仕事のミスを個人の責任にせず仕組みで解決するのほんと大事。水ダウでここまで深読みするの草
AIエージェントをずらっと並べる方が一番効率良いのかもしれないという事実に気づくのでは
個人的にはあの番組で一番考えさせられたのは、“どう考えてもこっちの方がトラブル少ないし楽しそうだし、職場としてもし働くならこっち”と皆に思わせてた赤チームの方が結果を出せず負けたこと、かな。
失敗とか責任とかで語ってるのが謎過ぎる。どう見ても人間性の話だろ
非常に面白かったが、前回のクイズともしげ、いつものクロちゃん企画と、水ダウは視聴者の「誰かを嫌いたい欲」を見透かして編集してる感がすごいあって、のせられてたまるかと思いながら観ている(でも結局…)
チーム内で「ゲームで勝ちたい」と「お笑いとして成立させたい」がずっと干渉しあってるんだから、ああなるのも当然な気がする
白けるタイプの分析するなぁ
あれ揉めまくってた青チームのトラップに相手が尽く引っかかって、一致団結してた側の一箇所をガチガチに固めたバリケードがすんなり突破されたのも含めてなんか考えさせられるものがあった
どこぞのコンサルタントのコラムかと思ったら増田かい
あの番組で勝負に勝つことが成果だなんて思っている人はいないと思う。あいつだけ。そしてあいつは勝つことではなく怒られることで成果を得た
水ダウを仕事忘れて楽しめないのは「私は少しもったいない気がする」
裏話を各芸人が YouTube などで話してるのを聞くと、カメラの前以外でのムーブとかも含めて両チーム全員から嫌われてたりして、バラエティでの立ち回りを1人以外考えてたのを見せられた。
コンビニ弁当に割り箸がなかった場面、自分がみなみかわならどう立ち回っただろうか。いや、そもそも弁当の数も少なかったんだよな
AIに書かせた文章
仲良しチームが結果出せないパターンは身に積まされる
みなみかわが役者だった。 「世の上司」というワードを出したことで、編集もその青チームのドタバタをフィーチャーした。その結果、エンタメともドキュメンタリーとも取れる絶妙なバランスの放送になったと思う。
私もミスが多いので途中までははっしーはっぴー氏にも多少同情しながら観ていたのだが、旗をかっさらって勝ち誇っているのを見て全ての同情心が消え失せた。
厳密にははっしーはっぴーかわいそうだったけどね。バリケード考えて、材料買い出しして、弁当も買って、指示も出して…とくればミスが集中するよ。みなみかわは上司面してたけど仕事内容は部下でただ先輩だっただけ
はっしーはっぴーが単純にミスしまくるのみだったら、ただ胃が痛くなるだけだったけど、終始想像の斜めを行ってくれたので、エンタメとしてとても楽しめました
ちなみに赤チームもしっかり喧嘩してたらしいけどバッサリカットされてた。芸人にとっての結果は話題性やオンエア尺だったり、と考えると青チームは勝負でも試合でも結果を総取りしてた。
テレビで流せるギリギリのやつを、みなみかわとみちおが何とか処理しきったというハラハラ感しかなかった。
はっぴーはっしーさんのような人をあそこまで笑いに繋げられる芸人という仕事とみなみかわさんに脱帽した。やっぱ芸人という職業があって良かったな、という人とそれを受け入れ使いこなす社会が大好き。
みなみかわはこれからもっと売れそう。笑いに昇華させた立ち回りは見事だった
たぶんバリケードと内輪揉めの二段構えの筋書きになってて、みなみかわが面白く出来たんだろうな。赤の方にも揉め事あったみたいだけどあっさり編集されてたし。
自分も箸をもらい忘れることくらいあるあるかもと思って笑えなかったよ。
みなみかわのイライラと自分もハッシーハッピー側かもしれない恐怖が同時に流れ込んで来て真っ直ぐみられなかったな、結局青チームの完成度の高さが勝って赤チームは全体的に適当すぎた
色んな見方、楽しみ方ができるコンテンツがあるのはええことなんでは
吉本チームが笑いも無く黙々とこなしていて、南川がいなかったら企画として終わってた
あの状況をエンタメとして観れるレベルにストレスコントロールし、自分とはっしーはっぴーの独壇場にしたみなみかわの手腕に喝采を送りたい。みなみかわの今後のさらなる活躍を確信した。あでしゃ🫶
これをはっしーはっぴーが書いてると思って読んだらおもろかった
水ダウはたまに社会実験的な回を出してくるね
“強い組織は、個人の能力よりも、個人の特性を前提に仕事を設計する。”なのに日本はジョブ型にしたいらしい。
ミス云々より、ミスした後の態度がアレだったのをみなみかわ氏がここぞとばかりに突っ込んでエンタメに仕上げた感。個人的にはちょっとあざとすぎたかなあ
『クイズはっしーはっぴー』早くやってくれ!
AI増田
みなみかわは言わずもがな、赤チームを空気として扱った編集にもプロの仕事を感じた
あれ面白かったし必要以上に考察するはてな―仕草も今回はinterestingの意味でちゃんと面白いな
こんな番組で考えさせられるヒトなら、何だろうと考えさせられるだろうから、忙しくて大変だね。社会不適合を笑いにする、健全で正義大好きはてなーの多くが嫌う、いつもの水ダウさ。オレは何も気にせず見るけどね。
『「多様性を受け入れよう」という理念と、「成果は出さなければならない」という現実。その二つが衝突したとき、現場では何が起こるのか。その答えを、説教ではなく笑いとして見せてしまった』
暗黙の目的の輸入があって、本当のゴールは「全体でお笑いにすること」なんだけど、企画で勝つ、とか個人で活躍する、とかいう個別の目的を輸入するタイプへの対処の局面で、本当のゴールを見失わないリーダーが貴重
芸人的には優勝:みなみかわと次点:はっしーはっぴーでしょ。
どうせガラス割るんだから鍵なんて意味ないし、箸だってあるもので代用できたのでは。手が汚いっていってたが、不衛生でメシ食うなんてテレビ局の問題だし、飲み水は流石にあるでしょう。上司が無能だったの一言。
「私にはこのように見えてしまった」という話だと思う。間違っているという意味ではなく。
テレビはオワコンとか誰も見てないとかオタクはよく言ってるけど、Vtuberが水ダウの劣化パクリ企画臆面もなくやってたりするし、未だに最先端バラエティはネットにはなくてテレビにしかないのを常々感じる
いや、これは何故かスーパー3助が売れる流れとみた。。。!
考えすぎだろ。俺はただエンタメとして楽しんで見ていた
大掛かりな割に撮れ高いまいちだったよね。おっさんが黙々とバリケード作る映像なんてほぼいらんし。その過程で起こるハプニングがキモと理解しているみなみかわが作った展開が結果的に主要素になった。
はっしーはっぴーにガチギレしてるやつ多すぎだろと思った。ネタにしてもガチにしても許容できる社会がいいな
面白かったけど、むしろ「はっしーはっぴー」ありきというか、ヤラセっぽく感じて冷めた
意外とテレビ見てるやつが多くてそっちに驚いた。
相手チームはオール吉本で上下関係も強いし多様性の面では相当弱かった。とはいえ、多様性を受け入れるには誰かがその負担を実際負ってる訳で、それを受け入れろとか寛容であれとか外野が言うべきではないと思った
見てないけど感想読むと伊集院光のばんぐみの企画と似た匂いを感じる
見逃してたことに気づいた
みなみかわさんの向き合い方は見習うものがあるけど、現実に他責思考の部下を抱えたことある人は胃が痛いだけの回だった。短期で成果を出せても疲弊して崩壊するので、配置転換の後に辞職してもらう圧力かな
何だまだ観てないけどまーたギャラクシー賞確実なんか?|関係ないけど、みなみかわが例の『ゆきゆきて、神軍』を熱く語る動画あるので一聴を推す
あの現場に多様性はないだろ。ホモソーシャルの喜劇でいいのでは?
う・が・ち・す・ぎ
バラエティなんだから個の能力を最大限に活かす「演出」がされてるんだよ。つまり非常にキレる管理者が企画全体をコントロールできてるってことだよ。
「魔改造の夜」も、材料、道具は現地調達、期限は12時間、人数も同じ、でやらないと勝負にならないだろう。材料費同じでも大企業は測定器とか試験場とかがあるから有利すぎる。
水ダウスタッフ「へー」
あれは吉本勢がかなり大企業病になってきたことを暗に示してたな
はっしーはっぴーさんについては土田晃之さんによる人物評が腑に落ちた
大学大学院で組織論やってたけど、ああいう編集ベースのバラエティ番組で組織論感じちゃう人が一番ヤバいと思う
面白かったんだけどバリケード戦争企画は別チームで改めてやってほしいと思っている(次回予告から楽しみにしてたので)
クロちゃん、ナダル等が「ビジネスクソ野郎」として面白いということが改めてよくわかった。はっしはっぴーはムリだ。。みなみかわと2人で密室に閉じ込める、とか考えてそうで怖い。大脱出4、あるかわからんけど。
TVerで見れるな。見るわ
チームとしては赤が優秀に見えたが、バラエティとしては圧倒的に青だった。個人責めはいたたまれないところもあったけど、それもわかった上で笑いに変えるみなみかわすげーなって思ったよ
みなみかわが売れている理由がよく分かった、はっしーはっぴーのあの振る舞いを笑いに昇華できるの凄い / 彼のあれは性格でも人間性でもなく客観性の欠落なのでしゃーない
みなみかわの過剰な被害者力が発揮されていてめっちゃおもろかった。立ち回りの天才だと思う。自身のYoutubeで20年前の出来事で間違ってないけど後輩から見たら…というのが本質かと https://www.youtube.com/watch?v=feKCi5ujT90
ひぃ
みなみかわがギリギリエンタメの枠に収めてるのに、ネットではのっかって直接的に発達障害差別の発言を繰り返してる人らが多数いるので、そのうちこれは番組巻き込んでアウトになる。贔屓の引き倒しっていうんだよ
この増田を読んでTVerで観たよ。無能なんじゃなくて「態度が良くない」後輩に対してどう接するか。コミュニケーションを諦めないみなみかわの姿が笑いに昇華されてる
難しいことはボクには分からないけれど、人間さんも大変だにゃ。失敗してもボクが甘えて癒してあげるから、そんなに難しい顔しないでほしいにゃ。
あの回はマジで、見かたが何通りもあってすごかった。問題は仕事してる気持ちになってきてつらいのと、さすがに件の人物がヤバすぎて不快になってくること
トムブラの圧縮計画聞いてから見たので味わい深かった。他方別に組織論って感じでもなく、シンプルに人間関係だなぁって感じだった。
ちょっとズレた話ではあるんだけど、発達障害などの診断は個人の特性(性格)を理解するためのもので、性格自体は変わないよね。診断がなかったらムカつく奴、診断がついたらかわいそうな人になるのおかしくない?
ミナミカワさんがはっしーはっぴーに絡まなければタイトルコール聞いた時が一番盛り上がった企画になった気がするので、ミナミカワさんがすごい。あとはっしーはっぴーさんみたいなのは割といる。
はっしーはっぴーがかわいそうみたいな感想の人は幸せな人生を送っている。これからもそうであってほしい。
おもろかった。振り返ってみると、鍵を閉め忘れたどうかは関係なかった。「中が動けないくらい物が詰まっているのが最強」という一見完璧に見えたロジックは穴だらけだった 人の手によるものは人の手で戻る
ベンチャーは組織論なんて通用しないから人材が生命線になる。大企業は多様性は避けられないので組織論になる。水ダウのケースは前者。
なぜあのメンバーにはっしーはっぴーを入れたということも含めて考えると、結局私たちは藤井健太郎の手のひらの上で踊らされてるだけなのだ。こんな人がフリーじゃなくて会社員だという事実がすごい
もっと力抜いてテレビ見ようぜ!
仕事の出来ないタイプの発達障害と接したことない人に、「あーあれよあれ」って言える貴重な番組だったわ。別に知能が低いわけでもないし、一つ一つのミスも言葉で言うと誰にでもあるけど、そういう事じゃないんだよ
AI丸出し文ではあるな。はっしーはっぴー氏の言動はサークルにいた後輩中村そっくりだった。いまもあのときの中村のままでみんなに煙たがられていてほしいと思った。
今回に限らず、みなみかわさんは、これが現代のテレビ芸人です!って姿を見せてくれるのが好き。20世紀のとんねるずやダウンタウンとは時代が変わったことを優しく教えてくれる。
相席山添が言っていた「Xではみなみかわ絶賛だけどTikTokだと『そんな怒ること?』みたいな声が増える、受け取り方に世代間格差がありそう」って話は興味深かったな。自分は当然?ながらみなみかわ派だったので
みちおが、悪いのははっしーはっぴーだけど、みなみかわの立ち回りにどう乗っかればいいか分からなくて、中間管理職の気持ち分かる、俺そんなタイプの芸人じゃないのに……って言ってたのが面白かった。
『水曜日のダウンタウン』の「ぼくらのバリケード戦争」は、ここ数年で一番組織論として面白いテレビだった
仕事のミスを個人の責任にせず仕組みで解決するのほんと大事。水ダウでここまで深読みするの草
AIエージェントをずらっと並べる方が一番効率良いのかもしれないという事実に気づくのでは
個人的にはあの番組で一番考えさせられたのは、“どう考えてもこっちの方がトラブル少ないし楽しそうだし、職場としてもし働くならこっち”と皆に思わせてた赤チームの方が結果を出せず負けたこと、かな。
失敗とか責任とかで語ってるのが謎過ぎる。どう見ても人間性の話だろ
非常に面白かったが、前回のクイズともしげ、いつものクロちゃん企画と、水ダウは視聴者の「誰かを嫌いたい欲」を見透かして編集してる感がすごいあって、のせられてたまるかと思いながら観ている(でも結局…)
チーム内で「ゲームで勝ちたい」と「お笑いとして成立させたい」がずっと干渉しあってるんだから、ああなるのも当然な気がする
白けるタイプの分析するなぁ
あれ揉めまくってた青チームのトラップに相手が尽く引っかかって、一致団結してた側の一箇所をガチガチに固めたバリケードがすんなり突破されたのも含めてなんか考えさせられるものがあった
どこぞのコンサルタントのコラムかと思ったら増田かい
あの番組で勝負に勝つことが成果だなんて思っている人はいないと思う。あいつだけ。そしてあいつは勝つことではなく怒られることで成果を得た
水ダウを仕事忘れて楽しめないのは「私は少しもったいない気がする」
裏話を各芸人が YouTube などで話してるのを聞くと、カメラの前以外でのムーブとかも含めて両チーム全員から嫌われてたりして、バラエティでの立ち回りを1人以外考えてたのを見せられた。
コンビニ弁当に割り箸がなかった場面、自分がみなみかわならどう立ち回っただろうか。いや、そもそも弁当の数も少なかったんだよな
AIに書かせた文章
仲良しチームが結果出せないパターンは身に積まされる
みなみかわが役者だった。 「世の上司」というワードを出したことで、編集もその青チームのドタバタをフィーチャーした。その結果、エンタメともドキュメンタリーとも取れる絶妙なバランスの放送になったと思う。
私もミスが多いので途中までははっしーはっぴー氏にも多少同情しながら観ていたのだが、旗をかっさらって勝ち誇っているのを見て全ての同情心が消え失せた。
厳密にははっしーはっぴーかわいそうだったけどね。バリケード考えて、材料買い出しして、弁当も買って、指示も出して…とくればミスが集中するよ。みなみかわは上司面してたけど仕事内容は部下でただ先輩だっただけ
はっしーはっぴーが単純にミスしまくるのみだったら、ただ胃が痛くなるだけだったけど、終始想像の斜めを行ってくれたので、エンタメとしてとても楽しめました
ちなみに赤チームもしっかり喧嘩してたらしいけどバッサリカットされてた。芸人にとっての結果は話題性やオンエア尺だったり、と考えると青チームは勝負でも試合でも結果を総取りしてた。
テレビで流せるギリギリのやつを、みなみかわとみちおが何とか処理しきったというハラハラ感しかなかった。
はっぴーはっしーさんのような人をあそこまで笑いに繋げられる芸人という仕事とみなみかわさんに脱帽した。やっぱ芸人という職業があって良かったな、という人とそれを受け入れ使いこなす社会が大好き。
みなみかわはこれからもっと売れそう。笑いに昇華させた立ち回りは見事だった
たぶんバリケードと内輪揉めの二段構えの筋書きになってて、みなみかわが面白く出来たんだろうな。赤の方にも揉め事あったみたいだけどあっさり編集されてたし。
自分も箸をもらい忘れることくらいあるあるかもと思って笑えなかったよ。
みなみかわのイライラと自分もハッシーハッピー側かもしれない恐怖が同時に流れ込んで来て真っ直ぐみられなかったな、結局青チームの完成度の高さが勝って赤チームは全体的に適当すぎた
色んな見方、楽しみ方ができるコンテンツがあるのはええことなんでは
吉本チームが笑いも無く黙々とこなしていて、南川がいなかったら企画として終わってた
あの状況をエンタメとして観れるレベルにストレスコントロールし、自分とはっしーはっぴーの独壇場にしたみなみかわの手腕に喝采を送りたい。みなみかわの今後のさらなる活躍を確信した。あでしゃ🫶
これをはっしーはっぴーが書いてると思って読んだらおもろかった
水ダウはたまに社会実験的な回を出してくるね
“強い組織は、個人の能力よりも、個人の特性を前提に仕事を設計する。”なのに日本はジョブ型にしたいらしい。
ミス云々より、ミスした後の態度がアレだったのをみなみかわ氏がここぞとばかりに突っ込んでエンタメに仕上げた感。個人的にはちょっとあざとすぎたかなあ
『クイズはっしーはっぴー』早くやってくれ!
AI増田
みなみかわは言わずもがな、赤チームを空気として扱った編集にもプロの仕事を感じた
あれ面白かったし必要以上に考察するはてな―仕草も今回はinterestingの意味でちゃんと面白いな
こんな番組で考えさせられるヒトなら、何だろうと考えさせられるだろうから、忙しくて大変だね。社会不適合を笑いにする、健全で正義大好きはてなーの多くが嫌う、いつもの水ダウさ。オレは何も気にせず見るけどね。
『「多様性を受け入れよう」という理念と、「成果は出さなければならない」という現実。その二つが衝突したとき、現場では何が起こるのか。その答えを、説教ではなく笑いとして見せてしまった』
暗黙の目的の輸入があって、本当のゴールは「全体でお笑いにすること」なんだけど、企画で勝つ、とか個人で活躍する、とかいう個別の目的を輸入するタイプへの対処の局面で、本当のゴールを見失わないリーダーが貴重
芸人的には優勝:みなみかわと次点:はっしーはっぴーでしょ。
どうせガラス割るんだから鍵なんて意味ないし、箸だってあるもので代用できたのでは。手が汚いっていってたが、不衛生でメシ食うなんてテレビ局の問題だし、飲み水は流石にあるでしょう。上司が無能だったの一言。
「私にはこのように見えてしまった」という話だと思う。間違っているという意味ではなく。
テレビはオワコンとか誰も見てないとかオタクはよく言ってるけど、Vtuberが水ダウの劣化パクリ企画臆面もなくやってたりするし、未だに最先端バラエティはネットにはなくてテレビにしかないのを常々感じる
いや、これは何故かスーパー3助が売れる流れとみた。。。!
考えすぎだろ。俺はただエンタメとして楽しんで見ていた
大掛かりな割に撮れ高いまいちだったよね。おっさんが黙々とバリケード作る映像なんてほぼいらんし。その過程で起こるハプニングがキモと理解しているみなみかわが作った展開が結果的に主要素になった。
はっしーはっぴーにガチギレしてるやつ多すぎだろと思った。ネタにしてもガチにしても許容できる社会がいいな
面白かったけど、むしろ「はっしーはっぴー」ありきというか、ヤラセっぽく感じて冷めた
意外とテレビ見てるやつが多くてそっちに驚いた。
相手チームはオール吉本で上下関係も強いし多様性の面では相当弱かった。とはいえ、多様性を受け入れるには誰かがその負担を実際負ってる訳で、それを受け入れろとか寛容であれとか外野が言うべきではないと思った
見てないけど感想読むと伊集院光のばんぐみの企画と似た匂いを感じる
見逃してたことに気づいた
みなみかわさんの向き合い方は見習うものがあるけど、現実に他責思考の部下を抱えたことある人は胃が痛いだけの回だった。短期で成果を出せても疲弊して崩壊するので、配置転換の後に辞職してもらう圧力かな
何だまだ観てないけどまーたギャラクシー賞確実なんか?|関係ないけど、みなみかわが例の『ゆきゆきて、神軍』を熱く語る動画あるので一聴を推す
あの現場に多様性はないだろ。ホモソーシャルの喜劇でいいのでは?
う・が・ち・す・ぎ
バラエティなんだから個の能力を最大限に活かす「演出」がされてるんだよ。つまり非常にキレる管理者が企画全体をコントロールできてるってことだよ。
「魔改造の夜」も、材料、道具は現地調達、期限は12時間、人数も同じ、でやらないと勝負にならないだろう。材料費同じでも大企業は測定器とか試験場とかがあるから有利すぎる。
水ダウスタッフ「へー」
あれは吉本勢がかなり大企業病になってきたことを暗に示してたな
はっしーはっぴーさんについては土田晃之さんによる人物評が腑に落ちた
大学大学院で組織論やってたけど、ああいう編集ベースのバラエティ番組で組織論感じちゃう人が一番ヤバいと思う
面白かったんだけどバリケード戦争企画は別チームで改めてやってほしいと思っている(次回予告から楽しみにしてたので)
クロちゃん、ナダル等が「ビジネスクソ野郎」として面白いということが改めてよくわかった。はっしはっぴーはムリだ。。みなみかわと2人で密室に閉じ込める、とか考えてそうで怖い。大脱出4、あるかわからんけど。
TVerで見れるな。見るわ
チームとしては赤が優秀に見えたが、バラエティとしては圧倒的に青だった。個人責めはいたたまれないところもあったけど、それもわかった上で笑いに変えるみなみかわすげーなって思ったよ
みなみかわが売れている理由がよく分かった、はっしーはっぴーのあの振る舞いを笑いに昇華できるの凄い / 彼のあれは性格でも人間性でもなく客観性の欠落なのでしゃーない
みなみかわの過剰な被害者力が発揮されていてめっちゃおもろかった。立ち回りの天才だと思う。自身のYoutubeで20年前の出来事で間違ってないけど後輩から見たら…というのが本質かと https://www.youtube.com/watch?v=feKCi5ujT90
ひぃ
みなみかわがギリギリエンタメの枠に収めてるのに、ネットではのっかって直接的に発達障害差別の発言を繰り返してる人らが多数いるので、そのうちこれは番組巻き込んでアウトになる。贔屓の引き倒しっていうんだよ
この増田を読んでTVerで観たよ。無能なんじゃなくて「態度が良くない」後輩に対してどう接するか。コミュニケーションを諦めないみなみかわの姿が笑いに昇華されてる
難しいことはボクには分からないけれど、人間さんも大変だにゃ。失敗してもボクが甘えて癒してあげるから、そんなに難しい顔しないでほしいにゃ。
あの回はマジで、見かたが何通りもあってすごかった。問題は仕事してる気持ちになってきてつらいのと、さすがに件の人物がヤバすぎて不快になってくること
トムブラの圧縮計画聞いてから見たので味わい深かった。他方別に組織論って感じでもなく、シンプルに人間関係だなぁって感じだった。
ちょっとズレた話ではあるんだけど、発達障害などの診断は個人の特性(性格)を理解するためのもので、性格自体は変わないよね。診断がなかったらムカつく奴、診断がついたらかわいそうな人になるのおかしくない?
ミナミカワさんがはっしーはっぴーに絡まなければタイトルコール聞いた時が一番盛り上がった企画になった気がするので、ミナミカワさんがすごい。あとはっしーはっぴーさんみたいなのは割といる。
はっしーはっぴーがかわいそうみたいな感想の人は幸せな人生を送っている。これからもそうであってほしい。
おもろかった。振り返ってみると、鍵を閉め忘れたどうかは関係なかった。「中が動けないくらい物が詰まっているのが最強」という一見完璧に見えたロジックは穴だらけだった 人の手によるものは人の手で戻る
ベンチャーは組織論なんて通用しないから人材が生命線になる。大企業は多様性は避けられないので組織論になる。水ダウのケースは前者。
なぜあのメンバーにはっしーはっぴーを入れたということも含めて考えると、結局私たちは藤井健太郎の手のひらの上で踊らされてるだけなのだ。こんな人がフリーじゃなくて会社員だという事実がすごい
もっと力抜いてテレビ見ようぜ!
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AI丸出し文ではあるな。はっしーはっぴー氏の言動はサークルにいた後輩中村そっくりだった。いまもあのときの中村のままでみんなに煙たがられていてほしいと思った。
今回に限らず、みなみかわさんは、これが現代のテレビ芸人です!って姿を見せてくれるのが好き。20世紀のとんねるずやダウンタウンとは時代が変わったことを優しく教えてくれる。
相席山添が言っていた「Xではみなみかわ絶賛だけどTikTokだと『そんな怒ること?』みたいな声が増える、受け取り方に世代間格差がありそう」って話は興味深かったな。自分は当然?ながらみなみかわ派だったので
みちおが、悪いのははっしーはっぴーだけど、みなみかわの立ち回りにどう乗っかればいいか分からなくて、中間管理職の気持ち分かる、俺そんなタイプの芸人じゃないのに……って言ってたのが面白かった。