「よし一本」にしたいのか。
まぁ元の用語がそんなんなのだろうな。デッドボールに「死」が入ってるし。
「1死満塁から併殺」とかツイ出来なさそう
良いね。この調子で軍事用語の転用が多いマーケティング界隈とか、他国の国歌の歌詞とかも分析してほしい。
インフラエンジニア「親子ともども殺しといて」棋士「この一団を殺しに行くしかない」/ポリコレ的にはやはりアウトなんかなぁ。
用語が全般的に変なのよね。ファウルがルール違反の意味で使われていないのは野球ぐらい
なに、奴隷まで動かない?仕方ないな、親ごと子も殺せ!(とあるサーバールームにて)/個人的にはプラグのオスとメスは、そろそろセクハラになるのではないかと心配してる。
全文見れてないですがそもそも"Base" ballが「基地・とりで」であり戦争シミュレーションであるって話ってちゃんとされてます?
そのうち将棋の駒も書き換えられそう
サーバー管理では「殺す」「なかなか死なない」「死んでる」「ゾンビ」などの用語は普通に使っている
明治時代の直訳と、戦時中の外来語排除で定着したという流れのよう。「現代の英語では、打者に当たることは "hit by pitch(HBP)" と呼ばれており」AIに確認して初めて知った
IT業界では「子供から殺さないとダメだよ」とか言うからなあ
元の英語名もだけど日本の和訳も軍隊系の変更が多いんだよな。セカンドがどうしたら遊撃手になるのか
killコマンドもpurifyコマンドとかにしよう
遊撃手は軍靴の音がする。
タイトル見て毎日新聞か東京新聞だろなぁと思ったら、やっぱりそうだった。
Linuxのコマンドエロ過ぎ問題: unzip; strip; touch; finger; mount; fsck; more; yes; umount; sleep.
「刺せ」「殺せ」は当たり前のIT業界(何 / id:opaopachang セカンドは二塁手で遊撃手はショートでは?(真顔
死球で出塁したランナーが盗塁死したら二度死ぬことになる。007か。
「これは悪い言葉だから使わないようにしよう」は危険だと思うけどなあ。多くのスポーツやゲームで使われてる「戦」をNGにしたら影響大きすぎるし。
デッドボールは和製英語(豆知識)
びびってる
(有料読んでない)あまりに一般的になってるけど、塁もベースも基地なのね。敵基地を巡って帰還する。殺されるのもチームを軍と呼ぶのも全く正しいと
お上品なことで
育ちの悪い連中がやるようなもんだから
フロントエンドは物騒な言葉を使わないなそういえば。
どうあれ全文読みたいな
IT業界でもmaster/slaveはまだ依然として残っているし、UNIX系OSのkillコマンドを変えるのはなかなか難しいかもしれない。
物騒なのは確かに。なんでそう訳されたのかは気になるわね
サッカーのサドンデスは言わなくなったねそういえば
“「刺せ」「殺せ」なんで野球は当たり前?”
囲碁棋士「無理に殺しに行くより片眼潰して逃げ回らせた方がおいしい」
改めて「殺」を含む言葉を並べて見ると異様ではあるな
あ、アホくさw
散々この手のミームの問題で非難されたゲーマー側の人間としては、野球だけ見逃すのやめろよと言いたくなる。もしくは我々に「脳死」「人権」という言葉を使わせろ
「刺せ(刺す)」は言うけど「殺せ(殺す)」はあんまり言わないのでは?あとセカンドは二塁手で遊撃手はショートですよ…。
セカンドが遊撃手…?
killとオスメスはどっちが先に消される言葉なんだろう?
機械系でも当たり前に使うけどな。一瞬のミスコミュニケーションが作業員の命に関わるし
しょうもな。しょうもな!
翻訳された時代を考えればな。スポーツ自体が戦争のアナロジーで語られた時代だし、用語レベルでは現在のスポーツ全般に残ってる。ちなみに新聞報道業界にも軍事用語が多い。戦争報道で成長した業界だから。
それよりも端子の「オス」「メス」の方が直接表現だしな。こういう言葉の成り立ちとか歴史を軽視して、思いつきで批判やら批評するの嫌いなんだよ。もはやスピリチュアルの世界だよ。
サッカーはロスタイムも言わなくなったな。/デッドボールはなんとなく「デドボール」みたいなDead感薄くなるような言い方する解説が多い気がしている(裏とりなし)
総力戦が発明された頃の軍事なんて技術の最先端だったしなあ。ロジスティックスの管理と効率化なんて、まんまビジネスに使えるし。
IT業界: マスター&スレーブ
囲碁も大概だよ。目を潰せ、殺せ、だもの。
All your base are belong to usは満塁ってことか
もともと人を殺す以外にも息を殺すのように使われていたわけで、放送禁止用語的に言葉狩りをしても仕方ないような。英語のkillも同じ。
狩りや戦争の代わりに血生臭くない戦いをするようになったのがスポーツでありゲームなんだよなあ。自由研究のテーマとしてはいいと思うよ。
「ダブルプレイって!!先生は下ネタ苦手なんだぞ!?」
野球のことは全然分からないが、サッカーは自殺点がオウンゴールになってるぞ。戦犯はまだポピュラーだけど。
理系の人もすぐ「チカンする」とか言うし。
そういえば昔は草野球とかでピッチャーにヤジ飛ばして調子狂わさせるようなことやってたけど、ああいうのって今はもう廃れてるのかな
タイトルしか読んでないが、「殺せ」なんて言わない
昭和だから
そもそもスポーツは戦争の代用的な側面があるからなぁ
サッカーでサドンデスは言わなくなったが、香川県へ行くと至るところでウドンデスとか言ってる
ブコメで「オス」の話がでてますが、『三省堂国語辞典から消えたことば辞典』では、「とまら」が「つまり陰茎で」と紹介されています(p.70)
新渡戸稲造がアップを始めました
登山でも登頂に向かうことをいまどき「アタック」というのは日本くらいで他国登山家に「何しに行くんだよ」とゲラゲラ笑われるそうです。今普通は「サミットプッシュ」
用語を徐々にかえていったら、30年後ぐらいには浸透するかもね。
今受けてるセミナーで4P(※マーケティングのフレームワーク)が何度も出てくるのを素知らぬ振りをするのが大変
無料部分しか読んでないけど、多分、正岡子規が全部悪い。
ブコメで、セカンドはなんで遊撃手になるの?とあるがセカンドは二塁手だよ。遊撃手はショート。その由来はやはり、戦況を見て行動することを指す「遊撃」という言葉からきています。
kill コマンドはあるし Perl とか PHP では die() があるし IT は本当に物騒。
つうかIT業界の、その慣習はどこから来てるんだよ??
IT系と囲碁も入れて、物騒な用語選手権とか開いてほしい。
右翼とか左翼とか思想が強いですねえ
殺せって言うかなと思ったけど、ダブルプレーとか、あっちのランナーを先に殺してから〜みたいに言うか。つか、あほくさいけど、自動翻訳の言葉狩りで狩られそうな気はする
戦争を揶揄させるスポーツなんて多いからな
遊撃手はショートやぞ。セカンドはそのまま二塁手や
面倒だなぁ。生き物が死なされる方をヌェピィモッヨャすとかに変えろよ。そっちの方が早いだろ。そうすりゃ野球でもヌェピィモッヨャせー!とか言わずに殺せー!って言う。万事解決。
「刺すし、殺すし、盗むわ、○ぬよ。それより磯野、野球しようぜ!」
小学生の野球で「ピッチャービビってる(ヘイヘイヘイ!)」って野次飛ばすのもひどいよね
あんこの粒の加減調整で半殺し皆殺しみたいなのはあったな…
そういえば音響でも音死んでるとかデッドマイクとか音を潰してとかキルスイッチ入れてとかケーブル二本刺してとか普通に言ってしまうな
わはは。もともとホームベース(基地)から出発してフィールド(戦場)を回って基地に戻れたら点が入る、という戦争すごろくなのよね
IT業界のはそもそもコマンドがkillだし慣習というかなんというか。単にそのままだよ。/slaveやmasterは一気に置き換えられた感ある。
新渡戸稲造も呆れとったわ
遊撃手はセカンドではなくショート
「刺せ」は「挿せ」では?あと「殺せ」なんて言うシーンあるの?
言葉抜きにしても高校野球はキモすぎるのでダメです
三浦マイルドのネタを思い出した
野球害毒論 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E7%90%83%E5%AE%B3%E6%AF%92%E8%AB%96
確かに「死球」とかあまり穏やかじゃないな / 古代中国の拷問とかでありそう
性的なページなんてweb業界では当たり前
野球は局地戦を模擬しているから。ユニフォームも軍隊のもの。真夏でも長袖長ズボンで小学生を虐待している。
ランナーを挟んだ挟殺プレー時に「早く殺せ!」とか言ったりするな。AIによる誤BAN対策でこういう言葉が伏字になってるのが当たり前な世代が多くなると問題になったりするかもね
バトルだから!バトルしようぜ!
これが歴史や情緒を全く無視して文字や単語の定義だけで話をするということ
それはそうなんじゃない?言葉狩りは意味がない
続きが気になる。クリケットではどうなんだろ。
「負け」も「日常で見聞きするとドキッとする言葉」なので辞めてほしい。ああ「辞」なんて日常で見聞きするとドキッとしちゃう……見、見、聞、、聞あああああああああああああああああああああああああアァァァァ
チームで勝敗を競うスポーツ特に球技なんかは戦いなわけだから戦争で行われることは普通に言うでしょ
確かに死=アウトなのに、アウトにならないデッドボールを死球というのはおかしいな / 現代になって入ってきたら全部カタカナで済ませそうで、それはそれで風情がない
言葉としては興味深い話で、あれだけ接触の多いフットボール系より圧倒的に野球な気がするのも不思議。あとは「お前」とか「米騒動」(どこの球団の話だ
「殺す」「叩く」「蹴る」なんで情シスは当たり前? https://www.chihayafuru.jp/tech/index.php/archives/3387
地獄甲子園やな
でもデッドボールなんてプロが投げたら本当に死んじゃうからなぁ・・・ サッカーボールではそうはならんでしょ?(コナン君のスニーカーアシストのやつは除く)
「刺せ」「殺せ」なんで野球は当たり前? 高校球児が疑問を深掘り | 毎日新聞
「よし一本」にしたいのか。
まぁ元の用語がそんなんなのだろうな。デッドボールに「死」が入ってるし。
「1死満塁から併殺」とかツイ出来なさそう
良いね。この調子で軍事用語の転用が多いマーケティング界隈とか、他国の国歌の歌詞とかも分析してほしい。
インフラエンジニア「親子ともども殺しといて」棋士「この一団を殺しに行くしかない」/ポリコレ的にはやはりアウトなんかなぁ。
用語が全般的に変なのよね。ファウルがルール違反の意味で使われていないのは野球ぐらい
なに、奴隷まで動かない?仕方ないな、親ごと子も殺せ!(とあるサーバールームにて)/個人的にはプラグのオスとメスは、そろそろセクハラになるのではないかと心配してる。
全文見れてないですがそもそも"Base" ballが「基地・とりで」であり戦争シミュレーションであるって話ってちゃんとされてます?
そのうち将棋の駒も書き換えられそう
サーバー管理では「殺す」「なかなか死なない」「死んでる」「ゾンビ」などの用語は普通に使っている
明治時代の直訳と、戦時中の外来語排除で定着したという流れのよう。「現代の英語では、打者に当たることは "hit by pitch(HBP)" と呼ばれており」AIに確認して初めて知った
IT業界では「子供から殺さないとダメだよ」とか言うからなあ
元の英語名もだけど日本の和訳も軍隊系の変更が多いんだよな。セカンドがどうしたら遊撃手になるのか
killコマンドもpurifyコマンドとかにしよう
遊撃手は軍靴の音がする。
タイトル見て毎日新聞か東京新聞だろなぁと思ったら、やっぱりそうだった。
Linuxのコマンドエロ過ぎ問題: unzip; strip; touch; finger; mount; fsck; more; yes; umount; sleep.
「刺せ」「殺せ」は当たり前のIT業界(何 / id:opaopachang セカンドは二塁手で遊撃手はショートでは?(真顔
死球で出塁したランナーが盗塁死したら二度死ぬことになる。007か。
「これは悪い言葉だから使わないようにしよう」は危険だと思うけどなあ。多くのスポーツやゲームで使われてる「戦」をNGにしたら影響大きすぎるし。
デッドボールは和製英語(豆知識)
びびってる
(有料読んでない)あまりに一般的になってるけど、塁もベースも基地なのね。敵基地を巡って帰還する。殺されるのもチームを軍と呼ぶのも全く正しいと
お上品なことで
育ちの悪い連中がやるようなもんだから
フロントエンドは物騒な言葉を使わないなそういえば。
どうあれ全文読みたいな
IT業界でもmaster/slaveはまだ依然として残っているし、UNIX系OSのkillコマンドを変えるのはなかなか難しいかもしれない。
物騒なのは確かに。なんでそう訳されたのかは気になるわね
サッカーのサドンデスは言わなくなったねそういえば
“「刺せ」「殺せ」なんで野球は当たり前?”
囲碁棋士「無理に殺しに行くより片眼潰して逃げ回らせた方がおいしい」
改めて「殺」を含む言葉を並べて見ると異様ではあるな
あ、アホくさw
散々この手のミームの問題で非難されたゲーマー側の人間としては、野球だけ見逃すのやめろよと言いたくなる。もしくは我々に「脳死」「人権」という言葉を使わせろ
「刺せ(刺す)」は言うけど「殺せ(殺す)」はあんまり言わないのでは?あとセカンドは二塁手で遊撃手はショートですよ…。
セカンドが遊撃手…?
killとオスメスはどっちが先に消される言葉なんだろう?
機械系でも当たり前に使うけどな。一瞬のミスコミュニケーションが作業員の命に関わるし
しょうもな。しょうもな!
翻訳された時代を考えればな。スポーツ自体が戦争のアナロジーで語られた時代だし、用語レベルでは現在のスポーツ全般に残ってる。ちなみに新聞報道業界にも軍事用語が多い。戦争報道で成長した業界だから。
それよりも端子の「オス」「メス」の方が直接表現だしな。こういう言葉の成り立ちとか歴史を軽視して、思いつきで批判やら批評するの嫌いなんだよ。もはやスピリチュアルの世界だよ。
サッカーはロスタイムも言わなくなったな。/デッドボールはなんとなく「デドボール」みたいなDead感薄くなるような言い方する解説が多い気がしている(裏とりなし)
総力戦が発明された頃の軍事なんて技術の最先端だったしなあ。ロジスティックスの管理と効率化なんて、まんまビジネスに使えるし。
IT業界: マスター&スレーブ
囲碁も大概だよ。目を潰せ、殺せ、だもの。
All your base are belong to usは満塁ってことか
もともと人を殺す以外にも息を殺すのように使われていたわけで、放送禁止用語的に言葉狩りをしても仕方ないような。英語のkillも同じ。
狩りや戦争の代わりに血生臭くない戦いをするようになったのがスポーツでありゲームなんだよなあ。自由研究のテーマとしてはいいと思うよ。
「ダブルプレイって!!先生は下ネタ苦手なんだぞ!?」
野球のことは全然分からないが、サッカーは自殺点がオウンゴールになってるぞ。戦犯はまだポピュラーだけど。
理系の人もすぐ「チカンする」とか言うし。
そういえば昔は草野球とかでピッチャーにヤジ飛ばして調子狂わさせるようなことやってたけど、ああいうのって今はもう廃れてるのかな
タイトルしか読んでないが、「殺せ」なんて言わない
昭和だから
そもそもスポーツは戦争の代用的な側面があるからなぁ
サッカーでサドンデスは言わなくなったが、香川県へ行くと至るところでウドンデスとか言ってる
ブコメで「オス」の話がでてますが、『三省堂国語辞典から消えたことば辞典』では、「とまら」が「つまり陰茎で」と紹介されています(p.70)
新渡戸稲造がアップを始めました
登山でも登頂に向かうことをいまどき「アタック」というのは日本くらいで他国登山家に「何しに行くんだよ」とゲラゲラ笑われるそうです。今普通は「サミットプッシュ」
用語を徐々にかえていったら、30年後ぐらいには浸透するかもね。
今受けてるセミナーで4P(※マーケティングのフレームワーク)が何度も出てくるのを素知らぬ振りをするのが大変
無料部分しか読んでないけど、多分、正岡子規が全部悪い。
ブコメで、セカンドはなんで遊撃手になるの?とあるがセカンドは二塁手だよ。遊撃手はショート。その由来はやはり、戦況を見て行動することを指す「遊撃」という言葉からきています。
kill コマンドはあるし Perl とか PHP では die() があるし IT は本当に物騒。
つうかIT業界の、その慣習はどこから来てるんだよ??
IT系と囲碁も入れて、物騒な用語選手権とか開いてほしい。
右翼とか左翼とか思想が強いですねえ
殺せって言うかなと思ったけど、ダブルプレーとか、あっちのランナーを先に殺してから〜みたいに言うか。つか、あほくさいけど、自動翻訳の言葉狩りで狩られそうな気はする
戦争を揶揄させるスポーツなんて多いからな
遊撃手はショートやぞ。セカンドはそのまま二塁手や
面倒だなぁ。生き物が死なされる方をヌェピィモッヨャすとかに変えろよ。そっちの方が早いだろ。そうすりゃ野球でもヌェピィモッヨャせー!とか言わずに殺せー!って言う。万事解決。
「刺すし、殺すし、盗むわ、○ぬよ。それより磯野、野球しようぜ!」
小学生の野球で「ピッチャービビってる(ヘイヘイヘイ!)」って野次飛ばすのもひどいよね
あんこの粒の加減調整で半殺し皆殺しみたいなのはあったな…
そういえば音響でも音死んでるとかデッドマイクとか音を潰してとかキルスイッチ入れてとかケーブル二本刺してとか普通に言ってしまうな
わはは。もともとホームベース(基地)から出発してフィールド(戦場)を回って基地に戻れたら点が入る、という戦争すごろくなのよね
IT業界のはそもそもコマンドがkillだし慣習というかなんというか。単にそのままだよ。/slaveやmasterは一気に置き換えられた感ある。
新渡戸稲造も呆れとったわ
遊撃手はセカンドではなくショート
「刺せ」は「挿せ」では?あと「殺せ」なんて言うシーンあるの?
言葉抜きにしても高校野球はキモすぎるのでダメです
三浦マイルドのネタを思い出した
野球害毒論 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E7%90%83%E5%AE%B3%E6%AF%92%E8%AB%96
確かに「死球」とかあまり穏やかじゃないな / 古代中国の拷問とかでありそう
性的なページなんてweb業界では当たり前
野球は局地戦を模擬しているから。ユニフォームも軍隊のもの。真夏でも長袖長ズボンで小学生を虐待している。
ランナーを挟んだ挟殺プレー時に「早く殺せ!」とか言ったりするな。AIによる誤BAN対策でこういう言葉が伏字になってるのが当たり前な世代が多くなると問題になったりするかもね
バトルだから!バトルしようぜ!
これが歴史や情緒を全く無視して文字や単語の定義だけで話をするということ
それはそうなんじゃない?言葉狩りは意味がない
続きが気になる。クリケットではどうなんだろ。
「負け」も「日常で見聞きするとドキッとする言葉」なので辞めてほしい。ああ「辞」なんて日常で見聞きするとドキッとしちゃう……見、見、聞、、聞あああああああああああああああああああああああああアァァァァ
チームで勝敗を競うスポーツ特に球技なんかは戦いなわけだから戦争で行われることは普通に言うでしょ
確かに死=アウトなのに、アウトにならないデッドボールを死球というのはおかしいな / 現代になって入ってきたら全部カタカナで済ませそうで、それはそれで風情がない
言葉としては興味深い話で、あれだけ接触の多いフットボール系より圧倒的に野球な気がするのも不思議。あとは「お前」とか「米騒動」(どこの球団の話だ
「殺す」「叩く」「蹴る」なんで情シスは当たり前? https://www.chihayafuru.jp/tech/index.php/archives/3387
地獄甲子園やな
でもデッドボールなんてプロが投げたら本当に死んじゃうからなぁ・・・ サッカーボールではそうはならんでしょ?(コナン君のスニーカーアシストのやつは除く)