原作大好きです。待ちに待った映画、まだ行けてないのですが、楽しみです^ ^
図解良い!良い!良い!
<微ネタバレあり>全然「勇敢」じゃなかった主人公が(これがラスト直前に判明するのは原作の構成の妙)、ラストで非常に利他的な行動に出るんだが、ロッキーのためならそうするよなぁ、と思えた。いい映画でした。
「士は己を知る者のために死す」顔も声も知らない社会のためには死ねない。私を知って名を呼んでくれる者のためなら死すら厭わない。
原作では「甲羅」や「シャツ」や「アンモニア臭」とか設定あるけど、映画はバッサリ無くしてたね。でもそこそこ違和感なくできてた。
あ、この子ロッキーっていうんだ。メアリーかと思ってた。
ぬまがさ氏の図解は安定の分かりやすさ。ロッキーの愛らしさが絶妙に表現されてる。原作未読勢はネタバレ食らう前に映画館へ急いだ方がいいぞ
“科学や理性や協力や教育やユーモアやコミュニケーションの力を、愚かしさと紙一重かもしれない楽観主義によって信じる本作のような物語が、世界中で観られるべきだし、語られるべきだし、信じられるべきだ”
妄想でなくちゃんとしたガチの「仕事」だ。原作をやっと読了したし、映画は絶対見に行く。
映画は公開されてるがそれでも原作は最高なのよ。読みやすいのがまた最高。ロッキーいいよなあ。
主人公は大変優秀な人だけどやはりロッキーも相当優秀な子だったんだろうな。
スタートレックTNGがDVDボックス持ってるくらい大好きなんだがなぜかと言えば「科学に対する絶大な信頼」と「人類の善性を信じる楽観主義」が全編に横溢してるから。だからこの映画ももの凄く期待してる。多分泣く。
id:Dursanさん この子は岩みたいな見た目から、主人公が「Rocky」と名付けた。タイトルの「メアリー」は聖母マリアのことで、Hail Mary=Ave Mariaは、祈りの文句から転じて、絶体絶命の状況で打つ、奇跡を願った一手のこと。
映画を受容できる人すごい、私は原作の映画からカットされた部分もまた同じくらい愛していたから、これ映画だけ見た人わかるの?? という疑問ばかりが湧いて楽しめなかったいや、面白いし映像化されたのは良い!
関係ないけど、自分にとっての「ヘイル・メアリー」は、映画『遠すぎた橋』で無茶振りの敵前渡河を命令されたロバート・レッドフォードの「ヘイル・メアリー」連呼。しかも無駄骨。https://youtu.be/XwjHsLvRpK0?t=66
ネタバレ注意ですやん⚠️またもや中盤寝てしまった。Blu-ray出たらおさらいしたい。映画館にまた行くと寝る自信ある。
小説を途中まで読んでいて映画を観たけど楽しめたよ / (微ネタバレ要素)最後の二つの出来事があっけなく解決された点だけ「うん?」となったくらい(小説だとちゃんと説明してるのか気になった)
ライアン・ゴズリング、嫌いじゃないんだけど、面白そうな企画を片っ端からさらっていくので、ちょっと食傷気味。
ポケモンみあるなぁ
ロッキー、原作では服を着ているので、劇場版がエリディアンから見たら卑猥な映画になってしまっている可能性がある。/「この口で食事もする」とあるけど、それは普通なので言うべきは「この口で排泄もする」では?
まだこういうのは早い気がした
ロッキーの存在自体、核心部分なのにサムネでがっつり見えてるの草なんだ。
キモいフチコマ
はてな人間はなぜコメントに星を求める、質問?
原作読了勢から端折りすぎとは聞くが、原作知らずに見ても特に困りはしなかった。ただ想像で補う必要は感じたし、そこに理系知識が要求されてる感はあった。
原作ファンがやたらとネタバレ回避を勧めるのに対して制作側はどんどんネタバレしていくスタンスなのが面白かった。映画始まる前のAudibleのCMで原作読み上げ始めるくらい徹底してた。
ロッキーの存在をネタバレとして隠すか隠さないかで割れる気がする。俺は公開前の予告みてガッカリしたけど、本編見たらそんなのどうでも良くなったのでどっちがいいのかは判断難しい。
原作既読だけど見に行って良かった。パンフレットが売り切れていて悲しかった
別段原作未読で映画見て問題無いよ。寧ろ無駄なアレコレがなくてそちらの方がいいまである。映画見て引っかかった部分について原作を読んで解消出来そうな方が重要だよ。わざわざ視聴者絞ってどうする。
AIじゃ無いイラスト、なんか安心する
【告知】映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の「ロッキー」を図解しました! - 沼の見える街
原作大好きです。待ちに待った映画、まだ行けてないのですが、楽しみです^ ^
図解良い!良い!良い!
<微ネタバレあり>全然「勇敢」じゃなかった主人公が(これがラスト直前に判明するのは原作の構成の妙)、ラストで非常に利他的な行動に出るんだが、ロッキーのためならそうするよなぁ、と思えた。いい映画でした。
「士は己を知る者のために死す」顔も声も知らない社会のためには死ねない。私を知って名を呼んでくれる者のためなら死すら厭わない。
原作では「甲羅」や「シャツ」や「アンモニア臭」とか設定あるけど、映画はバッサリ無くしてたね。でもそこそこ違和感なくできてた。
あ、この子ロッキーっていうんだ。メアリーかと思ってた。
ぬまがさ氏の図解は安定の分かりやすさ。ロッキーの愛らしさが絶妙に表現されてる。原作未読勢はネタバレ食らう前に映画館へ急いだ方がいいぞ
“科学や理性や協力や教育やユーモアやコミュニケーションの力を、愚かしさと紙一重かもしれない楽観主義によって信じる本作のような物語が、世界中で観られるべきだし、語られるべきだし、信じられるべきだ”
妄想でなくちゃんとしたガチの「仕事」だ。原作をやっと読了したし、映画は絶対見に行く。
映画は公開されてるがそれでも原作は最高なのよ。読みやすいのがまた最高。ロッキーいいよなあ。
主人公は大変優秀な人だけどやはりロッキーも相当優秀な子だったんだろうな。
スタートレックTNGがDVDボックス持ってるくらい大好きなんだがなぜかと言えば「科学に対する絶大な信頼」と「人類の善性を信じる楽観主義」が全編に横溢してるから。だからこの映画ももの凄く期待してる。多分泣く。
id:Dursanさん この子は岩みたいな見た目から、主人公が「Rocky」と名付けた。タイトルの「メアリー」は聖母マリアのことで、Hail Mary=Ave Mariaは、祈りの文句から転じて、絶体絶命の状況で打つ、奇跡を願った一手のこと。
映画を受容できる人すごい、私は原作の映画からカットされた部分もまた同じくらい愛していたから、これ映画だけ見た人わかるの?? という疑問ばかりが湧いて楽しめなかったいや、面白いし映像化されたのは良い!
関係ないけど、自分にとっての「ヘイル・メアリー」は、映画『遠すぎた橋』で無茶振りの敵前渡河を命令されたロバート・レッドフォードの「ヘイル・メアリー」連呼。しかも無駄骨。https://youtu.be/XwjHsLvRpK0?t=66
ネタバレ注意ですやん⚠️またもや中盤寝てしまった。Blu-ray出たらおさらいしたい。映画館にまた行くと寝る自信ある。
小説を途中まで読んでいて映画を観たけど楽しめたよ / (微ネタバレ要素)最後の二つの出来事があっけなく解決された点だけ「うん?」となったくらい(小説だとちゃんと説明してるのか気になった)
ライアン・ゴズリング、嫌いじゃないんだけど、面白そうな企画を片っ端からさらっていくので、ちょっと食傷気味。
ポケモンみあるなぁ
ロッキー、原作では服を着ているので、劇場版がエリディアンから見たら卑猥な映画になってしまっている可能性がある。/「この口で食事もする」とあるけど、それは普通なので言うべきは「この口で排泄もする」では?
まだこういうのは早い気がした
ロッキーの存在自体、核心部分なのにサムネでがっつり見えてるの草なんだ。
キモいフチコマ
はてな人間はなぜコメントに星を求める、質問?
原作読了勢から端折りすぎとは聞くが、原作知らずに見ても特に困りはしなかった。ただ想像で補う必要は感じたし、そこに理系知識が要求されてる感はあった。
原作ファンがやたらとネタバレ回避を勧めるのに対して制作側はどんどんネタバレしていくスタンスなのが面白かった。映画始まる前のAudibleのCMで原作読み上げ始めるくらい徹底してた。
ロッキーの存在をネタバレとして隠すか隠さないかで割れる気がする。俺は公開前の予告みてガッカリしたけど、本編見たらそんなのどうでも良くなったのでどっちがいいのかは判断難しい。
原作既読だけど見に行って良かった。パンフレットが売り切れていて悲しかった
別段原作未読で映画見て問題無いよ。寧ろ無駄なアレコレがなくてそちらの方がいいまである。映画見て引っかかった部分について原作を読んで解消出来そうな方が重要だよ。わざわざ視聴者絞ってどうする。
AIじゃ無いイラスト、なんか安心する