へぇ、サッカー好きなのかー
団体戦苦手+サッカー好きという矛盾が今の時代とマッチしてるのかもしれない
あんまクセのない曲だからサッカーあんま思い入れないのかな…と邪推してた。シティファンなのかな?
昔から天邪鬼器質で自分が出した曲がどういうヒットを辿ったかに関わらず違う路線で構想を練るって言ってたモノの延長線的に、ロックで押せ押せみたいなテーマソングからの脱却を目指したんかなと
“13歳から23歳まで…人に髪を触られるのが嫌で…自分で髪を切ってた…おかしい子供だった自分をもっとかわいがってやろうと…向き合って、労わって、癒してやらないと、本当に真摯に音楽を作り続けられない”
DAZNで見てるので聴く機会が少なく、DAZNのテーマ?が好みじゃないのが。つーかそもそも「中継のテーマソング」って何なんだ。要る?要らない気がする。それと関係なくこの曲は割といい
全体主義や国粋主義、分断などといったネガティブな側面も気になってしまうイベントでもあり米津にはそぐわないのでは?と思ったりもしたが、やはり米津は米津だった。この解像度、さすがである。
大きなものへの一体感の心地よさってあるし、アンチテーゼが必要なのではなく、すきま風を吹かせる感じの感覚。それぞれが最初のブロックを見つける。たくさん本を読んでる人なんだろうな。
デブライネが好きなの。解釈一致で、妙な満足感ある。
玄師はデ・ブライネ好き
ロック調のテンション上げていこうぜという曲調でなく、内政的な歌詞やメロディは、このような土台から作り上げられていたのね
“今のきな臭い世の中において、団結とか献身とか、あるいは「敵に打ち勝て」とか、そういうものを素直にテーマに据えて曲を書く気になれなかったというのが1つ大きくあります”
みんな米津だいすきだね。この人の曲いいもんな。
米津玄師「烏」インタビュー|あの頃を辿り直して 構造の中に吹かせる柔らかな風 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
へぇ、サッカー好きなのかー
団体戦苦手+サッカー好きという矛盾が今の時代とマッチしてるのかもしれない
あんまクセのない曲だからサッカーあんま思い入れないのかな…と邪推してた。シティファンなのかな?
昔から天邪鬼器質で自分が出した曲がどういうヒットを辿ったかに関わらず違う路線で構想を練るって言ってたモノの延長線的に、ロックで押せ押せみたいなテーマソングからの脱却を目指したんかなと
“13歳から23歳まで…人に髪を触られるのが嫌で…自分で髪を切ってた…おかしい子供だった自分をもっとかわいがってやろうと…向き合って、労わって、癒してやらないと、本当に真摯に音楽を作り続けられない”
DAZNで見てるので聴く機会が少なく、DAZNのテーマ?が好みじゃないのが。つーかそもそも「中継のテーマソング」って何なんだ。要る?要らない気がする。それと関係なくこの曲は割といい
全体主義や国粋主義、分断などといったネガティブな側面も気になってしまうイベントでもあり米津にはそぐわないのでは?と思ったりもしたが、やはり米津は米津だった。この解像度、さすがである。
大きなものへの一体感の心地よさってあるし、アンチテーゼが必要なのではなく、すきま風を吹かせる感じの感覚。それぞれが最初のブロックを見つける。たくさん本を読んでる人なんだろうな。
デブライネが好きなの。解釈一致で、妙な満足感ある。
玄師はデ・ブライネ好き
ロック調のテンション上げていこうぜという曲調でなく、内政的な歌詞やメロディは、このような土台から作り上げられていたのね
“今のきな臭い世の中において、団結とか献身とか、あるいは「敵に打ち勝て」とか、そういうものを素直にテーマに据えて曲を書く気になれなかったというのが1つ大きくあります”
みんな米津だいすきだね。この人の曲いいもんな。