美術はわからないので休日は家に引きこもっている
人口が多いんだよ
地方は博物館もガラガラですね。たまの旅行で寄ると、美術館も博物館も快適にまわれて楽しい。都内美術館が採算とれてコレクションが進んで、となるならそれはそれでいいと思う
何が悪いの?
俺だけの知的で高尚な趣味だと思ってたのに…
みんなが行ってるから行ってるだけでしょ。流行なんてそんなもの。
レジャーでも何でも客が行ってお金を落とすことが文化を支える上では大事。なので目的はレジャーでも癒やしでも映えでもいい。というかむしろ目的を問うのが大きなお世話でゲスい。
ヤツらは作品を見てるんじゃない。情報を見てるんだ!
他の娯楽に比べ割安だし、都内だとクルマなくてもすぐ行けるから。教養はあってもカネはない都内住み庶民の味方……とまとめるのはさすがに品がないですわね。
いいじゃん。映え狙いでも何でも裾野が増えると、もっと興味を持つ人が増えて業界が活発になるよ。アートって1つ所有するともう1つ欲しくなるし。
人気があるのはいいことだと思うけど、個人的には行列を作って一瞬眺めるみたいな芸術鑑賞はあまり好きではないので最近はなかなか話題の特別展に行けないでいる。スウェーデン絵画展はあんまり混んでなくてよかった
"そんなに熱烈に好きじゃなくても雰囲気で、散歩がてら、ちょっとした刺激/息抜きに、だけでも" "興味もない人がやることない時に本物にアクセスできる"
映画館も児童館もレストランも電車も駐車場も公園もカフェも全部混んでるのになんで美術館だけ疑問を持つのか。
渋滞を嘆くドライバーかしら。自分もその一員である自覚がない。「俺は美術館に大挙して押し寄せる周囲の連中と違って、感性が違うんだ」ってイキりたいのかな。
特別展やってるところしか混んでないよ〜。
「映画離れ!コロナもきたしついに終わり!」と言われてたけどV字回復したような動きと共通する何かがあったりしそう
朝イチで並んで順路の最後から見ると空いてる裏技
人が多いのは昔からだしもう慣れた(諦めた)が、スマホ写真OKな時間とか曜日を分けてもいんじゃないかと思うとき/展覧会はある。最近は企画側が集客に使ってる
ふらっと行くなら常設展がおすすめ。広くてとても快適。
昔から混んでる
美術系の仕事していて作品をたくさん扱っているから良いものは自然とわかるるよね?と言われるけど商品としか見てないので良し悪しは全くわからないが よい感じの物はなんとなく わかるかな?
東京駅の美術館とかいくと割とすいてるので、場所によるとしか
先日、三菱一号館美術館で『アール・デコとモード』展を観た。結構混んでいたのだが、追加料金なしで観られるヴァロットンの小企画展は空いていた。あそこはヴァロットンのコレクションが充実しているので勿体ない。
美術好きじゃない人も多いかもしれませんが、それでいいんです。そういう人も呼べることが大事。裾野は広い方がいい。
言われてみれば25年前はひとりでがらんとした静謐な空間にいることがよくて美術館通いしてたな。恵比寿の写真美術館なんていつ行っても誰もいなかったがあそこは今でもいないのかな?最近行ってないな。
儲けてくれたら海外作品お招きできるのでいい派。あとグッズも豊富になるし
時間に余裕がある高齢者が人口比で増えてるからでは。混雑してるところには多動な子どもは連れて行けない。東京の嫌なところだよ。
高齢者は入場料が安いので多いと聞いたことがある。夕方行くと皆帰るので空いてる気がする
昔から混んでいるやつは混んでいるし、空いているやつは空いているとしか思わんが。混みそうなやつは回帰前半の有給をとって平日とか夜間開館とか狙って行くが。
そんなに混んでるならあと何個か作ってくれ
田舎よりマシでしょ
美術館の見せ方やマーケティングがうまくなったというのもあると思う。美術がどれくらい好きかは別として、文化的なすそ野が拡がるのは良い。
美術が好きというより都内の0.01%がその美術館に意識向けただけで詰まるだろ
『エスパー魔美』(藤子・F・不二雄)でも、画家の父親が「美術館は話の種に行く人が多い」とすでに指摘している。今はその「話の種」がSNSに置き換わっただけだろう。
夏に大阪でフェルメール展あるよね。行こうかと思ってるけど大阪だと空いてるの?
多くの人に来てもらわないと美術館の運営が厳しくなるしいいんじゃないかな?
一体何が気に食わないんだろう。本当に見るって何?/コロナ禍ではどこも完全時間帯予約で人数制限してたのが元のフリーに戻ったから混雑してると感じるんじゃない?平日夕方はすいてるよ。
見ても全く分からんけど行くところないから時々行ってる。すまんな。確かにクソみたいに混んでて入場制限しろよって思う。
大昔から東京の特別展とか行列しなけりゃ見られなかったと思うけど。予約枠が出来てからは混雑はマシになったけど、予約が取れずに結局見られない。
人気・話題or著名・箔付きに該当する狭小な美術テリトリーとそれらに当てはまらない広大な美術テリトリーがあって前者好きが大多数ゆえに混雑する。後者好きなら混雑無縁。映画とかも同様。後者は快適に楽しめるよ。
地方には都内だったら行列途切れないだろうヤバい作品扱ってる美術館がゴロゴロある。誰にも邪魔されずめちゃくちゃゆっくり見れて幸せだった。
いい事じゃん。まあ学割とかつけて、それ以外は多少値上げしてもいいと思うけど。
暗に「自分は高尚、ミーハー迷惑」的発露になってない?
言いたいことはわかる。普段自分の周りでそんな話にはならないから、少数派なんだとともって美術館にいくととんでもないことにになる。みんな、どこに隠れて生活しているんだ?とね、
東京で大人気だった企画展が地元で開催されたときはガラガラだったから興味がある人は地方の美術館まで足を運ぶといいよ。
まあそういう人達の支えもあって名画が日本にやってくるんだしいいんじゃないの
これ別のことでも当てはまるような気がする。登山の難ルート歩いてて(自分は棚に上げて)「よくこんなとこ歩くねぇ君たち……」って思うことはある。
アートについてさても崇高なもののように脳タレてれる人スコ。
珍しい展示は東京でしかやってない事多いじゃないですか〜!こちとら関西からわざわざ行ってるんだよ!
土日と、会期末を避ければそんなでもない。みんなバズってから来る。
なんか最近作品が撮影できることが前提で、できる作品のところがめちゃくちゃ混むのがヤダー。こないだ行ったゴッホ展は「鑑賞者は撮影する人に譲って後ろの鑑賞エリアで見てください」とか言われちゃった
東京の人はなぜ絵を見ることにやたらと執着するのか不思議だったけど、関西と比べて人口の割に週末お出かけスポットが充実していないからという結論に達した。
美術を見に行ってるんじゃなくて、話題になってるから、話題にしたいから行くわけでそれでいいとし、そういう人が来ないと美術館の運営が難しくなる
美術を見るのにそんな肩肘張らなくともいいじゃん
人口のの割に美術館のキャパが小さいのもありそう。アメリカ、フランス、イギリスと比べると上野でも建物は小さく密度が高い印象。ニューヨークしか行ったことないけど
桜を観なくても、花見してもいいじゃない
大昔いったルーブル美術館の時点でもうすでに…場所によってはスケッチの余裕ありそうなところもあったけど
人気の展示って、有名な印象派・ゲームやアニメの原画・ファッションあたりな気がする。東京都現代美術館のガチの日本の現代アート企画展なんてガラガラよ(好き)
そういえば、大英博物館、故宮博物院、ルーブル美術館みたいに海外旅行の目的地になるような美術館/博物館ってあるのかな。並んでてても日本人ばっかりな気がする。足立美術館とか?
印象派は絶対行きたくないなぁ。アールデコも人多いのかもしれない、庭園美術館とか。上野の藤田嗣治展は酷くて、人がギチギチに詰まってて、みんなで少しずつ進むみたいな。。
都内でも大きい美術館の人気の企画展以外はそこまで混んでないことが多いので、混雑はかなり偏ってるとおもう/以前フランク・ロイド・ライト 展がやたら混雑してたときはさすがにびっくりした。
地方はガラガラだしそもそもモネとかゴッホとか海外から取り寄せる予算もない
昔から企画展なんかは大行列だよね。質のいい私立美術館とか市立区立の美術館も頑張ってたりするから、学芸員の質が上がっているのでは、という仮説を/東博の東洋館はガラガラだよ、中身も立派でおすすめ。
毎年毎年モネ展やりすぎなんじゃ。しかも混んでるし(毎回行ってる)。
まあ企画展では各地の名物を持ち寄るわけだからそりゃねえ。
企画展とか都内の方が面白いんだよな
学芸員Vtuberの儒烏風亭らでんとか、従来美術に興味のなかった層にアピールできるインフルエンサーが増えてることも、少しは影響してるのかも。まぁ一時的なにわかファンで終わる可能性も大いにあるが
税金が明示的に都民に還元されてると考えれば何ら問題ないと思うが どこかの改革をうたう人たちにかかると真っ先に税金の無駄扱いされていくのがこういう文化関連施設じゃないですか
国立近代美術館は常設展が空いていていいよ。教科書に載っているような作品がじっくりと鑑賞できるぞ。岸田劉生の坂道の絵とか藤田嗣治の戦争画とか。
個人としてはトイレにかけてあるカレンダーでもいいので、美術があるという、見たことがなくとも、あるという意識が少しでもあるのとないのでは、大違いだと思っているので、今みたいな流行もありだと思っている。
ウチはアルコールの入らない外食が親が嫌いで、遊園地に行く金がないので家族のレジャーとして美術館や博物館に行くという家だった。単に金がないんだろうと思う。映画と違って手弁当で一日潰せる。
自分は1個の絵を見る時間って1分もないタイプなのでさほど気にならないけど、たまに10分以上見る人がいるから、そういう人は向かないかもね。
企画展やってないときの常設展なんて都内の美術館でもガラガラなので、別に美術好きが増えたのではなく限定版購入するくらいのつもりで企画展来てる人が多いだけだと思います。西美や東博の常設展とても良いのになあ
2010年代から特別展は徐々に参加者増えてきた印象。漫画アニメ系の展示会(ONE PIECE展とかジブリ展)を入り口にして情報にリーチしやすくなったんじゃないかなと
構えていくところじゃないってのが浸透してきてるのでは。いいことじゃん
そんなに混んでる美術展に行かないのだけど、東京都美術館とかは混んでるのかしらね
美術館は詳しくないけど地方の適当な美術館に行っても作品点数が少ないし聞いたことのある作家・作品もあまりないしつまらないのよね。その点上野はシロウトでも楽しめるからすごい。そりゃ混むわって感じ。
美術館に行ったマウントに対して、俺は美術わかってるんだぞマウントwそういう思考があるからそう思うんだろ。そもそも美術は知識をひけらかすようなものではない。
お出かけスポット、デートスポットとして定着しただけ。美術館なくなるとあと、水族館、映画館、動物園、プラネタリウムくらいしかないでしょ。美術館は便利なんだよ。オシャレだし女子ウケもいい。
選民思想がちらついている。
都内は全てが過密状態。それなりの飲食店ですら、並ぶのがデフォだよね。東京は基本的にキャパオーバー。
万博行って、アートって普遍的なものなんだなと思った パビリオンの展示からして、パビリオンの建築自体からして現代美術の展覧会みたいなものだし
美術館は建物自体が無駄にでかくて廊下が広かったり天井が高かったり建物と庭がかっこよかったりするから散歩がてら行ける人はうらやましい。
企画展でみんな来てるイメージ
大学卒業してから20年ぐらい全然美術館へ行けてないから、今の状況分からないけれど、当時も上野とかの美術館の混んでいる展覧会は混んでいた印象。もし、入場制限がかかるほどと言うなら混んでいるのだと思う。
今週末で終わりの上野のオルセー展行くの忘れてて土曜の16じにいったら40分待ちで諦めた
この間ベテラン画商の人とちょっと話したけど余程の目利きじゃない限り購買意欲が含む所有欲とか顕示欲からは逃れられない商売なんだろうなという感じだった。客層のハイクラスさもアピールしてて芸術家って大変そう
いいことだとは思う。ただ、美術館に来てスマホで絵画の写真を撮ってどうするの?とは思う。
彫刻ならいくらでも見るけども。
単に東京は人が多いというだけのことで美術は関係なさげ
美術館に行くたびおじさんおばさんばかりで大学生とか若い人が全然いないなと混雑した館内の中で思う。なんというか時代に取り残されるタイプのエンタメだなと。
「わかんないけど気になった」という作品が一つでもあればそれで大満足よ。あえて普段見ないジャンルに行くのも楽しい。カフェに行くついでに見るくらいの気軽さで裾野が広がってほしい。
良いことだと思うんだけど、混雑で企画展にはあんまり行かなくなった。昔から混雑はしてたと思うけど / 東博は良いですね
東北の美術館はいい展示をやっていても人がいない(「今、この若冲/魁夷等々を見てるのは私ひとり」とかできるくらい)ので、単純に東京の人口が多すぎるのでは。東京一極集中、色んな意味でやめた方がいいと思う。
土日は絶対無理だと思うので平日を選んで行ってるけどそれでも人多いと感じる。最近だと近代美術館のガウディ展、上野の森のモネ展は特に多かった印象(そして内容がとても良かった)
別に写真目当てでもいいと思うけどな。寺社仏閣だってそんなもんやろ
地方とかもトリエンナーレは10年前もぎゅうぎゅうでは
物販も楽しみの一つ
都美術館ってそんなに混んでないイメージだけど。
一都三県なんて人間の絶対数が多いんだから美術好きが多くてもおかしくないでしょ
興味ない人が金払って予約までして絵なんか見に行くと思うか?今都内の美術館ほぼ予約必須やろ
別にいいだろ。「マニアがジャンルを潰す」になるぞ。空いた美術館で見たいのはあるけど。
クラシックも都内は激混み、地方はスカスカ。好きな人が多いのか好きな顔をするのか好きなのか。
高貴なるはてな民が大衆の中に埋もれてしまう。別の文化資産に乗り換えるか、我こそは「本物の」美術館・博物館好きとアピールするか
バンクシーのイグジットスルーザギフトショップ見たほうがいい
東京(本物)都市圏では, 家to目的地(美術館)片道が単身で30分,共働きで45分,片働きで67分故,"思い立ったら行ける"は単身迄겠. /y(適密(都雇圏80万人程度)地価最高点徒歩4分内新築70㎡4000万円在住)は通りがかりにある故,市民展も
誰でも知ってるあの画家!!みたいな展覧会はだいたい期待外れで誰それ?みたいなの方が面白い
ミュージアムショップで変なキーホルダーとか爪楊枝入れ買うの楽しい
儒烏風亭らでんの影響では。
ベイスターズが野球目当てじゃない人に来てもらうように頑張った話もあるしなぁ
芸術ハゲ「アイツらはアートを見てるんじゃねぇ。情報を見てるんだ。」
年を取ると万博と同じで次が見れるか分からないのでなるべく美術館には行くようにしている。音声ガイド付きで回るが必ず音声案内のある辺りで渋滞しているので何だか。貸し出ししてくれる絵のオーナーに感謝。
ルーヴルでよく言われるのと似た話かな。あそこまでオーバーツーリズムの文脈ではさすがにないだろうけど。 https://edition.cnn.com/2025/06/16/style/louvre-paris-museum-closed-strike-intl-scli "works by Titian and Veronese that go largely ignored."
空調効いててそれなりにゴージャスな建築でレストランもカフェもある、極楽 だらだら過ごしたい
企画展と常設展の温度差が実態でしょう
タイパ重視の層が有名展示だけ行列作ってインスタ映え狙ってるの、現代の奇行だよな
そんなに混んでるのか
昔よりも、美術館に行くことが気取った行動だと思われないようになっているからかもね。まだそういう冷やかしをする人もいるけど。
最近はリーズナブルに常設展見に行ってる。特別展のお値段も人口密度もおばばにはしんどくて。
前からこんなものだと思うけど…
絵を描く人が増えている印象はあるので、その影響かなと思う。描くのが漫画だったとしても、描く人ならではの視点というのはあるよ
今週は都内で良い展示が複数あったのだ
気軽に見に行けるからね。事前にチケットが買ってあれば並ぶことあんまりないし。今日の国立西洋美術館はチケット購入で行列だった。/お隣チケットとかいうので今日は大絶滅展に行ったが、内容はがっかりだった。
自分の家に美術品を置きたいという気持ちはないんだけど、ここ最近になって私設美術館で(歴史的な価値や世間の評価を気にせず)自分の気に入った作品集めました!みたいなのちょっといいなって思えるようになった。
今年は午年だから、東山魁夷を見るといいと思います。
山田五郎とらでん
コンテンツを潰す古参みたいなやつ?
サッカー観戦の翌日に行った、水戸の芸術館はとても良かったな
こないだ国立近代美術館でやってた「アンチ・アクション」展示は現代アートだけど混んでた。展示、良かったよ/「美術館に行く」というのは身体的経験でもあるので目的は何でもいいのでは?
誰がどんな動機で美術館にいっても自由ではないのか?私は友達と美術館行って絵や彫刻で大喜利するのが好き。
見てるんだよ.好きじゃなきゃいかないよ.
ガチ国宝や文化財がカジュアルに見れた関西出身としては東京の美術館はカネの力って凄いなと思う。どう受け止めてもらっても構わない。
普通に知的な自分アピールだよね十数年前はこんなに美術興味ある人いなかったし「クリムト」知らない人ザラにいたし。コーヒーとか本とかもここ数十年で全部ファッションになった。
まだ美術作家が食ってける時代になってはないのでみんな美術館が好きになったんだと思う。
企画の立て方が上手いんじゃないかなぁ。知り合いに美術館の展示企画屋さんがいるけど、地方ではとても成り立つ仕事とは思えない
知り合いの絵を見に公募展によく行くのだが確かに以前と比べて「関係者しかいない」ということはない。結構びっくりするのは欧米のお客さんが思った以上にいる。そしてある程度人がいる方が入りやすいという心理
本好きや映画好きだけでは業界が生きてゆけないのと同様、美術館もくっだらない人寄せで生きてゆくしかないんだよね。
西美なんか昔はガラガラだったのに2016年の世界文化遺産登録以後は激混みだからそういうこと。
昔から特別展はすごい。この間西洋の常設が無料開放日でいつもより人多くてびっくりした。西洋や近代の常設おすすめ。
美術館に行く知的な自分が好き~、なんだろ。こういうナルシストは和服着てるからわかりやすい
ほんと日本人、印象派好きだよねぇ。まあ書いた人達も浮世絵大好きだから、相思相愛?
「ハレの日」が好きなだけじゃないかね。少し綺麗な格好をして、高尚なものを見て、それに釣り合う少し上の食事をする口実。
美術館の経営が安定するならいいことだ。/ とはいえ国宝を独り占め出来る快感は得難いモノだが。(教えない)
大阪で岡本太郎展行った時もそりゃもうめちゃくちゃ混んでた。あれを思うと今年の夏に大阪にしか来ない「真珠の耳飾りの少女」はとんでもないことになると思う。
安いからじゃないかな、他が高い
「自分の高尚さに酔ってるだけ」みたいな揶揄をせずにいられない人は何なんだろうか。そんなのほっとけば良くない?なんかのコンプレックス?鬱屈してるよなー。
小さな出費で海外気分だったり、いつもと違うものを感じれればいいと思う。時代背景、作品の作られた経緯も知って、教養が身につけば尚更。 今は映画も高い、施設で遊ぶのも高い…
一部のニッチなジャンルが不人気なだけで、みんな美術好きだと思うけど?美しいものが好きじゃないって感覚の方がわからない
人口は増えるのに建物キャパはそのままなので、どうしても混雑による不快度は上がる方向でしかない。西洋美術館の企画展はそこまで混むほどのものかというものでも立ち止まれないほど混むのはなんともだけど。
世界一の高齢社会になったのに、高齢者に適した娯楽が充分に提供されてないのが原因かと思う。都内在住、親戚や知人の75歳以上、みんな美術館に通ってる。
地元の割と立派な美術館に行きたい。
軍事オタクや航空オタクなんてそんなにいないけど、入間基地航空祭に毎年30万人が押し寄せる。
「流行り物に乗っかる」ってモチベーションで美術館が行き先になるの素晴らしい文化レベルの高さだと思う。もう少し分散して各人が好きを語れるようになるとより良いけど、その未来には十分辿りつきうるだろう。
たぶん物価高と負担増で遠方への旅行ができなくなったから、代わりに安く行ける美術館に来てんだよ。だから地方の美術館には行けない。
初心者からステップアップする道筋とかがわからん。私も展覧会行って見てなんかすごいもの見たな止まり。日本にはなにごとも入門編しかない。
美術館にかぎらず音楽でも建築でも現代アートでも古典芸能でも、芸術が、気が向いた時に立ち寄れるところに「ある」というのが豊かでいいなと思う。 京都も好き。
とりあえず時間潰しや、涼むために入ることがある・・・あと、混んでるとあまり作品鑑賞どころではないので、図録メインになることも・・・
地方の美術館の方が穴場だよね。
気軽に入って基本的に自分のペースで見て回れるのがいいね。これがクラシックの演奏会とかだと時間に縛られ気軽さに欠けるせいか、行く層が固定化・高齢化が進み存続不可能な気配が漂っている。
現代はモノ消費じゃなくてコト消費だからそのためのコトがみんなほしんじゃないかな。昔は美術オタクみたいな人ばかりだったようなものもわりと無知な若年層なんかがカジュアルに見てること増えた。いいじゃない
ガラの悪そうな客は全部東京や大阪で吸収しておいてもらえると助かる。地方美術館は企画展も常設展も良いぞ。有名作品に頼らず、テーマ性や見せ方で工夫していると特に良い。
どんな理由であれ見たいと思った人が行く場所なのだからそれでいいじゃん
意外とみんな、行くところがないのだと思う。最近は、家でのエンタメは多いが、外にエンタメが少ない。
美術を見てるんじゃなくて、情報を見てるんだよ
混んでる展覧会とそうでない展覧会の二極化が激しくなってる気がする・・例えば、都心でも庭園美術館からタクシーワンメーターで行ける松岡美術館はほぼ作品撮影OKだけど、いつも空いてます。
東京に人が多すぎるだけで美術に興味がある人の割合は変わらないと思う。都民の1/10も来てないでしょ
東京は恵まれてるなあ
だから美術品に高額な価値があるんじゃん。ただの一般人がなんの知識もなく、金出して見たいと思える事に価値があるんじゃないの?
無料券を配って「期限が来る前に行かなきゃ」って人がたくさん来るからってのもあると思う
特に美術好きでもないが面白そうなら行く。今はモネ行きたいけどどう考えても激混みぽいので躊躇している。/素人の自分にさえ有名作家の作品は技術が凄さが伝わってきて感動する。空いてるとずっと見ちゃう
あんまりちゃんと読んでないけど都会羨ましいな。とはいえ地方の美術館もそこそこの混雑だったりしますよ
これ本当にそうで。しかも変にIT化で、チケット・予約システムがバラバラでふらっとも厳しい。出張に合わせて、平日昼間に各地方の美術館博物館資料館に行くようにした。大型人気展はビックサイトでやってくれ
スマホで撮影もよく解らない。図録に完璧な色で載ってるし、なんならWebにもあるし。暗い館内でオート設定でたった1000万画素で撮って何になるのか??どうせ見返さないでしょう?外部記憶装置?
そういえばタワレコのインストアライブでも撮影OKだと満員だが撮影禁止だとガラガラだな。音楽に興味はなく、ただかわいい女の子撮影したいだけなんだな・・・。
地方もそこそこ混む展覧会はある。
夏は涼しくて長居できるからね。
入場料で運営されている限り、動員は多いに越したことない。上野が近所だがそのせいで平日の常設展と資料スペースしか行きづらいけど、ええことやねん。独立法人も私立もカネに困ってるからさ。
知的で高尚な俺を演出したいなら空いてる常設展行きなはれ、いつか本物の知性と品格になるから
美術好きが急増?都内美術館の異常な混雑に、みんな本当に「美術」を見ているのか…アートが身近なことに対しての意見も
美術はわからないので休日は家に引きこもっている
人口が多いんだよ
地方は博物館もガラガラですね。たまの旅行で寄ると、美術館も博物館も快適にまわれて楽しい。都内美術館が採算とれてコレクションが進んで、となるならそれはそれでいいと思う
何が悪いの?
俺だけの知的で高尚な趣味だと思ってたのに…
みんなが行ってるから行ってるだけでしょ。流行なんてそんなもの。
レジャーでも何でも客が行ってお金を落とすことが文化を支える上では大事。なので目的はレジャーでも癒やしでも映えでもいい。というかむしろ目的を問うのが大きなお世話でゲスい。
ヤツらは作品を見てるんじゃない。情報を見てるんだ!
他の娯楽に比べ割安だし、都内だとクルマなくてもすぐ行けるから。教養はあってもカネはない都内住み庶民の味方……とまとめるのはさすがに品がないですわね。
いいじゃん。映え狙いでも何でも裾野が増えると、もっと興味を持つ人が増えて業界が活発になるよ。アートって1つ所有するともう1つ欲しくなるし。
人気があるのはいいことだと思うけど、個人的には行列を作って一瞬眺めるみたいな芸術鑑賞はあまり好きではないので最近はなかなか話題の特別展に行けないでいる。スウェーデン絵画展はあんまり混んでなくてよかった
"そんなに熱烈に好きじゃなくても雰囲気で、散歩がてら、ちょっとした刺激/息抜きに、だけでも" "興味もない人がやることない時に本物にアクセスできる"
映画館も児童館もレストランも電車も駐車場も公園もカフェも全部混んでるのになんで美術館だけ疑問を持つのか。
渋滞を嘆くドライバーかしら。自分もその一員である自覚がない。「俺は美術館に大挙して押し寄せる周囲の連中と違って、感性が違うんだ」ってイキりたいのかな。
特別展やってるところしか混んでないよ〜。
「映画離れ!コロナもきたしついに終わり!」と言われてたけどV字回復したような動きと共通する何かがあったりしそう
朝イチで並んで順路の最後から見ると空いてる裏技
人が多いのは昔からだしもう慣れた(諦めた)が、スマホ写真OKな時間とか曜日を分けてもいんじゃないかと思うとき/展覧会はある。最近は企画側が集客に使ってる
ふらっと行くなら常設展がおすすめ。広くてとても快適。
昔から混んでる
美術系の仕事していて作品をたくさん扱っているから良いものは自然とわかるるよね?と言われるけど商品としか見てないので良し悪しは全くわからないが よい感じの物はなんとなく わかるかな?
東京駅の美術館とかいくと割とすいてるので、場所によるとしか
先日、三菱一号館美術館で『アール・デコとモード』展を観た。結構混んでいたのだが、追加料金なしで観られるヴァロットンの小企画展は空いていた。あそこはヴァロットンのコレクションが充実しているので勿体ない。
美術好きじゃない人も多いかもしれませんが、それでいいんです。そういう人も呼べることが大事。裾野は広い方がいい。
言われてみれば25年前はひとりでがらんとした静謐な空間にいることがよくて美術館通いしてたな。恵比寿の写真美術館なんていつ行っても誰もいなかったがあそこは今でもいないのかな?最近行ってないな。
儲けてくれたら海外作品お招きできるのでいい派。あとグッズも豊富になるし
時間に余裕がある高齢者が人口比で増えてるからでは。混雑してるところには多動な子どもは連れて行けない。東京の嫌なところだよ。
高齢者は入場料が安いので多いと聞いたことがある。夕方行くと皆帰るので空いてる気がする
昔から混んでいるやつは混んでいるし、空いているやつは空いているとしか思わんが。混みそうなやつは回帰前半の有給をとって平日とか夜間開館とか狙って行くが。
そんなに混んでるならあと何個か作ってくれ
田舎よりマシでしょ
美術館の見せ方やマーケティングがうまくなったというのもあると思う。美術がどれくらい好きかは別として、文化的なすそ野が拡がるのは良い。
美術が好きというより都内の0.01%がその美術館に意識向けただけで詰まるだろ
『エスパー魔美』(藤子・F・不二雄)でも、画家の父親が「美術館は話の種に行く人が多い」とすでに指摘している。今はその「話の種」がSNSに置き換わっただけだろう。
夏に大阪でフェルメール展あるよね。行こうかと思ってるけど大阪だと空いてるの?
多くの人に来てもらわないと美術館の運営が厳しくなるしいいんじゃないかな?
一体何が気に食わないんだろう。本当に見るって何?/コロナ禍ではどこも完全時間帯予約で人数制限してたのが元のフリーに戻ったから混雑してると感じるんじゃない?平日夕方はすいてるよ。
見ても全く分からんけど行くところないから時々行ってる。すまんな。確かにクソみたいに混んでて入場制限しろよって思う。
大昔から東京の特別展とか行列しなけりゃ見られなかったと思うけど。予約枠が出来てからは混雑はマシになったけど、予約が取れずに結局見られない。
人気・話題or著名・箔付きに該当する狭小な美術テリトリーとそれらに当てはまらない広大な美術テリトリーがあって前者好きが大多数ゆえに混雑する。後者好きなら混雑無縁。映画とかも同様。後者は快適に楽しめるよ。
地方には都内だったら行列途切れないだろうヤバい作品扱ってる美術館がゴロゴロある。誰にも邪魔されずめちゃくちゃゆっくり見れて幸せだった。
いい事じゃん。まあ学割とかつけて、それ以外は多少値上げしてもいいと思うけど。
暗に「自分は高尚、ミーハー迷惑」的発露になってない?
言いたいことはわかる。普段自分の周りでそんな話にはならないから、少数派なんだとともって美術館にいくととんでもないことにになる。みんな、どこに隠れて生活しているんだ?とね、
東京で大人気だった企画展が地元で開催されたときはガラガラだったから興味がある人は地方の美術館まで足を運ぶといいよ。
まあそういう人達の支えもあって名画が日本にやってくるんだしいいんじゃないの
これ別のことでも当てはまるような気がする。登山の難ルート歩いてて(自分は棚に上げて)「よくこんなとこ歩くねぇ君たち……」って思うことはある。
アートについてさても崇高なもののように脳タレてれる人スコ。
珍しい展示は東京でしかやってない事多いじゃないですか〜!こちとら関西からわざわざ行ってるんだよ!
土日と、会期末を避ければそんなでもない。みんなバズってから来る。
なんか最近作品が撮影できることが前提で、できる作品のところがめちゃくちゃ混むのがヤダー。こないだ行ったゴッホ展は「鑑賞者は撮影する人に譲って後ろの鑑賞エリアで見てください」とか言われちゃった
東京の人はなぜ絵を見ることにやたらと執着するのか不思議だったけど、関西と比べて人口の割に週末お出かけスポットが充実していないからという結論に達した。
美術を見に行ってるんじゃなくて、話題になってるから、話題にしたいから行くわけでそれでいいとし、そういう人が来ないと美術館の運営が難しくなる
美術を見るのにそんな肩肘張らなくともいいじゃん
人口のの割に美術館のキャパが小さいのもありそう。アメリカ、フランス、イギリスと比べると上野でも建物は小さく密度が高い印象。ニューヨークしか行ったことないけど
桜を観なくても、花見してもいいじゃない
大昔いったルーブル美術館の時点でもうすでに…場所によってはスケッチの余裕ありそうなところもあったけど
人気の展示って、有名な印象派・ゲームやアニメの原画・ファッションあたりな気がする。東京都現代美術館のガチの日本の現代アート企画展なんてガラガラよ(好き)
そういえば、大英博物館、故宮博物院、ルーブル美術館みたいに海外旅行の目的地になるような美術館/博物館ってあるのかな。並んでてても日本人ばっかりな気がする。足立美術館とか?
印象派は絶対行きたくないなぁ。アールデコも人多いのかもしれない、庭園美術館とか。上野の藤田嗣治展は酷くて、人がギチギチに詰まってて、みんなで少しずつ進むみたいな。。
都内でも大きい美術館の人気の企画展以外はそこまで混んでないことが多いので、混雑はかなり偏ってるとおもう/以前フランク・ロイド・ライト 展がやたら混雑してたときはさすがにびっくりした。
地方はガラガラだしそもそもモネとかゴッホとか海外から取り寄せる予算もない
昔から企画展なんかは大行列だよね。質のいい私立美術館とか市立区立の美術館も頑張ってたりするから、学芸員の質が上がっているのでは、という仮説を/東博の東洋館はガラガラだよ、中身も立派でおすすめ。
毎年毎年モネ展やりすぎなんじゃ。しかも混んでるし(毎回行ってる)。
まあ企画展では各地の名物を持ち寄るわけだからそりゃねえ。
企画展とか都内の方が面白いんだよな
学芸員Vtuberの儒烏風亭らでんとか、従来美術に興味のなかった層にアピールできるインフルエンサーが増えてることも、少しは影響してるのかも。まぁ一時的なにわかファンで終わる可能性も大いにあるが
税金が明示的に都民に還元されてると考えれば何ら問題ないと思うが どこかの改革をうたう人たちにかかると真っ先に税金の無駄扱いされていくのがこういう文化関連施設じゃないですか
国立近代美術館は常設展が空いていていいよ。教科書に載っているような作品がじっくりと鑑賞できるぞ。岸田劉生の坂道の絵とか藤田嗣治の戦争画とか。
個人としてはトイレにかけてあるカレンダーでもいいので、美術があるという、見たことがなくとも、あるという意識が少しでもあるのとないのでは、大違いだと思っているので、今みたいな流行もありだと思っている。
ウチはアルコールの入らない外食が親が嫌いで、遊園地に行く金がないので家族のレジャーとして美術館や博物館に行くという家だった。単に金がないんだろうと思う。映画と違って手弁当で一日潰せる。
自分は1個の絵を見る時間って1分もないタイプなのでさほど気にならないけど、たまに10分以上見る人がいるから、そういう人は向かないかもね。
企画展やってないときの常設展なんて都内の美術館でもガラガラなので、別に美術好きが増えたのではなく限定版購入するくらいのつもりで企画展来てる人が多いだけだと思います。西美や東博の常設展とても良いのになあ
2010年代から特別展は徐々に参加者増えてきた印象。漫画アニメ系の展示会(ONE PIECE展とかジブリ展)を入り口にして情報にリーチしやすくなったんじゃないかなと
構えていくところじゃないってのが浸透してきてるのでは。いいことじゃん
そんなに混んでる美術展に行かないのだけど、東京都美術館とかは混んでるのかしらね
美術館は詳しくないけど地方の適当な美術館に行っても作品点数が少ないし聞いたことのある作家・作品もあまりないしつまらないのよね。その点上野はシロウトでも楽しめるからすごい。そりゃ混むわって感じ。
美術館に行ったマウントに対して、俺は美術わかってるんだぞマウントwそういう思考があるからそう思うんだろ。そもそも美術は知識をひけらかすようなものではない。
お出かけスポット、デートスポットとして定着しただけ。美術館なくなるとあと、水族館、映画館、動物園、プラネタリウムくらいしかないでしょ。美術館は便利なんだよ。オシャレだし女子ウケもいい。
選民思想がちらついている。
都内は全てが過密状態。それなりの飲食店ですら、並ぶのがデフォだよね。東京は基本的にキャパオーバー。
万博行って、アートって普遍的なものなんだなと思った パビリオンの展示からして、パビリオンの建築自体からして現代美術の展覧会みたいなものだし
美術館は建物自体が無駄にでかくて廊下が広かったり天井が高かったり建物と庭がかっこよかったりするから散歩がてら行ける人はうらやましい。
企画展でみんな来てるイメージ
大学卒業してから20年ぐらい全然美術館へ行けてないから、今の状況分からないけれど、当時も上野とかの美術館の混んでいる展覧会は混んでいた印象。もし、入場制限がかかるほどと言うなら混んでいるのだと思う。
今週末で終わりの上野のオルセー展行くの忘れてて土曜の16じにいったら40分待ちで諦めた
この間ベテラン画商の人とちょっと話したけど余程の目利きじゃない限り購買意欲が含む所有欲とか顕示欲からは逃れられない商売なんだろうなという感じだった。客層のハイクラスさもアピールしてて芸術家って大変そう
いいことだとは思う。ただ、美術館に来てスマホで絵画の写真を撮ってどうするの?とは思う。
彫刻ならいくらでも見るけども。
単に東京は人が多いというだけのことで美術は関係なさげ
美術館に行くたびおじさんおばさんばかりで大学生とか若い人が全然いないなと混雑した館内の中で思う。なんというか時代に取り残されるタイプのエンタメだなと。
「わかんないけど気になった」という作品が一つでもあればそれで大満足よ。あえて普段見ないジャンルに行くのも楽しい。カフェに行くついでに見るくらいの気軽さで裾野が広がってほしい。
良いことだと思うんだけど、混雑で企画展にはあんまり行かなくなった。昔から混雑はしてたと思うけど / 東博は良いですね
東北の美術館はいい展示をやっていても人がいない(「今、この若冲/魁夷等々を見てるのは私ひとり」とかできるくらい)ので、単純に東京の人口が多すぎるのでは。東京一極集中、色んな意味でやめた方がいいと思う。
土日は絶対無理だと思うので平日を選んで行ってるけどそれでも人多いと感じる。最近だと近代美術館のガウディ展、上野の森のモネ展は特に多かった印象(そして内容がとても良かった)
別に写真目当てでもいいと思うけどな。寺社仏閣だってそんなもんやろ
地方とかもトリエンナーレは10年前もぎゅうぎゅうでは
物販も楽しみの一つ
都美術館ってそんなに混んでないイメージだけど。
一都三県なんて人間の絶対数が多いんだから美術好きが多くてもおかしくないでしょ
興味ない人が金払って予約までして絵なんか見に行くと思うか?今都内の美術館ほぼ予約必須やろ
別にいいだろ。「マニアがジャンルを潰す」になるぞ。空いた美術館で見たいのはあるけど。
クラシックも都内は激混み、地方はスカスカ。好きな人が多いのか好きな顔をするのか好きなのか。
高貴なるはてな民が大衆の中に埋もれてしまう。別の文化資産に乗り換えるか、我こそは「本物の」美術館・博物館好きとアピールするか
バンクシーのイグジットスルーザギフトショップ見たほうがいい
東京(本物)都市圏では, 家to目的地(美術館)片道が単身で30分,共働きで45分,片働きで67分故,"思い立ったら行ける"は単身迄겠. /y(適密(都雇圏80万人程度)地価最高点徒歩4分内新築70㎡4000万円在住)は通りがかりにある故,市民展も
誰でも知ってるあの画家!!みたいな展覧会はだいたい期待外れで誰それ?みたいなの方が面白い
ミュージアムショップで変なキーホルダーとか爪楊枝入れ買うの楽しい
儒烏風亭らでんの影響では。
ベイスターズが野球目当てじゃない人に来てもらうように頑張った話もあるしなぁ
芸術ハゲ「アイツらはアートを見てるんじゃねぇ。情報を見てるんだ。」
年を取ると万博と同じで次が見れるか分からないのでなるべく美術館には行くようにしている。音声ガイド付きで回るが必ず音声案内のある辺りで渋滞しているので何だか。貸し出ししてくれる絵のオーナーに感謝。
ルーヴルでよく言われるのと似た話かな。あそこまでオーバーツーリズムの文脈ではさすがにないだろうけど。 https://edition.cnn.com/2025/06/16/style/louvre-paris-museum-closed-strike-intl-scli "works by Titian and Veronese that go largely ignored."
空調効いててそれなりにゴージャスな建築でレストランもカフェもある、極楽 だらだら過ごしたい
企画展と常設展の温度差が実態でしょう
タイパ重視の層が有名展示だけ行列作ってインスタ映え狙ってるの、現代の奇行だよな
そんなに混んでるのか
昔よりも、美術館に行くことが気取った行動だと思われないようになっているからかもね。まだそういう冷やかしをする人もいるけど。
最近はリーズナブルに常設展見に行ってる。特別展のお値段も人口密度もおばばにはしんどくて。
前からこんなものだと思うけど…
絵を描く人が増えている印象はあるので、その影響かなと思う。描くのが漫画だったとしても、描く人ならではの視点というのはあるよ
今週は都内で良い展示が複数あったのだ
気軽に見に行けるからね。事前にチケットが買ってあれば並ぶことあんまりないし。今日の国立西洋美術館はチケット購入で行列だった。/お隣チケットとかいうので今日は大絶滅展に行ったが、内容はがっかりだった。
自分の家に美術品を置きたいという気持ちはないんだけど、ここ最近になって私設美術館で(歴史的な価値や世間の評価を気にせず)自分の気に入った作品集めました!みたいなのちょっといいなって思えるようになった。
今年は午年だから、東山魁夷を見るといいと思います。
山田五郎とらでん
コンテンツを潰す古参みたいなやつ?
サッカー観戦の翌日に行った、水戸の芸術館はとても良かったな
こないだ国立近代美術館でやってた「アンチ・アクション」展示は現代アートだけど混んでた。展示、良かったよ/「美術館に行く」というのは身体的経験でもあるので目的は何でもいいのでは?
誰がどんな動機で美術館にいっても自由ではないのか?私は友達と美術館行って絵や彫刻で大喜利するのが好き。
見てるんだよ.好きじゃなきゃいかないよ.
ガチ国宝や文化財がカジュアルに見れた関西出身としては東京の美術館はカネの力って凄いなと思う。どう受け止めてもらっても構わない。
普通に知的な自分アピールだよね十数年前はこんなに美術興味ある人いなかったし「クリムト」知らない人ザラにいたし。コーヒーとか本とかもここ数十年で全部ファッションになった。
まだ美術作家が食ってける時代になってはないのでみんな美術館が好きになったんだと思う。
企画の立て方が上手いんじゃないかなぁ。知り合いに美術館の展示企画屋さんがいるけど、地方ではとても成り立つ仕事とは思えない
知り合いの絵を見に公募展によく行くのだが確かに以前と比べて「関係者しかいない」ということはない。結構びっくりするのは欧米のお客さんが思った以上にいる。そしてある程度人がいる方が入りやすいという心理
本好きや映画好きだけでは業界が生きてゆけないのと同様、美術館もくっだらない人寄せで生きてゆくしかないんだよね。
西美なんか昔はガラガラだったのに2016年の世界文化遺産登録以後は激混みだからそういうこと。
昔から特別展はすごい。この間西洋の常設が無料開放日でいつもより人多くてびっくりした。西洋や近代の常設おすすめ。
美術館に行く知的な自分が好き~、なんだろ。こういうナルシストは和服着てるからわかりやすい
ほんと日本人、印象派好きだよねぇ。まあ書いた人達も浮世絵大好きだから、相思相愛?
「ハレの日」が好きなだけじゃないかね。少し綺麗な格好をして、高尚なものを見て、それに釣り合う少し上の食事をする口実。
美術館の経営が安定するならいいことだ。/ とはいえ国宝を独り占め出来る快感は得難いモノだが。(教えない)
大阪で岡本太郎展行った時もそりゃもうめちゃくちゃ混んでた。あれを思うと今年の夏に大阪にしか来ない「真珠の耳飾りの少女」はとんでもないことになると思う。
安いからじゃないかな、他が高い
「自分の高尚さに酔ってるだけ」みたいな揶揄をせずにいられない人は何なんだろうか。そんなのほっとけば良くない?なんかのコンプレックス?鬱屈してるよなー。
小さな出費で海外気分だったり、いつもと違うものを感じれればいいと思う。時代背景、作品の作られた経緯も知って、教養が身につけば尚更。 今は映画も高い、施設で遊ぶのも高い…
一部のニッチなジャンルが不人気なだけで、みんな美術好きだと思うけど?美しいものが好きじゃないって感覚の方がわからない
人口は増えるのに建物キャパはそのままなので、どうしても混雑による不快度は上がる方向でしかない。西洋美術館の企画展はそこまで混むほどのものかというものでも立ち止まれないほど混むのはなんともだけど。
世界一の高齢社会になったのに、高齢者に適した娯楽が充分に提供されてないのが原因かと思う。都内在住、親戚や知人の75歳以上、みんな美術館に通ってる。
地元の割と立派な美術館に行きたい。
軍事オタクや航空オタクなんてそんなにいないけど、入間基地航空祭に毎年30万人が押し寄せる。
「流行り物に乗っかる」ってモチベーションで美術館が行き先になるの素晴らしい文化レベルの高さだと思う。もう少し分散して各人が好きを語れるようになるとより良いけど、その未来には十分辿りつきうるだろう。
たぶん物価高と負担増で遠方への旅行ができなくなったから、代わりに安く行ける美術館に来てんだよ。だから地方の美術館には行けない。
初心者からステップアップする道筋とかがわからん。私も展覧会行って見てなんかすごいもの見たな止まり。日本にはなにごとも入門編しかない。
美術館にかぎらず音楽でも建築でも現代アートでも古典芸能でも、芸術が、気が向いた時に立ち寄れるところに「ある」というのが豊かでいいなと思う。 京都も好き。
とりあえず時間潰しや、涼むために入ることがある・・・あと、混んでるとあまり作品鑑賞どころではないので、図録メインになることも・・・
地方の美術館の方が穴場だよね。
気軽に入って基本的に自分のペースで見て回れるのがいいね。これがクラシックの演奏会とかだと時間に縛られ気軽さに欠けるせいか、行く層が固定化・高齢化が進み存続不可能な気配が漂っている。
現代はモノ消費じゃなくてコト消費だからそのためのコトがみんなほしんじゃないかな。昔は美術オタクみたいな人ばかりだったようなものもわりと無知な若年層なんかがカジュアルに見てること増えた。いいじゃない
ガラの悪そうな客は全部東京や大阪で吸収しておいてもらえると助かる。地方美術館は企画展も常設展も良いぞ。有名作品に頼らず、テーマ性や見せ方で工夫していると特に良い。
どんな理由であれ見たいと思った人が行く場所なのだからそれでいいじゃん
意外とみんな、行くところがないのだと思う。最近は、家でのエンタメは多いが、外にエンタメが少ない。
美術を見てるんじゃなくて、情報を見てるんだよ
混んでる展覧会とそうでない展覧会の二極化が激しくなってる気がする・・例えば、都心でも庭園美術館からタクシーワンメーターで行ける松岡美術館はほぼ作品撮影OKだけど、いつも空いてます。
東京に人が多すぎるだけで美術に興味がある人の割合は変わらないと思う。都民の1/10も来てないでしょ
東京は恵まれてるなあ
だから美術品に高額な価値があるんじゃん。ただの一般人がなんの知識もなく、金出して見たいと思える事に価値があるんじゃないの?
無料券を配って「期限が来る前に行かなきゃ」って人がたくさん来るからってのもあると思う
特に美術好きでもないが面白そうなら行く。今はモネ行きたいけどどう考えても激混みぽいので躊躇している。/素人の自分にさえ有名作家の作品は技術が凄さが伝わってきて感動する。空いてるとずっと見ちゃう
あんまりちゃんと読んでないけど都会羨ましいな。とはいえ地方の美術館もそこそこの混雑だったりしますよ
これ本当にそうで。しかも変にIT化で、チケット・予約システムがバラバラでふらっとも厳しい。出張に合わせて、平日昼間に各地方の美術館博物館資料館に行くようにした。大型人気展はビックサイトでやってくれ
スマホで撮影もよく解らない。図録に完璧な色で載ってるし、なんならWebにもあるし。暗い館内でオート設定でたった1000万画素で撮って何になるのか??どうせ見返さないでしょう?外部記憶装置?
そういえばタワレコのインストアライブでも撮影OKだと満員だが撮影禁止だとガラガラだな。音楽に興味はなく、ただかわいい女の子撮影したいだけなんだな・・・。
地方もそこそこ混む展覧会はある。
夏は涼しくて長居できるからね。
入場料で運営されている限り、動員は多いに越したことない。上野が近所だがそのせいで平日の常設展と資料スペースしか行きづらいけど、ええことやねん。独立法人も私立もカネに困ってるからさ。
知的で高尚な俺を演出したいなら空いてる常設展行きなはれ、いつか本物の知性と品格になるから