ちゃんと自分で爆死と言えるの偉いな
若い頃吃音があっていろいろ表現したいことが胸のうちに溜まっていったと。言葉だけじゃなくてアニメーションで表現するのが得意というのも、そういう背景からきてるのかね〜
方向性は大体同じだけど奥寺佐渡子さんとコンビ組んでた頃を最盛期にコンビ解消後からは滑り台のようにどんどん落ち込んでるのは間違いない。今までは作画演出にのみ注力すれば良かったのに脚本までやるから。
朝日新聞の小原篤記者が書いた7月10日掲載の予定記事に核心が書いてあるといいな https://www.asahi.com/sp/articles/ASV723JDWV72UCVL029M.html
「細田さんの作品には、セリフではなく絵の力で物語が進んでいく場面が多くあります」最近の作品はセリフで説明する演出ばっかりですけど/自己分析にも問題ありそうなので誰かと組まないとダメですね
ああ、普段は絶対使わない言い回しだが言いたい。「『果てしなきスカーレット』を劇場で見た者だけが石を投げなさい」。
この人が悪いんじゃなくて持ち上げてた人らが悪いんだよ後継者だのなんだの
おおかみこどもの雨と雪は細田脚本でも良かったと思うが他はピンとこない。細田さんが脚本までやり始めると出張が強く出過ぎるんだよね 脚本家がついてバランスの良い作品が出る事を祈ります
細田守は変わってないでしょ。だからダメなんだという話
配信で見たかったけど、U-NEXTとHulu Storeしかレンタルできなさそう。ハムレットが面白く無くなるんていまだに半信半疑なので見て確認したい。
典型的なタイトル詐欺なので読まなくていいです
ページ数多いなと思ったけど、インタビューは3ページだった。細田監督作品は登場人物に感情移入できないまま、話にも入り込めず終わる。相性が悪いのだろう。果てしなきスカーレットは見てない。
スカーレット面白かったけどな。単にハムレットをやっただけと、話だけしか追わない人は馬鹿にするけどそうじゃない。ちゃんと見ていない人は見直してほしい
脚本なんて難しい話じゃなくもっと単純にキャラデザインが今までと違いすぎたのが致命傷だったんだろうな。だから初日の初動から不入りだった
脚本だけの問題なの?細田展も今日までの作品じゃ無いんかと思ってしまってリストから外しちゃった
監督本人が爆死したと認めて語るの珍しいな、ハウルのトラウマといい起伏が激しい
この熱量にシナリオ構築の技術が追いついてないので、やっぱり信頼できる脚本家に任せるか、せめてアドバイザー入れるべきだと思う。「スカーレット」も映像は素晴らしかったし、世界観も悪くはなかったよ。
果てしなきスカーレット、ワイは好きやで。なんだかんだ細田守のこと応援してるよ
スカーレットはつまらなくなかったってのが私の感想。たぶん絵柄が日本人に馴染みが無くて、様子見→つまらなくない程度なら見なくていいか層が多いのでは。
細田監督と写っているサマーウォーズの登場人物が健二、夏希、翔太、佳主馬なのが偶然かもしれないけど面白い。この四人がきっと、監督の内面を最も色濃く映しているんだろうね。
ハウルのくだり、WEBアニメスタイルでもよく言ってる内容だ(ググると出てくる) ぶっちゃける芸風の人だよな
細田守の女性主人公は控えめでうじうじしていて友達に励まされ成長する。そんなイメージだが、細田守本人っぽい気がする。細田守が視聴者の需要に合わせてると感じるアニメキャラも意外と創作者の自己投影なのでは?
監督と脚本を兼任し続けられるなんて、大谷翔平とか全盛期の宮崎駿くらいのレアケースでしょ。やらせてみるのはいいけどできないにも関わらず続けさせる日本アニメ映画プロダクト界はアホみたいに思えるけど違うの?
なんかさ それでもゼロからイチを作る人を作れもしないのにいちいち腐すぶコメのやつらさ いい加減黙った方がいいよダサいから
宮崎駿に鈴木敏夫、新海誠に川村元気のような人が居るかどうかだろうけど自分で全部やりたいなら変に持ち上げられない方がちょうど良い位置の人なのかもね
果てスカ自分はBlu-rayを買う程度には好きよ。自分自身で爆死だったと言える心持ちであることはよかった/そして川に落ちた犬を棒で叩く仕草をするはてブの諸兄は相変わらずですね
細田守の脚本、筋書きの意味の分からなさから来るイライラ、引っかかりによって、映画に全く入っていけない。細田守の映画は全体的に細田守自身の思い込みに基づいていて、普遍性が無さすぎる。
商業と自分のやりたい事のバランス保つのはどんな名監督でも一人だと難しい
単純に持ち上げすぎただけだよ。君の名は。やこの世界の片隅に。でみんなそれを自覚したのと、細田に求められるジブリ的な青い空と夏の話から逸脱したことが原因だよ。果てスカはもののけ姫やろうとしたんだろうけど
制作費と宣伝費に金かけすぎて、『竜とそばかすの姫』並みのヒットでも損益分岐点を越えれるか微妙だったはず。数十億はゴミ箱にいっただろうし関係者蒼白になっただろうな。次回は規模小さくやってみて欲しいが
”当初予定されていた29話の脚本では樹璃がかわいそうで……そこで、幾原邦彦監督に相談して「スケジュールに間に合えば」という条件で許可してもらいました” ありがとうとしか言えない。
一方で新海誠が手綱を握られてから大ヒットしたのを想起する。やりたいことと大衆への意識を上手く制御出来るかはトップ層ですら難しい事だろう。いよいよ失敗したと思った時に化ける人も居るので次作に期待したい。
ウテナの話が出てくるとは思わなかった。ファンなら読んどこ。
応援してます
脚本書くのはいいけど共同脚本なりで修正できる人いないとな。原案当たりがいいんだろうが脚本に落とし込む脚本家は苦労しそう。
竜とそばかすの姫、からの違和感が続く限り、爆死は続く
ずっとやってるテーマは変わらない人だと思うんだような。それが純化・洗練するにしたがってみんなに受け入れられなくなっただけで…
大衆が求めてると思ったものを作ったつもりがそうじゃなかったって話やろ
新海みたいに手癖抑えつけてやらせないようにしたらいいじゃない
めちゃくちゃいいインタビューだった。果てスカは観れてないんだけど東映時代〜時をかける少々までの細田さん作品が特に好きなんだけど腑に落ちることが多かった。次作はすごい名作になる予感がする
一番言われてる脚本もそうだけど興行的には貞本義行起用できなくなったのがでかいんじゃないのか 世間の思う細田作品イメージの8割が貞本デザイン
演出家として画面を支配したいだろうけど、根底に独りよがりがあるのが細田守監督の今の限界。新海誠監督ばかりが変わった例に挙がるが、原恵一監督だって『かがみの孤城』で変わったでしょ。
自己表現の場にしてるのだとしたら、他者がそれを受け入れられる/受け入れられないはあって当然よな。
え?大ヒット上映中ってCMで言ってたのに?大ヒットじゃなくて誇大広告だったってこと?
自分で爆死と言うのか…w
“普通の中学生だったらアニメなんか作らない、大学時代に言葉をテーマにした映画なんて。山下達郎「音楽も感想の中心は歌詞を読むことな人も多い。でも音そのものに込めている」アニメも感想の中心はセリフが多い”
ポカリが細田守作品をアゲするCMやってるがその中にも果てスカ含まれてなかったんよな…。ネットに上がってないか探したら細田監督はジブリ!みたいなバージョンもあって萎えた https://x.com/Yukkri_Marisa/status/1941687545726734731
ハウル監督降板の話も擦りすぎて飽きてきたし、ここらでキャリアの谷をもう一個作ったほうが面白いと思う。こっからアゲ↑てこ↑マモル↑↑
これ劇場でのCM見ただけで爆死するなって確信できるレベルだったからな 今更新規IPで売ろうなんて茨の道過ぎんよ しかも同時期には鬼滅、チェンソーマンが出てたし
脚本家使ってくれ…
脚本は他人に任せろ、そしてプロットはその脚本家とプロデューサーとで練るんだ。まずはそこからだ。
"中学生の頃からやっていることは変わらない。根本的に「負けそうになっている人が負けないでほしい」" 『ウテナ』の話がメインやね。良かった。別名義知らんかった…関連記事?http://www.style.fm/as/13_special/hosoda_ou6.shtml
細田さんの言う「真実」は「事実」だと思う。『「事実」は「真実」の敵なり』。過去である事実は未来の真実を遠ざける事にもなる。事実で留まらずに真実を追究して欲しい。
自分で「爆死」といえるならどうにかなるかな
画面を全て支配したい気持ちは理解するが、それが許される立場でなくなったんだね。トップアイドルになったのに古参ファンを露骨に贔屓して叩かれるみたいな感じ?
個人的には応援してくれたファンに失礼な気がして、あまり爆死って言い方好きじゃないんだけど、多分ファンの人?からは割と評価されてて意外。こういうファンに支えられてるってのは心強いだろうな
好きなものを好きなように作れるポジションなのがすでに大成功な気がする。見てないけど…
ウテナの話してる!
新海誠と区別がつかない
「「細田は変わった」と言われることもありますが、中学生の頃からやっていることは変わらない。根本的に「負けそうになっている人が負けないでほしい」という気持ちが強いんです」
この作品だけは弁護できなかった。許せ。
果てスカ、さんざん悪評を読んだ後に映画館に見に行ったので、十分に楽しめたし、みんながいうほど悪い作品じゃないよなと思った。でも、期待値を高めていったら逆に腐す側に回っていたかも。
普通にサブスクのテレビアニメが面白いから、映画まで手が回らない。見れば面白いのだろうけど、他のアニメ監督のテレビ版で十分な満足感があるので細田監督のアニメならとは思えなくなった。
自分的には負けなさそうな細田守がちゃんと負ける社会を望んでいる。アニメーターとしての腕はあるんだろうけど、表現者としての哲学が稚拙なんだろうな。
はてブって元から川に落ちた犬を棒で叩く仕草をするサイトだよね。自覚ないのかよ
ウテナの脚本から逸脱して絵コンテを書く話がいい。演出と構図の天才なのはずっと変わらないんだから、原作や脚本段階でテーマを消化するのを止めて演出に全部ぶつけてほしい。
映像で語ろうとしてることは喜ばしいけどそばかすはちょっとだったなあ。。
いいインタビュー。最近の作品は見れてないけど、弱者への目線が良く、細田守の作品をまた見たいと思った。インタビュアーの腕なのかな
サムネが爆死感なくて笑った
好きじゃない
龍そばの美女と野獣しかり果てスカのハムレットしかり、既存の物語をモチーフとして自分の物書きへ咀嚼するのが上手くいってないんで、大人しく共同脚本家立てなよとは思うよ
映画監督は次回作が撮れたら勝ちと押井守が言ってたので、次があるうちは全然OKぐらいに思ってていいんじゃないの。ヒットさせるのは監督じゃなくてプロデューサーの仕事だし
川に落ちた犬というより、陸を走ればめちゃくちゃ速いはずなのに川に飛び込んで溺れるのを繰り返す犬という感じ
細田監督のインタビュー記事のタイトルに「爆死」って……と思ったら、本人の言葉だったのか。/櫻木優平監督や谷口悟朗監督を思いながら、実は次作にすごく期待している。
こんな映像を取りたい、ってところからストーリーを作りたいのか、おかしなストーリーになってる気がするんだよなぁ…。いつも終盤、なんでそうなるの?ってがっかりするんだよなぁ…。映像とか音楽はいいのに。
前作の「48時間ルール」もだけど誰も脚本に突っ込まないのヤバいと思う
頼むから脚本書かないで演出やっててくれの気持ちしかない
細田の過去話ばかりで『果てしなきスカーレット』の話が全く無い。見出し詐欺。
次があるなら座組含めて考えるだろうね。壁打ち相手がいれば変わるだろうし
もっとシリーズの演出やって欲しかったなーとは思う(本人はあまり望んでなさそうだから仕方ないけど)/次の長編を作る前に軽い気持ちで短編アニメとか作らないかな?と思ったりもするけど、それだとお金が出ないの
「果てしなきスカーレット」良かったと思っているので、爆死爆死と本人が何度も言うのはまぁ興行的には事実だろうけど、なんか悲しい感じがする
誰でも向き不向きがあるので、無理に全部やらんでもいいのでは?完全に欲しいものが手に入らないのも才能で人生なんだし、何も得られない者が圧倒的多数な世界で、そこまで欲張らんでもとは感じる
時かけがリバイバル上映やってたから懐古のために観たんだけど、今見ると部分部分で細田の自我が出てるとこが尽く違和感に繋がっており、この頃から既に立派に細田だったんだなとしみじみ
果てしなきスカーレットはそんなに悪い作品ではないと思うけどね。期待が大きすぎたんだろうね。
クリエイティブな作品は公開オナニー見せられてるようなもんだから仕方ない
細田作品の評価は終始大きく変わってはおらず、周りからの期待や役割だけが膨らんできた印象なので、一度落とされたのは本人にとっても良かったのではないか。悪いのは持ち上げまくったやつや
渋谷で3時間踊り続ける映画ならヒットしたと思う(´・ω・`)
少女革命ウテナの話ならタイトルにそう付けんかい。私のようなウテナファンが見逃すやろがい。
ネットで叩かれてたから「どんだけつまんねえのか」と見に行ったよ。とりあえず地獄が綺麗過ぎ。だから凄く綺麗という設定のシーンが綺麗に見えなかった。
「『果てしなきスカーレット』は爆死してしまった」細田守が語る最新作の苦戦…「細田は変わった」と言われても、中学生の頃から変わらない“原点” | 集英社オンライン
ちゃんと自分で爆死と言えるの偉いな
若い頃吃音があっていろいろ表現したいことが胸のうちに溜まっていったと。言葉だけじゃなくてアニメーションで表現するのが得意というのも、そういう背景からきてるのかね〜
方向性は大体同じだけど奥寺佐渡子さんとコンビ組んでた頃を最盛期にコンビ解消後からは滑り台のようにどんどん落ち込んでるのは間違いない。今までは作画演出にのみ注力すれば良かったのに脚本までやるから。
朝日新聞の小原篤記者が書いた7月10日掲載の予定記事に核心が書いてあるといいな https://www.asahi.com/sp/articles/ASV723JDWV72UCVL029M.html
「細田さんの作品には、セリフではなく絵の力で物語が進んでいく場面が多くあります」最近の作品はセリフで説明する演出ばっかりですけど/自己分析にも問題ありそうなので誰かと組まないとダメですね
ああ、普段は絶対使わない言い回しだが言いたい。「『果てしなきスカーレット』を劇場で見た者だけが石を投げなさい」。
この人が悪いんじゃなくて持ち上げてた人らが悪いんだよ後継者だのなんだの
おおかみこどもの雨と雪は細田脚本でも良かったと思うが他はピンとこない。細田さんが脚本までやり始めると出張が強く出過ぎるんだよね 脚本家がついてバランスの良い作品が出る事を祈ります
細田守は変わってないでしょ。だからダメなんだという話
配信で見たかったけど、U-NEXTとHulu Storeしかレンタルできなさそう。ハムレットが面白く無くなるんていまだに半信半疑なので見て確認したい。
典型的なタイトル詐欺なので読まなくていいです
ページ数多いなと思ったけど、インタビューは3ページだった。細田監督作品は登場人物に感情移入できないまま、話にも入り込めず終わる。相性が悪いのだろう。果てしなきスカーレットは見てない。
スカーレット面白かったけどな。単にハムレットをやっただけと、話だけしか追わない人は馬鹿にするけどそうじゃない。ちゃんと見ていない人は見直してほしい
脚本なんて難しい話じゃなくもっと単純にキャラデザインが今までと違いすぎたのが致命傷だったんだろうな。だから初日の初動から不入りだった
脚本だけの問題なの?細田展も今日までの作品じゃ無いんかと思ってしまってリストから外しちゃった
監督本人が爆死したと認めて語るの珍しいな、ハウルのトラウマといい起伏が激しい
この熱量にシナリオ構築の技術が追いついてないので、やっぱり信頼できる脚本家に任せるか、せめてアドバイザー入れるべきだと思う。「スカーレット」も映像は素晴らしかったし、世界観も悪くはなかったよ。
果てしなきスカーレット、ワイは好きやで。なんだかんだ細田守のこと応援してるよ
スカーレットはつまらなくなかったってのが私の感想。たぶん絵柄が日本人に馴染みが無くて、様子見→つまらなくない程度なら見なくていいか層が多いのでは。
細田監督と写っているサマーウォーズの登場人物が健二、夏希、翔太、佳主馬なのが偶然かもしれないけど面白い。この四人がきっと、監督の内面を最も色濃く映しているんだろうね。
ハウルのくだり、WEBアニメスタイルでもよく言ってる内容だ(ググると出てくる) ぶっちゃける芸風の人だよな
細田守の女性主人公は控えめでうじうじしていて友達に励まされ成長する。そんなイメージだが、細田守本人っぽい気がする。細田守が視聴者の需要に合わせてると感じるアニメキャラも意外と創作者の自己投影なのでは?
監督と脚本を兼任し続けられるなんて、大谷翔平とか全盛期の宮崎駿くらいのレアケースでしょ。やらせてみるのはいいけどできないにも関わらず続けさせる日本アニメ映画プロダクト界はアホみたいに思えるけど違うの?
なんかさ それでもゼロからイチを作る人を作れもしないのにいちいち腐すぶコメのやつらさ いい加減黙った方がいいよダサいから
宮崎駿に鈴木敏夫、新海誠に川村元気のような人が居るかどうかだろうけど自分で全部やりたいなら変に持ち上げられない方がちょうど良い位置の人なのかもね
果てスカ自分はBlu-rayを買う程度には好きよ。自分自身で爆死だったと言える心持ちであることはよかった/そして川に落ちた犬を棒で叩く仕草をするはてブの諸兄は相変わらずですね
細田守の脚本、筋書きの意味の分からなさから来るイライラ、引っかかりによって、映画に全く入っていけない。細田守の映画は全体的に細田守自身の思い込みに基づいていて、普遍性が無さすぎる。
商業と自分のやりたい事のバランス保つのはどんな名監督でも一人だと難しい
単純に持ち上げすぎただけだよ。君の名は。やこの世界の片隅に。でみんなそれを自覚したのと、細田に求められるジブリ的な青い空と夏の話から逸脱したことが原因だよ。果てスカはもののけ姫やろうとしたんだろうけど
制作費と宣伝費に金かけすぎて、『竜とそばかすの姫』並みのヒットでも損益分岐点を越えれるか微妙だったはず。数十億はゴミ箱にいっただろうし関係者蒼白になっただろうな。次回は規模小さくやってみて欲しいが
”当初予定されていた29話の脚本では樹璃がかわいそうで……そこで、幾原邦彦監督に相談して「スケジュールに間に合えば」という条件で許可してもらいました” ありがとうとしか言えない。
一方で新海誠が手綱を握られてから大ヒットしたのを想起する。やりたいことと大衆への意識を上手く制御出来るかはトップ層ですら難しい事だろう。いよいよ失敗したと思った時に化ける人も居るので次作に期待したい。
ウテナの話が出てくるとは思わなかった。ファンなら読んどこ。
応援してます
脚本書くのはいいけど共同脚本なりで修正できる人いないとな。原案当たりがいいんだろうが脚本に落とし込む脚本家は苦労しそう。
竜とそばかすの姫、からの違和感が続く限り、爆死は続く
ずっとやってるテーマは変わらない人だと思うんだような。それが純化・洗練するにしたがってみんなに受け入れられなくなっただけで…
大衆が求めてると思ったものを作ったつもりがそうじゃなかったって話やろ
新海みたいに手癖抑えつけてやらせないようにしたらいいじゃない
めちゃくちゃいいインタビューだった。果てスカは観れてないんだけど東映時代〜時をかける少々までの細田さん作品が特に好きなんだけど腑に落ちることが多かった。次作はすごい名作になる予感がする
一番言われてる脚本もそうだけど興行的には貞本義行起用できなくなったのがでかいんじゃないのか 世間の思う細田作品イメージの8割が貞本デザイン
演出家として画面を支配したいだろうけど、根底に独りよがりがあるのが細田守監督の今の限界。新海誠監督ばかりが変わった例に挙がるが、原恵一監督だって『かがみの孤城』で変わったでしょ。
自己表現の場にしてるのだとしたら、他者がそれを受け入れられる/受け入れられないはあって当然よな。
え?大ヒット上映中ってCMで言ってたのに?大ヒットじゃなくて誇大広告だったってこと?
自分で爆死と言うのか…w
“普通の中学生だったらアニメなんか作らない、大学時代に言葉をテーマにした映画なんて。山下達郎「音楽も感想の中心は歌詞を読むことな人も多い。でも音そのものに込めている」アニメも感想の中心はセリフが多い”
ポカリが細田守作品をアゲするCMやってるがその中にも果てスカ含まれてなかったんよな…。ネットに上がってないか探したら細田監督はジブリ!みたいなバージョンもあって萎えた https://x.com/Yukkri_Marisa/status/1941687545726734731
ハウル監督降板の話も擦りすぎて飽きてきたし、ここらでキャリアの谷をもう一個作ったほうが面白いと思う。こっからアゲ↑てこ↑マモル↑↑
これ劇場でのCM見ただけで爆死するなって確信できるレベルだったからな 今更新規IPで売ろうなんて茨の道過ぎんよ しかも同時期には鬼滅、チェンソーマンが出てたし
脚本家使ってくれ…
脚本は他人に任せろ、そしてプロットはその脚本家とプロデューサーとで練るんだ。まずはそこからだ。
"中学生の頃からやっていることは変わらない。根本的に「負けそうになっている人が負けないでほしい」" 『ウテナ』の話がメインやね。良かった。別名義知らんかった…関連記事?http://www.style.fm/as/13_special/hosoda_ou6.shtml
細田さんの言う「真実」は「事実」だと思う。『「事実」は「真実」の敵なり』。過去である事実は未来の真実を遠ざける事にもなる。事実で留まらずに真実を追究して欲しい。
自分で「爆死」といえるならどうにかなるかな
画面を全て支配したい気持ちは理解するが、それが許される立場でなくなったんだね。トップアイドルになったのに古参ファンを露骨に贔屓して叩かれるみたいな感じ?
個人的には応援してくれたファンに失礼な気がして、あまり爆死って言い方好きじゃないんだけど、多分ファンの人?からは割と評価されてて意外。こういうファンに支えられてるってのは心強いだろうな
好きなものを好きなように作れるポジションなのがすでに大成功な気がする。見てないけど…
ウテナの話してる!
新海誠と区別がつかない
「「細田は変わった」と言われることもありますが、中学生の頃からやっていることは変わらない。根本的に「負けそうになっている人が負けないでほしい」という気持ちが強いんです」
この作品だけは弁護できなかった。許せ。
果てスカ、さんざん悪評を読んだ後に映画館に見に行ったので、十分に楽しめたし、みんながいうほど悪い作品じゃないよなと思った。でも、期待値を高めていったら逆に腐す側に回っていたかも。
普通にサブスクのテレビアニメが面白いから、映画まで手が回らない。見れば面白いのだろうけど、他のアニメ監督のテレビ版で十分な満足感があるので細田監督のアニメならとは思えなくなった。
自分的には負けなさそうな細田守がちゃんと負ける社会を望んでいる。アニメーターとしての腕はあるんだろうけど、表現者としての哲学が稚拙なんだろうな。
はてブって元から川に落ちた犬を棒で叩く仕草をするサイトだよね。自覚ないのかよ
ウテナの脚本から逸脱して絵コンテを書く話がいい。演出と構図の天才なのはずっと変わらないんだから、原作や脚本段階でテーマを消化するのを止めて演出に全部ぶつけてほしい。
映像で語ろうとしてることは喜ばしいけどそばかすはちょっとだったなあ。。
いいインタビュー。最近の作品は見れてないけど、弱者への目線が良く、細田守の作品をまた見たいと思った。インタビュアーの腕なのかな
サムネが爆死感なくて笑った
好きじゃない
龍そばの美女と野獣しかり果てスカのハムレットしかり、既存の物語をモチーフとして自分の物書きへ咀嚼するのが上手くいってないんで、大人しく共同脚本家立てなよとは思うよ
映画監督は次回作が撮れたら勝ちと押井守が言ってたので、次があるうちは全然OKぐらいに思ってていいんじゃないの。ヒットさせるのは監督じゃなくてプロデューサーの仕事だし
川に落ちた犬というより、陸を走ればめちゃくちゃ速いはずなのに川に飛び込んで溺れるのを繰り返す犬という感じ
細田監督のインタビュー記事のタイトルに「爆死」って……と思ったら、本人の言葉だったのか。/櫻木優平監督や谷口悟朗監督を思いながら、実は次作にすごく期待している。
こんな映像を取りたい、ってところからストーリーを作りたいのか、おかしなストーリーになってる気がするんだよなぁ…。いつも終盤、なんでそうなるの?ってがっかりするんだよなぁ…。映像とか音楽はいいのに。
前作の「48時間ルール」もだけど誰も脚本に突っ込まないのヤバいと思う
頼むから脚本書かないで演出やっててくれの気持ちしかない
細田の過去話ばかりで『果てしなきスカーレット』の話が全く無い。見出し詐欺。
次があるなら座組含めて考えるだろうね。壁打ち相手がいれば変わるだろうし
もっとシリーズの演出やって欲しかったなーとは思う(本人はあまり望んでなさそうだから仕方ないけど)/次の長編を作る前に軽い気持ちで短編アニメとか作らないかな?と思ったりもするけど、それだとお金が出ないの
「果てしなきスカーレット」良かったと思っているので、爆死爆死と本人が何度も言うのはまぁ興行的には事実だろうけど、なんか悲しい感じがする
誰でも向き不向きがあるので、無理に全部やらんでもいいのでは?完全に欲しいものが手に入らないのも才能で人生なんだし、何も得られない者が圧倒的多数な世界で、そこまで欲張らんでもとは感じる
時かけがリバイバル上映やってたから懐古のために観たんだけど、今見ると部分部分で細田の自我が出てるとこが尽く違和感に繋がっており、この頃から既に立派に細田だったんだなとしみじみ
果てしなきスカーレットはそんなに悪い作品ではないと思うけどね。期待が大きすぎたんだろうね。
クリエイティブな作品は公開オナニー見せられてるようなもんだから仕方ない
細田作品の評価は終始大きく変わってはおらず、周りからの期待や役割だけが膨らんできた印象なので、一度落とされたのは本人にとっても良かったのではないか。悪いのは持ち上げまくったやつや
渋谷で3時間踊り続ける映画ならヒットしたと思う(´・ω・`)
少女革命ウテナの話ならタイトルにそう付けんかい。私のようなウテナファンが見逃すやろがい。
ネットで叩かれてたから「どんだけつまんねえのか」と見に行ったよ。とりあえず地獄が綺麗過ぎ。だから凄く綺麗という設定のシーンが綺麗に見えなかった。