個人的にはアルバム『キラーストリート』(2005年)くらいから似たような曲が増えた印象。でも今でも聴くし、偉大だと思う
もうずっと同じような曲しかない印象
キングカズはあんなに叩かれてるのにな。
去年、東京ドームのライブ行ったんだけど、メンバーの年齢を考えたらめちゃくちゃすごいステージではあったが、全盛期はもう過ぎ去って還ってはこないんだなぁという寂しさはあった。
大御所にもなって新曲作らないと駄目っていう発想から解放された方が良いと思うけどね。まあタイアップの話が来たらそのときゃ手癖でやりますか、ぐらいでいいよ。
あかね噺のエンディング曲を聞いたけど、「ガラスの天井」とか、本編と全く関係ない歌詞があって、実は高市早苗を歌ったんじゃないか?と思えて萎えた。アニメも見るのを辞めた。
そんなこと言い出したらaikoとか全部一緒じゃん?
オレの中では米津玄師っていつも同じだなってw
ググってみると、アルフィー、さだまさし、矢沢永吉、郷ひろみとかがデビューして50年以上か。サザンもあと2年で50年。もうレジェンドですわ。3世代でファンとか普通にいるだろうし、温かく応援すればいいのでは
違う曲調なら他の誰かが作れるけど、あの曲調は桑田佳祐にしか作れない。あと、抑えても溢れ出てしまうのが個性だ。ってマックのJKが言ってたとか、言ってなかったとか。たぶん言ってないんだけど。
そもそも
たまたま今日運転してたら(古いカセットテープから落とした音源をランダム再生してる)サザンのアルバムらしきものが流れてたんだけど、けっこういろんなタイプの曲に挑戦してる。で、ウケるのは同じような曲だけ
これファンだからよくわかる、TYSMの発売あたり特にマスコミ中心に褒めなきゃいけない空気、圧があった。あと、一般人っぽさを失わなかったことがある種のキモなのに神格化に近いことされてる感ある。
ユニクロのCMで使われている曲いいなと思って調べたら90年の曲だったりするね最近。新曲出したと思ったら昔の洋楽オマージュみたいな曲だったり。
でもさあ ジャパニーズロックなんて言っても日本語をのっけることにムリがあるし でもサザンの力は認めざるをえないよね
一昔前よりも歌詞が良くなってると思うよ。「Smile」「relay」「桜、ひらり」あたりの詞なんて、傷ついた人、選ばれなかった人に優しく寄り添う思いが感じられて好きだな。年をとって慈愛の感情が強まってるように思う
聴くほうも成長していないから昔と同じものばかり聴き続けるのである(変化のないプレイリストを眺めながら)
なんかとち狂ってプログレとか作り始めないかな30分くらいの。メンバーもファンもみんなそうじゃない!ってなる感じの
音楽に入るのはデビュー当時からばかりじゃない。それこそあかね噺のあにめで桑田佳祐を知った人の場合、今の彼の音楽が新鮮なのよ。すべてをマニアの基準で語ってはいけない。
2000年のTSUNAMI~HOTEL PACIFIC位が最後のピークで、それ以降はちょっと。
正直、ファンじゃない人間からしたら30年前から似た曲に思う。小室哲哉が全部同じと同レベルで同じ曲ばかりだと思う。まあそれが才能なのだが
デビューから45年以上のアーティストは生きてるだけでOKです。
大抵のミュージシャンは似たような曲ばかり出してるように感じるが、そこがまさにプロのプロたる所以だと思う。ちょっと聴いただけで「あ、〇〇の曲だ!」って分かるくらい独特の味がある。
あの特徴的な声が、年々より特徴的になっている様に感じる。歌詞がより上手くなってる感じは確かにある。
愛の言霊がリリースされた時に幼少期の自分は初めてサザンを知ったのだが、振り返るとあれはサザンの中でもかなり異色な作品だったんだなとふと思った。
ミュージシャンのピークは20代もって30代前半くらいじゃない?
サザンの力は認めざるを得ないコメントを見に来た。安心。
大病患った以降は自身の創作熱よりもファンへの還元を第一にしてるような印象を勝手に持っている。
自分にとっての最高傑作は『タイニイ・バブルス』です。次点は『ステレオ太陽族』
サザンのレコードはゴミ扱いされてるが桑田佳祐のソロ1stだけは知る人ぞ知る名盤的扱いされるの謎
音楽を熱狂的に聴く層とサザンが作る曲が刺さる層がズレてきただけだと思う。音楽を熱狂的に聴く層がサブスクで好む曲コロコロ変わるからそこに合わせるのも馬鹿らしいだろうしね
誰とは書かないけど、他のアーティストでもいる。でも、長らく第一線にいる事も、似たような内容でも新曲を作り続けられるのも、すごいなーと思っています。ファンのために続けていく事が大事と思っているのかも。
大好きなご飯屋さんと一緒で、みんな、いつもの味(実際は時代に合わせて微調整がされている)が食べたいので、それでいいのでは……。
量産求められてるし同じ人がアウトプットしてるんだから仕方ないと思うけど、髭ダンとか最近のバンドも正直同じ。せっかく才能あるみなさんなのに、消耗させられてる感じがしてもったいない。
ファンじゃない人の楽曲はテンポの違いぐらいしか認識できず、どれも似たように聴こえるもんよ。演歌と一緒
まあ50歳くらい過ぎると過去の作品の焼き直しになってくのはしょうがないよね
(究極の一曲にたどり着くために最適解を探している……って感じの人はいるのかなー?)
女流名人論破して、漏れる、小便したーいって、サザンっぽいな?と思ってたんだよね
ケツメイシがさくら以降ほんまにこれ
冬彦さん(涙のキッス)辺りがピークと感じている。稲村ジェーンのサントラは車の中で良く聴く。
『人気者で行こう』あたりがいちばん好き/個人的には桑田佳祐のピークは80年代のソロ活動期に来てたと思ってる
真面目系はサザンの良さが出ないよね
サザンとかB'zの凄さは、辞めずにずっと続けてることだけど、なぜかってヤクとが不倫とかの醜聞がないからだと思ってる。
「勝手にシンドバッド」をリアタイで聴いた当時小学生世代だが正直「一発屋のコミックバンド」だと思ってた。アラジンみたいなね。実際、ドリフのいかりや長介が桑田をドリフにスカウトする寸前だったらしいし。
50代くらいかな?
音楽通はなぜかサザンを褒める印象。
かと言って「女呼んでブギ」とか出されても対応に困るでしょ
あかね噺のOP動画を見て、へーこの人もついにアニメ商戦に参加して来たのか、と思った。まぁ作品に合わんことはない、という印象。
サザンは自分達が演奏出来る曲を出しているから。桑田バンドの時、サザンで(演奏)出来ない曲をやるとか言っていなかったっけ。間違っていたらごめん。
いつも違う感じの曲書いてるミュージシャンてパッと思い浮かばない…というか、いつも違う感じだから覚えられないのか?/ポップスの古典を聴くと職業作曲家すげー!てなる。
理由なく今もkamakuraだけは聴きたくなってちゃんと通しで聴いてしまう。活動インターバル前の最後のアルバムだったから、当時もずっと聴いてたんよね。。。
70歳にもなって第一線で活躍してる現実
大御所ポジションなのにスキップ・ビートみたいな周囲が対応に困る新曲を出してほしい
訓練されたサザンファンはソロとの違いがよくわかる/人誑しは桑田さんがゴリゴリのスライドギターやりたかった反映
数十年前ですら違和感あったのに声が出なくなってますます聴けないユーミン。歌詞を見ると面倒くさいジジババが出てくる達郎夫婦。まあ相対的にまだマシというか。
今まで積極的に聴いたことなかったけどあかね噺きっかけで聴いた。OPは大物アーティストのタイアップ曲としては最高だと思う。EDはそりゃアニメスタッフもああいう画を当てるしかないよね…という80年代まんまな…
先日別のミュージシャンのライブで「今から新曲をやりますが、長年のファンの君達は新曲でもメロディが予測出来るでしょうが、決して大きな声で歌ってはいけませんw」って言われたのを思い出した。みんなそんなもん
実際年考えたら引退してないだけですごいだろ
そうなんや…最近サテンdeサザンって漫画読んで最近結構聴いてる
本人も過去に作っているのはムード歌謡である的な発言をしていたような。ムード歌謡が全て同じだと言うわけではないが。
YouTubeで年代別ベスト100を見てた。80年代から現在までいつも上位にサザンがでてきてバケモンかとおもったね。
小林武史とまたやって欲しいかな。初購入CDが「フロムイエスタディ(ソロやKUWATA BAND等のベスト盤)」なので思い出補正も有るが。
サザンも桑田も聞かないけど、やっぱりダントツで天才だと思う。いい曲が多過ぎる。カラオケでタイトル見て「どれだけ名曲作っとんねん」って思う。
こんな長くに渡って曲を出すたびそこそこ売れるの彼くらいだぞ?そのスゴさが分からんのはヤバいって
『人誑し』は久々に良い。下世話な歌謡調をやらせたら今でも天下一品。
サザンがデビューしたときにそれなりの年だった…
サザンは桑田さんの声含めての曲だから他人が歌ってもダメなんだよな〜。関係ないが最近山下達郎が声も曲も不快に感じて聴けなくなった。気持ち悪い
TSUNAMIの時に物心つき始めた世代でオッサン臭いネットリした歌しかないと思ってたんだけどKUWATA BANDのアルバム聴いて前衛的でカッコよくて度肝抜かれた記憶。スケベスケベスケベスケベー
愛の言霊はパクリなのでそれ以来リスペクトできない
プレスリーも、もっともっと長生きしていたらガッカリされていたのかな? (亡くなった年齢を知ってビックリしたよ)
あかね噺の主題歌聞いたときはビックリしたが、どう転んでも桑田佳祐で安心した。変化球投げるのは若いうちだけでいい。昔のアルバムは今よりよっぽどいろんなことやってる。
年取ると、どうしても手癖みたいのが強烈に出てくるよね。最近の椎名林檎とかホントにそう。それで言うと宇多田ヒカルなんかは変化してて凄いけど。
サザンはTSUNAMIまでです。
まあ増田がそう思うんならそうじゃないの増田の頭の中では案件。未だに語り継がれる曲を何十年も作り続けた上に大半がヒットしてんだから、それだけで充分にすげえよ。
桑田佳祐は今は若いスタッフに歌詞見せて、コンプラ的にどうかってのはかなり慎重に確認してると聞いた。私はその姿勢はすごいと思うよ。どれだけカド削っても大丈夫な自信があるんだろうし実際そうなんだと思うし。
新しもの好きだから結構いろんなものに手を出しているけど、終わったら桑田節だなと思うようにできている。
わしゃ大瀧詠一が「幸せな結末」を出した時に、あーこの人よっぽど新曲出せ出せ言われるのがウザくて「お前ら好きなのコレだろ」ってあーゆー寄せ集めみたいな曲作ったんだなーと勝手に納得したもんだった。
あ、やっぱりそう思う?なんかさわったらダメなところかと思ってた。ベテランさんがこれまでのパターンを踏襲した自分が求められてる味を置いていくのは宿命なんすかね?サザンがとくにそういうところあるみたいけど
半径5mだが俺の周りの湘南の人全員ちゃんとサザンが好きだから凄い
B'zも一昨年の紅白初出場からご新規さんが増えて、やたら褒められて嬉しいけど居心地の悪さも感じる(洋楽ファンにパクりパクりと言われ続けてきたので)
サザンはJ-POPじゃなくて、昭和歌謡曲の残滓だぞw。あと桑田自身も、自分の曲が「商用ロック」と揶揄されてるのは自覚してるらしいww。
定食屋
サザンが、ちょっと捻くれた下世話なバンドから、王道中の王道になったのはいつからなんだろう。10年ぐらい前の紅白で桑田がユーミン相手に腰をつかってたのを見て大昔を思い出した
ちょっと前のパリエトだっけかの監督の「ファンは自分を縛り付ける存在」みたいな話もあってむずいよな この歌手なら「うーんこれこれこの感じ」が求められるわけだしアルバム文化が崩壊してより加速してそう
物心ついた頃からサザン大好き桑田佳祐大好きだけど
個人的にはアルバム『キラーストリート』(2005年)くらいから似たような曲が増えた印象。でも今でも聴くし、偉大だと思う
もうずっと同じような曲しかない印象
キングカズはあんなに叩かれてるのにな。
去年、東京ドームのライブ行ったんだけど、メンバーの年齢を考えたらめちゃくちゃすごいステージではあったが、全盛期はもう過ぎ去って還ってはこないんだなぁという寂しさはあった。
大御所にもなって新曲作らないと駄目っていう発想から解放された方が良いと思うけどね。まあタイアップの話が来たらそのときゃ手癖でやりますか、ぐらいでいいよ。
あかね噺のエンディング曲を聞いたけど、「ガラスの天井」とか、本編と全く関係ない歌詞があって、実は高市早苗を歌ったんじゃないか?と思えて萎えた。アニメも見るのを辞めた。
そんなこと言い出したらaikoとか全部一緒じゃん?
オレの中では米津玄師っていつも同じだなってw
ググってみると、アルフィー、さだまさし、矢沢永吉、郷ひろみとかがデビューして50年以上か。サザンもあと2年で50年。もうレジェンドですわ。3世代でファンとか普通にいるだろうし、温かく応援すればいいのでは
違う曲調なら他の誰かが作れるけど、あの曲調は桑田佳祐にしか作れない。あと、抑えても溢れ出てしまうのが個性だ。ってマックのJKが言ってたとか、言ってなかったとか。たぶん言ってないんだけど。
そもそも
たまたま今日運転してたら(古いカセットテープから落とした音源をランダム再生してる)サザンのアルバムらしきものが流れてたんだけど、けっこういろんなタイプの曲に挑戦してる。で、ウケるのは同じような曲だけ
これファンだからよくわかる、TYSMの発売あたり特にマスコミ中心に褒めなきゃいけない空気、圧があった。あと、一般人っぽさを失わなかったことがある種のキモなのに神格化に近いことされてる感ある。
ユニクロのCMで使われている曲いいなと思って調べたら90年の曲だったりするね最近。新曲出したと思ったら昔の洋楽オマージュみたいな曲だったり。
でもさあ ジャパニーズロックなんて言っても日本語をのっけることにムリがあるし でもサザンの力は認めざるをえないよね
一昔前よりも歌詞が良くなってると思うよ。「Smile」「relay」「桜、ひらり」あたりの詞なんて、傷ついた人、選ばれなかった人に優しく寄り添う思いが感じられて好きだな。年をとって慈愛の感情が強まってるように思う
聴くほうも成長していないから昔と同じものばかり聴き続けるのである(変化のないプレイリストを眺めながら)
なんかとち狂ってプログレとか作り始めないかな30分くらいの。メンバーもファンもみんなそうじゃない!ってなる感じの
音楽に入るのはデビュー当時からばかりじゃない。それこそあかね噺のあにめで桑田佳祐を知った人の場合、今の彼の音楽が新鮮なのよ。すべてをマニアの基準で語ってはいけない。
2000年のTSUNAMI~HOTEL PACIFIC位が最後のピークで、それ以降はちょっと。
正直、ファンじゃない人間からしたら30年前から似た曲に思う。小室哲哉が全部同じと同レベルで同じ曲ばかりだと思う。まあそれが才能なのだが
デビューから45年以上のアーティストは生きてるだけでOKです。
大抵のミュージシャンは似たような曲ばかり出してるように感じるが、そこがまさにプロのプロたる所以だと思う。ちょっと聴いただけで「あ、〇〇の曲だ!」って分かるくらい独特の味がある。
あの特徴的な声が、年々より特徴的になっている様に感じる。歌詞がより上手くなってる感じは確かにある。
愛の言霊がリリースされた時に幼少期の自分は初めてサザンを知ったのだが、振り返るとあれはサザンの中でもかなり異色な作品だったんだなとふと思った。
ミュージシャンのピークは20代もって30代前半くらいじゃない?
サザンの力は認めざるを得ないコメントを見に来た。安心。
大病患った以降は自身の創作熱よりもファンへの還元を第一にしてるような印象を勝手に持っている。
自分にとっての最高傑作は『タイニイ・バブルス』です。次点は『ステレオ太陽族』
サザンのレコードはゴミ扱いされてるが桑田佳祐のソロ1stだけは知る人ぞ知る名盤的扱いされるの謎
音楽を熱狂的に聴く層とサザンが作る曲が刺さる層がズレてきただけだと思う。音楽を熱狂的に聴く層がサブスクで好む曲コロコロ変わるからそこに合わせるのも馬鹿らしいだろうしね
誰とは書かないけど、他のアーティストでもいる。でも、長らく第一線にいる事も、似たような内容でも新曲を作り続けられるのも、すごいなーと思っています。ファンのために続けていく事が大事と思っているのかも。
大好きなご飯屋さんと一緒で、みんな、いつもの味(実際は時代に合わせて微調整がされている)が食べたいので、それでいいのでは……。
量産求められてるし同じ人がアウトプットしてるんだから仕方ないと思うけど、髭ダンとか最近のバンドも正直同じ。せっかく才能あるみなさんなのに、消耗させられてる感じがしてもったいない。
ファンじゃない人の楽曲はテンポの違いぐらいしか認識できず、どれも似たように聴こえるもんよ。演歌と一緒
まあ50歳くらい過ぎると過去の作品の焼き直しになってくのはしょうがないよね
(究極の一曲にたどり着くために最適解を探している……って感じの人はいるのかなー?)
女流名人論破して、漏れる、小便したーいって、サザンっぽいな?と思ってたんだよね
ケツメイシがさくら以降ほんまにこれ
冬彦さん(涙のキッス)辺りがピークと感じている。稲村ジェーンのサントラは車の中で良く聴く。
『人気者で行こう』あたりがいちばん好き/個人的には桑田佳祐のピークは80年代のソロ活動期に来てたと思ってる
真面目系はサザンの良さが出ないよね
サザンとかB'zの凄さは、辞めずにずっと続けてることだけど、なぜかってヤクとが不倫とかの醜聞がないからだと思ってる。
「勝手にシンドバッド」をリアタイで聴いた当時小学生世代だが正直「一発屋のコミックバンド」だと思ってた。アラジンみたいなね。実際、ドリフのいかりや長介が桑田をドリフにスカウトする寸前だったらしいし。
50代くらいかな?
音楽通はなぜかサザンを褒める印象。
かと言って「女呼んでブギ」とか出されても対応に困るでしょ
あかね噺のOP動画を見て、へーこの人もついにアニメ商戦に参加して来たのか、と思った。まぁ作品に合わんことはない、という印象。
サザンは自分達が演奏出来る曲を出しているから。桑田バンドの時、サザンで(演奏)出来ない曲をやるとか言っていなかったっけ。間違っていたらごめん。
いつも違う感じの曲書いてるミュージシャンてパッと思い浮かばない…というか、いつも違う感じだから覚えられないのか?/ポップスの古典を聴くと職業作曲家すげー!てなる。
理由なく今もkamakuraだけは聴きたくなってちゃんと通しで聴いてしまう。活動インターバル前の最後のアルバムだったから、当時もずっと聴いてたんよね。。。
70歳にもなって第一線で活躍してる現実
大御所ポジションなのにスキップ・ビートみたいな周囲が対応に困る新曲を出してほしい
訓練されたサザンファンはソロとの違いがよくわかる/人誑しは桑田さんがゴリゴリのスライドギターやりたかった反映
数十年前ですら違和感あったのに声が出なくなってますます聴けないユーミン。歌詞を見ると面倒くさいジジババが出てくる達郎夫婦。まあ相対的にまだマシというか。
今まで積極的に聴いたことなかったけどあかね噺きっかけで聴いた。OPは大物アーティストのタイアップ曲としては最高だと思う。EDはそりゃアニメスタッフもああいう画を当てるしかないよね…という80年代まんまな…
先日別のミュージシャンのライブで「今から新曲をやりますが、長年のファンの君達は新曲でもメロディが予測出来るでしょうが、決して大きな声で歌ってはいけませんw」って言われたのを思い出した。みんなそんなもん
実際年考えたら引退してないだけですごいだろ
そうなんや…最近サテンdeサザンって漫画読んで最近結構聴いてる
本人も過去に作っているのはムード歌謡である的な発言をしていたような。ムード歌謡が全て同じだと言うわけではないが。
YouTubeで年代別ベスト100を見てた。80年代から現在までいつも上位にサザンがでてきてバケモンかとおもったね。
小林武史とまたやって欲しいかな。初購入CDが「フロムイエスタディ(ソロやKUWATA BAND等のベスト盤)」なので思い出補正も有るが。
サザンも桑田も聞かないけど、やっぱりダントツで天才だと思う。いい曲が多過ぎる。カラオケでタイトル見て「どれだけ名曲作っとんねん」って思う。
こんな長くに渡って曲を出すたびそこそこ売れるの彼くらいだぞ?そのスゴさが分からんのはヤバいって
『人誑し』は久々に良い。下世話な歌謡調をやらせたら今でも天下一品。
サザンがデビューしたときにそれなりの年だった…
サザンは桑田さんの声含めての曲だから他人が歌ってもダメなんだよな〜。関係ないが最近山下達郎が声も曲も不快に感じて聴けなくなった。気持ち悪い
TSUNAMIの時に物心つき始めた世代でオッサン臭いネットリした歌しかないと思ってたんだけどKUWATA BANDのアルバム聴いて前衛的でカッコよくて度肝抜かれた記憶。スケベスケベスケベスケベー
愛の言霊はパクリなのでそれ以来リスペクトできない
プレスリーも、もっともっと長生きしていたらガッカリされていたのかな? (亡くなった年齢を知ってビックリしたよ)
あかね噺の主題歌聞いたときはビックリしたが、どう転んでも桑田佳祐で安心した。変化球投げるのは若いうちだけでいい。昔のアルバムは今よりよっぽどいろんなことやってる。
年取ると、どうしても手癖みたいのが強烈に出てくるよね。最近の椎名林檎とかホントにそう。それで言うと宇多田ヒカルなんかは変化してて凄いけど。
サザンはTSUNAMIまでです。
まあ増田がそう思うんならそうじゃないの増田の頭の中では案件。未だに語り継がれる曲を何十年も作り続けた上に大半がヒットしてんだから、それだけで充分にすげえよ。
桑田佳祐は今は若いスタッフに歌詞見せて、コンプラ的にどうかってのはかなり慎重に確認してると聞いた。私はその姿勢はすごいと思うよ。どれだけカド削っても大丈夫な自信があるんだろうし実際そうなんだと思うし。
新しもの好きだから結構いろんなものに手を出しているけど、終わったら桑田節だなと思うようにできている。
わしゃ大瀧詠一が「幸せな結末」を出した時に、あーこの人よっぽど新曲出せ出せ言われるのがウザくて「お前ら好きなのコレだろ」ってあーゆー寄せ集めみたいな曲作ったんだなーと勝手に納得したもんだった。
あ、やっぱりそう思う?なんかさわったらダメなところかと思ってた。ベテランさんがこれまでのパターンを踏襲した自分が求められてる味を置いていくのは宿命なんすかね?サザンがとくにそういうところあるみたいけど
半径5mだが俺の周りの湘南の人全員ちゃんとサザンが好きだから凄い
B'zも一昨年の紅白初出場からご新規さんが増えて、やたら褒められて嬉しいけど居心地の悪さも感じる(洋楽ファンにパクりパクりと言われ続けてきたので)
サザンはJ-POPじゃなくて、昭和歌謡曲の残滓だぞw。あと桑田自身も、自分の曲が「商用ロック」と揶揄されてるのは自覚してるらしいww。
定食屋
サザンが、ちょっと捻くれた下世話なバンドから、王道中の王道になったのはいつからなんだろう。10年ぐらい前の紅白で桑田がユーミン相手に腰をつかってたのを見て大昔を思い出した
ちょっと前のパリエトだっけかの監督の「ファンは自分を縛り付ける存在」みたいな話もあってむずいよな この歌手なら「うーんこれこれこの感じ」が求められるわけだしアルバム文化が崩壊してより加速してそう