通訳が石ころ扱いなのが「リアルな記憶」の結果ってのはゾッとするわ。アマプラ見るわ
Amazonプライム会員だけど、Kindle無料と映画・音楽配信は使っていない。何だろ? 意地? 今回初めてプライムの動画を見たくなった
この映画のもう一つの目玉はF/A-18による「威嚇飛行」。この凄さばかりはアマプラでは充分に伝わらないので、機会があればぜひ映画館で見てほしい。
このニュースに通じる話。"アフガン人最大1100人をアフリカのコンゴに強制移送。イスラム主義組織タリバンと戦う米軍に協力した通訳や治安部隊のメンバー"/ "https://news.yahoo.co.jp/articles/a49823c9b7e6833bd64644901bd4d9b1a27313e7
カメラは何度も写しているし映画監督はわかってやっているよな
M2ブラッドレーが撤退していくときの絶望感が凄かったな。あと戦闘機が爆撃しない理由とか兵士が細かくメモ取ってる理由とかをYouTubeで平山夢明氏が解説してて興味深かった。
威嚇飛行の迫力だけでも映画館で見た価値はあった。残りの時間は増田と全く同じ感想で、戦車に踏まれて地べたに平たく伸された、人間だったモノを米軍の誰も気にしないグロさのみが際立つ作品。ぜひ見てほしい。
通訳の2人、嫌がってたのに家出る時のポイントマンやらされて案の定爆散するんよな。あの指示はひどいなと思ったわ。
最初の50分くらい、一つの建物だけで撮ってるのに、凄いリアリティだった。玄関先のシーンでは爆散した足が何度も映ってた。記録には残った。
「行け!待て、行け!」
戦場でのトイレ、友情の証は吐き出した水、ひたすら無線をメモる、絶叫などまったく戦争映画的なカッコ良さを見せないことが本当に凄かった
これ1月の大雪の日に見たよ 監督自体があの作戦の通信兵として従軍した元特殊部隊で、監督自体も思うところはあったんだろうなと思って観てた。
これは映画館で観れて良かった。戦闘激しいほとんどは米兵に感情移入しちゃうけど、ラストは素っ気なく終わり「なんだったんだこれ…」になって、強引に家を拠点にされた現地民の感覚にさせられた
映画内に戦争の「かっこよさ、正当性」が全く見えないのがすさまじい映画。でも実際に戦争が起きた(起きている)場所の9割がこんなものであるという現実を突きつける。正義なんて誰にもありはしない
情報感謝、見るよ。当たり前だけど、命の価値って同じじゃないよな。特に個人にとっては。
この映画とにかく痛かった(物理) 監視所として家を奪われた現地市民の家庭も悲惨。観てよかった作品。
それが『制作陣が意図せずに結果的にそうなった』と思ってるなら流石に純情過ぎる。
流石、奴隷狩りの血統
確かに。モルヒネさえ打ってあげられない。
同じ監督の「シビル・ウォー」も。憲法の規定を超えて3期目に就任した大統領率いる州とそれに対抗する州でアメリカが内戦に陥っている世界を描く。純度100%混じり気なしの人種差別が出てきて怖すぎた
いまいちだったけど、もう一度見返してみるかな、、
でも、退職していなくなった同僚、名前も思い出さなくなるし、そんなもんなのかも。
映画館で観た。良い映画だったけど、めちゃくちゃしんどかった
画面に映ってる全員が不幸な映画だった /意外と住民をちゃんと守るんだなという印象も。家を拝借した時点で黙らせるために⚪︎すのかと
/『ウォーフェア 戦地最前線』(別記事" 2006年、イラクの危険地帯ラマディ" )
共同監督のレイ・メンドーサは元特殊部隊員で、この作戦に参加していた当事者なんだよな
現地協力兵のことをオミットせず、かといって悼んだ描写を入れたりもしない、という点では誠実だったと思う。
自分はそこではなく、民家に突然米兵がやってきて作戦拠点にされて命は無事ながらも最後は米軍の爆撃を受けて廃墟になってしまった自宅を見て住民の家族がなぜ?なぜ?と叫ぶところだな。戦争ってこういうこと
映画館で観た
CoDの実写映画じゃないんだね。おもしろそうなのでみてみよう。
戦時通訳エピソードはガイ・リッチーが『コヴェナント/約束の救出』(2023)でハリウッド好みに仕上げている一方、こっちはこっちでA24好みの“US中華主義”タイトルで、だから戦争なんかすな、つってんだろうが。という
この映画は見てないけど『コヴェナント/約束の救出』は逆にアフガニスタンで世話になった通訳をアメリカに連れていくために米兵がアフガニスタンに戻る話だったな。
本作は監督の前作シビル・ウォーに至るエピソード0。 イラク戦争の無意味な構図を最もミクロな相似形で描いた作品。国民が大義なく傷つくだけとなるネオコンの戦争に疲れ、結果トランプを選んだ序章として見て欲しい
またか…という印象/アメリカ人には重要事案かもしれんが、私にはどう始まってどう終わったかどうでもいい映画を何本も見てしまった感じ
住民に金塊の一つくらい渡して去れやと思った。
ウォーフェアのパンフレットにオマケで付いてきたA24のバッグは丈夫でTOHOのヘニョヘニョビニールより便利なのでずっと使ってる。映画館来るたびにウォーフェアを思いだす。
本土決戦までの時間稼ぎしろと沖縄県民の子供にまで爆弾背負わせ特攻させておいて、自分たちは本土決戦せず降伏してチョコもらい、苦しんでる沖縄を米軍に差し出して、自分らだけ高度成長した日本も同じだよね。
数日間4ブクマだったけど随分伸びたな
ゼロ・ダーク・サーティでも,現地民使い捨てだったっけ?
観るのはきつそう
「ウォーフェア 戦地最前線」とかいう神映画
通訳が石ころ扱いなのが「リアルな記憶」の結果ってのはゾッとするわ。アマプラ見るわ
Amazonプライム会員だけど、Kindle無料と映画・音楽配信は使っていない。何だろ? 意地? 今回初めてプライムの動画を見たくなった
この映画のもう一つの目玉はF/A-18による「威嚇飛行」。この凄さばかりはアマプラでは充分に伝わらないので、機会があればぜひ映画館で見てほしい。
このニュースに通じる話。"アフガン人最大1100人をアフリカのコンゴに強制移送。イスラム主義組織タリバンと戦う米軍に協力した通訳や治安部隊のメンバー"/ "https://news.yahoo.co.jp/articles/a49823c9b7e6833bd64644901bd4d9b1a27313e7
カメラは何度も写しているし映画監督はわかってやっているよな
M2ブラッドレーが撤退していくときの絶望感が凄かったな。あと戦闘機が爆撃しない理由とか兵士が細かくメモ取ってる理由とかをYouTubeで平山夢明氏が解説してて興味深かった。
威嚇飛行の迫力だけでも映画館で見た価値はあった。残りの時間は増田と全く同じ感想で、戦車に踏まれて地べたに平たく伸された、人間だったモノを米軍の誰も気にしないグロさのみが際立つ作品。ぜひ見てほしい。
通訳の2人、嫌がってたのに家出る時のポイントマンやらされて案の定爆散するんよな。あの指示はひどいなと思ったわ。
最初の50分くらい、一つの建物だけで撮ってるのに、凄いリアリティだった。玄関先のシーンでは爆散した足が何度も映ってた。記録には残った。
「行け!待て、行け!」
戦場でのトイレ、友情の証は吐き出した水、ひたすら無線をメモる、絶叫などまったく戦争映画的なカッコ良さを見せないことが本当に凄かった
これ1月の大雪の日に見たよ 監督自体があの作戦の通信兵として従軍した元特殊部隊で、監督自体も思うところはあったんだろうなと思って観てた。
これは映画館で観れて良かった。戦闘激しいほとんどは米兵に感情移入しちゃうけど、ラストは素っ気なく終わり「なんだったんだこれ…」になって、強引に家を拠点にされた現地民の感覚にさせられた
映画内に戦争の「かっこよさ、正当性」が全く見えないのがすさまじい映画。でも実際に戦争が起きた(起きている)場所の9割がこんなものであるという現実を突きつける。正義なんて誰にもありはしない
情報感謝、見るよ。当たり前だけど、命の価値って同じじゃないよな。特に個人にとっては。
この映画とにかく痛かった(物理) 監視所として家を奪われた現地市民の家庭も悲惨。観てよかった作品。
それが『制作陣が意図せずに結果的にそうなった』と思ってるなら流石に純情過ぎる。
流石、奴隷狩りの血統
確かに。モルヒネさえ打ってあげられない。
同じ監督の「シビル・ウォー」も。憲法の規定を超えて3期目に就任した大統領率いる州とそれに対抗する州でアメリカが内戦に陥っている世界を描く。純度100%混じり気なしの人種差別が出てきて怖すぎた
いまいちだったけど、もう一度見返してみるかな、、
でも、退職していなくなった同僚、名前も思い出さなくなるし、そんなもんなのかも。
映画館で観た。良い映画だったけど、めちゃくちゃしんどかった
画面に映ってる全員が不幸な映画だった /意外と住民をちゃんと守るんだなという印象も。家を拝借した時点で黙らせるために⚪︎すのかと
/『ウォーフェア 戦地最前線』(別記事" 2006年、イラクの危険地帯ラマディ" )
共同監督のレイ・メンドーサは元特殊部隊員で、この作戦に参加していた当事者なんだよな
現地協力兵のことをオミットせず、かといって悼んだ描写を入れたりもしない、という点では誠実だったと思う。
自分はそこではなく、民家に突然米兵がやってきて作戦拠点にされて命は無事ながらも最後は米軍の爆撃を受けて廃墟になってしまった自宅を見て住民の家族がなぜ?なぜ?と叫ぶところだな。戦争ってこういうこと
映画館で観た
CoDの実写映画じゃないんだね。おもしろそうなのでみてみよう。
戦時通訳エピソードはガイ・リッチーが『コヴェナント/約束の救出』(2023)でハリウッド好みに仕上げている一方、こっちはこっちでA24好みの“US中華主義”タイトルで、だから戦争なんかすな、つってんだろうが。という
この映画は見てないけど『コヴェナント/約束の救出』は逆にアフガニスタンで世話になった通訳をアメリカに連れていくために米兵がアフガニスタンに戻る話だったな。
本作は監督の前作シビル・ウォーに至るエピソード0。 イラク戦争の無意味な構図を最もミクロな相似形で描いた作品。国民が大義なく傷つくだけとなるネオコンの戦争に疲れ、結果トランプを選んだ序章として見て欲しい
またか…という印象/アメリカ人には重要事案かもしれんが、私にはどう始まってどう終わったかどうでもいい映画を何本も見てしまった感じ
住民に金塊の一つくらい渡して去れやと思った。
ウォーフェアのパンフレットにオマケで付いてきたA24のバッグは丈夫でTOHOのヘニョヘニョビニールより便利なのでずっと使ってる。映画館来るたびにウォーフェアを思いだす。
本土決戦までの時間稼ぎしろと沖縄県民の子供にまで爆弾背負わせ特攻させておいて、自分たちは本土決戦せず降伏してチョコもらい、苦しんでる沖縄を米軍に差し出して、自分らだけ高度成長した日本も同じだよね。
数日間4ブクマだったけど随分伸びたな
ゼロ・ダーク・サーティでも,現地民使い捨てだったっけ?
観るのはきつそう