↑「顔がでかい」も「仕事止めろ」も両方ハラスメントということにしよう
“そういう人ってガッと言うと、男性俳優、顔がデカいから、圧があるわけですよ」と表現。” 男性俳優だとスルーされやすいけど、女性俳優なら即セクハラ扱いになる発言だよ。
話し合った後に完パケ見て感動してなぜか楽屋に突撃、「そのままなら役者続けるのは難しい!」って言い出すんだから本人が変わらん限り防ぎようもない
これもあくまでも一般論でしかないが女は単に相手の男がキモい(もしくは正義感)だけでここまで騒がない(女の不満は必ず「誰か」に向け上演されてる。最も可能性があるのはスポンサー(旦那)からのお手当てが消えたとか
一般論ですが、アンガーマネジメントができなくて楽屋に乗り込んで言いたいこと言っちゃう男性俳優もいるわけです。弱小事務所の女性俳優からしたら怖いよね。後で「ごめんなさい」すれば済む話なのに謝らんし。
現代の基準だと、コンプラ遵守する真面目で聞き分けのいい俳優じゃないと駄目なんだろうな。/破天荒な役を演じても実際は真面目で、従順な性格とか、そんな俳優のみで面白いドラマ撮れるんかな。
さすが安住。一般論としては間に人が入ったほうがうまくいくこともあるが、逆のケースも多い。上手くいくのは間に入る人が優秀な場合。今回のケースはそうではなさそう
これとは無関係だけど例えば特捜9のスタッフが相次いで降板した事件があった時にそのスタッフは皆渡瀬恒彦主演の9係からのメインスタッフでこの時出演者の津田寛治が猛反発した話があるのよね。結局これ未解決だよ。
顔がデカい人かぁ、まぁ、ルッキズムの商売なんだな/今回、プロデューサーの人の役割は
寄合所帯の現場仕事で他の会社のやり方が気に食わないからと言って、現場監督を通さずに直接文句を言ってしまったら、現場は崩壊するよね。良かれと思って勝手に穴を深く掘ったら次の工程で困る。
圧かー。国会でも女性議員に対しては「ガッ」と言ってはいけないとかいう法律でもつくるかー。対等って難しいなー。
そもそも女の楽屋に男が乗り込んでいっていいのだろうか。着替えとかやっていそうなイメージだが
“揉める時に、やっぱり一番大事なのは、当人同士で言い争いをしない”これは普通の仕事でもすごくそう/野木亜紀子氏も言うてた。TVの仕事も多い当代随一の売れっ子脚本家2人が割と同意見なんだよな。
「セクシー田中さん」の場合は、間に人が入った結果うまくいかないどころか最悪の結果になったパターン。今回の場合も間に人が入ったからといって上手くいったとは思えんな。
広瀬アリスの件で思うところあったんやろなぁ
そのプロデューサーがちゃんとしてなかったから今回の騒動になったんじゃないの
顔がデカい俳優とは誰だろう。ちなみち欧米だと顔が小さいは褒め言葉ではないらしく、アジア特有の美意識だとか。
その時どんな語気で言ったかってのは、後で聞くと、言った側と言われた側で食い違いがち。まして文字にすると記事を読んだ人自身の経験に引っ張られる。/いったん時系列整理したほうがよさそう。
文春がスクープしたから大ごとのように報道されてるけどこんな俳優同士の揉め事なんて昔からいくらでもあったんだろうな。俳優なんてエゴの塊のような人間ばっかなんだから、これくらいで叩かれれたらキリないぞ
一般論として今はそうでも、三谷さんもスネに傷がないわけではなさそう(当時の価値観はともかく)な案件だよねー。
擁護するつもりで、キャリアのある大河女優をか弱い若い女性というジェンダーステレオタイプに押し込めようとする仕草に嫌悪感を覚える。それは家父長制を前提とする慈悲的差別と何が違うのか。
まじで人間同士のただの「喧嘩」なだけだと思うのだけど国民的議論や関心ごとにするべきことなんかね。ひまか
一般論としては、間に人を入れる、は大事だよね。今回のケースだと、間に入れる人としてプロデューサーは不適切っぽいけど。今回は間に誰を入れたら良かったんだろ?
俳優に顔デカいは褒め言葉では?女優も顔デカい方が華やかだしメイク映えするよ
一般論ですが、「圧があるわけですよ」と指摘するとセクハラだと言い張る力関係が分からない男が大勢いるのです。女憎しのあまり女性俳優も子供相手にやればパワハラになることが頭に浮かばないのです。
佐藤二朗には同じような騒動の前科があり、それを三谷幸喜が仲裁してるからな、だからこその苦言
実際落とし所として三谷氏のこれ(俳優が熱のあまり直談判したが圧のためパワハラ認定された)はフレーミングとして絶妙で、最初からその構図一点張りだった方が佐藤氏の矜持は守られたのでは。
なんか…仕事で思うところがあったとしても言ってはいけない時代なんだな。間に人を挟めばうまくいくのか?と言われるとそれはそれで上手くいくイメージが湧かない。
そもそも最初のコミュニケーション時に間に人が入ってたせいで必要な情報が伝わらず、結果揉めることになったパターンなんじゃ?
三谷幸喜の論からすると悪かったのは楽屋に押し入りしてきた佐藤二朗と言うことになるんだけど。/昔はどんなエロい演技をされても女側は文句を言えなかったどころか「濡れ場は女優の格を上げる」とまで言われてた。
持ち上げる方も人づてを演出した方が効く
ドラマを楽しむだけではなくその裏側も見られるようになったなー。役者も脚本家もプロデューサーも。
三谷が佐藤二朗が悪いと言ったという人は、ちゃんと読んでいない。ダメなのは顔の大きさと指摘している。佐藤二朗そのものと別に、佐藤二朗の顔のデカさを主体として、今回の騒動の遠因を求めている
30歳の女優に、そんな弱弱メンタルで俳優なんてできんぞと言ってるんよ。営業職NG若手社員に、それではこの会社にいられないと言ってる。まあ結果的に・・・
責任論を駒(芸能人)の諍いに矮小化するマスゴミっていう存在なんよなあ。まあそっち側で飯食ってる連中全てはスポークスマンかポジショントークで、客にヘイト向けへんだけの世渡り商売やからなw。
今回の件では間に人を入れず直接楽屋に押しかけたことが問題になったが、一方で接触NGについては間に人を入れたために役者に伝わっていなかったという難しさがある。/何にせよ客観的な意見を言える人を間に入れたい。
一般論してはそうなるし、その通りなんだけど、問題はその間に挟む人間が信頼性を損なって起きた場合なんだよねえ。この場合、対象だけでなく周囲全体が敵に見えてしょうがなくなる。
顔がデカいから、は一般論じゃなくて特定の人(次郎さん)のことでしょ。
逆にいうとプロデューサーや脚本家はそれも仕事ということだよなあ。人の間の潤滑油、初めてのものを作るAIにはできない仕事。
このひとは当然局側
佐藤氏とすれば、間に人が入ってしくじったから、本人が出ていくしかなかったのでは。それが結果的に悪手になったんだけど。 今回分かっている登場人物だとどう転んでも揉め事にしかならなそう。
ものすごく一般論だった。ただそういうしかるべき人を通すやり方だと往々にして揉み消されてなかったことにされたり捻じ曲げられたり脚色されたりするわけで経験が長い人ほど直接やりとりしたくなるんじゃないかな。
間に人を入れてもその人がしっかり問題と向き合わないと結果悪くなるわけで、「セクシー田中さん」もそれでしょ
揉めそうな時はプロデューサーを挟めと言っているけど、橋本側が事前にプロデューサーに伝えたことをプロデューサーが佐藤側に伝えなかったというのが、問題を難しくしているんじゃなかったっけ?
これ佐藤が広瀬アリスに今回と似たようなことして泣かせて三谷が仲裁に入ってる過去があるから三谷からしたらまたかと言う思いがあるんだろうな。https://news.livedoor.com/article/detail/31720272/
阿部慎之助の逮捕案件もそうだけど、おそらく事件になる前に別んとこで似たようなことをやっているんだろうな
派遣社員Aが派遣先に契約条件をつけて働いていたら派遣社員Bと契約条件に関するトラブルがありBが「そんな契約条件つけるなら仕事やめるべき」と説教して派遣先に注意された。派遣先ちゃんと調停しろよという話では。
アンフェ&ミソジニストは、もう揚げ足取り&ゴールポストずらしぐらいしかできなくなっとるやんw
そのプロデューサーが割と問題の根源なのが
一般論としては人をいれる。はまぁ正解なんだろう。ただ、今回の場合は橋本が佐藤の演技に制限を一方的にかける。何がトラウマに当たるかもわからないという条件に近いので佐藤が無理と言ったら落とし所がないだろう
接触に忌避感があることで「役者を続けるべきでない」と言うのなら、感情の制御が効かなくなってしまうことも「人付き合いすべきでない」と言えてしまうと思う。だから、言うべきでなかった。ましてや直接。
三谷が佐藤のもめ事で仲裁に入ったことあるのか。本人に言わないと我慢出来ないトラブルメーカーなら役者しない方がいいのでは・・あまりにもブーメラン。広瀬には謝罪出来て橋本に謝罪出来ないのは何故・・
当事者が直接やりとりするな、はもめ事の基本ではある。あって話をしようと言い出す相手には警戒している
パワハラマンは密室状況作りたがるので、そうさせないのが鉄則なんだよね。一対一の状況を作ろうとする奴はその時点でハラスメントしてると認めた方が良い/セクシー田中さんは当事者を排除したのが問題なので別物よ
うちの会社人事部無いんよな~
これ見ても、やっぱり焦点はNG事項があったとかそれに抵触することがあったとかじゃなくて、ことが起きてしまった後の振る舞いだし、業界の人で外野の人たちがそろって同じ点を問題視してるのが示唆的。
あー、過去にもやってるのか(id:kohakuirono氏のブコメ)。そうなると話は大分変わってくるぞ。ちょっと言い過ぎたなんて話じゃなく、そもそも「楽屋突」自体が佐藤氏の問題行為だと評価せざるを得なくなる。周囲も止めろ
そりゃ三谷幸喜はそっち側だからなあ「安住アナが「それは今言う必要ないですね」と指摘」はい。
広瀬アリス、マリウス、橋本愛と、反撃されないと判断した人を選んで説教。で、橋本愛に骨があったんでパニックと。若山富三郎でも渡瀬恒彦でも噛みつく狂気の大部屋俳優だったら一目置かれたかもだが、情けない。
広瀬何某に関しては飲み会の時に発生した話のようで、周りにいた人物も止めたりで今回の話とは違うのでは。
そもそも社員プロデューサなんてのは現場に常駐してなさそう。それでも座組の時点で問題がありそうなんだから、器量のある人物をどこかに置いとくべきでフジテレビ側の不手際ですよ。
三谷幸喜氏、フジドラマ佐藤二朗・橋本愛の騒動に「一般論」を語る 「揉める時に、やっぱり一番大事なのは」 - ライブドアニュース
↑「顔がでかい」も「仕事止めろ」も両方ハラスメントということにしよう
“そういう人ってガッと言うと、男性俳優、顔がデカいから、圧があるわけですよ」と表現。” 男性俳優だとスルーされやすいけど、女性俳優なら即セクハラ扱いになる発言だよ。
話し合った後に完パケ見て感動してなぜか楽屋に突撃、「そのままなら役者続けるのは難しい!」って言い出すんだから本人が変わらん限り防ぎようもない
これもあくまでも一般論でしかないが女は単に相手の男がキモい(もしくは正義感)だけでここまで騒がない(女の不満は必ず「誰か」に向け上演されてる。最も可能性があるのはスポンサー(旦那)からのお手当てが消えたとか
一般論ですが、アンガーマネジメントができなくて楽屋に乗り込んで言いたいこと言っちゃう男性俳優もいるわけです。弱小事務所の女性俳優からしたら怖いよね。後で「ごめんなさい」すれば済む話なのに謝らんし。
現代の基準だと、コンプラ遵守する真面目で聞き分けのいい俳優じゃないと駄目なんだろうな。/破天荒な役を演じても実際は真面目で、従順な性格とか、そんな俳優のみで面白いドラマ撮れるんかな。
さすが安住。一般論としては間に人が入ったほうがうまくいくこともあるが、逆のケースも多い。上手くいくのは間に入る人が優秀な場合。今回のケースはそうではなさそう
これとは無関係だけど例えば特捜9のスタッフが相次いで降板した事件があった時にそのスタッフは皆渡瀬恒彦主演の9係からのメインスタッフでこの時出演者の津田寛治が猛反発した話があるのよね。結局これ未解決だよ。
顔がデカい人かぁ、まぁ、ルッキズムの商売なんだな/今回、プロデューサーの人の役割は
寄合所帯の現場仕事で他の会社のやり方が気に食わないからと言って、現場監督を通さずに直接文句を言ってしまったら、現場は崩壊するよね。良かれと思って勝手に穴を深く掘ったら次の工程で困る。
圧かー。国会でも女性議員に対しては「ガッ」と言ってはいけないとかいう法律でもつくるかー。対等って難しいなー。
そもそも女の楽屋に男が乗り込んでいっていいのだろうか。着替えとかやっていそうなイメージだが
“揉める時に、やっぱり一番大事なのは、当人同士で言い争いをしない”これは普通の仕事でもすごくそう/野木亜紀子氏も言うてた。TVの仕事も多い当代随一の売れっ子脚本家2人が割と同意見なんだよな。
「セクシー田中さん」の場合は、間に人が入った結果うまくいかないどころか最悪の結果になったパターン。今回の場合も間に人が入ったからといって上手くいったとは思えんな。
広瀬アリスの件で思うところあったんやろなぁ
そのプロデューサーがちゃんとしてなかったから今回の騒動になったんじゃないの
顔がデカい俳優とは誰だろう。ちなみち欧米だと顔が小さいは褒め言葉ではないらしく、アジア特有の美意識だとか。
その時どんな語気で言ったかってのは、後で聞くと、言った側と言われた側で食い違いがち。まして文字にすると記事を読んだ人自身の経験に引っ張られる。/いったん時系列整理したほうがよさそう。
文春がスクープしたから大ごとのように報道されてるけどこんな俳優同士の揉め事なんて昔からいくらでもあったんだろうな。俳優なんてエゴの塊のような人間ばっかなんだから、これくらいで叩かれれたらキリないぞ
一般論として今はそうでも、三谷さんもスネに傷がないわけではなさそう(当時の価値観はともかく)な案件だよねー。
擁護するつもりで、キャリアのある大河女優をか弱い若い女性というジェンダーステレオタイプに押し込めようとする仕草に嫌悪感を覚える。それは家父長制を前提とする慈悲的差別と何が違うのか。
まじで人間同士のただの「喧嘩」なだけだと思うのだけど国民的議論や関心ごとにするべきことなんかね。ひまか
一般論としては、間に人を入れる、は大事だよね。今回のケースだと、間に入れる人としてプロデューサーは不適切っぽいけど。今回は間に誰を入れたら良かったんだろ?
俳優に顔デカいは褒め言葉では?女優も顔デカい方が華やかだしメイク映えするよ
一般論ですが、「圧があるわけですよ」と指摘するとセクハラだと言い張る力関係が分からない男が大勢いるのです。女憎しのあまり女性俳優も子供相手にやればパワハラになることが頭に浮かばないのです。
佐藤二朗には同じような騒動の前科があり、それを三谷幸喜が仲裁してるからな、だからこその苦言
実際落とし所として三谷氏のこれ(俳優が熱のあまり直談判したが圧のためパワハラ認定された)はフレーミングとして絶妙で、最初からその構図一点張りだった方が佐藤氏の矜持は守られたのでは。
なんか…仕事で思うところがあったとしても言ってはいけない時代なんだな。間に人を挟めばうまくいくのか?と言われるとそれはそれで上手くいくイメージが湧かない。
そもそも最初のコミュニケーション時に間に人が入ってたせいで必要な情報が伝わらず、結果揉めることになったパターンなんじゃ?
三谷幸喜の論からすると悪かったのは楽屋に押し入りしてきた佐藤二朗と言うことになるんだけど。/昔はどんなエロい演技をされても女側は文句を言えなかったどころか「濡れ場は女優の格を上げる」とまで言われてた。
持ち上げる方も人づてを演出した方が効く
ドラマを楽しむだけではなくその裏側も見られるようになったなー。役者も脚本家もプロデューサーも。
三谷が佐藤二朗が悪いと言ったという人は、ちゃんと読んでいない。ダメなのは顔の大きさと指摘している。佐藤二朗そのものと別に、佐藤二朗の顔のデカさを主体として、今回の騒動の遠因を求めている
30歳の女優に、そんな弱弱メンタルで俳優なんてできんぞと言ってるんよ。営業職NG若手社員に、それではこの会社にいられないと言ってる。まあ結果的に・・・
責任論を駒(芸能人)の諍いに矮小化するマスゴミっていう存在なんよなあ。まあそっち側で飯食ってる連中全てはスポークスマンかポジショントークで、客にヘイト向けへんだけの世渡り商売やからなw。
今回の件では間に人を入れず直接楽屋に押しかけたことが問題になったが、一方で接触NGについては間に人を入れたために役者に伝わっていなかったという難しさがある。/何にせよ客観的な意見を言える人を間に入れたい。
一般論してはそうなるし、その通りなんだけど、問題はその間に挟む人間が信頼性を損なって起きた場合なんだよねえ。この場合、対象だけでなく周囲全体が敵に見えてしょうがなくなる。
顔がデカいから、は一般論じゃなくて特定の人(次郎さん)のことでしょ。
逆にいうとプロデューサーや脚本家はそれも仕事ということだよなあ。人の間の潤滑油、初めてのものを作るAIにはできない仕事。
このひとは当然局側
佐藤氏とすれば、間に人が入ってしくじったから、本人が出ていくしかなかったのでは。それが結果的に悪手になったんだけど。 今回分かっている登場人物だとどう転んでも揉め事にしかならなそう。
ものすごく一般論だった。ただそういうしかるべき人を通すやり方だと往々にして揉み消されてなかったことにされたり捻じ曲げられたり脚色されたりするわけで経験が長い人ほど直接やりとりしたくなるんじゃないかな。
間に人を入れてもその人がしっかり問題と向き合わないと結果悪くなるわけで、「セクシー田中さん」もそれでしょ
揉めそうな時はプロデューサーを挟めと言っているけど、橋本側が事前にプロデューサーに伝えたことをプロデューサーが佐藤側に伝えなかったというのが、問題を難しくしているんじゃなかったっけ?
これ佐藤が広瀬アリスに今回と似たようなことして泣かせて三谷が仲裁に入ってる過去があるから三谷からしたらまたかと言う思いがあるんだろうな。https://news.livedoor.com/article/detail/31720272/
阿部慎之助の逮捕案件もそうだけど、おそらく事件になる前に別んとこで似たようなことをやっているんだろうな
派遣社員Aが派遣先に契約条件をつけて働いていたら派遣社員Bと契約条件に関するトラブルがありBが「そんな契約条件つけるなら仕事やめるべき」と説教して派遣先に注意された。派遣先ちゃんと調停しろよという話では。
アンフェ&ミソジニストは、もう揚げ足取り&ゴールポストずらしぐらいしかできなくなっとるやんw
そのプロデューサーが割と問題の根源なのが
一般論としては人をいれる。はまぁ正解なんだろう。ただ、今回の場合は橋本が佐藤の演技に制限を一方的にかける。何がトラウマに当たるかもわからないという条件に近いので佐藤が無理と言ったら落とし所がないだろう
接触に忌避感があることで「役者を続けるべきでない」と言うのなら、感情の制御が効かなくなってしまうことも「人付き合いすべきでない」と言えてしまうと思う。だから、言うべきでなかった。ましてや直接。
三谷が佐藤のもめ事で仲裁に入ったことあるのか。本人に言わないと我慢出来ないトラブルメーカーなら役者しない方がいいのでは・・あまりにもブーメラン。広瀬には謝罪出来て橋本に謝罪出来ないのは何故・・
当事者が直接やりとりするな、はもめ事の基本ではある。あって話をしようと言い出す相手には警戒している
パワハラマンは密室状況作りたがるので、そうさせないのが鉄則なんだよね。一対一の状況を作ろうとする奴はその時点でハラスメントしてると認めた方が良い/セクシー田中さんは当事者を排除したのが問題なので別物よ
うちの会社人事部無いんよな~
これ見ても、やっぱり焦点はNG事項があったとかそれに抵触することがあったとかじゃなくて、ことが起きてしまった後の振る舞いだし、業界の人で外野の人たちがそろって同じ点を問題視してるのが示唆的。
あー、過去にもやってるのか(id:kohakuirono氏のブコメ)。そうなると話は大分変わってくるぞ。ちょっと言い過ぎたなんて話じゃなく、そもそも「楽屋突」自体が佐藤氏の問題行為だと評価せざるを得なくなる。周囲も止めろ
そりゃ三谷幸喜はそっち側だからなあ「安住アナが「それは今言う必要ないですね」と指摘」はい。
広瀬アリス、マリウス、橋本愛と、反撃されないと判断した人を選んで説教。で、橋本愛に骨があったんでパニックと。若山富三郎でも渡瀬恒彦でも噛みつく狂気の大部屋俳優だったら一目置かれたかもだが、情けない。
広瀬何某に関しては飲み会の時に発生した話のようで、周りにいた人物も止めたりで今回の話とは違うのでは。
そもそも社員プロデューサなんてのは現場に常駐してなさそう。それでも座組の時点で問題がありそうなんだから、器量のある人物をどこかに置いとくべきでフジテレビ側の不手際ですよ。