10回やってしまうと実力が伴わないのに妙な権威付けが生じて業界全体を蝕む悪しき伝統化さえあり得る。ただ、女性の笑いのツボを理解する上では興味深かった。
10回で綺麗な幕引きを選ばず落ち目の番組は容赦なく切り替えるのはさすが。ちょうどあかね噺で客に気を使わせる芸は・・・というのもね。こっちは客というか審査員だけど。
つまらんもんなー。R-1もだけど、何やってもいい大会は面白くない。THE Wなんかピン芸っていう縛りすらないしな。
ヨネダ2000、天才ピアニスト、オダウエダを知る機会になった
粗品で心機一転させるんかと思ったら最後っ屁やったんかい
やっと普通に笑えたとかって審査員が言ってたもんね。実際それが全国民の総意だったわけだし(主語デカ)
1年じゃ勢力図が変わらないからスポーツは4年に1回なわけで。しかも歴代チャンピオンがもう出場しないなんて、チョコの部分がなくなったポッキー。
漫才やコントはジャンルとして共通するスタイルが曲がりなりにもあるけど、「女芸人」というのはジャンルとして共通の視点で評価できるスタイルがあるのか、という話だった
オダウエ、天ピ、紅しょうがで弾が尽きた感があり、ここ2年の優勝コンビには違和感しかなかったからまあお察し。爪痕残した組がバラエティ常連になってる率はR-1より高そうで、確かに一定の役目は果たしたと言えるか
友近の紺野ぶるまへのコメントがTHE Wを端的に表してる「こっちが面白いところをちょっと探そう探そうって一生懸命になることなく、面白いものを提供してくださったっていう感じで安心して見ることができた」
オダウエダや、紅しょうが等が発掘されたし意義はあった。/紅しょうがは優勝しなくても売れていたと思うが、オダウエダは優勝というハクがなかったらテレビじゃ発掘されなかったんじゃないかな、と。芸風的に。
実際ヨネダ2000が実力でM-1決勝まで行ってるんだから性別で区切る意味がない。大学の女子枠と同じでThe Wの存在自体が真剣にやってる女性に失礼。
売れるコンテンツは安易には作りづらいてことやな、とてもおもんなかったみたいやし
男女平等が訴えられてる現代で女性限定の大会とかいう意味わからんものだったしな。
日本アカデミーも辞めたら
別に他のM-1グランプリをはじめとする賞レースが「男性」限定だったわけではないのに、女芸人限定にしてたら、早晩そうなるだろとしか。ジェンダー云々言われる昨今の時勢に全くあってないし。
いわゆる日テレ内のお笑い班が、収支バランスでうまく行ってないのかもしれないな。テレビ局の中でも結構そういうのを気にする局というイメージだし。
個人的にはAマッソがM-1でもKoCでもできない、映像を使った漫才をやってたのが印象に残ってる。あれだけはこの大会じゃないとできなかったと思う。優勝は逃してるけど感動した。
w
女性芸人の絶対数が多くないんだから毎年はそもそも厳しい。
優勝しても3千円の商品券くらいだったら続いてたと思うよ
紺野ぶるま
女芸人をフックアップする意味があったんだろうが、何を比べるのかがわかりにくいから審査も見てる方もむずかしいんやろな
他局の賞レースに比べてパッとしなかったし。粗品が引導渡して良かったのでは
女性に限定する意味がわからなかった。
単純にレベルが低いんだもん。面白いのもあるかもしれんが、大体失笑すらできないレベル。 決勝が面白くない下ネタだらけの時あったよね。面白くないのを確認するだけの番組。
やっばりM-1、KOC、R—1などの全てのコンテストに女子枠を設けるのはどうだろうか。どうも私にはユーモアもお笑いのセンスもないようだ。
THE Wの最大の功績は他の手段ではどうやっても地下芸人枠から抜け出すことが出来なかった牧野ステテコとあぁ~しらきを地上芸人に引っ張りあげたこと。
将棋や囲碁と違うのは、芸人の場合トップ層は男女で実力差は無い印象だったことかな。M-1やらR-1の男女数の差は単純に数の差のような気もする。
temuがスポンサーだったことがあって、あーこれダメだなと思ってた。まあ、役割を終えたということで。
審査員を女にした方がいい
粗品を審査員にいれたりしてテコ入れはしたけど、優勝した芸人を日テレが囲い込めなかったり、単純にダブルインパクトも始まって年2回も大型賞レースをテレビ局がやる体力が無くなったのがありそう。
ブコメの"何やってもいい大会は面白くない" が個人的には全て
視聴率が取れないなら仕方がない。/「ダブルインパクト」に乗り換えるということか。
TBSラジオ「日曜サンデー」5/17に出演した にぼしいわし が「2024年にTHE W優勝した特典の番組出演が叶っていない」って嘆いていて、日本テレビ局を挙げて盛り立てようって機運になってないのか…とは思っていたが
天才ピアニストのコントが好きで見たいけどテレビで見る機会が無いな まあ今どきテレビより単独ライブに注力する方が正しいかもしらんけど
他のショーレースがそもそも男女問わずなんだから女芸人だけと縛ってもなぁ
個人の感想ですが、女芸人でネタ面白いのって吉住くらいしか居ないと思ってる。
良い挑戦であり、挑戦のまま終わった番組
失笑ばかりで辛かった。勝敗の判定方法も酷かった。
終わらせるための粗品だったんかなって思っちゃうね
テレ朝:漫才。TBS:コント。フジ:一人芸。乗り遅れた日テレが苦肉の策で作ったのが女性芸人限定ショーレースってイメージ。で、ダブルインパクトを立ち上げたのでもう必要無くなったのでは?
分母が少ないことを考えたら面白い女芸人はそれなりにいるし、ショーレース多すぎになりつつあるのでこれでよかったのでは
女性大会が在って良いとも思うが、あの大会は演出フォーマットからして下手で、普通に面白くなかった。芸とは別のところで色々もやもやさせられた。
去年、奥さんと見てて「チャンネル変える?」って思ったのが一人おられたのでなあ。
次は男女コンビだけが参加できる大会とかやりそう。
視聴率が落ちたのが原因でしょ?
笑いが性別で分けられるのも意味わからんかったしね。女芸人が少ないから増やしたいとかの意味合いならまぁ分かるんだけど、全国ショーレースと銘打つには合わなかった
フット後藤が「足コキげんき教室」と言い間違えて「緊張感もありながらですからね!」という意味不明の名言を残せただけでも大きな価値はあった(確信)
賞レースという形式だと、ただでさえ人数少ないのにベテラン出れないからなあ
ブコメ『レースが「男性」限定だったわけではないのに、女芸人限定。ジェンダー言われる今の時勢に全くあってない』←しかし将棋の女流とか理工学部の女子枠も、元は男性限定でないのにフェミは擁護してるんだよなぁ
お笑い好き女性としては終始モヤモヤのおさまることのない賞レースであった。女性枠の必要がなくなる日本社会を切に願いやす/紺野ぶるまが八面六臂する場としては大いに意義があったが♡
ある男芸人が女芸人に対して「気を使われてるだけ」って言ってたのがまさにその通りなんだよな。
結局一番注目されたの粗品だったしな今年やったとしても粗品の話題で本懐忘れられそうだし
スポーツのように体格も関係ないし、見る側としても男女で何か違う意識で見たりもしないのでわざわざ分ける理由もないよな
“、日テレは読売テレビと共同で昨年から新たな賞レース「ダブルインパクト」も立ち上げており「2大会の運営は想像以上に負担が大きかったのでは」とした。”
ABCお笑いグランプリが100万円でこれが1000万円なのは流石に納得いかないんだよ…
阿佐ヶ谷姉妹とユリアン、以外の歴代優勝者は知らないからな。
めちゃくちゃ単純に、「面白いと思えるネタ」の少ない大会だったよ
誰からも惜しまれていないので、そういうことなんかなって気がする
大学の女子枠と同じというのもぜんぜん違う(少なくともM-1等に女子枠が出来たらだろう)しそれが真剣にやってる人に失礼というのももっと意味わからない マジョリティの妄想でしかないし単に興行的な問題に過ぎない
粗品「日テレ、スカしたな?」
スパイク松浦氏が言ってたが女芸人扱いは女芸人として男芸人のボケを窘める役割を求められる訳で芸人としては美味しくない。“THE W”がある限り女芸人は芸人として認められなくなる。
同局のダブルインパクトが軌道に乗ってきそうなのもあるし何より賞金があのM-1と同じってなに?って現場もなったんだろうなあ 費用対効果も薄いし
日本テレビは今年から9年間、男性芸人限定の「The M」を開催してこそ真の男女平等社会と言えよう。そっちの方視聴率も高いだろうし。
それはそれとして、賞レースの乱立とそれに伴う芸人たちの互助ヨイショは減っていってほしいな。いくら「嫌なら見るな」の時代とはいえ通年でやってんだもん、ああいうのは年1のお楽しみでいいのよ
出場者よりも審査員が目立っていた時点で、なんだかなあとは思っていた。
M-1出ろよ
何回か見た結果、個人的にはR1と同じくらいもう見なくていいやと思ってしまった賞レースだった。
男女コンビの大会が見たい
明らかにレベルが低くて痛々しくて見てられんかった。女芸人が少ないのだからしょうがない。性別で括るのではなく出身地で括ったほうが盛り上がる気がす
マンネリのWと比べると、ダブルインパクトの方が成長余地あると判断されたんかね。Aマッソが優勝する世界線を最初は観たかったけど、そんな肩書き無くても加納さんは実力で売れたものね
二匹目のドジョウを狙って賞レースが増えすぎた結果ですね
ぶるまとエルフあたりが抜けたらもう真っ当なネタする人いなくなっちゃうしな。吉住に3時のヒロインに紅ショウガと売れたし数年に一度開催で良いんじゃないの
“17年は636組だったエントリー数も最近は右肩上がりで、昨年は1044組” M1はそれぞれ4,094組、11,521組
吉本のとりせん今年決勝行くんじゃないかと思って超期待していたので悲しい。にぼしいわしのシャネルネタとか良かった。大会としてレベル低いレベル低い言われるけど、地下ライブって割とこんな感じ。
日テレ、スカしたな?
意義はあったものだと思う。しかし位置づけがどうしてもアファーマティブアクション味が出ちゃうのがな…。すると賞金も変えられないし。やかましい系でないのが強くなるようなレギュレーションの大会あると良い?
全体的な傾向として当意即妙さがないのが気になる。オセロがあんなことになったのと非常階段のミヤコの早逝がなければ今頃もうちょっと面白い芸人が増えていたんじゃないか
意味ないって意見もあるけどWなかったら紅しょうがここまで売れてなかった気もするんだよなー。オダウエダはなくても売れてた気がする。
W以上に視聴率が悪いあんまり2刀流の意味がないダブルインパクト維持するのか。賞レース粗製濫造しすぎてM1すら威厳すらなくなって売れなくなった賞レース全般夢がない問題どうにかしなさいよ
まいにち賞レースの49秒神速お笑いGPに出てくる女芸人で全然笑えるからTHE Wの形式が悪い
お膳立ての時点でマイナスの補正がかかっていたと思う。お笑いが男性社会であるというイメージを逆説的に助長する構図にもなっていた。一定の役割はあったかも知れないが、「なくて当然」となった方が良い。
芸人のキャラクターありき、人間関係ありきの日本のお笑いが辛くなってきた。知らない人も笑えるお笑いがいい。
THE W終わっちゃうの?ボク、寂しいにゃあ…!
女流棋士っぽいよね。LPSAっぽいというか。
これだけだと「大会の役目を終えた」みたいな捉え方もできるけど、有吉の壁終了と合わせると、お笑いの比重自体を減らそうとしてるのかな、とも考えられるな。なんにせよネタ番組の減少は嘆かわしい。
はてな、めちゃくちゃテレビ見る人多いな
3時のヒロイン、ぼる塾、オダウエダなどが飛躍した実績はある大会だけど、毎年やり続ける難しさがここ数年出てたのも事実。
しかし、なんで女性芸人の漫才やコントって面白くないんだろうね?差別的な視点ゼロで見ても面白くない。女性が見たら面白く感じるのかな?トークとかは面白い。
コンセプトから審査・演出まで全て間違っていた史上最低のお笑い賞レースだった。日本テレビは仮装大賞を作った頃を原点に頭を丸めて出直してほしい
にぼしいわしは大阪でレギュラー番組あるのか。忠犬立ハチ高は売れているとは言えないよね。
あぁ〜しらきだけが面白い
始まった頃女性芸人の人数はそんなに数多くなかったと聞く。女性芸人の登竜門であり紹介の場であり飛躍の場であるのなら必要だと思うのだが。/粗品の指摘はもっともだけど、女性芸人の萎縮に繋がるのは良くないな。
面白さ、賞金、名声がまるで釣り合ってなかったしな。審査員を女性のみにしたり観客のみ女性にしたら?みたいなこと言ってる人もいたけど、そこまでしたらただでさえ女性限定内輪ノリ大会になるしな。英断だと思う
岩手の忠犬立ハチ高が、決勝進出以来明らかに堂々とし出したので、有望な人材を作る意味では大きいのだと思う
女性芸人でも非常階段なんかは凄く面白かったけどなあ、ミヤコの早逝が実に惜しい/可能性自体はあると思うんだが絶対数の少なさが影響してるのかねえ
好きで出てる芸人さんには無関係のイデオロギービンビンなコメントが多いのって、まだこういうショーレースが必要だと示してるようなもんなんだけどな。
女尊男卑システムはおいといてもせめて賞金はABCとかytvに合わせて100万にしとけばよかったのに。キー局主催を加味してもせめて300万とか
草
凄くカッコよくて、むちゃくちゃ面白いって女性達が出てくれば変わるんじゃないかと思う。キワモノ的なのだけじゃ厳しいよ。
女性芸人を年次で競わせるには出場者側の供給スピードが足りないんだよ。
「女芸人は面白くない」の根拠になってた。打ち切りも妥当だが、THE Secondのように、形式を新しくして違う魅力を引き出せなかったか、とは思う
お笑い賞レース自体がもう食傷気味だもんな。
まあ、こうなるのは見えてたよな
ワークマン女子と一緒で「一定の役割を終えた」的なやつじゃないの
賞レースだけでなく、芸人界自体が圧倒的に男性優位なのだから、女性だけの大会に意義はある。
もはや出場者がかわいそう、ぐらいな状態になってきたので仕方ない
英断だと思う。これはもう辞めた方がいいとわかっていてもいざ辞めるとなるとなかなか出来ない。
もし最初期のM1みたいに、女性落語家や講談もOKにしたら、そっち方面の人がけっこう取ってったのではないかなとも思うのだけど、そうすると吉本が多数とはならず旨味ないのだろうなあ。
男性中心的なお笑いの範疇を超えた「女性の女性による女性のためのお笑い」を競うには、まだまだ社会のほうが追いついていないのかもしれない
金銭的都合による打ち切りなのか役目を終えたゆえのか。本音と建前みたいなの一緒に言わないで
Aマッソ好きなので取るならTHE Wだと思ってた。あれはM-1向きじゃない
人工的な笑い声と拍手音の足された、芸人のネタの質を誰よりもまず制作側が信じてないヤバい賞レースだった
しゃーない。おもんないもん。
日テレ「THE W」終了 女芸人No.1決定戦、今年は開催されず…今後は不定期開催も - ライブドアニュース
10回やってしまうと実力が伴わないのに妙な権威付けが生じて業界全体を蝕む悪しき伝統化さえあり得る。ただ、女性の笑いのツボを理解する上では興味深かった。
10回で綺麗な幕引きを選ばず落ち目の番組は容赦なく切り替えるのはさすが。ちょうどあかね噺で客に気を使わせる芸は・・・というのもね。こっちは客というか審査員だけど。
つまらんもんなー。R-1もだけど、何やってもいい大会は面白くない。THE Wなんかピン芸っていう縛りすらないしな。
ヨネダ2000、天才ピアニスト、オダウエダを知る機会になった
粗品で心機一転させるんかと思ったら最後っ屁やったんかい
やっと普通に笑えたとかって審査員が言ってたもんね。実際それが全国民の総意だったわけだし(主語デカ)
1年じゃ勢力図が変わらないからスポーツは4年に1回なわけで。しかも歴代チャンピオンがもう出場しないなんて、チョコの部分がなくなったポッキー。
漫才やコントはジャンルとして共通するスタイルが曲がりなりにもあるけど、「女芸人」というのはジャンルとして共通の視点で評価できるスタイルがあるのか、という話だった
オダウエ、天ピ、紅しょうがで弾が尽きた感があり、ここ2年の優勝コンビには違和感しかなかったからまあお察し。爪痕残した組がバラエティ常連になってる率はR-1より高そうで、確かに一定の役目は果たしたと言えるか
友近の紺野ぶるまへのコメントがTHE Wを端的に表してる「こっちが面白いところをちょっと探そう探そうって一生懸命になることなく、面白いものを提供してくださったっていう感じで安心して見ることができた」
オダウエダや、紅しょうが等が発掘されたし意義はあった。/紅しょうがは優勝しなくても売れていたと思うが、オダウエダは優勝というハクがなかったらテレビじゃ発掘されなかったんじゃないかな、と。芸風的に。
実際ヨネダ2000が実力でM-1決勝まで行ってるんだから性別で区切る意味がない。大学の女子枠と同じでThe Wの存在自体が真剣にやってる女性に失礼。
売れるコンテンツは安易には作りづらいてことやな、とてもおもんなかったみたいやし
男女平等が訴えられてる現代で女性限定の大会とかいう意味わからんものだったしな。
日本アカデミーも辞めたら
別に他のM-1グランプリをはじめとする賞レースが「男性」限定だったわけではないのに、女芸人限定にしてたら、早晩そうなるだろとしか。ジェンダー云々言われる昨今の時勢に全くあってないし。
いわゆる日テレ内のお笑い班が、収支バランスでうまく行ってないのかもしれないな。テレビ局の中でも結構そういうのを気にする局というイメージだし。
個人的にはAマッソがM-1でもKoCでもできない、映像を使った漫才をやってたのが印象に残ってる。あれだけはこの大会じゃないとできなかったと思う。優勝は逃してるけど感動した。
w
女性芸人の絶対数が多くないんだから毎年はそもそも厳しい。
優勝しても3千円の商品券くらいだったら続いてたと思うよ
紺野ぶるま
女芸人をフックアップする意味があったんだろうが、何を比べるのかがわかりにくいから審査も見てる方もむずかしいんやろな
他局の賞レースに比べてパッとしなかったし。粗品が引導渡して良かったのでは
女性に限定する意味がわからなかった。
単純にレベルが低いんだもん。面白いのもあるかもしれんが、大体失笑すらできないレベル。 決勝が面白くない下ネタだらけの時あったよね。面白くないのを確認するだけの番組。
やっばりM-1、KOC、R—1などの全てのコンテストに女子枠を設けるのはどうだろうか。どうも私にはユーモアもお笑いのセンスもないようだ。
THE Wの最大の功績は他の手段ではどうやっても地下芸人枠から抜け出すことが出来なかった牧野ステテコとあぁ~しらきを地上芸人に引っ張りあげたこと。
将棋や囲碁と違うのは、芸人の場合トップ層は男女で実力差は無い印象だったことかな。M-1やらR-1の男女数の差は単純に数の差のような気もする。
temuがスポンサーだったことがあって、あーこれダメだなと思ってた。まあ、役割を終えたということで。
審査員を女にした方がいい
粗品を審査員にいれたりしてテコ入れはしたけど、優勝した芸人を日テレが囲い込めなかったり、単純にダブルインパクトも始まって年2回も大型賞レースをテレビ局がやる体力が無くなったのがありそう。
ブコメの"何やってもいい大会は面白くない" が個人的には全て
視聴率が取れないなら仕方がない。/「ダブルインパクト」に乗り換えるということか。
TBSラジオ「日曜サンデー」5/17に出演した にぼしいわし が「2024年にTHE W優勝した特典の番組出演が叶っていない」って嘆いていて、日本テレビ局を挙げて盛り立てようって機運になってないのか…とは思っていたが
天才ピアニストのコントが好きで見たいけどテレビで見る機会が無いな まあ今どきテレビより単独ライブに注力する方が正しいかもしらんけど
他のショーレースがそもそも男女問わずなんだから女芸人だけと縛ってもなぁ
個人の感想ですが、女芸人でネタ面白いのって吉住くらいしか居ないと思ってる。
良い挑戦であり、挑戦のまま終わった番組
失笑ばかりで辛かった。勝敗の判定方法も酷かった。
終わらせるための粗品だったんかなって思っちゃうね
テレ朝:漫才。TBS:コント。フジ:一人芸。乗り遅れた日テレが苦肉の策で作ったのが女性芸人限定ショーレースってイメージ。で、ダブルインパクトを立ち上げたのでもう必要無くなったのでは?
分母が少ないことを考えたら面白い女芸人はそれなりにいるし、ショーレース多すぎになりつつあるのでこれでよかったのでは
女性大会が在って良いとも思うが、あの大会は演出フォーマットからして下手で、普通に面白くなかった。芸とは別のところで色々もやもやさせられた。
去年、奥さんと見てて「チャンネル変える?」って思ったのが一人おられたのでなあ。
次は男女コンビだけが参加できる大会とかやりそう。
視聴率が落ちたのが原因でしょ?
笑いが性別で分けられるのも意味わからんかったしね。女芸人が少ないから増やしたいとかの意味合いならまぁ分かるんだけど、全国ショーレースと銘打つには合わなかった
フット後藤が「足コキげんき教室」と言い間違えて「緊張感もありながらですからね!」という意味不明の名言を残せただけでも大きな価値はあった(確信)
賞レースという形式だと、ただでさえ人数少ないのにベテラン出れないからなあ
ブコメ『レースが「男性」限定だったわけではないのに、女芸人限定。ジェンダー言われる今の時勢に全くあってない』←しかし将棋の女流とか理工学部の女子枠も、元は男性限定でないのにフェミは擁護してるんだよなぁ
お笑い好き女性としては終始モヤモヤのおさまることのない賞レースであった。女性枠の必要がなくなる日本社会を切に願いやす/紺野ぶるまが八面六臂する場としては大いに意義があったが♡
ある男芸人が女芸人に対して「気を使われてるだけ」って言ってたのがまさにその通りなんだよな。
結局一番注目されたの粗品だったしな今年やったとしても粗品の話題で本懐忘れられそうだし
スポーツのように体格も関係ないし、見る側としても男女で何か違う意識で見たりもしないのでわざわざ分ける理由もないよな
“、日テレは読売テレビと共同で昨年から新たな賞レース「ダブルインパクト」も立ち上げており「2大会の運営は想像以上に負担が大きかったのでは」とした。”
ABCお笑いグランプリが100万円でこれが1000万円なのは流石に納得いかないんだよ…
阿佐ヶ谷姉妹とユリアン、以外の歴代優勝者は知らないからな。
めちゃくちゃ単純に、「面白いと思えるネタ」の少ない大会だったよ
誰からも惜しまれていないので、そういうことなんかなって気がする
大学の女子枠と同じというのもぜんぜん違う(少なくともM-1等に女子枠が出来たらだろう)しそれが真剣にやってる人に失礼というのももっと意味わからない マジョリティの妄想でしかないし単に興行的な問題に過ぎない
粗品「日テレ、スカしたな?」
スパイク松浦氏が言ってたが女芸人扱いは女芸人として男芸人のボケを窘める役割を求められる訳で芸人としては美味しくない。“THE W”がある限り女芸人は芸人として認められなくなる。
同局のダブルインパクトが軌道に乗ってきそうなのもあるし何より賞金があのM-1と同じってなに?って現場もなったんだろうなあ 費用対効果も薄いし
日本テレビは今年から9年間、男性芸人限定の「The M」を開催してこそ真の男女平等社会と言えよう。そっちの方視聴率も高いだろうし。
それはそれとして、賞レースの乱立とそれに伴う芸人たちの互助ヨイショは減っていってほしいな。いくら「嫌なら見るな」の時代とはいえ通年でやってんだもん、ああいうのは年1のお楽しみでいいのよ
出場者よりも審査員が目立っていた時点で、なんだかなあとは思っていた。
M-1出ろよ
何回か見た結果、個人的にはR1と同じくらいもう見なくていいやと思ってしまった賞レースだった。
男女コンビの大会が見たい
明らかにレベルが低くて痛々しくて見てられんかった。女芸人が少ないのだからしょうがない。性別で括るのではなく出身地で括ったほうが盛り上がる気がす
マンネリのWと比べると、ダブルインパクトの方が成長余地あると判断されたんかね。Aマッソが優勝する世界線を最初は観たかったけど、そんな肩書き無くても加納さんは実力で売れたものね
二匹目のドジョウを狙って賞レースが増えすぎた結果ですね
ぶるまとエルフあたりが抜けたらもう真っ当なネタする人いなくなっちゃうしな。吉住に3時のヒロインに紅ショウガと売れたし数年に一度開催で良いんじゃないの
“17年は636組だったエントリー数も最近は右肩上がりで、昨年は1044組” M1はそれぞれ4,094組、11,521組
吉本のとりせん今年決勝行くんじゃないかと思って超期待していたので悲しい。にぼしいわしのシャネルネタとか良かった。大会としてレベル低いレベル低い言われるけど、地下ライブって割とこんな感じ。
日テレ、スカしたな?
意義はあったものだと思う。しかし位置づけがどうしてもアファーマティブアクション味が出ちゃうのがな…。すると賞金も変えられないし。やかましい系でないのが強くなるようなレギュレーションの大会あると良い?
全体的な傾向として当意即妙さがないのが気になる。オセロがあんなことになったのと非常階段のミヤコの早逝がなければ今頃もうちょっと面白い芸人が増えていたんじゃないか
意味ないって意見もあるけどWなかったら紅しょうがここまで売れてなかった気もするんだよなー。オダウエダはなくても売れてた気がする。
W以上に視聴率が悪いあんまり2刀流の意味がないダブルインパクト維持するのか。賞レース粗製濫造しすぎてM1すら威厳すらなくなって売れなくなった賞レース全般夢がない問題どうにかしなさいよ
まいにち賞レースの49秒神速お笑いGPに出てくる女芸人で全然笑えるからTHE Wの形式が悪い
お膳立ての時点でマイナスの補正がかかっていたと思う。お笑いが男性社会であるというイメージを逆説的に助長する構図にもなっていた。一定の役割はあったかも知れないが、「なくて当然」となった方が良い。
芸人のキャラクターありき、人間関係ありきの日本のお笑いが辛くなってきた。知らない人も笑えるお笑いがいい。
THE W終わっちゃうの?ボク、寂しいにゃあ…!
女流棋士っぽいよね。LPSAっぽいというか。
これだけだと「大会の役目を終えた」みたいな捉え方もできるけど、有吉の壁終了と合わせると、お笑いの比重自体を減らそうとしてるのかな、とも考えられるな。なんにせよネタ番組の減少は嘆かわしい。
はてな、めちゃくちゃテレビ見る人多いな
3時のヒロイン、ぼる塾、オダウエダなどが飛躍した実績はある大会だけど、毎年やり続ける難しさがここ数年出てたのも事実。
しかし、なんで女性芸人の漫才やコントって面白くないんだろうね?差別的な視点ゼロで見ても面白くない。女性が見たら面白く感じるのかな?トークとかは面白い。
コンセプトから審査・演出まで全て間違っていた史上最低のお笑い賞レースだった。日本テレビは仮装大賞を作った頃を原点に頭を丸めて出直してほしい
にぼしいわしは大阪でレギュラー番組あるのか。忠犬立ハチ高は売れているとは言えないよね。
あぁ〜しらきだけが面白い
始まった頃女性芸人の人数はそんなに数多くなかったと聞く。女性芸人の登竜門であり紹介の場であり飛躍の場であるのなら必要だと思うのだが。/粗品の指摘はもっともだけど、女性芸人の萎縮に繋がるのは良くないな。
面白さ、賞金、名声がまるで釣り合ってなかったしな。審査員を女性のみにしたり観客のみ女性にしたら?みたいなこと言ってる人もいたけど、そこまでしたらただでさえ女性限定内輪ノリ大会になるしな。英断だと思う
岩手の忠犬立ハチ高が、決勝進出以来明らかに堂々とし出したので、有望な人材を作る意味では大きいのだと思う
女性芸人でも非常階段なんかは凄く面白かったけどなあ、ミヤコの早逝が実に惜しい/可能性自体はあると思うんだが絶対数の少なさが影響してるのかねえ
好きで出てる芸人さんには無関係のイデオロギービンビンなコメントが多いのって、まだこういうショーレースが必要だと示してるようなもんなんだけどな。
女尊男卑システムはおいといてもせめて賞金はABCとかytvに合わせて100万にしとけばよかったのに。キー局主催を加味してもせめて300万とか
草
凄くカッコよくて、むちゃくちゃ面白いって女性達が出てくれば変わるんじゃないかと思う。キワモノ的なのだけじゃ厳しいよ。
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お笑い賞レース自体がもう食傷気味だもんな。
まあ、こうなるのは見えてたよな
ワークマン女子と一緒で「一定の役割を終えた」的なやつじゃないの
賞レースだけでなく、芸人界自体が圧倒的に男性優位なのだから、女性だけの大会に意義はある。
もはや出場者がかわいそう、ぐらいな状態になってきたので仕方ない
英断だと思う。これはもう辞めた方がいいとわかっていてもいざ辞めるとなるとなかなか出来ない。
もし最初期のM1みたいに、女性落語家や講談もOKにしたら、そっち方面の人がけっこう取ってったのではないかなとも思うのだけど、そうすると吉本が多数とはならず旨味ないのだろうなあ。
男性中心的なお笑いの範疇を超えた「女性の女性による女性のためのお笑い」を競うには、まだまだ社会のほうが追いついていないのかもしれない
金銭的都合による打ち切りなのか役目を終えたゆえのか。本音と建前みたいなの一緒に言わないで
Aマッソ好きなので取るならTHE Wだと思ってた。あれはM-1向きじゃない
人工的な笑い声と拍手音の足された、芸人のネタの質を誰よりもまず制作側が信じてないヤバい賞レースだった
しゃーない。おもんないもん。