ハロヲタだから気持ちよくなりました。
Juice=Juice がようやく見つかってきて、その流れでハロプロの各グループも見つかっていくと嬉しい。今まで推してきたアイドルに支えられてた部分もあったんだから、全部否定しなくていいと思う。
Juice=Juiceならイジワルしないで抱きしめてよ の方が好きだなあ
ハロヲタ沼にようこそ。ハロヲタ内でいっつも内ゲバやってるくらい内部で色んな観点で楽しめるよ。有名人芸能人ハロヲタも多く、こういう評論もたくさんあるんで楽しんでね。ライブも音源以上に良くて楽しいよ。
たぶんK-POPにハマる素質もありそう。気をつけてね。
ハロヲタやってるともれなく味わえる苦しみと、その先にある嬉しみがすべて詰まってる ありがとう ありがとう
“ハロプロのグループは、みかん箱の上でパフォーマンスをしていても成立する”って「ほうきを相手にプロレスができる」みたい、と思った。
ハロプロのサブスク解禁はめでたいがモー娘。は年次ごとに別アーティスト扱いなので大変探しにくい。みんな「泡沫サタデーナイト」を聴いてくれ。'16です。
とはいえ、いまのテレビアイドルって、口パク当たり前の頃から比べるとみんなめちゃくちゃ上手いね。きら星が引き寄せられ、才能だけならハロプロに劣らない人もいると思う。ただ場数やレッスン数が違うだろうねえ。
ハロプロってみんな上手いし美人だけど、歌唱振付ヘアメイク衣装がハロプロっぽさで硬直しすぎてて、ダサく見えちゃうのが可哀想。あと、声帯に負荷をかける歌い方なので心配になる(HANAとかとそこが違う)
グループX……はっ!?YOSHIKIとかいるところかっ!
推し変体質の人は大変ですね。私は推し増し体質なので楽しいことが増え続けます!
サブスク解禁からJuice=Juiceにハマりました。過去、そもそもアイドルにハマったことがないのでこのような葛藤はなかったです。
Juice=Juiceの別名義、NEXT YOUの『大人の事情』をよろしくお願いします。
モー娘。初期しか知らないが、この投稿きっかけにサブスクのハロプロ色々聴きに行ったけど、みんなあのちょい歌謡曲テイストなつんく節をちゃんと残していつつアプデしていてすごいなと思った。
モーニングでいいのはやっぱり古い曲だよね。もう16年前だって。/ライブハウスのお立ち台は、まさにみかん箱みたいだよな。
Fかな。今ならLとは双璧を成すはずだから、「そっちの世界で断トツ」は言い過ぎだと思う。とは言え、ハロプロはすごい。でもさらに、K-POPがヤバい。日本のアイドルは逆立ちしても勝てないと思ったので、見てほしい。
JUNGO(演出家)の話を期待したが出てこなかった
推しとかの概念使わず単純にファンでいいよと思う今日このごろ。好きで応援できる対象が色々増えるのは嬉しいことよ
“私たちは、あまりにくだらないことを物差しの基準に設定していた” /わたしはついぞアイドルの良さに辿り着けない。でもスポーツとか他の趣味ごとで理解できる
アイドルが実力で評価される時代になって良かったな〜と思う半面、ハロプロはハロプロで実力の高さゆえの袋小路に入っている気がするのでまた歌唱力不足のアイドルにも心が動くようになると思う
インザ・メガチャーチの登場人物みたいな人ってホンマにおるんやな、と思って読んでました。関係ないけど、J-popは歌謡曲に先祖返りしつつあるなと動画をみて思った。
“ハロオタの皆さんの「好き」の意味”かぁ……聞かれると悩むなぁ。私はスタダのアイドルも好きだけど、ハロプロでしか昇華できない感情はあるよね。
あの頃の楽曲派オタは今年の解散ブームで他界しかけているので、ハロプロは色んな期待を背負ってしまっている
“思春期の頃からSNSが身近にあった私たちの世代は、自分を表明する「立ち位置」について非常に敏感になります・・SNS上での冷笑が常に自分たちを襲ってくるから “ “ 自分の信仰の対象、立場を表明することに慎重に“
高パフォーマンスのアイドルは、レベルの高さももちろんだけど、大人の作った舞台に若者が全人生を注ぎ込むという生き方が魅力なのではないかと感じた。刹那の芸術を感じる。
対象を問わず、「改宗の告白」って読ませる力がある。
『Fantasyが始まる』に辿り着いたなら、道重さゆみさんを是非感じてみて欲しい。
多神教ですからね
最初2つの動画を見たけど、mogmognyaさんの言う歌謡曲に先祖返りというコメントに同意。純烈みたいな曲調に感じた
ハロヲタだけど複雑な読後感。歌や踊りの下手なハロメンも何人もいてそこにも良さがあるわけで(例えば私の好きな道重さゆみ)。生田絵梨花のように歌手活動を続ける人やフィロのスのような報われない実力派もいる。
“その感動は何に支えられて成立しているのか?ということを意識し始めてしまった、という話なのです。”熱い
ハロプロのアイドルは嫌いじゃないけど、ファンの押しの強さが嫌い。
どうでもいいけど「LOVEマシーン」は27年前で、当時の27年前というとアグネス・チャンの「ひなげしの花」や森昌子の「中学三年生」か。。。
推しというか、自分の好きについてこれだけ言語化できるのほんとすごい。「空っぽ人間」という名前でミチミチの何かを見せてくれている。グループXってあそこかあそこですかね…(今話題の女性プロデューサーの所の
典型的ですね(笑)
結局何かを下げないと良さを伝えられないと
読んだ感じ櫻坂46からの推し変なのかな。K-POP全盛のころもこういうの読んだけど、結局これまでの推しグループを下げるのね。仮に櫻坂としたら近年急に大きくなって「遠くに行った感」が気に入らなかったとか?
これぐらいの熱量のある文章って本当に読んでて気持ちいい
正直、いま現在の女性アイドルのバリューは「上手いからすごい! 皆がやらない(ある種過激な)ことをするからすごい!」ではないのだな、と『フィロソフィーのダンス』や『ギャンパレ』が解散したのを見て考えた
もう一周すると、歌上手と歌下手が交互に流行るのを観測できると思うよ。歌上手はそりゃ人気になるけど、歌上手が飽和してくると歌下手を応援したくなる人が増えてくるんだ不思議と。後は個人の好みだねえ
押しがとかアイドルがとかそういうことじゃく、この自分の好きに対する自己認識。自己解析の明度、具体性説得力の高さが素晴らしい文章だった。ここまで思考を深掘りしている。はてなは久しぶりに見た
"目的地に先回りされ、「ここには何もないよ」と言われてしまったら、その目的地に進む勇気が萎んでしまう?"やれやれ、その何もないところに新しい解釈を加えるのが楽しいんだろうに。人に振り回されるなよ。
いまってJuice=Juiceの林仁愛とモナキのおヨネがバズってる(歳は倍ちがうけど)
グループXを見てきたからこそ、分かることなわけで、アイドルとかに全く興味のない自分から見ると、多分違いがわからない。そんなに否定的になる必要ないと思うな。
目の前のものから逃げてるだけじゃん
この間音楽番組でこの曲聴いたけど、聴く人によってこんなに刺さり方が違うんだなー。モー娘全盛世代なので、ハロプロまだ頑張ってるのはよかった。
大仰な文体と文字から漏れ出てるニチャついた自意識に咽せる
「ハロプロはパフォーマンス」と言われがちですけど普通に「かわいい」と思いますよ。特にJuice は。/あとは研修生から見出すともう一段深い沼に嵌ると思います。
これは熱量
推しが最高=それを推す自分も最高という同一化が見える。だから推しを最高と思えなくなった瞬間それが自己否定になって傷つくしダメな過去になって振り返れなくなる。推しは愛でるくらいがちょうどいい。
サブスクでモーニング娘。を再履修してはまったけど他のハロプロ曲はそこまででもなかったな。どっちもパフォーマンスは高いけど、結局好みと重なるものだけが自分の中に残っていく
まずその排他的な、攻撃的な目線でタレントを観るのをやめろという感想しかなかった/能力だけならハロプロめちゃくちゃ凄いけど、人気で言うと「Tik Tokでバズるか次第」なんだよなぁ
Juiceちゃんたち、あんなえげつないパフォーマンスしはるのに自分らでは「Juice=Juiceです!」しか言わへんとこが好き
言葉や思想が強いけど、どのオタクの根底には自分の推しが凄いんだぞって見せつけたいんだろうなと思った。渋谷陽一がRIJF2019の朝の挨拶で「モーニング娘。を勝たせたい」と表現していたことを思い出した。
アイドルファンにとってのハロプロって「数字はいまいちだけど実力がすごいアイドル」って認識だと思ってた
この話はセントラルフェスタで何があったのかが分からないと伝わらなそう。まとめ作ったので見てくれ⇢ https://posfie.com/@mohri/p/jum9HiT プロレスの大会を見てたはず一試合だけガチの総合格闘技やってたみたいな印象っぽさ
正直ハロプロと同等かそれ以上のパフォーマンスするグループも沢山あるから周りと比べて見下す視点を辞めないといつかJuice=Juiceにも跳ね返って来るぞ。そして推しが凄いからってお前が凄いわけじゃないのを忘れるな
“ 岡村ほまれさんと山﨑愛生さんの輝きには特に目を奪われました”←ほまめいの2トップが初見の人を惹きつける時代になったのか…という喜び。
何かを好きになる因子は人それぞれ違って、この人は「パフォーマンス」の重みが高かったというマッチングの問題なのに、グループXが総合的に下であるかのように考えてるのが、結構気になる。
桐島をあらためてよんでみます
ハロプロに沼ってしまう恐ろしさ
桐島とインザメガチャーチを読んでみよう
好きなものはいくつあったっていいんだぞ。もう一歩下がって俯瞰して共通項を探すと楽しい。現場の空気やその時の気持ちによっても変わるものだから
盛れミと、両A面の片割れである、四の五の言わずにのバンドライブ版とを両方見てしまうと深い沼への期間困難点を踏み越えがち。/ハロプロはハロオタエコシステムに依存し過ぎていたが、最近方向転換。
きっちり熱量を持った形で裾野が広がれば、そこから生え抜きが生まれるのは歴史の必然ですなぁ~
ハロプロは好きだけど砂かけ行為はあんまり好きじゃない。あと実力派が多いせいで◯◯期が最高みたいなのも生まれがち。とはいえまたハロプロがまた注目されるのは嬉しいものだ
性格が最悪なのでAIにグループXを特定してもらってニコニコしながら読んだ
なるほど、アイドルって客商売+部活、なんだね。
“私は今まで、似たもの同士の中で、順位をつけていただけだった”←今もそうなのでは?これが全ての元凶だと思う。何とも比べる必要はない。
私があややに落ちたときのことを思い出したわ。そりゃあかっこよかったのよ♡
Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」を見て、自分の中の何かが壊れた話|カラッポ人間
ハロヲタだから気持ちよくなりました。
Juice=Juice がようやく見つかってきて、その流れでハロプロの各グループも見つかっていくと嬉しい。今まで推してきたアイドルに支えられてた部分もあったんだから、全部否定しなくていいと思う。
Juice=Juiceならイジワルしないで抱きしめてよ の方が好きだなあ
ハロヲタ沼にようこそ。ハロヲタ内でいっつも内ゲバやってるくらい内部で色んな観点で楽しめるよ。有名人芸能人ハロヲタも多く、こういう評論もたくさんあるんで楽しんでね。ライブも音源以上に良くて楽しいよ。
たぶんK-POPにハマる素質もありそう。気をつけてね。
ハロヲタやってるともれなく味わえる苦しみと、その先にある嬉しみがすべて詰まってる ありがとう ありがとう
“ハロプロのグループは、みかん箱の上でパフォーマンスをしていても成立する”って「ほうきを相手にプロレスができる」みたい、と思った。
ハロプロのサブスク解禁はめでたいがモー娘。は年次ごとに別アーティスト扱いなので大変探しにくい。みんな「泡沫サタデーナイト」を聴いてくれ。'16です。
とはいえ、いまのテレビアイドルって、口パク当たり前の頃から比べるとみんなめちゃくちゃ上手いね。きら星が引き寄せられ、才能だけならハロプロに劣らない人もいると思う。ただ場数やレッスン数が違うだろうねえ。
ハロプロってみんな上手いし美人だけど、歌唱振付ヘアメイク衣装がハロプロっぽさで硬直しすぎてて、ダサく見えちゃうのが可哀想。あと、声帯に負荷をかける歌い方なので心配になる(HANAとかとそこが違う)
グループX……はっ!?YOSHIKIとかいるところかっ!
推し変体質の人は大変ですね。私は推し増し体質なので楽しいことが増え続けます!
サブスク解禁からJuice=Juiceにハマりました。過去、そもそもアイドルにハマったことがないのでこのような葛藤はなかったです。
Juice=Juiceの別名義、NEXT YOUの『大人の事情』をよろしくお願いします。
モー娘。初期しか知らないが、この投稿きっかけにサブスクのハロプロ色々聴きに行ったけど、みんなあのちょい歌謡曲テイストなつんく節をちゃんと残していつつアプデしていてすごいなと思った。
モーニングでいいのはやっぱり古い曲だよね。もう16年前だって。/ライブハウスのお立ち台は、まさにみかん箱みたいだよな。
Fかな。今ならLとは双璧を成すはずだから、「そっちの世界で断トツ」は言い過ぎだと思う。とは言え、ハロプロはすごい。でもさらに、K-POPがヤバい。日本のアイドルは逆立ちしても勝てないと思ったので、見てほしい。
JUNGO(演出家)の話を期待したが出てこなかった
推しとかの概念使わず単純にファンでいいよと思う今日このごろ。好きで応援できる対象が色々増えるのは嬉しいことよ
“私たちは、あまりにくだらないことを物差しの基準に設定していた” /わたしはついぞアイドルの良さに辿り着けない。でもスポーツとか他の趣味ごとで理解できる
アイドルが実力で評価される時代になって良かったな〜と思う半面、ハロプロはハロプロで実力の高さゆえの袋小路に入っている気がするのでまた歌唱力不足のアイドルにも心が動くようになると思う
インザ・メガチャーチの登場人物みたいな人ってホンマにおるんやな、と思って読んでました。関係ないけど、J-popは歌謡曲に先祖返りしつつあるなと動画をみて思った。
“ハロオタの皆さんの「好き」の意味”かぁ……聞かれると悩むなぁ。私はスタダのアイドルも好きだけど、ハロプロでしか昇華できない感情はあるよね。
あの頃の楽曲派オタは今年の解散ブームで他界しかけているので、ハロプロは色んな期待を背負ってしまっている
“思春期の頃からSNSが身近にあった私たちの世代は、自分を表明する「立ち位置」について非常に敏感になります・・SNS上での冷笑が常に自分たちを襲ってくるから “ “ 自分の信仰の対象、立場を表明することに慎重に“
高パフォーマンスのアイドルは、レベルの高さももちろんだけど、大人の作った舞台に若者が全人生を注ぎ込むという生き方が魅力なのではないかと感じた。刹那の芸術を感じる。
対象を問わず、「改宗の告白」って読ませる力がある。
『Fantasyが始まる』に辿り着いたなら、道重さゆみさんを是非感じてみて欲しい。
多神教ですからね
最初2つの動画を見たけど、mogmognyaさんの言う歌謡曲に先祖返りというコメントに同意。純烈みたいな曲調に感じた
ハロヲタだけど複雑な読後感。歌や踊りの下手なハロメンも何人もいてそこにも良さがあるわけで(例えば私の好きな道重さゆみ)。生田絵梨花のように歌手活動を続ける人やフィロのスのような報われない実力派もいる。
“その感動は何に支えられて成立しているのか?ということを意識し始めてしまった、という話なのです。”熱い
ハロプロのアイドルは嫌いじゃないけど、ファンの押しの強さが嫌い。
どうでもいいけど「LOVEマシーン」は27年前で、当時の27年前というとアグネス・チャンの「ひなげしの花」や森昌子の「中学三年生」か。。。
推しというか、自分の好きについてこれだけ言語化できるのほんとすごい。「空っぽ人間」という名前でミチミチの何かを見せてくれている。グループXってあそこかあそこですかね…(今話題の女性プロデューサーの所の
典型的ですね(笑)
結局何かを下げないと良さを伝えられないと
読んだ感じ櫻坂46からの推し変なのかな。K-POP全盛のころもこういうの読んだけど、結局これまでの推しグループを下げるのね。仮に櫻坂としたら近年急に大きくなって「遠くに行った感」が気に入らなかったとか?
これぐらいの熱量のある文章って本当に読んでて気持ちいい
正直、いま現在の女性アイドルのバリューは「上手いからすごい! 皆がやらない(ある種過激な)ことをするからすごい!」ではないのだな、と『フィロソフィーのダンス』や『ギャンパレ』が解散したのを見て考えた
もう一周すると、歌上手と歌下手が交互に流行るのを観測できると思うよ。歌上手はそりゃ人気になるけど、歌上手が飽和してくると歌下手を応援したくなる人が増えてくるんだ不思議と。後は個人の好みだねえ
押しがとかアイドルがとかそういうことじゃく、この自分の好きに対する自己認識。自己解析の明度、具体性説得力の高さが素晴らしい文章だった。ここまで思考を深掘りしている。はてなは久しぶりに見た
"目的地に先回りされ、「ここには何もないよ」と言われてしまったら、その目的地に進む勇気が萎んでしまう?"やれやれ、その何もないところに新しい解釈を加えるのが楽しいんだろうに。人に振り回されるなよ。
いまってJuice=Juiceの林仁愛とモナキのおヨネがバズってる(歳は倍ちがうけど)
グループXを見てきたからこそ、分かることなわけで、アイドルとかに全く興味のない自分から見ると、多分違いがわからない。そんなに否定的になる必要ないと思うな。
目の前のものから逃げてるだけじゃん
この間音楽番組でこの曲聴いたけど、聴く人によってこんなに刺さり方が違うんだなー。モー娘全盛世代なので、ハロプロまだ頑張ってるのはよかった。
大仰な文体と文字から漏れ出てるニチャついた自意識に咽せる
「ハロプロはパフォーマンス」と言われがちですけど普通に「かわいい」と思いますよ。特にJuice は。/あとは研修生から見出すともう一段深い沼に嵌ると思います。
これは熱量
推しが最高=それを推す自分も最高という同一化が見える。だから推しを最高と思えなくなった瞬間それが自己否定になって傷つくしダメな過去になって振り返れなくなる。推しは愛でるくらいがちょうどいい。
サブスクでモーニング娘。を再履修してはまったけど他のハロプロ曲はそこまででもなかったな。どっちもパフォーマンスは高いけど、結局好みと重なるものだけが自分の中に残っていく
まずその排他的な、攻撃的な目線でタレントを観るのをやめろという感想しかなかった/能力だけならハロプロめちゃくちゃ凄いけど、人気で言うと「Tik Tokでバズるか次第」なんだよなぁ
Juiceちゃんたち、あんなえげつないパフォーマンスしはるのに自分らでは「Juice=Juiceです!」しか言わへんとこが好き
言葉や思想が強いけど、どのオタクの根底には自分の推しが凄いんだぞって見せつけたいんだろうなと思った。渋谷陽一がRIJF2019の朝の挨拶で「モーニング娘。を勝たせたい」と表現していたことを思い出した。
アイドルファンにとってのハロプロって「数字はいまいちだけど実力がすごいアイドル」って認識だと思ってた
この話はセントラルフェスタで何があったのかが分からないと伝わらなそう。まとめ作ったので見てくれ⇢ https://posfie.com/@mohri/p/jum9HiT プロレスの大会を見てたはず一試合だけガチの総合格闘技やってたみたいな印象っぽさ
正直ハロプロと同等かそれ以上のパフォーマンスするグループも沢山あるから周りと比べて見下す視点を辞めないといつかJuice=Juiceにも跳ね返って来るぞ。そして推しが凄いからってお前が凄いわけじゃないのを忘れるな
“ 岡村ほまれさんと山﨑愛生さんの輝きには特に目を奪われました”←ほまめいの2トップが初見の人を惹きつける時代になったのか…という喜び。
何かを好きになる因子は人それぞれ違って、この人は「パフォーマンス」の重みが高かったというマッチングの問題なのに、グループXが総合的に下であるかのように考えてるのが、結構気になる。
桐島をあらためてよんでみます
ハロプロに沼ってしまう恐ろしさ
桐島とインザメガチャーチを読んでみよう
好きなものはいくつあったっていいんだぞ。もう一歩下がって俯瞰して共通項を探すと楽しい。現場の空気やその時の気持ちによっても変わるものだから
盛れミと、両A面の片割れである、四の五の言わずにのバンドライブ版とを両方見てしまうと深い沼への期間困難点を踏み越えがち。/ハロプロはハロオタエコシステムに依存し過ぎていたが、最近方向転換。
きっちり熱量を持った形で裾野が広がれば、そこから生え抜きが生まれるのは歴史の必然ですなぁ~
ハロプロは好きだけど砂かけ行為はあんまり好きじゃない。あと実力派が多いせいで◯◯期が最高みたいなのも生まれがち。とはいえまたハロプロがまた注目されるのは嬉しいものだ
性格が最悪なのでAIにグループXを特定してもらってニコニコしながら読んだ
なるほど、アイドルって客商売+部活、なんだね。
“私は今まで、似たもの同士の中で、順位をつけていただけだった”←今もそうなのでは?これが全ての元凶だと思う。何とも比べる必要はない。
私があややに落ちたときのことを思い出したわ。そりゃあかっこよかったのよ♡