吉田喜重の和風嵐が丘を経験したから大抵は驚かない
(拝読して「むしろ "愛憎なかばする人物" を描きたいがための改変なのでは」とすら)(過去の、現代基準では人権違反と推定可能な事象について、なにか立場を示さなければいけない的雰囲気が )
2枚目の邸内の画像見てうへっと思った
浅黒い肌で人種的にも結婚対象としてあり得なかったヒースクリフが白人に変更されてる時点で、もう別物なのよ
うわぁ、もういっぺん原作読もう。
毒々しい色合いと比喩、何かに似てるけど思い出せない…ミッドサマーかな、もっと近い候補あるかも。
良かったよ、キャサリンとネリーに焦点当てられていて、BGMも良くて普通に泣いた。原作未読の人が観たらどう思うんだろ、ドン引きしそう
"『嵐が丘』は原作を読んでから映画を観れば驚きがあり、映画を観てから原作を読めば味わいが深まる"角の立たない一言ではある。
観た。なかなか酷かった。/妹設定や家政婦設定が消えてたのぼーっとしてたせいか気付かなかった。確かにちょっとおかしいな?とは思ったけど。/でもほんとネリーくらいよね良かったの。
高校生ぐらいの多感な頃、エミリ・ブロンテの本もって嵐が丘行ったなぁ。ヘザークリフこんな硬いんかいと思った。ケイト・ブッシュの嵐が丘がよぅ似合う。おっさんには不要な陰鬱だな。
(これは既に多くの文芸評論が指摘してるとおり)原作は当時の一大ゲームチェンジャー(社会大変革)である産業革命とそれに続く『資本主義社会はどのようにして(数世代かけて)できあがったのか』を執拗に描いた稀有な名作
原作知らないのでこれだけですごい興味沸いた。ここ映画では改変されてるらしいけど "『嵐が丘』というのは、19世紀前葉に牧師の家に育ったエミリー・ブロンテが法律の知識を駆使して書いた「不動産相続小説」である"
原作翻訳者が読み解く6つの重大な変更点——映画『嵐が丘』の原作への“貞淑”と“裏切り”が、一体となって生んだものとは | 文春オンライン
吉田喜重の和風嵐が丘を経験したから大抵は驚かない
(拝読して「むしろ "愛憎なかばする人物" を描きたいがための改変なのでは」とすら)(過去の、現代基準では人権違反と推定可能な事象について、なにか立場を示さなければいけない的雰囲気が )
2枚目の邸内の画像見てうへっと思った
浅黒い肌で人種的にも結婚対象としてあり得なかったヒースクリフが白人に変更されてる時点で、もう別物なのよ
うわぁ、もういっぺん原作読もう。
毒々しい色合いと比喩、何かに似てるけど思い出せない…ミッドサマーかな、もっと近い候補あるかも。
良かったよ、キャサリンとネリーに焦点当てられていて、BGMも良くて普通に泣いた。原作未読の人が観たらどう思うんだろ、ドン引きしそう
"『嵐が丘』は原作を読んでから映画を観れば驚きがあり、映画を観てから原作を読めば味わいが深まる"角の立たない一言ではある。
観た。なかなか酷かった。/妹設定や家政婦設定が消えてたのぼーっとしてたせいか気付かなかった。確かにちょっとおかしいな?とは思ったけど。/でもほんとネリーくらいよね良かったの。
高校生ぐらいの多感な頃、エミリ・ブロンテの本もって嵐が丘行ったなぁ。ヘザークリフこんな硬いんかいと思った。ケイト・ブッシュの嵐が丘がよぅ似合う。おっさんには不要な陰鬱だな。
(これは既に多くの文芸評論が指摘してるとおり)原作は当時の一大ゲームチェンジャー(社会大変革)である産業革命とそれに続く『資本主義社会はどのようにして(数世代かけて)できあがったのか』を執拗に描いた稀有な名作
原作知らないのでこれだけですごい興味沸いた。ここ映画では改変されてるらしいけど "『嵐が丘』というのは、19世紀前葉に牧師の家に育ったエミリー・ブロンテが法律の知識を駆使して書いた「不動産相続小説」である"