽用語としての意味より「違う展開になる」ことを指してるので、急にラップが入るとかBPMが変わるとかしないと転調と思ってくれない。一番大事な「サビまでが早いこと」が条件に入ってない”
私は主にベートーベンなんで繰り返し多いし、情報量も多くない。温アマチュアなんでベートーベンとドヴォルザークの交響曲のスコア見て情報量の違いに驚愕した。耳に聴く分には違いあまり感じなかったのに
フリー・ジャズとかもどうでしょ。 ハウスとかトランスからトレンド変わると胸熱。
ドパガキは現象にしか興味がなくカタルシスを認識できないためクラシックやプログレなどの構造を俯瞰してディテールを楽しむ音楽は聴く事ができない。
プログレメタルを聴け
クラシックってサビに入るのが遅いと言うけど、解釈次第だけど始まってすぐにサビ(第1テーマ)に入るけどな。BPM120程度であればたくさんあるよね。
言いたいことはわかるが、手垢が付いてない、が大事なので旧いのは聞かれない
ドパガキ音楽なるものがよく分からんのだが、ビジュいいじゃんのやつみたいに曲調がいきなり変わる曲ってことかね
クラシックとは全然違う。テーマの繰り返しや展開があるやん。一方、こちらは曲をひねり出そうと足し算を繰り返した結果ではないか。「冗長」ともいえる。
プログレメタルとか聞きな!シンフォニックメタルもいいぞ!ソナタ・アークティカのwolf&ravenとか冒頭からドバドバって感じだよね
zun曲 東方原曲の人気ってその辺かも。好きなのは溜めて溜めて溜める大空魔術版Demystify Feastだけど 音MADとかマッシュアップも情報量を増やしてて好きに引っかかりやすくしてるのか
ガキの頃マスコアとテクデスで脳汁出してたから忙しないのは好き。ピロピロストップアンドゴーにBPMチェンジに変拍子で頭が楽しい
最近、前以上にラスサビ繰り返しで+1,+2される曲が多すぎて鬱陶しい
クラシック音楽って言われるとバッハやモーツァルト(の、特にピアノ曲)を思い浮かべがちなので、そんな感じだっけと思った。まあ「クラシック音楽」の懐が広いってことだな
分数コードがより多用されている印象がある
「次々に新しい展開が来るらしいねんな」「マクロスのOPやないかー」「でも転調しまくるらしいねん」「ほなマクロスのOPちゃうかー」「でもな、音数や情報量が多いらしいねん」「そらマクロスのOPよー」
『キャプテン翼』の主題歌を思いだした
カプースチンなんてドバ御用達だし、小難しい時代でも速めのピアノ独奏はドパラブル。プログレりたいならEL&P、Gentle Giantから入ってMAGMAでドパリはじめたらハマタい。メタルはヒーリング音楽なのでドパではないのでは…
元祖(?)ドパガキ音楽とされるライラックは個人的にあまりドーパミン出ない。もっと脳ハックされる曲を聴きたい/音ゲー曲はクラシックをアレンジしたものも多い(『V』好き)
( クラシック音楽も短い曲ようけある。)
だからクラシックをメタルアレンジしたのが流行るのか納得
変拍子を聞こう(布教)
あー、だから≠MEの「愛くださいませ」は幻想即興曲を高BPMでアレンジしているのか。
どうやらクラシックを超早回しで聴かせるのが正解ということになるな
イントロがどんどん短くなってるとかもありそう
バッハのトッカータとフーガ(BWV565)を聞いてたら、「楽器屋で流れてるギターの教則ビデオじゃんwww」って、夫が爆笑してた。メタルとか速弾き(←誤字訂正)好きの人にはまじで、バロックおすすめですわ。
中高年だけどドパガキ音楽好きよ。クラシックとは違うかな。そもそも新しく出てきた音楽を既にある別の音楽で代替出来るのでは?という発想自体が老害ぎみで「んなわけないだろ」で終わる話ではあるが。
そんな貴方(?)に、Meganeko の "Moonlight Sonata (3rd Movement)" をお勧め。https://www.youtube.com/watch?v=j9-0GHeHV7c ベートーヴェンの月光ソナタ 第3楽章のカバーで、「もしもベートヴェンが現代のDAWを手に入れたら」みたいな一曲。
2slimey
クラシックは楽器のバリエーションに制約あるので、どうでしょうか
ストラヴィンスキー「春の祭典」はいいぞ。あと、マーラーは交響曲第6番がおすすめ。
クラシックのBPM上げてブレイクビーツに乗せたら…(ジャングルの再発明)
サカナクションが若い子に人気なのそのへんかな〜まわりの小中高校生、サカナクションで歌って踊ってる
ゆ、ユーロビートみたいなのとか、EDMとかではないんかい?
「ドパガキ音楽の定義が「転調しまくる」」初めて聞いたけどそうなんだ。転調は時間がかかるからインスタントにドパれないだろ
AIに聞いたbpm120以上の展開の多いクラシック。ベートーヴェン:交響曲第7番 第4楽章、シューベルト:歌曲「魔王」、ショパン:スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31、プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 第1楽章
最近転調と呼ばれてる物、転調じゃないよね。逆にサビに入るのが遅い曲って何? ゲーチス戦のBGMとか?
若者の多くは音楽への解像度が低い(感受性は高い)、なんてのは別に今に限ったことじゃないし、老いたものが情報量多い音楽に脳震盪起こす(比喩)のも今に限ったことじゃないわよ
実際ゲーム音楽はこういった層にずっと強いやんな。プログレからきた作曲家多くて、プログレ由来の技法をループミュージックに持ち込んでるため尺の長さとか構成の複雑性は無いが、変拍子や転調で表現する
クラオタにクラシックの良さを統計とりたい。ドパミンドバドバ出るんだろうか
後期ビートルズからやり直そう。
ドパガキ「贈る言葉のテンポ上げてアレンジしたらもっとノレる曲になるんじゃね?」
あれ転調か?
バッハのシャコンヌしか勝たん。8小節の主題が60以上の変奏をもって繰り返される。バイヨリンが至上だけど色んな楽器のバリエーションもある。
転調警察が来るぞ〜
ドパガキはsteve reichを聴け
ネタで言ってるのか本気で言ってるのかわからない…
ドパガキに「春の祭典」は同意。踊り付きだし。
全く違う。解像度低い奴がぴったりとか草
クラシックは長いから転調とか入れて飽きないようにしてると思うので、前提からしておかしい
自認ドパガキだけど確かに子どもの頃からクラシック好き。まさにポップスは聞いてて退屈だけど,クラシックは脳内物質ドパドパ出てる感覚あった。特にパイプオルガンとかやばいよ。
誰が作った定義なの?コンセンサスあるの?/ちなみにそういう音楽は好き/クラシックは「高速日本語」という情報量をバクアゲする要素が無いので物足りない。もっとドーパミン欲しい。/玉屋2060%が至高。
僕はメロディックスピードメタルちゃん//元のドパガキ音楽ってどんなのだろう
クラッシックの素養からのメタルなのでは
転調って、 https://www.youtube.com/watch?v=-BmG84OEpSM こういうのじゃないのか。
そもそもクラシックが当時のドパガキ(いやドパオジか?)向けのエンターテインメントなのでは?
The Dance of Eternity/Zappaとかもいいのでは?
ドパガキって一般用語?そこが気になってピンと来ない
「ドパガキの言う『転調』は音楽用語としての『調が変わる』という意味より『違う展開になる』ことを指してる」…そうなんだ、何じゃそりゃ。/ただ、ここでの「ガキ」はちゃんと飢えててそこは好感持てる。
“音数・情報量が非常に多い”ひょっとして音ゲーコアの話してます?
ドパガキは転調するまで待てない。ドパガキを過大評価しすぎ。
そもそも音楽なんてドーパミンなどを出すための手段でしかないだろうに
坂田明好きな俺とドパガキなのかも
いやそんなやつじゃなくて長谷川白紙みたいなやつだろ。群盲象を撫でる。自分がそれしか知らないからってトンチンカンな事言われましても。 https://www.youtube.com/watch?v=8g6G8oNPMAw 私がドパガキに薦められる物はありません
いや、名前の通りドーパミンが出るかどうかが定義なんじゃねえの?セロトニン出たらセロガキ?オキシトシン出たらオキガキ?
まとめにある通り音楽とドーパミンの関係は切り離せない。特定の楽曲を"ドパガキ音楽"などと呼ぶ態度は音楽や脳の構造に対する侮辱だと思ってしまう。
フリースタイルバトルとかドパガキ向けだと思う。観客を盛り上げた方が勝ちというルール。使う曲も大体は名作。(すみません、これアドガキかも)
ヴィヴァルディやヘンデルやパガニーニやマーラーやホルストはどう聴いてもドパガキ音楽。バッハは方向が違うと思うなあ。ところで、トプコメのトッカータとフーガBWV565は、バッハ真作じゃないというのがもう定説では
俺のドパガキ時代は電気グルーヴを聴いていたよ。
レスピーギやろそれ。特にローマの祭の主顕祭。吹奏楽キッズに人気なのも納得の出来
AIが適当に作った音楽ってこと?
最近バズったAIカバー曲投稿者の後追いがクラシックをEDMにして出しそう
ママミア!ママミア!ママミアフィガロ!マグニフィトー!なボヘミアンラプソディーはドパガキ向け音楽なのかしら
トッカータとフーガ 太鼓の達人ニジイロver. https://youtu.be/deFbX77kpQk?si=BfbWr-D63yWwq7pE
クラブとかも行ったらハマっちゃいそう!
“「初音ミクシンフォニー」ベートーヴェンの「皇帝」とラフマニノフのピアノ協奏曲第2番が演奏されたタイミングでのこの話題というのが面白い。この中に放り込まれたらピアノ協奏曲って思いの外ロックだった。
ヴィヴァルディとかモーツァルトのアレンジをBIMANIの曲でプレイした時にドパガキしてた思い出がよみがえってきた。
BPMが高ければな
一番最初に槍玉に挙がったMrs. GREEN APPLEの「ライラック」って多少展開はやや多いけども全体としてはそこまでじゃないとおもう/具体例を挙げないまま話をするので、みんなの中でのドパガキ音楽が微妙にずれる
それビートルズやん。
ドパガキ概念には論争を惹起する力や変な分析性があり、色んな領域で色んな語りがこの概念を媒介に話されてる。最初聞いた時そんな概念になるとは全然思わんかった。
この世に新しい音楽はない。すべての音楽はクラシックの中にある。っていうくらいだからね。
ドパガキとかいう概念、まともに定義されることもなくとりあえず中年たちが冷笑したい想像上の若者像を詰め込んだ化け物みたいになってて面白い。
あれって編曲してるやつが音に隙間を作る度胸が無いんだなと思ってたんだけど違うのか?/ クラシックがメタルのギターソロに似てるんじゃなくてメタルのギタリストがクラシックの影響を受けているんだよ
アートコアからたまにそっちにいくのがいるよな。昔はprog metalからそっちにいくのがいた。
スプラのサーモンランだな
ドパガキって何?いつのまにか普通に使われてるけど全くわからなくて怖い。/かっこいいクラシックといえばショスタコじゃないの?
後期ロマン派、国民楽派辺りは皆好きになりそう。ところで「激突!グルメレース」のエアライダー版オケアレンジが原曲の持ち味を損ねず掛け合いで盛り上げて最高なので聴いて。 https://youtu.be/4EGE3jQxEaY?si=drSpTsXDtMyKHrWk
リヒャルト聴こ?
チャルダッシュはいいぞ
若者を馬鹿にして気持ちよくなりたいがためだけに引き合いに出されるクラシックも災難やな
クラシック、ドパ向けの短い曲ない。座ってらんないのよ。10秒でクライマックス、3分ですら長い
マーラーはあの時代のドパガキ向けだった!(適当
サビから入るクラシック、やはりベートーヴェンの運命
逆に気持ちいいフレーズだけ繰り返すのはロンドやトランスとかみたいに、その時代の楽器やトレンドによって都度再定義されるみたいな所はあるよな。
「自分がドーパミンの分泌を感じる」発言しか収録されてない気がして、よく分からない。 / クラシックはアートの側面が強い一方、ポピュラーミュージックは繰り返し聴いてもらえることを軸に作らねばならない。
人間の演奏を前提にした難易度だし、音色もアナログに限定されるしその点がクラシックとドパミュージックの違いでは?バッハにDTM与えて無限の音色と人間の壁を超えた音楽作って貰えば良い
昔から転調する曲や変拍子大好きな自分としては、この文脈で語られるのすごい悲しいんだよな〜
そういえば夜の踊り子はミーム部分まで3分間待つ必要があるので、ドパガキに待つ面白さを教える曲だって一時期話題になってたな
音楽聞いててあたまの中がすっきりする感じになるのは、ナイトノイズのwiggy wiggyくらいだよ
クラシックのロックアレンジ(BPM1.5倍)で勝てそう
ドパガキって良い意味で使われてないと思うんだけど、最初のリプで自分の娘をドパガキと認定していて悲しくなった(´・ω・`) “そうですね長女と話して分かった。”
ドパガキみたいな名称を使うのがドパガキ。
サンホラとか好きそう
当初は罵倒のために発明されたんだろうが、ドパ民の自己肯定感が高かったためか割とフラットな意味あいになりつつあるよねぇ。印象派や野獣派のような。負の意味でしか捉えられないのは保守的に過ぎると思う。
ドパガキがわからんけど、その定義ならたしかに。日本のバンドだとpaleduskとかそんな感じですかね。(転調より展開が多彩と言う意味で。転調もなくはないかもだが)
「転調しまくる」「繰り返しが少なく新しいメロディが展開」「音数や情報量が多い」トッドラングレンの「魔法使いは真実のスター A Wizard, a True Star」をお勧めします。
"転調しまくる", "繰り返しが少なく新しいメロディが展開", "音数や情報量が多い" DAWがバーチャルスタジオとしてだけじゃなく作曲のツールとなった現代だからこそ出てくるスタイルだよね
クラシック全般はそう思えないけど、ドヴォルザークの「新世界より」とかはドパガキ音楽と言われても違和感ない。全楽章ドーパミンでまくる感じする。
ササクレUKはいいぞ
じじー達が申しております
流行りのドパミュはどちらかというと、・べつに転調しまくらない、繰り返しが多く一定のメロディが流され続ける、音数・情報量が非常に多い、なのでほぼ逆。ドパガキ冷笑でドパるな。お前の好きなドパでドパれよ!
なんとこの条件にBreakcoreは該当しない
ドパガキってなんやねん
ボレロとかカノンとかメロディは同じやんか/一つの主題のバリエーションで一曲とか普通にあるやんか。あんまり同意できない感。
全てのクラシックが当てはまるとは思わないが、自分の経験だと、ストラヴィンスキーの火の鳥は、ドーパミンがドバドバ出る(多分)
歌のメロディは四七抜きのペンタトニックスケールじゃないとダメなのでしょう
「ドパガキ」という言葉の下品さ。まあ2年も経ったらなくなりそうだが。
それって俺の定義では電波ソングが最もマッチするんだよなぁ。
ショスタコーヴィチ交響曲第2番(サイレン前)みたいな音楽ですね。サイレンより後は分かりやすいレーニン讃歌なのでだいぶ趣が違う。なおショスタコーヴィチの場合、粛清対策の楽曲のほう側に反応する人も結構いそう。
クラシックエアプなんで間違ってたらごめんだけど、クラシックだと多分長すぎるんだよ。ゲーム音楽が良いよ。ケツイのドゥーム戦とか虫姫さまふたりの5面とかドーパミンドバドバだよ。
昔から音楽室でエリーゼのためにをヘビーローテーションしている小学生はいたよね
四半世紀前に現代音楽と言われていたもの?
子供の頃は主観的体感時間が長いからなぁ。あの頃の5分はいまの1時間くらいの感覚。30分くらい待ってもサビが来ない曲って考えたらまぁ、という感じ。