Tommy february6はピコ太郎だった
angel songとhello another wayは好きだった
自分はその昔のiPodでPrayが再生回数一位だったなぁ。ヘブンリーともに好きだった
洋楽ファンでもギリ聴くに堪えるメジャーバンド、というイメージ。
ブリットポップっぽいなとは思っていた
ブリグリはあと何か一つあったら、もっと売れてた気はするけど、なにが足りないのかは分からない。
川瀬智子が可愛いし曲も悪くないけど歌手としてはあまり好きじゃない
名盤企画や音楽批評みたいないわば権威主義的なものの外で愛好されているものをわざわざそちらに引き込むのもどうかとおもうが。TikTokなどでバズって愛好されるのはそういったものとかけ離れたところにある
勝手に小林武史ファミリーかと思ってた
ボニーピンク初期はタンバリンスタジオで収録されるなどスウェデッシュポップの影響が強い時期があって、ブリグリなど当時の京都文化圏が海外インディー志向があったのではと。
タイトルしか読んでない。透明感も清潔感並にぼんやりした言葉だ…
ぶりぐりとTommyの曲を作ったのは川瀬智子の旦那さん ぶりぐりのベースの人なんですよね Tommyの時は別名で最後に明かした つまり夫婦の絆なんですよね💞
ブリグリって売れてたイメージだが
こう考えると見逃してる名盤ってありそうだよね
私にとっては「温度がない商業音楽」に見えて全く興味の外だったが、漫画こどものおもちゃをイメージして作ったと知って「冷たい花」だけはよく聞いてた思い出。
「UKギターポップやオルタナの翳りを、日本語の歌、テレビポップス、90年代末のJ-POPの大衆性へ、かなり自然に流し込んだ」それをパクりっていうんだよって混ぜ返されそう。「好き」を言語化するのはいつでも難しい。
Y2Kリバイバルで再評価されるの感慨深い。あの作り込まれた人工美は唯一無二だわ
好きだったんだよなあ。当時は女子ウケ悪すぎて表立って好きって言うのやめたんだけど今なら女子ウケしそうだよなあ
Rainy days never staysが一番好き。あとround and roundもね。
新曲出せよ
the brilliant green, Tommy february 6, Tommy heavenly 6 全部好きだった(川瀬智子ファン)。ところで定期的に擦ってるけど、2ch の川瀬智子スレに定期的に aiko スレ住民が荒らしに来てたんだけど、あれ何だったんだろ
力作だけど、ラブリーサマーちゃんを新世代とカテゴライズするのは認識が古すぎるでしょ。もはや割とベテランよ。
これ系でいつも思うのは、個人史は個人史でしかなく、自分が愛したのと同じ仕方で他人が愛することはないし、「自分が先に見つけてたんだよ」は分かりすぎるけど意味ない。自分もつい言いたくなるが。
音楽性もさることながら、めちゃくちゃな発音でルー大柴風英語歌詞を歌うのが当たり前だった時代のJ-POPに、ブリグリと宇多田は革命的だったんよ
There will be love thereしか覚えてないけど良い曲だったなぁ。懐かしい。
先日の「サザンは評価されてない」(https://note.com/onojima/n/nf8244aee7267)同様、ブリグリ&川瀬智子って日本のポップ・ミュージック史的な立ち位置はサザンに近いと思う。出てきた時代が違うから別物に見えるけど
私がオトコだったら絶対付き合いたい女が川瀬。女が憧れる女じゃなかった、むしろ嫌われてた?側だった記憶。いそうでいない女アーティスト。声の質感がね、乾いてるのに湿り気もある、気だるい中に芯がある。
ポップに関しての論考だからなのかしらんけど、heavenly6への言及が少ないように見受けるのでそっちも同じ熱量で語ってくれよ、個人的にはheavenly6名義の方が好きな曲は多い
好きだった、いや、今でも好きです。ある日、のちに妻となる人にデート中に「そういえばブリグリのボーカルの人、結婚したんですよね」と言われて目の前が真っ暗になった記憶がよみがえる。
洋楽リスナーだったので、ジュディマリ的原色感、小林武史重力圏の彩度高いアースカラーに対するオルタナティブ、低コントラストのくすんだ中間色で辺縁を担っていたのがブリグリという印象。Tommy〜はまた違うけど
ブリグリが売れたときは、UKロックバンドがヒットチャートを手玉に取ってる!という感慨があった。Febが後年こんなに評価されるとはまさか思わんかった。聞き返したらすごかった。
邦楽名盤史とかいうもので評価されたいとは本人達も思ってないだろうし邦楽名盤史を編んでた人も選出しないで評価してたひとも割といるんじゃないかな、という気がするのでなにに拘泥してるかあんまピンとこなかった
ブリグリの話でマイラバの話をするのは失礼だけど、メジャーオルタナ論やMVとかのアートワーク含む邦楽史なら小林武史の話をしなければならなくなる。オルタナはYENTOWNBANDとマイラバYES、マイラバMVは渋谷系の信藤三雄
再評価という言い回しは、現在進行形としてもともと評価されているものを、改めて/異なる視点で評価してみようっていう話であり、知らなかった場合は再評価とは言わないわけだが、この人、分かってるのかな?
おじおばカラオケ部に入ってるけど定期的に歌ってくれ!と頼まれるやつ。未だ彼女が好きなおじは多い。sendもなんかーい!
前にも書いた気がするが、富井副部長46
Tommy Airlineのアルバム持ってるなあ。わざとらしい女の子感が結構好きだった。ブリグリの方が売れてたと思うけど自分にはそこまで刺さらなかった。
ブリグリと川瀬、マイラバは好きだったけど、好きになれなかった。あの頃は分からなかったけど、今感じるのは「老化の拒否」だと思う。成熟は言い過ぎで、若いままでないと聴けない音楽に感じる
最初に売れすぎてしまったのかもなあ。マーケットがデカかったぶん「一発屋」という言葉や イメージが先行してしまって、当時の「メジャーの人なんでしょ」的な空気に埋もれた部分はある気がする
これおもろいの?
異彩を放ちつつもちゃんとポップで、キラーチューンを作ってた印象がある
ブリグリは、川瀬智子がクレーマーエピソードを武勇伝としてテレビで語って、当時のネット民にはいたく評判悪かった。
邦楽名盤史の外側で鳴っていた、ブリグリ/Tommy february6――時代に散った“曇った透明感”と、まだ編まれていないナラティブ|tkhr_gother
Tommy february6はピコ太郎だった
angel songとhello another wayは好きだった
自分はその昔のiPodでPrayが再生回数一位だったなぁ。ヘブンリーともに好きだった
洋楽ファンでもギリ聴くに堪えるメジャーバンド、というイメージ。
ブリットポップっぽいなとは思っていた
ブリグリはあと何か一つあったら、もっと売れてた気はするけど、なにが足りないのかは分からない。
川瀬智子が可愛いし曲も悪くないけど歌手としてはあまり好きじゃない
名盤企画や音楽批評みたいないわば権威主義的なものの外で愛好されているものをわざわざそちらに引き込むのもどうかとおもうが。TikTokなどでバズって愛好されるのはそういったものとかけ離れたところにある
勝手に小林武史ファミリーかと思ってた
ボニーピンク初期はタンバリンスタジオで収録されるなどスウェデッシュポップの影響が強い時期があって、ブリグリなど当時の京都文化圏が海外インディー志向があったのではと。
タイトルしか読んでない。透明感も清潔感並にぼんやりした言葉だ…
ぶりぐりとTommyの曲を作ったのは川瀬智子の旦那さん ぶりぐりのベースの人なんですよね Tommyの時は別名で最後に明かした つまり夫婦の絆なんですよね💞
ブリグリって売れてたイメージだが
こう考えると見逃してる名盤ってありそうだよね
私にとっては「温度がない商業音楽」に見えて全く興味の外だったが、漫画こどものおもちゃをイメージして作ったと知って「冷たい花」だけはよく聞いてた思い出。
「UKギターポップやオルタナの翳りを、日本語の歌、テレビポップス、90年代末のJ-POPの大衆性へ、かなり自然に流し込んだ」それをパクりっていうんだよって混ぜ返されそう。「好き」を言語化するのはいつでも難しい。
Y2Kリバイバルで再評価されるの感慨深い。あの作り込まれた人工美は唯一無二だわ
好きだったんだよなあ。当時は女子ウケ悪すぎて表立って好きって言うのやめたんだけど今なら女子ウケしそうだよなあ
Rainy days never staysが一番好き。あとround and roundもね。
新曲出せよ
the brilliant green, Tommy february 6, Tommy heavenly 6 全部好きだった(川瀬智子ファン)。ところで定期的に擦ってるけど、2ch の川瀬智子スレに定期的に aiko スレ住民が荒らしに来てたんだけど、あれ何だったんだろ
力作だけど、ラブリーサマーちゃんを新世代とカテゴライズするのは認識が古すぎるでしょ。もはや割とベテランよ。
これ系でいつも思うのは、個人史は個人史でしかなく、自分が愛したのと同じ仕方で他人が愛することはないし、「自分が先に見つけてたんだよ」は分かりすぎるけど意味ない。自分もつい言いたくなるが。
音楽性もさることながら、めちゃくちゃな発音でルー大柴風英語歌詞を歌うのが当たり前だった時代のJ-POPに、ブリグリと宇多田は革命的だったんよ
There will be love thereしか覚えてないけど良い曲だったなぁ。懐かしい。
先日の「サザンは評価されてない」(https://note.com/onojima/n/nf8244aee7267)同様、ブリグリ&川瀬智子って日本のポップ・ミュージック史的な立ち位置はサザンに近いと思う。出てきた時代が違うから別物に見えるけど
私がオトコだったら絶対付き合いたい女が川瀬。女が憧れる女じゃなかった、むしろ嫌われてた?側だった記憶。いそうでいない女アーティスト。声の質感がね、乾いてるのに湿り気もある、気だるい中に芯がある。
ポップに関しての論考だからなのかしらんけど、heavenly6への言及が少ないように見受けるのでそっちも同じ熱量で語ってくれよ、個人的にはheavenly6名義の方が好きな曲は多い
好きだった、いや、今でも好きです。ある日、のちに妻となる人にデート中に「そういえばブリグリのボーカルの人、結婚したんですよね」と言われて目の前が真っ暗になった記憶がよみがえる。
洋楽リスナーだったので、ジュディマリ的原色感、小林武史重力圏の彩度高いアースカラーに対するオルタナティブ、低コントラストのくすんだ中間色で辺縁を担っていたのがブリグリという印象。Tommy〜はまた違うけど
ブリグリが売れたときは、UKロックバンドがヒットチャートを手玉に取ってる!という感慨があった。Febが後年こんなに評価されるとはまさか思わんかった。聞き返したらすごかった。
邦楽名盤史とかいうもので評価されたいとは本人達も思ってないだろうし邦楽名盤史を編んでた人も選出しないで評価してたひとも割といるんじゃないかな、という気がするのでなにに拘泥してるかあんまピンとこなかった
ブリグリの話でマイラバの話をするのは失礼だけど、メジャーオルタナ論やMVとかのアートワーク含む邦楽史なら小林武史の話をしなければならなくなる。オルタナはYENTOWNBANDとマイラバYES、マイラバMVは渋谷系の信藤三雄
再評価という言い回しは、現在進行形としてもともと評価されているものを、改めて/異なる視点で評価してみようっていう話であり、知らなかった場合は再評価とは言わないわけだが、この人、分かってるのかな?
おじおばカラオケ部に入ってるけど定期的に歌ってくれ!と頼まれるやつ。未だ彼女が好きなおじは多い。sendもなんかーい!
前にも書いた気がするが、富井副部長46
Tommy Airlineのアルバム持ってるなあ。わざとらしい女の子感が結構好きだった。ブリグリの方が売れてたと思うけど自分にはそこまで刺さらなかった。
ブリグリと川瀬、マイラバは好きだったけど、好きになれなかった。あの頃は分からなかったけど、今感じるのは「老化の拒否」だと思う。成熟は言い過ぎで、若いままでないと聴けない音楽に感じる
最初に売れすぎてしまったのかもなあ。マーケットがデカかったぶん「一発屋」という言葉や イメージが先行してしまって、当時の「メジャーの人なんでしょ」的な空気に埋もれた部分はある気がする
これおもろいの?
異彩を放ちつつもちゃんとポップで、キラーチューンを作ってた印象がある
ブリグリは、川瀬智子がクレーマーエピソードを武勇伝としてテレビで語って、当時のネット民にはいたく評判悪かった。