“漫画業界の印税分配は、紙の漫画が1冊売れると、定価の半分が出版社に入る。残りの半分弱が書店。作家に入る著作権印税は定価の10%前後。電子書籍も同じ。作り手の手取りを決めるのは、階層の数です”
“あらゆる音楽がいつでも聴ける時代に「その夜、その場所」の値段がいちばん高くなっているんです。” 結局ヤバイTシャツ屋さんなエコシステムなのね。
サブスクは世界向けの巨大なチラシで、本命はライブと物販って構造は非常に納得感ある
すごいClaudeのOpusを感じる。たぶんバージョンは4.8
ラクして儲けらんなくなったーってことやね?
お約束の定番記事:「俺はTシャツのセールスマンなんだ。ミュージシャンじゃない」 https://amass.jp/176750/
1再生0.64円の数字はプラットフォーマーが抜いた後の「売上」でここから実演者に音楽著作権、原盤権、パブリッシャーで分配。CD1枚90円は実演者印税でまるごと実演者の分。まったく違うものを比較してますよね。
「作り手の手取りを決めるのは座組の設計。その選択肢は、CDと紙の本しかなかった時より圧倒的に増えた」で、結局作り手の手取りは増えたのか?作り手に寄生する人や仕組みは増えたよね。
比較がおかしいぞ
搾取がはかどるってこと?
淫売しているから?
興味深い話だった。
新日本プロレスはどうするのかが気になる。興行としてのゲート収入は棚橋引退で国内はほぼ頭打ち。配信も海外含めてしてるし、稼ぎ先をどこに見るのか。WWEみたいに高いとこに売るができないし。
チケ代が普通に1万超えからみたいになって来たからまあそうでしょうねえ
聴衆を煽る文体
おれにはAI生成なのかどうかわからんが、結構読みやすかったのでAIならそれはそれですごいな
AIで雑な論理の記事書いてないか?まずサカナクションも1再生0.64円は事実なの?儲かってないならもっと安いんしゃないの?ビョークもトムヨークもテイラースイフトもサブスク批判してるのはガン無視ですか。
音楽業界って原稿料に相当するものあるんだろうか/音楽の権利って複雑だよね
そうだなライブは最高だもんな。小学生並みのコメントしか浮かばん。
サカナクションのボーカル、年末に買ってよかったもの特集の記事を毎回あげてくるけれど、それなりに良いもん買っているので、あの発言はジョークも入っていると思うよw 5人で配分とは言え、他の4人より多いわけだし
AI使用の有無で価値は変わらない。俺は分かりやすいと思ったので満足。/今は、AIを使っていない記事のほうが少ないと思うよ。
枚数と再生回数では比較要素が微妙なので、回収速度を出すのが大事だよ
配信自体は今後も続くだろうが、おそらくそのうち「全く収入がない」ような曲やアーティストは、様々な理由で撤退する可能性あると思っている。例えばプレミア感出して他で販売する等の理由で。永遠に聞けるは幻想。
AIと音楽の話をすると知らない界隈のことを教えてくれるので結構おもろい。真偽はわからんが
CDはすべて抜いた跡で多分ストリームはそのナン分の一くらいだろうな、しかもプラットフォーマーの変動制で。つまりもっともっと少ない。。
3億再生されて一人50万円ていっていた。PVを作るのはレーベルが費用を持つ。
AI雑記事だな。要約「アーティストが食えなくなった分、たくさんの業界人がチューチューできてますモグモグ」
ライブが飯の種になり、本来の芸人のドサ回りに回帰したってことだな。
長くて内容の薄い文章。サブスクでの再生は広告と考えて、ライブや物販で稼げというのはもう聞き飽きた言説だろう。
階層の話、18禁漫画が商業より同人の方が強い理由そのまま。一般向けの漫画はメディア化で跳ねるチャンスがあるのでまだ商業の方が強いけど、アニメ化企画が直接作家に行くようになったら壊滅すると思う
“意味の取り出し方を、自分で選べるようになった。”凄く良いまとめ方だと思う。 ハイスタみたいな形も、大手所属せずサブスク上げつつライヴでは物理手売りのバンドとか、選択肢色々事例あって豊か。
"あらゆる音楽がいつでも聴ける時代に、「その夜、その場所」の値段がいちばん高くなっている" AI文章ソムリエがいる
これ関西の番組でGLAYが「サブスク儲かってる」って言うてたの聞く限り、普通に権利持ってる人がどっかで搾取してるだけだと思うんだよなあ。 GLAYは裁判やって権利自分のもとにある。
サブスクは制作から配信まで全部自分でやれば総取りで偶然儲かる可能性ありという意味で夢はあるけど、一方レコード会社ってのは基本的に音楽家を食わせて新しい商品を作っていく気が無いとしか思えないな。
“エンタメの値段は、「コピーできるか、できないか」で二極化” ⇒ で、コピーできる経路で「薄く広く集客」しておいて、その先に「コピーできない回収装置」を置く。納得である。
何層通ってるかを考慮に入れるならCD時代の収益も印税×枚数ではなくてCDの単価×枚数の60億円とすべきじゃね?
末端の作曲家は配信じゃ稼げないからイベントなどで自作CDを手売りしたりしてる。
CDの時代は原盤権を持たなくてもアーティストは音楽で稼げたが、サブスク隆盛時代は製作コストを支払って自ら原盤権を持たないとなかなか稼げなくなっている
この手の話よくきくけど、無名のミュージシャンが大手のプロモーションもなく億単位の再生数を獲得するのは無理があるのではとも思う
人間がレコメンドしてたCD時代とは状況が違う。アルゴリズムに好かれないと、存在しないのと同じ。
理屈は立場によっていくらでも作り出せる、という好例ではないかな。これはプラットフォーム側の理屈であって、アーティスト側が納得できるわけない。中間マージンが適正か否かの議論がない。
“いま、複製は0.64円で世界中に薄く広がる、導火線のようなものです。そして火がつく先の回収装置は、複製の外に移りました。”
いまや「0.64円の導火線へ導く導火線」があって、それがタダで拡散されるTikTokなどのショート動画で。サカナクション『夜の踊り子』もTikTokのミームがなければ0.64円の売上にもならなかったが、これに乗れるかは運ゲー
アーティストがこの世にどれだけの数いると思ってんのよ。
今も多くのミュージシャンが活動している時点で他の収入の割合が増えているとしか言えず例えば日本の場合JASRAC絡みの演奏料やカラオケ印税など結構大きい気がするしそこに繋げるためにも音楽サブスクは不可欠だと思う
「少数のメガヒット」と「ライブやグッズ等の体験消費」に利益が集中する構造に変化したため
いっそミュージシャン全員でサブスクの合同会社設立してきちんと透明に配分したらいい。地位も金もあって、今は生成AIにサブスクシステムだって作らせられる時代だ。
サブスク再生数の伸びからミュージシャンのファンを獲得できないのでは?サカナクションの活動を見るに、テレビに出て、ライブの動員数増やして、そこから継続的なファンを獲得する流れは変わってなさそう。
山口一郎は「ライブも録音もすごく経費が掛かってる。配信だってタダじゃない。」(意訳)と言ってた。サブスク以外がメインの稼ぎになるのは同意するがサブスクの収益はこの記事の試算よりきついのでは。
ラッパーはやたら儲かってるイメージで、おそらく原盤権を自分で持って、ライブのブッキング、アパレル、配信などを自分のチームで回すのが大切なのよな。アーティストかつ経営者にならないと。
音楽はビジネスですよ。トップアーティストが「資本主義の被害者ぶる」のは単なるポーズだから。自分がどれだけ恩恵を受けているかわかって言ってるし、かといって自分の分を減らして分配しようとは決して言わないよ
昔からアーティストはヒットしたときにしっかり事務所やレコード会社と交渉して権利や環境を獲得しておかないと、ベテランになったときに苦しくなると言われていた。生き残ってるアーティストはそれをやってきた。
グッズだって企画・デザイン費・製造費が掛かっているので、CD単品で儲けられる時代からしたらかなり複雑化しているし、参入も多いからレッドオーシャンすぎる。
「音楽サブスクで食えない」のに、音楽市場が史上最高な理由。|朝日けけ。
“漫画業界の印税分配は、紙の漫画が1冊売れると、定価の半分が出版社に入る。残りの半分弱が書店。作家に入る著作権印税は定価の10%前後。電子書籍も同じ。作り手の手取りを決めるのは、階層の数です”
“あらゆる音楽がいつでも聴ける時代に「その夜、その場所」の値段がいちばん高くなっているんです。” 結局ヤバイTシャツ屋さんなエコシステムなのね。
サブスクは世界向けの巨大なチラシで、本命はライブと物販って構造は非常に納得感ある
すごいClaudeのOpusを感じる。たぶんバージョンは4.8
ラクして儲けらんなくなったーってことやね?
お約束の定番記事:「俺はTシャツのセールスマンなんだ。ミュージシャンじゃない」 https://amass.jp/176750/
1再生0.64円の数字はプラットフォーマーが抜いた後の「売上」でここから実演者に音楽著作権、原盤権、パブリッシャーで分配。CD1枚90円は実演者印税でまるごと実演者の分。まったく違うものを比較してますよね。
「作り手の手取りを決めるのは座組の設計。その選択肢は、CDと紙の本しかなかった時より圧倒的に増えた」で、結局作り手の手取りは増えたのか?作り手に寄生する人や仕組みは増えたよね。
比較がおかしいぞ
搾取がはかどるってこと?
淫売しているから?
興味深い話だった。
新日本プロレスはどうするのかが気になる。興行としてのゲート収入は棚橋引退で国内はほぼ頭打ち。配信も海外含めてしてるし、稼ぎ先をどこに見るのか。WWEみたいに高いとこに売るができないし。
チケ代が普通に1万超えからみたいになって来たからまあそうでしょうねえ
聴衆を煽る文体
おれにはAI生成なのかどうかわからんが、結構読みやすかったのでAIならそれはそれですごいな
AIで雑な論理の記事書いてないか?まずサカナクションも1再生0.64円は事実なの?儲かってないならもっと安いんしゃないの?ビョークもトムヨークもテイラースイフトもサブスク批判してるのはガン無視ですか。
音楽業界って原稿料に相当するものあるんだろうか/音楽の権利って複雑だよね
そうだなライブは最高だもんな。小学生並みのコメントしか浮かばん。
サカナクションのボーカル、年末に買ってよかったもの特集の記事を毎回あげてくるけれど、それなりに良いもん買っているので、あの発言はジョークも入っていると思うよw 5人で配分とは言え、他の4人より多いわけだし
AI使用の有無で価値は変わらない。俺は分かりやすいと思ったので満足。/今は、AIを使っていない記事のほうが少ないと思うよ。
枚数と再生回数では比較要素が微妙なので、回収速度を出すのが大事だよ
配信自体は今後も続くだろうが、おそらくそのうち「全く収入がない」ような曲やアーティストは、様々な理由で撤退する可能性あると思っている。例えばプレミア感出して他で販売する等の理由で。永遠に聞けるは幻想。
AIと音楽の話をすると知らない界隈のことを教えてくれるので結構おもろい。真偽はわからんが
CDはすべて抜いた跡で多分ストリームはそのナン分の一くらいだろうな、しかもプラットフォーマーの変動制で。つまりもっともっと少ない。。
3億再生されて一人50万円ていっていた。PVを作るのはレーベルが費用を持つ。
AI雑記事だな。要約「アーティストが食えなくなった分、たくさんの業界人がチューチューできてますモグモグ」
ライブが飯の種になり、本来の芸人のドサ回りに回帰したってことだな。
長くて内容の薄い文章。サブスクでの再生は広告と考えて、ライブや物販で稼げというのはもう聞き飽きた言説だろう。
階層の話、18禁漫画が商業より同人の方が強い理由そのまま。一般向けの漫画はメディア化で跳ねるチャンスがあるのでまだ商業の方が強いけど、アニメ化企画が直接作家に行くようになったら壊滅すると思う
“意味の取り出し方を、自分で選べるようになった。”凄く良いまとめ方だと思う。 ハイスタみたいな形も、大手所属せずサブスク上げつつライヴでは物理手売りのバンドとか、選択肢色々事例あって豊か。
"あらゆる音楽がいつでも聴ける時代に、「その夜、その場所」の値段がいちばん高くなっている" AI文章ソムリエがいる
これ関西の番組でGLAYが「サブスク儲かってる」って言うてたの聞く限り、普通に権利持ってる人がどっかで搾取してるだけだと思うんだよなあ。 GLAYは裁判やって権利自分のもとにある。
サブスクは制作から配信まで全部自分でやれば総取りで偶然儲かる可能性ありという意味で夢はあるけど、一方レコード会社ってのは基本的に音楽家を食わせて新しい商品を作っていく気が無いとしか思えないな。
“エンタメの値段は、「コピーできるか、できないか」で二極化” ⇒ で、コピーできる経路で「薄く広く集客」しておいて、その先に「コピーできない回収装置」を置く。納得である。
何層通ってるかを考慮に入れるならCD時代の収益も印税×枚数ではなくてCDの単価×枚数の60億円とすべきじゃね?
末端の作曲家は配信じゃ稼げないからイベントなどで自作CDを手売りしたりしてる。
CDの時代は原盤権を持たなくてもアーティストは音楽で稼げたが、サブスク隆盛時代は製作コストを支払って自ら原盤権を持たないとなかなか稼げなくなっている
この手の話よくきくけど、無名のミュージシャンが大手のプロモーションもなく億単位の再生数を獲得するのは無理があるのではとも思う
人間がレコメンドしてたCD時代とは状況が違う。アルゴリズムに好かれないと、存在しないのと同じ。
理屈は立場によっていくらでも作り出せる、という好例ではないかな。これはプラットフォーム側の理屈であって、アーティスト側が納得できるわけない。中間マージンが適正か否かの議論がない。
“いま、複製は0.64円で世界中に薄く広がる、導火線のようなものです。そして火がつく先の回収装置は、複製の外に移りました。”
いまや「0.64円の導火線へ導く導火線」があって、それがタダで拡散されるTikTokなどのショート動画で。サカナクション『夜の踊り子』もTikTokのミームがなければ0.64円の売上にもならなかったが、これに乗れるかは運ゲー
アーティストがこの世にどれだけの数いると思ってんのよ。
今も多くのミュージシャンが活動している時点で他の収入の割合が増えているとしか言えず例えば日本の場合JASRAC絡みの演奏料やカラオケ印税など結構大きい気がするしそこに繋げるためにも音楽サブスクは不可欠だと思う
「少数のメガヒット」と「ライブやグッズ等の体験消費」に利益が集中する構造に変化したため
いっそミュージシャン全員でサブスクの合同会社設立してきちんと透明に配分したらいい。地位も金もあって、今は生成AIにサブスクシステムだって作らせられる時代だ。
サブスク再生数の伸びからミュージシャンのファンを獲得できないのでは?サカナクションの活動を見るに、テレビに出て、ライブの動員数増やして、そこから継続的なファンを獲得する流れは変わってなさそう。
山口一郎は「ライブも録音もすごく経費が掛かってる。配信だってタダじゃない。」(意訳)と言ってた。サブスク以外がメインの稼ぎになるのは同意するがサブスクの収益はこの記事の試算よりきついのでは。
ラッパーはやたら儲かってるイメージで、おそらく原盤権を自分で持って、ライブのブッキング、アパレル、配信などを自分のチームで回すのが大切なのよな。アーティストかつ経営者にならないと。
音楽はビジネスですよ。トップアーティストが「資本主義の被害者ぶる」のは単なるポーズだから。自分がどれだけ恩恵を受けているかわかって言ってるし、かといって自分の分を減らして分配しようとは決して言わないよ
昔からアーティストはヒットしたときにしっかり事務所やレコード会社と交渉して権利や環境を獲得しておかないと、ベテランになったときに苦しくなると言われていた。生き残ってるアーティストはそれをやってきた。
グッズだって企画・デザイン費・製造費が掛かっているので、CD単品で儲けられる時代からしたらかなり複雑化しているし、参入も多いからレッドオーシャンすぎる。