ティーンエイジャーのみずみずしさに応えてやれる親でありたいと思うよな。
今年の瓦斯は調子いいものね。調子いいと巻き込む力が生まれるんだなあ。
サッカーを観始めてから、その心配に至るまでの期間が短い。
この試合見て、サッカーが嫌いになりそうでした…
味スタはクラフトビール充実してて羨ましい
ブルーロックの洗脳力すごすぎ。沼に落ちた瞬間にJリーグのチャント覚えるとか草
古参サカオタとしては、味スタと横浜国際以外のスタジアムで観戦してみてほしい。特に陸上トラックがないところ。/別に腐してないんよ。体験が違うと言っている
“サッカーと言えばブルーロックしか知らなかった次女が、「サッカーってチーム戦なんだね……!!」とか「みんなボール持ってない時も滅茶苦茶走っててすごい!!」とか、よく分からないところで感動したり”
>サッカーを観始めてから、その心配に至るまでの期間が短い
好きの対象が、親が遠ざけたい対象(ゲーム、YouTubeなどなど)だったときの対応は難しそう。
うちの子も昔は野菜を全然食べなかったが大好きな横綱白鵬(当時)はちゃんこ鍋という料理で野菜をモリモリ食べるんだよと話したら俄然食べるようになった。そして成長したらまた食べなくなった(ダメじゃん
サポが1人増えて嬉しいです。今年の東京が丁度よい強さで応援しがいがあるのもよかった。いつも微妙な強さなので応援してて疲れるのよ
この人の文章はいつも、最初に結論が簡潔に書いてあっていい
マンドリン、大学までは割と大きめの勢力なんだよな
親が勧めたものはハマらないがちなんだよな〜。自分もうちの子も。
これが成長というものだろうか。
”サッカーと言えばブルーロック” かなり現実と混ぜたらダメな漫画だ笑/F東はちょっと今面白いよなぁ/古参か知らんけど人のホームスタジアムを「わざわざ」腐されるのは悲しい。ホーム簡単に変えられないわけで
FC東京ということは、そのうちスタグル(#蝗活)にはまるとかが心配ですねぇ...いやぁ楽しいですが(笑。
しんざき。学門でも娯楽でも自分から興味あってのめりこんだ事って長続きするし身に付くよなあ。
DAZNならセリエAも是非。北川堀江の実況解説楽しいよ
結局人の行動にエネルギーを供給するのは感情だってことなんだなあ。うちの1歳娘もこの子たちみたいに+の感情で行動できるようになってくれたらいいな。
龍之介は来年日本にいないよ。というか有望若手大集合で強いFC東京を好きになってしまったら、みんな海外行ってしまって辛いぞ。
筆者のしんざきさんの主旨とはずれるかもしれないけど、このお話は、「親の外側」「家庭の外側」が子どもに与えるインパクトの話としても読めるよう、感じました。
あの試合をFC東京側で見たら好きになるのわかる。逆だとつらくて二度と行かなかったかも。佐藤恵允がむしゃらに走っててよかった。
サッカーはやるの好きだったしサッカー漫画も好きだったが、サッカー観戦は何故か全く興味がわかない。我が事ながら不思議だ。
未だにオフサイドが何かよく分かってない。
おれも中坊の時にテレビで見て好きになったアメフトを忘れられずに大学、社会人とプレーしたからなあ。全く強くはなかったが。
「好き」一つで子どもの行動は大きく変わるという話と、次女が足を踏み入れたサッカー沼の話
ティーンエイジャーのみずみずしさに応えてやれる親でありたいと思うよな。
今年の瓦斯は調子いいものね。調子いいと巻き込む力が生まれるんだなあ。
サッカーを観始めてから、その心配に至るまでの期間が短い。
この試合見て、サッカーが嫌いになりそうでした…
味スタはクラフトビール充実してて羨ましい
ブルーロックの洗脳力すごすぎ。沼に落ちた瞬間にJリーグのチャント覚えるとか草
古参サカオタとしては、味スタと横浜国際以外のスタジアムで観戦してみてほしい。特に陸上トラックがないところ。/別に腐してないんよ。体験が違うと言っている
“サッカーと言えばブルーロックしか知らなかった次女が、「サッカーってチーム戦なんだね……!!」とか「みんなボール持ってない時も滅茶苦茶走っててすごい!!」とか、よく分からないところで感動したり”
>サッカーを観始めてから、その心配に至るまでの期間が短い
好きの対象が、親が遠ざけたい対象(ゲーム、YouTubeなどなど)だったときの対応は難しそう。
うちの子も昔は野菜を全然食べなかったが大好きな横綱白鵬(当時)はちゃんこ鍋という料理で野菜をモリモリ食べるんだよと話したら俄然食べるようになった。そして成長したらまた食べなくなった(ダメじゃん
サポが1人増えて嬉しいです。今年の東京が丁度よい強さで応援しがいがあるのもよかった。いつも微妙な強さなので応援してて疲れるのよ
この人の文章はいつも、最初に結論が簡潔に書いてあっていい
マンドリン、大学までは割と大きめの勢力なんだよな
親が勧めたものはハマらないがちなんだよな〜。自分もうちの子も。
これが成長というものだろうか。
”サッカーと言えばブルーロック” かなり現実と混ぜたらダメな漫画だ笑/F東はちょっと今面白いよなぁ/古参か知らんけど人のホームスタジアムを「わざわざ」腐されるのは悲しい。ホーム簡単に変えられないわけで
FC東京ということは、そのうちスタグル(#蝗活)にはまるとかが心配ですねぇ...いやぁ楽しいですが(笑。
しんざき。学門でも娯楽でも自分から興味あってのめりこんだ事って長続きするし身に付くよなあ。
DAZNならセリエAも是非。北川堀江の実況解説楽しいよ
結局人の行動にエネルギーを供給するのは感情だってことなんだなあ。うちの1歳娘もこの子たちみたいに+の感情で行動できるようになってくれたらいいな。
龍之介は来年日本にいないよ。というか有望若手大集合で強いFC東京を好きになってしまったら、みんな海外行ってしまって辛いぞ。
筆者のしんざきさんの主旨とはずれるかもしれないけど、このお話は、「親の外側」「家庭の外側」が子どもに与えるインパクトの話としても読めるよう、感じました。
あの試合をFC東京側で見たら好きになるのわかる。逆だとつらくて二度と行かなかったかも。佐藤恵允がむしゃらに走っててよかった。
サッカーはやるの好きだったしサッカー漫画も好きだったが、サッカー観戦は何故か全く興味がわかない。我が事ながら不思議だ。
未だにオフサイドが何かよく分かってない。
おれも中坊の時にテレビで見て好きになったアメフトを忘れられずに大学、社会人とプレーしたからなあ。全く強くはなかったが。