ある時期から個別インタビューとか絶対に受けてなかったよね、仲間内みたいな記者やライターがインタビューでもなかったんじゃないかな?ボロ出したくなかったんだろうね。
“17日間に及んだ選挙戦を約4時間のドキュメンタリーにまとめあげたのは、『ゆきゆきて、神軍』の奥崎謙三、『全身小説家』の井上光晴など「強い個人」に焦点を当てた作品で知られる原一男監督。”
それではまるで勢いがあったではないか。結党当初から現在に至るまで泡沫政党のままなのに。
表現の自由を掲げるリベラル政党が、お抱え of ドキュメンタリー監督の映画にまで検閲のような修正や恫喝紛いの要求をするのは、かなりの自己矛盾だな
集まってくるのがとにかく議員になりたい人ばかり。維新は金や利権でわかりやすいが、エキセントリックな人ばかりなので多少でも理性のある人物には党首は務まらないよ。
山本太郎は最後まで役者だったんだろうねえ…。台本を演じるのは巧くても、それを裏付ける土台が無い。故に応用も利かない。
私利私欲を発揮して、私腹を肥やしてましたね。
"17日間に及んだ選挙戦を約4時間のドキュメンタリーにまとめあげたのは、『ゆきゆきて、神軍』の奥崎謙三、『全身小説家』の井上光晴など「強い個人」に焦点を当てた作品で知られる原一男監督。"
この記事は当時も読んでたけど、これで失速するのかなと思ったらどんどんおかしな方向に進みはじめてやはり失速していった。政党も一時的に成功しても後が続くところは少ないよね。
いまさら?
左翼はなぜだか表現の自由を印象操作の自由だと誤解してるようだ。印象操作は表現ではない。捏造や改竄だ。
山本太郎に反スラップ法を直訴した水道橋博士は「あなたが議員になって立法したら」と山本に言われ、立候補して議員になり挫折し鬱になって辞職した。「あなたが政治家になれ」は橋下徹が女子高生に言ったのと同じ
2020.9
(「ゆきゆきて、神軍」の)奥崎謙三さんに興味を持った原監督が興味持つんだから…でも正直、この当時のれいわ新撰組にはうっかりイキそうになった。ちなみに、過去のぼくは「オウム」にもイキそうに。そういう感じ
一番最初から違和感しかないだろ
この記事の存在自体が面白い。映画にしよう。映画にしよう。
反権力のガス抜きにはなったんじゃないのれいわ、反権力ポピュリズムでしょ?この政党
2020.09.17「山本さんに関しては、選挙中からちょこちょこインタビューの申し入れをしていました。ところが、無視なんです...あげくには安冨さんの映画だから、こちらは関係ないでしょうと事務所の方から言われました」
2020.09.17
チみ安野君も、あと5年もしたら飽きてると思うよ。
敗戦ボーナスでしか大きな政党はできないのかもな
奥崎謙三も井上光晴も常に演技してる人だった。元俳優の山本太郎なら尚更…。だからこそインタビュー拒否したのかな。井上光晴といえば娘の井上荒野が父の不倫相手の瀬戸内寂聴のことを書いた『あちらにいる鬼』が。
2020年の記事。6年後に山本太郎は交通違反を起こし、政界を引退するのであった。
この記事では安冨が人物として まともみたいな感じだけど、「乾燥大豆」の無理筋擁護とか、くだらないスピーカーを販売したりとか、たいがい。
山本太郎や立花隆を見ると、どんな人間でも支持者を作ることは可能なんだなと知る。その気になるかどうかなのかな。
映画で取り上げられる人はヤバいということでOKですかね…
日本は左翼ポピュリズムに慣れていなかった。口を極めて権力や自民党を批判すれば良い人と思うナイーブな人たちが一定いた。非科学的に被害を煽り福島県民を苦しめた原発事故の言動見れば、どんな人か一目瞭然
役者・山本太郎に背後で誰がどういうふうにシナリオ書いてたのか。今すぐには無理だろうが、いずれ名乗り出るなり誰か明らかにするなりしてほしい気持ちはある。
役者としてはけっこう面白かった。指示は全然できない政党だったけど
多分はじめて読んだけど、何の違和感もないなあ/「あれはハトです」はドン引き過ぎる……N国と変わらなくね?無視もやりそうだけど、政治家失格だわ
さすが原一男監督。撮れない(撮らせてもらえない)状況そのものがドキュメンタリーの一部になっている。
今は亡き優良誤認し易かったサイト。記事を残しているのはさすがフジサンケイ系列の扶桑社がやってたからか/後、党が安冨さんに泣きついたが逆に一喝されたという素敵エピソード
今回のフジTVのあれ、とうとう誰も言いださなかったが戦後日本にとって最大のトラウマは敗戦体験。「セクハラパワハラはこれに比べるとチョロいんだから我慢すべき」が戦後日本。奥崎と山本太郎は同じタレント枠
読むと、爆弾発言する企業の創設者と同じ「俺を誰だと思ってるんだ」と言う驕りなんだろうなとつくづく思う。山本本人も、私を軽く見るなら、次世代に乗っ取られるくらいなら、潰してしまえと思ってるんだろな。
たぶんだけど虚構みたいな扱われる、批判的に撮られてる可能性を警戒してのこの対応だろうな…
左の陰謀論者が集う政党だったけど、その方向性は日本共産党が引き継いだわけでな。
昇ってたっけ?
山本氏は仲間や候補者を鼓舞する優れたリーダーである一方、映画の主人公となった安冨歩氏ら個性的な候補者たちとの間に、どこか一線を引いた冷徹な「プロデューサー」としての目線を持っていた
「れいわ新選組」はカルトって比喩は当たってたのかも
ポピュリズムは右にも左にもあると言うのは自戒せねばなるまいて
なんていうかはてサが政党作ったらこうなるんだろうという見本例
「新選組」にしろ「維新」にしろ幕末頃の事物の名称を引用しているセンスがもう…(個人の感想です)。
失速するれいわ新選組。映画監督・原一男氏が山本太郎に覚えた違和感 | ハーバー・ビジネス・オンライン
ある時期から個別インタビューとか絶対に受けてなかったよね、仲間内みたいな記者やライターがインタビューでもなかったんじゃないかな?ボロ出したくなかったんだろうね。
“17日間に及んだ選挙戦を約4時間のドキュメンタリーにまとめあげたのは、『ゆきゆきて、神軍』の奥崎謙三、『全身小説家』の井上光晴など「強い個人」に焦点を当てた作品で知られる原一男監督。”
それではまるで勢いがあったではないか。結党当初から現在に至るまで泡沫政党のままなのに。
表現の自由を掲げるリベラル政党が、お抱え of ドキュメンタリー監督の映画にまで検閲のような修正や恫喝紛いの要求をするのは、かなりの自己矛盾だな
集まってくるのがとにかく議員になりたい人ばかり。維新は金や利権でわかりやすいが、エキセントリックな人ばかりなので多少でも理性のある人物には党首は務まらないよ。
山本太郎は最後まで役者だったんだろうねえ…。台本を演じるのは巧くても、それを裏付ける土台が無い。故に応用も利かない。
私利私欲を発揮して、私腹を肥やしてましたね。
"17日間に及んだ選挙戦を約4時間のドキュメンタリーにまとめあげたのは、『ゆきゆきて、神軍』の奥崎謙三、『全身小説家』の井上光晴など「強い個人」に焦点を当てた作品で知られる原一男監督。"
この記事は当時も読んでたけど、これで失速するのかなと思ったらどんどんおかしな方向に進みはじめてやはり失速していった。政党も一時的に成功しても後が続くところは少ないよね。
いまさら?
左翼はなぜだか表現の自由を印象操作の自由だと誤解してるようだ。印象操作は表現ではない。捏造や改竄だ。
山本太郎に反スラップ法を直訴した水道橋博士は「あなたが議員になって立法したら」と山本に言われ、立候補して議員になり挫折し鬱になって辞職した。「あなたが政治家になれ」は橋下徹が女子高生に言ったのと同じ
2020.9
(「ゆきゆきて、神軍」の)奥崎謙三さんに興味を持った原監督が興味持つんだから…でも正直、この当時のれいわ新撰組にはうっかりイキそうになった。ちなみに、過去のぼくは「オウム」にもイキそうに。そういう感じ
一番最初から違和感しかないだろ
この記事の存在自体が面白い。映画にしよう。映画にしよう。
反権力のガス抜きにはなったんじゃないのれいわ、反権力ポピュリズムでしょ?この政党
2020.09.17「山本さんに関しては、選挙中からちょこちょこインタビューの申し入れをしていました。ところが、無視なんです...あげくには安冨さんの映画だから、こちらは関係ないでしょうと事務所の方から言われました」
2020.09.17
チみ安野君も、あと5年もしたら飽きてると思うよ。
敗戦ボーナスでしか大きな政党はできないのかもな
奥崎謙三も井上光晴も常に演技してる人だった。元俳優の山本太郎なら尚更…。だからこそインタビュー拒否したのかな。井上光晴といえば娘の井上荒野が父の不倫相手の瀬戸内寂聴のことを書いた『あちらにいる鬼』が。
2020年の記事。6年後に山本太郎は交通違反を起こし、政界を引退するのであった。
この記事では安冨が人物として まともみたいな感じだけど、「乾燥大豆」の無理筋擁護とか、くだらないスピーカーを販売したりとか、たいがい。
山本太郎や立花隆を見ると、どんな人間でも支持者を作ることは可能なんだなと知る。その気になるかどうかなのかな。
映画で取り上げられる人はヤバいということでOKですかね…
日本は左翼ポピュリズムに慣れていなかった。口を極めて権力や自民党を批判すれば良い人と思うナイーブな人たちが一定いた。非科学的に被害を煽り福島県民を苦しめた原発事故の言動見れば、どんな人か一目瞭然
役者・山本太郎に背後で誰がどういうふうにシナリオ書いてたのか。今すぐには無理だろうが、いずれ名乗り出るなり誰か明らかにするなりしてほしい気持ちはある。
役者としてはけっこう面白かった。指示は全然できない政党だったけど
多分はじめて読んだけど、何の違和感もないなあ/「あれはハトです」はドン引き過ぎる……N国と変わらなくね?無視もやりそうだけど、政治家失格だわ
さすが原一男監督。撮れない(撮らせてもらえない)状況そのものがドキュメンタリーの一部になっている。
今は亡き優良誤認し易かったサイト。記事を残しているのはさすがフジサンケイ系列の扶桑社がやってたからか/後、党が安冨さんに泣きついたが逆に一喝されたという素敵エピソード
今回のフジTVのあれ、とうとう誰も言いださなかったが戦後日本にとって最大のトラウマは敗戦体験。「セクハラパワハラはこれに比べるとチョロいんだから我慢すべき」が戦後日本。奥崎と山本太郎は同じタレント枠
読むと、爆弾発言する企業の創設者と同じ「俺を誰だと思ってるんだ」と言う驕りなんだろうなとつくづく思う。山本本人も、私を軽く見るなら、次世代に乗っ取られるくらいなら、潰してしまえと思ってるんだろな。
たぶんだけど虚構みたいな扱われる、批判的に撮られてる可能性を警戒してのこの対応だろうな…
左の陰謀論者が集う政党だったけど、その方向性は日本共産党が引き継いだわけでな。
昇ってたっけ?
山本氏は仲間や候補者を鼓舞する優れたリーダーである一方、映画の主人公となった安冨歩氏ら個性的な候補者たちとの間に、どこか一線を引いた冷徹な「プロデューサー」としての目線を持っていた
「れいわ新選組」はカルトって比喩は当たってたのかも
ポピュリズムは右にも左にもあると言うのは自戒せねばなるまいて
なんていうかはてサが政党作ったらこうなるんだろうという見本例
「新選組」にしろ「維新」にしろ幕末頃の事物の名称を引用しているセンスがもう…(個人の感想です)。