さすが、分からないことを分からないまま出せるのはいいね!
まるでオフチョベットしたテフをマブガッドしてリットしてるみたい!
ガムランのまったりの多様性って表現がデイリーらしくて凄くいいな知らない世界にドはまりしていくお姉さんが楽しそうでほっこりする
ガムランといえば、30年ほど前にバリ島のウブド近郊でグヌン・サリとティルタ・サリを観賞したことを思い出す。
芸能山城組も時々募集してたような。自分もやりたいけど近くにない。夏の新宿に聴きに行きたいけど暑くて行けない。
ガムランは何かトランスするような音が出てる。
たまに門前仲町の富岡八幡宮のイベントで演奏されているらしい。
演奏をさせてもらったことがあるが、なんというかとびそうな感じがあってやみつきになりそうだった
ミライヤシマの婚約者かと思った。
まぁ、ジャワ・ガムランですよね
バリ風ガムラン、それもビート感激しい近代の曲をまったり感じるのか…。一方ジャワ風ガムランは拍が伸びその中に音が詰め込まれてく万華鏡味。演奏だけでなく、音同士のうなり(差音。音源では再現困難)を聴こう。
ゴン・クビャールで加速していくところは覚醒感があるんだよね。
もっとよく分からないことを言いだして恐縮だけど、ガムランってインドネシアの宇宙観なんだよね。
『AKIRA』や『宝石の国』のイメージ
ルーマニアの呪文につづいてジャワのガムラン。次が楽しみ。https://dailyportalz.jp/kiji/horobi-no-jumon-zassou-horobosu
そのうちケチャも始めるんじゃないかな
古き良きNEOGEO格ゲーみがある。も少し古めのカプコムみも感じられる。
マウスだってキーになる
おっさん世代なのでガムランとケチャは一セットって感じ
さっぱりわからんが、このさっぱりわからん感がよい
芸能山城組かな?
「ケチャまつり」の季節です。
まったりの多様性、なるほど。
ガムランの多重旋律・多重リズム構造が好き。バリの道端でCD買ったことある、100円くらいで
ドビュッシーもハマったガムラン
以前バリ舞踊を踊ってる友人が「ダンサーは目を見開く(黒目の動きも表現の一つ)のでみんな目が大きくなる」と言っていた。トレーニングで目の大きさ変わるのか!と思って、それ以降俺も目を見開くようにしてる。
最高!
カムランにはまってるミライさんの話じゃなかった
つまりガムランボールはガムランで使うボールという意味だったのか
ガムランはいいぞ、聴いてみな、飛ぶぞ。(EDMとかっぽい感じでテンポ速くなってくるとトランスっぽい感じになる。(90年代から世界の民族音楽のレコードやCD収集してた者より))
儂、壊滅的にリズム感がない。大昔ガムランのワークショップに参加し見た目は音楽やってそうなので最初は難しいパートに配属されたがだんだんポンコツぶりがばれ、最後は巨大な銅鑼を曲の最後に1回鳴らす役になった
ガムランはバリで聞いたが、無秩序なリズムの楽器群とコーラスが大きなポリリズムのうねりになっていく様は圧巻だった。まさに「飛ぶぞ」という感じ。
そのうちワヤン・クリ(影絵芝居)に招かれるのでは。あれはいいものです // 大阪の国立民族学博物館に、楽器と影絵人形が展示されてたと思います。
spotifyでこのへんの音楽延々流してると気持ちいい
ブコメでお姉さんが2023年以来、2度目の登場ということを知る/最初ガムランってそこまでレアか?と思ったが、オレもYMOの「Gam Bang」ぐらいしか聴いてないかもしれんな? あと須藤真澄か?(音が出ないな)
通常なら知らない人の個人的な関係性が出てきたところで「ふーん、そうなんだ」で終わってしまう記事。デイリーポータルZというブラントの支えがあって面白がれたのかも。
こういうの、昔は「ファルシのルシがコクーンでパージ」だったのだが今や「オフチョベットしたテフをマブガッドしてリットにする」に取って代わられてしまった、無念(何が)
『ディシプリン』クリムゾンも結構好きなので、その派生で一時期良く聴いていたことがある。ガムラン良いよね。
すごくカタカナが多い!
全部似たような曲に聞こえなくもない。癒しの音楽なのかしら?
ガムラン楽しそうだものね。とりあえずガムランとケチャは生で聴きたい。
マクロス7にもいたよねそんな人(それはガムリン)。当て馬っぽい名前なのか
全然意味がわからないのにめっちゃ面白い記事だったw ガムランは奥深いな。アジアンリゾートとかエスニック風味が好きな人ならハマりそう
ガムラン聞くと聖剣伝説2を思い出す
新宿三井ビルおすすめです
柵かと思ったら楽器だった!
高校生のとき合唱部が定演でシェーファーのガムランって曲やってて、すごく惹かれたのを思い出した。 https://youtu.be/BaOZzsqOqM8?si=8XxI4_0GH0bMllH1
快活クラブを連想してしまった
大学にいた時にガムランサークルがあって、いいなぁって思っていた。音校のプロな方々も多く、わたしは美校なうえにリズム感に自信がなかったので入らなかったけど、参加すればよかった。いいよねぇ。
開拓余地が十分ありそうな分野だ
「タルんでいたマデ☆スマに気合いを入れてあげました」 2ラブ。ガムランについて知識が無いのでこんな事しか書けない。
通ってた中学の音楽の先生がガムラン好きで、写ってるような楽器をいろいろ叩かせて貰ったことがある
なぜか美味しそう(ノ∀`)
"怪しいものでも危険なものでもない。"毀であり貶ではないか?音楽は怪しくて危険なものに限る(過激派)
けっこう、市民団体でやってる人多いんですよね。16ビートの激しいのは実は隣り合った2人づつのペアが隙間を補うように演奏している。
元祖ポリリズム
ガムランボールなら知ってる。サリマカシー
マクロス7の4Kリマスター出るぞ
ガムランがマッタリに聞こえるなんて、普段何を聴いているのだろう。メタル?ちなみに8/2-3阿佐ヶ谷舞踊祭はケチャは無いので、ケチャ見たかったら新宿三井ビルの山城組ケチャ祭7/29-8/2に行くと良い
ガムランは中島らもで知った勢
なぜか今敏とか押井守の作品の映像が頭に浮かんだw
すごい、さっぱりわからん
インドネシアの音楽なのか
本場にいくと自分の楽器のパートまで遠いおじさんが出番まで横になってる。
本当に何もわからなかった。有識者インタビュー楽しみ
「バパン・スリシール」の曲が聖剣伝説2の「儀式」という曲に激似。あと記事最後の動画の曲も少しだけ「妖精族のこども」に似てる
石川さんはワールドミュージック好きだからそこそこ理解している筈なんだけど、わざとすっとぼけてんのかしら? 「有識者」ってもしかしたら石川さんご自身かも? cf. 記事『一生読める本~「世界の音楽大図鑑」』
ちょっと『無知のグルメ』みたいな感想だ
公共の場での団体公演で顔にぼかしを入れる必要があるのだろうか。むしろちゃんと出してほしいところなのでは
このジャンルを初めて知ったのは、5鍵BEATMANIAだったなあ。BEMANIはかなり多くの音楽ジャンルを知るのに役だった(ほかに存在しないジャンルもあるが)
姉がガムランにはまりすぎている話 まったりした音楽と、知らない単語を話すようになった姉
さすが、分からないことを分からないまま出せるのはいいね!
まるでオフチョベットしたテフをマブガッドしてリットしてるみたい!
ガムランのまったりの多様性って表現がデイリーらしくて凄くいいな知らない世界にドはまりしていくお姉さんが楽しそうでほっこりする
ガムランといえば、30年ほど前にバリ島のウブド近郊でグヌン・サリとティルタ・サリを観賞したことを思い出す。
芸能山城組も時々募集してたような。自分もやりたいけど近くにない。夏の新宿に聴きに行きたいけど暑くて行けない。
ガムランは何かトランスするような音が出てる。
たまに門前仲町の富岡八幡宮のイベントで演奏されているらしい。
演奏をさせてもらったことがあるが、なんというかとびそうな感じがあってやみつきになりそうだった
ミライヤシマの婚約者かと思った。
まぁ、ジャワ・ガムランですよね
バリ風ガムラン、それもビート感激しい近代の曲をまったり感じるのか…。一方ジャワ風ガムランは拍が伸びその中に音が詰め込まれてく万華鏡味。演奏だけでなく、音同士のうなり(差音。音源では再現困難)を聴こう。
ゴン・クビャールで加速していくところは覚醒感があるんだよね。
もっとよく分からないことを言いだして恐縮だけど、ガムランってインドネシアの宇宙観なんだよね。
『AKIRA』や『宝石の国』のイメージ
ルーマニアの呪文につづいてジャワのガムラン。次が楽しみ。https://dailyportalz.jp/kiji/horobi-no-jumon-zassou-horobosu
そのうちケチャも始めるんじゃないかな
古き良きNEOGEO格ゲーみがある。も少し古めのカプコムみも感じられる。
マウスだってキーになる
おっさん世代なのでガムランとケチャは一セットって感じ
さっぱりわからんが、このさっぱりわからん感がよい
芸能山城組かな?
「ケチャまつり」の季節です。
まったりの多様性、なるほど。
ガムランの多重旋律・多重リズム構造が好き。バリの道端でCD買ったことある、100円くらいで
ドビュッシーもハマったガムラン
以前バリ舞踊を踊ってる友人が「ダンサーは目を見開く(黒目の動きも表現の一つ)のでみんな目が大きくなる」と言っていた。トレーニングで目の大きさ変わるのか!と思って、それ以降俺も目を見開くようにしてる。
最高!
カムランにはまってるミライさんの話じゃなかった
つまりガムランボールはガムランで使うボールという意味だったのか
ガムランはいいぞ、聴いてみな、飛ぶぞ。(EDMとかっぽい感じでテンポ速くなってくるとトランスっぽい感じになる。(90年代から世界の民族音楽のレコードやCD収集してた者より))
儂、壊滅的にリズム感がない。大昔ガムランのワークショップに参加し見た目は音楽やってそうなので最初は難しいパートに配属されたがだんだんポンコツぶりがばれ、最後は巨大な銅鑼を曲の最後に1回鳴らす役になった
ガムランはバリで聞いたが、無秩序なリズムの楽器群とコーラスが大きなポリリズムのうねりになっていく様は圧巻だった。まさに「飛ぶぞ」という感じ。
そのうちワヤン・クリ(影絵芝居)に招かれるのでは。あれはいいものです // 大阪の国立民族学博物館に、楽器と影絵人形が展示されてたと思います。
spotifyでこのへんの音楽延々流してると気持ちいい
ブコメでお姉さんが2023年以来、2度目の登場ということを知る/最初ガムランってそこまでレアか?と思ったが、オレもYMOの「Gam Bang」ぐらいしか聴いてないかもしれんな? あと須藤真澄か?(音が出ないな)
通常なら知らない人の個人的な関係性が出てきたところで「ふーん、そうなんだ」で終わってしまう記事。デイリーポータルZというブラントの支えがあって面白がれたのかも。
こういうの、昔は「ファルシのルシがコクーンでパージ」だったのだが今や「オフチョベットしたテフをマブガッドしてリットにする」に取って代わられてしまった、無念(何が)
『ディシプリン』クリムゾンも結構好きなので、その派生で一時期良く聴いていたことがある。ガムラン良いよね。
すごくカタカナが多い!
全部似たような曲に聞こえなくもない。癒しの音楽なのかしら?
ガムラン楽しそうだものね。とりあえずガムランとケチャは生で聴きたい。
マクロス7にもいたよねそんな人(それはガムリン)。当て馬っぽい名前なのか
全然意味がわからないのにめっちゃ面白い記事だったw ガムランは奥深いな。アジアンリゾートとかエスニック風味が好きな人ならハマりそう
ガムラン聞くと聖剣伝説2を思い出す
新宿三井ビルおすすめです
柵かと思ったら楽器だった!
高校生のとき合唱部が定演でシェーファーのガムランって曲やってて、すごく惹かれたのを思い出した。 https://youtu.be/BaOZzsqOqM8?si=8XxI4_0GH0bMllH1
快活クラブを連想してしまった
大学にいた時にガムランサークルがあって、いいなぁって思っていた。音校のプロな方々も多く、わたしは美校なうえにリズム感に自信がなかったので入らなかったけど、参加すればよかった。いいよねぇ。
開拓余地が十分ありそうな分野だ
「タルんでいたマデ☆スマに気合いを入れてあげました」 2ラブ。ガムランについて知識が無いのでこんな事しか書けない。
通ってた中学の音楽の先生がガムラン好きで、写ってるような楽器をいろいろ叩かせて貰ったことがある
なぜか美味しそう(ノ∀`)
"怪しいものでも危険なものでもない。"毀であり貶ではないか?音楽は怪しくて危険なものに限る(過激派)
けっこう、市民団体でやってる人多いんですよね。16ビートの激しいのは実は隣り合った2人づつのペアが隙間を補うように演奏している。
元祖ポリリズム
ガムランボールなら知ってる。サリマカシー
マクロス7の4Kリマスター出るぞ
ガムランがマッタリに聞こえるなんて、普段何を聴いているのだろう。メタル?ちなみに8/2-3阿佐ヶ谷舞踊祭はケチャは無いので、ケチャ見たかったら新宿三井ビルの山城組ケチャ祭7/29-8/2に行くと良い
ガムランは中島らもで知った勢
なぜか今敏とか押井守の作品の映像が頭に浮かんだw
すごい、さっぱりわからん
インドネシアの音楽なのか
本場にいくと自分の楽器のパートまで遠いおじさんが出番まで横になってる。
本当に何もわからなかった。有識者インタビュー楽しみ
「バパン・スリシール」の曲が聖剣伝説2の「儀式」という曲に激似。あと記事最後の動画の曲も少しだけ「妖精族のこども」に似てる
石川さんはワールドミュージック好きだからそこそこ理解している筈なんだけど、わざとすっとぼけてんのかしら? 「有識者」ってもしかしたら石川さんご自身かも? cf. 記事『一生読める本~「世界の音楽大図鑑」』
ちょっと『無知のグルメ』みたいな感想だ
公共の場での団体公演で顔にぼかしを入れる必要があるのだろうか。むしろちゃんと出してほしいところなのでは
このジャンルを初めて知ったのは、5鍵BEATMANIAだったなあ。BEMANIはかなり多くの音楽ジャンルを知るのに役だった(ほかに存在しないジャンルもあるが)