日本と欧米の画面作りの違い。アジアの他の国はどうなんだろう。
"そもそもドラマを観る日本の家の照明が明る過ぎて、暗い画面は光が反射して見えずらいのです。海外は間接照明中心で夜は日本より暗めの部屋が多いので視聴環境の違いもあるかと"なるほど
コメで言い尽くされてるようにライティングの問題が一番大きいよな。「この部屋は天井が無いの?」と思うシーンばかり。
案外ネトフリ見すぎて地上波のフォーマットに起因する低画質が気になるだけじゃないかとも思う。あれを最初から2Kでマスタリングして配信したら違う印象を持つか見てみたい
明るさもあるけどほぼパンフォーカスで平べったいというのもありそう
多人数・多カメラで「影を作らない」ライティングの妥協が安っぽさの元凶か
照明の考え方もかなり違うけどそもそも大河なんかは撮ってるカメラは海外ドラマとは全然違う。
師匠のやり方が正解、業界慣習が正解、日本のやり方が正解。だから外を見る必要がそもそもない。外を見るのは「正解を持っていない劣った者がすること」という感覚。
「龍馬伝」は制作が映画的な画面にこだわったら画面が暗いってクレーム来たんだっけ
インテリアでも日本人は部屋全体を明るくしたがるとか。
映画の24fpsはテレビ放送やゲームに比べると貧弱だけど、fpsを上げると逆に安っぽく感じてしまう。良い悪いではなく刷り込みだと思う。
ドラマ見ない人だけど、飲み屋で流れてると「映画かな?」って思うようなドラマも結構あるよな。最近流れてた東京PDってやつは映画(というか海外の配信ドラマ)に寄せたような映像だった気がする
照明とカット割りかなあ。朝ドラは演劇なので割り切る
“短時間で撮影が終わるように、カメラを多く使い色んな角度から撮影。ライトはどこから撮ってもいいように影のない明るい表情に。映画は逆に、撮影する角度から、照明を計算。一番の違いは色、log撮影で色に深み”
オーディンって共感やツッコミを呼ぶまとめが上手いんだよな…。マネタイズのノウハウを会得しているとも言える。
見慣れて飽きているとか、セリフが日本語で物語のバックグラウンドも共有されているから細部にまで注意が回って粗が目につくとかもあるかもしれない。
さすがにコメ欄の素人が指摘している事を現場の人間がわかっていない筈もない。NHKの正月のあたらしいTVとかでも話されたりしているのでは。改まらないけれど。
大半の日本映画もじゃね?
またオーディンのまとめ
4Kで要らないものまではっきり見えちゃうのは、女優の肌だけじゃないということだな。特に時代劇は小綺麗さに違和感を覚えたりしそう
照明と、ポスプロのカラーグレーディングの差とは思うが。とはいえアジア人の顔にはあまりそういう処理強目にすると合わないのよね
話題になった某タイムなんとかは日本テレビドラマ風味が強すぎて厳しかった
これも何故なのか素人には全然分からないんだけど、中村吉右衛門版の鬼平犯科帳の絵面(?)がすごい好きでしばしば再放送みてる。
照明は人種差のせい。欧米系は目の色が薄くて、暗いとこでもよく見える。黒目のモンゴロイドは暗いと見えないのよ。だからあちらのレストランは我々には真っ暗に感じちゃうんだよね。
屋内のスタジオで屋外の出来事を撮ってるけど、屋外には全然見えないしなんならコントっぽい雰囲気が
11時55分に公開 昼休みには微妙な時間 オーディン様は自由職か?
TVを有機ELに買い替えた際、映画や海外ドラマ画面が妙に安っぽくみえておかしいな……と画面の明るさやコントラストを変更したら良い感じになった(その時国産ドラマは見てなかった)。ドラマ画面明るすぎ問題。
16mmフイルムで撮影してたドラマがビデオ撮影に変わったときの空気(昭和か!)
地上波ドラマがネトフリ配信されると海外ドラマっぽい画面になる現象は割とあるあるなのでエフェクトで解決できそうだなと思ってる。画面が暗く調整されてる。私が見た具体例はエルピス。
全体的に画面が明るすぎるし、コントラストもないので、深みが出ない。テレビ視聴者の好みがその方向だったから、それに最適化されたまま、身動きが取れない
能力の高い人が演出や監督に抜擢されないから。
「正面」(とそれにまつわる「距離」の性質やレイヤーや深度の設計とか)の使いかたがすごく画一的なところは、私は嫌だなって思ってます。みんなお遊戯会的に揃えられちゃうもん…。
とはいえ、海外ドラマとかの暗いシーン、何が起こってるかマジでわからないのでそれはそれでこまる
テレビ向けの映像は視野40度以下の中でよく見える様に役者のアップが多用される。映画や4Kの想定視野60度以上なら引きの映像を増やすべきだけど、テレビ放送を基準に制作する場合何やってるか見えない。
オモクリ監督で北野武が撮った動画はキタノらしい重さで仕上がってたから予算じゃないと思う
シネマティックライティングやカラーグレーディングが出来ないわけないと思うので予算や技術的な問題ではなく安っぽさは意図的なもので、その安っぽさを尊ぶ価値観が現場に存在するのではないかと思ってる。
色調かな?映画でも色の調整前だと全然印象が違うときある。
セットも多いのか、なんとなく奥行を感じないことが多い
スターウォーズの戦闘シーンのフレームレートを60FPSにしたらしょぼくなる現象と同じ?
これは簡単で、見やすいように明るくしてるから安っぽい。画面を暗くすれば重厚感が出るけど見づらくなる。ちなみに昔の時代劇や刑事ドラマの画面が独特なのはビデオじゃなくてフィルムで撮ってるから。
テレビドラマが安っぽいという前提で議論しているが正しいのか?
はてぶは早く posfie系に限りまとめたやつの名前がリンク飛ばなくてもわかるようにしてください
そう安っぽくて大河ドラマや朝ドラ観る気しない
ブクマカはオーディン依存症
海外ドラマ吹き替えで見てそう
当然ながらこういうことは現場のプロが一番感じていて、でも画面を明るくしないと視聴率にてきめんに出るのだ。視聴者の問題。
コメを要約すると日本人の虹彩が黒いからということらしい
このネタ何度目かな
ゼウスとかシヴァで対抗しよう。
フィルム撮影をやめたからな。
報道用のカメラで撮ってるからっていう話はどうなの?全部パンフォーカスになってしまうとか
ばけばけのライティングは非常に良かった。
えー、日本のテレビドラマの画面は見やすくて好きなんだけどなあ。
テレビドラマの画面から受ける平板さの理由がうまく説明されていて勉強になった。逆に、映画みたいな迫力ある絵作りをしてる海外ドラマのすごさもわかったというか。
豊臣兄弟で兜に天上のライトの反射見えるのはなんとかしてほしかった
1970年代の設定なのに、だれもタバコ吸ってないし。
アマプラとかの洋画でも、テレビのフレーム補完機能で60フレームとかにするとめっちゃ安っぽくなるからやってみて。
一番は光だけど、2番目には「日本の映像はこうあるべし」というドラマ言語が伝統としてあるところじゃないかなぁ。故にシナリオ回しがダサい。独創性を打ち出している監督ですら、その呪縛から逃れていないのよね。
正直その辺の絵作りにはあんまり興味ないんだよなぁ。絵的に格好良くても、光量不足で見づらかったり、うまく伝わらないと意味がない。私が見たいのは関係性であり物語。どの情報を優先するかの違いだと思う。
でも海外ドラマも意味のないカメラワーク多くてどっこいどっこいだよね
flat lighting cinematic lightingみたいな動画が最近流れてきてた。照明の角度が変わるだけで出る絵の印象が大きく変わる比較動画。
豊臣兄弟はマジで毎回コントみたいなセットなので笑ってしまう
メイン視聴者に年寄りが多いので暗い画面や彩度のない映像は好まれない、敢えてあの感じの画面作りだと思う。ネトフリのドラマなんかは作る側が好きなようにやってると思うんだが
セットが小さいんだよね。なので照明には制約があるし手前↔奥への動作が少なく平面的な画面になりがち/ちなみに日本製アニメも同じ欠点がある。セルが止め絵で背景だけを引っ張る横移動の表現だらけ!
かつての日本のTVドラマにはビデオ撮りのスタジオドラマ(ホームドラマ)とフィルム撮りのテレビ映画があったのだけど、フィルムが絶滅してスタジオドラマだけになってしまったのだと考えています
セットが綺麗すぎる
芸能事務所とスポンサー構造、加えてターゲット層が俳優目当てな俳優至上主義の画面づくりに特化し続けたらかねえ。
ネトフリのイクサガミ、衣装美術共に素晴らしかったから日本でも出来るんだと思う。普段なぜ出来ないのかが知りたい。ゲームオブスローンズみたく、暗すぎて何も見えずに笑った回があったな、終盤見せ場の回なのに。
単に機材の差なのかも。2026年の秋葉原をレトロカメラで撮影したら昔風の映像になったって動画が話題になってたけど、結局そういうことなんじゃないの?
ツイッターまとめはもう全部オーディンが作ってんじゃないの?もう妖精みたいなもんだと思うことにしたよ
家の照明とか理由にならない。同じ条件で見て、例えば大金持ちの自宅や勝ち組企業のオフィスのカッコよさが、韓国ドラマに圧倒的に負けてる。悔しい
逆に欧米がセンサーサイズデカいカメラでドラマ撮る様になったのはいつ頃?とか疑問が湧く
フレームレートの違いだろう。30fpsは滑らかだけど素人のホームビデオ感が出る。映画や海外ドラマのように24fpsにすれば情緒が出る。
いわゆる「ルック」の話だよね。技術的な面で語られがちだけど、カメラでかなり変わると。そしていいルックで撮ろうとするとものすごいカメラをレンタルすることになると。エルピスはまさにいいカメラ使ったらしい。
カラーグレーディング次第だと思う。映画館でマトリックスを見た時、OP暗すぎて何が起きてるのか分からなかったな。目の色素が薄い人は低い照度でも十分に明るさを感じるから、暗めの色になってるとかなんとか。
fpsでそんなに変わるんだな。秒間6フレームでそんなに印象が変わるとは
安っぽさというのがわからないので、日本人の好みに合わせてるのではなかろうか?
架空のまとめ主であり、謎のキュレーション集団のペンネーム、なんじゃないのオーディンは
地面師たちやエルピスの大根仁監督が使えるカメラに差があるって言ってた。単純なお金の話よ。あと思うのは美術スタッフが育ちづらい環境もありそう
何度目だよこの話
ブコメにもあるけど日本ドラマでもネトフリ地面師はいい画面。つまり予算が億単位で比較にならない。/構図と照明とカラー(ルックコントロール)日本のTVドラマは撮影監督が雇えない。
広告モデルだから視聴率取れるように誰でも理解できるようにアクセシブルで細かい配慮がされてるからじゃないかな。ちょっとでも専門用語が出ると図解し出すしな。
まぁゲームと同じで、凝りすぎた先のコンテンツは、またシンプルになるよw
60iで撮るな24pで撮れ
モニタの設定ミスや照明による色順応の差で映像の印象が変わる話が https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/1318411.html アナログ放送時代だと色温度の慣習の差があったり https://www.eizo.co.jp/eizolibrary/other/itmedia02_05/
照明だけかなー、日本のドラマ特有の癖がいろいろあるような気がする。昔から、日本映画は普通に見れるのに日本のドラマはどうも見続けたい気がしなくて、なんでだろう、てよく思ってた。
ホテルの照明も違うし、人種によって見えている世界が違うんだと思うよ。あえて「安っぽい」という表現をそのまま使うなら、ドラマの画面というより日本中が安っぽい。照明が明るい。明るくしないと見えない眼。
今年の大河ドラマには特に満足。戦のリアリティがあるし、仲野太賀の演技がとても上手い。
オーディンとやら、そろそろToggetterの公式まとめ人に勧誘されていそう
言われ古されてるけど「セットの汚しが足りない」説。古びた建物とか家具じゃないとおかしいのに新品ピカピカ感が多すぎるんだよ、時代劇だけじゃない、先日は仮面ライダーゼッツで主人公の親の墓がどう見ても新品
東アジアのドラマ大体そうでは?
おばちゃん(老眼)にはあの映画みたいな暗い画面はテレビだと見づらいし おばちゃんは家事をやりながらドラマ見たりするからね 映画みたいな映像は確かに趣深いのだけれど映画館でじっくり見るにはいいんです
動きがないよなぁ
作品名言わないとわからん…
安っぽいと言われても、安っぽくない画面が正直よくわかってないんだよな。
画面が?...イヤイヤイヤイヤ 脚本、俳優、演技、宣伝、すべてが安っぽいんだよ。
昭和の時代劇は安っぽく見えなかった気がする。何故なのか
最近の大河はカラーグレーディングがクレジットされてて映画っぽいルックにしてる。でも、やり過ぎると「暗い」だの「よく見えない」だのと騒ぐやつが湧いてくる。映画でも『閃光のハサウェイ』でそういう事があった
犯人に背中を向けて会話したら全力ダッシュで逃げられるますよ杉下さん。
予算に余裕あるネトフリの日本ドラマは照明しっかりできてるよ。海外展開前提で作られるドラマは照明がショボいと勝負にならない
映画館の暗い画面は本当に無理。テレビ画面ならまだなんとかなるけど。/「相棒」はいつからか映画っぽい映像になった。ちょっと見にくい。
理由は照明なんだけど、なんでそんな照明にするかというと日本人の目が暗さに弱いのもある。海外ゲームとかも日本人はMAX明るくしてさらにモニターでも明るくしてプレーするくらい。暗いものが見えにくい。
アニメで言うところの「撮影」の部分? https://magazine.cygames.co.jp/archives/18222
ライティングや録音の問題だと思う。ただ明るいほうが見やすいし距離に関わらず均一な音量で声が聞こえるほうが聞き取りやすい。邦画はショボショボ小声で話すことが多く何言ってるのか分からないシーンが多い
洋画は敢えてホワイトバランスをずらして絵画的にしてる。例えば被写体に当てる光の色温度を環境光より低くしてそっちにホワイトバランスを合わせると背景を青くできる。
配信サービスで『刑事コロンボ』を観ているけど、さすがに時代が違いすぎてセットや画作りが豪華なのかそうでもないのかもよくわからない でも面白い
テレビの画面サイズと視聴距離がバラバラのUIはブラウザのUIより設計が難しそう
たぶんAIのエージェント運用でほぼ自動で作成してると思うよ。。。
照明器具メーカーの宣伝の影響か、中年以上に家の中は隅々まで明るくあるべきみたいな思想の人が一定数残っている気がする。
安っぽいけどおもしろいのもあるし、スゲェけど眠たいのもあるし、エンタメっておもしろいよね。
大河はやたらどすどす歩いて「兄者!」とか言って館が燃えるの繰り返し(偏見)
ライティングと説明台詞でしょ。
現実世界も安っぽいからリアル再現度高いのでは
日本のドラマも映画も色が鮮明じゃなくセピアっぽく見える。すべてが過去の回想シーンのようで古臭く安っぽく見える
借り物の衣裳だからじゃない? メーカーから衣装提供受けている場合、女優が着ている衣装は、キレイにパキッとみせるようにするため、みたいな話じゃなかったっけ?
大河では、龍馬伝とか、いだてんはシネマティックな映像に拘っていたけどな。いだてんにおいては、そんな映像拘りなんて吹っ飛ぶほどの爆死だっただろ。要は中身なんだわ。
画面の安っぽさ、ボクも気になっちゃうにゃ!でも、NHKでも感じるなんて…ふむふむ、探求心くすぐられるにゃ!
うーん本当に意図的にやってるのかなあ…それならもう少し工夫するんじゃないか
ちゃんと作り込んであると正座してみなきゃとは思うからなんかあると思う
エルピスは映画で使う高いカメラで撮ってたんじゃなかったかな
米国の昔のシチュエーションコメディに近いのよね。観客の笑い声が入るやつ。マルチカメラで照明ベタ当て。日本のTVドラマ制作は初草期の舞台劇の中継で確立した手法の影響(伝統)が非常に強いのでは。
光だなと思ってる。普通の人間には不自然に映るのが同時に安っぽさも感じるのだろうか?
光の感度が違うのよ。コーカソイドが夏はサングラスしがちなのとかゴッホが浮世絵の彩度に感動したのも同じ。かれらには東アジア全般が眩し過ぎるのよ。台湾ドラマとタイドラマも照明はあまり差異ないでしょ?
撮影技術やかける費用よりも、アジア人の彫りの少ない顔の影響が大きい気が。ただし『七人の侍』なんかは、このあたりの問題を全部クリアしているんだよな。色々悩ましい。
ただの偏見だな。自分がわかってる風な物言いをしたいだけでは?
光と影(闇)の交錯という発想は残念ながら一神教(この世は神と悪魔の永遠の闘い)でしか概念化されないので(多神教の日本はご存じスーパーフラット。単に画面(絵ヅラ)が安っぽいだけでなくドラマそのものもメロドラマ
報道もバラエティも全部そうだけど画面全体が明るすぎる。見せたいものだけにスポットライトを当てるとかできないのかと
海外はリアルなの?本当??
セリフが芝居がかっているのがわかるから、ってのもありそう。英語だとわからない(追記)あ、画面の話か
お金がないから。ライティングもプロップもセットも、真面目に作るとものすごい金額になる
フレームレートじゃないかな?60fpsのテレビ放送用のカメラで撮影してるせい。『エルピス』はシネマカメラを使って24fpsで撮影されたそう。
大半の日本のテレビドラマの画面の安っぽさって何が原因なんだろう?NHKの大河ドラマでも感じるから、単純なお金のあるなしの話だけではない気がする→様々な理由が考えられる
日本と欧米の画面作りの違い。アジアの他の国はどうなんだろう。
"そもそもドラマを観る日本の家の照明が明る過ぎて、暗い画面は光が反射して見えずらいのです。海外は間接照明中心で夜は日本より暗めの部屋が多いので視聴環境の違いもあるかと"なるほど
コメで言い尽くされてるようにライティングの問題が一番大きいよな。「この部屋は天井が無いの?」と思うシーンばかり。
案外ネトフリ見すぎて地上波のフォーマットに起因する低画質が気になるだけじゃないかとも思う。あれを最初から2Kでマスタリングして配信したら違う印象を持つか見てみたい
明るさもあるけどほぼパンフォーカスで平べったいというのもありそう
多人数・多カメラで「影を作らない」ライティングの妥協が安っぽさの元凶か
照明の考え方もかなり違うけどそもそも大河なんかは撮ってるカメラは海外ドラマとは全然違う。
師匠のやり方が正解、業界慣習が正解、日本のやり方が正解。だから外を見る必要がそもそもない。外を見るのは「正解を持っていない劣った者がすること」という感覚。
「龍馬伝」は制作が映画的な画面にこだわったら画面が暗いってクレーム来たんだっけ
インテリアでも日本人は部屋全体を明るくしたがるとか。
映画の24fpsはテレビ放送やゲームに比べると貧弱だけど、fpsを上げると逆に安っぽく感じてしまう。良い悪いではなく刷り込みだと思う。
ドラマ見ない人だけど、飲み屋で流れてると「映画かな?」って思うようなドラマも結構あるよな。最近流れてた東京PDってやつは映画(というか海外の配信ドラマ)に寄せたような映像だった気がする
照明とカット割りかなあ。朝ドラは演劇なので割り切る
“短時間で撮影が終わるように、カメラを多く使い色んな角度から撮影。ライトはどこから撮ってもいいように影のない明るい表情に。映画は逆に、撮影する角度から、照明を計算。一番の違いは色、log撮影で色に深み”
オーディンって共感やツッコミを呼ぶまとめが上手いんだよな…。マネタイズのノウハウを会得しているとも言える。
見慣れて飽きているとか、セリフが日本語で物語のバックグラウンドも共有されているから細部にまで注意が回って粗が目につくとかもあるかもしれない。
さすがにコメ欄の素人が指摘している事を現場の人間がわかっていない筈もない。NHKの正月のあたらしいTVとかでも話されたりしているのでは。改まらないけれど。
大半の日本映画もじゃね?
またオーディンのまとめ
4Kで要らないものまではっきり見えちゃうのは、女優の肌だけじゃないということだな。特に時代劇は小綺麗さに違和感を覚えたりしそう
照明と、ポスプロのカラーグレーディングの差とは思うが。とはいえアジア人の顔にはあまりそういう処理強目にすると合わないのよね
話題になった某タイムなんとかは日本テレビドラマ風味が強すぎて厳しかった
これも何故なのか素人には全然分からないんだけど、中村吉右衛門版の鬼平犯科帳の絵面(?)がすごい好きでしばしば再放送みてる。
照明は人種差のせい。欧米系は目の色が薄くて、暗いとこでもよく見える。黒目のモンゴロイドは暗いと見えないのよ。だからあちらのレストランは我々には真っ暗に感じちゃうんだよね。
屋内のスタジオで屋外の出来事を撮ってるけど、屋外には全然見えないしなんならコントっぽい雰囲気が
11時55分に公開 昼休みには微妙な時間 オーディン様は自由職か?
TVを有機ELに買い替えた際、映画や海外ドラマ画面が妙に安っぽくみえておかしいな……と画面の明るさやコントラストを変更したら良い感じになった(その時国産ドラマは見てなかった)。ドラマ画面明るすぎ問題。
16mmフイルムで撮影してたドラマがビデオ撮影に変わったときの空気(昭和か!)
地上波ドラマがネトフリ配信されると海外ドラマっぽい画面になる現象は割とあるあるなのでエフェクトで解決できそうだなと思ってる。画面が暗く調整されてる。私が見た具体例はエルピス。
全体的に画面が明るすぎるし、コントラストもないので、深みが出ない。テレビ視聴者の好みがその方向だったから、それに最適化されたまま、身動きが取れない
能力の高い人が演出や監督に抜擢されないから。
「正面」(とそれにまつわる「距離」の性質やレイヤーや深度の設計とか)の使いかたがすごく画一的なところは、私は嫌だなって思ってます。みんなお遊戯会的に揃えられちゃうもん…。
とはいえ、海外ドラマとかの暗いシーン、何が起こってるかマジでわからないのでそれはそれでこまる
テレビ向けの映像は視野40度以下の中でよく見える様に役者のアップが多用される。映画や4Kの想定視野60度以上なら引きの映像を増やすべきだけど、テレビ放送を基準に制作する場合何やってるか見えない。
オモクリ監督で北野武が撮った動画はキタノらしい重さで仕上がってたから予算じゃないと思う
シネマティックライティングやカラーグレーディングが出来ないわけないと思うので予算や技術的な問題ではなく安っぽさは意図的なもので、その安っぽさを尊ぶ価値観が現場に存在するのではないかと思ってる。
色調かな?映画でも色の調整前だと全然印象が違うときある。
セットも多いのか、なんとなく奥行を感じないことが多い
スターウォーズの戦闘シーンのフレームレートを60FPSにしたらしょぼくなる現象と同じ?
これは簡単で、見やすいように明るくしてるから安っぽい。画面を暗くすれば重厚感が出るけど見づらくなる。ちなみに昔の時代劇や刑事ドラマの画面が独特なのはビデオじゃなくてフィルムで撮ってるから。
テレビドラマが安っぽいという前提で議論しているが正しいのか?
はてぶは早く posfie系に限りまとめたやつの名前がリンク飛ばなくてもわかるようにしてください
そう安っぽくて大河ドラマや朝ドラ観る気しない
ブクマカはオーディン依存症
海外ドラマ吹き替えで見てそう
当然ながらこういうことは現場のプロが一番感じていて、でも画面を明るくしないと視聴率にてきめんに出るのだ。視聴者の問題。
コメを要約すると日本人の虹彩が黒いからということらしい
このネタ何度目かな
ゼウスとかシヴァで対抗しよう。
フィルム撮影をやめたからな。
報道用のカメラで撮ってるからっていう話はどうなの?全部パンフォーカスになってしまうとか
ばけばけのライティングは非常に良かった。
えー、日本のテレビドラマの画面は見やすくて好きなんだけどなあ。
テレビドラマの画面から受ける平板さの理由がうまく説明されていて勉強になった。逆に、映画みたいな迫力ある絵作りをしてる海外ドラマのすごさもわかったというか。
豊臣兄弟で兜に天上のライトの反射見えるのはなんとかしてほしかった
1970年代の設定なのに、だれもタバコ吸ってないし。
アマプラとかの洋画でも、テレビのフレーム補完機能で60フレームとかにするとめっちゃ安っぽくなるからやってみて。
一番は光だけど、2番目には「日本の映像はこうあるべし」というドラマ言語が伝統としてあるところじゃないかなぁ。故にシナリオ回しがダサい。独創性を打ち出している監督ですら、その呪縛から逃れていないのよね。
正直その辺の絵作りにはあんまり興味ないんだよなぁ。絵的に格好良くても、光量不足で見づらかったり、うまく伝わらないと意味がない。私が見たいのは関係性であり物語。どの情報を優先するかの違いだと思う。
でも海外ドラマも意味のないカメラワーク多くてどっこいどっこいだよね
flat lighting cinematic lightingみたいな動画が最近流れてきてた。照明の角度が変わるだけで出る絵の印象が大きく変わる比較動画。
豊臣兄弟はマジで毎回コントみたいなセットなので笑ってしまう
メイン視聴者に年寄りが多いので暗い画面や彩度のない映像は好まれない、敢えてあの感じの画面作りだと思う。ネトフリのドラマなんかは作る側が好きなようにやってると思うんだが
セットが小さいんだよね。なので照明には制約があるし手前↔奥への動作が少なく平面的な画面になりがち/ちなみに日本製アニメも同じ欠点がある。セルが止め絵で背景だけを引っ張る横移動の表現だらけ!
かつての日本のTVドラマにはビデオ撮りのスタジオドラマ(ホームドラマ)とフィルム撮りのテレビ映画があったのだけど、フィルムが絶滅してスタジオドラマだけになってしまったのだと考えています
セットが綺麗すぎる
芸能事務所とスポンサー構造、加えてターゲット層が俳優目当てな俳優至上主義の画面づくりに特化し続けたらかねえ。
ネトフリのイクサガミ、衣装美術共に素晴らしかったから日本でも出来るんだと思う。普段なぜ出来ないのかが知りたい。ゲームオブスローンズみたく、暗すぎて何も見えずに笑った回があったな、終盤見せ場の回なのに。
単に機材の差なのかも。2026年の秋葉原をレトロカメラで撮影したら昔風の映像になったって動画が話題になってたけど、結局そういうことなんじゃないの?
ツイッターまとめはもう全部オーディンが作ってんじゃないの?もう妖精みたいなもんだと思うことにしたよ
家の照明とか理由にならない。同じ条件で見て、例えば大金持ちの自宅や勝ち組企業のオフィスのカッコよさが、韓国ドラマに圧倒的に負けてる。悔しい
逆に欧米がセンサーサイズデカいカメラでドラマ撮る様になったのはいつ頃?とか疑問が湧く
フレームレートの違いだろう。30fpsは滑らかだけど素人のホームビデオ感が出る。映画や海外ドラマのように24fpsにすれば情緒が出る。
いわゆる「ルック」の話だよね。技術的な面で語られがちだけど、カメラでかなり変わると。そしていいルックで撮ろうとするとものすごいカメラをレンタルすることになると。エルピスはまさにいいカメラ使ったらしい。
カラーグレーディング次第だと思う。映画館でマトリックスを見た時、OP暗すぎて何が起きてるのか分からなかったな。目の色素が薄い人は低い照度でも十分に明るさを感じるから、暗めの色になってるとかなんとか。
fpsでそんなに変わるんだな。秒間6フレームでそんなに印象が変わるとは
安っぽさというのがわからないので、日本人の好みに合わせてるのではなかろうか?
架空のまとめ主であり、謎のキュレーション集団のペンネーム、なんじゃないのオーディンは
地面師たちやエルピスの大根仁監督が使えるカメラに差があるって言ってた。単純なお金の話よ。あと思うのは美術スタッフが育ちづらい環境もありそう
何度目だよこの話
ブコメにもあるけど日本ドラマでもネトフリ地面師はいい画面。つまり予算が億単位で比較にならない。/構図と照明とカラー(ルックコントロール)日本のTVドラマは撮影監督が雇えない。
広告モデルだから視聴率取れるように誰でも理解できるようにアクセシブルで細かい配慮がされてるからじゃないかな。ちょっとでも専門用語が出ると図解し出すしな。
まぁゲームと同じで、凝りすぎた先のコンテンツは、またシンプルになるよw
60iで撮るな24pで撮れ
モニタの設定ミスや照明による色順応の差で映像の印象が変わる話が https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/1318411.html アナログ放送時代だと色温度の慣習の差があったり https://www.eizo.co.jp/eizolibrary/other/itmedia02_05/
照明だけかなー、日本のドラマ特有の癖がいろいろあるような気がする。昔から、日本映画は普通に見れるのに日本のドラマはどうも見続けたい気がしなくて、なんでだろう、てよく思ってた。
ホテルの照明も違うし、人種によって見えている世界が違うんだと思うよ。あえて「安っぽい」という表現をそのまま使うなら、ドラマの画面というより日本中が安っぽい。照明が明るい。明るくしないと見えない眼。
今年の大河ドラマには特に満足。戦のリアリティがあるし、仲野太賀の演技がとても上手い。
オーディンとやら、そろそろToggetterの公式まとめ人に勧誘されていそう
言われ古されてるけど「セットの汚しが足りない」説。古びた建物とか家具じゃないとおかしいのに新品ピカピカ感が多すぎるんだよ、時代劇だけじゃない、先日は仮面ライダーゼッツで主人公の親の墓がどう見ても新品
東アジアのドラマ大体そうでは?
おばちゃん(老眼)にはあの映画みたいな暗い画面はテレビだと見づらいし おばちゃんは家事をやりながらドラマ見たりするからね 映画みたいな映像は確かに趣深いのだけれど映画館でじっくり見るにはいいんです
動きがないよなぁ
作品名言わないとわからん…
安っぽいと言われても、安っぽくない画面が正直よくわかってないんだよな。
画面が?...イヤイヤイヤイヤ 脚本、俳優、演技、宣伝、すべてが安っぽいんだよ。
昭和の時代劇は安っぽく見えなかった気がする。何故なのか
最近の大河はカラーグレーディングがクレジットされてて映画っぽいルックにしてる。でも、やり過ぎると「暗い」だの「よく見えない」だのと騒ぐやつが湧いてくる。映画でも『閃光のハサウェイ』でそういう事があった
犯人に背中を向けて会話したら全力ダッシュで逃げられるますよ杉下さん。
予算に余裕あるネトフリの日本ドラマは照明しっかりできてるよ。海外展開前提で作られるドラマは照明がショボいと勝負にならない
映画館の暗い画面は本当に無理。テレビ画面ならまだなんとかなるけど。/「相棒」はいつからか映画っぽい映像になった。ちょっと見にくい。
理由は照明なんだけど、なんでそんな照明にするかというと日本人の目が暗さに弱いのもある。海外ゲームとかも日本人はMAX明るくしてさらにモニターでも明るくしてプレーするくらい。暗いものが見えにくい。
アニメで言うところの「撮影」の部分? https://magazine.cygames.co.jp/archives/18222
ライティングや録音の問題だと思う。ただ明るいほうが見やすいし距離に関わらず均一な音量で声が聞こえるほうが聞き取りやすい。邦画はショボショボ小声で話すことが多く何言ってるのか分からないシーンが多い
洋画は敢えてホワイトバランスをずらして絵画的にしてる。例えば被写体に当てる光の色温度を環境光より低くしてそっちにホワイトバランスを合わせると背景を青くできる。
配信サービスで『刑事コロンボ』を観ているけど、さすがに時代が違いすぎてセットや画作りが豪華なのかそうでもないのかもよくわからない でも面白い
テレビの画面サイズと視聴距離がバラバラのUIはブラウザのUIより設計が難しそう
たぶんAIのエージェント運用でほぼ自動で作成してると思うよ。。。
照明器具メーカーの宣伝の影響か、中年以上に家の中は隅々まで明るくあるべきみたいな思想の人が一定数残っている気がする。
安っぽいけどおもしろいのもあるし、スゲェけど眠たいのもあるし、エンタメっておもしろいよね。
大河はやたらどすどす歩いて「兄者!」とか言って館が燃えるの繰り返し(偏見)
ライティングと説明台詞でしょ。
現実世界も安っぽいからリアル再現度高いのでは
日本のドラマも映画も色が鮮明じゃなくセピアっぽく見える。すべてが過去の回想シーンのようで古臭く安っぽく見える
借り物の衣裳だからじゃない? メーカーから衣装提供受けている場合、女優が着ている衣装は、キレイにパキッとみせるようにするため、みたいな話じゃなかったっけ?
大河では、龍馬伝とか、いだてんはシネマティックな映像に拘っていたけどな。いだてんにおいては、そんな映像拘りなんて吹っ飛ぶほどの爆死だっただろ。要は中身なんだわ。
画面の安っぽさ、ボクも気になっちゃうにゃ!でも、NHKでも感じるなんて…ふむふむ、探求心くすぐられるにゃ!
うーん本当に意図的にやってるのかなあ…それならもう少し工夫するんじゃないか
ちゃんと作り込んであると正座してみなきゃとは思うからなんかあると思う
エルピスは映画で使う高いカメラで撮ってたんじゃなかったかな
米国の昔のシチュエーションコメディに近いのよね。観客の笑い声が入るやつ。マルチカメラで照明ベタ当て。日本のTVドラマ制作は初草期の舞台劇の中継で確立した手法の影響(伝統)が非常に強いのでは。
光だなと思ってる。普通の人間には不自然に映るのが同時に安っぽさも感じるのだろうか?
光の感度が違うのよ。コーカソイドが夏はサングラスしがちなのとかゴッホが浮世絵の彩度に感動したのも同じ。かれらには東アジア全般が眩し過ぎるのよ。台湾ドラマとタイドラマも照明はあまり差異ないでしょ?
撮影技術やかける費用よりも、アジア人の彫りの少ない顔の影響が大きい気が。ただし『七人の侍』なんかは、このあたりの問題を全部クリアしているんだよな。色々悩ましい。
ただの偏見だな。自分がわかってる風な物言いをしたいだけでは?
光と影(闇)の交錯という発想は残念ながら一神教(この世は神と悪魔の永遠の闘い)でしか概念化されないので(多神教の日本はご存じスーパーフラット。単に画面(絵ヅラ)が安っぽいだけでなくドラマそのものもメロドラマ
報道もバラエティも全部そうだけど画面全体が明るすぎる。見せたいものだけにスポットライトを当てるとかできないのかと
海外はリアルなの?本当??
セリフが芝居がかっているのがわかるから、ってのもありそう。英語だとわからない(追記)あ、画面の話か
お金がないから。ライティングもプロップもセットも、真面目に作るとものすごい金額になる
フレームレートじゃないかな?60fpsのテレビ放送用のカメラで撮影してるせい。『エルピス』はシネマカメラを使って24fpsで撮影されたそう。