こっちは音楽メインのインタビュー。面白かった!
さすがオァァデオテカテカ!いいインタビューするじゃねえか!GLAYは令和最新版の耳で聴くとほんと面白い。
クワハリ先生、ブランキー好きなんだったら出してよ。まあブランキー好きな今の高校生っていうのも結構無理ある設定だけど(笑)
1986年生まれ
同世代邦ロックファンだということが分かったし、今の曲も好きなのが自分と同じだとわかった。音楽遍歴も職歴も、いつもつるんでる友達の1人にリアルに居そう。漫画改めて読もう。
グレッチで殴るシーンは出てくるかしら
ふつうの軽音部にブランキー出てこないかなあ。出て来るといいなあ
すごく、広さと深さのバランス感覚のある人だな
それは音楽好きというよりタレント好きだろってケチつけるような人になってはならない
話はまあ良いけど音楽部分は嫌いだなあの漫画
大阪の普通の高校っぽくて好きで読んでるけど、正直ロックってよく知らんので(そもそもロックの定義がわからん)、音楽周りは雰囲気で理解してる。
ブランキーの『ディズニーランドへ』は確かに衝撃受けた。なんて曲作ってんだと。少し前にタイマーズが出した『あこがれの北朝鮮』なんかと近いインパクトだったなぁ/あと先月ハイスタのライブ行ったから10巻は涙出
オーテクがこんなオウンドメディアを持ってたとは知らなかった。最近クワハリ先生の露出が急に増えたな?アニメ化には「高校生の歌と演奏」「大量の関西弁声優」「はとっちの声」など課題は山積みな気がするが
ラルク好きの割にはGLAYぐらいしかヴィジュアル系扱われないし自分の好みとマンガにするのをある程度分けているなという印象
すごくいい
音楽遍歴から社会人後の活動(コロナのときとか)まるで自分かと思った⋯ 同世代だからかな。当時のロキノン世代としてはバインも出たらうれしいな
よい
はやく最初の絵に戻して
インタビューも良かったが途中の写真で驚いた 先生の自画像というか自意識アニマル立体化してたのか
作品は当然としてもインタビューでも返答に気を使ってるのか元々そういう嗜好なのかメジャーどころが多い印象
めちゃ同世代で同じような遍歴を経てて面白かった。作者の聴くジャンルが尖っていかなかったからこそ広く読まれてるわけで全て繋がってるな。
生々しい感情を描きながらサークル活動の内側から感じ取るのは難しい俯瞰した視線があるなと思ってたんだけど顧問もやってたのか〜。
アラフォーの言う「昔の音楽も『最近の』音楽も聴くよ」ってまあまあ地雷なんだが、自覚する必要があるかは別。
最後に出る10巻の書影の帯が、このインタビューで受ける印象から乖離した感じにみえてしまう
原作者が漫画書いている時が好きで読んでた。作画が変わって読んでないな...「あいどんわなだい」はチンくんのギターリフ版が好きです。
“7,000円ぐらいのイヤホンで” なんでイヤホンの値段を…?と思ったけどオーテクのサイトなのか納得
“楽しみです! ちなみに『ふつうの軽音部』の「ふつう」とは?”→永野氏の「ピカソよりふつうにラッセンが好き」の「ふつう」と同じと思ってるよ。ア〜イッ!
“ストーリーが先の方が多いです。完全に楽曲から決まることはないかもしれません。”
ジャンプ+で一番楽しみにしてる漫画。作者がガチの音楽好きで元顧問とか納得しかないわ
“「BABY BABY」は、今でもずっと好きで聴いています。”お前はオレか。
ナンバーガールも銀杏BOYZも、ミセスもサバシスターも。『ふつうの軽音部』原作者・クワハリが鳴らす世代を超えたロック愛 - Always Listening by Audio-Technica(オーディオテクニカ)
こっちは音楽メインのインタビュー。面白かった!
さすがオァァデオテカテカ!いいインタビューするじゃねえか!GLAYは令和最新版の耳で聴くとほんと面白い。
クワハリ先生、ブランキー好きなんだったら出してよ。まあブランキー好きな今の高校生っていうのも結構無理ある設定だけど(笑)
1986年生まれ
同世代邦ロックファンだということが分かったし、今の曲も好きなのが自分と同じだとわかった。音楽遍歴も職歴も、いつもつるんでる友達の1人にリアルに居そう。漫画改めて読もう。
グレッチで殴るシーンは出てくるかしら
ふつうの軽音部にブランキー出てこないかなあ。出て来るといいなあ
すごく、広さと深さのバランス感覚のある人だな
それは音楽好きというよりタレント好きだろってケチつけるような人になってはならない
話はまあ良いけど音楽部分は嫌いだなあの漫画
大阪の普通の高校っぽくて好きで読んでるけど、正直ロックってよく知らんので(そもそもロックの定義がわからん)、音楽周りは雰囲気で理解してる。
ブランキーの『ディズニーランドへ』は確かに衝撃受けた。なんて曲作ってんだと。少し前にタイマーズが出した『あこがれの北朝鮮』なんかと近いインパクトだったなぁ/あと先月ハイスタのライブ行ったから10巻は涙出
オーテクがこんなオウンドメディアを持ってたとは知らなかった。最近クワハリ先生の露出が急に増えたな?アニメ化には「高校生の歌と演奏」「大量の関西弁声優」「はとっちの声」など課題は山積みな気がするが
ラルク好きの割にはGLAYぐらいしかヴィジュアル系扱われないし自分の好みとマンガにするのをある程度分けているなという印象
すごくいい
音楽遍歴から社会人後の活動(コロナのときとか)まるで自分かと思った⋯ 同世代だからかな。当時のロキノン世代としてはバインも出たらうれしいな
よい
はやく最初の絵に戻して
インタビューも良かったが途中の写真で驚いた 先生の自画像というか自意識アニマル立体化してたのか
作品は当然としてもインタビューでも返答に気を使ってるのか元々そういう嗜好なのかメジャーどころが多い印象
めちゃ同世代で同じような遍歴を経てて面白かった。作者の聴くジャンルが尖っていかなかったからこそ広く読まれてるわけで全て繋がってるな。
生々しい感情を描きながらサークル活動の内側から感じ取るのは難しい俯瞰した視線があるなと思ってたんだけど顧問もやってたのか〜。
アラフォーの言う「昔の音楽も『最近の』音楽も聴くよ」ってまあまあ地雷なんだが、自覚する必要があるかは別。
最後に出る10巻の書影の帯が、このインタビューで受ける印象から乖離した感じにみえてしまう
原作者が漫画書いている時が好きで読んでた。作画が変わって読んでないな...「あいどんわなだい」はチンくんのギターリフ版が好きです。
“7,000円ぐらいのイヤホンで” なんでイヤホンの値段を…?と思ったけどオーテクのサイトなのか納得
“楽しみです! ちなみに『ふつうの軽音部』の「ふつう」とは?”→永野氏の「ピカソよりふつうにラッセンが好き」の「ふつう」と同じと思ってるよ。ア〜イッ!
“ストーリーが先の方が多いです。完全に楽曲から決まることはないかもしれません。”
ジャンプ+で一番楽しみにしてる漫画。作者がガチの音楽好きで元顧問とか納得しかないわ
“「BABY BABY」は、今でもずっと好きで聴いています。”お前はオレか。