すごくいいインタビューだった。現場の空気が良かったのは何より。それはそうとして、記事の締め句がいかにも安田さんらしい……
けっきょくいつものエンタメ抗日映画なわけだけど問題はいろいろな意味で反日運動に影響を与えることなわけで
中国の抗日映画に出て酷評されるとかキャリアの難易度高すぎ。空回り感すごいな
そういう映画に出てもちゃんと表で仕事できる。自由な国って良いね
監督がむちゃくちゃタフwww
極論言うとお上のせいであってクリエイターの人たちは悪く無いのに、ままならんなあという気持ち。
こういう「映画を観たくらいじゃ人間の心理には何の影響もない」みたいな語り口(安田氏はわざとヤッてるんだろうけど)はなんか映画そのものにも失礼な気がするのですが
731部隊は「猿が頭痛を訴えた」でお馴染み。こっちは、「アホらしくて頭が痛くなる映画」である。
日本語字幕版をYoutubeで無料で見れるのなら見てみたいのでリンクほしい。無料なので途中で見るのやめても惜しくない。/tfurukaw さんありがとう
抗日映画ってよくドS女性士官が出てくるらしく興味がある。陸自は隊員に歌とか歌わせてる場合ではなく「ブコロスゾー」って言わせるべき
インタビューは良い?というかエピソードはなかなか興味深い。そしてこの映画がYoutubeで無料公開中だったとは!!たぶんこれ? https://www.youtube.com/watch?v=rqFIw78GKkI
タイトルから想像されるのとは違い、なんかほっこりする話が多い。個人対個人ならこんなもんと思う。
『作品が731部隊を描くと決まってからも、当初は監督が日中関係を良くしようという考えを持っていて、オーディション段階の台本もけっこう日本人に感情移入できるような内容だったんです。ただ、現実的にはなかなか
いやまあしょうがないよね。。。映画業界は知識人たちだろうからふつうに日本によく来るだろうし
意外とほっこり記事。元々抗日映画じゃなかったのに上からのお達しでそうなったのか。うーん人生いろいろ。現場の雰囲気はよかったそうでなによりです。真面目な映画だという「南京写真館」も観たいな。
倍速で見たけど731をネタにしたエンタメ娯楽感が強くて抗日に期待する人は怒るよなって感じ
“『731』の作品自体、本来は『イカゲーム』みたいな脱出サスペンスを構想していたのに、中国国内のいろいろな事情で抗日映画になってしまった……。という話を聞いたことがあります。”
“「ブコロスゾー」”忍殺味
こういうの読むと、逆に親日映画に思えてくる。
こういう政府の検閲があるうちは良質な作品のリリースが妨げられ続けるんだな
"日本のテレビドラマで、事務所やスポンサーの関係で変な俳優が入ったり"誰のことだろう?無料公開助かる。
中国で好かれそうな丸顔の美青年だな。
直接知っている中国人って基本的に面倒見がいいし、日本好きな人多い印象ある。勿論日本に悪感情もってる人もいるだろうけど、ネットだと日本も非常識で被害妄想にこりかたまった人それを煽る商売の人も多いしな。
暴走カルト政権に乗っ取られて排外主義に走っている今、民間だけでも仲良くしなくては
まだ中国人には、シニカルでニヒルスティックなコメディは高度過ぎたって事ですね。
末尾からリンクされてる昨年の記事 https://bunshun.jp/articles/-/82645 の、特に最後の方を読むと惨憺たる出来のようにも読めるんだけど……。
見てみるか……
昔の日活ロマンポルノみたいに抗日映画から新しい才能が出てくるのかもしれない
このインタビュー読んだあとだとすごく見てみたい「そこで『731』の制作陣は作品にみずから日本語字幕を付け、YouTubeで全編を無料公開」水に打たれるのを温水にするエピソードはほっこりする。
YouTubeで観れるのね
映画の内容はともかく、潤沢な予算やスケジュールがあるのだな。
いくら上からの意向や圧力が介入したとは言え、「731」モチーフの割りにはノリが軽くてやっぱ国境が違うと温度感が違うなと思ってしまう なんなら被害者側なんだからもっとデリケートでもいいのに…
お疲れさまです
たいへんだなあ ''そうですね。「監督は日本が好き」と言ってしまうと、中国国内向けには彼らのご迷惑になるかもしれないので、気を使うのですが。非常に気さくで親切な方でした。演じるにあたっての指示もわかりや
あとでみる
( 白髪三千丈でなければ別に。)( 日本はたぶん尼港事件や通州事件映画などは撮らないだろうけど )
"超解釈と超展開が連続する、スリラー・サスペンス大作『731』"""本来は『イカゲーム』みたいな脱出サスペンスを構想"蜷川実花さんの映画のような世界観で撮っているのかな""花魁道中のシーンは何回かある"
エキストラがロボットだ
へー「そのようです。作品が731部隊を描くと決まってからも、当初は監督が日中関係を良くしようという考えを持っていて、オーディション段階の台本もけっこう日本人に感情移入できるような内容だったんです。」
官製反日映画だったんだ
俺も中国大好きだよ。文化を弾圧されて可哀想とすら思ってる
我々はお互いにリスペクトしているのに政府がどっちもクソだから邪魔するんです!
「本来は『イカゲーム』みたいな脱出サスペンスを構想していたのに、中国国内のいろいろな事情で抗日映画になってしまった」← なるほど。そういう事だったのか
面白かった。国家とアートの関係はいつも複雑で興味深いと思う。
ハードな史実ものと思ったらトンデモ日本が連発されるタイプだった。現場の和やかな雰囲気や当局との関係が興味深い
中国で数ヶ月間暮らしたことがあるけど、CAテレビのチャンネルを回すと、ずっと抗日映画かドラマが流れているチャンネルがあった。
掲示板が元気だった頃なら、盛り上げて日本で正式公開させよう(で、中国を困惑させよう)みたいなのがあったかも。
安田 峰俊さんのインタビュー。俄然、興味が出てきた。カルトB級映画のノリで公開したら、日中理解が深まるだろうに。
なんか向こうの人もいろいろ大変だな
上からのお達しで731をテーマにしたというより、出資者の意向だろうね。 中国や中国資本を入れた香港映画ではこの種の出資者の意向による変更はすごーく良く聞く話。上の意向は普通下りてこず、検閲でいきなり不許可
"日本側の配給会社は手を挙げなかったのだが、そこで『731』の制作陣は作品にみずから日本語字幕を付け、YouTubeで全編を無料公開する"日本のヘタレっぷりが。。。
youtubeで見たけど抗日で資金もらって作った感アリアリで。ただ映画の方もイメージ映像羅列でつまんない。
個人レベルでは悪い感情なんてない人のほうが殆どだよね。映画面白そう、見てみようかな。
"「ブコロスゾー」と叫びながら日本刀を振り回し、ハチマキ姿で半裸の日本軍人が屋外の生体実験場で万歳をする"見たい
最初は抗日映画では無かった
"蜷川実花さんの映画のような世界観で撮っているのかなと、現場では思っていました。"なるほど?
イイ話。国対国ではギクシャクしてるが、向こうも個人レベルだと気さくで反日感情など微塵も感じられない人が多い、というよくある話ではあるが。
おもしれー
“日本側の配給会社は手を挙げなかったのだが、そこで『731』の制作陣は作品にみずから日本語字幕を付け、YouTubeで全編を無料公開するという太っ腹な振る舞いに出ている。”
華ドラの撮影で何百人のファンにスマホで撮影されながら演技できるのすごいと思う
《抗日映画『731』に出演》日本人俳優・小野巽(25)が中国の撮影スタジオで目撃した“信じられない光景”とは | 文春オンライン
すごくいいインタビューだった。現場の空気が良かったのは何より。それはそうとして、記事の締め句がいかにも安田さんらしい……
けっきょくいつものエンタメ抗日映画なわけだけど問題はいろいろな意味で反日運動に影響を与えることなわけで
中国の抗日映画に出て酷評されるとかキャリアの難易度高すぎ。空回り感すごいな
そういう映画に出てもちゃんと表で仕事できる。自由な国って良いね
監督がむちゃくちゃタフwww
極論言うとお上のせいであってクリエイターの人たちは悪く無いのに、ままならんなあという気持ち。
こういう「映画を観たくらいじゃ人間の心理には何の影響もない」みたいな語り口(安田氏はわざとヤッてるんだろうけど)はなんか映画そのものにも失礼な気がするのですが
731部隊は「猿が頭痛を訴えた」でお馴染み。こっちは、「アホらしくて頭が痛くなる映画」である。
日本語字幕版をYoutubeで無料で見れるのなら見てみたいのでリンクほしい。無料なので途中で見るのやめても惜しくない。/tfurukaw さんありがとう
抗日映画ってよくドS女性士官が出てくるらしく興味がある。陸自は隊員に歌とか歌わせてる場合ではなく「ブコロスゾー」って言わせるべき
インタビューは良い?というかエピソードはなかなか興味深い。そしてこの映画がYoutubeで無料公開中だったとは!!たぶんこれ? https://www.youtube.com/watch?v=rqFIw78GKkI
タイトルから想像されるのとは違い、なんかほっこりする話が多い。個人対個人ならこんなもんと思う。
『作品が731部隊を描くと決まってからも、当初は監督が日中関係を良くしようという考えを持っていて、オーディション段階の台本もけっこう日本人に感情移入できるような内容だったんです。ただ、現実的にはなかなか
いやまあしょうがないよね。。。映画業界は知識人たちだろうからふつうに日本によく来るだろうし
意外とほっこり記事。元々抗日映画じゃなかったのに上からのお達しでそうなったのか。うーん人生いろいろ。現場の雰囲気はよかったそうでなによりです。真面目な映画だという「南京写真館」も観たいな。
倍速で見たけど731をネタにしたエンタメ娯楽感が強くて抗日に期待する人は怒るよなって感じ
“『731』の作品自体、本来は『イカゲーム』みたいな脱出サスペンスを構想していたのに、中国国内のいろいろな事情で抗日映画になってしまった……。という話を聞いたことがあります。”
“「ブコロスゾー」”忍殺味
こういうの読むと、逆に親日映画に思えてくる。
こういう政府の検閲があるうちは良質な作品のリリースが妨げられ続けるんだな
"日本のテレビドラマで、事務所やスポンサーの関係で変な俳優が入ったり"誰のことだろう?無料公開助かる。
中国で好かれそうな丸顔の美青年だな。
直接知っている中国人って基本的に面倒見がいいし、日本好きな人多い印象ある。勿論日本に悪感情もってる人もいるだろうけど、ネットだと日本も非常識で被害妄想にこりかたまった人それを煽る商売の人も多いしな。
暴走カルト政権に乗っ取られて排外主義に走っている今、民間だけでも仲良くしなくては
まだ中国人には、シニカルでニヒルスティックなコメディは高度過ぎたって事ですね。
末尾からリンクされてる昨年の記事 https://bunshun.jp/articles/-/82645 の、特に最後の方を読むと惨憺たる出来のようにも読めるんだけど……。
見てみるか……
昔の日活ロマンポルノみたいに抗日映画から新しい才能が出てくるのかもしれない
このインタビュー読んだあとだとすごく見てみたい「そこで『731』の制作陣は作品にみずから日本語字幕を付け、YouTubeで全編を無料公開」水に打たれるのを温水にするエピソードはほっこりする。
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映画の内容はともかく、潤沢な予算やスケジュールがあるのだな。
いくら上からの意向や圧力が介入したとは言え、「731」モチーフの割りにはノリが軽くてやっぱ国境が違うと温度感が違うなと思ってしまう なんなら被害者側なんだからもっとデリケートでもいいのに…
お疲れさまです
たいへんだなあ ''そうですね。「監督は日本が好き」と言ってしまうと、中国国内向けには彼らのご迷惑になるかもしれないので、気を使うのですが。非常に気さくで親切な方でした。演じるにあたっての指示もわかりや
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"超解釈と超展開が連続する、スリラー・サスペンス大作『731』"""本来は『イカゲーム』みたいな脱出サスペンスを構想"蜷川実花さんの映画のような世界観で撮っているのかな""花魁道中のシーンは何回かある"
エキストラがロボットだ
へー「そのようです。作品が731部隊を描くと決まってからも、当初は監督が日中関係を良くしようという考えを持っていて、オーディション段階の台本もけっこう日本人に感情移入できるような内容だったんです。」
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俺も中国大好きだよ。文化を弾圧されて可哀想とすら思ってる
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ハードな史実ものと思ったらトンデモ日本が連発されるタイプだった。現場の和やかな雰囲気や当局との関係が興味深い
中国で数ヶ月間暮らしたことがあるけど、CAテレビのチャンネルを回すと、ずっと抗日映画かドラマが流れているチャンネルがあった。
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安田 峰俊さんのインタビュー。俄然、興味が出てきた。カルトB級映画のノリで公開したら、日中理解が深まるだろうに。
なんか向こうの人もいろいろ大変だな
上からのお達しで731をテーマにしたというより、出資者の意向だろうね。 中国や中国資本を入れた香港映画ではこの種の出資者の意向による変更はすごーく良く聞く話。上の意向は普通下りてこず、検閲でいきなり不許可
"日本側の配給会社は手を挙げなかったのだが、そこで『731』の制作陣は作品にみずから日本語字幕を付け、YouTubeで全編を無料公開する"日本のヘタレっぷりが。。。
youtubeで見たけど抗日で資金もらって作った感アリアリで。ただ映画の方もイメージ映像羅列でつまんない。
個人レベルでは悪い感情なんてない人のほうが殆どだよね。映画面白そう、見てみようかな。
"「ブコロスゾー」と叫びながら日本刀を振り回し、ハチマキ姿で半裸の日本軍人が屋外の生体実験場で万歳をする"見たい
最初は抗日映画では無かった
"蜷川実花さんの映画のような世界観で撮っているのかなと、現場では思っていました。"なるほど?
イイ話。国対国ではギクシャクしてるが、向こうも個人レベルだと気さくで反日感情など微塵も感じられない人が多い、というよくある話ではあるが。
おもしれー
“日本側の配給会社は手を挙げなかったのだが、そこで『731』の制作陣は作品にみずから日本語字幕を付け、YouTubeで全編を無料公開するという太っ腹な振る舞いに出ている。”
華ドラの撮影で何百人のファンにスマホで撮影されながら演技できるのすごいと思う