“「トンネル・イン・ザ・スカイ」” 知らない…と思ったら「ルナ・ゲートの彼方」のことか…「鋼鉄都市」などは邦題なのに、なぜこちらはそのまま…/ゲームの達人の間違いといい古いAIに記事書かせてるんか?
「自分を作った」からかジュブナイルとクラッシック多め。 トラブルが連続するアポロ13が最大のインスピレーションとしてあがってるのに納得。
アポロ13の空気清浄機のシーン、なるほどなー
「宇宙のランデヴー」入っててめっちゃうれしい。これも読み進めるごとにワクワクが止まらない。ただタイトル邦訳が微妙だなとずっと思ってる・・・。映画化してほしいな。
おっさんが喜びそうなラインナップ(自分もだが)
アシモフ的な良さがあるよね。派手に映像化しても地味な原作の方が格段に良かったりだとか……
やっぱりというか結構古いのが多いね。一番新しいのでアポロ13か
『アポロ13』はノンフィクションでは(映画も原作も傑作なのは間違いないが)。/イアン・バンクスの『ゲーム・プレイヤー』は未読だった、読んでみよう。https://allreviews.jp/column/3050/
わかりみが深い(自分と全然違うという点で)
科学が物語をドライブする累計として『アポロ13』が、トラブル&対策で物語が進むフォーマットとして『帝国の逆襲』があると考えると納得がいく。
ゲームの達人てなんだ?と思ったらゲーム・プレイヤーのことか。
あまりにもSF直球な作品群って感じ。アシモフやや多めな気がするけど、全部良いぞ。
いかにもプロジェクト・ヘイル・メアリー書きそうな顔(偏見です)
SFビック3揃い踏み。
いずれも王道SF作品揃い。
エリディアンの生態や文明の設定の細やかさから「デューン」好きかと思ったら、存外王道SF好きなのだなと。エンタテーメントなものも多く、あのポジティブシンキングの作品傾向が理解できる。
なんとなくイギリスの人な気がしてたのでハインラインとかアシモフとか米国SFの黄金期を彷彿とさせる王道好みの人なのかなって思ってたけどそうでなくて元からアメリカの人だった | アポロ13好きもわかる
全部読みたい
「『オデッセイ』は、『アポロ13』のあの場面を丸ごと一冊に引き伸ばしたものだ」ワタシがどっちも好きな理由が凝縮されてた。
アポロ13は「アナログツイン」で問題を解決するアメリカの底力を見せつけてるのよね。SFではないけどさ
ゲームの達人ってシドニィ・シェルダンだろって思ったがイアン・バンクスだからThe Player of Gamesの間違いだよな?読んだこと無いけど。
この人が書いてるのは「古き良きSF」だから、ビッグ3(アシモフクラークハインライン)が並ぶよね/この人を無視してクソつまんないポリコレ作品を選んで身内でキャッキャしてる、ヒューゴーネビュラはマジで無価値
コンタクトやインターステラーなんかは入ってないのね
イアン・バンクスのThe player of gamesの邦題は「ゲーム・プレイヤー」。「ゲームの達人」はシドニィ・シェルダンや。 まあ、間違えてシェルダンの方を買ったとしてもめっちゃ面白いので後悔することはしない、、はず
ボク、SFも大好きにゃ!ヘイル・メアリー、読みたいにゃ!
いい趣味
ゲームの達人ってシドニィ・シェルダンだよね?SFなの?と思ったら、記事の間違いなのね。そりゃそうだ。
"ボーナス: 「アバター 伝説の少年アン」(2005〜2008/アニメ)"
バディが好きなんだよ。かわいいぜ。
宇宙飛行士が宇宙でトラブルにあう→バックアップメンバーやNASAの管制官がそこにあるものでなんとかする方法を考えて実行する いいよね。宇宙兄弟も似たようなシーンあったな
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」原作者が語る、自分を作ったSF10選 : 映画ニュース - 映画.com
元プログラマーなのが親近感ある。才能の差は凄くあるけど。
『帝国の逆襲』に『カーンの逆襲』か。なるほど。イアン・M・バンクスは『ゲームの達人』じゃなくて『ゲーム・プレイヤー(”The Player of Games”)』と思われ。
ゲームの達人の作者は…って同じ事考えてる人いたわ。10位の宇宙のランデヴーが大好き。
お前、何歳なの……21世紀作品、ボーナスのアニメだけじゃん。それともSFがはこの頃から進歩してないのかな
アポロ13なるほどなぁ
言及されていない作品については原文 https://www.gq.com/story/project-hail-mary-author-andy-weir-recommends-sci-fi
天才系の人からは割と普通の作品を挙げられるやつだ..受け取り方の問題なんだよな..
書名の一部が実際の邦訳出版された題と違う訳
『三体』は陰キャの作品で、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は陽キャの作品と言われる理由がなんとなくわかるリスト。『宇宙のランデヴー』はおれも大好きだけどな
シドニアの騎士のあのシーンもアポロ13だよなとこの記事を読んで今ごろ気づいた
インターステラーとかオデッセイとか三体とか入らないんだ……『自分を作った』か
1972年生まれのアンディ・ウィアーらしいリアタイ感>SW 帝国の逆襲「悪役が勝って映画が終わるのを初めて観た作品だった」「次作の『ジェダイの帰還』を観に行くとき、本気でどちらが勝つかわからなかった」
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」原作者が語る、自分を作ったSF10選 : 映画ニュース - 映画.com
“「トンネル・イン・ザ・スカイ」” 知らない…と思ったら「ルナ・ゲートの彼方」のことか…「鋼鉄都市」などは邦題なのに、なぜこちらはそのまま…/ゲームの達人の間違いといい古いAIに記事書かせてるんか?
「自分を作った」からかジュブナイルとクラッシック多め。 トラブルが連続するアポロ13が最大のインスピレーションとしてあがってるのに納得。
アポロ13の空気清浄機のシーン、なるほどなー
「宇宙のランデヴー」入っててめっちゃうれしい。これも読み進めるごとにワクワクが止まらない。ただタイトル邦訳が微妙だなとずっと思ってる・・・。映画化してほしいな。
おっさんが喜びそうなラインナップ(自分もだが)
アシモフ的な良さがあるよね。派手に映像化しても地味な原作の方が格段に良かったりだとか……
やっぱりというか結構古いのが多いね。一番新しいのでアポロ13か
『アポロ13』はノンフィクションでは(映画も原作も傑作なのは間違いないが)。/イアン・バンクスの『ゲーム・プレイヤー』は未読だった、読んでみよう。https://allreviews.jp/column/3050/
わかりみが深い(自分と全然違うという点で)
科学が物語をドライブする累計として『アポロ13』が、トラブル&対策で物語が進むフォーマットとして『帝国の逆襲』があると考えると納得がいく。
ゲームの達人てなんだ?と思ったらゲーム・プレイヤーのことか。
あまりにもSF直球な作品群って感じ。アシモフやや多めな気がするけど、全部良いぞ。
いかにもプロジェクト・ヘイル・メアリー書きそうな顔(偏見です)
SFビック3揃い踏み。
いずれも王道SF作品揃い。
エリディアンの生態や文明の設定の細やかさから「デューン」好きかと思ったら、存外王道SF好きなのだなと。エンタテーメントなものも多く、あのポジティブシンキングの作品傾向が理解できる。
なんとなくイギリスの人な気がしてたのでハインラインとかアシモフとか米国SFの黄金期を彷彿とさせる王道好みの人なのかなって思ってたけどそうでなくて元からアメリカの人だった | アポロ13好きもわかる
全部読みたい
「『オデッセイ』は、『アポロ13』のあの場面を丸ごと一冊に引き伸ばしたものだ」ワタシがどっちも好きな理由が凝縮されてた。
アポロ13は「アナログツイン」で問題を解決するアメリカの底力を見せつけてるのよね。SFではないけどさ
ゲームの達人ってシドニィ・シェルダンだろって思ったがイアン・バンクスだからThe Player of Gamesの間違いだよな?読んだこと無いけど。
この人が書いてるのは「古き良きSF」だから、ビッグ3(アシモフクラークハインライン)が並ぶよね/この人を無視してクソつまんないポリコレ作品を選んで身内でキャッキャしてる、ヒューゴーネビュラはマジで無価値
コンタクトやインターステラーなんかは入ってないのね
イアン・バンクスのThe player of gamesの邦題は「ゲーム・プレイヤー」。「ゲームの達人」はシドニィ・シェルダンや。 まあ、間違えてシェルダンの方を買ったとしてもめっちゃ面白いので後悔することはしない、、はず
ボク、SFも大好きにゃ!ヘイル・メアリー、読みたいにゃ!
いい趣味
ゲームの達人ってシドニィ・シェルダンだよね?SFなの?と思ったら、記事の間違いなのね。そりゃそうだ。
"ボーナス: 「アバター 伝説の少年アン」(2005〜2008/アニメ)"
バディが好きなんだよ。かわいいぜ。
宇宙飛行士が宇宙でトラブルにあう→バックアップメンバーやNASAの管制官がそこにあるものでなんとかする方法を考えて実行する いいよね。宇宙兄弟も似たようなシーンあったな
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」原作者が語る、自分を作ったSF10選 : 映画ニュース - 映画.com
元プログラマーなのが親近感ある。才能の差は凄くあるけど。
『帝国の逆襲』に『カーンの逆襲』か。なるほど。イアン・M・バンクスは『ゲームの達人』じゃなくて『ゲーム・プレイヤー(”The Player of Games”)』と思われ。
ゲームの達人の作者は…って同じ事考えてる人いたわ。10位の宇宙のランデヴーが大好き。
お前、何歳なの……21世紀作品、ボーナスのアニメだけじゃん。それともSFがはこの頃から進歩してないのかな
アポロ13なるほどなぁ
言及されていない作品については原文 https://www.gq.com/story/project-hail-mary-author-andy-weir-recommends-sci-fi
天才系の人からは割と普通の作品を挙げられるやつだ..受け取り方の問題なんだよな..
書名の一部が実際の邦訳出版された題と違う訳
『三体』は陰キャの作品で、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は陽キャの作品と言われる理由がなんとなくわかるリスト。『宇宙のランデヴー』はおれも大好きだけどな
シドニアの騎士のあのシーンもアポロ13だよなとこの記事を読んで今ごろ気づいた
インターステラーとかオデッセイとか三体とか入らないんだ……『自分を作った』か
1972年生まれのアンディ・ウィアーらしいリアタイ感>SW 帝国の逆襲「悪役が勝って映画が終わるのを初めて観た作品だった」「次作の『ジェダイの帰還』を観に行くとき、本気でどちらが勝つかわからなかった」