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ダフト・パンク解散後も人生は続く──トーマ・バンガルテルが語る、ロボットスーツを脱いだ先で見出したもの | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

1: kiku72 2026/07/09 17:54

“Alma Rota |2026/07/09”

2: xcepto 2026/07/10 01:29

Thomasの発音はトーマじゃなくてトマだよ

3: keys250 2026/07/10 01:49

外部の決定によって自分の歩む道を指示されないということは、今でも人が憧れることのできるものであってほしいと思う。

4: torish 2026/07/10 02:03

中の人か!

5: lithiumflower2 2026/07/10 03:59

普通の人間として気楽にDJできて最高! というだけの話をよくもまあこんな回りくどい文章にできるな

6: hamigaki_now 2026/07/10 07:16

途中にあるfred againとのコラボプレイの動画があまりにも感動的。客のボルテージもえげつない。広告無しでアップしてるのも愛を感じる。

7: karatte 2026/07/10 08:17

ギ=マニュエル・ド・オメン=クリストはどうした

8: sayuremix 2026/07/10 08:21

グレートアマチュアリズムこそ人が目指す境地だという事は皮肉にも人工知能の先駆けである甘利俊一先生も著書の中で書いている。

9: spark64 2026/07/10 09:12

長いなあ。『僕は18歳のときにダフト・パンクを始めた。僕らは若く、ひとつのムーブメントの中にいて、互いにクリエイティブな刺激を与え合っていた』『僕は今51歳だ。』

10: www6 2026/07/10 10:06

カルト人気→テクノ・アンセム→グラミーアーティスト→原点回帰という流れをDIYでつかみ取った稀有な存在だよね。すばらしいよ。

11: yoshihiroueda 2026/07/10 10:29

ダフとパンクのどっちの方?

12: showgotch 2026/07/10 11:44

いや素顔出すんかい

13: netafull 2026/07/10 12:28

“私は自分自身の人間性を、もう一度ごくシンプルに主張する必要があったのだ。おかしなことに、控えめでありたいからマスクの裏に隠れるのに、どういうわけか、そのマスクがそれ自体の神話を作り出してしまうんだ”

14: bqob9po124 2026/07/10 18:01

ワールドカップでフランス代表が得点したときにOne More Timeが流れるの、気が利いていていいなと思ったので今後も続けて欲しい。決勝まで行ったら"So let's raise the bar and our cups to the stars"って一節もあるしGet Luckyもありかも。

15: drinkmee 2026/07/11 11:46

これはとても良いインタビュー。この時代に自由になる可能性をここまで信じられるのはすごいし、私もやってみようと思う気になる。