『3年目くらいには「もうやっていけないかも」と思うこともありました』『深く知れないまま形にしないといけないとなると、罪悪感が強くなる』『長く続けているうちに自分にプロデューサー的な視点が備わってきた』
"歴史上の美術作品を扱うと宗教的な面にどうしても触れることになるので、そこは気を使わなくてはいけません。" そういえば最後の晩餐サンバだいすきだったのに見られなくなってやっぱダメだったか~って思ったな。
そういえば「最後の晩餐サンバ」が消えてる…「あしゅらコーラス」と「ファッショニスタ大仏」も無いのか…
“2000年代初期ぐらいにNHKで、デジタルアート作品を一般公募する「デジタル・スタジアム」という番組をやっていて” AC部もNHKの別の番組かしら?エントリーしてた覚えがあり、登竜門的役割はまさに公共放送だな、と。
番組ではなくて動画でしか見てなかったけど変な切り口がわりと好きだった。自由だなって思ってた
ウテナ、攻殻機動隊の影響受けてるとの説明もファンは嬉しいな。
人に頼みごとするの苦手な人が一芸に秀でるのか、一芸に秀でる人が頼みごとが苦手なことが多いのか それでも普通の人、の感覚を考えてくれていることを凡人は有り難く享受したい、このために受信料払ってる
そんなに長い期間やっていたのか。なんか最近の作品群のような気がしていた
おじぎが "横" なのが好きなんだよね。びじゅチューン展で見返り美人体験みたいなのやったの思い出した
赤ずきんのアニメーションはかなり衝撃的だった。まさかEテレでやるとは思わなかった。趣を変えて、アート作品に注目した映像はとても楽しかった。全てをこの人に任せたのが凄い。それが本当に良かった。本人も登場
すっごい色々詰まってるな エッセイとか出してないのかな、もっと話聞きたくなる/やる気あり美名義の確信って曲が好きすぎる
13年ってすごいな。美術を身近にしてくれる素敵な番組でした。この番組で知った美術作品や美術展へ足を運ぶきっかけになった歌たくさんある
子供が産まれて見るようになって、家族で曲にハマって、車の中で曲をかけながら家族みんなで歌ってる。この人は天才だと思ってる。
びじゅチューンってもう13年もやってるのか。あの独特すぎる世界観は一度見ると癖になる
すごい
赤ずきんと健康は一目で天才現ると思っていたし、そこからびじゅチューンでNHKで観られるなんて、、、という感動。びじゅチューン展面白かったな〜
やる気あり美も同時並行にやっておられたから本当に忙しかったでしょうね
旅行先の式根島の旅館でテレビをつけたら偶然流れてきたのが「委員長はビーナス」。子どもたちはすっかり嵌まり,美術館通いにも熱が入った。一人は今,大学で美術史を専攻している。井上さん本当にありがとう。
『納涼シアター』が本当に大好き。
「Eテレで、オフィーリアは背泳ぎがうまいみたいな曲が流れていた」と聞いたときはなんのことやらと思ったのを覚えてる。あとで「赤ずきんと健康」の人と知ってさもありなん。13年間お疲れさまでした
びじゅチューン!、子供が幼稚園の頃から大好きで見ながら育ってきた感あるな。/グッズあるんだ。欲しい…
びじゅチューンは時間指定で録画予約してたからまだ相当数残ってるんじゃないかな | ウテナの名前があがるとは思わなかったな。でもあれも製作陣のこだわりの詰まった野心作だったので納得感ある
すごいセンスだなと思って時々見てたが、13年もやってたのか。
物凄い影響を残したと思う。びじゅチューンきっかけで見に行った仏像、美術展、数えきれない程あるもん。もっと世代を超えて人口に膾炙し続けてほしいので、全部じゃなくていいからYoutube公開続けた方がいいと思う
2000年頃の日本の美大生がMacを使いこなしてアニメーション作品を個人制作した結果。LGBQという点もNHK的にキャッチーだった。精神を病まずに13年間完走できたのは凄い。
『新メンバーは空間の鳥』はコンセプトも含めて完成度が非常に高かったと思います。ちなみに「空港で止められた」は本当にあった話。
井上涼を初めて知ったのはニコ動のBACA-JA2007佳作受賞の動画だな。そして休日にたまたまテレビ観てたら見たことある絵のタッチでまさしく彼の番組で驚いた。
13年?
びじゅチューンじゃないけど『確信』めちゃリピートしたな。 https://youtu.be/lVtWwMIjtCI?si=VYWr3o2D1ed2xIuw
先日大塚美術館に行ったけど、その前にびじゅチューンの曲を家族でたくさん聞いてから行ったので、子どもも飽きずに観てくれた。素晴らしい仕事に感謝
びじゅチューンコンサートで「会場のみなさんからいただいたリクエストの歌をうたいまーす、大丈夫かな」と言っていてこんなドキドキするコンサートは初めてだと思った。
井上涼はNHK「びじゅチューン!」レギュラー放送の13年間で何を得たのか | 映像で音楽を奏でる人々 第24回 - 音楽ナタリー
『3年目くらいには「もうやっていけないかも」と思うこともありました』『深く知れないまま形にしないといけないとなると、罪悪感が強くなる』『長く続けているうちに自分にプロデューサー的な視点が備わってきた』
"歴史上の美術作品を扱うと宗教的な面にどうしても触れることになるので、そこは気を使わなくてはいけません。" そういえば最後の晩餐サンバだいすきだったのに見られなくなってやっぱダメだったか~って思ったな。
そういえば「最後の晩餐サンバ」が消えてる…「あしゅらコーラス」と「ファッショニスタ大仏」も無いのか…
“2000年代初期ぐらいにNHKで、デジタルアート作品を一般公募する「デジタル・スタジアム」という番組をやっていて” AC部もNHKの別の番組かしら?エントリーしてた覚えがあり、登竜門的役割はまさに公共放送だな、と。
番組ではなくて動画でしか見てなかったけど変な切り口がわりと好きだった。自由だなって思ってた
ウテナ、攻殻機動隊の影響受けてるとの説明もファンは嬉しいな。
人に頼みごとするの苦手な人が一芸に秀でるのか、一芸に秀でる人が頼みごとが苦手なことが多いのか それでも普通の人、の感覚を考えてくれていることを凡人は有り難く享受したい、このために受信料払ってる
そんなに長い期間やっていたのか。なんか最近の作品群のような気がしていた
おじぎが "横" なのが好きなんだよね。びじゅチューン展で見返り美人体験みたいなのやったの思い出した
赤ずきんのアニメーションはかなり衝撃的だった。まさかEテレでやるとは思わなかった。趣を変えて、アート作品に注目した映像はとても楽しかった。全てをこの人に任せたのが凄い。それが本当に良かった。本人も登場
すっごい色々詰まってるな エッセイとか出してないのかな、もっと話聞きたくなる/やる気あり美名義の確信って曲が好きすぎる
13年ってすごいな。美術を身近にしてくれる素敵な番組でした。この番組で知った美術作品や美術展へ足を運ぶきっかけになった歌たくさんある
子供が産まれて見るようになって、家族で曲にハマって、車の中で曲をかけながら家族みんなで歌ってる。この人は天才だと思ってる。
びじゅチューンってもう13年もやってるのか。あの独特すぎる世界観は一度見ると癖になる
すごい
赤ずきんと健康は一目で天才現ると思っていたし、そこからびじゅチューンでNHKで観られるなんて、、、という感動。びじゅチューン展面白かったな〜
やる気あり美も同時並行にやっておられたから本当に忙しかったでしょうね
旅行先の式根島の旅館でテレビをつけたら偶然流れてきたのが「委員長はビーナス」。子どもたちはすっかり嵌まり,美術館通いにも熱が入った。一人は今,大学で美術史を専攻している。井上さん本当にありがとう。
『納涼シアター』が本当に大好き。
「Eテレで、オフィーリアは背泳ぎがうまいみたいな曲が流れていた」と聞いたときはなんのことやらと思ったのを覚えてる。あとで「赤ずきんと健康」の人と知ってさもありなん。13年間お疲れさまでした
びじゅチューン!、子供が幼稚園の頃から大好きで見ながら育ってきた感あるな。/グッズあるんだ。欲しい…
びじゅチューンは時間指定で録画予約してたからまだ相当数残ってるんじゃないかな | ウテナの名前があがるとは思わなかったな。でもあれも製作陣のこだわりの詰まった野心作だったので納得感ある
すごいセンスだなと思って時々見てたが、13年もやってたのか。
物凄い影響を残したと思う。びじゅチューンきっかけで見に行った仏像、美術展、数えきれない程あるもん。もっと世代を超えて人口に膾炙し続けてほしいので、全部じゃなくていいからYoutube公開続けた方がいいと思う
2000年頃の日本の美大生がMacを使いこなしてアニメーション作品を個人制作した結果。LGBQという点もNHK的にキャッチーだった。精神を病まずに13年間完走できたのは凄い。
『新メンバーは空間の鳥』はコンセプトも含めて完成度が非常に高かったと思います。ちなみに「空港で止められた」は本当にあった話。
井上涼を初めて知ったのはニコ動のBACA-JA2007佳作受賞の動画だな。そして休日にたまたまテレビ観てたら見たことある絵のタッチでまさしく彼の番組で驚いた。
13年?
びじゅチューンじゃないけど『確信』めちゃリピートしたな。 https://youtu.be/lVtWwMIjtCI?si=VYWr3o2D1ed2xIuw
先日大塚美術館に行ったけど、その前にびじゅチューンの曲を家族でたくさん聞いてから行ったので、子どもも飽きずに観てくれた。素晴らしい仕事に感謝
びじゅチューンコンサートで「会場のみなさんからいただいたリクエストの歌をうたいまーす、大丈夫かな」と言っていてこんなドキドキするコンサートは初めてだと思った。