アニメ側がアーティストに擦り寄ってんだろ。
「定義」は重要ではないのでは。単純に「メインの客層が聴きたいアーティストかそうでないか」が問題かと。あとは「呼べばきてくれるのか」という話もあるが。
何言ってんだコイツ→「アニソンアーティストって言える人間LiSAしかいねえじゃねえか」
オタクの狭いこだわりのせいで、ヒット歌手を排除してイベントが化石化していくのは皮肉だね
今の時代アニメはソニーが強い。ソニーはアニメ会社(A-1 Picturesなど)を保有していてレーベルもある。だから、大ヒットが期待されているアニメの多くは同じソニーに属しているYOASOBIや米津玄師に回ってくるってだけw
ブックオフCD売場の「声優・アニソンアーティスト」の棚にあるかどうかで定義されます
昨日ののど自慢でゲストの岩崎宏美の前でタッチ歌った出場者いたけど、岩崎宏美が何のツッコミも入れずに普通にコメントしてて、アナウンサーが「妹さんの曲ですけどね!」って
アニメが陰キャのものじゃなくなったというだけ(´・_・`)
アニサマ開始2005年のアニソンはまだ小さな分野だったけど今や地位が上がってトップアーティストが歌うようになった(ソニーだけかもしれないけど)アニソンの地位が上がったけど興行規模が追いつけてないとは思う
『アニソンアーティストって言える人間LiSAしかいねえじゃねえか』ナナヲアカリさんもそのイメージだけどなあ
たくさんのアーティストをかき集めたライブってギャラ安そうだもんな。みんなソロでライブできるレベルなのにそんなライブ普通なら出ないよ。別にアニメが好きなわけでもないだろうし。
もう紅白をアニメソングの祭典として捉えるしかない
HONEYWORKSとかアイマスとかウマ娘とか、サブカルの範疇ではあるけれどアニソンかと言われると少しモヤるかもしれない(でもセットリストでは結構歌ってる)。
メジャーなアーティストって呼べるんだろうか
アニメ制作委員会の主力はレコード会社で音楽を売るビジネス。一括りにせずレコード会社ごとの勢力図がある前提を理解すれば呼べない理由も分かる。まぁ実際には人気すぎて呼べないだけ。
責任ある積極財政のアニメに振られた金で米津やサカナを呼んだらええやん
論理やルールを越えて定義されている、それはもはや信仰です。信仰は他者に押し付けてはいけません。
オタクの祭典に一般アーティストは呼べないってだけじゃないの 知らんけど
俺が育てた的な意味でアニメやゲーム界隈からの生え抜き歌手がいいっていう思考の人達がいるのかな?見たことも考えたこともなかったので新鮮
まとめタイトル微妙。アニソンアーティストじゃなくて2025年にヒットしたアニメの主題歌を手がけたアーティストとした方が内容にあってる。で、呼べとかチケットいくらになるんだそれ&声優歌手も出てほしいきもち
ジョジョとかスーパーロボット系のように、主人公とかロボットとか技の名前を野太い声で連呼する歌の方が盛り上がる。
書き下ろしかどうかで分けるとどうかな。サカナクションの怪物とか米津氏のアイリスアウトとかは書き下ろしじゃなかったかな。
声優さん呼んだほうがみんな喜ぶ
予算の都合があるにしても何人かはタイアップメジャーアーティスト呼んでほしいかな。
タイトル連呼するようなアニソン・特撮ソングないのは仕方ないか。最近だとブレイバーンぐらい? まぁ求められてないのは分かる。ただ、やっぱタイトルコールあると盛り上がる昭和脳。
個人的には子供たちが子供の頃にアニメ見て脳に焼き付けられた曲がアニソンで良いと思うけどな。
この手の話を今頃やるのかという感じ。アニメソングはJ-POP化していて純度100%のアニメソングは1990年前後までくらい。日本レコード大賞と同じで納得できる曲が無いと感じた方が主語大きくして騒いでいる印象。
オタクはヒゲダンもミセスも聞かないもんな!ラブライブだろ?知ってる。
予算の都合じゃないの?
丁度、「アニソン歌手」の人が「今はタイアップゲットの競争率が高くて厳しい、生きのこるには従来の「アニソン歌手」の肩書にこだわってられない。」みたいなpostをしてた。 https://x.com/AsakaOfficial/status/2075749128861286452
真のアニソン好きはそんな祭典なんか行かずに部屋で孤独に昭和アニメの歌を聞くんだよ
“YOASOBIの主題歌も作品の為の内容だったし 桑田佳祐の人誑しはもう神曲レベルで作品とリンクしたからな”
コレ、アニソンか否か、ってよりも正しくは、アニサマに呼べるか否か、だけだと思ってる。
アニサマって別に前年売れた曲メインのライブじゃないでしょ
最近は著名アーティストも原作を読み込んで曲に落とし込んでくるからアニソンの定義は難しくなる一方やな
今やタイアップもほとんどが作品に寄り添ってる。例えばVaundyの「走れSAKAMOTO」がアニソンじゃなかったらなんなんだという話。 シンプルに歴史(客層)と予算の問題だとは思う。
アニサマ、アサだよ?(ツガイ脳)
これはさすがにちょっとな、と思いますね。お金がかかりすぎたり、日程が合わなかったりして難しいとは思いますが。
でも自分が制作側なら米津、ミセスにやってもらえるならやってもらいたいよなぁ。流行るし。。
アニメタイアップなんて三十年前から盛んなのに文句言ってんのはどんなけ老人なんだ…
そばかすは、当時ジュディマリ好きでるろうに剣心のアニメは観てなかったので、るろ剣のOPとか後から観て違和感すごかったけどな。歌詞と時代がまるであってないし
いうて数年前氷川きよしとか来てたけどな
アニサマに呼べなかったのをアニソン認定してないファンが悪いかのように批判する風潮こそどうにかすべきじゃね。何なら旧るろ剣やスラダンみたいなのもタイアップ曲だけど未だに傑作アニソン扱いでしょ。
一昔前は「ヒットした深夜アニメ(の主題歌)」ってくくりで囲えたけど、今は大ヒット原作アニメは大物歌手に押さえられて、それ以外は本数が多すぎて人気が分散するし、ソシャゲ系曲も多いし…で多様化してるしな
単純にアニサマの客は最近のアニソン聞かないってだけじゃないの?アニサマは元から声優イベントとしての色が強かったし。アニサマももう20年だし当初のアニソンの定義からズレてきててもなんの不思議もない。
ギャラやスケジュール的に米津玄師やYOASOBIが呼べないのは残念ではあるけど、LiSAと同じくアニソンアーティストといっていいと思う アニサマの客層と合致するかどうかは知らんが
音楽イベントがコストかかりすぎてもう無理、という話では。そんで、日本全体がビンボなので今までと同様の娯楽サービスはどれも維持が無理、という話では
しかしながら00年代に軽くアニソンをいじった発言を今更掘り出してジクジク糾弾するのを見るとお前ら何様だという感想も出てきて。
(今の)サカナクションや米津玄師やミセスがアニサマに出るわけないだろうが
「アニソンシンガー」というよくわからん枠があるんすよ。オーイシが「男性アニソンシンガーは絶滅危惧種」みたいな事も言ってた。俺もよくわからんがアニソン歌ってるだけでアニソンシンガー扱いではない事は確か
俺達がアニサマに求めてるのは小倉唯ちゃんなんだわ。メジャーアーティストはいつでも観れるだろ。
シンプルに、運営側にこれらアーティスト呼べるだけの金が無いだけなんじゃないかな? この人たちのスケジュール抑えて呼ぶとなると、アニサマの運営規模ではギャランティ的に荷が重いかと。
本人が歌わなくても、昔のアニメの謎CDみたいに出演声優が主題歌歌ったりしたらそれはそれで盛り上がるんじゃないの?昔はワタルの主題歌の「Step」を田中真弓が歌う音源とかあったじゃん。
昔の名曲アニソンと呼ばれてるうちの多くがアニソン論争でいうところのタイアップなのである。
俺がアニサマ行ってた頃と比べて、話題作の主題歌にアニサマで呼べないクラスのアティストが増えてるだけかなと。 みんな見てるアニメの主題歌てのが アニサマから減ってる気がする。
音楽自体に何の違いもありゃしないのに「アニメ業界で飯食ってる人が歌ったか否か」で勝手にカテゴライズして線引きする人の気が知れん。そもそも単なる表現手法に過ぎない「アニメ」に異常な執着する層も理解困難
「アニソン」には歌詞にアニメタイトルの一部か主人公(主メカ公)の名前が入っててほしいな。要は子供向けアニメの歌。
タイアップで実質無料でアニメーションでのミュージック映像を作ってもらえることを認識したミュージシャンが増えて、かつそれがバズり易い世の中になったという認識。売れ線のアニソンを聞きたいなら夏フェスでは?
ゲッターロボとかガンダムとかそういうのがアニソンなんだろうなとは思う。もしくは「作品に従属している音楽」というか。時代が下るにつれ「作品と同格の音楽」になっているのだろうな。
令和のそばかす論争『昔から「アニソン」という音楽ジャンルがあるわけじゃなく「アニソン」という活動のフィールドがあるだけ』
アニサマ女性声優~👆って騒ぎたいオタクのイベントと化してる
おじさん(もうおじいさん枠?)っていまだにるろ剣アニメの曲にぐちぐち言っててマジンガーZみたいなの作れとか言ってるイメージ
「アニメソング」の受容に変化があるという事かな?この手のジャンルの話は個人で意見が変わる部分もあるし、そもそも興行的に可能なのかという話もあるから何とも
"長らくアニメの曲は音楽じゃないと否定されてきたオタクが積み上げてきたいわゆる一般アーティストへのコンプレックスは根が深い" ならば、アニソンイベント自体が老人向けになって縮小していく未来しか無いね
「邦楽アーティストがアニメソングに進出してきた」じゃないかな。
今時J-POP=アニソンくらいアニソンはJ-POPなので、他のフェスとの差別化難しそう。そういうビッグアーティストを呼ぶ金がないだけでは。
トゥギャッたんがアニソンだと思ってた曲も、アニソンじゃないのかもしれない??
「一般層に売れ過ぎてる人」を呼ぶと「そのアーティストにしか興味のない質の悪い客層」の問題は避けられないし、誰も幸せにならない可能性が。
声優の新曲発表会やで/米津辺りは生で観たらファンになる人多そうやけどね
確かに最近アニソン減ってるな LiSAが最後の世代だとすると相当前だ
サマソニあたりももう洋ロックあんまりいないし、まあそんなものでは
主催者やレーベルの問題もあるだろうが、アーティスト側の意識としても「アニメに曲を提供するのはもはや抵抗ないけどアニソンイベントに出演するのはさすがにまだ抵抗ある」というミュージシャンもそこそこいそう。
この面子読んだら来る客層がガラッと変わりそう…ってか、最近のアニサマ程度の難易度でサカナクション参加の現場チケット取れるなら自分も喜んで馳せ参じましたとも…
アーティストがアニソンに依存してる意見は割と見かけるけどアニメ市場がデカくなりすぎてもうアニオタメインの市場じゃなくなっただけなんだよな
"客層の違い"が要因というのは、なるほどなと。「米津玄師やYOASOBIを外すのはおかしい」って人が、アニソンや声優のライブにも米津玄師やYOASOBIのライブにも同じように行く(同じ楽しみ方をしてる)かというと、微妙かも。
まず呼んでないのか呼べないのかどっちなのか問題が。
「キン肉マン~ゴーファーイ!」とかってアニメのタイトルを叫ぶアニソンって少なくなったよね(違
というかギャラとスケジュールの問題じゃないの、米津YOASOBIAdoLiSACNアイナなんか無理とは言わんけど相当皺寄せ来るでしょ/オーイシキタニ鈴木麻衣子大原ゆい子ナナヲアカリ吉乃辺り+声優で文句言う奴は放っとけ
何年かぶりに参加メンバー見たけど、アイドル声優まみれになってて悲しい。真面目にこんなの出たらアーティストとしての格は相当落ちるよねぇ。アイドル声優とのんほー狙いと揶揄されるレベルよ
スペシャルゲスト枠で1組ぐらい呼んでも良いんじゃね?とは思うし、米津玄師とかYOASOBIあたりは条件が合えば喜んで出そうな気もするが、誰もが思うようなことが実現していないのは、やはり色々難しいのかな。
米津玄師はちゃんとアニソンを作ってくれてるはずなんだけど、どれを聞いてもタイトルより先に米津玄師のイメージが叩き込まれるので難しい
最近ライブ等の料金が高騰して若い人達(学生とか)が行けなくなってある程度財力のある古参しか参加出来なくなっているのもあるのでは?他にディズニーも子供が行けなくなっているし。
アニサマっていうイベントの規模が現状のアニソンについていけてないっていう話じゃないの?
3日目だけ行ったけど楽しかったし売れてる売れてないとかいいじゃん。というかアニソンに限らずフェスで盛り上がる曲と売れてる曲は必ずしも一致しないでしょ
昔から、アニサマってこんなんじゃない? と思ったが、年々声優の比率が増えてるらしい、ソースはWikipedia
商業的都合の曲と、アニメに合わせて作られた曲と、アニメ主題歌専業歌手の曲をわけたいという気持だけはわかる。今は本編に全く合ってない曲を主題歌にすると炎上するので、垣根は消滅したものと思っている。
TVアニメに主題歌は必要ですか? インストゥルメンタルのオープニングで良くありませんか? というちゃぶ台返し。cf. 『女神候補生』『カウボーイビバップ』『十二国記』『暁のヨナ』 etc.
ReoNaがんばえー。
アニソンが売れて、大物アーティストがアニソン歌う様になってア二サマに呼べなくなったと。
まず「みんなが見てるアニメ」って何よ?の問題があるような気がします。社会現象レベルでヒットした番組、最近ありましたっけ?
どこが金出してどういう連中が観に来るか次第でしょ。そもそもこういうイベントの客が好むアニメと、世間的にヒットしたアニメは必ずしも一致しないよね、多分。そもそも、文句言ってる人はイベントの客なの?
なんか線引こうとしてるのが理解不能。アニソンってどんなの?IRISOUTなんてアニソン曲調ど真ん中だと思うけどな。
サイト見てみたけど確かにだいぶ枠の狭い「アニソン」ではありそう。でも10年前の出演者も同じく声優とアニソン専業アーティスト+αみたいな感じなので、元々そういうものなのでは? https://anisama.tv/2026/
きっかけのツイは「呼べてない」なのに、まとめは「呼ばないのイクナイ!」って調子なのでなにこれ感
そうではなく、既に一般曲が、曲そのものを売るより「物語」を売るようになったから、一般アーティストが群がってきてるだけ。商売そのものがモノを売るよりストーリーを売るようになった時代の帰結。
そもそも呼べる面子じゃないってのはあるけど、どの分野でも裾野は大事にした方が良いよ。話に上がってるアーティストは活躍の場は他にもたくさんあるからね。
アニソンとタイアップ曲の違いは、そのアニメを見る時にしか聞かないものはアニソン、アニメ関係なく聞くならタイアップ
トップ30のメンツみんな呼んだらめっちゃ豪華なフェスになりそうだがチケット争奪戦もすごそう
定義を言えば「アニソン」なんて音楽は無いよ。世界観だの寄り添ってるだの関係なく、単にアニオタが歌手その人を「オレラの身内」と感じるかどうかだけ。どう言ったって米津はアニソンしか聞かないオタクじゃない。
とはいえここ数年で見ても、この年はこの人とかこの人呼べたのに今年は…みたいな、サプライズ感の減少はある気がする…
物語の本質をとらえて表現する能力は売れているアーティストの方が平均的に高い。一昔前は発注するお金とかアニメの立ち位置もあったのでアニソンアーティストが担っていたが、頼めるなら売れてるアーティストに頼む
僕の2025年ベストアニソンはナナヲアカリさんの「明日の私に幸あれ」だけどオリコン最高25位で余り売れなかったな。メジャーな人はたくさん売れるからランキングはそちら寄りになるけどね。僕の好みとは違うんだ。
jpopアーティストじゃん
May'nがいるから大丈夫
たとえばベテラン歌手のさだまさしは過去に何作もアニメの歌を歌っているけど「アニソン歌手」にはならないようにアニメを特別視してるのはオタクの側なんだよね
アニサマ2026にはみんなが思うアニソンアーティストが呼ばれてるっぽいのに何の文句があるのかよく分からない。来場者が見たい人を呼ぶのが正解であって、ヒットしたとかしてないとかどうでもいいじゃん
呼ぼうとはしてるんだろうか
桑田佳祐まで作品に合わせた新曲を描き下ろしてアニメのOP/EDやってるレベルだからなあ。アニサマみたいなのもアニソンがマイノリティだから成り立ってたってことか……
けものフレンズ1期OP「ようこそジャパリパークへ」はアニソン、異論がないのでここから基準を決めませんか?
アニメソングの祭典・アニサマ2026に、2025年にヒットしたアニソンアーティストが誰もいない→"アニソン"と"アニメタイアップ曲"の議論が巻き起こる
アニメ側がアーティストに擦り寄ってんだろ。
「定義」は重要ではないのでは。単純に「メインの客層が聴きたいアーティストかそうでないか」が問題かと。あとは「呼べばきてくれるのか」という話もあるが。
何言ってんだコイツ→「アニソンアーティストって言える人間LiSAしかいねえじゃねえか」
オタクの狭いこだわりのせいで、ヒット歌手を排除してイベントが化石化していくのは皮肉だね
今の時代アニメはソニーが強い。ソニーはアニメ会社(A-1 Picturesなど)を保有していてレーベルもある。だから、大ヒットが期待されているアニメの多くは同じソニーに属しているYOASOBIや米津玄師に回ってくるってだけw
ブックオフCD売場の「声優・アニソンアーティスト」の棚にあるかどうかで定義されます
昨日ののど自慢でゲストの岩崎宏美の前でタッチ歌った出場者いたけど、岩崎宏美が何のツッコミも入れずに普通にコメントしてて、アナウンサーが「妹さんの曲ですけどね!」って
アニメが陰キャのものじゃなくなったというだけ(´・_・`)
アニサマ開始2005年のアニソンはまだ小さな分野だったけど今や地位が上がってトップアーティストが歌うようになった(ソニーだけかもしれないけど)アニソンの地位が上がったけど興行規模が追いつけてないとは思う
『アニソンアーティストって言える人間LiSAしかいねえじゃねえか』ナナヲアカリさんもそのイメージだけどなあ
たくさんのアーティストをかき集めたライブってギャラ安そうだもんな。みんなソロでライブできるレベルなのにそんなライブ普通なら出ないよ。別にアニメが好きなわけでもないだろうし。
もう紅白をアニメソングの祭典として捉えるしかない
HONEYWORKSとかアイマスとかウマ娘とか、サブカルの範疇ではあるけれどアニソンかと言われると少しモヤるかもしれない(でもセットリストでは結構歌ってる)。
メジャーなアーティストって呼べるんだろうか
アニメ制作委員会の主力はレコード会社で音楽を売るビジネス。一括りにせずレコード会社ごとの勢力図がある前提を理解すれば呼べない理由も分かる。まぁ実際には人気すぎて呼べないだけ。
責任ある積極財政のアニメに振られた金で米津やサカナを呼んだらええやん
論理やルールを越えて定義されている、それはもはや信仰です。信仰は他者に押し付けてはいけません。
オタクの祭典に一般アーティストは呼べないってだけじゃないの 知らんけど
俺が育てた的な意味でアニメやゲーム界隈からの生え抜き歌手がいいっていう思考の人達がいるのかな?見たことも考えたこともなかったので新鮮
まとめタイトル微妙。アニソンアーティストじゃなくて2025年にヒットしたアニメの主題歌を手がけたアーティストとした方が内容にあってる。で、呼べとかチケットいくらになるんだそれ&声優歌手も出てほしいきもち
ジョジョとかスーパーロボット系のように、主人公とかロボットとか技の名前を野太い声で連呼する歌の方が盛り上がる。
書き下ろしかどうかで分けるとどうかな。サカナクションの怪物とか米津氏のアイリスアウトとかは書き下ろしじゃなかったかな。
声優さん呼んだほうがみんな喜ぶ
予算の都合があるにしても何人かはタイアップメジャーアーティスト呼んでほしいかな。
タイトル連呼するようなアニソン・特撮ソングないのは仕方ないか。最近だとブレイバーンぐらい? まぁ求められてないのは分かる。ただ、やっぱタイトルコールあると盛り上がる昭和脳。
個人的には子供たちが子供の頃にアニメ見て脳に焼き付けられた曲がアニソンで良いと思うけどな。
この手の話を今頃やるのかという感じ。アニメソングはJ-POP化していて純度100%のアニメソングは1990年前後までくらい。日本レコード大賞と同じで納得できる曲が無いと感じた方が主語大きくして騒いでいる印象。
オタクはヒゲダンもミセスも聞かないもんな!ラブライブだろ?知ってる。
予算の都合じゃないの?
丁度、「アニソン歌手」の人が「今はタイアップゲットの競争率が高くて厳しい、生きのこるには従来の「アニソン歌手」の肩書にこだわってられない。」みたいなpostをしてた。 https://x.com/AsakaOfficial/status/2075749128861286452
真のアニソン好きはそんな祭典なんか行かずに部屋で孤独に昭和アニメの歌を聞くんだよ
“YOASOBIの主題歌も作品の為の内容だったし 桑田佳祐の人誑しはもう神曲レベルで作品とリンクしたからな”
コレ、アニソンか否か、ってよりも正しくは、アニサマに呼べるか否か、だけだと思ってる。
アニサマって別に前年売れた曲メインのライブじゃないでしょ
最近は著名アーティストも原作を読み込んで曲に落とし込んでくるからアニソンの定義は難しくなる一方やな
今やタイアップもほとんどが作品に寄り添ってる。例えばVaundyの「走れSAKAMOTO」がアニソンじゃなかったらなんなんだという話。 シンプルに歴史(客層)と予算の問題だとは思う。
アニサマ、アサだよ?(ツガイ脳)
これはさすがにちょっとな、と思いますね。お金がかかりすぎたり、日程が合わなかったりして難しいとは思いますが。
でも自分が制作側なら米津、ミセスにやってもらえるならやってもらいたいよなぁ。流行るし。。
アニメタイアップなんて三十年前から盛んなのに文句言ってんのはどんなけ老人なんだ…
そばかすは、当時ジュディマリ好きでるろうに剣心のアニメは観てなかったので、るろ剣のOPとか後から観て違和感すごかったけどな。歌詞と時代がまるであってないし
いうて数年前氷川きよしとか来てたけどな
アニサマに呼べなかったのをアニソン認定してないファンが悪いかのように批判する風潮こそどうにかすべきじゃね。何なら旧るろ剣やスラダンみたいなのもタイアップ曲だけど未だに傑作アニソン扱いでしょ。
一昔前は「ヒットした深夜アニメ(の主題歌)」ってくくりで囲えたけど、今は大ヒット原作アニメは大物歌手に押さえられて、それ以外は本数が多すぎて人気が分散するし、ソシャゲ系曲も多いし…で多様化してるしな
単純にアニサマの客は最近のアニソン聞かないってだけじゃないの?アニサマは元から声優イベントとしての色が強かったし。アニサマももう20年だし当初のアニソンの定義からズレてきててもなんの不思議もない。
ギャラやスケジュール的に米津玄師やYOASOBIが呼べないのは残念ではあるけど、LiSAと同じくアニソンアーティストといっていいと思う アニサマの客層と合致するかどうかは知らんが
音楽イベントがコストかかりすぎてもう無理、という話では。そんで、日本全体がビンボなので今までと同様の娯楽サービスはどれも維持が無理、という話では
しかしながら00年代に軽くアニソンをいじった発言を今更掘り出してジクジク糾弾するのを見るとお前ら何様だという感想も出てきて。
(今の)サカナクションや米津玄師やミセスがアニサマに出るわけないだろうが
「アニソンシンガー」というよくわからん枠があるんすよ。オーイシが「男性アニソンシンガーは絶滅危惧種」みたいな事も言ってた。俺もよくわからんがアニソン歌ってるだけでアニソンシンガー扱いではない事は確か
俺達がアニサマに求めてるのは小倉唯ちゃんなんだわ。メジャーアーティストはいつでも観れるだろ。
シンプルに、運営側にこれらアーティスト呼べるだけの金が無いだけなんじゃないかな? この人たちのスケジュール抑えて呼ぶとなると、アニサマの運営規模ではギャランティ的に荷が重いかと。
本人が歌わなくても、昔のアニメの謎CDみたいに出演声優が主題歌歌ったりしたらそれはそれで盛り上がるんじゃないの?昔はワタルの主題歌の「Step」を田中真弓が歌う音源とかあったじゃん。
昔の名曲アニソンと呼ばれてるうちの多くがアニソン論争でいうところのタイアップなのである。
俺がアニサマ行ってた頃と比べて、話題作の主題歌にアニサマで呼べないクラスのアティストが増えてるだけかなと。 みんな見てるアニメの主題歌てのが アニサマから減ってる気がする。
音楽自体に何の違いもありゃしないのに「アニメ業界で飯食ってる人が歌ったか否か」で勝手にカテゴライズして線引きする人の気が知れん。そもそも単なる表現手法に過ぎない「アニメ」に異常な執着する層も理解困難
「アニソン」には歌詞にアニメタイトルの一部か主人公(主メカ公)の名前が入っててほしいな。要は子供向けアニメの歌。
タイアップで実質無料でアニメーションでのミュージック映像を作ってもらえることを認識したミュージシャンが増えて、かつそれがバズり易い世の中になったという認識。売れ線のアニソンを聞きたいなら夏フェスでは?
ゲッターロボとかガンダムとかそういうのがアニソンなんだろうなとは思う。もしくは「作品に従属している音楽」というか。時代が下るにつれ「作品と同格の音楽」になっているのだろうな。
令和のそばかす論争『昔から「アニソン」という音楽ジャンルがあるわけじゃなく「アニソン」という活動のフィールドがあるだけ』
アニサマ女性声優~👆って騒ぎたいオタクのイベントと化してる
おじさん(もうおじいさん枠?)っていまだにるろ剣アニメの曲にぐちぐち言っててマジンガーZみたいなの作れとか言ってるイメージ
「アニメソング」の受容に変化があるという事かな?この手のジャンルの話は個人で意見が変わる部分もあるし、そもそも興行的に可能なのかという話もあるから何とも
"長らくアニメの曲は音楽じゃないと否定されてきたオタクが積み上げてきたいわゆる一般アーティストへのコンプレックスは根が深い" ならば、アニソンイベント自体が老人向けになって縮小していく未来しか無いね
「邦楽アーティストがアニメソングに進出してきた」じゃないかな。
今時J-POP=アニソンくらいアニソンはJ-POPなので、他のフェスとの差別化難しそう。そういうビッグアーティストを呼ぶ金がないだけでは。
トゥギャッたんがアニソンだと思ってた曲も、アニソンじゃないのかもしれない??
「一般層に売れ過ぎてる人」を呼ぶと「そのアーティストにしか興味のない質の悪い客層」の問題は避けられないし、誰も幸せにならない可能性が。
声優の新曲発表会やで/米津辺りは生で観たらファンになる人多そうやけどね
確かに最近アニソン減ってるな LiSAが最後の世代だとすると相当前だ
サマソニあたりももう洋ロックあんまりいないし、まあそんなものでは
主催者やレーベルの問題もあるだろうが、アーティスト側の意識としても「アニメに曲を提供するのはもはや抵抗ないけどアニソンイベントに出演するのはさすがにまだ抵抗ある」というミュージシャンもそこそこいそう。
この面子読んだら来る客層がガラッと変わりそう…ってか、最近のアニサマ程度の難易度でサカナクション参加の現場チケット取れるなら自分も喜んで馳せ参じましたとも…
アーティストがアニソンに依存してる意見は割と見かけるけどアニメ市場がデカくなりすぎてもうアニオタメインの市場じゃなくなっただけなんだよな
"客層の違い"が要因というのは、なるほどなと。「米津玄師やYOASOBIを外すのはおかしい」って人が、アニソンや声優のライブにも米津玄師やYOASOBIのライブにも同じように行く(同じ楽しみ方をしてる)かというと、微妙かも。
まず呼んでないのか呼べないのかどっちなのか問題が。
「キン肉マン~ゴーファーイ!」とかってアニメのタイトルを叫ぶアニソンって少なくなったよね(違
というかギャラとスケジュールの問題じゃないの、米津YOASOBIAdoLiSACNアイナなんか無理とは言わんけど相当皺寄せ来るでしょ/オーイシキタニ鈴木麻衣子大原ゆい子ナナヲアカリ吉乃辺り+声優で文句言う奴は放っとけ
何年かぶりに参加メンバー見たけど、アイドル声優まみれになってて悲しい。真面目にこんなの出たらアーティストとしての格は相当落ちるよねぇ。アイドル声優とのんほー狙いと揶揄されるレベルよ
スペシャルゲスト枠で1組ぐらい呼んでも良いんじゃね?とは思うし、米津玄師とかYOASOBIあたりは条件が合えば喜んで出そうな気もするが、誰もが思うようなことが実現していないのは、やはり色々難しいのかな。
米津玄師はちゃんとアニソンを作ってくれてるはずなんだけど、どれを聞いてもタイトルより先に米津玄師のイメージが叩き込まれるので難しい
最近ライブ等の料金が高騰して若い人達(学生とか)が行けなくなってある程度財力のある古参しか参加出来なくなっているのもあるのでは?他にディズニーも子供が行けなくなっているし。
アニサマっていうイベントの規模が現状のアニソンについていけてないっていう話じゃないの?
3日目だけ行ったけど楽しかったし売れてる売れてないとかいいじゃん。というかアニソンに限らずフェスで盛り上がる曲と売れてる曲は必ずしも一致しないでしょ
昔から、アニサマってこんなんじゃない? と思ったが、年々声優の比率が増えてるらしい、ソースはWikipedia
商業的都合の曲と、アニメに合わせて作られた曲と、アニメ主題歌専業歌手の曲をわけたいという気持だけはわかる。今は本編に全く合ってない曲を主題歌にすると炎上するので、垣根は消滅したものと思っている。
TVアニメに主題歌は必要ですか? インストゥルメンタルのオープニングで良くありませんか? というちゃぶ台返し。cf. 『女神候補生』『カウボーイビバップ』『十二国記』『暁のヨナ』 etc.
ReoNaがんばえー。
アニソンが売れて、大物アーティストがアニソン歌う様になってア二サマに呼べなくなったと。
まず「みんなが見てるアニメ」って何よ?の問題があるような気がします。社会現象レベルでヒットした番組、最近ありましたっけ?
どこが金出してどういう連中が観に来るか次第でしょ。そもそもこういうイベントの客が好むアニメと、世間的にヒットしたアニメは必ずしも一致しないよね、多分。そもそも、文句言ってる人はイベントの客なの?
なんか線引こうとしてるのが理解不能。アニソンってどんなの?IRISOUTなんてアニソン曲調ど真ん中だと思うけどな。
サイト見てみたけど確かにだいぶ枠の狭い「アニソン」ではありそう。でも10年前の出演者も同じく声優とアニソン専業アーティスト+αみたいな感じなので、元々そういうものなのでは? https://anisama.tv/2026/
きっかけのツイは「呼べてない」なのに、まとめは「呼ばないのイクナイ!」って調子なのでなにこれ感
そうではなく、既に一般曲が、曲そのものを売るより「物語」を売るようになったから、一般アーティストが群がってきてるだけ。商売そのものがモノを売るよりストーリーを売るようになった時代の帰結。
そもそも呼べる面子じゃないってのはあるけど、どの分野でも裾野は大事にした方が良いよ。話に上がってるアーティストは活躍の場は他にもたくさんあるからね。
アニソンとタイアップ曲の違いは、そのアニメを見る時にしか聞かないものはアニソン、アニメ関係なく聞くならタイアップ
トップ30のメンツみんな呼んだらめっちゃ豪華なフェスになりそうだがチケット争奪戦もすごそう
定義を言えば「アニソン」なんて音楽は無いよ。世界観だの寄り添ってるだの関係なく、単にアニオタが歌手その人を「オレラの身内」と感じるかどうかだけ。どう言ったって米津はアニソンしか聞かないオタクじゃない。
とはいえここ数年で見ても、この年はこの人とかこの人呼べたのに今年は…みたいな、サプライズ感の減少はある気がする…
物語の本質をとらえて表現する能力は売れているアーティストの方が平均的に高い。一昔前は発注するお金とかアニメの立ち位置もあったのでアニソンアーティストが担っていたが、頼めるなら売れてるアーティストに頼む
僕の2025年ベストアニソンはナナヲアカリさんの「明日の私に幸あれ」だけどオリコン最高25位で余り売れなかったな。メジャーな人はたくさん売れるからランキングはそちら寄りになるけどね。僕の好みとは違うんだ。
jpopアーティストじゃん
May'nがいるから大丈夫
たとえばベテラン歌手のさだまさしは過去に何作もアニメの歌を歌っているけど「アニソン歌手」にはならないようにアニメを特別視してるのはオタクの側なんだよね
アニサマ2026にはみんなが思うアニソンアーティストが呼ばれてるっぽいのに何の文句があるのかよく分からない。来場者が見たい人を呼ぶのが正解であって、ヒットしたとかしてないとかどうでもいいじゃん
呼ぼうとはしてるんだろうか
桑田佳祐まで作品に合わせた新曲を描き下ろしてアニメのOP/EDやってるレベルだからなあ。アニサマみたいなのもアニソンがマイノリティだから成り立ってたってことか……
けものフレンズ1期OP「ようこそジャパリパークへ」はアニソン、異論がないのでここから基準を決めませんか?