所詮エンタメショーなんだから、作り手当事者がエンタメにならない部分を発信しすぎ
月額450円以上のサポーター登録者限定記事
部外者が不正確な憶測を発信するなら当事者がエンタメにならない反論を発信するのもしゃーない。/↑フジテレビすら部外者呼ばわりってそりゃ無茶では。
「当事者」と言っていいのは佐藤二朗さんと橋本愛さんだけ(文春がクズだとかフジの担当プロデューサーに責任があるだとかはまた全く別の話)なのに何を勘違いしてるのか(そもそもトラブルの原因はこうした勘違いにある
読めなかったので何もわかりませんでした。
“酒と意見を交わした尊敬する俳優が傷付いている姿を見て”この時点で(ああ、よくあるアカンやつだ)と思っちゃうよね
当事者は俳優同士、トラブルに対してはプロデューサー、マネージャー、弁護士等が両者に話し合いや聞き取りを行っている。脚本家さんが私たち当事者だけが真実を分かっているとするのはちょっと無理ありません…?
「余計なお世話」と勢い良く始まり→届く人だけに届くことが出来るのはこの場所しかない。→ 話せることと話せないことがある→有料。だったので、あら、そうってなりました。
本件オモロイと感じるのは佐藤二朗やこの方の常識や作法が、ネット民が大嫌いな「演劇の現場」の作法なこと。演劇の方がエライ、演技の現場は密な交流があって当然、魂の演出のために灰皿飛んでくる演劇界の常識
「当事者だけで問題が解決できるそれ以外は口出しするな」が正しいなら裁判所はいらねーんだよ
野木亜紀子氏のいっちょかみが迷惑なんだという思いだけはよくわかる。実際余計なことだし。脚本家も修正入れさせられてるはずで当事者ではあるでしょ。
↓裁判所にお伺いを立てるかどうかは当事者が決めることであって、関係のない外野がジャッジするのは違うんじゃない。/まぁ芸能商売ってのは外野をいかに身内だと思わせるかどうかだけども
これがうわさの 二毛作?
まさか自分は本当のことを知っているし本当のことを話せるという趣旨の書き出しからの最後に課金要素があるとは…
商魂たくましいな、という感想。
野木氏の言及の仕方はめちゃ卑怯だったからな。/明らかに片方に肩入れしているのに客観を装うのは、知恵が回るというより奸智と言うんですよ。
この流れで有料記事なんかい
ここまで「当事者として話す決意」を語っておきながら、締めが有料とは……そこはかとないニヒリズムを感じますな。金のやり取りで解決せい、という謎かけかな
中身は某所でスクショを読んでしまったが、概ね報道内容を認めていてなんのこっちゃ分からんエントリーでしたよ。
問題部分の当事者は、楽屋時の3人でしょ。同席したスタッフなの?
佐藤氏といいこの脚本家といい、いらんことネットで言って自己紹介していくスタイルなの??
矢島氏含めふんわりしたことしか言わないから憶測で誹謗中傷が飛び交っていたので野木氏が言及したという認識。そこで満を持してと思ったら有料…まじで客観的にどう思えてるのか知りたい
なに書いてるか知らんが軽蔑の対象として記録。文春の記者と同じメンタリティ。他人の不幸でお金を稼ごうとするかは自由だけど身内でなくてマジでよかった。実名でやるのが凄いなと。
脚本家という職業の割に読みにくい文章だと思った
この件興味があるので課金して読んでみたが、全く大したことが書かれていなくて極めて印象が悪い
「読んでいただく前にはっきりしておきたいことは 話せることと話せないことがあると言うことだ。」つまり、肝心なところは課金部分にも書いてないと。
“尊敬する俳優が傷付いている姿を見て私はどうしても自分の言葉を書きたくなった” じゃあ有料にせず無料で公開しなよと思ってしまった
え、当事者じゃなくない…?
当事者である私が話せること。
所詮エンタメショーなんだから、作り手当事者がエンタメにならない部分を発信しすぎ
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部外者が不正確な憶測を発信するなら当事者がエンタメにならない反論を発信するのもしゃーない。/↑フジテレビすら部外者呼ばわりってそりゃ無茶では。
「当事者」と言っていいのは佐藤二朗さんと橋本愛さんだけ(文春がクズだとかフジの担当プロデューサーに責任があるだとかはまた全く別の話)なのに何を勘違いしてるのか(そもそもトラブルの原因はこうした勘違いにある
読めなかったので何もわかりませんでした。
“酒と意見を交わした尊敬する俳優が傷付いている姿を見て”この時点で(ああ、よくあるアカンやつだ)と思っちゃうよね
当事者は俳優同士、トラブルに対してはプロデューサー、マネージャー、弁護士等が両者に話し合いや聞き取りを行っている。脚本家さんが私たち当事者だけが真実を分かっているとするのはちょっと無理ありません…?
「余計なお世話」と勢い良く始まり→届く人だけに届くことが出来るのはこの場所しかない。→ 話せることと話せないことがある→有料。だったので、あら、そうってなりました。
本件オモロイと感じるのは佐藤二朗やこの方の常識や作法が、ネット民が大嫌いな「演劇の現場」の作法なこと。演劇の方がエライ、演技の現場は密な交流があって当然、魂の演出のために灰皿飛んでくる演劇界の常識
「当事者だけで問題が解決できるそれ以外は口出しするな」が正しいなら裁判所はいらねーんだよ
野木亜紀子氏のいっちょかみが迷惑なんだという思いだけはよくわかる。実際余計なことだし。脚本家も修正入れさせられてるはずで当事者ではあるでしょ。
↓裁判所にお伺いを立てるかどうかは当事者が決めることであって、関係のない外野がジャッジするのは違うんじゃない。/まぁ芸能商売ってのは外野をいかに身内だと思わせるかどうかだけども
これがうわさの 二毛作?
まさか自分は本当のことを知っているし本当のことを話せるという趣旨の書き出しからの最後に課金要素があるとは…
商魂たくましいな、という感想。
野木氏の言及の仕方はめちゃ卑怯だったからな。/明らかに片方に肩入れしているのに客観を装うのは、知恵が回るというより奸智と言うんですよ。
この流れで有料記事なんかい
ここまで「当事者として話す決意」を語っておきながら、締めが有料とは……そこはかとないニヒリズムを感じますな。金のやり取りで解決せい、という謎かけかな
中身は某所でスクショを読んでしまったが、概ね報道内容を認めていてなんのこっちゃ分からんエントリーでしたよ。
問題部分の当事者は、楽屋時の3人でしょ。同席したスタッフなの?
佐藤氏といいこの脚本家といい、いらんことネットで言って自己紹介していくスタイルなの??
矢島氏含めふんわりしたことしか言わないから憶測で誹謗中傷が飛び交っていたので野木氏が言及したという認識。そこで満を持してと思ったら有料…まじで客観的にどう思えてるのか知りたい
なに書いてるか知らんが軽蔑の対象として記録。文春の記者と同じメンタリティ。他人の不幸でお金を稼ごうとするかは自由だけど身内でなくてマジでよかった。実名でやるのが凄いなと。
脚本家という職業の割に読みにくい文章だと思った
この件興味があるので課金して読んでみたが、全く大したことが書かれていなくて極めて印象が悪い
「読んでいただく前にはっきりしておきたいことは 話せることと話せないことがあると言うことだ。」つまり、肝心なところは課金部分にも書いてないと。
“尊敬する俳優が傷付いている姿を見て私はどうしても自分の言葉を書きたくなった” じゃあ有料にせず無料で公開しなよと思ってしまった
え、当事者じゃなくない…?