6歳の見え方がゴッホの見え方かもしれない
''すごい、左は開店してて、お給仕してて、人が集まってきてるのに、右は、閉店してて、お片付けしてて、お客が帰路についてる‥!''
彫刻も作られた当時と今だと光の当たり方が違うというのを少し前に見た。
おやまあ。
物理的な身長差で見え方が変わるの、言われてみれば当然だけど盲点だったわ。子供の感性も豊かでいいね
/ 撮影もSNS掲載も可能なんだ
身長差で見え方かわるっつうか大人の身長に合わせた照明なんでしょ
だいぶ見え方違うね
美術館で実物を見る意義みたいな話がSNSで明るみになるのたのしいね
美術館や博物館で仏教美術を鑑賞するとき、「本来はもっと薄暗い環境で、蝋燭の微かな明かりで金色の像の輝きを見るのは、きらびやかな体験だっただろうな」と考える
暗い方の絵画の上部に光る点が見える。月か街灯か分からないが、主題は明かりなんじゃないかと思わせるぐらいに上手い
良い話✨子連れで美術館を楽しめ切っている感じが出ていて素敵!
下から見て見え方がここまで変わるのは知らなかった。絵画は図録とほぼ同じ見え方するものと実物は全然違うものがあるので一度は実物見ないと真価が分からない。
食器の銀器なんかも、当時のちらちらする明かりに映えるようになってる。蛍光灯(いまはLEDだけど)の下で見るとぺかぺかの安っぽい代物にみえたりする。たぶん布もそう。西陣織なんかわかりやすいと思う
これはゴッホが凄いというよりは子供の感性が凄いという話なんじゃないのかな。。。
面白い。
歌川国芳を模写してた子か!本人の感性もすごいけど、流したり茶化したりせず向き合う親御さんもすごいなぁ。
この絵って角度だけじゃなくて、印刷の違いによっても印象変わる。以前2枚並べて驚いたことがある
ゴッホの絵って実物見るとだいたい「画集とかで見てイメージしてたのより明るいな…」って感想になるんだけど見方でこんなに変わるんだ。すごい
先週大塚国際美術館7時間回ったけどこの視点は無かった!(ボリューム感は凄い)ギリシャ彫刻は着色しててときには服も着てた
冒頭で紹介されてるデジタル素材が虚しいな。デジタル素材では体験できないことだ
写真については、下から撮ったときは天井のスポット光の反射を拾ったせいで絞りが閉じて写真全体の明度が下がっているだけだと思うが、まぁ肉眼でも同じことが起きている可能性はあるか。
反射防止ガラス的なものは角度によって色味が変わることがあるようだが。
全国展開みたいだけど、週末に見に行こうとすると3,000円か。それならスターウォーズと迷うなぁ
ここまで違うんだ。どこまで意図されたことなのかな、光の当て方の加減もありそう。/美術館で良さげな作品があると、いろんな角度や距離でじっくり見てると、"あっ!ここから見るのが凄く好き"というのはよくある
6歳を展覧会に連れて行って会話ができる、そこから全部ひっくるめてご家庭の教養レベルが眩しすぎる
遅い夜とは?と写真を見て納得。全くの別物だなぁ…。
もう1回並んで見に行ってくれる親優しいな
SNSで加工画像が溢れてしまっているので、写真は信じられない
美術館や博物館などの展示は健常者向けに最適化されてしまっていて、障害がある人(車椅子の人とか)の鑑賞が難しいケースがある、というのも指摘があるところです
自分の絵でこういう見え方だったら、立体とかトリックアートじゃないから発色の悪い状態で見せてしまったって絶望してるとこだけど、どうなんだろうな/これで美術展の絵の前で屈伸運動始める人が出てくるのか…
実物見に行っても結局ある一面しか見れてないってことか。舐め回すように見ることが出来る所だと角度変えて鑑賞とかも視野に入れるべきか…
写真を見て、自分が見たものと違う、と感じる感受性、すごい
モデルになったカフェテラスは当時は黄色くなかったが、1990年代初頭に店を修復するときに絵に合わせて黄色く塗ったので、現在は絵と同じように黄色い。名前もカフェ・ヴァン・ゴッホに改名した
角度で色の見え方が変わる時の表現がすごくいいね~。
いい話を聞いた。こういう話をたくさん聞きたい。
こういう嘘松やAIで作れない本物の話って深くて読み手の記憶にもずっと残るんよな、いい。
そうか。車椅子の人もよく見るよね、美術展。しかし見上げてもうまく鑑賞できる照明は難しそうだ。せめてライティングが保護ガラスに当たって見えなくなるのくらいはなんとかできるかな
これのリプライに貼られていた、現在のこのカフェの写真も良かった。景色は当時とほとんど変わってないらしい。https://x.com/moorehn/status/2065596472419049524?s=46&t=id1CFg5gSvR6F1gdaFpIjg
おお これはエエな
絵の角度というか照明の当て方の問題なんじゃないの?だとしても元ツイが良い話であることは変わらないけど。
これ照明の当たり方の問題よね?ならゴッホは現代みたいな明るい照明は使ってなかっただろうし、「大人にとって夜とは楽しむもので子供にとっては畏怖するもの。ゴッホはそれを見事に表現」てわけではないんじゃ?
ライトの映り込みしてるだけにみえた。背の低い人からの見えかたまでは考慮したライティングではなかったと。少なくともゴッホの意図ではなかろう。
修復前のを見たのかと思った
この絵がそうかはわからないけど、油絵なんかは絵の具が作る凹凸による陰影さえもその絵が持つ演出になっているので絵画展に行ったら一歩下がって写真を撮るよりも近づいて色々な角度から覗き込むのが楽しいよ
ここまで表現できたらAIも実用的といえるのかも
作品の権威性を演出した開催者の意図から子供が疎外されてるだけ。感性もクソもなく子供は見たままを言うだけ。ゴッホのマチエールは見え方を変える意図で描かれてない。素朴な美化と権威主義の馬鹿らしさがあるだけ
大人が思いついた可能性
そうそう、こういうことがあるので自分が美術館に行くと、一枚の絵を近づいたり離れたり角度を変えたりして見るのでやたらに時間がかかる。連れに不評なので基本的に行く時は一人。
この感性を大事にしてほしいね / 子供の意見を流さず、もう1回並んで見た親さんもイイ
厚く盛った絵具のせいで、下から覗くと主に凹凸の下の部分(照明の陰になった面)を見ることなるんだと思う。或いは、暗くて凹凸の多い下地の凸部分に明るい色がのっているかも
展示を企画する学芸員も小学校低学年や未就学児の視点で見た時どう見えるか、まで考慮してはいないのだろう。こういう事について「正解」みたいなものは学芸員養成過程で教えるのかな?
はらぺこあおむしで知られる「エリックカール」の展覧会は子供用に展示が低かった。ありがたいんだけど人が混んじゃうとどうやっても見られなくて困りもした
すごいな
こういうとこって写真撮っていいの?
ミュシャ展に行った事がある。 縦長の画像が図録に載ってるけど、新聞紙くらいの大きさだと思って見に行ったら、ばかデカくてビビった記憶。現物見ないとわからない事ってあるね
印象派見るのが好きなのは、近くで見るとべったり塗りたくった絵の具にしか見えないものが適正距離離れると立体的な像になる体験。何度も近づいては離れて見てる
照明映り込んじゃあそもそもダメじゃないか
照明メーカーは反射グレアを考慮して丁度良い位置に照明を設置してくださいとしてますね https://www2.panasonic.biz/jp/lighting/plam/manual/plan/museum/
子どもの話を「そうなんだ」(受け取り方が違うのかな)で流さず、もう一回見てみる親がすごい。私だったら流してる。見習いたい。
この6歳は伸びる!
あらまあ
6歳の頃に美術館なんか行かなかったし、行ったとしても落ち着いて鑑賞なんかしなかっただろうし、鑑賞してたとしてもそんな絵の印象を覚えて語れていた気はしない。
まあ、そりゃ大人の身長に合わせたからそうなるのは当たり前というのは確かだけど、それでも違う角度から見た印象がガラリと変わるのが面白いことに変わりはない。子供の感性も
ただの照明の話では…
反射しにくいガラスも増えたけど、美術館の絵って角度変えると反射でうまく見えないのよね。私もこれ行って、目玉は横からも下からも鑑賞する派なのでこれもしゃがんで見たけどこうは思わなかったな。
ゴッホの絵を色覚異常の人が見ると違うのは有名。
写真好きとしては、子供が意識的に露出をアンダーにしたのが、凄い。携帯のアプリの設定では簡単に明るさを変えれるので、それに既に慣れている?
撮影する意味あるんだな
「もっと遅い夜」すごいなぁ。6歳児とは思えない言葉のセンス。そして見る角度で絵の見え方が違うと知ると、子供の頃の記憶となんか違うコトの説明が付くかも。
この視点はなかった。おもしろい。//夜のカフェテラスは近場で行きそびれてしまったので純粋に羨ましい。さすがにこれだけを目的に上京するのは厳しい…。後期は逃さないようにしたいなあ。
心が汚れてしまった僕は、もはや良い話を素直に信じる事ができない様だ。
油絵は絵の具を立体に盛るものだから、角度で見えるものは変わってくるよね、と言いつつこの変化は驚いた。こんなに変わるか。
すばらしい。印刷物では得られない気付きだ。/これを起点として学術方面から言及がされるようになったり、絵の前に謎の踏み台が置かれるようになったりしたら面白いだろうなと妄想した。
ちなみに、日本の浮世絵は手に持って鑑賞する前提で作られてるから、壁だと角度がないから変。下からみると当時の人がみたときの絵の印象に近い。仏像は仏堂の窓の位置を計算されてつくるし、見る角度は大事
油絵は表面に凹凸があり、実際見る角度で表情が大きく変わる。表情が変わるのはカメラの露出のせいだけじゃない。ぜひ現物を見に行って、真正面からだけでなく少し見上げてみたり、横から見たりしてみてね。
好き
6歳とゴッホ展に行き『夜のカフェテラス』の写真を撮って見せたら、6歳が「僕が見たのはもっと遅い夜だよ」→もう1回並んで6歳に写真を撮ってもらったら、見え方が違って驚いた
6歳の見え方がゴッホの見え方かもしれない
''すごい、左は開店してて、お給仕してて、人が集まってきてるのに、右は、閉店してて、お片付けしてて、お客が帰路についてる‥!''
彫刻も作られた当時と今だと光の当たり方が違うというのを少し前に見た。
おやまあ。
物理的な身長差で見え方が変わるの、言われてみれば当然だけど盲点だったわ。子供の感性も豊かでいいね
/ 撮影もSNS掲載も可能なんだ
身長差で見え方かわるっつうか大人の身長に合わせた照明なんでしょ
だいぶ見え方違うね
美術館で実物を見る意義みたいな話がSNSで明るみになるのたのしいね
美術館や博物館で仏教美術を鑑賞するとき、「本来はもっと薄暗い環境で、蝋燭の微かな明かりで金色の像の輝きを見るのは、きらびやかな体験だっただろうな」と考える
暗い方の絵画の上部に光る点が見える。月か街灯か分からないが、主題は明かりなんじゃないかと思わせるぐらいに上手い
良い話✨子連れで美術館を楽しめ切っている感じが出ていて素敵!
下から見て見え方がここまで変わるのは知らなかった。絵画は図録とほぼ同じ見え方するものと実物は全然違うものがあるので一度は実物見ないと真価が分からない。
食器の銀器なんかも、当時のちらちらする明かりに映えるようになってる。蛍光灯(いまはLEDだけど)の下で見るとぺかぺかの安っぽい代物にみえたりする。たぶん布もそう。西陣織なんかわかりやすいと思う
これはゴッホが凄いというよりは子供の感性が凄いという話なんじゃないのかな。。。
面白い。
歌川国芳を模写してた子か!本人の感性もすごいけど、流したり茶化したりせず向き合う親御さんもすごいなぁ。
この絵って角度だけじゃなくて、印刷の違いによっても印象変わる。以前2枚並べて驚いたことがある
ゴッホの絵って実物見るとだいたい「画集とかで見てイメージしてたのより明るいな…」って感想になるんだけど見方でこんなに変わるんだ。すごい
先週大塚国際美術館7時間回ったけどこの視点は無かった!(ボリューム感は凄い)ギリシャ彫刻は着色しててときには服も着てた
冒頭で紹介されてるデジタル素材が虚しいな。デジタル素材では体験できないことだ
写真については、下から撮ったときは天井のスポット光の反射を拾ったせいで絞りが閉じて写真全体の明度が下がっているだけだと思うが、まぁ肉眼でも同じことが起きている可能性はあるか。
反射防止ガラス的なものは角度によって色味が変わることがあるようだが。
全国展開みたいだけど、週末に見に行こうとすると3,000円か。それならスターウォーズと迷うなぁ
ここまで違うんだ。どこまで意図されたことなのかな、光の当て方の加減もありそう。/美術館で良さげな作品があると、いろんな角度や距離でじっくり見てると、"あっ!ここから見るのが凄く好き"というのはよくある
6歳を展覧会に連れて行って会話ができる、そこから全部ひっくるめてご家庭の教養レベルが眩しすぎる
遅い夜とは?と写真を見て納得。全くの別物だなぁ…。
もう1回並んで見に行ってくれる親優しいな
SNSで加工画像が溢れてしまっているので、写真は信じられない
美術館や博物館などの展示は健常者向けに最適化されてしまっていて、障害がある人(車椅子の人とか)の鑑賞が難しいケースがある、というのも指摘があるところです
自分の絵でこういう見え方だったら、立体とかトリックアートじゃないから発色の悪い状態で見せてしまったって絶望してるとこだけど、どうなんだろうな/これで美術展の絵の前で屈伸運動始める人が出てくるのか…
実物見に行っても結局ある一面しか見れてないってことか。舐め回すように見ることが出来る所だと角度変えて鑑賞とかも視野に入れるべきか…
写真を見て、自分が見たものと違う、と感じる感受性、すごい
モデルになったカフェテラスは当時は黄色くなかったが、1990年代初頭に店を修復するときに絵に合わせて黄色く塗ったので、現在は絵と同じように黄色い。名前もカフェ・ヴァン・ゴッホに改名した
角度で色の見え方が変わる時の表現がすごくいいね~。
いい話を聞いた。こういう話をたくさん聞きたい。
こういう嘘松やAIで作れない本物の話って深くて読み手の記憶にもずっと残るんよな、いい。
そうか。車椅子の人もよく見るよね、美術展。しかし見上げてもうまく鑑賞できる照明は難しそうだ。せめてライティングが保護ガラスに当たって見えなくなるのくらいはなんとかできるかな
これのリプライに貼られていた、現在のこのカフェの写真も良かった。景色は当時とほとんど変わってないらしい。https://x.com/moorehn/status/2065596472419049524?s=46&t=id1CFg5gSvR6F1gdaFpIjg
おお これはエエな
絵の角度というか照明の当て方の問題なんじゃないの?だとしても元ツイが良い話であることは変わらないけど。
これ照明の当たり方の問題よね?ならゴッホは現代みたいな明るい照明は使ってなかっただろうし、「大人にとって夜とは楽しむもので子供にとっては畏怖するもの。ゴッホはそれを見事に表現」てわけではないんじゃ?
ライトの映り込みしてるだけにみえた。背の低い人からの見えかたまでは考慮したライティングではなかったと。少なくともゴッホの意図ではなかろう。
修復前のを見たのかと思った
この絵がそうかはわからないけど、油絵なんかは絵の具が作る凹凸による陰影さえもその絵が持つ演出になっているので絵画展に行ったら一歩下がって写真を撮るよりも近づいて色々な角度から覗き込むのが楽しいよ
ここまで表現できたらAIも実用的といえるのかも
作品の権威性を演出した開催者の意図から子供が疎外されてるだけ。感性もクソもなく子供は見たままを言うだけ。ゴッホのマチエールは見え方を変える意図で描かれてない。素朴な美化と権威主義の馬鹿らしさがあるだけ
大人が思いついた可能性
そうそう、こういうことがあるので自分が美術館に行くと、一枚の絵を近づいたり離れたり角度を変えたりして見るのでやたらに時間がかかる。連れに不評なので基本的に行く時は一人。
この感性を大事にしてほしいね / 子供の意見を流さず、もう1回並んで見た親さんもイイ
厚く盛った絵具のせいで、下から覗くと主に凹凸の下の部分(照明の陰になった面)を見ることなるんだと思う。或いは、暗くて凹凸の多い下地の凸部分に明るい色がのっているかも
展示を企画する学芸員も小学校低学年や未就学児の視点で見た時どう見えるか、まで考慮してはいないのだろう。こういう事について「正解」みたいなものは学芸員養成過程で教えるのかな?
はらぺこあおむしで知られる「エリックカール」の展覧会は子供用に展示が低かった。ありがたいんだけど人が混んじゃうとどうやっても見られなくて困りもした
すごいな
こういうとこって写真撮っていいの?
ミュシャ展に行った事がある。 縦長の画像が図録に載ってるけど、新聞紙くらいの大きさだと思って見に行ったら、ばかデカくてビビった記憶。現物見ないとわからない事ってあるね
印象派見るのが好きなのは、近くで見るとべったり塗りたくった絵の具にしか見えないものが適正距離離れると立体的な像になる体験。何度も近づいては離れて見てる
照明映り込んじゃあそもそもダメじゃないか
照明メーカーは反射グレアを考慮して丁度良い位置に照明を設置してくださいとしてますね https://www2.panasonic.biz/jp/lighting/plam/manual/plan/museum/
子どもの話を「そうなんだ」(受け取り方が違うのかな)で流さず、もう一回見てみる親がすごい。私だったら流してる。見習いたい。
この6歳は伸びる!
あらまあ
6歳の頃に美術館なんか行かなかったし、行ったとしても落ち着いて鑑賞なんかしなかっただろうし、鑑賞してたとしてもそんな絵の印象を覚えて語れていた気はしない。
まあ、そりゃ大人の身長に合わせたからそうなるのは当たり前というのは確かだけど、それでも違う角度から見た印象がガラリと変わるのが面白いことに変わりはない。子供の感性も
ただの照明の話では…
反射しにくいガラスも増えたけど、美術館の絵って角度変えると反射でうまく見えないのよね。私もこれ行って、目玉は横からも下からも鑑賞する派なのでこれもしゃがんで見たけどこうは思わなかったな。
ゴッホの絵を色覚異常の人が見ると違うのは有名。
写真好きとしては、子供が意識的に露出をアンダーにしたのが、凄い。携帯のアプリの設定では簡単に明るさを変えれるので、それに既に慣れている?
撮影する意味あるんだな
「もっと遅い夜」すごいなぁ。6歳児とは思えない言葉のセンス。そして見る角度で絵の見え方が違うと知ると、子供の頃の記憶となんか違うコトの説明が付くかも。
この視点はなかった。おもしろい。//夜のカフェテラスは近場で行きそびれてしまったので純粋に羨ましい。さすがにこれだけを目的に上京するのは厳しい…。後期は逃さないようにしたいなあ。
心が汚れてしまった僕は、もはや良い話を素直に信じる事ができない様だ。
油絵は絵の具を立体に盛るものだから、角度で見えるものは変わってくるよね、と言いつつこの変化は驚いた。こんなに変わるか。
すばらしい。印刷物では得られない気付きだ。/これを起点として学術方面から言及がされるようになったり、絵の前に謎の踏み台が置かれるようになったりしたら面白いだろうなと妄想した。
ちなみに、日本の浮世絵は手に持って鑑賞する前提で作られてるから、壁だと角度がないから変。下からみると当時の人がみたときの絵の印象に近い。仏像は仏堂の窓の位置を計算されてつくるし、見る角度は大事
油絵は表面に凹凸があり、実際見る角度で表情が大きく変わる。表情が変わるのはカメラの露出のせいだけじゃない。ぜひ現物を見に行って、真正面からだけでなく少し見上げてみたり、横から見たりしてみてね。
好き